以下に収納


サンデー

【だめてらすさま。】
駄女神さま降臨!! 前に読み切りでやってたやつかー。メインヒロインは貧乳、というのは藤木さん徹底してますなー。
それにしても、カップ麺の神様は国津神なのか。カップ麺にもうどんに蕎麦にラーメンに、と種類があるし、生麺とかフライ麺とかあるから、ちゃんと区別はしてほしいなあ。今回は圧倒的にうどん感たっぷりで、ラーメンとか蕎麦じゃなかったっぽいし。焼きそばはさらに別枠!!
にしても、八百万の神様のうち700万ほどが働かないから、新しい神様増やして働いてもらおうという発想がすでにダメっぽいw


【BIRDMEN】
ああ、なんかもうみんなズレてきてる。元の人間だった時の感性、傷に関してもどうでもいい、という風になってしまってるし。EDENが接触してきた時点でもう今の生活を維持するのは不可能に近い、というのは正しいだけに、どうしようもないんだが……。籠目先生とも、ここで別れを切り出すのか。出来れば、先生との関係だけはアンカーとして保っておいてほしいんだが、これ以上関わり続けていると先生にも危険が及ぶ、という判断もあるだろうしなあ。


【天野めぐみはスキだらけ!】
なんでこの娘はムチムチ体系なのに、ピチピチの服を着たがるんだw ハロウィン仕様の衣装はもう素晴らしいの一言なんだけれど、無防備すぎる。でも、まーくんが見事にガードしてるんだよなあ。恐るべきことに、この少年だけがひたすら目撃し続けていて、他人には一切見せてないのよねえ。


【サイケまたしても】
ヒルの大群の中に頭からツッコんで、まったく怯まず突っ切るとか、アナが女の子なのに覚悟決まりすぎてる。いや、ヒルだよ、嫌だよキモいよ!!


【絶対可憐チルドレン】
ああ、新キャラとか旧キャラじゃなくて、不二子さんの記憶と人格を封印した蕾見文書がチルドレンたちを助けてたのか。そりゃ、誰よりも信頼できるなあ。
彼女が指定した隠れ家は、不二子さんが戦後すぐに隠れ住んでいた下宿。超能力も何もかも失って、追跡者や暗殺者から身を隠しながら過ごした日々の残滓。ここで、不二子さんは兵部と再会し、彼の変容を目の当たりにしてしまったのか。そりゃ、ショックだったろうなあ。でも、そこで彼を助けるんだ、とこの時考えていたあたりまだ救いがある、と考えるべきか。
それにしても、紫穂の賢木先生へのキツい当たり方には思わずニヤニヤしてしまう。そんな心配だったんかー。


【双亡亭壊すべし】
なるほど、申し送りを信じなかった人も何人か居たのか。最初の一人だけだったら、記憶も風化してしまいそうなものだけれど、時々そうして犠牲者が出てたら歴代総理たちも思い知るわなあ。
そして、徐々に擬態したナニモノかは、段々と人間の肉体に馴染んできている、と。これは怖い。超怖い!! 心霊現象どころじゃないよ。

【だがしかし】
こいつらなにしてるんだw 完全にデリヘルのHPである。駄菓子が何かの隠喩に見えてくる。
そもそも、駄菓子のデリバリーってどう考えても単価的に採算取れないよなあ。

【BE BLUES!〜青になれ〜】
ぎゃーーー、たしかにアレだけ桜庭がガンガンとキレキレのドリブルでツッコんでったら、ディフェンス陣も無視できんどころか、引っ張られるわ。でも桜庭に引っ張られると、輪舞曲でボールが回る余地が出来て、さらにゴール前にスペースも出来る、と。これ、桜庭を使い潰すつもりでもあるのかな。体力的に桜庭が持つとは思えないし、それに付き合ってる相手のディフェンス陣も相当疲弊しそうだから、此処ぞという時に交代要員つぎ込んできそう。


【魔王城でおやすみ】
金縛りは普通、大変疲れてる人がなるもので、あんたみたいに悠々自適に寝て暮らしてる人はあんまりなんないよ、姫!! 姫の沽券に関わる姿になってるんじゃ、とか言ってるけれど、姫っていつも姫の沽券に関わるような残虐ファイト繰り返してるじゃんw
そして、姫もキスされそうになったら焦るんだ。寝てる姫にキスして目を覚まさせようとしたら頭突きされた魔王さま、ピュアすぎて心が痛いww


【マギ】
ウーゴくんがいろいろな意味でダメすぎるw 魔神たちもシンドバッド側についたのか。彼らも理念がどうこうよりも、シンドバッドが好きだから、という感じだけれど。ダビデがマギとしてシンドバッド王を支え、ついに稀代の冒険者の世界変革が始まる。このシンドバッドがどんな世界を創ろうとしているのか、まるで想像付かない。


マガジン

【ベイビーステップ】
次の対戦相手、日本人かー。しかも、さえなさそうなメガネモジャ髪のお兄さんだぞ。どういうタイプなんだろう、粘って粘って相手のリズムを崩していくタイプ? 点数だけ見ると殆ど完勝に近いんだが。
今、エーちゃんのプレイスタイルに一番近いのがあの岡田くん。自分よりもスムーズに打点に入る岡田くんを見て、試合直後に早速質問に行くエーちゃん、物怖じしないなあ相変わらず。その岡田くんの口から飛び出したのが、サンバの音楽に合わせたリズム、というもの。リズム、リズムかー。エーちゃんに新しいテーマがまた生まれてしまったぞ!


【ACMA:GAME】
やっぱり先導者はパパだった。これまでストックしていたアクマゲームの対戦相手の敗者の寿命を聴取して、若かりし頃の姿に戻った織田清司。でも、その語る言葉はかつての彼とはかけ離れたもので、ただ麗華をゲットするために、彼女のために頑張ってた彼の生き方とは正反対。これはもう全知に染めつくされてしまってる、としか言えんなあ。勝利の報酬として、全知の書によって得られた知識と記憶を捨ててもらう、というのはなるほど的確だ。