以下に収納


【ベイビーステップ】
岡田くんのライジングという強力な武器は、自然と相手のできることを削っていく。つまり選択肢をなくしていくものなのだけれど、えーちゃんの凄いところはその狭められた選択肢を無理やりこじ開けて増やしていけるってところなんですよね。なので、本来なら抵抗できなくなり息の根を止められるようなところからでも、打開してこれる。これは、相手イヤですよー。

【エデンの檻】
ちょっ、殺し合いやってみればいいって、先生これどう収拾付けるんだ? 何か目論見があるからこその放言なんだろうけれど。仙石も受けて立っちゃってるわけだし。でも、死体持ってかないとあの医者も納得せんだろうしなあ。とか言ってる間に、ヤバイのが下からくるよ?


【魔法先生ネギま!】
あれ!? ネギま、最終回みたいな流れじゃんと先週言ってみたら、マジで終わるんですか!? あと三話って!!
百年後、をさらに三十年ほど遅刻して目を覚ましたアスナを待っていたのは、大切な友人たちがすべて死に絶えた一人ぼっちの未来。ネギも勝手に死んじゃってるしw 百年、百十五歳まで粘って生き続け、待ち続けたいいんちょの想いに、泣きそうだw
これ、アスナの事情が明らかになった時に予想した、タイムマシンで百年前に帰る流れだよなあ。なにしろ、超が出てきちゃったわけだし。うは、久々だ。