戯れ言

圧巻の30分  


ふと目にしたMMD動画。29分という大長編に、じっくり見てる時間もないし触りだけどんなものか見てみるかー、と再生ボタンを押したのが運の尽き。
気がつけば、呆然としたまま30分が経過していました。途中、中断して他のことをしようとか全くアタマに浮かばなかった。
内容は登場人物が誰も言葉を発しない台詞もない銃撃戦。音声は銃撃音をメインとした効果音のみ。だけど、これは台詞とか必要ないわ。言葉などなくても全てが伝わる。圧巻も圧巻。物凄いとしか言いようのないガンアクションの極みでありました。これはちょっと一見して欲しい。30分弱の時間を費やす、その価値はあると思う。






E.G.コンバットが電書化されるって!?  



bookwalkerから通知が来たのでなんぞ、と思ったら【E.G.コンバット】の新刊配信日のお知らせが。
ええ!? アレ?! 【E.G.コンバット】って電子書籍になってなかったんでしたっけ!?
【E.G.コンバット】とは、【イリヤの空、UFOの夏】や【猫の地球儀】の作者である秋山瑞人さんの手掛けたSFミリタリーアクションの金字塔というべき作品で、秋山瑞人の名を世に知らしめた超弩級の傑作でした。正直、【イリヤの空、UFOの夏】よりもこっちの方を秋山先生の代表作と思っている人は少なくないんじゃないだろうか。今なお2巻の警報音が鳴り響いた中でヤマグチ次官が三歩で部屋を横切ってヘッドセットをもぎ取るシーンは、そしてここからのノンストップの激戦のシーンは思い返すだけで震えます。これほどの臨場感とハイスピード感と絶望感を諸共にしたシーンを超える作品を、二十余年過ぎた今以てなお思い浮かべることが叶わない。
思えば、AI萌えにヤられたのも、ここあたりが強烈なんですよね。人の心に寄り添う機械の健気さに打ち震えたのも、このGARPでしたよ。彼には随分と脳をやられたもんだ。

そうかー、電子書籍になってなかったのか。道理で、【イリヤの空、UFOの夏】や【猫の地球儀】が話題にのぼるわりに、【E.G.コンバット】については触れられることが少ないなあ、と思った。
1999年の本ですよ。そりゃ、実本なんて滅多とお目にかかれないでしょう。

ぜひ、これは読んで欲しい。確実に、間違いなく、ハートと脳髄を焼き切られるから。

【E.G.コンバット】 秋山瑞人/☆よしみる(電撃文庫) Amazon Kindle B☆W
【E.G.コンバット2】 秋山瑞人/☆よしみる(電撃文庫) Amazon Kindle B☆W
【E.G.コンバット3】 秋山瑞人/☆よしみる(電撃文庫) Amazon Kindle B☆W

正月元旦は【惑星のさみだれ】の漫画一気読み  






アニメ最終回まで見て、もう本当にたまらなくなって、怒りと憎しみと悲しみと絶望と憤りと無力感と歴史を改変する能力はないものかとのたうち回って、それでももうたまらなくなったので、本持っているのだけれど、改めて電子書籍の方も書い直してそれをひらすら一気読みして読み直したあと、もういちど10巻だけ実本を引っ張り出してきて読み直して、太陽の短編が単話で売ってたので……これ別の水上先生の短編集に掲載されてたんだっけ。それももう一度買って読んで。



なんとか落ち着きました。うん、うん、うん、原作漫画良かったよー。ちゃんと情動が働いたよー。虚無なんかなかったよー。最終巻ずっと胸締め付けられてキュンキュンして涙ぐんでたよー。
良かった、なんか意識改変されてもしかして面白いと思い込まされているだけだったんじゃないか。人生のバイブルだと信じていたのは錯覚だったんじゃないか、と深刻に悩むまで思いつめさせられていたんで、杞憂だったことがわかってホッとした。

ほんと、アニメ化で悲しみとか諦めとか寂しさとかそういう感情を抱いたことはあったけれど、こんなきつくて激しいネガティブ感情を抱いたのは本当に初めてだったので、落ち着いてよかった。
言いたいことは山ほどあるんだけれど、とりあえず漫画読んで落ち着いたし不毛だし、原作漫画は素晴らしいぞ、というのだけ吐き出したかったので、これでおしまい!

水上先生の作品はみんな傑作で大好きなんですが、自分にとっての一番はやっぱり戦国妖狐です。



あけましておめでとうございます  


昨年度は皆様方にもご愛顧をいただき、ありがとうございました。
いやー、しんどい年でした。家族の病気が色々と大変なこととなり介護介助が必要となってまあ大変でした。こうなると大変だった、としか感想出てこないなあ。
幸いにして、一番酷かった状態からはだいぶ回復してホッと一息つけたので、今年は前向きに頑張っていきたいものです。
自分自身も、歯がだいぶあちこち悪くなっちゃってて、これを治療するのにだいぶ時間かかりましてねえ。しかも、虫歯治療した所が神経残していたもののこれが痛み出しちゃって。神経抜きますか?と問われてグヌヌと悩み中。歯ぁ痛いのはほんと辛いです。

令和も5年になりました。まだ五年、もう五年。一年経つのは早いですね。
HP時代の日記から数えて22年目。ブログ開始から19年目の年となりました。遥けき遠くへ来たもんだ。
よし、今年も頑張っていきましょう。本年度もどうぞよろしくお願いいたします。

とりあえず、まだ去年度の分の書けてない感想記事書き切っちゃおう。あと、まとめ記事だ。好きラノの投票もはじまってるぞ。前期のアニメの雑感も書いておきたいな。今年からはじまる新番組もライトノベル原作を中心にちょっと触れておきたい。あと、感想の索引に全然手を付けられていないので、そちらもちょっとでも更新したい。なにより、本読みたい。
やること満載だ。そして年始の休みは短い。全然時間ないぞー。ほんと、やることなくて暇だとか言う人の存在が信じられない。その暇分けて欲しいよ。よし、ちょっとずつでも進めていこう。

ちょっと昔の作品を振り返る 【源氏 物の怪語り】   



ちょっと昔、って何年前まで許される表現なんでしょうね? 
年齢を重ねるごとに、ちょっと前の基準はどんどんと古くなっていってしまうものです。
ハルヒは最近だよ!? 魔術師オーフェンはまあちょっと昔かな。スレイヤーズは結構前です。
これくらい?

