ながらプレイしてたら、雲龍が大破してたのに気付かず進撃して、ドボン。ギャーーーッ!! よりによって雲龍、ギャーーーッ!!

摩耶さまは、レベル75で改ニ可能なのか。うち、レベル73なのであとちっと足りん。まあメインで使ってたらすぐに行けそう。ただ、しばらくは傷心で動けそうにない。

>購入メモ
 【百錬の覇王と聖約の戦乙女 7】 鷹山誠一(HJ文庫) Amazon

前回、決戦の最中にまさかの異世界から現代に強制送還という怒涛の展開を迎えてるので、さてどうなるよ。

 【グラウスタンディア皇国物語 5】 内堀優一(HJ文庫) Amazon

これまで防戦主体だったのが、ついに攻勢に打って出て。と、シリーズも五巻迎えて調子乗ってきましたか。

 【姉ちゃんは中二病 5.最強な弟の異常な日常!?】 藤孝剛志(HJ文庫) Amazon

あれ? これは日常編の短篇集ということでいいのかしら。


 【うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。1】 CHIROLU(HJ NOVELS) Amazon

究極の親ばか物語と聞いて。ひたすら、娘が可愛いと聞いて。


灰と幻想のグリムガル level.5 笑わないで聞いておくれよ】 十文字青(オーバーラップ文庫) Amazon

着実に【薔薇マリ】以降の作者の代表作への道を突き進んでる。

悪役、はじめました】 千輝紅葉<第一回オーバーラップ文庫大賞・佳作>(オーバーラップ文庫) Amazon

ピカレスクロマン、とはちょっと違うみたいなのだけれど、悪役ルートに入った物語ということで。

大英雄が無職で何が悪い 03 Sacrifice For Liberty】 十文字青(オーバーラップ文庫) Amazon

グリムガルと同じ世界とは思えないパーティー編成なんだけれど、このあたりから口先を行動が追い越してガチで英雄になってくるんですよね。同時に、ものすごい勢いで得たもの以上のものを失っていくという……。

 【異世界迷宮の最深部を目指そう 3】 割内タリサ(オーバーラップ文庫) Amazon

ついに幾多の謎、得体のしれない不気味さを醸し出していた核心に触れるであろう第三巻。多分、物語そのものが化けるなら、ここから。

 【ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~】 三上延(メディアワークス文庫) Amazon

最新刊、まだ購入していなかったので。

 【カボチャ頭のランタン】 mm(ダッシュエックス文庫) Amazon

かなりガチ寄りのダークファンタジー系らしいので、第二巻が発売される前に確保。

 【天空監獄の魔術画廊】 永菜葉一(角川スニーカー文庫) Amazon

天空に浮かぶ監獄に封印された魔王の残した絵画をめぐる物語。作者は富士見ファンタジア文庫でデビューした人なんだけど、こっちに移ったのか。デビュー作ラブコメパートは良質だったので、面白いテーマと共に結構楽しみ。

 【ラスト・フェニックス ─不死殺しの王女─】 諸星崇(角川スニーカー文庫) Amazon

これまで出たシリーズは地味ながらも良作が多いので、この新作も確保。けっこう、ヒロインとのやりとりが好評っぽいみたいだし。

 【あそびにいくヨ!20.そしてこねこはあそびにいくよ】 神野オキナ(MF文庫J) Amazon

長く続いたこのシリーズもついに完結。MF文庫の黎明期から続いていたのだから感慨深い。だが、私の感覚だとMF文庫はまだ新レーベル、という感覚が残ってるんだがw


 【鎧の姫君たち 2.帝国第一皇女による平和的戦争論】 葉村哲(MF文庫J) Amazon

ある意味フリーダムにやってるというか、あらすじ読んでも何がなにやら、というのがむしろ狂気が感じられて素晴らしいw


 【創世のエブリオット・シード 平和の守護者】 池崎数也(ファミ通文庫) Amazon

なぜかやたら教官押しらしいのが琴線に触れて。大人の女性が良いのですよw