以下に収納


【食戟のソーマ】
竜胆姐さんに煽られまくってるけれど、インテリヤクザには自分が小物という自覚はあるんだろうか。あれだけ言われたらちょっとは気にしそうなものだけれど。
現代の学生には受け継がれていなかったらしい事が先日某大学で実証されてしまった、安保闘争時代からのバリケード戦術だけれど、何故か極星寮では見事に受け継がれていた模様で……って、その頃から寮長してる生き字引がいるのだから当然か。そーまの父ちゃんはともかくとして、堂島さんもあのヘルメット被って暴れてたと思うと愉快だw
さて、ようやく料理で心をオルしかないようだな、とか言い出した叡山先輩だけれど、それはちゃんと料理で勝負する、という事なんだろうか。それだと、これまでのお膳立ての意味がないような気もするのだけれど。


【背すじをピン!と〜鹿高競技ダンス部へようこそ〜】
いやー、目立つのは目立つのかもしれないけれど、あの蹴りは美しくないなあ。二年生組はちょっと暑苦しすぎていかんねえ。部長コンビは激しさと迫力の中にちゃんと優雅さが感じられるのと比べると。
八巻先輩は、絶好調と自覚してどんどんハードル上げてってるけれど、まだ初めて一年目という経験不足がここで露呈しそう。調子が良い時ほど慎重に行かないと。


【銀魂】
若干ミスマッチだったんじゃないのかな、おサルさんと桂のマッチアップは。エテ公同士、と言われても桂は今更エテ公ってイメージじゃないですし。というか、類人猿だと既に「近藤さん」という圧倒的ゴリラ感あふれるゴリラが存在するわけで、あれを差し置いて猿対決されても、あれぇ?と思っちゃうじゃないですか。猿猴VSゴリラなら、猿対決らしいんだけれど。ああでも、近藤さんとマッチアップしてしまうと、シリアスじゃなくて普通にバナナの大食い大会とかにナチュラルになってしまいそうなので、ダメか。