クドリャフカの順番  




エルの「気になります」は破壊力満点だな。なんか不発弾みたいで、こっちまでいつ爆発するかドキドキしてしまった。
それだけに、ついに「気になります!」と言い切ったときは、ドギャーン!!
上手いのはこれ、読者も作中の人物も、ここが物語の転換点だと否応なく突きつけられるところ。
まさにこれ、探偵立つ、の合言葉みたいなものなのよね。
読んでるこっちは、気分も最高潮。ある種の燃えすらもある。いやはや。

しかし、今回は改めて米澤氏の実力を突きつけられた気がするわ。単行本で出したことで、文庫で出版された同じ古典部シリーズ『氷菓』『愚者のエンドロール』とは分量的に増大しているはずなのに、読んでる時の重量感はまるで変わらない。最後までスラスラと読み切れてしまった(本当は分けて読むつもりだったのに)。
それでいてだ、読中の内容の密度の濃さは、なるほどこれだけの分量的余裕を米澤氏に与えたら、古典部の物語はこんなにも縦横無尽にして艶やかさを増すものかと感嘆驚喜するばかり。
負担は変わらず、満腹感だけ増量と。まあなんとも両立の難しいものを易々と並び立ててしまいやがって。
まいったまいった、参りました。

にしても。また古典部の続きを読めるとは幸せ以外の何者でもない。正直、1680円に単行本のあのデカさは非常に辛いのだが、もはや後悔はなし。
近日発売予定の『犬はどこだ』も買いますよ。買えばいいでしょ!(逆ギレ

しかし、摩耶花はそんなに小さいのか。チビっこなのか。
キャラクター的にはエルと摩耶花の背の高さって逆っぽいんだけど、それもまた良し。
背伸びしてナデナデしてくれ(オイ


うわあ、やりてえ  

芝村氏のプレイ日記
思わず読みふけってしまいました。ああああ、面白そうだなあ、オイ。
これ読んでると、『絢爛舞踏祭』が正しく『ガンパレード・マーチ』の後継作であり、さらに自由度を増して見事に進化を果たした次世代ガンパレだということがわかります。

仮にもガンパレに嵌った身としては絶対やりたいやりたいやりたいやりたいやりたいやりたい、うああああああああああああ。

到着  

「AIR」と「クドリャフカの順番」が無事到着。

スゲエよ往人のおふくろさん。ギター弾きながら人形三体使って人形劇って。テレビ出れるよ、テレビ。
息子よ、聞きなさい……とか言ってる前に芸仕込んでやれば良かったのに。
AIRは見るたびに思うんだが、やはりもう少し溜めが欲しかったなあ。26話あったら、このアニメ、神作品以上の唯一神作品になれたかもしらんのに。勿体無いなあ。
昨日書いたD.C.のファーストシーズンは、前半全部使ってキャラの魅力を描いてたから、溜めが効いて一転シリアスに転じた後半の展開に引き込まれたんだよね。

しかし、観鈴は可愛いなあ。この娘、動いて喋るとこんなに可愛かったんだなあ。
そしてsummer編。冒頭のコミカルなノリ。これこれ、Key作品のなんかすっげー馬鹿馬鹿しいけど笑い転げてしまうコメディのノリがアニメで見れたのは感動だわ。

ダ・カーポ セカンドシーズン  

なんか見たこともないキャラがたくさんいる(汗

前作のD.C.が、前期は学園鍋コメディ。後半はキャラにスポットをあてた恋愛もの。そして終盤がサクラと音夢の激修羅場! と中だるみすることなく最後まで突っ走った、元がエロゲのアニメとしては最初の成功作だったように思います。というか、好きだったんだよ、かなり面白かったから。
特に最終回前後は素晴らしかった。旧雑記の03年1月にも書いてますけど、実に綺麗な終わり方だった。