さて、上に載せている作品は【源氏 物の怪語り】。作者は渡瀬草一郎さん。電撃文庫最盛期にて歴戦の幼なじみ作家として名を馳せた人物である。
【空ノ鐘の響く惑星で】、【輪環の魔導師】、【パラサイトムーン】など代表作は多々あるのですが、本作はデビュー作でもある【陰陽の京】と同じ世界観の作品であります。刊行は2012年。今から10年前になります。
というか、平安時代が舞台ですね。
しかも、主役は紫式部。ヒット作源氏物語を書き綴る売れっ子作家として宮中でも評判となる一方で、娘「賢子」に取り付く姉の幽霊とともに、当代の女流歌人たちの想いが化けてでた幽かな存在と関わり、人の想いに取り組んでいく物語。
紫式部や和泉式部など、歴史の向こう側にいる登場人物が、そこで生きて生活しているような生の息吹が強く感じられる作品なんですよね。歴史上の人物でもちゃんとそこに生きている生活感が凄く伝わってくる。一方で、肉体と精神の結合がどこか希薄でふとした強い思いに引きずられるように魂が肉体から離れて外をさまようような、どこか現実と夢の境目が曖昧な幽玄の気配がまたいいんですよ。
平安時代だからこその、あの儚くも美しい空気感。
悩める売れっ子作家であり、どこか生真面目な委員長気質で奔放な和泉式部と丁丁発止を繰り広げ、また夫に先立たれて愛娘を育てることに腐心する母親として、また自由な幽霊の姉に振り回される小娘な妹として、さまざまな顔を見せる紫式部が魅力的なんですよねえ。

これ一作で完結している作品なので、またおすすめです。



ちょっと昔の作品を振り返る 【絶深海のソラリス】   





これ、ご存知だろうか。
先日、MF文庫Jの新人賞作品でデスゲームものを読んでて登場人物の女の子たちがガンガン死んでいくのを見ていて、その際にふと思い出したんですよね。
「そう言えば昔、MF文庫Jから出た作品で、取り返しがつかないくらいこっちの情緒ぶっ壊してくれたのがあったなあ」と。

【絶深海のソラリス】
2014年の作品で、ジャンルは海洋パニックアクション。あらすじはこんなでしたね。
《水使い》それは22世紀の人類が生み出した″深海踏破の異能″――。山城ミナトは水使いの訓練生を指導する教官として、母校であるアカデミーに帰ってきた。そんな彼の教え子は二人。落ちこぼれでもマイペースな幼馴染の星野ナツカと、性格に難はあるが水使いとして至宝の才能を生まれ持つクロエ=ナイトレイ。時には反発を見せながらも前に進もうとする彼女たちを見て、ミナトは教官であることに楽しみを感じ始めていた。しかし、深海に沈む都市に″S.O.S″が鳴り響いた時――平和だったミナトの日常は終わりを告げる。【深海】×【絶望】 戦慄の本格パニックノベルが登場。――この《結末》を、僕達はまだ、知らない。


前半はそれだけでもう十分面白いんじゃない!? というくらいハツラツとした学園ラブコメで、そこでもう完全に登場人物たちに惹かれ、魅入られ、感情移入してしまい……そうして、後半がはじまってしまったのでした。
8年近くも前の作品ですけれど……未だに各シーンが頭に焼き付いたまま忘れられないんですよね。思い出す度に、冷静でいられなくなる。そう、これほど動揺したまま落ち着きを取り戻せないまま、読んでるこっちまでパニックに陥ったまま最後まで辿り着いてしまった作品は、ちょっと思い出せません。作者のらきるちさんは、この続編を一巻出しただけでその後音沙汰ないのですが、この一冊だけで消せない傷を刻まれてしまいました。
このラノでも作品部門6位にランクインしたんですよね。まああらゆる意味で印象的すぎる一作でした。良ければ、年末のお休みにでも心に立ち直れないダメージを負ってみませんか? 実に刺激的ですよ?

年末企画じゃないですけれど、年末年始あたりでもう何作か過去の作品をこうして振り返ってみたいなあ、なんて考えてます。余裕があれば、でありますが。





アイゼンフリューゲル、アニメ化  


ええーー!? いやこれ、これはびっくりですよ。てか、知ってる人のほうが少ない作品じゃないですか?
虚淵玄さんの手掛けた小説作品です。まどかマギカが2011年ですから、本作の2009年はそれより前ですね。
この時期はちょうど小説家として最も活動していた時期じゃないでしょうか。フェイトゼロをガンガン書いてたあとに、ブラック・ラグーンのノベライズを手掛けて、その流れで完全オリジナルであるこの【アイゼンフリューゲル】を全2巻、ガガガ文庫から出しはったんですわ。このまま小説メインで活動していくのか、と思うくらいこの数年間は小説書いてらっしゃった気がします。
まあファントムのアニメの脚本したり、他にも色々と活動してらっしゃったのですが。

とはいえ、本当に珍しく純粋に小説作品として発表したのがこの作品でした。
空への浪漫と孤独と寂寥が詰まった、この人らしいともらしくないとも取れる情緒を揺さぶられる作品でしたねえ。








『このライトノベルがすごい!2023』の投票、25日まで  



なんとか先程、投票完了させられました。
選定自体は済んでいたんですが、コメント書くのにやたら時間かかってしまって。大した事は何にも書いていないんですけれど、ここ数日全然筆が進まず、いやはや難しいものです。
役所に書類出しに行ったりと別口でも忙しかったのですが、他の作業にも手がつかず、ついつい時間あるときは本を読んでいたんですが、お陰で感想書いてない本がだいぶ溜まってしまった。どうしよう。



ともあれ、投票は25日いっぱいまでなので、ぜひ参加してみてください。

寝不足ですじゃ  




これ読んでたら止まらなくなって、ここ数日大変な寝不足です。700話超えはヤバかった。
こういうの、大体ちょっとずつ読もうと考えはするんだけれど、いざとなると全然止まらないんですよね。特に軽妙なコメディのノリでなおかつカタルシスがあると。
ロゼッタ様、「あ、自分なんかやっちゃいました?」系ではなくて、ちゃんとやっべえやっちまった、とやり過ぎなのは自覚するタイプなんで、やらかした後に焦りまくる娘さんは可愛いと思います。まあ、毎度自重の度合いが全然足らないんですけれど。

月末で色々と仕上げないといけない作業や読んでおきたい本やらがあったんですけれど、ここ3日はまるっと潰れましたわ。休日も出勤で潰れて、まあ代休あるんですけれど色々とヤバい。もう29日だよ。

異世界から帰ったら江戸なのである リブート版発売!?  


19日発売って今日じゃないですかー!?


 【RE:異世界から帰ったら江戸なのである─女天狗昔物語─1巻】 左高例(Kindle) Kindle
小説投稿サイト『小説家になろう』にて連載、書籍化していた人気の異端時代小説が再び蘇り、奇跡の電子書籍化!

