艦これ、春イベント突入しました。
太平洋戦線もいいのですけれど、やはり欧州との航路をつなぐためのインド洋打通作戦、というのは架空戦記的に燃えます。
強いて言えば、このイベントでE4かE5で英国艦がドロップして、E6クリアでイタリア艦が入手出来る、という流れだと、リランカ沖で英国東洋艦隊と合流して、ステビア海はスエズを挟んで日英伊連合艦隊にて中東から東地中海の深海棲艦群を撃破、制海権を取り戻す、というシナリオが妄想出来たのですが。
いずれ、連合軍側の艦艇も入ってほしいものです。
今回、イタリア戦艦が二隻入手できるとのことですけれど、リットリオとローマかぁ。どの本か忘れたんですけれど、リットリオの長口径主砲が活躍する作品があって、けっこう強い印象があるんですよね。
今のところ、やっとE1をクリアしたところ。このゴールデンウィークは、ぶっちゃけ連休とか皆無なんで、じっくり腰を据えてやることはできなさそうなんですよね。だから、甲はE1だけで諦めて、以降は乙で進行したいと思っちょります。
>購入メモ
★【黒鋼の魔紋修復士 12】 嬉野秋彦(ファミ通文庫) Amazon
ここにきて、陣営が明確に2つに分かれてきた感じ。今まで登場した人物が一気に収束していく流れは、クライマックスが近づいているのを予感させる。
【迷宮都市のアンティークショップ】 大場鳩太郎(ファミ通文庫) Amazon
これもウェブ小説からだそうで、元の作品は未読。
迷宮探索がメインじゃなくて、そこに潜る探索者たちが持ち込むアイテムを鑑定して話を広げる短編連作方式か。
【ナイトウィザード The 3rd Edition リプレイ 壊れた世界の聖約 3.陽炎のように】 菊池たけし/F.E.A.R(ファミ通文庫) Amazon
このシリーズも第三弾でこれがラスト。いい具合にぽんこつに波乱を起こしてほしいけれど。
★【テスタメントシュピーゲル 2(上)】 冲方丁(角川スニーカー文庫) Amazon
シュピーゲルシリーズの集大成である【テスタメントシュピーゲル】、長らくの沈黙を破り、ついに再開。って、実のところKindleにてずっと連載していたんですけどね。一応そっちも購入していたものの、全部出てからと思って読んでなかったのですが、加筆修正があるということでこっちも購入。
★【ノーブルウィッチーズ 2.第506統合戦闘航空団 混戦!】 南房秀久(角川スニーカー文庫) Amazon
ブレイクの予感がひしひし伝わってくる「ノーブルウィッチーズ」シリーズ第二弾。いや、これマジで面白いです。
★【ミスマルカ興国物語 12】 林トモアキ(角川スニーカー文庫) Amazon
初っ端からどえらいことになってます。ガチリアル人類終末戦争に突入、という状況下で表紙絵がこのエーデルワイスである。怖い怖い。



































































































































































































































































































































































































































































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ある程度戦力が整っているという字画はあるとはいえ、重巡系巡駆逐はあえてLV57〜75の育ちきってない面々でE4甲まで攻略して、大破撤退がE1とE4で1回ずつというレベル
「敵側の鑑だから故意に沈めて報復とする」というプレイヤーの存在を開発側が危惧していること、実際にそれをやりかねないプレイヤーが居るのが否定出来ないことから、連合側の艦はやはり難しいんじゃないかなあと
4年、5年と続いたらどうなるかわかりませんが