だけに! 続きと言われてはいそうですか、と素直に喜べなかったわけです。最初やるって聞いたときは。
なんかスタッフも前作とは違うとかいうし。

で、感想なのですが。
朝倉兄のキャラが変わってるorz
なんだ、この灰汁の抜けきった無個性なキャラは。あの毒はどうした。なんか妙に捻くれた感じはどうした。
なにより、あの朝倉兄のキャラこそが前作の成功の所以だと思っていただけに、ものすげーガックリ来た。

でも、それ以外はかなり頑張ってる感じがします。
ことりがエロい。エロすごる。
下手に脱衣所でばったりよりも、あの曇りガラス越しがエロい。ことり無防備すぎるよ。

まあ前作の続きということを考えなければ、思ってた以上には楽しめるかもしれないので、視聴継続。

ふられ女として史上最高の格好よい去りっぷりを見せたサクラの帰還を祈りつつ。

でんとうの大失敗  

我が部屋の電灯は既に二十年来の年季もの。もう5年ほど前から四つある光源のうち二つが蛍光灯を換えても点灯せず、この度和室の明かりを買い換えるのに便乗して、安物ですが新しいのを買ってきました。

古い電灯を天井から(ギシギシガシガシ、あれ、取れないぞ、これどうやって剥がすんだ、バキッ! あ、取れた)引っぺがしました。

……剥がした後には、むき出しの配線だけが残されていました。
無言で買って来た電灯の取り説を覗き込む私。

『配線むき出しの場合は電気工事の人に来てもらえ。資格がないやつは触るんじゃない、危ないから』

おもむろに、引っぺがした古い電灯を付け直そうとする私。
バキ、が拙かったらしい。バキ、が。
案の定、二度と天井にしがみつこうとしない古い電灯。

呆然と足元を見下ろす私。
足の踏み場もないほど本とゴミと服が散乱した我が自室。

「ここに自分以外の人類を入れろというのか?」

無理です。
物理的に。


部屋が片付くまでデスクライトだけが私の文明になりそうです。

ぎゃぼーー!  

「のだめカンタービレの千秋ならキレるぞ、きっと」

今週の仮面ライダー響鬼を見ての感想。

いやね、ヒビキさん。音撃を共鳴させて威力倍増。いやまったく、非常に正しい考え方です。
でもね。

太鼓とギターとトランペット。
この三者のセッションは。

ぶっちゃけ、合ってなさすぎ!!

共鳴してないよ、してないよ!!(笑
バラバラだよ、音がバラバラだよ!!(爆笑

あまりの不協和音に耐え切れず爆発したようにしか見えないヤマアラシとウブメの合成魔化魍。
それでも終わったあとは満足そうにお互いを讃えあい、朗らかに帰途につくヒビキさん、イブキくん、トドロキさんの三ライダー。

あんたたち、実は音痴だろう。

いまさら聞くのはなんなんだがLandreaallってどう読むんだ?  

この海燕さんという方の文章はなんでこんなに面白いのかな。この人の感想を読んでると本当にその本が読みたくなる。
ぶっちゃけ自分のなんかの感想読むよりこの人の文章読んだほうが絶対「Landreaall」の魅力や面白さが伝わると思うので見れ見れ。
そして買え。買うんだ。
これを買わなきゃ人生の7割6分を損してる。

なんてこったい!!  



なんだよ、これ「氷菓」と「愚者のエンドロール」の続編じゃないかよ。古典部の続きじゃないか。買うしかないじゃないか。
おのれ角川。

自戒と奮起  

最近の自分、ちょっとグダグダしすぎだ。

というわけで、HappyDaysですが、次の話を掲載後、しばらく後続話の公開はしないことにします。
このままだと、ズルズル時間がすぎていくばかりなので。

まず締め切りを設定。
8月25日。
それまでに、第九幕を全部書き上げた上で、公開することにします。
ちゃんと期限を区切って追い込まないと、こいつろくに書きやがりませんから!
ストーリー的にも纏めて読んで貰った方が宜しかろうと考えます。
感想もその方が沢山もらえるに違いないと皮算用しております(コラ

