斬魔大聖デモンベイン 機神胎動  


斬魔大聖デモンベイン―機神胎動

【斬魔大聖デモンベイン 機神胎動】  古橋秀之/Niθ 角川スニーカー文庫

 うーん、覇道鋼造って姫さんルートのなれの果てなのだとすると、あのアルへの態度はアレぐらいで妥当なんだろうか。アル派の私としてはもうちょっとリアクション欲しかったなあ、と物足りなく思ったり。でも、最後のアルへの訴えは胸に来た。
 デモンベインの外伝としては、丁寧なつくりだったと思う。ゲーム中では語られなかった鋼造やアル、マスターオブネクロノミコンといった過去の空白を埋める話の筋は補完ものとして痒い所に手が届く作りだし、デモンベインの世界観の中でのまた別の物語としてもとても上手く纏めていると思う。
 ゲームではアルは過去の自分は非情で冷たかったと述懐してるけど、確かに九朗相手のようにマスターにのめり込んではいないものの、マスターに対して気を使ってるし、彼女が自分が使い捨てていく者たちの末路に傷ついている姿など、ああ昔からアルはアルのままだったのだなあ、と感慨深い。うー、でもやっぱりアル分が足りんなあ(苦笑)
 他にも、個人的にはもっとフルハシフルハシしたギラギラギトギトグチャグチャしたものを前面に出しても良かったような気がする。デモンベインという作品には古橋氏の尖った部分を受け入れるに足るキャパシティがあったはずだから。それでもぬるい感じをさせないのはさすがというべきか。
 ともあれなにあれ、デモンベインをやった人には十分以上に満足できる出来だったのは間違いない。やった事の無い人がどう受け取るかはちょっとわかんないです。こればっかりは未プレイでないと分からない部分があるし。多分、大丈夫だと思うんだけど。

空ノ鐘の響く惑星で 4  


空ノ鐘の響く惑星で 4 (4)

【空ノ鐘の響く惑星で 4】  渡瀬草一郎/岩崎美奈子  電撃文庫

 うーん、ちょっとこれ新書くらいの厚みで読んでみたかったなーとふと思った。
 想像していたより戦場における戦況推移がかなり見事だったんで、それだけにあっさり内乱が片付いてしまったのが勿体無いような気分になってしまった。

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彩雲国物語 花は紫宮に咲く  


彩雲国物語―花は紫宮に咲く

【彩雲国物語 花は紫宮に咲く】  雪乃紗衣/由羅カイリ  角川ビーンズ文庫

 蝶よ花よと可愛がるだけが愛しむというものにあらず。
 後宮の主という立場を捨てて、自分の力で初の女性官吏になった以上、秀麗が自身に降りかかる困難は自力でなんとかするのが筋とは言え、女性蔑視と嫉妬による理不尽な仕打ちに対して1,2巻で彼女と親しんでいる高官たちが手を出さずにいるのにはヤキモキしました。
 でも、確かに甘やかしてはいないんですが、秀麗、愛され捲くってます。上で権勢振るってる曲者揃いの連中がみんな秀麗を見守ってるわけですから、後ろ盾という意味ではもはや完璧に近いんだよなあ。実際は、秀麗は自分の能力と人柄を示す事で周囲に自分を認めさせるわけですけど、本当に宮廷の上層となんの繋がりも無い女性が試験に合格して官吏になっていたら、果たしてどうなっていただろうと思わないでもない。恵まれてるのは確かなんだよなあ。
 でも泣くの我慢して歯ぁ食いしばってがむしゃらに頑張る秀麗の姿は実に格好良かったので、よし。

 話自体は確実に面白い。第一巻から見ても話の作りがちゃんとしっかりとしてきている。コメディとしても上質でキャラ同士の掛け合いも楽しいし、宮廷劇としてもそれなりに捻りを効かして面白く見せるようにしていると思う。うん、お見事。
 しかし、少女小説だけあって、主人公の秀麗以外は見事に男ばっかり(笑)
 明確に秀麗が好きだというのは王さまだけなんだけど、登場人物の少なからぬ人数が彼女に好意抱いてるもんなあ。まあ、それが女性に対するものかは微妙に濁してあるんだけど。
 その秀麗、絵師さん本当に十人前に描いてるし(汗
 今まで他の女性が出てくる挿絵が一枚だけで、それもちゃんと顔が見れるように描いていなかったので、てっきりこの絵師さんは女性を秀麗みたいにしか描けないのかと思ってたら、この巻で違う美人の女性の人が描かれてたんだけど、明らかに秀麗とは顔の造作が違うし(笑)
 けっこう作中の表現と挿絵が食い違ってることって多いので、こうもしっかりと作中の通りだと感心してしまいました。超絶綺麗には描けるけど、それ以外は描けないって人は意外と多いので、なかなかに好印象だったり(笑)
 いや、秀麗以外はみんな美形なんですけどね。お陰で余計に秀麗がぶさ(中略

ないってばさ  

1.英雄伝説がない
 まるで見あたらなし! この間見かけたとき、9000円弱という値段に怖気づいてしまったのが悔やまれる。前作までのシリーズもまるで見当たらないし……

2.角川ティーンズルビー文庫がない
 完全に店頭から壊滅してるし(涙
 色々読みたいのあるのに、どうしてくれるよ。

3.ガソリンがない
 また値上がりしてるじゃん(涙
 レギュラーが一昔前のハイオク並じゃないか。

4.うわさの電撃目録がない
 配布してるらしいのだが、影も形もない。

5.巣作りドラゴンがない
 いや、なんか評判良さげなので。

カオスレギオン04 天路哀憧篇  


カオス レギオン04 天路哀憧篇

【カオスレギオン04 天路哀憧篇】 冲方丁/結賀さとる  富士見ファンタジア文庫

「……トール、何をしているんだい? 僕の影であるお前が……どういうつもりなの?」
「喧嘩ですよ、レオニス様」



 おろろ〜〜ん(泣
 うーぶーかーたーーーー!
 悔しいがやっぱり弱いんだ、こういう展開もろ弱点。今回は双方の対比がまた上手かった。
 これの主人公ってジークじゃなくてトールじゃないのか、と思うのは私だけでしょうか。ってかトールだろう。
 キリーキリーキリー、おろろ〜ん(泣
 雑誌掲載分に加筆修正しての発売らしいのですが、私雑誌読んでないんですよね。でも、この厚さ。全部リテイクしたんじゃないのかってくらい厚いんですけど。
 新刊が出るたびに思うんですけど、第一巻の出し方が悔やまれるばかり。でも良い方に考えるなら、あっちで既に決着を付けてしまっていたからこそ、後刊ではドラクロワという最終目標の動向を最低限しか露出せずに裏方に徹させ、ジークを支柱にして、ノヴィアやレオニス、トールの成長や煩悶を主軸にするという話の筋に出来たんだろうという見方も出来なくはない。
 特に、当初はあまり目立たない一話で出番が終わってもおかしくないようなゲストキャラのように見えたトールは化けた化けた。レオニスの忠実な側近として、影としての立場が強かったはじめの頃から比べて、ジークたちの旅を影から窺ううちに徐々に影響を受けてレオニスの唯一の親友としての自分を強く自覚していく。さり気ない変化ながらこの既刊の積み重ねがなかったなら、今回の思い切った行動はなかったでしょう。そして、彼が臣下ではなく親友として動かなければ、レオニスは堕ちてたでしょうね。しかも、なんかレティーシャまで微妙に心境が変化してるっぽいし(w
 この蝿使いの女の子、ウブカタさんと古橋氏の対談によると、妹萌え初挑戦のキャラらしい。腕に抱いた兄の頭蓋骨としか喋らなくて、服の下から蝿がウジャウジャという際物といえばキワモノなんだけど……私は好きですよ(w

