レンタルしてきた映画『SAW』を観る。
2004年の映画なのだが、幸いにして今までネタバレに遭遇せず、凄い・面白いと言う評判だけは聞き及んでいたので、期待だけを膨らませつつまっさらな気持ちで見れたわけだが。

凄かった。

これは本当に物凄かった。評判に違わず。いや、もう凄かったという言葉しか出てこない。まだちょっと呆気にとられてる。
冷静になって考えてみれば、荒削りなところも多々あるし、そんな馬鹿なとも思うんだが……そんなのは瑣末なことと、全部吹き飛ばされた気分。
くわあああ!

とにかくもう凄かった。参った。どっかーーん!