と、書きながらすでに、あの分量を二ヶ月弱で書けるわけ無いじゃんと泣き入りかけてますが、とにかく締め切り設定します。このままじゃほんとにすすみませんので。
よし、追い込み追い込み。

ひいては正式に挿絵も募集しちゃおう。
もし描いて下さるという方には、プロット(みたいなもの)、原案を書いた端からお送りしますので、場面については応相談。
本原稿も出来上がり次第お送りします。
完成の暁には本文と同時に公開させていただくということで。なんでしたら公開後でも全然構いません。
なんでしたら、もう公開してるやつの挿絵でも全然OK(w

誰か描いてくれたら儲けもの、という気分ですが、よろしくおねがいしまーす。
描いてやらんでもないわい、という方は
yamata14@hotmail.com
まで、どうぞお願いします。

さあ、これで書かないといけなくなったぞ。

よかったり悪かったりする魔女  

スノウ王女の秘密の鳥籠
【スノウ王女の秘密の鳥籠 よかったり悪かったりする魔女】 野梨原花南/鈴木次郎 コバルト文庫

なんちゅうかなあ。あたしも、こうスッパリと愛を語れるモノ書きになりたいものだ。男ってのはいかんよ。物事斜めに見すぎだ。愛は素晴らしい。それでいいじゃない。

「ひとは幸せになりたいから恋をするんじゃないんだな」

仮にも幸せを主題とした話を書いてるだけに、ズシンと来るやら得心に頷くやらの心に響く台詞。でもさ、恋をしたなら折角だから幸せになりたいじゃない。幸せになろうよ。それはきっと、素晴らしいことなんだから。

「女々しい、という言葉は男のためにあるのです」
「然り! 女の腐ったの、も男性にしか向けられない」


結局ウジウジ悩むのは男の特権なんだろうか。

「……あのときは悪かったな」
ポムグラニットはにこにこしてしまう。
ピーターの顔をずっと見ていたい。
照れてる。
「ううん」
かわいいな。
「もういいよ」
男の子ってかわいいな。
「もういいんだよ」
ピーターの顔は相変わらず真っ赤だ。


男の子はかわいいらしい。まいった、照れるぜ。
なんちゅうか、この人の描く世界も踊る人々も、何もかもが愛しい。物凄く優しい気持ちになれる。恋する人々が温かく、愛に戸惑う人たちが愛らしい。
春の日差しの匂いのする作品だ。

折れた魔剣  

折れた魔剣
折れた魔剣
【折れた魔剣】 ポール・アンダースン/関口幸男 ハヤカワ文庫SF

自分にはつくづく翻訳本への適性が皆無だと痛感。
読んでてこれはとても面白いのだと頭では理解しつつ、まるで感情の方は入り込めない。これまでも、これは面白いっていう名作傑作と呼ばれる作品何作も読んだけど、どうしても翻訳の文章って感性の上っ面で滑ってしまって中に入ってこないんだよなあ。
本読みとしてこれはほんとにガックリくる。だって考えてみてくださいよ。日本で出版してる本の何百倍の本が世界では出版されてるのに、自分はそれを楽しめないんだから。なんちゅう莫大な損をしてるんだ。あー、がっくり。