タイプ別性格判断  

タイプ別性格判断

ISTP型:なんでも一度は試してみる

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控えめで、打ち解けず、対人関係に用心深いが、なんでも一度は試してみようとする。
内面を見つめるタイプで( I 型)、それが客観的な決断をくだす傾向とあいまって、会話がどう進むのかほかの人がどうするのか、ようすを見ていてから、手のうちを見せる。
ものの考え方が具体的で(S型)、なんでも自分のまわりのことに関連させてとらえるので(P型)、元来ひっこみ思案な性格からすれば行動的で自発的な役回りになってしまう。
突然、意表を突いたユーモアをいったり、柄にもなく任せてくれという態度をとったり、壊れたものを不意に直したくなったりして、ほかの人たちを困惑させる。

 ISTP型は手先が器用で、すぐに目に見える形で成果があがると満足感を覚える。
観察力が優れているので、気になることがあると、手順を踏んだり手引書を読まなければいけないなどとは思わずに、すぐに取りかかってしまう。
だから、仕事好きで、結果がうまくいくと、やり遂げた満足感が大きい。
やっている最中に、手引書を読まなければならなくなると、直接関連のある個所だけを読む。
時間や労力を無駄に使わないことが、ISTP型にとってはきわめて重要な問題なのだ。

 割り当てられた仕事がつまらない、退屈、実際的ではないと思うと、その仕事より自分の関心事を優先させる。
自分のやりたいことに熱中するあまり、ほかのやるべきことをー無視したり忘れるわけではないがー二の次にしてしまう。
気が乗ると、非常に正確かつ厳密に仕事をするので、ほかの人を驚かせたり、うらやましがらせたりする。
仕事のためとあれば危険もかえりみない。

 ISTP型の男性は、伝統的に男の活動とされているもの(一対一でやるスポーツ、重い装置を扱う作業、自動車レーサー、大工など)にやりがいをを感じ、満足感を覚える。
ISTP型の女性も、そういうものが得意で満足感も大きいが、実際にやると、おてんばと見られてしまう。

 ISTP型は往々にして、とくにE型やJ型の人には不可解に思われてしまう。
予測できない行動をとったり、人との付き合いに無関心に見えるところが、E型やJ型の気にさわり、文句をいわれる。
ISTP型はそうした押し付けがましさに反発を覚えるだけではなく、わざと期待はずれ振る舞い、内心ではほくそ笑んでいるので、結局は相変わらずよくわからない人だと思われてしまう。


親子関係

 ISTP型の親は、ものごとが計画どおりにいくとは思っていない。
ようすを見ていて、いざというときにやる。
どんなにきちんと立てた計画でもうまくいかないことがあると思っている。
興奮したり、感情的になったり、冷静さを失うまいとする。
そんなことをしたら、余分なエネルギーを使ってしまい、次に起こることに対処できないという、もっともな理由があるのだ。

 ISTP型の親は子どもに自分を押しつけない。
子どもの主体性、干渉されたくない場所、関心や発達の違いを大切にして、言葉でも行動でもその価値観を実行しようと努力する。
だが、意見が衝突すると、ISTP型の親でも声をあらげて感情的に応じてしまうことがあるが、いったん気をしずめると、いくつかの選択の余地を冷静に示す。

 ISTP型の子どもは、機械などがどういう仕組みになっているのか知りたくなると分解してしまったり、やりたいことがあると、承諾も得ずにさっさとやってみようとしたり、ほかのタイプの人からはいつも面倒を引き起こしているように見られてしまう。
オートバイに関心を持ち(乗るのも修理するのも好きである)、家族の心配の種になることが多い。
目下の関心事で実際に経験できるものを学ぶのがいちばん楽しい。
何かを学ぶには実際にやってみるしかないと思っている。
だから、抽象的なことや日常生活に直接関係のないことになるほど、関心がなく、やる気が起きない。

 ISTP型は子どももおとなも、歓迎会、記念日、親睦会といった家族の特別な行事を楽しみにするが、行事そのもの内容よりも、特別なケーキを焼いたり、贈り物を用意したりといったその下準備のほうに関心を向けることが多い。
本番をないがしろにするので、ほかのタイプの人はそうした行動を気配りがない、協カ的でない、つきあいが悪いと受けとる。だが、そうではない。
 ISTP型は社交的なつきあいをあまり必要としていないだけなのだ。
その行事が終わると、ニ、三のごく親しい友人には、まだ帰らなくてもいいではないかと勧める。
それからが「ほんとうの」パーティーで、気の合う友人と楽しいときを過ごすのである。


これはかなり当たってるかも。怖いなあ。
ただ
何かを学ぶには実際にやってみるしかないと思っている。

だから、抽象的なことや日常生活に直接関係のないことになるほど、関心がなく、やる気が起きない。


これはどうでしょう。このHP続けてるってことは、外れているか。いや、これも日常生活に直結してるとなるとあながち外れていないのかも。

【CLANNAD】藤林椋のトランプ占い  

【CLANNAD】藤林椋のトランプ占い

八岐さんは 藤林 杏 です!

● 藤林 杏さんは、感受性が鋭く、子供のように素直で純真な人です。人を疑うことをしないため、時には騙されて傷つくこともあるのですが、そんな経験があなたをより強く優しい人間にしていきます。また、子供のような心を持っているということは、既成概念にとらわれない、自由で自然体な生きかたができるということでもあります。どんな場所でも素直に周囲の意見を受け入れるので、無理なくその場に溶け込んでいけるでしょう。ただし、自然体という気質が悪い方向に出てしまうと、ワガママで気まぐれだというレッテルを貼られてしまうかも。自分勝手な部分を慎むことが、開運の大きな鍵になりそうです。恋愛面では、あなたの素直さを大事にしてみて。

● 八岐さんのラッキー楽器は、たて笛です!


 って、これ杏か?

