戯れ言

アイゼンフリューゲル、アニメ化  


ええーー!? いやこれ、これはびっくりですよ。てか、知ってる人のほうが少ない作品じゃないですか?
虚淵玄さんの手掛けた小説作品です。まどかマギカが2011年ですから、本作の2009年はそれより前ですね。
この時期はちょうど小説家として最も活動していた時期じゃないでしょうか。フェイトゼロをガンガン書いてたあとに、ブラック・ラグーンのノベライズを手掛けて、その流れで完全オリジナルであるこの【アイゼンフリューゲル】を全2巻、ガガガ文庫から出しはったんですわ。このまま小説メインで活動していくのか、と思うくらいこの数年間は小説書いてらっしゃった気がします。
まあファントムのアニメの脚本したり、他にも色々と活動してらっしゃったのですが。

とはいえ、本当に珍しく純粋に小説作品として発表したのがこの作品でした。
空への浪漫と孤独と寂寥が詰まった、この人らしいともらしくないとも取れる情緒を揺さぶられる作品でしたねえ。








『このライトノベルがすごい!2023』の投票、25日まで  



なんとか先程、投票完了させられました。
選定自体は済んでいたんですが、コメント書くのにやたら時間かかってしまって。大した事は何にも書いていないんですけれど、ここ数日全然筆が進まず、いやはや難しいものです。
役所に書類出しに行ったりと別口でも忙しかったのですが、他の作業にも手がつかず、ついつい時間あるときは本を読んでいたんですが、お陰で感想書いてない本がだいぶ溜まってしまった。どうしよう。



ともあれ、投票は25日いっぱいまでなので、ぜひ参加してみてください。

寝不足ですじゃ  




これ読んでたら止まらなくなって、ここ数日大変な寝不足です。700話超えはヤバかった。
こういうの、大体ちょっとずつ読もうと考えはするんだけれど、いざとなると全然止まらないんですよね。特に軽妙なコメディのノリでなおかつカタルシスがあると。
ロゼッタ様、「あ、自分なんかやっちゃいました?」系ではなくて、ちゃんとやっべえやっちまった、とやり過ぎなのは自覚するタイプなんで、やらかした後に焦りまくる娘さんは可愛いと思います。まあ、毎度自重の度合いが全然足らないんですけれど。

月末で色々と仕上げないといけない作業や読んでおきたい本やらがあったんですけれど、ここ3日はまるっと潰れましたわ。休日も出勤で潰れて、まあ代休あるんですけれど色々とヤバい。もう29日だよ。

異世界から帰ったら江戸なのである リブート版発売!?  


19日発売って今日じゃないですかー!?


 【RE:異世界から帰ったら江戸なのである─女天狗昔物語─1巻】 左高例(Kindle) Kindle
小説投稿サイト『小説家になろう』にて連載、書籍化していた人気の異端時代小説が再び蘇り、奇跡の電子書籍化!

魔法のあるファンタジーな異世界から、現代日本にようやく帰ってきたと思ったら江戸時代だった九子。やむを得ず江戸で暮らすため、魔法の力を天狗の妖術だと名乗って蕎麦屋の主、六科の元へ居候になることに。生活のため蕎麦屋を繁盛させ、悪党を退治し、時に男たちから助平な目で見られ、江戸の美味と酒を楽しむ女天狗の日常物語。

この作品は小説投稿サイト『小説家になろう』に連載、及びKADOKAWAエンターブレインが書籍化した作品『異世界から帰ったら江戸なのである』のリブート小説です。
続きではなく再構成作品なため、本作から読み始められます。以前の書籍と内容も大きく異なります。
WEBに投稿している内容と一部重なる部分もありますが、全編約20万字書き下ろしでここでしか読めません。本にして約500ページの文量となっています。
また、前の書籍化から担当しているイラストレーター・ユウナラ氏の挿絵、扉絵が合わせて25点と豪華仕様!

って、九郎じいちゃん、女になっとるよ!?
いやあ、これ、これですよ。【異世界から帰ったら江戸なのである】。べらぼうに面白かったんですよね。痛快娯楽時代小説の極北だった。

未だにこれに近似するだけの作品、見たこと無いよってくらいはっちゃけてて、笑えて泣けて、何気に江戸の風俗に関しての見地も深いわ広いわで、徹底してふざけているのにめちゃめちゃ読み応えあったんですよね。よろしければ、夏休みの後半はこれ読んでるだけで頭弾けると思います。
さても、そんな居候で貰ったお小遣いで江戸の街を遊び歩く「ヒ」ではじまり「モ」で終わる名前の職業を極めし男・九郎の物語をもう一度。って、だから九郎じゃなくなってるじゃん! 九子になってるじゃん! すげえ、見るからにすけべえな御姿になっちゃってるじゃないですか。誰がやった、魔王か!?
ともあれ、そんなスチャラカ天狗の大江戸物語をもう一度新作として読めるとあっては小躍りせざを得ません。1巻となっているから、続き出る可能性もあるのか。出たらいいなあ、嬉しいなあ。

安倍さんが撃たれた  


7月8日昼のことである。総理大臣経験者にして現国会議員である安倍晋三氏が銃撃を受けて倒れたという事実を、お昼の休憩の際にテレビのニュースで知る。
その場で救命措置にあたった方、運び込まれた病院のスタッフの大変な尽力もかなわず、安倍さんは亡くなられたという。
もう何と言ったらいいのか。今は令和だぞ、昭和じゃないんだぞ。暴力で正義だかなんだか知らないけど、誰かを傷つけて世の中を直そうなんて時代錯誤も甚だしい。

なんかもう情緒がぐちゃぐちゃで言いたいこと溢れ出てくるんだけれど、頭冷やそうと思って時間が立つのをじっと待っていたのだけれど。なんかもうあきませんわ。
選挙期間中、当人が立候補者ではないものの、応援演説で街頭に立つ政治家に対しての暗殺事件。これは本当にとんでもないことです。民主主義の危機なんて使い古された文句で安易に使われるこの言葉に特段何も感じたことがなかったけれど、今本当に危機感を感じています。
そして、こんな形で亡くなっていい人じゃなかったよ、安倍さんは。67歳だぜ、まだ70なってないんだぞ。まだまだいろんな事がやれたはずだ。悔しいなあ、悲しいなあ。
今はただご冥福をお祈りします。

