リミット来てしまったので、堀りもこれにて終了。伊13と藤波はまた次の機会だわなあ。
と言っても、ほぼE1に掘りは集中していたので想定内であります。
というか、最大目標だった高波と伊26が着任してくれたので、それでもう嬉しくて満足してしまいました。こればっかりは必須目標だったからなあ。惜しむらくは浦波が結局ダメだったことですけれど。
それでも、E1は簡単な上にレア艦娘がザクザクとドロップしてくれるステージだったので、楽しかったです。
伊401、明石、U-511、水無月とゴロゴロ出てきてくれましたし。
今回はイベント自体小規模であったことと、事前にだいぶ頑張って資源貯めてたので、憂いなくザブザブと注ぎ込めたので、なんというか、贅沢に使ってやったぜ、という満悦気分であります。
大型艦じゃなくてよかったので、駆逐艦あたりでも海外艦は一隻でも欲しかったところでありますが。



>メールフォーム・レスポンス
>今週のジャンプでの田村先生の新連載ですが、表紙を見てん?って思ってからページを読み進めていき・・・あれ、これ年代も舞台もガラッと変わってはいるけど二年くらい前の読み切りで先生が発表された「タイガー兄とドラゴン」が元になってませんかね?

・中国っぽい要素と主人公の名前
・変身後の姿もやや似てる

などなど共通項が多く見受けられるんですが・・・(だとしたら弟はリストラされちゃったようですが)

おお? そんな読み切りありましたっけか。よう覚えてらっしゃいますなあ。自分、全然覚えてませんでしたわ。言われて見るとそんなのがあったかなあ、と薄っすら記憶の端にかかるくらいで。
二年ということはだいぶ構成とか練り直したんでしょうなあ。幼なじみ投入もその一環でしょうか。



小説家になろうの【迷宮にて、没落少女は縦ロールを武器に成り上がる】が激アツすぎて、ちょっち泣きそうになりました。
ってか、大悪クルック・ルーパーが格好良すぎて。悪役の人がカッコよくて信念の塊でそして健気で純粋で儚い存在だったりする作品って、往々にして最高なんですよね。自分、こういう「悪」の人が好きで好きでたまらんだけに、もう第五章は最高すぎました。
一見主人公のリルドールの縦ロールドリルからしてイロモノっぽいのですけれど、むちゃくちゃ真っ向勝負の物語だわなあ。この作者の作品は前作の【ヒロインな妹、悪役令嬢な私】からして好きだったのですけれど、ちょっとこれ並々ならぬ作品になってきた気がします。おすすめ。