お願いお星さま  

【お願いお星さま】 PULLTOP

 りょとさんがはじめなすったご様子で。せっかくなんで、書きそびれてた感想書きましょう。こういうのはきっかけが大事。
 プレイしてから結構経つんですが、筆がグングン進むし(苦笑)
 それだけ思い入れのある作品なのだと再認識しました。

 魔法の国から落っこちてきた願い星と呼ばれる魔法アイテムにマスターとして選ばれてしまった主人公陽介とその二人の幼馴染、真朋とひびき。願い星の製作者で落っことした張本人である魔法使い二人組ファムとシルヴィによると、願い星は落ちた拍子に機能不全を起こしたらしく、願い星に込められたお願いを彼らで叶えないと願い星は回収できず、それどころか強制お願い執行システム「お仕置き星」が起動して、この世界自体が大変な事になりかねないという羽目に。
 ところが、願い星に込められたお願いはエッチなものばかり(主にシルヴィの責任)、それでも仕方なくお願いを叶えていく三人だったが、願いが過激化するにつれて三人の関係に変化が……。というお話。

 とにかく話の盛り上げ方を素晴らしい。話を意図的にかき回す奴、無意識にかき回す奴、秩序を取り戻そうとして無闇に振り回される奴、冷静沈着にボケを受け流してくれる人、とサブにも一通り際立ったキャラを揃え、それが軽快かつ楽しい掛け合いで全体を良質のコメディに仕立て上げている。とにかくプレイしていて楽しいのだ。エッチなイベントを強制されるという内容でありながら、まったくと言っていいほどインモラルな暗い雰囲気は存在しない。これはコメディチックというだけでなく、登場人物が思いのほか軽薄とは程遠い人間で本当に真面目に互いの関係に向き合っているのも要因の一つだと思う。人間関係の変化を描くゲームとして、これはまったく素晴らしい良作に仕上がっていると思うのだ。
 それだけではなく、エロを目的としたゲームとしても、これはもやは最強に近い。

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噛ませ犬度チェック  

というわけでやってみました。
噛ませ犬度チェック

輝ける噛ませ犬噛ませ80%
 貴方は「輝ける噛ませ犬」です。貴方は敗れる事で確かに噛ませ犬となりましたが、その輝きは逆に美しさを増し、ファンの心理を掴んで「噛ませ犬」のイメージを払拭することになります。
 「噛ませ犬っぽくないけど噛ませ犬」或いは「噛ませ犬っぽいけど余り噛まれていない」のが貴方。
 噛ませ犬には違いないのですが、何故かそう言うイメージがついて回らないのが貴方の強みであると言えるでしょう。
 しかし、噛ませ犬としては少し寂しい。もう少し派手に噛まれてみては如何でしょう?

 ラッキーアクション
  パロ・スペシャル,南斗水鳥拳
 ラッキーアイテム
  ダブルベアークロー,しょうゆ


 なにごとも輝けばいいってもんです。

ネガティブハッピー・チェーンソーエッジ  

ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ

【ネガティブハッピー・チェーンソーエッジ】 滝本竜彦 角川文庫

 ある日、謎のチェーンソー怪人と戦う美少女と遭遇してしまった主人公。無気力に過ぎる日々に飽き飽きとしていた彼は、退屈な日常から脱するために美少女を手助けしようと考えるんだけど、手助けというより邪魔? ありゃま。でもしつこく手助けのようなお邪魔のようなことをするうちに…………ってな感じで話は進んでいく。
 滝本竜彦って今まで未読だったんですけど、想像してたイメージと全然違いましたね。もっとギラギラして尖り捲くった他人を寄せ付けないような話を書くのかと勝手に思い込んでいました。舞城とか佐藤友哉とかみたいに。
 ところがどうしてどうして。近年稀に見るくらいに真っ直ぐな作風の人じゃありませんか。尤も、真っ直ぐとは言っても、ジャンパーのポケットに両手を突っ込んでヒョコヒョコと雑踏を潜り抜けるような肩に力の入っていない真っ直ぐサではありますが。それでも妙に捻くれたところもなく信念に凝り固まった所も無く皮肉めいた所も無く、思いのほか素直で自然体な内容。
 主人公の考え方とかは今となってはちょいと使い古された観もあるんですが、この本が書かれたのがそもそもそのちょいと昔になるわけですし、この手の考え方をする登場人物が出てくる作品がワラワラと現れる、その先駆的牽引的作品なわけですから使い古された、なんて言葉は筋違い。いや、それどころか嫌味がなくてすっきりと書かれてるこの「根がティハッピー・チェーンソーエッジ」は同傾向の作品に比べてスッと懐にまで入り込むような読みやすさがあるし、清涼感みたいなものさえ感じた。
 濁りがないんですよ、濁りが。爽やかですらある。うん、面白かった。

されど罪人は竜と踊る 5.そして楽園はあまりに永く  


そして、楽園はあまりに永く―されど罪人は竜と踊る5

【されど罪人は竜と踊る 5.そして楽園はあまりに永く】 浅井ラボ/宮城  スニーカー文庫

 ここまでやり切れる浅井ラボ氏がいっそ羨ましいです。
 間違いなくライトノベルと呼べるカテゴリーに属する作品でありながら、これほど『ライト』の名が似合わない作品、ありますか?
 これほど鬱々として凄惨で残酷でグロテスクで無慈悲極まりない吐き気のするような内容でありながら、恐るべきは疑う余地なくこの作品の隅々までが愛を語る物語であった事でしょう。その愛は決して捩れたものではなく捻くれたものでもなく狂気という陳腐なもので歪められたものでもなく、痛々しいくらいのまっすぐで切々とした愛の物語。
 第二巻である人物がこんな台詞を吐いています。

 この世に正義と悪の戦いなど存在しない。すべての戦いは愛と愛、正義と正義が戦うのだ

 どうしてこの人の描く愛はこんなにも誠実で真摯で清冽で、絶望的なんだろう。
 しばらくまともに恋愛ものを見れる気がしません。それほど今回は凄まじくキツかったです。
 浅井ラボという才気が気化爆発したかのようなされ竜第4巻でした。

 これ、絶対R指定。残酷描写が本当に苦手だという人は回避をオススメする。私自身、これでこの手の残酷描写が苦手なんだと初めて知った。

もえたん 萌える探偵小説  

もえたん=萌え探 

萌える探偵小説の略だそうです。
既に第6回、13作品が論じられています。

第6回は谷川流の『学校を出よう 2 I My Me』と葉山透の『金の瞳の女神 ルーク&レイリア』

しかし、当然と言えば当然のはずなのに、間抜けながら『学校を出よう 2』がSFミステリーなのだと認識していませんでした。そりゃこんがらがった謎を解くんだからミステリーだわな(汗