昔懐かしき名作たち、を振り返った記事自体がもう大昔だった。  


最近、10年・20年前に出版された往年の名作ライトノベルにスポットがあたる機会が増えて、当時まだ若かったり生まれていなかったり、縁がなかったり、とそういった名作に触れた事がなかった人が改めて手に取るケースが散見されます。

素敵なことですよね。

今現在も毎月毎日のように大量に作品が世に出て、それを追いかけるのに精一杯で、なかなか昔の作品というのは手に取る機会も少ないですし、何より知る機会そのものがなくなっていきます。
過去はどんどんと今に押し流されていく。

そう言えば、以前同じような懐旧を抱いて、ふと昔の作品について語ったことがあったなあ、と思い出して、過去の記事を探してみたのですが。
うん、あったあった。





……書いた年代見たら、2011年。この記事自体がもう11年前という大昔じゃないですか。
歳とるはずだ。
5年前にはこんなエントリも書いてるんですよね。



まだまだ人生続いてます。


今読んだ新しい作品の感想も、あっぷあっぷでなかなかすぐに書けない現状ですけれど、折を見てまた昔の作品だけど今も絶対に面白い作品について、書きたいなあと思ってます。
あざの耕平先生の【BLACK BLOOD BROTHERS】とか、今ちょっと思い返しただけでテンションあがってきてしまったほど面白かったな。
意外なところでは【コードギアス 反逆のルルーシュ R2】の岩佐まもるさんが書いてたノベライズ。いやこれノベライズじゃなくてナナリー主人公の完全新作じゃね!? という思わぬところに良作が埋まってたり。
今度大河ドラマになるそうな紫式部が主人公の【源氏 物の怪語り】。渡瀬草一郎さんの作品なんですが、この人の描く平安時代ってもう雰囲気が素晴らしくて。この作品で紫式部への印象がゴロッと変わった、というかこの作品で決定づけられたみたいなところあるよなあ。

とまあ、思い出すと色々と書きたくなってくる。偶にでも、昔の作品について触れていけたらなあ、と考えてます。

樹川さとみさん、ご逝去  


コバルト文庫の公式からも正式に一報が。
ずっとご病気だったのか。知らなかった。ああ……ちょっと衝撃が大きくて、うん。

もう随分と長いこと、10年以上か、新しい本は出されていないのですが往年はコバルト文庫の全盛期の一角を担った作家さんでありました。
代表作は何と言っても【楽園の魔女たち】でしょう。永遠の21歳を自称する魔法使いと、そんな彼に弟子入りしてきたはみ出しものの4人の見習い魔女たち。彼らと支部長どんと呼ばれるお兄さんとのドタバタコメディは、自分を少女系レーベルに引き込むきっかけになってくれた代表作で、いやもうめちゃくちゃ面白かったんだ。
毎回毎回、素っ頓狂な語り口で描かれる魔女たちのぶっ飛んだバイタリティ溢れる言動に、笑って笑って笑い転げて。ほんと楽しくて、元気をもらえた一作でした。
懐かしい、想い出に残る作品でした。
そうか、もう本当に樹川さんの作品は待っても待っても、読むことはできなくなったのか……。
素敵で楽しい作品たちを、ありがとうございました。
心から、ご冥福をお祈りします。



ゼレンスキー大統領国会演説  


ゼレンスキーは如く語りき。

歴史的な出来事だけに、これは生で見ないととライブ中継を見ていました。
正直に言うと、やっぱり同時通訳はもどかしかったですね。ゼレンスキー大統領が何を語っているのかを正確に知りたい、という気持ちが膨らむなかで、掻い摘んでの即興での通訳は彼の語っている内容をどこまで訳してくれているのかがわからず、もどかしかった。
とはいえウクライナ語と日本語とのダイレクトな同時通訳ですからね。そもそも、同時通訳って喋ってる人の話を聞きながらそれを訳して話さないといけないわけで、自分が話している最中も演説している人は話しているのですから、ただ通訳出来るというレベルどころじゃない技能が必要なのは理解出来ますし、意図を正確に伝えなくてはいけない国家レベルのイベントでの通訳ですから、そりゃもう大変だなあ、と思わずこっちまで力入ってしまいました。
実際、同時通訳としては非常に高いレベルのお仕事だった、と各所で絶賛評価されているようでしたし。ウクライナ大使館の方だったそうですけれど、ほんとお疲れ様でした。

ともあれ、何を喋っているのかわからないながらも、ゼレンスキー大統領の生声の方に思わず意識が集中してしまうほど、聞き入ってしまう語り口だったんですよね。
日本の政治家でこれほど聞き入らせる語りが出来る人って、どれほどいるんだろう。
内容の方はどちらかというと無難なものだったな、とも思うのですけれど、ある意味日本という国に現実的に求められる最大限を引き出せる内容でもあったと思うんですよね。これを聞いたら、難民支援にも復興支援にも、日本にできる最大限を出し惜しみ無く出したいと思っちゃいますよ。復興支援なら任せろ、という感じで。褒められると嬉しくなっちゃうこの国なのだ。そういう意味でも、ウクライナにとっても日本にとっても、一番得となる形で方向性をまとめたリアリズムを感じさせる内容でもありました。こういう配慮やリスペクトを感じさせる内容で訴えかけられるとうちら弱いんですよね。いつも、外交的に無神経な物言いされることが多いだけに。
まさに日本の国情に合わせて考え抜かれた演説に思えました。正直、日本って欧州やアメリカと比べると色んな意味で遠いだけに、もうちょい大雑把な感じになるかもと思っていただけに、この手の抜かなさはゼレンスキー及び政権スタッフの強靭さを感じさせるものでした。
今現在、世界の世論のイニシアチブを握る男だけあるよなあ。

そして、この段階で戦後を語るのか。復興という未来を語るのか。それを語ることの出来るところまで来た、と思いたい。ウクライナという国が滅びず、その未来に希望があらんことを。

