ようやくHappyDaysの第八幕を終わらせられました。書いても書いても終わらないものだから、もうどうしようかと思いましたよ。日常的にもっと大量に書いているプロの小説家は本当にすごいです。
 灼熱にして渾身のLOVEな話を、一心不乱のラブストーリーをと勢い込んで書いた八幕なのですが、なんか違う気がするなあ(苦笑)
 アイの話書いたつもりなんですが。愛、愛、LOVE。主張すればするほど違和感が。
 もういいや、あるがまま受け取ってください。これが私なりの美汐のお話です。

 さて、展開上第八幕は戦闘も交えたオカルトサイドの話になりましたが、そういうのはあくまで色んな要素詰め込んだごった煮SSを標榜するなかでの一要素に過ぎないので、またこれからはしばらくのんびりとした展開に戻るつもりです。
 まあ、すぐにシリアス行ったり、ゴタゴタが起こったりという展開になるでしょうけど。色々抱えた問題詰まってるんで(w
 美汐も今回の話で決着とはいっていません。なんとか元の調子を取り戻せるまでにはもう1エピソード。
 まだまだHD全然途中です。たまらん(汗

 以後、FateSS「インポッシブル・デザイア」等も再開する予定です。こっちも一杯一杯だ。