作品の紹介文が分かりやすいです。未読の人にもそれがどういう作品なのかが端的に理解できる。もちろん、ネタバレはちゃんと回避して。

個人的には『幽霊には微笑を、生者には花束を』がお気に入り。意外とコレ、知られてないんですよね。良作なのに。

あ、がが、が  

され竜新刊、もう死にそう。突っ伏して死後痙攣しながら拍手喝采。

涼宮ハルヒの消失  

涼宮ハルヒの消失

【涼宮ハルヒの消失】  谷川流/いとうのいぢ スニーカー文庫

 ハルヒシリーズ、もう完全に惰性のままダラダラ行くのかと思ってたら、きた、きたですよ、きたきたきた!!!
 殆ど期待していなかったので、すさまじくカウンターを喰らってしまいました。ガツン、てきた。ガツン、て。
『学校を出よう』の方で見せていた谷川流の実力を、ついにこっちでも見せてくれましたよ。
 何度も言っていますが、谷川流の真骨頂はSFを骨組みにした仕掛け・ギミック。ハルヒの方では二巻以降、どうしてもジャラクターのおかしな行動を楽しむだけの話になっていました。正直、ハルヒのドぎつい行動などを始め、そこらへん空回りしてる感がありました。はっきり言って谷川氏のキャラクター造形は良くあるパターン的なものから(意図的に?)逸脱しようとしていません。これでは、キャラの魅力だけで引っ張るタイプの作品は詰まらなくなるだけです。
 対して『学校を出よう』の方はストーリーの根幹にSF的ギミックを仕込む事で読者に飽きさせず物語を奔走させながら、その仕掛けに翻弄させる事でキャラクターにも魅力を引き出す事に成功していました。多分、今回のハルヒの消失にはこの『学校を出よう』式の物語構築法を持ってきたと見ました。そんで、大成功を収めてると思います。
 ぶっちゃけ、今回のような使い方をされたらば、長門に転ぶ人続出するんではないでしょうか。今回はまさに凶器に等しいです。朝比奈さんをすら押し退ける勢いではないでしょうか。口絵のあれはまさに凶刃。
 何気に今回、挿絵の方にあの鶴屋さんや妹が盛り込まれてるのはポイントかも。表紙の女性は想像通りの人物でしたが、表紙に持ってくるような役柄でしたかね(苦笑) いや、今回の仕掛けを考えると、無難な線かもしれませんが。ちなみに私にとっては眉毛の太いというのはそれだけで転びかねない大変なアピールポイントです。眉毛眉毛。

 露出が少なかった所為か、私的にはハルヒが異様に可愛い側面を見せまくってたと思います。今回はあの傍若無人な面見せるだけの出番なかったためでしょうか(w
 いやいやいや、なんにしろ、ここにきてハルヒを持ち直してくれるとは思いませんでした。

本棚.org  

本棚.org
はー、こんなのもあるんだ。
蔵書を公開&共有するサイト。
表紙がズラリと並んでるのを見るのは壮観なので、ちょいと作って蔵書の一部を入力してみたんですが……私の持ってる本は書影がないやつばっかり(涙

マブラブ  

えーっと……で、オルタは?

アンリミテッドの内容が、想像していたのと大きくかけ離れていてびっくり。
てっきり私、敵は悪の宇宙人軍団で、出てこない純夏は敵軍団のお姫様かなにかで、敵味方に別れての辛く苦しい恋の物語! ってな感じになるんだと思い込んでました。
どうしてそんな勘違いしてたんでしょう(汗

とりあえず、エクストラとアンリミテッドの冥夜、夕呼先生をクリア。続きを読む

流血女神伝 暗き神の鎖 中篇  

暗き神の鎖〈中編〉―流血女神伝

【流血女神伝 暗き神の鎖 中篇】 須賀しのぶ/船戸明里 コバルト文庫

「ラクリゼ、今までわたしを守ってくれてありがとう。わたし、いつもあなたに甘えてきたわ。危険になってもあなたが必ず助けてくれるって。でも今度は、わたしが一番危険なところで戦います」
 彼女は笑顔だった。しかしその視線は強く、迷いがなかった。
 ああ、私はこれが見たかったのだ。ラクリゼは知った。カリエが闇の中からひとりで這い上がり、「上」を見上げる瞬間を見たくてたまらなかったのだ。


 ああ、私も見たかった。カリエのその姿、見たかったさ!! なのになのに。
 鬼だ(涙
 ある程度予測はしていたけれど、ここまではっきりきっぱりと、これまでのカリエの人生を否定してくるとは。自分の力でその時々の最悪ともいうべき困難を乗り越えてきたにも関わらず、それがすべて神の敷いたレールの上だと言われるとキツいです。しかも、最後のアレは……あー、やっぱり容赦なさすぎですよ。たまらんなあ。
 一方、これまでずっと影の薄かったエディアルドが一気に浮上。もうエドーっ、エドーッ、と応援しっ放し。偉いぞ、エド。頑張れ、エド。格好いいぞ、エド。漢だ、エド!
 一番初めからカリエの傍に居続けたのはやはり彼なのですよ。彼がやらずに誰がやるのですか。
 バルアンはカリエの旦那として充分のキャラクターを持っているのですが、如何せん彼は王様です。しかも根っからの王様。どうしても立場があるし、その立場から逸脱する行動は取らない。カリエの相棒というには少々ズレがある。
 しかし、その点で帝国の重要なポディションにいるミュカも同じ立場なはずなんだけど……彼はなんちゅうか、男の子だなあ(笑)
 登場時のムカつくガキだった彼からは考えられない好青年になったミュカですけど、愛い愛い。愛でたくなります。可愛いよ、ちくしょう。
 何気に今回、各地でカリエが引っ掛けた男ども(違う)が集結の様相を呈してきてますね。トルハーンやサルベーンも出てきたわけですし。引っ掛けたっちゅうか、本人の意向だとしても女神の契約の影響ということになってしまうのでしょうが。そういう意味でも契約してないエドの行動はなんか意味ありげでもあり、エディアルドの漢をあげる結果ともなってる気がします。
 須賀さんは実に早い刊行速度を誇っているので、続きが遠からず出るでしょうから安心なのですが、それでも続き、どうなるんですかーーっ! ラクリゼー!?

流血女王伝Flash  

webコバルトの流血女王伝紹介ページにてカリエのジェットコースター人生を流し見れるFlashが。
さいご笑った(w



私、まだ新刊買ってないのよね。明日買ってきます。

銃姫2 〜The Lead In My Heart〜  

銃姫〈2〉The Lead In My Heart
【銃姫2 〜The Lead In My Heart〜】 著:高殿円 イラスト/エナミカツミ  MF文庫J

 ねえ、あたしを追ってきてくれる、セドリック……?