コロナワクチン3回目  


実は月曜日に打ってました。
前回までは個人病院の方で打って貰っていたのですが、今回うちの市では個別接種だと相当に遅くなるみたいで、接種券が届いた段階で集団接種会場が空いていたので、そちらで予約して、という形で接種することにしました。
それでも、接種券届いた段階ですでに6ヶ月過ぎてたんですけどね。
2回目まではファイザーのワクチンだったのですが、集団接種ではモデルナなので必然的にカクテルに。
2回目で既に2日間熱と体中の筋肉の痛みは味わっていたので、ある程度は覚悟済み。
それでも、今回もまあまあ副反応キツかったです。って終わった感出していますが、未ださっき計って37.5でしたので、まだしんどいです。平熱が35.8〜36.0ってところなので。
打った当日は大丈夫だったのですが、翌日の明け方ぐらいからぐわーーと上がってきたみたいで、目が覚めて、高熱による息苦しさととにかく体中痛くて寝返り打つのも「ぐぎぎぎぎ」となりながらなんとか起きて、解熱剤を飲んでやっと落ち着く。
前回もそうでしたけれど、解熱剤てきめんに効きます。先に飲んでおけばよかったんでしょうけれど、いつ熱出だすかわかんないし、出始めてからでいいや、という感じで。
まあキツいはキツいし、ほんとしんどいのだけれど、安静にしておけば耐えられない辛さではないので、仕方ないかなという感じで忌避感はないんですよね。お腹壊してウンウン唸ってる時の方がもう勘弁して欲しい、という耐え難さかもしれません。
変な言い方ですが、サッパリとしたキツさなんで。もうこの際だからゆっくりしようと開き直っているのもありますが。いやでも解熱剤切れた時はそんなの言ってられないですが。寝てて身体起こすのも痛かったしなあ。
あんまりずっと寝てるとそれはそれでなんかキツくなってくるので、身体楽な時に起き出してちょこちょこと記事書いたりなどしてましたが。
とりあえず、まだ身体動かすのしんどいので、もう一日ゆっくりします。さすがにそろそろ落ち着いてきましたし、今日一日で治ると思うので。

ウクライナ戦争  

ああ、ちくしょう。本当にやりやがった。信じられない、本当にはじめてしまいやがった。
100年前じゃないんだぞ!? 今は21世紀なんだぞ!?
決定的にタガがハズレてしまった。確実に、今後世界においての戦争のハードルが下がってしまう。対岸の火事じゃない。ヤバいなんてもんじゃないよ。
願わくば、これがミュンヘン会談の大失敗みたいな歴史のターニングポイントにならないことを祈るばかりです。ウクライナ、酷いことにならなきゃいいけど、どこまでやるつもりなんだプーチン。


新年よろしくお願いいたします  


初七日もまだの喪中という事もありまして、お祝いの言葉は避けさせていただき、簡潔に。

令和も4年になりました。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
引き続き、頑張っていきます♪

年末進行  

先日、親族が亡くなり葬儀の方に出向いておりました。以前から身体を悪くしていたので、ご遺族も覚悟はしていらっしゃったのですが、やはり辛いものです。せめて、自宅で最期を迎えられたことは良かったのでしょう。コロナ関係で入院してたら全然面会出来なかったそうなので。
それでも、自宅での看病は大変なご苦労があったでしょう。帰ってきたのは短い間だったのですけれど、それでも頭のさがる思いです。自分が出来るかというと、とても無理と思っちゃうなあ。
年末ということで役所関係全部閉まってて書類関係も大変そう。ただでさえ、色々手続き大変なのに。
自分も親も高齢化してくると、色々と考えさせられてしまいます。亡くなった方はうちの親よりもだいぶ若かったですし、親もだいぶ病気抱え出してますし。

さて、予定がだいぶオシャカになっちゃったけれど、何から手を付けていこうかしら。こういうの、呆然としているとあっという間に時間が過ぎてしまうので、とにかく手を動かさないとなー。

ピクミンブルームをはじめて  



ピクミンブルームというスマホゲームがあります。ポケモンGOとかドラクエウォークと同じ位置情報ゲームというやつですね。
ただ、ピクミンと一緒に歩いて花を咲かせたり、おつかいにだしてピクミンが育つ苗を拾ってきたり、花を咲かせるエキスを拾ってきたり。ついでに、ポケステなどに登録された場所の写真をポストカードとして持ってきてくれたり。まあそんな特にあれこれしなくていいゆったりとしたゲームです。
先月末から、職場の人に教えられてはじめてみました。時間掛からないし、まあ職場との行き帰りに起動して帰るだけで特に何するってわけじゃなく手間も掛からないですしね。わりと仕事柄歩くので、歩数も稼げますし。
歩数を重ねることによって、苗が育ってピクミンが生まれる、という仕組みです。
花を咲かせながら色んな所を歩くと、その歩いた場所に応じてポストカードとかもらえたりするんですが、まあ遠出しないんで、ほんと行き帰りだけです。
それで、裏技みたいなんですけど写真の位置情報を使って、一日一回だけおつかいする事が出来たんですよ。登録する写真の位置情報をいじることも出来たので、行ったことのない土地にピクミンをおつかい遠征してもらうことが出来たわけです。
これで海外なんかにピクミン派遣する人もけっこう居たみたいで。一ヶ月とか数ヶ月とか超長期遠征になる人もいたみたいです。自分もいずれイースター島とかエジプトのピラミッドとかマチュピチュとか派遣したいなあ、と思っていました。
とはいえ、その前に面白い遊び方を思いつきまして。というか、それを思いついたからピクミンやってみようかな、と思ったんですよね。ピクミン紹介されてどんなゲームなのかな、と調べた際にこういう遠征が出来る技がある、というのを知った際に思いついたんですよ。
全国のお城、城址や城跡にピクミン派遣して苗をゲットしてきて、お城ピクミンを集めてったら面白そう、なんて考えて。
姫路城とか宇和島城とか五稜郭とか、各地のお城から拾ってきた苗から産まれたピクミンに名前をつけて遊んでいたのです。稀に城址城跡のポストカードなんか持って帰ってきてくれるのを楽しみにしながら。よーし、全国津々浦々の城を集めるぞー、てな感じでやってたんですよね。
ピクミンブルーム

