てか、5.5章「地獄界曼荼羅」が12月上旬に開放されるという事なのですが、その条件がオリュンポスクリアなんですって!
さすがにもうやらねば。
幸い、よくよく条件読むと「地獄界曼荼羅」はイベントじゃなくて常設のストーリーじゃないか、という話もあるので焦る必要はないのかもしれませんが、それでもいい加減進めないと。
しばらくイベントもないはずですし。
というわけで、ぼちぼちとスタートします。

はじまりー、と言いつつ実はアトランティスクリアした勢いでチョロっとだけオリュンポス突入してたんですよ。
速攻で撃墜された所でサマーキャンプはじまって、そこから長らく止まったままだったのですが。
なので、オリュンポスの星間都市に潜入、完全に近代都市なんですが、これ。しかも寿命が凄まじい不老長寿で働かなくて良くて、と桃源郷か楽園か、はたまた天国か、という場所。
人々も温厚で親切、というのはアトランティスでも同様でしたけれど、より洗練された生活に馴染んでいるようで。でも、事あるごとに神々を礼賛しているようすはやっぱり不気味。精神の安定が神に依存しているかのようである。幸福なのは義務なんです!とか思わず言いたくなる感覚。
それはそれとして、マシュの表情が曇りっぱなしなんですよね。イベントばかりやっていると、マシュってば実に楽しそうにはしゃいでいるので、メインストーリー…二部に入ってからの彼女がえらい沈んでしまっているのがこうなると目立つし気になるなあ。

リンボ、神々を煽りまくるw
インドでは神ジュナのご機嫌とってたように見えたのに、こっちだと煽る煽る。そんななめた態度取ってて大丈夫なの?と心配になるくらい。
アフロ女神なんぞ一触即発になってるけれど、周りが抑えにかかるあたり、そうやって強気に出られる立場でもあるのか。

前々からチラチラと姿を見せていた武蔵ちゃん、この章では頭から推参してくれてありがとう、ありがとう。普通にゲスト参戦でも強いので正直助かる。

逃げるぐだ子たちを追って、巨大ロボ登場というところまで。それだけデカイと、周りのビルとか壊しちゃいませんか、ロボットさん。