以下に収納


【食戟のソーマ】
どう見ても食い散らかされているようにしか見えん幼女先生w しかし、34歳って微妙にリアルで嫌だ。というか、34にもなって身の回りのことが出来ないとか、自分を見ているようで嫌だw
しかし、本当の相手はスパイス使いの色黒の彼。色々と試しでカレーを作り分けて食べさせてくれたのだけれど、非常にわかりやすい対比と効果を見せてくれて、なるほどスパイスってすげえ、と思わせてくれる描写はなかなか大したもの。料理モノって、なんか凄いけれど何が凄いのかよくわからん、というケースが多々あるんだけれど、今回の試食は凄くわかりやすかったんですよね。


【クロクロク】
千秋って、こんな恥ずかしい台詞禁止、なことを言うタイプだったっけか。確か、貧乏暮らしの現金主義、現実主義の覚めた子、という感じだったような気がするんだけれど。少年誌のヒロインらしくて、この純真さは良いのかもしれないけれど、特徴が薄れてるという気もしないでもない。


【ニセコイ】
まあ無理がある。世間一般には千棘と楽が婚約者として周知されているわけで、それを情報封鎖しようというのはまあ無理がある。こういうのは事前に手回ししておくべきなのに、最優先で事情を打ち明けて協力を仰ぐべき千棘をほったらかしにしていたのは致命的。この娘は訳さえ話して図にノリさえしなければ、何だかんだと協力してくれる子だろうに。
と、ここで前々からマリーがなんか隠してるっぽかった事情が明らかになるのか。てっきり、病気で死にそうなネタなのかと思ってたが、友達が知ってるくらいだから大した事じゃないのか?