ところが。

先日、11日くらいから突然位置情報を付与しても、遠征おつかいが発生しなくなってしまったのです。おかしいなあと思っていたら、同じように出来なくなったという人が沢山現れだしまして。
どうやら、アップデートで仕様が変わり、この裏技出来なくなっちゃったみたいなんですよ。これ、ほんとに裏技だったのか。
日本津々浦々にピクミンを送り出すおつかいは、自分が簡単に行けない分世界が広々と広がる感じがして楽しかったのですが、なんだか一気にピクミンブルーム自体がこぢんまりした狭い世界になってしまいました。目的だったお城集めができなくなり、一気に意欲が失せてしまったんですよね。あんまり起動しなくなってしまいました。まだ消してはいないんですけどね。
仕方ないとは言え、残念な仕様変更でした。一日一回の楽しみだったのになあ。結局一ヶ月やらなかったのか。

『このライトノベルがすごい!2022』、アンケート回答しました。  


結局、期限ギリギリにまでなってしまいました。
作品やキャラクターを選ぶのは、うちは毎月おすすめ作品を記事でまとめているので、そこから吟味していくから比較的早く終わるのですけれど、やっぱりコメントに悩んでしまいます。
色々と見返していたら、時間がかかるかかる。結局、昨日も仕事から帰ってから深夜までダラダラとかかってしまいました。
なんとか間に合って良かったです。ああでも、あれとかこれとか、読んでおけば良かった、と未練ある作品がチラホラと。もっとガンガン読みたいなあ。

アンケートの締切は、明日23日いっぱいまで。参加しようかと考えながらもまだの方はお急ぎを。



このライトノベルがすごい2022   



今回も協力者として参加させていただきます、よろしくおねがいします。

アンケートは来週の9月3日からスタートだそうです。まだアクセスは出来ないのかな。
相変わらず選べるのは年間通じて5本だけのようなので、じっくり悩みたいと思います。


月姫はねー、Switch買えてませんのよ。いやこれやるまとまった時間とかどう捻出したらいいかわからんのですが。PC版だったらもうちょっと気軽にプレイ出来るのですが。ううー、やるのだ。いつか絶対やるのだ。


宮崎駿監督の、ジブリの【風立ちぬ】を実ははじめてみた。
今までの作品の中でも類を見ないくらい、ストーリーを意識していないようなフワフワとした作品だったなあ。いや、とりとめのない感じるがままの風のような、と例えるべきか。
ジブリのあの雰囲気を好きな身としては、主人公の堀越二郎のとらえどころのない留まらないキャラクターも含めて、かなり好きだわー。

そして菜穂子さんは、今まで見てきたジブリ映画の登場人物の中で一番美人で可憐で美しかった。

コロナワクチン、二回目接種  



昨日、午前中にしてきました。
前回は翌日の明け方くらいから、副反応が出てきたのですが、二回目の今回はもう夕方ぐらいから怠くなってきて、夜半から熱が上がりだし、もう何も出来ず。
かなりキツいー。
いやもう、一回目にもまして全身が痛い。解熱鎮痛剤を飲むとこの節々や筋肉、腰の痛みは収まってくれてだいぶ楽になったのですが、1,2時間ほど眠って尿意で目が冷めて起きて水分補給をして、の繰り返しであんまり眠れず。解熱剤飲んだのですが、熱の方は上がり続けて最高38.2度まであがりました。
朝方になって、薬が切れたらしくまた全身痛くなってきて、この痛みとダルさがかなりキツいです。
注射した方の左腕は特に痛んで、左腕下にして寝られない感じですね。
薬は5時間ほど経過したら飲んでいいとの処方だったので、今改めて飲んでだいぶ楽になってきた次第。
体中ベトベトしていて、風呂入りたいんだけれど、さすがにしんどいのでもう少し落ち着いてから。

一回目よりキツくなるだろうな、とは想像していましたけれど、実際症状が出てくると思ってたよりしんどいですわー。
ですが、コロナにかかったら軽症でもこれ以上の酷い有り様になってしまうのですからね。2回目受けれてよかったです。

コロナワクチン、接種してきました。  


つーても一昨日なのですが。
かなり運良く幸いにして予約取れたので、一回目の接種を仕事休んで行ってきました。
注射自体はあれホントに全く痛くなく、あれ?打ったの? とわからないぐらいでした。あれと比べれば、健康診断で血液採取される注射の方が滅茶苦茶痛いです。小学生でも泣かないであれ?打った?と思うくらいじゃないかな。
当日はなんともなく。注射した所が痛いくらいで、夜になっても異常ありませんでした。
副反応が出てきたのは、接種したのが午前9時過ぎだったのでおよそ18〜19時間後の午前四時前後。違和感で目が覚めたのですが、体のあちこちがなんか痛いw
関節痛と筋肉痛が身体中満遍なく広がっている感じで、ギシギシ節々やら筋肉やらが痛むのです。
むちゃくちゃ痛い、というわけじゃなく「アタタタ」と思わず言ってしまうような軽い痛みで、動けないという事も全然なく、普通に動き回れる程度なのですが、さすがに熱も37.0度を超えるくらいの微熱が出てて、ちょっと仕事の方は体力仕事ということもあり、解熱鎮痛剤を飲んでもう一日ゆっくりすることにしました。
副反応の症状の方は、薬も効いたのか昼頃にはすっかり消えてくれました。解熱鎮痛剤はこれ用意していた方がいいでしょうね。かなり抜群に効くみたいです。
折角なので、もう一日じゅうゴロゴロしてたら、完全に何にもしたくないモードに入ってしまってダラダラと溜まっていた読み放題の雑誌や買ったまま全然読んでなかった週刊少年サンデーやモーニングなどの雑誌を読みまくったり、オリンピック見たり、ハコヅメのドラマ見てたり、としてたら一日が終わってしまいました。折角休んだし、ブログの方も色々と記事書いたりするつもりだったのに、こっちも完全にサボってしまいました。しまったー。
でも、久々に完全にダラダラしてインプットにかまけられたので良かったです。暑さと仕事のしんどさ相まって、かなり疲れてたところもあるので。
2回目は3週間後。最近また感染者急増してきていますし、ほんと予約取れて幸いでした。

Landreaall、15巻まで期間限定で無料で読めますって!  