 ラストを読んでビビりまくる。いや、普通のライトノベルならアンはヒロインだから大丈夫みたいな安心感があるんだけど、高殿円はヤル! 高殿円ならヤル! ヤりかねない!
 遠征王シリーズを読んでいると、どうしてもそんな恐怖が湧いてきてしまいます。だって、オリエのあの酷い目に合わされようを見たら、ねえ。
 女性の作家って同姓だからなのか、とても男の作家じゃ書けないような悲惨な境遇にヒロインを落っことせる腕力があるんですよね。それも男が書くとやり過ぎじゃないのか、となってしまうんだけど、女性だとこれがまた違った感触になるんですよね。不思議。
 たとえば、マリみてのレイニーブルーを男が書いたらやっぱ変というかなんかおかしいでしょ? あんなニュアンスで女性ならでは、みたいな微妙な感覚がある。
 いや、ともかく、アンブローシア大丈夫なのか? 本当に高殿さんが書いたんじゃなかったらこんなにハラハラしないっすよ(笑)
 そしてエル姉ちゃん怖ぇぇ! 正しくライトノベルの長所を生かした挿絵の投入タイミング(MF文庫Jって意外とデザインや挿絵の使い方が上手いような気がする)。こういう狂気的な愛情を秘めた人は好きですよぅ。個人的に姉弟もしくは兄妹というものは、愛情ゆえに互いに殺しあう姿こそ正しい姿だと思います(マテ
 それは冗談として、やはり高殿円氏の背筋のゾッとするような愛憎狂気の描写は秀逸。普段は明るい陽気な人物として描かれているだけに、その底の澱みの垣間見せ方が上手いんだ。遠征王でも「エルゼリオ 遠征王と薔薇の騎士」での最後のオリエとゲルトルードの会話、滅茶苦茶怖かったし。女って怖いんだー(泣
 今回の話の筋としては、突然魔法が使えなくなってしまった主人公セドリックの悩みっぷりがメインか。なんというか、思いのほかストレートに男の子らしい考え方だったと意外の念に討たれたというかなんというか。可愛いね、少年(マテ
 でもまだまだエル姉に甘やかされて育った所為か凄惨な現実に打たれ慣れてない感があるので(例のあれはどうもまだ自分のやった事として捉え損ねてる気がする)、アンの立場が最後の展開のままになってしまった時に一体どうするか。この時こそ男としての真価を見せなきゃならんのでしょうな。男の子のままじゃいられない、と。
 
 あとは、高殿さん特有の癖みたいなものかもしれませんが、妙に展開すっ飛ばすのはもうちょっとなんとかして欲しいですね。本来話の流れで踏んでいるはずの段階を、気づかない間に通り過ぎてしまっていて、ビデオなどで早送りして台詞を聞き逃したみたいな事になってる場合がある。ビーンズ文庫の他シリーズでもそうだったからなあ。もうちょっと腰をすえてじっくりと一人一人を、とは出来ないんだろうか。商業的には。


 劣等感。罪悪感。憎しみ。それから愛情。
 心に溜まった重い感情はいつしか行き場を失って暴発してしまう。そして思わぬところで、それは弾にも火薬にもなる。心に溜まって、さらに上から溜まって押しつぶされ固く固く凝縮された感情は、それがもとはなんであっても鉛になってしまうのだ。武器になってしまうのだ。
 人が銃に鉛弾を込めるように、人が心に装填するのもまた鉛なのだ。あの重くどんよりとした心の鉛……


 過去の出来事を振り返っての独白でありながら、どこか未来を暗示する内容のようにも見えるのがまた……(欝
 第三巻は11月発売。

ブルー・ハイドレード 〜融合〜  


ブルー・ハイドレード 〜融合〜

【ブルー・ハイドレード 〜融合〜】  著:海原零  スーパーダッシュ文庫

ついに登場!? 
 『フルメタル・パニック!!』に続く、美幼女潜水艦長もの!(違


 ちょーっとどうかな、これは。
 個人的な趣向かもしれないけれど、地の分の切り方がなんだか癇に障ってしまうようです。『銀盤カレイドスコープ』では確かこういう書き方はしていなかったと思うので、今回から試してみたのか、それとも三人称にするとこうなってしまうのか。
 私がこの作家のナニが好きだったかというと、評判のフィギュアスケートの描写ではなく、主人公の豊かな感情表現の演出、外面と内面が複雑に絡み合って互いに作用している様子を描く筆力、傲慢で高飛車で鼻持ちなら無い攻撃的な性格と女性らしい優しさと繊細さを見事に融合させた心理描写でした。
 ところが、今作では私を虜にしたこの作家の手腕がまるで見られないわけで。多分、八人もの人間を並列に動かす群像劇にしてしまっているために、一人一人を深く描くだけの余裕がなかったんでしょうが、この人の場合、一人に焦点を当ててそこからじっくり視線を広げていく方が合ってるような気がするんだけど。とにかく、今回は急ぎ足でパーっと終わりまで辿り着いてしまった印象。
 ただ、まだ第一巻は導入編という形ですし、気合入れて長編大作にするんだったら、一人一人を内面からじっくり描いて魅力を引き出すことも出来るでしょうし、そうなると面白くなる要素は充分にあると思うんですけど。
 いっそ『亡国のイージス』みたくハードカバーの上下巻編成くらいの分量を与えたら、凄い作品を仕上げちゃったりもしそうな気がするんですけどね、海原さんて。

本の感想  

 私がなんで読んだ本の感想なんかを公開しているかというと、理由の6割方近くが、これを読んでくれた人のほんの一部でもいいから面白そうだとその本に興味を示して、手にとってくれたらいいな、と思ってるからでございます。
 残りの4割中1割はとにかくこの感動を伝えたいorこの憤りを伝えたい、という感情。3割は本についての感想を共有したいという思いでしょうか。

 逆にネット上の感想や書評を読む方の立場に立つと、私の場合は大体書評を読むのは既に自分で読んだ本のものです。他の方がこの本を読んでどう感じたのかを見て回る。自分と同じような捉え方をしていたり、自分が面白いと思っているものを同じように面白いと書いているとなんだか嬉しくなるものです。自分が気づかなかった事に言及していて、新たな面白さに気づく、なんて場合もありますしね。
 ただ、まだ読んでない本の感想を読んで、あこれ面白そうだな、と新たに手を出す気になる事は滅多にありません。例外的に波長が合うのか紹介が上手いのか、ついつい新規購入を促されてしまうサイトもあるのですが、大概は新たな興味をそそられる事もなくスルーしてしまいます。
 翻って自分の感想を考えてみると、やっぱりとてもじゃないけどまだ未読の人の興味を引き出せているかは疑わしい。言ってしまうと、自分が巡ってる書評系サイトより遥かに未読者置いてけぼりの既読者向けの内容しか書いてない。
 かといって、今更書き方を変えるのも難しい。今でさえ一杯一杯、枯れ掛けの井戸から水を汲むみたいに、なんとか文章をひねり出している状況だし。何かを伝える文章って苦手なんですよね。っていうか、物書くこと自体すっごく苦手なんじゃないだろうかと詰まる度に思う、手が止まる度に落ち込む。
 難しい。
 創作の演出とはまた別の難しさ。試行錯誤。でもまあ程々に。書きたい事を錯覚してはいけない。

