以下に収納

【ONE PIECE】
プリンちゃん、一人で姉さんと相対しているのかと思ったら、他に配下っぽいのが二人居るのかー。その前で本性曝け出しているとなると、これは確定……なんだろうか。
記憶の書き換えの能力を持っているというのも凶悪なんだけれど。ってか、なんで自分についての記憶を姉さんから削除して被弾の理由も編集してしまうのに、わざわざ今後の悪事予定まで曝け出すんだろう、という疑問も湧いてくるけれど、普段演技している分発散しないとやってられないタイプという可能性もあるからなあ。
聞いちゃったサンジくん、ガチ泣きじゃねえか。

【背すじをピン!と〜鹿高競技ダンス部へようこそ〜】
大会終わって、ラテン系は案の定チャンピオンがチャンピオンに。先輩たちは三位かー。まあ、順当だわな。
それぞれ、大会終わっても意気軒昂。若い衆は次の大会へ向けて灯った炎を燃やし続け、引退となる三年生もここで終わること無く先へと進む。

【歪のアマルガム】
色々とすっ飛ばしてしまったが、多分これが書きたかったんだろうというクライマックスへ。
化け物になること自体は恐れていない。なぜなら、そうなったらちゃんと殺してくれる信頼する相棒が居るのだから、というあたりはもっと連載期間長くしてパートナーとの関係を深めてからやったらもっと威力のあるシーンだったんだろうけれど。

【食戟のソーマ】
ジョーさん、なんでそんなボロボロになってるの? ただ一人高みに達してしまい、孤高の中でひたすらより美味い、より素晴らしい料理を創造し続けることに疲れ果ててしまったのか。高みに至り、他の追随がなくなってしまった時点でそこに居座って傲岸不遜に君臨するのではなく、自分ひとりでも先へ行こうとしてしまうあたりはこの血統らしいと言えばそうなのだけれど。
なるほど、ライバルが好敵手が居なかったのか。一人で進むしか無い辛さを知っていたからこそ、息子には遠月へ行け、と背中を推したのだと思うと色々と納得できるのだけれど、今のジョーさんがいったいどういう過程を経てぼろぼろになった自分を癒せたのかは気になるところだね。姿の見えない奥さんか? 女か、やっぱり?


【銀魂】
西野さん、一応生きてたのか。ガチでクシャッといってしまったのかと焦りましたがな。さすがに南戸さんあたりは覚えていたので、この人までクシャっとやられるとキツいなあ、と思っていたのですが、なんとか他の四天王との連携、というよりも庇いあいでクシャッとはならないものの、一方的に圧倒されてしまう柳生新陰流。
ここは九ちゃんが一人で戦うのか、と思ったのだけれど流石にそこまではやらんかー。お妙ちゃんたちの助けを受けつつ、万屋三人と連携でいざ決戦。