以下に収納


【ONE PIECE】
そりゃ、娘息子がいるならば父ちゃんもいるだろう、と思ったらこんなところに居た。ただし、すでに捨てられてるっぽい!
あ、ついにローラの名前が出たぞ。やっぱり、というか今更だがやはりビッグママの娘だったのか。

【約束のネバーランド】
時代はちゃんと現代なのか。携帯などの電子機器も存在しているのね。ただし、孤児院の中ではそんなものは存在しない、と。見た感じ、中近世なのか、と思っても不思議のないレトロな感じだったもんなあ。
しかし、意外なほど孤児院には、外に脱出することを防ごうという監獄的な要素は少ない。それを疑問に思っていたエマたちは、母親代わりの院長の不気味な本性に気づいていくのだった。
彼女の立場が、未だに謎なんだよね。孤児院の責任者であることは間違いなさそうなんだけれど、孤児院の秘密にエマたちが気づいたことを察していながら、それを上に報告することもせず、むしろエマたちに自分は気づいているぞ、と知らしめるようなアピールをしてみせる。これが好意からのもの、とするにはやり口が不気味すぎるんだよなあ。

【銀魂】
ついに喜喜立つ。そして漏らす!
コロッケにもいろんな喰い方があってよろしい、という話から思想行動規範、動く理由はそれぞれあってよろしい、という良い話だったのに、喜喜がそれ全部混ぜこせにしたコロッケを食べてお腹壊しちゃった、というのは彼にはそれら全部受け止める器量無し、という意味に成ってしまいそうで笑えるw
いや、お腹壊しても我慢して漏らしても、それでも責務を果たそうと言う姿勢は偉いよ、偉いよ。

【食戟のソーマ】
そう言えば長らく肉魅とえりなの絡みなかったけれど、改めて気持ち繋がって良かったなあ、肉魅。そして、緋紗子からも絶大な信頼を得ている田所ちゃん。えりな様を任せられる、って大変なことなのよ。
いやでも、この和気藹々とした雰囲気はいいなあ。そこにえりなが混じっているというのもなおさらに。
しかし、次は対十傑戦。さすがに、これはそーまたち一部を除いた連中は厳しすぎやしませんか?


【背すじをピン!と〜鹿高競技ダンス部へようこそ〜】
出だしでつかみを勝ち取り、その後も全力を出し尽くしたつっちーとわたりちゃんの組も、八巻ひらりちゃん組も、ぞのきゅん御木妹組も、頑張ったにも関わらず敗退。ここで安易に勝ち抜けないところが、厳しくも誠実な作りをしている、と感心させられる。悔しい、悔しい、でも思いっきり頑張れた。この悔しさと充実感、いいなあ全力を尽くしてこそ感じ取れるものである。この思いこそが、次へ次へ次こそはと選手たちを駆り立てるのだ。