とかなんとか書いてますが、翻訳文章に忌避感が無い方は滅茶苦茶面白いファンタジーなんじゃないでしょうか、これ。執筆されたのが指輪物語が書かれたのと同時期、1950年代と言いますが古臭さは全然無い、というかなるほどこれも今あるファンタジーの原典……っていうか、昨今のクロスオーヴァー作品の原典でもあるんじゃないか(笑
主にイングランドを舞台にエルフ族とトロール族の戦争、取替え子によってエルフ族の太守の養子として育てられた青年を主人公として語られる英雄譚なのだが。
これ、北欧神話やケルト神話やらみんなごちゃまぜ。神話全部どんと来いなのですよ。オーディンに巨人族にデ・ダナンに運命の三姉妹もいるのに、ちゃんとキリスト教の布教も進んでいて。トロール族の援軍に日本の鬼族が刀佩いて駆けつけてくるくだりにはもうどうしようかと思いましたよ(笑)
密かに強烈な妹モノでもありますし(いや、ほんとに)。この悲恋が泣けるやら燃えるやら。
悪役であるチェンジリングの片割れの凶戦士も、折々に垣間見える悲哀がまた胸を突き、単なる悪とするには勿体無いくらいの魅力がありました。
なんでこんなに面白いのに、楽しめないかなあ。へこむなあ。

ソリッドにウェブ拍手  

マーベラス

>実は拍手コメント初めてするな(苦笑)。読み方が分からなくて未だに「はちき」さんで単語登録しているのは秘密(w)。
HPに読み方乗せといた方がよろしいのでしょうか。
ちなみに読み方は「ヤマタ」です「やまた」です「yamata」です

>八岐さん書く栞は、ギャグ>シリアスな傾向が多い?
基本的に私が書く栞はお調子者ですからね(笑
ただ、HDで栞がそういう立場を取るのにはちゃんとそれなりの理由があります。

>ありきたりですが、これからも頑張って下さい!
とんでもない。ご声援ありがとうございます♪

>AC5:それは失礼。でも、ACシリーズには小ネタが散りばめられてるのでそれを探すのも面白いby海人
とりあえずすぐ地面に激突する癖をなんとかしたいと思います(涙

>アクションゲームを極める為に必要なのは腕ではなく、「愛」です。通りすがりの悪魔狩人より(w 
愛は足りてないなあ(苦笑




まいったなあ  

種デス、ここに至って未だ一切議長の言動に瑕疵は見えないんだが。どうみても悪いのはアスラン。メイリンも保安隊に追われてる彼の逃亡を幇助した時点で何らかの罪に問われるのは仕方ないし、兵器であるMSを盗難して脱走を図った以上、撃墜は已む無し。
利用するだけ利用して、使えなくなったらポイという議長の行動は汚く見えなくも無いが、事実として一度アスランはザフトから離脱し叛逆行為を取っているという過去の前科がある以上、不穏な言動を見せるアスランを保安隊を使って拘束しようとした議長の行動は妥当以外のなにものでもない((彼の議長に対する抗議の内容はまったく意味不明で理不尽極まりなく、軍に対する不服従と取られかねない言動だった。営巣に放り込まれてもおかしくはない)。実際、テロリストであるアークエンジェルとアスランが密かに接触していたのは事実だ。議長側は何も罪をでっち上げたわけじゃない。とはいえ、議長のこの突然の行動はこれまでの言動からするといささか性急が過ぎるようにも見える。前後があまり繋がっていないので、製作側が無理やり議長側を悪役に貶めようとしているようにすらみえるのだが、それでも議長側の正当性は揺るいだように見えないのがなんともはや。
だからなんでロゴスの次はオーブなんだ? 全然脈絡がないぞ。議長が悪い人として、彼の目的はなんなんだ? それを明確にして貰わないと、またアークエンジェルの人が神のお告げで適当な事ほざいてるようにしかみえん。
理路整然とした議長に対して、あくまで漠然とした直感と主観と激情と思い込みだけで行動しているアークエンジェルやアスラン。
レイがあまりに恣意的な言葉を連発するため妙な事になってるが、どうみても正当性は議長にあり、アスランたちは悪役にしか見えない。
よって、私は今後も議長を応援します。
しかし、製作側はなんなんだろう、これ確信犯なのか? あまりに議長に筋が通り過ぎててわけがわからん。対してアークエンジェルやアスランの支離滅裂ぶり。意図せずこんなことになるのか? 両方支離滅裂ならまだ脚本が滅茶苦茶になっちゃったんだ、で理解できるのだが。単なる理想の人ではなく、ちゃんと清濁併せ呑む形になってるのも納得できるのだが。いや、考えれば考えるほど議長が真っ当すぎて本当にわけわからん。

ぎゃーーっ! ぎゃーーっ!!  

