今日の皆既日食。天候は曇りだったし、日食を見るための装備もないことから特に興味も関心もなかったのだけれど、これがうまいこと見れたんですよね。
曇りだったのが逆に幸いしたのか、屋外での仕事中、ふと空を見上げたら、厚すぎず薄すぎない雲に日光が遮られて、うまいこと太陽が消えていくのが裸眼で直視できました。
周囲も曇りのものとは違う感じで確かに暗くなってて、「おお日食日食!」「削れてる削れてる!」とけっこう盛り上がりました。

次回は四十数年後だそうで……生きてるかなあw


影執事マルクの忘却 (富士見ファンタジア文庫 て 1-1-4)
影執事マルクの忘却 (富士見ファンタジア文庫 て 1-1-4)手島 史詞

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