ハガレン  

ドラマでもアニメでもともかくテレビ番組、稀にですけど、こうビリビリとくるんですよね。
製作スタッフの、雑念がまったく失せたかのような熱気みたいなものを見ていて感じさせられる事がある。
ここしばらくの鋼の錬金術師はもう筆舌しがたいです。江夏の21球を見ているかのような、江川の9者連続三振を見ているかのような、それぐらいの有無を言わせぬ完璧さ。
内容だけじゃなくて、一時間スペシャルという枠組みで、前半で今までのOP・EDを放映して、後半の三十分から新OPとEDを開始するというやり方は驚いた。見事だったと思いますわ、これ。二本連続でやるのに同じOP見せられたらなんだこれ、と醒めてしまうところを新OPでおおっ!? と中だるみしかけたところをまたぞろ引きずり込むという手法。見事です。
オマケに新OPのアニメーション、ちょっと神がかってるし。
いや、このハガレンなる作品を見れたのは幸福の一言。

※蒼穹のファフナー
私、あんまり既存の作品にあれが似てる、これが似てる、と引っかかる事もないし、話の作りも盛り上がらないけど詰まらなくはないか、と思って見てるんですが(最初の二話、サムライチャンプルと被ったので半分ずつしか見てないんだけど)、あのキャラデザイン変じゃないですか? 最初は話の雰囲気に平井久司の絵柄が合わないのかと思ってたんですが、なんか見てるとこれまでの平井さんの絵とはなんか造詣違って見える。ってか、なんか気持ち悪くありません? ここがすっごく引っかかって胃にもたれるんですけど。

本朝妖怪盛衰録 豆腐小僧双六道中ふりだし  


豆腐小僧双六道中ふりだし

【本朝妖怪盛衰録 豆腐小僧双六道中ふりだし】  著:京極夏彦  講談社

妖怪豆腐小僧がアイデンティティーを捜す!?
「なぜ、手前は豆腐を持っているんでしょうか?」自己の存在理由、存在意義にうすーく不安を抱く小さな妖怪が数々の異種妖怪に出会い、「世間」を知る立志篇!


 軽妙だ(笑)
 京極夏彦って重厚な文章だけじゃなくて『どすこい』みたいな軽妙な語り口も自在にこなすから凄いんだよなあ。
 妖怪という存在に対しての定義は『京極堂』シリーズや『巷説百物語』と同様の、所謂理解できない未知の現象を具体的な形に具象化する事で理解の範疇に置く為の存在(合ってる?)なんですが、面白いのがそれを古本屋でも小股潜りでもなく、当の妖怪によって語らせているところ。鳥頭の豆腐小僧を聞き役にして、様々なパターンで創造された妖怪たちが己の成り立ちと存在意義を語っていくのですが、冒頭に書いたように語り口は軽妙で、ポンポンとリズム良くドタバタ劇を見る感覚で楽しくスルスルと読み進めていけます。楽しい楽しい。
 それでいて、京極夏彦お得意の憑き物落としもちゃんとあり(笑)、最後にバラバラに思えた出来事が一気に収束して綺麗に片付くという手法も見事に完成しております。
 京極ファンなら必見。

マブラブはじめました  

AGEのゲームは、君望の体験版をやっただけで、それも文章がどうも退屈で仕方なく、ギャグも面白くもなんともなかったので、以降も避けていたのですが、偶々店を覗いたときに「マブラブ」が激烈に安かったので購入してみたのですが……

やべえ、おもしれえっすよ、これ。

君望のあれはなんだったのかと思うくらい日常パートのキャラ同士の掛け合いが面白い、ってか爆笑の連続。めちゃくちゃ楽しい。
純夏が全然想像してたのとイメージ違いました。ボケとツッコミ両方備えまくってるじゃにゃいか、この娘!! ってかアホだ(w
私の一番キライな媚び媚び系の鬱陶しい型幼馴染かと思ってたんですが、とんでもない、元気ありまくりじゃないですか。ありすぎてバカですけど(w
彩峰も根暗少女かと思ってたら全然違うし、三バカは未だかつてみたことないくらい笑えるバカだし(w

いや、楽しいです、めっちゃ楽しいです。Ageさん、見縊っててごめんなさい。面白いです。

おっつかない  

本、読んでるし感想も書こうと思ってるんですけど、とてもおっつかない。
最近ディスプレイの前に座ると頭の中が真っ白になります。思考が停滞してしまう。色々と書こうと頭で練っていた文章が根こそぎフリーズ。
なんとかしてけれー

とりあえずここ一ヶ月はこれだけ買って読んでます。
【ブルーハイドレート 融合】海原零
【ネガティブハッピー・チェーンソーエッジ】滝本竜彦
【バッテリー供曚△気里△弔
【封神機伝マカリゼイン】神野オキナ
【てのひらのエネミー 魔王城起動】
【てのひらのエネミー 魔将覚醒】杉原智則
【E×N きみとの縁てやつ】どば
【新世紀エヴァンゲリオン 鋼鉄のガールフレンド 1・2】林ふみの
【機工魔術士 5】河内和泉
【楽園の魔女たち 楽園の食卓(後編)】樹川さとみ
【非戦 解放の戦斧 3】林譲治
【武装錬金 3】和月伸宏
【終わりのクロニクル 3(下)】川上稔
【悪魔のミカタ 13.It/MLN】うえお久光
【灼眼のシャナ 察杞盒玉鐚系
【キーリ 后,呂犬泙蠅稜鯑の庭(上)】壁井ユカコ
【MewMew! Crazy Cat’s Night】成田良悟
【我が家のお稲荷さま。2】柴村仁
【ルーン・ブレイダー!】神野淳一
【ブラックランド・ファンタジア】定金伸治
【ゼロの使い魔】ヤマグチノボル
【信長新記 2.天下普請】佐藤大輔
【百器徒然袋−風】京極夏彦
【式神宅配便の二宮少年】イセカタワキカツ
【マルタ・サギーは探偵ですか? a collecthion of s.】野梨原花南
【三者三葉】荒井チェリー
【パンプキンシザーズ 1・2】岩永亮太郎
【イエスタデイをうたって 4】冬目景
【狙われたヘッポコーズ】秋田みやび他
【召喚士マリア 1.魂に堕天使を、唇に真の名を】北沢慶
【ブラック・ブラッド・ブラザーズ 1.兄弟上陸】あざの耕平
【カオスレギオン04 天路哀憧篇】冲方丁
【エンジェルハウリング 9.握る小指】
【クレギオン 5.タリファの子守唄】野尻抱介
【お・り・が・み 天の門】林モトアキ
【新本格魔法少女りすか】西尾維新
【まかでみ・らでぃかる 1.誘われちゃったんですけど】榊一郎
【R.O.D 10】倉田英之
【銃姫 2.〜The lead in my heart〜】高殿円
【ゼロヨンイチロク】清水マリコ
【鋼の錬金術師 8】荒川弘

まあ毎月こんなもんです……ええ!?(並べて自分でちょと吃驚)
 

6月2日

冬瀬
(一迅社ノベルス)
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灰島 シゲル
(Kラノベブックス)
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あざね
(Kラノベブックス)
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トルトネン
(Kラノベブックス)
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shiryu
(Kラノベブックスf)
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水仙 あきら
(Kラノベブックスf)
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嶋野 夕陽
(PASH!ブックス)
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タンサン
(PASH!ブックス)
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月夜乃 古狸
(PASH!ブックス)
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6月1日

