最後にフレアルージュをクリアして、全ルート終了。ルート攻略するに連れて明らかになる星の真実。ストーリーとしてほんわかしつつ程よく緊張感が合って切ない物語、面白かった。
登場キャラクターのうち、女性陣はほぼヒロインだけ、というのは英断かも。だって、ここの制作陣は常にサブヒロインが魅力的すぎて毎度悶絶するはめになったからなあ。
というわけで、一番好みは圧倒的なまでにリノワール。ロリじゃない、ロリじゃないと自己弁護しつつ、この娘の小悪魔っぷりとロリお母さん振りには敵いません。声も良かったなあ、ガンガン頭に響く声がにゃらるほん。
今読んでる某ラノベのロリ神さまの声が完全にリノに当てはまってしまったがな。
そして、一番かわいかったのは圧倒的にプロミアさま。この子のぷぃおーー、には終始ほのぼのしてしまいました。なんというパーフェクトマスコットw

さて、引き続きそのままファンディスクのフラワリング・デイズへと突入。

太陽のプロミア FDぷらす!
太陽のプロミア FDぷらす!
SEVEN WONDER 2012-02-24
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