エガオノダイカ
おおっと!? OP映像で色々と想像を掻き立てる部分があったのですが、思った以上に早かったというかなんというか。
お姫様、国のトップにも関わらず何も知らされていないって、完全に傀儡じゃないですかー。しかも、理由がお姫様を悲しませたくないから。って、秘密にされてる方があとでショックだろうし、結局結果的に余計に絶望を深くさせてしまったわけですから。誰だよ、この事態の責任者。
どうも相手の帝国側の少女とお姫様がメインになるようだけれど、既に戦争はじまって攻め込まれてる上にこの状況である。どうやったらOPみたいになるのやら。



荒野のコトブキ飛行隊
ガルパンの水島 努監督の新作、ということでそりゃもう期待はしていましたけどさーー。
音が、音が、音がすっげえ。いやもう空戦でのありとあらゆる音声、音響に聞き惚れていました。エンジン音から銃撃音、被弾の音に雲に突っ込んだ時の音とか。
でも一番度肝抜かれたのは、ダイブしたときや急旋回した時の機体の軋む音ですよ。戦記物を読んでいるとたまに空戦なんかで、戦闘機の翼にシワが寄ったとか急降下した際に機体が分解しそうになったみたいな表現があるんですよ。ああいうのって、そういうものか、と文字上でしか理解していなかったのがよくわかりました。あんな機体ミシミシ行ってたらそりゃ怖いわ! 
いやあ隼、隼はいい機体なんですよあれ。零戦に負けてない。ってか34型ってなんか見た目一発でわかったぞ。わかった自分にびっくりしてしまった。機体の外観とかあんまりちゃんと覚えてないと思ってたんだけど。まあ34型は特徴的だからなあ。
ストーリーとかはまだわからんというか、あってなきが如しの段階なのでなんとも言えないのですが、とりあえず空戦見て聞いているだけで悦に浸れそうです。



私に天使が舞い降りた!
これ、お姉ちゃんがお兄ちゃんだったら完全にアウトの案件ですよ!? いや、女性でもここまで幼女にハァハァしてたらやっぱりアウトだと思うが。
いや、あのちっちゃい娘たち、確かにこうひたすら可愛いのですけど。可愛いのですけど。この歳になると、どうしてもあの美人のお母さんたちの方にどうしても目が行ってしまう。てか、お母さんたち若すぎるだろう。特にみやことひなたの母ちゃんとか、上の娘大学生だろ? 自分とたいして歳かわらないどころか場合によっては上かもしれなのに。
まあなんというか、こう親目線でちびっ子たちの愛らしさをただただ堪能できるこの幸せーな感じがなんかたまんないです。