マジかー! 7月7日まで!?




いや、15巻って凄いぞ。学園編はじまってのウルファネア編どころか、スピンドル事件まで読めるじゃないですか。

【Landreaall】とはおがきちか先生が手掛けるファンタジー作品。粗雑乱造のファンタジーじゃなく、細部に至るまで精密に、そして伸び伸びと豊潤に設定が詰められた世界観で、主人公のDXとその妹のイオンをはじめとしたキャラクターたちがイキイキと活躍する、現在37巻まで刊行されている漫画です。

個人的に、漫画の中で我がバイブルと位置づける無二の作品。傑作名作数あれど、もう死ぬほど好き!となるのはこのランドリことランドリオールなんですよ、私にとっては。

ほんと、べらぼうに面白いマンガなんで、是非この機会に沼にハマってほしいなあ。
DXとイオンが王都に出て学生になるアカデミー編がはじまる4巻からが盛り上がるって評判なんですが、自分はもう1巻の巻末漫画の両親の馴れ初めの話でズキューンと撃ち抜かれてしまったんですよね。若い時の傭兵のファレル母さんめちゃくちゃカッコいいのよ。
年取った今もまったく変わらずカッコいいんですけどねー。



三浦建太郎氏、逝去  


三浦建太郎ってベルセルクの漫画家の人と同じ名前だなあ。他に著名人で同姓同名の人居たっけ。
と、芸能界とか疎いので本気で同じ名前の別の誰かの訃報だと思ったんですよね。
露ほどもそれが当の三浦建太郎先生の事だと考えもしなかった。だって、若すぎるでしょうそんなの。
ショックだ。本当にショックだ。
読者側としては、作品の続きがもう見られない、物語のその先がもう決して描かれることがない、という事実にこそ意識を持っていかれてしまうのは、業であろうか。
偉大な漫画家でした。でしたって、過去形になっちゃったんだなあ。ご冥福をお祈りします。

このウェブ小説が面白い  



ここ最近で一気に「ウマ娘プリティーダービー」のSSが増えましたよね。これまで影も形もなかったのに。
それだけでも、今このコンテンツが大人気になっているというのが伝わってきます。
でも、ウマ娘をSSとして読むのはあんまり興味がそそられなかったので、これまで全然読んでなかったのですが、「ハーメルン」でずっとランキングの最上位に居続けている作品があったんですよ。異例なくらいずっと上位にあるんで、どんなもんかいな、と試しに見てみたのですが。


狂走馬と呼ばれまして

ウマ娘ちゃうやん!! いや、厳密にはその前段階と言いますか、ウマ娘じゃなくて競走馬に生まれ変わってしまった主人公の、中身おっさんなサラブレッドのクラシックロードという、わりとがちな競馬モノでありつつ、メチャクチャ面白いコメディになってまして。
いやもう、笑った笑った。ちょっと馬としては意味不明なくらい賢い主人公と、妹分のヒメカミアゼリアに振り回される牧場や厩舎関係者の翻弄されっぷりもさることながら、主人公完全に中身芸人みたいで、馬のくせにやることなすこと面白すぎて。そりゃ、作中でも人気にもなりますわ。
『わたくし岩手から参りましたのーっ!』
の迷実況はほんと好きです。

いや、これは面白いですわー。今の所ウマ娘じゃ全然ないですけどw

ウマ娘のMADばかり見てる。  


ポツポツとAまで育成達成できるようになってきたのだけれど、それでも中々ハードル高くてそこまで行きませんねえ。
レジェンドレースでキングヘイローのピースが溜まったので、ようやく最初から★3以外のウマ娘で勝負服を着せてあげられた。地味に嬉しい。
当面の目標は全ウマ娘に勝負服、だなこれ。でもキングの育成は難しいよ、全然うまく行かない。

カレンチャンは見事に当たりませんでした、むむむ。てかカレンチャンまで★3実装だと今後投入される娘、ほとんど★3になるのかしら。

ハクサンムーン、ウマ娘化しないかなあ。




というわけで、アニメが終わってしまって寂しくなってしまった分、MAD動画を繰り返し見ちゃってます。


JRAのCM風に作られたツインターボ。これ、完全に本物並なんだよなあ。



OPから実際のレースとのシンクロ動画。これ見ると、アニメでの実況がどれだけリアルに寄せられているのかよくわかります。



二期全般を追想する傑作。見るたびに泣けてくる。



他にも





などなど。

解説動画なんかも秀逸なものがあって、このシリーズはアニメ放映中に欠かさず見てました。


これは、一時間以上ある動画にも関わらず、全部見入ってしまいました。
個人的にはウオッカの安田記念は衝撃的で何度見ても濡れますw

停滞中  



今月マジで本読めてないです、まずい。まずい。
帰宅後に寝落ちしてしまうパターンが頻発しているというのもあるのですけれど。ちょっと待って、待って。やれてない事がたまってくると、どんどん焦ってくるというか、スケジュールの詰まりがどうしようもなくなってくるというか。

まあそれだけじゃなく、しばらく別の読み物にハマってしまっている、というのもあるのですが。

ハリポタ世界と鉄血のオッサム

やる夫スレの作品です。前のザリガニ令嬢でちょっとおもしろくなってしまって、AAで展開する作品を探すようになってしまって、これが読み始めるとやたら時間かかるんですよね。
特にダイス……サイコロを振って思わぬ目が出てしまった際に、シナリオがぶっ飛んで変な方向に行ってしまったり、思わぬキャラクターが訳のわからないベクトルに走ったり、本来モブだったのがやたら飛躍して妙なポディションに収まったり、書いてる作者も予期できぬ展開が起こり得るのがまー面白いんですわ。