たかた
(角川スニーカー文庫)
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明治 サブ
(角川スニーカー文庫)
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慶野 由志
(角川スニーカー文庫)
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黒雪 ゆきは
(角川スニーカー文庫)
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望 公太
(角川スニーカー文庫)
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脇岡こなつ
(角川スニーカー文庫)
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心音 ゆるり
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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たすろう
(HJ文庫)
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レオナールD
(HJ文庫)
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水口敬文
(HJ文庫)
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羊思尚生
(HJ文庫)
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ときたま
(HJ文庫)
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農民ヤズー
(HJ文庫)
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午前の緑茶
(HJ文庫)
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結石
(HJ文庫)
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真丸イノ/ぷにちゃん
(B's-LOG COMICS)
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hi8mugi/柏てん
(B's-LOG COMICS)
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狩野アユミ/小田ヒロ
(B's-LOG COMICS)
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わかさこばと/春の日びより
(コロナ・コミックス)
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鈴華/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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じゃが
(FUZコミックス)
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得能正太郎
(FUZコミックス)
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柳原満月
(FUZコミックス)
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板垣ハコ/手島史詞
(HJコミックス)
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瀬菜モナコ/かたなかじ
(HJコミックス)
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5月31日

川井昂
(ヒーロー文庫)
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5月30日

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ジェームズ・リッチマン
(エンターブレイン)
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てん てんこ
(エンターブレイン)
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百黒 雅
(エンターブレイン)
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アトハ
(エンターブレイン)
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吉岡剛
(ファミ通文庫)
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槻影
(GCノベルズ)
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樋辻臥命
(GCノベルズ)
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5月29日

重野なおき
(バンブーコミックス)
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清水栄一/下口智裕 (ヒーローズコミックス) Amazon Kindle B☆W


朱白あおい/半月板損傷
(ヒーローズコミックス わいるど)
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富士防人/外岡馬骨
(ヒーローズコミックス わいるど)
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重野なおき
(ヤングアニマルコミックス)
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5月28日

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5月26日

尾野凛/たかた
(アライブ+)
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坂野杏梨/逢沢大介
(角川コミックス・エース)
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騎羽こうじ/瀬尾優梨
(角川コミックス・エース)
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伊勢海老ボイル/慶野由志
(角川コミックス・エース)
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ワタナベ タカシ
(角川コミックス・エース)
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絢瀬あとり/九頭七尾
(角川コミックス・エース)
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池野雅博/ざっぽん
(角川コミックス・エース)
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東大路ムツキ/ざっぽん
(角川コミックス・エース)
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和ヶ原聡司/柊暁生
(電撃コミックス)
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鈴木快
(電撃コミックスNEXT)
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いみぎむる/ Spider Lily
(電撃コミックスNEXT)
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石坂ケンタ
(電撃コミックスNEXT)
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加藤陽一/スメラギ
(電撃コミックスNEXT)
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芽々ノ圭/ほえ太郎
(電撃コミックスNEXT)
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七沢またり/堤りん
(電撃コミックスNEXT)
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ななつ藤
(電撃コミックスNEXT)
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多門結之/Sin Guilty
(電撃コミックスNEXT)
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サラマンダ
(電撃コミックスNEXT)
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えのき
(電撃コミックスNEXT)
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Team RWBY Project/スエカネクミコ
(電撃コミックスNEXT)
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ノッツ
(電撃コミックスNEXT)
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5月25日

白梅ナズナ/まきぶろ
(comic LAKE)
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葦尾乱平/涼樹悠樹
(ガルドコミックス)
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奈々鎌土/名無しの権兵衛
(ガルドコミックス)
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アイサコ/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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左藤圭右/割内タリサ
(ガルドコミックス)
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しゅにち/友橋かめつ
(ガルドコミックス)
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しろいはくと/大崎アイル
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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蝸牛くも/青木翔吾
(ガンガンコミックスUP!)
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蝸牛くも/黒瀬浩介
(ビッグガンガンコミックス)
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蝸牛くも/マツセダイチ
(ビッグガンガンコミックス)
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蝸牛くも/関根光太郎
(ビッグガンガンコミックス)
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塩野干支郎次/海法紀光
(ビッグガンガンコミックス)
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塩野干支郎次/海法紀光
(ビッグガンガンコミックス)
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タナカトモ/諸星サロ
(ビッグガンガンコミックス)
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ルーカスフィルム/大沢祐輔
(ビッグガンガンコミックス)
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星河だんぱ
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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蝸牛くも/栄田健人
(ヤングガンガンコミックス)
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涼樹悠樹
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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岸本和葉
(オーバーラップ文庫)
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しば犬部隊
(オーバーラップ文庫)
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鴨山兄助
(オーバーラップ文庫)
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KAZU
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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星野星野
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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岡沢六十四
(オーバーラップノベルス)
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ラストシンデレラ
(オーバーラップノベルス)
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五月 什一/原作・監修:なきそ
(MF文庫J)
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岩波零
(MF文庫J)
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十文字青/原作・プロデュース:Eve
(MF文庫J)
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鈴木 大輔
(MF文庫J)
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鳳乃一真/原作:Liars Alliance
(MF文庫J)
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十文字 青
(MF文庫J)
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ぶんころり
(KADOKAWA)
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綾束 乙
(MFブックス)
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3人目のどっぺる
(MFブックス)
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七沢 またり
(MFブックス)
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新巻 へもん
(MFブックス)
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夜州
(MFブックス)
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Y.A
(MFブックス)
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百均
(ブレイブ文庫)
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紺染幸
(ブレイブ文庫)
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高岡 未来
(メディアワークス文庫)
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仁科 裕貴
(メディアワークス文庫)
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5月23日

小野はるか
(角川文庫)
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クレハ
(角川文庫)
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円城寺 忍/監修:天狼プロダクション
(ハヤカワ文庫JA)
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冲方 丁
(ハヤカワ文庫JA)
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5月22日

田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
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嶋水えけ
(ガンガンコミックスJOKER)
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5月20日

やしろ
(TOブックスノベル)
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こまるん
(TOブックスノベル)
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流石ユユシタ
(TOブックスノベル)
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西の果てのぺろ。
(TOブックスノベル)
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永野水貴
(TOブックスノベル)
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5月19日

超法規的かえる
(GCN文庫)
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らいと
(GCN文庫)
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大楽 絢太/原作・監修:タツノコプロ
(KADOKAWA)
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来生 直紀
(富士見ファンタジア文庫
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初美 陽一
(富士見ファンタジア文庫)
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亜逸
(富士見ファンタジア文庫)
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夏乃実
(富士見ファンタジア文庫)
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冬目景
(ヤングジャンプコミックス)
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キナミブンタ
(ヤングジャンプコミックス)
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安田剛助/藤島真ノ介
(ヤングジャンプコミックス)
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黒イ森/島崎 無印
(ヤングジャンプコミックス)
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多田大我
(ヤングジャンプコミックス)
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立華凪/大寺義史
(サンデーGXコミックス)
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高橋慶太郎
(サンデーGXコミックス)
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mogi
(裏少年サンデーコミックス)
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5月18日

カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
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中西 鼎
(ガガガ文庫)
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立川浦々
(ガガガ文庫)
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吉野 憂
(ガガガ文庫)
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サイトウケンジ/波多ヒロ
(チャンピオンREDコミックス) Amazon Kindle B☆W


吉野弘幸/佐藤健悦
(チャンピオンREDコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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ねこぐち
(少年サンデーコミックス)
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5月17日

西尾 維新
(講談社BOX)
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蒼月 海里
(星海社FICTIONS)
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左リュウ
(電撃の新文芸)
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茨木野
(電撃の新文芸)
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おとら
(電撃の新文芸)
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5月16日

西尾 維新
(講談社文庫)
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5月15日

友麻碧
(富士見L文庫)
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尼野 ゆたか/原案:佐々木 禎子
(富士見L文庫)
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硯 朱華
(富士見L文庫)
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三上康明
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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仏ょも
(アース・スターノベル)
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干野ワニ
(サーガフォレスト)
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空地大乃
(サーガフォレスト)
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池中織奈
(サーガフォレスト)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月12日

島本和彦
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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ゆきの
(夜サンデーコミックス)
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伏見ダイキ
(サンデーうぇぶり)
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堂本裕貴
(サンデーうぇぶり)
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ヨウハ/SCRAP
(サンデーうぇぶり)
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小山愛子
(少年サンデーコミックス)
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七尾ナナキ
(裏少年サンデーコミックス)
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瑚澄遊智/漂月
(アース・スター コミックス)
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森みさき/森下りんご
(アース・スター コミックス)
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持崎湯葉
(GA文庫)
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蝸牛くも
(GA文庫)
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蝸牛くも
(GA文庫)
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あずみ朔也
(GA文庫)
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大森藤ノ
(GA文庫)
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ケンノジ
(GA文庫)
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小林湖底
(GA文庫)
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路紬
(GA文庫)
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5月11日

朝倉亮介
(ガンガンコミックス)
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中吉虎吉
(ガンガンコミックス)
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守野伊音/朱里
(ガンガンコミックスONLINE)
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谷川ニコ
(ガンガンコミックスONLINE)
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5月10日

佐島 勤
(電撃文庫)
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鎌池和馬
(電撃文庫)
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(電撃文庫)
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三枝零一
(電撃文庫)
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杉井 光
(電撃文庫)
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鏡 遊
(電撃文庫)
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比嘉智康
(電撃文庫)
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ケンノジ
(電撃文庫)
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谷山走太
(電撃文庫)
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南野 海風
(カドカワBOOKS)
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水野 藍雷
(カドカワBOOKS)
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原純
(カドカワBOOKS)
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リュート
(カドカワBOOKS)
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香月美夜
(TOブックスラノベ)
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赤野用介
(TOブックスラノベ)
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雨川透子
(TOブックスラノベ)
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ニシキギ・カエデ
(TOブックスラノベ)
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わんた
(DREノベルス)
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馬路まんじ
(DREノベルス)
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まゆらん
(ツギクルブックス)
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千嶌オワリ/津田彷徨
(モーニング KC)
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湯水快/山座一心
(モーニング KC)
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5月9日

サイトウケンジ/奈央晃徳
(ドラゴンコミックスエイジ)
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羽仁倉雲/アロハ座長
(ドラゴンコミックスエイジ)
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堺しょうきち/白井ムク
(ドラゴンコミックスエイジ)
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橿原まどか
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
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シンジョウタクヤ
(KCデラックス)
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三簾真也
(KCデラックス)
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ヤチモト/resn
(KCデラックス)
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園原アオ/割田コマ
(シリウスKC)
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冬葉つがる/友麻碧
(シリウスKC)
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秋月煌介/鈴木市規
(シリウスKC)
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錬金王/五色安未
(シリウスKC)
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川上泰樹/伏瀬
(シリウスKC)
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カジカ航/伏瀬
(シリウスKC)
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志瑞祐/青桐良
(シリウスKC)
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片岡人生/近藤一馬
(講談社コミックス)
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ナナシ
(講談社コミックス)
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5月8日

二階堂幸
(KCデラックス)
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桑原太矩
(アフタヌーンKC)
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比村奇石
(プレミアムKC)
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比村奇石
(ヤンマガKCスペシャル)
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ずいの/系山冏
(ヤンマガKCスペシャル)
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パミラ
(ヤンマガKCスペシャル)
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ブラック木蓮/郊外の某
(ヤンマガKCスペシャル)
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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5月6日

ケンノジ/松浦はこ
(ガンガンコミックスUP!)
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伊崎喬助/無望菜志
(ガンガンコミックスUP!)
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南野海風/古代甲
(ガンガンコミックスUP!)
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白石新/さめだ小判
(ガンガンコミックスUP!)
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坂木持丸/つきやまなみき
(ガンガンコミックスUP!)
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小鈴危一/しらび
(ガンガンコミックスUP!)
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相崎壁際/四季ムツコ
(ガンガンコミックスUP!)
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クール教信者
(まんがタイムコミックス)
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きたむらましゅう
(まんがタイムコミックス)
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5月5日

Kindle B☆W

5月2日

金丸祐基
(角川コミックス・エース)
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浅野りん
(角川コミックス・エース)
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路生よる/藤堂流風
(角川コミックス・エース)
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三上康明/田中インサイダー
(角川コミックス・エース)
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縞野やえ/MB
(角川単行本コミックス)
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助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
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馬渕朝子/安藤コウヘイ
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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yatoyato
(ジャンプコミックス)
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上月ヲサム
(ジャンプコミックス)
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橋本悠
(ジャンプコミックス)
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仲間只一
(ジャンプコミックス)
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西尾維新/岩崎優次
(ジャンプコミックス)
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三浦糀
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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マポロ3号
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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住吉九
(ジャンプコミックス)
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伊於/下城米雪
(PASH!コミックス)
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せるげい/くまなの
(PASH!コミックス)
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火狩 けい
(講談社ラノベ文庫)
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ちると
(講談社ラノベ文庫)
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神ノ木 真紅
(講談社ラノベ文庫)
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よしふみ
(ドラゴンノベルス)
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葵すもも
(ドラゴンノベルス)
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天池 のぞむ
(ドラゴンノベルス)
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守雨
(PASH!ブックス)
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5月1日

ののあ
(HJ文庫)
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太陽ひかる
(HJ文庫)
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南野海風
(HJ文庫)
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マチバリ
(アース・スタールナ)
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海野アロイ
(アース・スタールナ)
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まきぶろ
(アース・スタールナ)
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