フェイトが、フェイトが
なのはと同じ制服着てるーーっ!!!!!!!!

おまけにアルフがちっちゃくなってるーー!?

やべえ、どうしよう。死んでしまいそうだっ!

うーむ  

で、こちらも最終回だった「フタコイ・オルタナティブ」
けっきょく、第一話のあのインパクトに及ばぬまま最後までいってしまったかー。
るるとららも活躍せんだったしー(一番不満)

ただ、三人で居たいと沙羅に叫ぶ恋太郎のシーンは最高でした。イロイロ不満はあったけど、ここで一気に吹き飛ばされたね。


このアニメで一番素晴らしかったのは、沙羅双樹が楽しそうにクルクル回りながら街並みを走り回ってる図。
地味かもしらんけど、これ凄いと思う。なんとも説明しがたいけど、見てるだけで幸せがはちきれそうになる。
これに匹敵するアニメーションは早々現れないと思うなあ。

副会長!!  

翻って、最近面白くて仕方ないのが「極上生徒会」。
なんかワールドに飲み込まれてます、極上ワールド(笑

特に最近いいのが副会長の奈々穂。以前、雷で女の子らしい悲鳴あげたので予想できたが、あんた、やはり武闘派は表向きで実際は少女趣味か!!

笑った。腹が痛くて胸も痛い  

ネギまの最終回、見ました。
なんかもう、ひどいよ(涙
漫画の方のネギまには女性読者がかなりいるそうなんですが、これ見たら怒るだろ。
キスの投げ売り。女の子の気持ちを描きたいとか言っといてからに、あれほど女の子の気持ち無視したことして、ひどいのなんの。
おまけにあれじゃあ、生徒を結局コマ扱い。何のために三十何人登場させたかというと、この最終回で戦闘に使うためみたいにしか見えなかった。ああ、もう最低。

と、気持ちの面ではささくれ立ちながらも、けっこう楽しみながら見てたり(最低
いや、だってもう笑うしかないじゃん。ここまで酷い開き直りのされ方されると。
あー、面白ムカついた♪
さっぱり忘れよう。

漫画の方は武闘会でのバトルに偏らず、いろいろ横道のところで次々に面白いことになってるので、今めちゃくちゃ楽しい。
下手にバトル漫画にはしてほしくないなあ。ネギまのバトルは「アニメ」とよりも躍動感あって好きなんだけど、ラブコメパートだのイロイロあってこそのネギまだと思うので。

ちなみに私はもしかしたら少数派かもしれないアスナ一刀流です。

ジョドーのウェブ拍手  

魔界戦記ディスガイアがアニメ化されるらしい。いや、案外あのノリはテレビ媒体にも合ってると言えるが。
是非予告はエトナにやってもらうべし。

>八岐はなんと読みますか? 「やき」と読んでました。
ヤマタと申します。読みにくいのかな、以前から訊かれることが。

>私はKanonも大好きですが、Fateの方はもう更新予定無いんでしょうか・・・?(´・ω・`)
うーん。私としても書きたい気持ちはあるのですが、なにぶん書ける量には限度がありますので、どうしても後回しになってしまうのですよ。
それに、FateSSは読んでないけど、似たような話は既に書かれているだろうし。
でもこれだけ容貌があるんだったら、嘘予告でも出してお茶濁しとこうかしら(コラコラコラ

>「風薫る〜」の4で、栞が薫を自分より5つ上で〜となってますが4歳差では?
あー、これは……その通りですね。すみません、歳数えるの苦手なんです。履歴書も何枚書き間違えたか。

