以下に収納

サンデー

【サイケまたしても】
サイケの怒りが有頂天! 最初からここで倒してしまうつもりじゃなくて、宣戦布告するつもりだったのか。どれだけドタマ来てたのか。
ヨハンの能力は、普通に考えると「あ...ありのまま 今 起こった事を話すぜ!」系統のようにも思えるのだけど、果たしてそこまで強力な能力なのか。座標の入れ替え、という可能性もあるけれど。
そして、ヨハンが新たに見つけた能力者。完全治癒能力って、それサイケ用じゃないですかw


【天野めぐみはスキだらけ!】
おお、最初の方の成績の低さには驚いてしまったのだけれど、夏休み明けのテストで順位特進クラスでひとケタ台に入ってたら凄いわなあ。
何気にめぐみが自分がじゃまになって無くて良かった、とこぼすシーンには、この子も気にしてたんだなあと嬉しくなった。帰り道で学が憧れの先輩を目撃して鼻の下を伸ばしていることに不機嫌になりながらも、その不機嫌をあてこするよりも学と一緒にいることを楽しもう、と感情をぐるぐるさせながらもちゃんと理性を働かせて、なにも考えていないようで、いろいろ考えてるんだよねえ、めぐみも。
めぐみも学も、鈍い部分が無神経に繋がらずにちゃんと相手のことを見て気遣ってくれていることを、お互いがちゃんと気づいているので、すごくいい関係で回ってるんだなあ。なかなか進展はしないものの。


【だがしかし】
最近だいぶネタ不足になってきた気がするが、ほたるさんのオパーイがカウンターの上にゆさりと乗って、ブラウスのボタンとボタンの隙間が浮いてぱっかり空いている光景は、眼福以外の何物でもないのだ。

【トキワ来たれり!!】
別の未来ではアリアがお亡くなりになっていらっしゃるww
八重垣さんも、未来だと戦闘要員なのか、世知辛い。


【柊様は自分を探している。】
足フェチは良いものである。


【BE BLUES!〜青になれ〜】
うわぁ、いいなあ。相手のチームの監督さん。今年で勇退、これで本当に最後の試合。いつもなら悔しがりつつも、来年のことを考えていたのが、今年は選手と一緒に次がない敗北に涙することができる。自分は、選手と一緒に泣けるこの瞬間をずっと待っていたのかもしれない、という独白。来るわ。
一方、勝ったこちらも友坂先輩は軽症ながらも決勝は出場できず、ジョージもカードで出場不可。彼ら三年がもう一度試合に出るためには、決勝を勝って全国に行かなくてはならない。改めて、結束固まる。雨降って地固まる。
なのに、桜庭……こいつわー。こいつ、どう育ったらこんな人間が出来るんだ? 本気で、下僕になれ、とか言える人間みたことないぞ。


【魔王城でおやすみ】
魔物も人間も見境なしかー!
魔王城に侵入してあっさり捕まった人間の賞金稼ぎの女の子を、隣の部屋というか牢から枕攻めにして抹殺する姫様。
「捕まえていた人間がーー!!」「逃げたのか!?」「姫にやられました!!」

姫にやられました!

意味がわからん(爆笑


【マギ】
いや、さすがに何の対策もしてないはずがないと思ってたけれど、乗っ取られた演技とか白龍も性格悪いなあw
そして、アルバを抹殺は出来なかったものの現世に干渉できないように排したことで、満を持してアリババに会いに行くアラジンたち。そうだよなあ、白龍とアリババって殺し合って以来会ってなかったんだよなあ。ってか、あれでアリババくん一度死んじゃったんだよなあ。
それ以来の再会。白龍のあふれる感情がこらえきれない表情が素晴らしかった。ただ一言、謝り合っただけなのに、かつて以上の友情が二人の間にたゆたうのを感じさせる、イイシーンだった。


マガジン

【ACMA:GAME】
体力でも技量でもなく、読み合い勝負って、名人のフィールドだよなあ。しかし、硬直十秒の間に名人の切り札から思考まで見事に読み切り、彼の読みを上回って照朝が完勝。
お見事。
でも、そうなんだよなあ。これがスタート地点にすぎないわけだ。グングニルと相対できるための。しかし、そのおかげでこれほど心強い仲間たちとキズナを結ぶことが出来た。


【FAIRY TAIL】
最強モードのミラ姉さんでもまったく太刀打ちできず、か。
ユキノとソラノの再会は、ソラノの拒絶で終わってしまったけれど、ちゃんと彼女罪を罪と感じて背負ってそれを濯ぐつもりでいるのか。姉の気持ちも妹に伝わり、今は一緒になれなかったけれどお互い希望を持っての次の再会が叶いそうだ。


【ベイビーステップ】
ワンウェイ、ほんと全然ミスしない。堅実でありつつ、かつてのエーちゃんのように逃げているわけでもなく、リスクとリターンの比率をきっちり計算しながら戦略を立てていく。
同じく、緻密に戦略を立てていくエーちゃんと、凄まじく噛み合っているが故にこれは脳髄を絞るような戦いになりそうだ。しかし、ミスをしないワンウェイに対して、きっちりポイントを稼いでいくエーちゃん、本当に強くなったことがわかる。無茶なリスクを負うことなく、余裕を持って攻めきってるもんなあ。