魔法のあるファンタジーな異世界から、現代日本にようやく帰ってきたと思ったら江戸時代だった九子。やむを得ず江戸で暮らすため、魔法の力を天狗の妖術だと名乗って蕎麦屋の主、六科の元へ居候になることに。生活のため蕎麦屋を繁盛させ、悪党を退治し、時に男たちから助平な目で見られ、江戸の美味と酒を楽しむ女天狗の日常物語。

この作品は小説投稿サイト『小説家になろう』に連載、及びKADOKAWAエンターブレインが書籍化した作品『異世界から帰ったら江戸なのである』のリブート小説です。
続きではなく再構成作品なため、本作から読み始められます。以前の書籍と内容も大きく異なります。
WEBに投稿している内容と一部重なる部分もありますが、全編約20万字書き下ろしでここでしか読めません。本にして約500ページの文量となっています。
また、前の書籍化から担当しているイラストレーター・ユウナラ氏の挿絵、扉絵が合わせて25点と豪華仕様!

って、九郎じいちゃん、女になっとるよ!?
いやあ、これ、これですよ。【異世界から帰ったら江戸なのである】。べらぼうに面白かったんですよね。痛快娯楽時代小説の極北だった。

未だにこれに近似するだけの作品、見たこと無いよってくらいはっちゃけてて、笑えて泣けて、何気に江戸の風俗に関しての見地も深いわ広いわで、徹底してふざけているのにめちゃめちゃ読み応えあったんですよね。よろしければ、夏休みの後半はこれ読んでるだけで頭弾けると思います。
さても、そんな居候で貰ったお小遣いで江戸の街を遊び歩く「ヒ」ではじまり「モ」で終わる名前の職業を極めし男・九郎の物語をもう一度。って、だから九郎じゃなくなってるじゃん! 九子になってるじゃん! すげえ、見るからにすけべえな御姿になっちゃってるじゃないですか。誰がやった、魔王か!?
ともあれ、そんなスチャラカ天狗の大江戸物語をもう一度新作として読めるとあっては小躍りせざを得ません。1巻となっているから、続き出る可能性もあるのか。出たらいいなあ、嬉しいなあ。

安倍さんが撃たれた  


7月8日昼のことである。総理大臣経験者にして現国会議員である安倍晋三氏が銃撃を受けて倒れたという事実を、お昼の休憩の際にテレビのニュースで知る。
その場で救命措置にあたった方、運び込まれた病院のスタッフの大変な尽力もかなわず、安倍さんは亡くなられたという。
もう何と言ったらいいのか。今は令和だぞ、昭和じゃないんだぞ。暴力で正義だかなんだか知らないけど、誰かを傷つけて世の中を直そうなんて時代錯誤も甚だしい。

なんかもう情緒がぐちゃぐちゃで言いたいこと溢れ出てくるんだけれど、頭冷やそうと思って時間が立つのをじっと待っていたのだけれど。なんかもうあきませんわ。
選挙期間中、当人が立候補者ではないものの、応援演説で街頭に立つ政治家に対しての暗殺事件。これは本当にとんでもないことです。民主主義の危機なんて使い古された文句で安易に使われるこの言葉に特段何も感じたことがなかったけれど、今本当に危機感を感じています。
そして、こんな形で亡くなっていい人じゃなかったよ、安倍さんは。67歳だぜ、まだ70なってないんだぞ。まだまだいろんな事がやれたはずだ。悔しいなあ、悲しいなあ。
今はただご冥福をお祈りします。

昔懐かしき名作たち、を振り返った記事自体がもう大昔だった。  


最近、10年・20年前に出版された往年の名作ライトノベルにスポットがあたる機会が増えて、当時まだ若かったり生まれていなかったり、縁がなかったり、とそういった名作に触れた事がなかった人が改めて手に取るケースが散見されます。

素敵なことですよね。

今現在も毎月毎日のように大量に作品が世に出て、それを追いかけるのに精一杯で、なかなか昔の作品というのは手に取る機会も少ないですし、何より知る機会そのものがなくなっていきます。
過去はどんどんと今に押し流されていく。

そう言えば、以前同じような懐旧を抱いて、ふと昔の作品について語ったことがあったなあ、と思い出して、過去の記事を探してみたのですが。
うん、あったあった。





……書いた年代見たら、2011年。この記事自体がもう11年前という大昔じゃないですか。
歳とるはずだ。
5年前にはこんなエントリも書いてるんですよね。



まだまだ人生続いてます。


今読んだ新しい作品の感想も、あっぷあっぷでなかなかすぐに書けない現状ですけれど、折を見てまた昔の作品だけど今も絶対に面白い作品について、書きたいなあと思ってます。
あざの耕平先生の【BLACK BLOOD BROTHERS】とか、今ちょっと思い返しただけでテンションあがってきてしまったほど面白かったな。
意外なところでは【コードギアス 反逆のルルーシュ R2】の岩佐まもるさんが書いてたノベライズ。いやこれノベライズじゃなくてナナリー主人公の完全新作じゃね!? という思わぬところに良作が埋まってたり。
今度大河ドラマになるそうな紫式部が主人公の【源氏 物の怪語り】。渡瀬草一郎さんの作品なんですが、この人の描く平安時代ってもう雰囲気が素晴らしくて。この作品で紫式部への印象がゴロッと変わった、というかこの作品で決定づけられたみたいなところあるよなあ。

とまあ、思い出すと色々と書きたくなってくる。偶にでも、昔の作品について触れていけたらなあ、と考えてます。

樹川さとみさん、ご逝去  


コバルト文庫の公式からも正式に一報が。
ずっとご病気だったのか。知らなかった。ああ……ちょっと衝撃が大きくて、うん。

もう随分と長いこと、10年以上か、新しい本は出されていないのですが往年はコバルト文庫の全盛期の一角を担った作家さんでありました。
代表作は何と言っても【楽園の魔女たち】でしょう。永遠の21歳を自称する魔法使いと、そんな彼に弟子入りしてきたはみ出しものの4人の見習い魔女たち。彼らと支部長どんと呼ばれるお兄さんとのドタバタコメディは、自分を少女系レーベルに引き込むきっかけになってくれた代表作で、いやもうめちゃくちゃ面白かったんだ。
毎回毎回、素っ頓狂な語り口で描かれる魔女たちのぶっ飛んだバイタリティ溢れる言動に、笑って笑って笑い転げて。ほんと楽しくて、元気をもらえた一作でした。
懐かしい、想い出に残る作品でした。
そうか、もう本当に樹川さんの作品は待っても待っても、読むことはできなくなったのか……。
素敵で楽しい作品たちを、ありがとうございました。
心から、ご冥福をお祈りします。