>ファントムキングダムは素晴しいですよ!ぜひプレイを…あ、でもHDも読みたいですねぇ(マテ
これはじめると他が停滞するの、確定済みですからなあ(苦笑
でも、来月あたり買う気満々だったりw

>AC5小ネタ:エースモードをオールSクリアすると(フリーミッションでも可)メッセージあり
すみません、クリアはイージーモードのヘタレですw
今、ノーマルモードでボチボチやってるのですが、地面海面に激突しまくって全然進めません。エースモードなんてエースモードなんて(泣

幻想楽団 Sound Horizon  

飽きないんですよね。未だにSS書くときのモチベーションを確保するにはこれが一位を譲らない。

で、最近見つけたのが、幻想楽団 Sound Horizonファンアート専用お絵描き掲示板。こんなのあったのかー。不覚にも知らなかった。
Sound Horizonの魅力をビジュアル面から伝えてくれるハイレベルな画壇ですので、まだSound Horizonを知らない人はここでその魅力の一端でも死ってほしいところ。

黒の掲示板

のだめカンタービレ  



ぎゃぼ!?

なんかあれだ。この漫画に嵌った気分を千秋風に表現すると。
「ようこそ、変態の森へ♪」

ああ、これはいい。実にいい。
自分なんかはクラシック音楽については眠たいという以上の感想を持ち得ない非文化的な人間なのだけれど、例えばLittlewitchの『Quartett!』をプレイした時にはかの楽団が弾き奏でる音楽に目を伏せ聞き惚れ、感動に胸を熱くし涙すら流しました。
今また、この漫画を呼んで、彼ら若き音楽家たちの奏でる音楽を、無性に聴きたくなってる自分がいます。
悔しいなあ。クラシックでもSFでも数学でも美術でも、もっと深く理解できるのなら、もっと深く楽しめるのだろうに。
人に与えられた時間は有限で、理解力を得るための才能も、費やされる労力も、僅かしかありません。人の手は、あまりに短い。

と、感動しつつも、この尋常でないギャグの切れ味に笑い転げて七転八倒している私。
この間が、間が魔なり!!
どうしてそこにそんな台詞が、なんでここでこんなコマが。
笑い転げながら、唖然とするほかありません。こりゃ、すげえわ。

この「のだめカンタービレ」以外でオーケストラを舞台とした作品を読んだのは岩佐まもるの「ブルースター・シンフォニー」ぐらいなんだけど、両方から感じたのが指揮者のオーケストラが奏でる音楽への支配力。これらを読む前までは、指揮者なんて台の上で指揮棒振ってるだけで居る意味あるんだろうか、なんであんなに持てはやされるのだろう小沢征爾、と凄まじく無礼な事を思っていたのだけれど、すみませんごめんなさい。
いや、指揮者すごいわ。数十人からなる音楽の束を、まさに指揮者が一つに纏め一音すらも見逃さずに掌に収め、繰り高める。
人間業じゃないわ。
それでいて、指揮者とオーケストラ奏者とのガチンコがまた「のだめ」も「ブルシン」も楽しいのなんの。
ブルースターではリハーサルを「戦争」と称してるけど、うん、こういう真剣な意見のぶつかり合いというのはイイ。それも曖昧な言葉ではなく、音楽というシンプルで複雑怪奇で揺るぎのないもののぶつけ合いなのが、妙に見ている方の心を浮き立たせ、魅了する。

なんにしても、きました。本を持つ手にビリビリと電気を感じる大傑作!!

