以下に収納


サンデー

【MAJOR 2nd】
佐藤息子、社交的な性格だからいきなり知らない土地に行ってもうまくやれるはずなんだろうけれど、そんなに大吾が良かったのか。こっちは引きずりそうだなあ。


【天使とアクト!!】
この人は女装ネタをやらずには辛抱たまらんのか(笑
まあ声が女声である以上、いつかはやると思ってたけれど、まさか男とガチデートをすることになるとは。


【BIRDMEN】
猫さんの暴走を、浅はかと嘲りながらも同時に好ましいと受け入れるのか。やはり、このFOXの内面性こそが一番複雑怪奇で面白いなあ。脳内会議が可能な多重人格っぽいけれど、他の人格にもややドン引かれてる節すらあるし。


【サイケまたしても】
二百回以上も繰り返したのか。しかも、結局切断できたのは最初のハサミ。一度試してダメだった道具ですら何度も検証を重ねて、角度に寄って切断可能という結果を導き出す……うん、あたまおかしいです。
これはイカれ狂ってるわ。


【絶対可憐チルドレン】
ザ・ハウンドの二人はチルドレンより年上だから、今もう大学生なのか……あれ? 進学はしたんだろうか。
いずれにしても、明が思いの外精悍な青年になってて惚れ惚れする。椎名高志作品の中でもこれだけシャープにワイルドな青年ってあんま見たことないぞ。初音の方はどんどんライオンみたくなってるけれど(笑
小鹿さんが事故ってしばらく入院している間、松風くんが臨時かつ研修で彼らの担当指揮官を務めることに。
猫の救出のためにヘリまで出動させる人類の本気に惚れた(笑
それはそれとして、松風くんは本気で優秀だなあ。マジで皆本レベルじゃないですか。


【だがしかし】
あーーー、あったあった。やったよ、小学生の頃。ジャンケンマシーン。そして、確かに勝った記憶がない!
しかし、ほたるさんはいったいどこからあのジャンケンマシーンを押してきたんだろう。この人、超お嬢様という設定の割に、いつも徒歩で現れるのよね。車に乗ってきたことってあっただろうか。


【トキワ来たれり!!】
うん、その構図はどう見ても襲撃してトキワをぶちのめしたようにしか見えませんw
マキナの手足と必殺技を手に入れたものの、それでどうにかなるわけではない、と浮かれないあたりはトキワらしい。一方で、手も足も出なかった強敵の存在に打ちのめされているのが自分だけではなく、強いはずの仲間たちにも痛みと恐れがあるのだ、とちゃんと目に留めているあたり、よく行き届いているんですよねえ。


【BE BLUES!〜青になれ〜】
なるほど、パスを出すにしても以前のように味方に任せてしまう、というわけじゃなくて、ちゃんと自分の存在を脅威と敵に認識させることによって存在感を高め、パスを出しても自身も攻撃的存在でい続けられるわけか。
黒部監督の活き活きとした姿が、なんか見ていてすごくニコニコしてしまう。

マガジン

【ベイビーステップ】
やっぱ、ナッちゃんには敵う気がしない。あの何が問題なの? と本気で不思議そうに小首をかしげたシーンは、天然と確信が両立していて告白シーンの時を想起させられる破壊力だった。
エーちゃんって、やるときはやる子だとしても基本的には奥手だと思うんだけれど、ナッちゃんてそんな彼をうまいこと踏み出させる手腕が神がかってる。いやー、素晴らしい恋愛パートでございました。
しかし、ナッちゃんってお姉ちゃん居たんだっけか。そうかー、これは妹気質なのかーなるほど。

【UQ HOLDER!】
雷は四人衆の中で最強! って、最強だったのかよww
ダーナの試練だったイカヅチの上位精霊。倒したご褒美を横からかっさらったのは、三太ってこいつもちゃんと到着してたのね。彼のサヨコへの執着、これだけ引っ張るということは今後まだ深く絡む可能性ありそうだなあ。


【FAIRY TAIL】
なるほど、この四人が最初のフェアリーテイルのメンバーなのか。マカロフからすると、親戚のお姉さん……あるいはオバちゃんくらいの立ち位置になるのね。
これ見ると、魔導士としてのそれよりも初代は軍師としての活躍が目立つ。闘技大会では、けっこう外しまくってた気もするんだけれどw
しかし、本当の意味でゼレフの同類、ということなのか。


【ACMA:GAME】
相変わらず、修羅場シーンの面白さが尋常ではないw
照朝はこうなるとまったく役に立たないので、むしろ周りの反応のほうが面白いんですよね。伊達さんは引っ掻き回しかたがさすがすぎるw この人、潜夜よりも辣腕じゃないのか、これに関しては。
そして、必死に自分が延焼するのも構わず火消ししてまわる初くんが、見ててあれだなあ。この人もわりと自分からイジられるネタを提供する人ですね!