というわけで、上記の作品読み始めたら止まらなくて、いやついに最新話まで追いついてしまったのですが。アンブリッジ配役のキャラがあんなんなるとか、ねえ、ちょっと面白すぎませんか、てなもんで。
うん、取り敢えず最新話まで追いついたので、ちょっと余裕できると思います。ペース取り戻していかないと。


そういえば、今年でホームページ開設から20年目  


色々とPC内のファイルとかHP関連のデータとかを整理していたのですが、ふと見るとホームページを開設してから今年が20年目になるということに気が付きました。
正確には11月からなんでまだ10ヶ月以上先なのですけれど、2001年からでしたので。
20年ですぜ、よく続いたなあ。

はじまりは、Keyのビジュアルノベル【Kanon】など葉鍵系と呼ばれたゲームの二次創作小説を掲載するために開いたHPでしたが、2004年頃から日記の中でいつの間にかはじめていたライトノベルや漫画の感想が徐々に比重を増していき、2004年5月からHP内で書いていた日記を移設する形で、ライブドアブログで今のこの【徒然雑記】をはじめた次第です。
以降、社会人成り立てという事もあって数年は慣れるまで忙しく、SSも書くだけの暇を取れなくなり、日記で色んなコンテンツについてポツポツと日を開けながら書きつつ、感想も書いていましたがほんと週に一冊か二冊か。本の感想をメインにやっていこうとは当時全然考えてなかったんじゃないかな。

ただ、凄くこう、書きたい欲求は高まってたんですよね。本を読んでインプットして蓄えたものを、そのまま自分の中でだけ消化して消えていってしまうのは、なんかこう耐えられないものがあったわけです。
吐き出したい!
SSを書いてた頃は自分の中で妄想したものを形にして叩き出すことで、そうした欲求を満たしていた気がしますが、なかなか書けなくなってからもそうした欲求は溜まっていっていたと思います。
また、メチャクチャ面白い本を読んだ時、自分の中でもうワヤクチャになって暴れまわるものをなんかこう分かる形で吐き出したい、という気持ちが常にあったんですよ。
自分はあまり物覚えが良い方ではありません。忘れっぽい、と言った方がいいくらいかもしれません。
読んだ本の内容どころか、ストーリーもキャラクターも、あの読んだ時の感動も衝撃も、時間が経てば経つほどどんどんと砂みたいになって崩れていってしまう。忘れちゃうんですよ。まるでなかった事になっちゃうみたいに消えてしまう。
それを、残しておきたかった。その時感じた気持ちとか、感動とか、振り返った時に思い出せるように、残しておきたかった。今にして思うと、感想記事を今なおこうして書き続けているのって、そういう気持ちからなんですよね。
もったいないじゃないですか、折角感じたものがなくなっちゃうの。もったいない精神。
だから、本の感想記事は、自分にとっての忘備録、という側面が強くあるように思うのです。だから、その時感じた気持ちをなるべくあるがまま刻みたいし、熱量もそのまま残したい。物語の内容を掘り下げて穿って想像し裏の裏まで覗き見てそうして見えてきたものを書き記しておくことで、感想を読み返した時にそう言えばそうだったなー、と頷きながら思い返したいんですよね。

ありありと、読んだその当時の気持ちをもう一度味わえるように。

まあ、なかなかそういう風にはいかないのですけれど。感覚なんてナマモノで、当時そのままの感覚なんてまー無理ですよー。読んだ時の気持ち中心に書きなぐってあとで読み返してみると、どういう内容だったのかさっぱりわからない記事もやたらとありますし。
でも、何となく思い出すことは出来るし。忘れていたのを思い起こして振り返ることは出来る。消えちゃったものは本来もう取り出せないことを思えば、断片でもなんか違うものに変わってしまっていても、掘り起こせるというのは無いよりもずっといい。
それにまあ、自分で読んでも面白い感想、というのもあってそういうのは会心だったりします。
なかなか意図して書くの難しいんですけどね、読んでて面白い感想って。でも、ブログで書く感想なんてやたら長いじゃないですか。長いなら、やっぱり面白い方がいいですしねー。
読んでて面白い感想ってなんだよ、と問われると自分でもなんだろうと自問するところですけれど。だって、感想じゃなくて件の本の方を読んだほうが面白いじゃないですか。感想ってのは、それを伝える媒体なわけですし。
そもそもスタンスも定まってないんですよね。その本を一度読んだ人が改めて読む事で面白かった記憶を追想するための感想か、まだその本を読んでいない人が興味を持つような面白さを伝える感想か。
あんまりそのあたり考えて書いてないし。そういう意味では勢いですなあ、勢い。感じたままに吐き出して、それを見れるように整えていく。
そういう意味では、二次創作ですけどお話書いていた経験があるのも大きい気がします。起承転結ってほどじゃないですけれど、感想記事もある程度の全体の流れや緩急ってあった方が読みやすいと思いますし、印象づけたい部分にはそれ相応の盛り上げ方もあるんじゃないかしら。
かっちり形つくって体裁を整えなくていい分、お話書くより楽でもありますけど。
あと二次創作って、すでにある物語、そしてキャラクターを掘り下げてって自分なりの物語を描いていくわけですけれど、既存のキャラや物語を借りる以上、物語がどうしてそういう流れで進んでいくのかの理由とか構造とか、その作品のキャラクターがどういう人物なのか。どういう考え方をしていて、様々なシチュエーションでどんな反応を示すのか。読み込んで自分なりに掘り下げて、そうやって呑み込んでようやくどうやったら動いてくれるのか見えてくるものなんですけど。
ライトノベルなんか読んでて、また感想書く時はこの視点は今も活きているんじゃないかな、と感じる時あるんですよねえ。
面白い作品、すげえ作品ほど、このあたり多層的に複雑に生々しく構築されていて、覗けば覗くほど色んなものが見えてきて、面白いんですよー。いくらでも書けることが湧いてきて、感想も捗るw
時間も掛かることになるますがw