トゥインクル☆スターシップ 8  

トゥインクル☆スターシップ(8) ゴメン、きっとあたし嘘ついてた
【トゥインクル☆スターシップ 8.ゴメン、きっとあたし嘘ついてた】 庄司卓 ファミ通文庫

宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコの続刊が期待されてる庄司卓なんだけど、自分はこっちの方が好きかもしらん。こっちを終わらせてから取り掛かってくれてそれでいいと思う。
粗筋が5千人の女生徒が詰め込まれた研修船に指揮官として派遣された一人の男、というあとがきで著者自身が書いてるように頭の悪い設定なんだけど、当の主人公が指揮官試験をクリアするのに一生懸命で恋愛なんて眼中無しで、女性陣の方もわりとガツガツしてなくて、主人公に好意を示してる相手も数人と限定されているせいか(しかも、積極的なアプローチらしきアクションもあんまり起こしてない)、
あんまり女の中に男一人という印象がない。
料理の品目は濃い味をイメージさせるけど、実際の味付けはさっぱりしていた、みたいな。
実のところ、キャラクターの造形もわりとあっさり風味な上になにしろ数が多いので、今に至ってもメインキャラですら、名前とキャラが頭の中で合わさってないのだけど……なんか読んでたらしっくりするというか心地よいというか。波長が合うんですかね。妙にこの作品、好きなのです。
ともかく、恋愛パートもいい塩梅で、SFサイドも八巻に着て遂に事態の裏側が見えてきた感じ。
と、さっぱり楽しみながら段々と盛り上がってきたところで、ラストの核爆弾。
「え、ちょっ、マジで?」
全然想像していなかっただけに、絶句。作品の方向性、180度回っちゃったんじゃないのか、これ。ストーリーもラブもSFも、徐々に加速を始めたと思ったら、いきなり崖下に滑落したようなもんじゃないか。
うわ、まじこれどうなるの?

Landreaall 6  

Landreaall 6 (6)
【Landreaall 6】 おがきちか

ぎゃははははは、ぶわははははははは!!!
あかん、そりゃいかんよDX。ルーディーが怒っても当然だ。ってか恨む恨む。ひやはははははは、腹いてえ。
いや、てっきり彼が怒ってるのは彼がマリオンの係累だったりして云たらという事情を勝手に予想してたんだが、逆恨みとかじゃなかったのね。というか明らかにDXが悪い。
あはははははは、ほんとに腹痛ぇ。いや、ほんと怒るって。しかも覚えてないときたら。
しかし、マリオンとの事といい、意外とDXって惚れっぽいのかね。今は全然ラブ臭させてないのに、小さい頃はなにやってんだか。無邪気なだけ罪作りだ。
いや、今回は本当になんもかんもがDXが悪いな。ルーディーがDXを嫌う理由は明らかになったのだけど(というか、いい加減ルーディーぶちきれて暴露)、今度はその暴露が原因で王権に絡む深刻な事態に。
だから本当にDX,おまえ悪いぞ、今回。
なんかルーディーが可哀相というか可愛いというか。子供の頃の彼って本気で可愛いな(マテ


アンさんの正体は、だいたい前巻で予想できたけど、実際予想通りで。あの人、好きなんでDXの相方にもいいと思うけど……やっぱ違うか。しかし、となるとDXの相手って誰になるんだろう。今のところ男友達との話ばっかりなので、全然トンとそちらについては見えてこない。あ、いや、あの婚約者、これから先にグワッと前に出てくるのか? 出番はまさに一瞬だったけど、あれって派手ではないのにかなり印象を残してたからな。

巻末漫画の母上、学園伝説編がまた面白い。
すげえ、あまりにも場違いだ(爆笑
実のところ、私がこの漫画で一番好きなのこの母上。傭兵時代のバイザー掛けたかっちょいい姿も、エプロンした村娘姿も良かったけど、学園時代の制服姿もステキ過ぎます。
カラー絵はよくやった!!