ゼレンスキー大統領国会演説  


ゼレンスキーは如く語りき。

歴史的な出来事だけに、これは生で見ないととライブ中継を見ていました。
正直に言うと、やっぱり同時通訳はもどかしかったですね。ゼレンスキー大統領が何を語っているのかを正確に知りたい、という気持ちが膨らむなかで、掻い摘んでの即興での通訳は彼の語っている内容をどこまで訳してくれているのかがわからず、もどかしかった。
とはいえウクライナ語と日本語とのダイレクトな同時通訳ですからね。そもそも、同時通訳って喋ってる人の話を聞きながらそれを訳して話さないといけないわけで、自分が話している最中も演説している人は話しているのですから、ただ通訳出来るというレベルどころじゃない技能が必要なのは理解出来ますし、意図を正確に伝えなくてはいけない国家レベルのイベントでの通訳ですから、そりゃもう大変だなあ、と思わずこっちまで力入ってしまいました。
実際、同時通訳としては非常に高いレベルのお仕事だった、と各所で絶賛評価されているようでしたし。ウクライナ大使館の方だったそうですけれど、ほんとお疲れ様でした。

ともあれ、何を喋っているのかわからないながらも、ゼレンスキー大統領の生声の方に思わず意識が集中してしまうほど、聞き入ってしまう語り口だったんですよね。
日本の政治家でこれほど聞き入らせる語りが出来る人って、どれほどいるんだろう。
内容の方はどちらかというと無難なものだったな、とも思うのですけれど、ある意味日本という国に現実的に求められる最大限を引き出せる内容でもあったと思うんですよね。これを聞いたら、難民支援にも復興支援にも、日本にできる最大限を出し惜しみ無く出したいと思っちゃいますよ。復興支援なら任せろ、という感じで。褒められると嬉しくなっちゃうこの国なのだ。そういう意味でも、ウクライナにとっても日本にとっても、一番得となる形で方向性をまとめたリアリズムを感じさせる内容でもありました。こういう配慮やリスペクトを感じさせる内容で訴えかけられるとうちら弱いんですよね。いつも、外交的に無神経な物言いされることが多いだけに。
まさに日本の国情に合わせて考え抜かれた演説に思えました。正直、日本って欧州やアメリカと比べると色んな意味で遠いだけに、もうちょい大雑把な感じになるかもと思っていただけに、この手の抜かなさはゼレンスキー及び政権スタッフの強靭さを感じさせるものでした。
今現在、世界の世論のイニシアチブを握る男だけあるよなあ。

そして、この段階で戦後を語るのか。復興という未来を語るのか。それを語ることの出来るところまで来た、と思いたい。ウクライナという国が滅びず、その未来に希望があらんことを。

コロナワクチン3回目  


実は月曜日に打ってました。
前回までは個人病院の方で打って貰っていたのですが、今回うちの市では個別接種だと相当に遅くなるみたいで、接種券が届いた段階で集団接種会場が空いていたので、そちらで予約して、という形で接種することにしました。
それでも、接種券届いた段階ですでに6ヶ月過ぎてたんですけどね。
2回目まではファイザーのワクチンだったのですが、集団接種ではモデルナなので必然的にカクテルに。
2回目で既に2日間熱と体中の筋肉の痛みは味わっていたので、ある程度は覚悟済み。
それでも、今回もまあまあ副反応キツかったです。って終わった感出していますが、未ださっき計って37.5でしたので、まだしんどいです。平熱が35.8〜36.0ってところなので。
打った当日は大丈夫だったのですが、翌日の明け方ぐらいからぐわーーと上がってきたみたいで、目が覚めて、高熱による息苦しさととにかく体中痛くて寝返り打つのも「ぐぎぎぎぎ」となりながらなんとか起きて、解熱剤を飲んでやっと落ち着く。
前回もそうでしたけれど、解熱剤てきめんに効きます。先に飲んでおけばよかったんでしょうけれど、いつ熱出だすかわかんないし、出始めてからでいいや、という感じで。
まあキツいはキツいし、ほんとしんどいのだけれど、安静にしておけば耐えられない辛さではないので、仕方ないかなという感じで忌避感はないんですよね。お腹壊してウンウン唸ってる時の方がもう勘弁して欲しい、という耐え難さかもしれません。
変な言い方ですが、サッパリとしたキツさなんで。もうこの際だからゆっくりしようと開き直っているのもありますが。いやでも解熱剤切れた時はそんなの言ってられないですが。寝てて身体起こすのも痛かったしなあ。
あんまりずっと寝てるとそれはそれでなんかキツくなってくるので、身体楽な時に起き出してちょこちょこと記事書いたりなどしてましたが。
とりあえず、まだ身体動かすのしんどいので、もう一日ゆっくりします。さすがにそろそろ落ち着いてきましたし、今日一日で治ると思うので。

ウクライナ戦争  

ああ、ちくしょう。本当にやりやがった。信じられない、本当にはじめてしまいやがった。
100年前じゃないんだぞ!? 今は21世紀なんだぞ!?
決定的にタガがハズレてしまった。確実に、今後世界においての戦争のハードルが下がってしまう。対岸の火事じゃない。ヤバいなんてもんじゃないよ。
願わくば、これがミュンヘン会談の大失敗みたいな歴史のターニングポイントにならないことを祈るばかりです。ウクライナ、酷いことにならなきゃいいけど、どこまでやるつもりなんだプーチン。


新年よろしくお願いいたします  


初七日もまだの喪中という事もありまして、お祝いの言葉は避けさせていただき、簡潔に。

令和も4年になりました。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
引き続き、頑張っていきます♪

年末進行  

先日、親族が亡くなり葬儀の方に出向いておりました。以前から身体を悪くしていたので、ご遺族も覚悟はしていらっしゃったのですが、やはり辛いものです。せめて、自宅で最期を迎えられたことは良かったのでしょう。コロナ関係で入院してたら全然面会出来なかったそうなので。
それでも、自宅での看病は大変なご苦労があったでしょう。帰ってきたのは短い間だったのですけれど、それでも頭のさがる思いです。自分が出来るかというと、とても無理と思っちゃうなあ。
年末ということで役所関係全部閉まってて書類関係も大変そう。ただでさえ、色々手続き大変なのに。
自分も親も高齢化してくると、色々と考えさせられてしまいます。亡くなった方はうちの親よりもだいぶ若かったですし、親もだいぶ病気抱え出してますし。

さて、予定がだいぶオシャカになっちゃったけれど、何から手を付けていこうかしら。こういうの、呆然としているとあっという間に時間が過ぎてしまうので、とにかく手を動かさないとなー。

