以下に収納


【背すじをピン!と〜鹿高競技ダンス部へようこそ〜】

宮大工くん、不器用ですなあ。いや、この回は宮大工くんのパートナーである柏さんに萌えた。
つい余計なことを口にしてしまって、宮大工くんロボット思考回路のオーバーフローで稼働停止。動かない宮大工くんに、半泣きで踊ろう?と語りかける柏さんの泣き顔が、実に良い。泣き顔が可愛い子はイイ。


【ONE PIECE】
おお、カポネが順当に冷徹非道のマフィアのボスっぽくてよかった。こいつだけは、同世代の中でどうにもショボく見えてただけに、ここで凄味を見せてくれたのは悪くなし。しかし、何の悪魔の実の能力者かと思ったら、シロシロの実の城人間って……え、城ってそういうのでいいの?
さて、サンジがえらいことになってるという事情がようやく明らかに。え、いいんじゃない、そのまま所帯持っちゃえばw どうせ、ブサイクが出てくるに決まってるんだけれど。


【食戟のソーマ】
薊パパ、単に十傑衆だっただけじゃなくて、極星寮のメンバーでもあったのか。てっきり、ソーマパパに対して含むものがあるのかと思ったら、逆で未だに尊敬しまくってるのかー。ただ、遺伝子レベルでどうの、とか言ってるわりにソーマが息子だというのにさっぱり気付かず、見下しまくってたのには苦笑してしまったが。わりとここらへんの抜けてるところ、ちゃんと親子似てるのかしら。
そして、薊パパにソーマが自分が才波城一郎の息子だと告げるシーンに、えりなも居合わせてしまい、ついに「あの人」とソーマの関係を知ってしまう。ここで、今まで引っ張ってきたカードを使うのか。それが、どう影響していくのかが、まだわからないのだけれど。薊パパのえりなへの仕込みに対して、どう影響してくるか、というところが注目点なんだろうけれど。


【銀魂】
明日のことを思いながら死線をくぐり抜けるのはイイと思うんだけれど、今まさに死のうとしている瞬間に明日の朝飯何食べよう、とか考えてるのは、普通に現実逃避にしか見えないんですけどww
銀さん、社会的に殺されかかってる時にも果たしてそういう風に明日の朝飯のことを考えながら社会的に殺されることが出来るだろうか。わりと、追い詰められまくったあげくに虚になってたこと多かった気がするがw