ゆりいか  

かんばせを濡らす雨をもとめて

>北川が象徴というのは、退魔とか魔法などの裏の世界に関わりがないからという意味です。
そうですか。いや、あんまり彼にその手のを象徴させてる感覚なかったので。関わりない人ならあゆなど他にもいましたし、彼の環境はあんまり平穏とはいえませんから。

>迷惑魔法少女〜の続きは書く予定はありますか?
ないこともないですよ。迷惑魔法少女さゆり・ドリームトラベラー。迷惑魔法少女さゆり・ギャザリング・エイト。迷惑魔法少女さゆり・ザ・ファイナル・エデュケイションなどまだ三部作が控え(大嘘

>雑記の推薦者では無いのですが、私もあやかし日とはお勧めです。燃えにしろ萌えにしろ高水準で全ルートを通れば敵も味方も全てのキャラに見所があり、愛されているのがわかります。是非に
>木曜日に両方買ってきて金土日とぶっ続けd(ry ニトロは全作やっているのですが、その中に埋没するレベルだと思ったので(いや、それでも十分なレベルなんですけどね) あやかしは漢燃えとか萌え(?とかである意味ぶっちぎっているのでオススメしたと言うわけです。長文失礼しました

なるほど。とりあえず、塵外魔京よりあやかし人の方、優先してみようと思います。

エースコンバット5 クリア  

素晴らしかった。本当に素晴らしかった。感動、感動、感動。
スタジアムから流れる歌声に。海戦のさなかに流される願いの歌に。艦長が口ずさむ祈りの歌に。かつての敵味方が集い唱和する平和の歌に。

和尚型ウェブ拍手  

ミックスジュースが飲みたい15の夜

>なんかすごくイイとこで終わってる気が・・・。次楽しみにしてます。
サンクス。なるべく次、早く仕上げられるようにします。

>八岐さんが大好きな「魔法少女リリカルなのは」の続編
>「魔法少女リリカルなのはA’s(エース)」キターー(゜∀゜)ーー
キターー(゜∀゜)ーー

>小太郎&薫 共通の知己がいるのは想像できたのに、この二人が一緒にいる場面は思い浮かびませんでした。楽
男同士だからでしょうか。斯くいう私も、最近まで思い浮かべた事なかったですけど。いや、ストーリー上同舞台に立つ必然性が出てきたので考えたらどう想像しても仲良さそうな図が浮かばなかったんですよね、これが。

>AC5はジャヌアリー・ホームと最終ステージ直前のムービーがかなり燃えます!by海人
正直、この場面は泣きました。泣くよ、泣かんでどうするよ。
最終直前の艦隊決戦も泣きましたけど。あれほど誰かを守りたいと思った事はなかった、とかどっかの小説のラストみたいな心境に。
ムービーといえば、あのOPムービーは最高に盛り上げつつも、実に上手くミスリードしてて、ラーズグリーズの意味を知ったときにはやられたと思いましたね。

>やはり相性が悪いのかダブル年上キラー(笑)まぁ小太君はちと最近調子乗りすぎなので薫君側で1つ@まちゃ
相性悪いんですw どう考えても仲良くなさそうなんで。

>しかし薫君かなり冷たい部分もあるし、なんじゃそらな理由で嫌ってる可能性もあるからむずいっす@まちゃる
まあ、そうかもしれませんねえ(苦笑

>とりあえずは和巳にーやんがみっしーの周りに溶け込みつつあることに安心感を覚えつつ静観で。@まちゃる
気のせいか、傍から見るとヒモみたいじゃありませんか、にーやん(マテ

>北川君ってHDの日常の象徴って気がしますねぇ。
そ、そうなんですか?(……HDってドロドロのイメージなのか?)

>北川君が秋子さんや沙織さん狙いだったらと考えます。
そ、そうなんですか。(……さらに泥沼を期待されてるのか?)

>塵骸もナカナカでしたけど、同日販売のあやかしびとの方がイケルと思いますよー。是非やってみてくださいー
うむ、あやかしと塵骸、どっちにしようか悩んでるんです。しばらく様子見て決めようかと思いまして。なんでかわからないんですが、両方買おうって気分にはならないんですね、なんでだろう。
ところで、もう両方プレイ終わったんですか?(汗
 

10月4日


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