ピクミンブルームをはじめて  



ピクミンブルームというスマホゲームがあります。ポケモンGOとかドラクエウォークと同じ位置情報ゲームというやつですね。
ただ、ピクミンと一緒に歩いて花を咲かせたり、おつかいにだしてピクミンが育つ苗を拾ってきたり、花を咲かせるエキスを拾ってきたり。ついでに、ポケステなどに登録された場所の写真をポストカードとして持ってきてくれたり。まあそんな特にあれこれしなくていいゆったりとしたゲームです。
先月末から、職場の人に教えられてはじめてみました。時間掛からないし、まあ職場との行き帰りに起動して帰るだけで特に何するってわけじゃなく手間も掛からないですしね。わりと仕事柄歩くので、歩数も稼げますし。
歩数を重ねることによって、苗が育ってピクミンが生まれる、という仕組みです。
花を咲かせながら色んな所を歩くと、その歩いた場所に応じてポストカードとかもらえたりするんですが、まあ遠出しないんで、ほんと行き帰りだけです。
それで、裏技みたいなんですけど写真の位置情報を使って、一日一回だけおつかいする事が出来たんですよ。登録する写真の位置情報をいじることも出来たので、行ったことのない土地にピクミンをおつかい遠征してもらうことが出来たわけです。
これで海外なんかにピクミン派遣する人もけっこう居たみたいで。一ヶ月とか数ヶ月とか超長期遠征になる人もいたみたいです。自分もいずれイースター島とかエジプトのピラミッドとかマチュピチュとか派遣したいなあ、と思っていました。
とはいえ、その前に面白い遊び方を思いつきまして。というか、それを思いついたからピクミンやってみようかな、と思ったんですよね。ピクミン紹介されてどんなゲームなのかな、と調べた際にこういう遠征が出来る技がある、というのを知った際に思いついたんですよ。
全国のお城、城址や城跡にピクミン派遣して苗をゲットしてきて、お城ピクミンを集めてったら面白そう、なんて考えて。
姫路城とか宇和島城とか五稜郭とか、各地のお城から拾ってきた苗から産まれたピクミンに名前をつけて遊んでいたのです。稀に城址城跡のポストカードなんか持って帰ってきてくれるのを楽しみにしながら。よーし、全国津々浦々の城を集めるぞー、てな感じでやってたんですよね。
ピクミンブルーム

ところが。

先日、11日くらいから突然位置情報を付与しても、遠征おつかいが発生しなくなってしまったのです。おかしいなあと思っていたら、同じように出来なくなったという人が沢山現れだしまして。
どうやら、アップデートで仕様が変わり、この裏技出来なくなっちゃったみたいなんですよ。これ、ほんとに裏技だったのか。
日本津々浦々にピクミンを送り出すおつかいは、自分が簡単に行けない分世界が広々と広がる感じがして楽しかったのですが、なんだか一気にピクミンブルーム自体がこぢんまりした狭い世界になってしまいました。目的だったお城集めができなくなり、一気に意欲が失せてしまったんですよね。あんまり起動しなくなってしまいました。まだ消してはいないんですけどね。
仕方ないとは言え、残念な仕様変更でした。一日一回の楽しみだったのになあ。結局一ヶ月やらなかったのか。

『このライトノベルがすごい!2022』、アンケート回答しました。  


結局、期限ギリギリにまでなってしまいました。
作品やキャラクターを選ぶのは、うちは毎月おすすめ作品を記事でまとめているので、そこから吟味していくから比較的早く終わるのですけれど、やっぱりコメントに悩んでしまいます。
色々と見返していたら、時間がかかるかかる。結局、昨日も仕事から帰ってから深夜までダラダラとかかってしまいました。
なんとか間に合って良かったです。ああでも、あれとかこれとか、読んでおけば良かった、と未練ある作品がチラホラと。もっとガンガン読みたいなあ。

アンケートの締切は、明日23日いっぱいまで。参加しようかと考えながらもまだの方はお急ぎを。



このライトノベルがすごい2022   



今回も協力者として参加させていただきます、よろしくおねがいします。

アンケートは来週の9月3日からスタートだそうです。まだアクセスは出来ないのかな。
相変わらず選べるのは年間通じて5本だけのようなので、じっくり悩みたいと思います。


月姫はねー、Switch買えてませんのよ。いやこれやるまとまった時間とかどう捻出したらいいかわからんのですが。PC版だったらもうちょっと気軽にプレイ出来るのですが。ううー、やるのだ。いつか絶対やるのだ。


宮崎駿監督の、ジブリの【風立ちぬ】を実ははじめてみた。
今までの作品の中でも類を見ないくらい、ストーリーを意識していないようなフワフワとした作品だったなあ。いや、とりとめのない感じるがままの風のような、と例えるべきか。
ジブリのあの雰囲気を好きな身としては、主人公の堀越二郎のとらえどころのない留まらないキャラクターも含めて、かなり好きだわー。

そして菜穂子さんは、今まで見てきたジブリ映画の登場人物の中で一番美人で可憐で美しかった。

コロナワクチン、二回目接種  



昨日、午前中にしてきました。
前回は翌日の明け方くらいから、副反応が出てきたのですが、二回目の今回はもう夕方ぐらいから怠くなってきて、夜半から熱が上がりだし、もう何も出来ず。
かなりキツいー。
いやもう、一回目にもまして全身が痛い。解熱鎮痛剤を飲むとこの節々や筋肉、腰の痛みは収まってくれてだいぶ楽になったのですが、1,2時間ほど眠って尿意で目が冷めて起きて水分補給をして、の繰り返しであんまり眠れず。解熱剤飲んだのですが、熱の方は上がり続けて最高38.2度まであがりました。
朝方になって、薬が切れたらしくまた全身痛くなってきて、この痛みとダルさがかなりキツいです。
注射した方の左腕は特に痛んで、左腕下にして寝られない感じですね。
薬は5時間ほど経過したら飲んでいいとの処方だったので、今改めて飲んでだいぶ楽になってきた次第。
体中ベトベトしていて、風呂入りたいんだけれど、さすがにしんどいのでもう少し落ち着いてから。

一回目よりキツくなるだろうな、とは想像していましたけれど、実際症状が出てくると思ってたよりしんどいですわー。
ですが、コロナにかかったら軽症でもこれ以上の酷い有り様になってしまうのですからね。2回目受けれてよかったです。

