本日から、アルペジオとのコラボイベント開催中の艦これ。自分も早速、イベント突入中。とりあえず、イオナとタカオを仲間にして、キリシマとハルナに突貫中。あかん、結構硬い。あと、レーザーがww
本気艦隊で行くと、綺麗に資源が融けていきそうなわりに全くボス戦にまで到達しそうにないので、雷巡三隻と軽空母・隼鷹飛鷹の片方に、イオナとタカオの艦隊構成でリターンマッチ中。
イオナとタカオは消費量パないんですけれど、クラインフィールドのお陰でかなり硬いので、まあ燃料弾薬消費だけ我慢すれば。ほかも、雷巡と軽空母なら大破しても修復資源はそこまで痛くないですしね。バケツなら山ほどある!!
なんとか、一度ゲージを削ることに成功。応急部隊も配置したので、これで何とかクリア出来るはず。

さて、大型艦建造ですが、一度やってみて心折れました。あれはあかん。消費量がとんでもなさすぎるw
全部4万近くためてたんですが、一回開発資源を100使って、空母レシピでやってみたんですが、既に持ってる瑞鶴が出たので、心がポキリしてしまいましたw この、既に居る艦が出た時のショックの大きさw
これは、週一くらいのペースでいいですわ。でないと、資源が尽きる前に心が痩せるw


コラボしているアルペジオのアニメの方は最終回。なんか、コントラしてる!? あのシーンで魂斗羅スピリッツが出てきてしまう時点で年齢が知れてしまう気がしますが。
全体の印象としては、原作から思いっきりストーリが乖離した上に、イオナをはじめとしたキャラの性格、立場の改変、そもそも登場機会すら失われてしまった、などといったものがありましたけれど、その割に不思議と原作ブレイク、とか原作レイプ、みたいな感じはなかったんですよね。原作サイドが制作に関与していたというのもあるんでしょうけれど、あれだけ違う話になっていたにも関わらず、どこか根本のところで原作とは乖離していなかった気がします。なかなか珍しい事案でありますが、概ね良かったんじゃないかなあ。素直に面白かったですし。
それに、全部をCGでやるアニメとしてはかなり画期的なものになったんじゃないかな。あそこまでCGキャラに違和感を感じなくすることができるまでになるとは。
コンゴウさんが救われて良かったです。コンゴウさんが泣いちゃうまでいじめるんだもんなあ。二期はコンゴウさんが助けにくる方向でお願いします。フェイトちゃん的な登場で。


関係ないですが、オルフェーブルは最後までオルフェーブルでしたね。あそこまではっちゃけるとは、本当にド派手で破天荒な馬だった。あれだけ競馬界を、関係者を、競馬ファンを、人間を引っ掻き回し倒した馬も居なかったでしょう。ネタ満載でありながら、あれほど強いとか、どんなキャラ立てなんだか。そして、最後の最後にあの走りである。反則だよなあ。【金色の暴君】オルフェーブル、まさに伝説でした。
子供たちにも、ぜひネタを提供してくれるエンターティナーになってほしいものです。