艦隊これくしょん。瑞鶴の改造のための試製カタパルトの入手に四苦八苦中。
普段はウィークリー任務の「あ号作戦」すら達成してないのに、そこから「ろ号作戦」までクリアしないといけない、という大前提でかなり苦労したのですが、さらにそこから2−5をクリアしないといけない「「水上反撃部隊」突入せよ!」の任務達成が厳しいのなんの。まず、索敵値が足りなくてボスに辿りつけない! 偵察機と電探、厳選して載せまくって艦艇も索敵値が高いのから選抜してメンバー決定しているのに、それでも半々で逸れる!
これで戦艦三隻居るボス艦隊にSクリアしないといけない、というのは相当キツいのよねえ。トライアルアンドエラーだ。


なろう小説の書籍化、今となっては各出版社、レーベルで収奪戦なのですが、面白いことにやっぱり各レーベルごとに傾向みたいなのはあるんですよね。狙い目の違い、というのだろうか。勿論、同じレーベル内でも色の違う作品を色々とチョイスしてくるところもあり一概に言えないのですけれど、それでもレーベルによってはまったく食指の動かない作品ばかり書籍化してるようなところもあるわけで。
なんとなく趣味が合う感触の在るレーベルのところから出る作品は、読んだことの無いものでもちょっと注目してみるかな、と思う次第。
んで、最近個人的に好んでる作品がどんどん書籍化されてってるのが「アーススターノベル」。現代知識による生産系では最強なんじゃないか、と思ってる【戦国小町苦労譚】が、今度ここから書籍化されるそうでこりゃあ買わにゃあならんなあ、と考えているのですが、他にもポーランドとその近隣諸国の国際情勢をモデルとした戦記モノの【大陸英雄戦記】や、【人狼への転生、魔王の副官】【ティタン アッズワースの戦士隊】といった今注目して読んでる作品がこの数ヶ月でどんどん出てきてるんですよね。ちょっとここは今、注目しておくべきかな、と思ってる最中。


クー子や翡翠の声がもう聞けないことに、未だにシクシクと胸が締め付けられる思いが。松来さん、同世代なだけにショック大きいのよねえ。


【灰と幻想のグリムガル】の主人公のハルヒロの声の人って、ストラブの暁古城とか、今期だとガンダムのオルガとかアルスラーン戦記のダリューンの人なのか。上手さについては問題は欠片もないんだろうけれど、ハルヒロって未熟で自信なさそうな声のイメージなので、低音でしっかりと意思の篭った感じの声の細谷さんはちょっとびっくりだなあ。
いやでも、ハルヒロの一人称の原作とアニメでは、ハルヒロの自己評価と他の人からのイメージの違いも如実に出てくるだろうし、意図のある起用と期待したいな、これは。

【この素晴らしい世界に祝福を!】アニメの圧倒的これじゃない感(苦笑