コロナワクチン、接種してきました。  


つーても一昨日なのですが。
かなり運良く幸いにして予約取れたので、一回目の接種を仕事休んで行ってきました。
注射自体はあれホントに全く痛くなく、あれ?打ったの? とわからないぐらいでした。あれと比べれば、健康診断で血液採取される注射の方が滅茶苦茶痛いです。小学生でも泣かないであれ?打った?と思うくらいじゃないかな。
当日はなんともなく。注射した所が痛いくらいで、夜になっても異常ありませんでした。
副反応が出てきたのは、接種したのが午前9時過ぎだったのでおよそ18〜19時間後の午前四時前後。違和感で目が覚めたのですが、体のあちこちがなんか痛いw
関節痛と筋肉痛が身体中満遍なく広がっている感じで、ギシギシ節々やら筋肉やらが痛むのです。
むちゃくちゃ痛い、というわけじゃなく「アタタタ」と思わず言ってしまうような軽い痛みで、動けないという事も全然なく、普通に動き回れる程度なのですが、さすがに熱も37.0度を超えるくらいの微熱が出てて、ちょっと仕事の方は体力仕事ということもあり、解熱鎮痛剤を飲んでもう一日ゆっくりすることにしました。
副反応の症状の方は、薬も効いたのか昼頃にはすっかり消えてくれました。解熱鎮痛剤はこれ用意していた方がいいでしょうね。かなり抜群に効くみたいです。
折角なので、もう一日じゅうゴロゴロしてたら、完全に何にもしたくないモードに入ってしまってダラダラと溜まっていた読み放題の雑誌や買ったまま全然読んでなかった週刊少年サンデーやモーニングなどの雑誌を読みまくったり、オリンピック見たり、ハコヅメのドラマ見てたり、としてたら一日が終わってしまいました。折角休んだし、ブログの方も色々と記事書いたりするつもりだったのに、こっちも完全にサボってしまいました。しまったー。
でも、久々に完全にダラダラしてインプットにかまけられたので良かったです。暑さと仕事のしんどさ相まって、かなり疲れてたところもあるので。
2回目は3週間後。最近また感染者急増してきていますし、ほんと予約取れて幸いでした。

Landreaall、15巻まで期間限定で無料で読めますって!  

マジかー! 7月7日まで!?




いや、15巻って凄いぞ。学園編はじまってのウルファネア編どころか、スピンドル事件まで読めるじゃないですか。

【Landreaall】とはおがきちか先生が手掛けるファンタジー作品。粗雑乱造のファンタジーじゃなく、細部に至るまで精密に、そして伸び伸びと豊潤に設定が詰められた世界観で、主人公のDXとその妹のイオンをはじめとしたキャラクターたちがイキイキと活躍する、現在37巻まで刊行されている漫画です。

個人的に、漫画の中で我がバイブルと位置づける無二の作品。傑作名作数あれど、もう死ぬほど好き!となるのはこのランドリことランドリオールなんですよ、私にとっては。

ほんと、べらぼうに面白いマンガなんで、是非この機会に沼にハマってほしいなあ。
DXとイオンが王都に出て学生になるアカデミー編がはじまる4巻からが盛り上がるって評判なんですが、自分はもう1巻の巻末漫画の両親の馴れ初めの話でズキューンと撃ち抜かれてしまったんですよね。若い時の傭兵のファレル母さんめちゃくちゃカッコいいのよ。
年取った今もまったく変わらずカッコいいんですけどねー。



三浦建太郎氏、逝去  


三浦建太郎ってベルセルクの漫画家の人と同じ名前だなあ。他に著名人で同姓同名の人居たっけ。
と、芸能界とか疎いので本気で同じ名前の別の誰かの訃報だと思ったんですよね。
露ほどもそれが当の三浦建太郎先生の事だと考えもしなかった。だって、若すぎるでしょうそんなの。
ショックだ。本当にショックだ。
読者側としては、作品の続きがもう見られない、物語のその先がもう決して描かれることがない、という事実にこそ意識を持っていかれてしまうのは、業であろうか。
偉大な漫画家でした。でしたって、過去形になっちゃったんだなあ。ご冥福をお祈りします。
 

1月30日

日之影 ソラ
(エンターブレイン)
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kawa.kei
(エンターブレイン)
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光乃 えみり
(エンターブレイン)
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光乃 えみり
(エンターブレイン)
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yui/サウスのサウス
(エンターブレイン)
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りゅうせんひろつぐ
(GCノベルズ)
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棚架ユウ
(GCノベルズ)
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一路傍
(GCノベルズ)
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KAME
(GCノベルズ)
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こばみそ/岸若まみず
(モンスターコミックス)
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オカザキトシノリ/小鈴危一
(モンスターコミックス)
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1月28日

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征夷冬将軍ヤマシタ
(Mノベルス)
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よねちょ
(Mノベルス)
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てぃる
(Mノベルス)
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1月27日

丘野塔也/浅見百合子
(電撃コミックスNEXT)
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奏ヨシキ/徳川レモン
(電撃コミックスNEXT)
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浦上ユウ
(電撃コミックスNEXT)
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猫夜叉/亀小屋サト
(電撃コミックスNEXT)
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坂木持丸/三千社 ヒロ
(電撃コミックスNEXT)
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笹塔五郎/湊 良弘
(電撃コミックスNEXT)
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あらた伊里/三月みどり
(電撃コミックスNEXT)
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〇線(まるせん)
(電撃コミックスNEXT)
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野間与太郎/四葉夕ト
(電撃コミックスNEXT)
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金子こがね/としぞう
(電撃コミックスNEXT)
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ひそな/三木なずな
(電撃コミックスNEXT)
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たくま朋正/伊藤暖彦
(電撃コミックスNEXT)
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雪車町地蔵
(宝島社)
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1月26日

kanco/坂石遊作
(角川コミックス・エース)
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近藤和久
(角川コミックス・エース)
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川喜田ミツオ/木の芽
(角川コミックス・エース)
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内田健/鈴羅木かりん
(角川コミックス・エース)
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鈴見敦/八又ナガト
(角川コミックス・エース)
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池上竜矢/ナンキダイ
(角川コミックス・エース)
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鎌池和馬/乃木康仁
(角川コミックス・エース)
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竹宮ゆゆこ/絶叫
(電撃コミックス)
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Quro
(まんがタイムKRコミックス)
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こかむも
(まんがタイムKRコミックス)
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(まんがタイムKRコミックス)
Amazon


