仮面ライダー電王のOPテーマ曲って、何気に耳に残りますなあ。って、このフレーズだけなんだけど。
ところで、電王って言い換えるとエレキングだよね?(だから?


昨日は映画「あらしのよるに」と「男たちのYAMATO」、両方観たかったのだけれど、九時を二十分ほど回ったところで寝落ち。
最近、ほんと一日中眠くて何もできねーっす。
休みの前の日くらいは夜更かししてーのですが、眠くて眠くて。それで早く寝てしまうと、夜中の三時とか四時に起きてしまい、仕方ないのでそこから色々作業やるのですが、どうも頭がはっきりせずボケボケと過ごしてしまい、結局六時、七時に二度寝開始。
一応、午前中に起きるのだけれど、やっぱり眠気は取れてなくて、一日ボケボケと頭と身体のすっきりしない状態で過ごしてしまう……という休日がここ一ヶ月ほど続いているわけで。
消化不良だー。


と近況系の愚痴は脇に置き。
春期のアニメもだいぶ始まった御様子で。冬はあんまり見るのなかったもんだから、この大攻勢には気圧されております。
この金土日で一気に録画してたの溜まったからなあ。チマチマと消化。

・おねがいマイメロディ すっきり♪
すっきりというより、逆にドロリ濃厚になってませんか?(w

・ハヤテのごとく!
一話見逃し二話で初視聴。まりあさんは違和感あるけど、直になれるのかしら。私は結構ナギは好きな方のはずなのだけれど、やはりなでしこ嬢の出番が待ち遠しい裏切り者。

・ヒロイックエイジ
あんまり好みじゃない系統なのだけれど、冲方丁氏がシリーズ構成だもんで、見るっきゃないかなあ。というミーハーなのでごさる。

・瀬戸の花嫁
原作未読。だが、すんげえ面白かった。笑った笑った。ギャグアニメとしたら、我大ヒット。燦嬢のキャラデザイン、天然ボケキャラはかなり好み。
余談では在るが、私は西日本、特に土佐や広島系の方言を喋る女性キャラというのが果てしなくツボなのである。

・桃華月憚
た、たすけてーーーっ!??
なんか知らんが、プロローグとエピローグが渾然一体となって、何がなにやら。こうした思惟的なつくりは嫌いじゃないのだけれど、はてさて。ぐいっと引きずり込まれるような感覚には乏しかったので、見続けるかどうかは二話次第。二話には二羽鶏がいる。

・キスダム -ENGAGE planet-
なんか聴いている限り、面白そうだったのだけれど、雨天により映像が乱れており、何がなにやら(苦笑
くそう、これから梅雨にかけて雨が多くなるからキツいなあ。うち、テレ東系、雨が降ると映像が映らなくなるので。

・この青空に約束を― 〜ようこそつぐみ寮へ〜
原作プレイ済み。コメディのノリはかなりハマったのだけれど、魂の熱さと青春の青さは、ちょち私にはごめんなさい、な内容だった。
とはいえ、キャラや掛け合いの面白さは折紙つきなので、しばらくは見てみるつもり。

・神曲奏界ポリフォニカ
原作既読。ボウライって、想像してたより可愛らしいなあ。
そして、あの制服はやっぱりダサいと思う。力説。
OPにはクリムゾンシリーズ以外のホワイト、ブルー、ブラックシリーズのキャラも映ってたけど、登場するのかしらね。

・ながされて藍蘭島
原作未読。ここまで全力投球ストレートの清々しいばかりのハーレムものは、逆に今時珍しいんじゃないだろうか、というぐらいにアッパレなハーレムもの。なんで最後まで流されきらないんだ、中途半端モノめ。しかし、エロスは良し。

・アイドルマスター XENOGLOSSIA
ゲーム未プレイ。事前情報を何も見ずに視聴したため、予想外の出来事、展開の連続にぽかーんとしているうちに見終わってしまったのだけれど。
思い返してみると、これがなかなかロボットものとしてもキャラものとしても面白かったような気がする。ほーー。視聴ケイゾク。

・Darker than BLACK -黒の契約者-
ものすごい、もっさりしたふつーー。
第一話の段階では詰まらないというほどつまらなくはなく、面白いと拳を握るほどには面白くもなく。
外事四課のおねーさんの眼鏡はよろし。

・地球へ…
前にやってた『獣王星』のキャラデザインと似てる気がしたんだけど、会社一緒なのかしら。
けっこう古い作品みたいなのだけれど、そういう古さ特有の良さがある感じ。お母さんが若くて優しくてきれいだったので、もう出てこないと予想できつつ、二話目も視聴けいぞく。

とりあえず、見たのはこんな感じで。
あと、「天元突破グレンラガン」は録画してあるので、すぐに見るつもり。「魔法少女リリカルなのはStrikerS」は今週土曜だ。押忍。
「ぼくらの」は昨日寝落ちしてしまい、録画してなかったので未視聴。
他もこちらでは放送がまだのが控えてるようなので、残りは追々。
今夜は噂の久弥氏の「sola」ですだわよ。

追加
・ひとひら
なぜかこれが抜けてた罠。
基本的に自分はあんまりポンコツは好みではないので、まず野乃派。そして、いずれ美麗派に走る予定。キャラの掘り下げ方次第では佳代や理咲も侮れない。