……ふと、我に返ったのですが、なんの話してましたっけ? 特に考えずに、今年20年目だなー、ちょっとはじめた頃から振り返ってみるか、と何も決めずに書き始めたんで、話がなんかふらふらと変な方向に行ってしまいましたが。うん、まあいいか。
まあそんな感じで本の感想記事は書いてるんで、今まで飽きもせずに続けて来られたと思います。
書くの、楽しいし、書きたいという欲求なんですよね。
もちろん、それを読んでもらうのは嬉しいです。めっちゃ嬉しいです。自分の感想きっかけに、新しい本に出会えました、なんて言ってもらったらテンションあがりまくります。
感想記事そのものを面白いとか褒めてもらうことなんかあったら、もうヤバいですねー。
だから、見に来てくれる人がいるのはホントにありがたいです。もりもりモチベーションになりますし。年末年始、普段よりやたら来訪者増えてるの、めっちゃ嬉しい気分ですし。やー、いっぱいなんか来てるー!ってニコニコしてますし!
さらに、うちを介して本買ってくれたりしたら、ありがたいなんてものじゃありません。好きなことしていて、多少なりともお小遣い貰えるのはメチャクチャ嬉しいですよ。
表とか作ったり、データ揃えたりするの昔から好きなので、感想索引とか書籍発売カレンダーとかもついつい作ってしまうのですが、それ使ってくれたらありがたいですしねえ。
書影並べると、楽しいんですよ。悦に入ってしまうw

結局、楽しいんですよね。楽しいから本を読む、読んだらそこでインプットしたものを吐き出したくて、書く。書くの楽しい。ブログ内で色々コンテンツ作って更新するのも楽しい。
楽しいから、時間を費やせる。楽しいから、続けていられるわけです。つまるところ、自分のことで終始してるんでしょうなあ。やらないといけないと感じるようになったり、義務感や責任感、周りを見ながらやってたら続かなかったと思います。
はじめてから今年で20年経つことになります。今後、さらに20年……なんてさすがに気楽には言えないですけど、またHPからブログに移ったみたいにやり方は変わってくるかもしれませんけれど、楽しい間はこれからも続けていきたいと思います。

ちょっと、二十年だわーい、と軽く触れるだけのつもりだったのですがえらく長くなってしまった。
差し当たっては今年、健康に気をつけて今年一年楽しく頑張っていきたいと思います。
抱負? 抱負なのかしらこれ?

改めて、あけましておめでとうございます。  


えー、風呂入って落ち着きました。

改めまして、あけましておめでとうございます。
昨年度は、コロナ禍という現代がはじめて直面する感染病のパンデミックに見舞われるという災難が発生し、皆様方におかれましても多かれ少なかれ影響を受けることになったかと存じます。
幸いにして、自分の方は自身も身内知人にも感染者が出ることなく、仕事の方もまあまあ色々ありましたが直接的にはさほどのことにもならずに済みました。
年を跨いでもコロナは収束するどころか、再び緊急事態宣言かという山場を迎えていて、新年もとてもではないですが楽観できる状況にありませんが、皆様なにとぞご自愛の程を。
完全引きこもり気質な自分は、家に籠もっている状況にまったく何一つこれっぽっちも苦痛を感じないものですから全然大丈夫なのですが、万人がそうではありませんからね。
っというか、仕事ではもう外出っぱなしなのですけど。在宅で、とか絶対不可能なので。年末年始はもうこれでもかというくらい引きこもってますが。

さて、本です。昨年の読了数はほぼ前年から横ばい。取り敢えずは一日一冊以上、はクリアできた模様です。感想記事の方もこれは前年を上回って340まで到達しました。
一日一本、あるいは休日に二本か三本、とふんわりとですが目標を立てていましたが、思ったよりは書けたかなあ。本年もこの調子で続けていきたいです。

結構身体にガタが来てあっちこっち、今までのようにはいかないようになってきた、という実感もあり、また身内にコロナではないのですが大病を患う者も出て、去年はコロナ抜きでも大変な年だったように思います。厄年の範疇だったんだよなあ、そう言えば。
今年はほんと、大過なく過ごせればと思います。そのためには健康管理とかしっかりしないといけないんでしょうけどね。

それでは、本年度も当ブログをどうかよろしくお願いいたします。


昨年度は大変にお世話になりました。

akemasiteomedetougozaimasu  



あばばばばば

ちょ、待って、えーーしばらくお待ち下さい。ちょっと動揺が、動揺が激しくてちょっと訳解んない状況で。うん、ちょっと、ちょっっと……待って。


え、えーー、あけましておめでとうございます。新年あけましておめでとうございます。
明けたの?
12時すぎた?
あー、昨年度は、えー……なんだ、そのー。あかん、本気であかん。動揺、パニック・おちつけーー

えー、改めてあけましておめっでとうございます。失礼しております、恐縮です。
昨年度はお世話になりました。色々と昨年度を振り返りつつご挨拶させていただくつもりでしたが、ちょっと、ちょっと待って。

月姫リメイク!! 来たよ、来ちゃったよ!! どうするよ。

ちょっと衝撃が強すぎてガチで動揺しています。いやもう和室の映像がきて、お月さまが映し出されたところでまさかまさかとなって、あの音楽流れ出して、もう頭んなか吹き飛んでしまいました。
こ、こんな動転しながら映像見てたの初めてだよ。どうするよ。

えーー、えーーっと、新年の挨拶、しましたね。ちょっと例年になくわけわからん新年一発目の記事になってしまってますが、挨拶にも何にもなってませんけれど。
落ち着いてから改めて、昨年度を振り返りつつ今年の抱負なんぞ書いていきたいと思います。
今は、ちょっと、待って。本気で、待って。

と、取り敢えず、今年もよろしくお願いいたします。はい、はい。

うわーーーー


 

9月28日

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9月27日

異識
(まんがタイムKRコミックス)
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ひさまくまこ
(まんがタイムKRコミックス)
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Koi
(まんがタイムKRコミックス)
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相崎うたう
(まんがタイムKRコミックス)
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セトユーキ
(まんがタイムKRコミックス)
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こめつぶ
(まんがタイムKRコミックス)
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福きつね
(まんがタイムKRコミックス)
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メイス
(まんがタイムKRコミックス)
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9月26日