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1月25日

十利ハレ
(オーバーラップ文庫)
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北条新九郎
(オーバーラップ文庫)
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鴨山兄助
(オーバーラップ文庫)
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甘木智彬
(オーバーラップ文庫)
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遠藤 遼
(オーバーラップ文庫)
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ネコクロ
(オーバーラップ文庫)
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藤木わしろ
(MF文庫J)
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林 星悟
(MF文庫J)
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岩波 零
(MF文庫J)
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総夜ムカイ/みきとP
(MF文庫J)
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鵜飼有志
(MF文庫J)
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細音 啓
(MF文庫J)
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二語十
(MF文庫J)
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冬月光輝
(ダッシュエックス文庫)
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嵐山 紙切
(MFブックス)
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出井 啓
(MFブックス)
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モノクロ ウサギ
(MFブックス)
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氷純
(MFブックス)
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櫻井 みこと
(MFブックス)
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岡田 遥
(メディアワークス文庫)
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こがらし 輪音
(メディアワークス文庫)
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綾束 乙
(メディアワークス文庫)
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蒼和伸/篠崎冬馬
(ガルドコミックス)
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錆狗村昌/不手折家
(ガルドコミックス)
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黒杞よるの/雨川水海
(ガルドコミックス)
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森みさき/白米良
(ガルドコミックス)
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RoGa/白米良
(ガルドコミックス)
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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七六/鬼影スパナ
(ガルドコミックス)
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糸町秋音/鬼ノ城ミヤ
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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大森藤ノ/矢樹貴
(ガンガンコミックスJOKER)
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大森藤ノ/矢樹貴
(ガンガンコミックスJOKER)
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大森藤ノ/桃山ひなせ
(ガンガンコミックスUP!)
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めいびい
(ビッグガンガンコミックス)
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タナカトモ/諸星サロ
(ビッグガンガンコミックス)
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咲竹ちひろ
(ビッグガンガンコミックス)
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地主
(ビッグガンガンコミックス)
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地主
(ビッグガンガンコミックス)
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小林湖底/りいちゅ
(ビッグガンガンコミックス)
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ルーカスフィルム/大沢祐輔
(ビッグガンガンコミックス)
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ルーカスフィルム/白浜鴎/春壱/大沢祐輔/左藤圭右
(ビッグガンガンコミックス)
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大森藤ノ/矢町大成
(ヤングガンガンコミックス)
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萱島雄太
(ヤングガンガンコミックス)
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1月24日

林 譲治
(ハヤカワ文庫JA)
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宮澤 伊織
(ハヤカワ文庫JA)
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竹村優希
(角川文庫)
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谷尾 銀
(角川文庫)
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小野 不由美
(角川文庫)
Amazon


小田 菜摘
(角川文庫)
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1月23日

丹念に発酵
(MFC)
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ムナカタ
(MFC)
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石見翔子/理不尽な孫の手
(MFC)
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牧瀬初雲
(MFC)
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川上真樹/富士伸太
(MFC)
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柚ノ木ヒヨト/やまだのぼる
(MFC)
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楠本弘樹/Y.A
(MFC)
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村市/千月さかき
(MFC)
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高野聖/高山理図
(MFC)
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fujy/合田拍子
(MFコミックス アライブシリーズ)
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fujy/合田拍子
(MFコミックス アライブシリーズ)
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La−na/佐島勤
(MFコミックス アライブシリーズ)
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神楽武志/両角潤香
(MFコミックス アライブシリーズ)
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花鶏ハルノ/相川有
(MFコミックス アライブシリーズ)
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久真やすひさ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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吉岡公威
(アフタヌーンKC)
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椎名うみ
(アフタヌーンKC)
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華鳥ジロー
(イブニングKC)
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天樹征丸/さとうふみや
(イブニングKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニング KC)
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山田芳裕
(モーニング KC)
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須賀達郎
(モーニング KC)
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小林靖子/ののやまさき
(モーニング KC)
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1月21日

大森藤ノ
(GA文庫)
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大森藤ノ
(GA文庫)
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1月20日

竹町
(富士見ファンタジア文庫)
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鴉 ぴえろ
(富士見ファンタジア文庫)
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藍藤 唯
(富士見ファンタジア文庫)
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鈴木 竜一
(富士見ファンタジア文庫)
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朝依 しると
(富士見ファンタジア文庫)
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陸 そうと
(富士見ファンタジア文庫)
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ラマンおいどん
(富士見ファンタジア文庫)
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七斗 七
(富士見ファンタジア文庫)Amazon Kindle B☆W


じゃがバター
(TOブックス)
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結城忍
(TOブックス)
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ミコタにう
(TOブックス)
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華宮ルキ
(TOブックス)
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阿井りいあ
(TOブックス)
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アマラ
(宝島社)
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藤近小梅
(ガンガンコミックスJOKER)
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1月19日

赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
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小瀬木麻美/宮田ダム
(ヤングジャンプコミックス)
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森高夕次/末広光
(ヤングジャンプコミックス)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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松原利光
(ヤングジャンプコミックス)
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叶田キズ/西島黎
(ヤングジャンプコミックス)
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あずまたま
(ヤングジャンプコミックス)
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オニグンソウ
(ヤングジャンプコミックス)
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胡原おみ
(ヤングジャンプコミックス)
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田中芳樹/藤崎竜
(ヤングジャンプコミックス)
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すかいふぁーむ/高幡隆盛
(ヤングジャンプコミックス)
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うの花みゆき
(ヤンマガKCスペシャル)
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鳴見なる
(ヤンマガKCスペシャル)
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武田すん
(ヤンマガKCスペシャル)
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御池慧/桂あいり
(ヤンマガKCスペシャル)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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甜米らくれ
(ヤンマガKCスペシャル)
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戸崎映
(ヤンマガKCスペシャル)
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屋久ユウキ/吉田ばな
(サンデーGXコミックス)
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ヨゲンメ
(サンデーGXコミックス)
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マチバリ/南々瀬
(裏少年サンデーコミックス)
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マチバリ/幸路
(裏少年サンデーコミックス)
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彩戸ゆめ
(HJノベルス)
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鳴沢明人
(HJノベルス)
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はぐれメタボ
(HJノベルス)
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明鏡シスイ
(HJノベルス)
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健康
(HJノベルス)
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EDA
(HJノベルス)
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湯水 快
(HJノベルス)
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1月18日

吉野 憂
(ガガガ文庫)
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浅井ラボ
(ガガガ文庫)
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澱介エイド
(ガガガ文庫)
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赤城大空
(ガガガ文庫)
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ハマカズシ
(ガガガ文庫)
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【透明だった最後の日々へ】 岩倉 文也(星海社 e-FICTIONS) Amazon Kindle B☆W


松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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壱原ちぐさ
(少年サンデーコミックス)
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勝郎
(少年サンデーコミックス)
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舟本絵理歌
(少年サンデーコミックス)
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藤田三司
(少年サンデーコミックス)
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由田果
(少年サンデーコミックス)
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満田拓也
(少年サンデーコミックス)
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高橋留美子
(少年サンデーコミックス)
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久家健史郎/埴輪星人
(FWコミックス)
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1月17日

野 まど
(講談社タイガ)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(講談社キャラクターズA)
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nonco
(KCデラックス)
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平本アキラ
(KCデラックス)
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井上智徳
(KCデラックス)
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九駄礁太
(シリウスKC)
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熊谷純/綾杉つばき
(シリウスKC)
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丹月正光
(講談社コミックス)
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柏木香乃
(講談社コミックス)
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久世蘭
(講談社コミックス)
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ひととせひるね
(月刊少年マガジンコミックス)
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1月16日

