サンデーはまだ全部読めていないので明日で。

以下に収納

【もののて】
ほわーーっ!! いきなり第二話にしてなんつー積極的なもっとやれ!
もののてなる異形の手の主、隠密も公務員なのでノルマとかあるし大変なのよ、とか言いながら何だかんだと情深く自分が汚名を浴びながらもついつい人助けしてしまう人情味のある人で、そりゃあヒロインの娘もきゅんと来ちゃうかもしれないけれど、そこで思わずベロちゅーしちゃうというのは、なかなかよろしい、積極果敢な高機動型ヒロインである。それでいて、初々しさが光るのはッ素晴らしいなあ。


【ベイビーステップ】
ワンウェイ、すげえ。次のゲームでもうエーちゃんが10ゲーム近く温存したダウン・ザ・ラインに対応してきた。実質、効果的に作用したのはあのブレイクゲームだけだったのか。
逆に考えると、あそこまで我慢したからこそ、ワンウェイのサービスゲームをブレイク出来たということなのだろう。それ以前に少しでも使っていれば、即座に対応されていた、ということなのだから。
しかし、あの若さでセットをとられるゲームを捨ててダウン・ザ・ラインの対応に当てる、という割り切りを出来るところが、ワンウェイまた凄いなあ。


【FAIRY TAIL】
そう言えば、これまで出てきた氷結系ってアイスメイクの系統であって、純粋な氷魔法の使い手って居なかったのか。


【ACMA:GAME】
結局、投票権のない教師と対立候補である剣征を敵に回すと同時に勝てば取り込むことも提示して、全生徒の支持を取り付けて、清司が生徒会選挙に勝利。なるほど、あの名前を忘れた時は云々のセリフはこの時の会話の流れであって、別にあの頃から既に意味深な素振りがあった、というわけではないのか。
同時に、今のグングニルの先導者としての清司の振る舞いは、若き頃の在り方に真っ向から反するということでもあるのか。