以下に収納


【食戟のソーマ】
服着てたら普通に格好イイのにね、一色先輩。あと、素材盗んじゃいけませんw
一色先輩、得意技というか主戦となる料理がずっと謎で、実家がわかってもイメージとあっていなかったのだけれど、なるほど超攻撃型和食、ってなんでもありの創作料理的なものなのか。自由かつ無軌道。ベースとなる料理はあるものの、発想にとらわれないという意味ではソーマと似たタイプなのかもしれない。寄って立つ部分が大衆食堂と和食割烹という違いはあれど。
そして伝統にきっかりとハマっている寧々ちゃんとはなるほど、ちょうど正反対だわなあ。


【ONE PIECE】
マザー・カルメル。それは教育としてあかんわ。幾ら悪気がないからって、何をしても許してたらそりゃ自制がなくなるよ。ダメなものはダメと教育しなきゃ。ある意味、ビッグママの元々の怪物性を本物の怪物にしてしまったのって、マザーじゃないのかこれ。

【Dr.STONE】
あ、やっぱりその程度の火薬と爆発のさせ方じゃダメージらしいダメージも与えられないか。というか、この期に及んで徹底して大樹は人を殺したり攻撃したりしない道を征くのね。
そして、千空、今は死んでいるけれど生き返る余地はやはりちゃんと自分で作ってたのね。それでも、随分と綱渡りだし可能性ゼロに近いし大樹のこと信じ切ってないと絶対に無理なんだけれど。
このパターンはやはり天才医師が新しい仲間か。


【ぼくたちは勉強ができない】
あ、生活指導の先生、最初の指導役の女教師、単なる頭の硬い成果を出せなかった人、ではなくて理珠や文乃と同じ天才でありながら違う自分の好きな分野に進んでしまったために、人生後悔している先人なわけか。
自分の経験則から言っているとなると、無下にはできんなあ。
実際、この時期の進路って当人がどれだけ真剣に考えていたとしても、思っていたのと違ったりと難しいものがありますしね。本邦は、途中の進路修正や後戻りして道を選び直す、という選択肢が非常に狭い国なだけになおさら難しい。
先生も、むしろ親身になっているからこその、この態度なのか。
そして、その女教師をわりとガチに落としかける唯我くん。あかんてそれ、一番心にガツンとくる口説き方やでw