ナフセ
(電撃の新文芸)
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おとら
(電撃の新文芸)
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狭山ひびき
(電撃の新文芸)
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土日月
(電撃の新文芸)
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三上康明
(アース・スターノベル)
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三田 白兎
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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九頭七尾
(アース・スターノベル)
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深山靖宙/小早川真寛
(フロース コミック)
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ゆづきち/三沢ケイ
(フロース コミック)
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言寺あまね/増田みりん
(フロース コミック)
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冬芽沙也/桜井ゆきな
(フロース コミック)
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芦垣丁
(YKコミックス)
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高津マコト
(YKコミックス)
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1月14日

持崎湯葉
(GA文庫)
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倉田和算
(GA文庫)
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あずみ朔也
(GA文庫)
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神田暁一郎
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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小林湖底
(GA文庫)
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虎戸リア
(GAノベル)
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森田季節
(GAノベル)
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道草家守
(富士見L文庫)
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唐澤 和希
(富士見L文庫)
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崎浦 和希
(富士見L文庫)
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藤宮 彩貴
(富士見L文庫)
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布袋三郎
(サーガフォレスト)
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カヤ
(サーガフォレスト)
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音速炒飯
(サーガフォレスト)
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池中織奈
(サーガフォレスト)
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飯田せりこ/古流望
(コロナ・コミックス)
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ちわ小太郎/わんた
(コロナ・コミックス)
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もとむらえり/イスラーフィール
(コロナ・コミックス)
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椋本夏夜/北川ニキタ
(コロナ・コミックス)
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1月13日

内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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身ノ丈あまる/神埼黒音
(モンスターコミックス)
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1月12日

中道裕大/泥川恵
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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こじまたけし
(サンデーうぇぶり)
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オジロマコト
(ビッグコミックス)
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若木民喜
(ビッグコミックス)
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ぬじま
(ビッグコミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックス)
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道草家守/高松翼
(ガンガンコミックスONLINE)
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蒼乃白兎/丸智之
(ガンガンコミックスONLINE)
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遠田マリモ/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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影崎由那/川獺右端
(アース・スター コミックス)
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鉄田猿児/ハム男
(アース・スター コミックス)
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えきあ
(アクションコミックス)
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玖珂ツニヤ/冷涼富貴
(アクションコミックス)
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匡乃下キヨマサ
(アクションコミックス)
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カザマアヤミ/クール教信者
(アクションコミックス)
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葛西尚
(メテオCOMICS)
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ポロロッカ
(メテオCOMICS)
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蒼山サグ/きんつば
(まんがタイムKRコミックス)
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1月11日

Noise
(イブニングKC)
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近藤信輔
(モーニング KC)
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裏谷なぎ/岸谷轟
(モーニング KC)
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1月10日

原純
(カドカワBOOKS)
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可換 環
(カドカワBOOKS)
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神山 りお
(カドカワBOOKS)
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リュート
(カドカワBOOKS)
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明。
(カドカワBOOKS)
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夕蜜柑
(カドカワBOOKS)
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夕蜜柑
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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MIZUNA
(TOブックス)
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こまるん
(TOブックス)
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馬路まんじ
(DREノベルス)
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榛名丼
(DREノベルス)
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古宮九時/越水ナオキ
(電撃コミックスNEXT)
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馬場翁/グラタン鳥
(角川コミックス・エース)
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ユズリハ/陸奥こはる
(角川コミックス・エース)
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小西幹久
(BLADEコミックス)
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山高守人/Vivy Score
(BLADEコミックス)
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横山コウヂ/伊達康
(BLADEコミックス)
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横山コウヂ/伊達康
(BLADEコミックス)
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1月9日

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1月7日

暁 佳奈
(電撃文庫)
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二月 公
(電撃文庫)
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西 条陽
(電撃文庫)
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香坂マト
(電撃文庫)
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七菜なな
(電撃文庫)
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支倉凍砂
(電撃文庫)
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秋(電撃文庫)
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七菜なな
(電撃文庫)
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古宮九時
(電撃文庫)
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蘇之一行
(電撃文庫)
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溝口ぜらちん/久慈マサムネ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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剣康之/内藤騎之介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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堺しょうきち/白井ムク
(ドラゴンコミックスエイジ)
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zunta/はらわたさいぞう
(ドラゴンコミックスエイジ)
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千種みのり
(ドラゴンコミックスエイジ)
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ケンノジ/松浦はこ
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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quiet/ムロコウイチ
(ガンガンコミックスUP!)
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佐保/佐崎一路
(バンブーコミックス)
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1月6日

岡本健太郎/さがら梨々
(ヤンマガKCスペシャル)
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四葉夕卜/小川亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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三上裕
(講談社コミックス)
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三香見サカ
(講談社コミックス)
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大森藤ノ/青井聖
(講談社コミックス)
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ナナシ
(講談社コミックス)
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小玉有起
(KCデラックス)
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鷲見九/モンチ02
(KCデラックス)
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佐々木宣人/御子柴奈々
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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外ノ/秋
(KCデラックス)
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シンジョウタクヤ
(KCデラックス)
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智弘カイ/カズタカ
(KCデラックス)
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春の日びより/士貴智志
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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田口ホシノ
(シリウスKC)
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千嶌オワリ/津田彷徨
(モーニング KC)
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吉田優希/Rootport
(モーニング KC)
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稲荷竜/なたがら
(ナナイロコミックス)
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1月5日

Kindle B☆W

1月4日

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藤本タツキ
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
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和月伸宏/黒碕薫
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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夜諏河樹
(ジャンプコミックス)
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橋本悠
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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権平ひつじ
(ジャンプコミックス)
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マポロ3号
(ジャンプコミックス)
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篠原健太
(ジャンプコミックス)
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松井優征
(ジャンプコミックス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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河本ほむら/羽田豊隆
(ジャンプコミックス)
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緑川ゆき
(花とゆめコミックス)
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小松田なっぱ/暁佳奈
(花とゆめコミックス)
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斉木久美子
(花とゆめコミックススペシャル)
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12月31日

三田誠/TYPE-MOON
(TYPE-MOON BOOKS)
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桜井光/TYPE-MOON
(TYPE-MOON BOOKS)
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12月30日

守雨
(アース・スター ルナ)
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榛名丼
(アース・スター ルナ)
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12月28日

雲雀湯
(角川スニーカー文庫)
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佐々木鏡石
(角川スニーカー文庫)
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坂上秋成/秋元康
(角川スニーカー文庫)
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漆原雪人
(角川スニーカー文庫)
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ケンノジ
(角川スニーカー文庫)
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たかた
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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