以下に収納

サンデー

【トキワ来たれり!!】
振り返ってみると、人間関係で行き詰まりかけたりすれ違いかけた時に必ず待ったをかけて依り戻すのって人間じゃない、人間の心の機微を知らないはずのマキナなんですよね。彼の言うことは感情を抜きにしたロジカルな正論なのだけれど、不思議とその論理には温度が通っていて、その真摯な疑問をみんな無視できないんですよね。面白い。

【サイケまたしても】
この街の美容院は、全部ろくでもないのばっかりか!!
卒業アルバムの写真撮影の前日、美容院にいった蜜柑が髪型失敗したのを、時間巻き戻しでやり直させてあげるサイケ。繰り返す度に体育の授業で長距離走を走らなければならない、という精神的肉体的疲労パないのによくやる。いや、それはそれとして、蜜柑ってサイケの言うこと絶対聞くのね。どこそこの美容院行った方がイイ、というアドバイス、全部律儀にその通りにしていくんだから。


【湯神くんには友達がいない】
爺さんの頃から、湯神家の男子はあんなだったのか。やたら決断力があり自信満々で楽天的だけれど、人を頼らず間違った決断だろうとどんどん進んで後戻りしない、という……これは困るわw


【だがしかし】
利き麩菓子!! しかも、手を縛ってアイマスクで目隠しして、黒光りした棒状のものをほたるさんのあいた口に押し込んでいく、という高度すぎるプレイ!!
尋常じゃなく、エロい!!


【天使とアクト!!】
家、隣なんだから、一度帰って時間をおいてもう一度訪ねてくればいいのに、ああして家の前で待ち続けてるのって……彼女自身、合格通知を渡す瞬間をワクワクしながら楽しみに待っていた、って事なんだろうか。
ってか、すごい可愛いんですけど、この娘。前作と違って男じゃなくてちゃんと女の子なのは、ホッとする。

【BE BLUES!〜青になれ〜】
ちゃんと、龍は挑戦し続けてたのね。なるほどなあ、失敗しない安全な選択肢ばかり選んでいたら、そこで可能性も安定しちゃいますもんね。より厳しいプレイに挑み続けることで、そのプレイを当たり前のようにこなせるようになる、というものだし。
しかし、先輩、凄く龍のことをライバル視していながら、ちゃんと彼のことをリスペクトして見ているのは、いい感じだなあ。


マガジン

【UQ HOLDER!】
Aランク出場者。裏火星出身だというカレン&サクレコンビ。なんか見覚えあるんだけれど、フェイトガールズにこういう娘居たよねえ。同一人物じゃなくて同族なんだろうけど。
アフロと組んで魔法アプリを開発しているという、千景・レイ。これは子孫というわけじゃないんだろうけど(似てないし)、ソフトフェア関連の天才で、名前に千が入っていると、つい「ちう」こと千雨を思い出してしまった次第。なんも関係ないのかな。

【ベイビーステップ】
た、確かにサービスゲームの時は、前のターンから安定して取れるようになってきたんじゃないか、これ。えーちゃんはえーちゃんで、これまで進んできたスタイルが極まってきた感がある。ゲーム自体は5−2と、ここでサービスゲームをブレイクしないと負け、という崖っぷちに追い込まれてしまったのだけれど、逆にすごいワクワクしてきたぞ。

【FAIRY TAIL】
ウェンディ、一年くらいじゃそんなに大きくなってないなあ。ついに猫が擬人化って、そういえば平行世界では猫たちって人化してたんだよなあ。それ関係か?