艦これ、4−5が全然クリア出来ない。どうしても道中で大破してしまうのよねえ。重巡中心で行っても、戦艦中心で行っても、加賀さん烈風キャリアーで行っても、正規空母二隻編成で行っても。
正直、イベントの方がまだ簡単なんじゃないだろうか。
今月は勲章4−5から獲得していこうと思ってたので、1・2・3の各5面にもまったく掛かれていないのが、後半辛くなりそう。


【城下町のダンデライオン】、一話でどうなることかと心配したけれど、原作の話になった途端安定した日常ほのぼのコメディになって安心した。それでいいんですよ、変なことをしなくても。普通に見せ方もテンポもいいので、普通にやったらこのまま面白くなりそう。
……しかし、こうしてみるとちゃんと「春日歩」のデザインなんだよなあ。感動してしまった。いやね、【俺、ツインテールになります。】では、折角のデザインが原型とどめていなかったじゃないですか。それが、この作品だとちゃんと春日歩さんのキャラがアニメで動いているわけですよ。これで感無量となってしまうというのは、ツインテールでは全然春日歩キャラがアニメで動いてる感なかった、ってことなんだよなあw



発売日過ぎてるのさー。電撃文庫

WORLD END ECONOMiCA 3】 支倉凍砂(電撃文庫) Amazon

金融青春冒険活劇って、頭の金融が完全に浮いてるよなあ。と思いつつ、シリーズ最終巻。元々同人ヴィジュアルノベルの文庫化だったとはいえ、本の厚さでホライゾンに喧嘩売る作品が出てくるとは思わなかった。


 【竜は神代の導標となるか 2】 エドワード・スミス(電撃文庫) Amazon

当人ではなく、婚約者である幼なじみのヒロインが王権を持っていた、というパターンは戦記モノでもわりと珍しい設定なんですよね、これ。

 【ザ・ブレイカー III 虚ろの神は人世を狂わす】 兎月山羊(電撃文庫) Amazon

あらすじ読むと、また拉致監禁されてるんですけれどw これって毎巻のノルマなんだろうか。
犯罪サスペンスとして非常にスリリングではあるんだけれど、毎回犯罪渦中の内部から事件に挑むことになるのか。


 【課外活動サバイバルメソッド2】 水瀬葉月(電撃文庫) Amazon

しまった、まだ一巻読んでない。聞くところによると、作者の作品の中でもダークサイド極まっている話らしいので、読むタイミングは選ぶべきかも。こちらの精神状態考慮して。


 【魔界貴族のなつやすみ】 哀川譲(電撃文庫) Amazon

魔界からバカンスに来た王子さまと過ごす田舎娘の夏休み……って、魔界も都会もこの際あんまり違いないんじゃなかろうか、などと思ってはいけないw


 【聖剣のソードラビリンス】 間宮夏生(電撃文庫) Amazon

これまでずっと、青春サスペンスや現代ものを書いてきた作者が、ついにファンタジー入りかー。人によって遭う合わないはあるので、読んでから。


 【彼女は遺伝子組み換え系】 嵯峨伊緒(電撃文庫) Amazon

とりあえず、毒舌系ヒロインは好みです。ってか、毒舌が売りなのか!