えすのサカエ/宇野朴人
(角川コミックス・エース)
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相野仁/市倉とかげ
(角川コミックス・エース)
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平未夜/之貫紀
(角川コミックス・エース)
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大和田秀樹/矢立肇
(角川コミックス・エース)
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今ノ夜きよし/イノノブヨシ
(角川コミックス・エース)
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Ark Performance
(角川コミックス・エース)
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石田あきら/東出祐一郎
(角川コミックス・エース)
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前田理想/沢村治太郎
(角川コミックス・エース)
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鏡/丘野優
(角川コミックス・エース)
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東方Project/芦山
(電撃コミックスEX)
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笹倉綾人
(電撃コミックスNEXT)
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苗川采
(電撃コミックスNEXT)
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Dormicum
(電撃コミックスNEXT)
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山路新
(電撃コミックスNEXT)
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宝乃あいらんど/震電みひろ
(電撃コミックスNEXT)
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小早川ハルヨシ/金斬児狐
(アルファポリスCOMICS)
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くろの/永島ひろあき
(アルファポリスCOMICS)
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9月25日

涼樹悠樹
(オーバーラップ文庫)
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迷井豆腐
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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ネコクロ
(オーバーラップ文庫)
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ネコ光一
(オーバーラップ文庫)
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白米 良
(オーバーラップ文庫)
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白米 良
(オーバーラップ文庫)
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でんすけ
(MFブックス)
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出井 啓
(MFブックス)
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一分 咲
(MFブックス)
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筧千里
(MFブックス)
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カヤ
(MFブックス)
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波多ヒロ/あまなっとう
(ガルドコミックス)
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やもりちゃん/じゃき
(ガルドコミックス)
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もちろんさん/猫子
(ガルドコミックス)
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吉川英朗/月夜涙
(ガルドコミックス)
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吉乃そら/ネコ光一
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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卯乃米/桜あげは
(ガルドコミックス)
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綾北まご/冬月光輝
(ガルドコミックス)
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9月24日

棚架ユウ/丸山朝ヲ
(バーズコミックス)
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天乃咲哉
(バーズコミックス)
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洋介犬
(バーズコミックス)
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かくろう/石神一威
(バーズコミックス)
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小林立/五十嵐あぐり
(ガンガンコミックス)
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小林立/五十嵐あぐり
(ビッグガンガンコミックス)
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小林立/めきめき
(ビッグガンガンコミックス)
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長田悠幸/町田一八
(ビッグガンガンコミックス)
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小林立
(ヤングガンガンコミックス)
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小林立/めきめき
(ヤングガンガンコミックス)
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福田晋一
(ヤングガンガンコミックス)
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田尾典丈/三雲ジョージ
(ヤングガンガンコミックス)
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戌森四朗
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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田澤裕/友井太郎
(ヤングガンガンコミックス)
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9月22日

十文字 青/原作・プロデュース:Eve
(MF文庫J)
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総夜ムカイ/原作・監修:みきとP
(MF文庫J)
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両生類 かえる
(MF文庫J)
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木緒 なち
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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川口士
(ダッシュエックス文庫)
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川口士
(ダッシュエックス文庫DIGITAL)
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川口士
(ダッシュエックス文庫DIGITAL)
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赤金武蔵
(ダッシュエックス文庫)
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河本ほむら/尚村透
(ガンガンコミックスJOKER)
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河本ほむら/斎木桂
(ガンガンコミックスJOKER)
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昆布わかめ
(ガンガンコミックスJOKER)
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サラ イネス
(イブニングKC)
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ハナツカシオリ
(モーニング KC)
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江口夏実
(モーニング KC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニング KC)
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藤本正二/Juan Albarran
(モーニング KC)
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千嶌オワリ/津田彷徨
(モーニング KC)
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森高夕次/足立金太郎
(モーニング KC)
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一乃ゆゆ/佐島勤
(MFコミックス アライブシリーズ)
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杉井光/篠アキサト
(MFコミックス アライブシリーズ)
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ぐう/水無瀬
(MFC)
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柏木郁乃
(MFC)
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倭ヒナ/ぷにちゃん
(MFC)
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9月21日

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9月20日

大和田秀樹
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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クール教信者
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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いとうえい
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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小宮地千々
(GCN文庫)
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一色一凛
(GCN文庫)
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風間レイ
(TOブックス)
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やしろ
(TOブックス)
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もちもち物質
(TOブックス)
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夕立悠理
(TOブックス)
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鳴沢明人
(HJ NOVELS)
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はぐれメタボ
(HJ NOVELS)
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9月19日

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9月16日

橘 公司
(富士見ファンタジア文庫)
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長岡 マキ子
(富士見ファンタジア文庫)
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羊太郎
(富士見ファンタジア文庫)
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七斗 七
(富士見ファンタジア文庫)
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いつきみずほ
(富士見ファンタジア文庫)
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ラマンおいどん
(富士見ファンタジア文庫)
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ラチム
(富士見ファンタジア文庫)
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紫大悟
(富士見ファンタジア文庫)
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朝陽千早
(富士見ファンタジア文庫)
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コイル
(電撃の新文芸)
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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イダタツヒコ/広江礼威
(サンデーGXコミックス)
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やまむらはじめ/広江礼威
(サンデーGXコミックス)
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坂崎ふれでぃ
(サンデーGXコミックス)
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了子
(裏少年サンデーコミックス)
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神内アキラ
(裏少年サンデーコミックス)
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柊一葉/じろあるば
(裏少年サンデーコミックス)
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内藤マーシー
(講談社コミックス)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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久世蘭
(講談社コミックス)
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ヒロユキ
(講談社コミックス)
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裏那圭/晏童秀吉
(講談社コミックス)
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むちまろ
(KCデラックス)
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硬梨菜/不二涼介
(KCデラックス)
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さゆこ
(フロース コミック)
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あるてぃ/染井由乃
(フロース コミック)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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中村力斗/野澤ゆき子
(ヤングジャンプコミックス)
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峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
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雪森寧々
(ヤングジャンプコミックス)
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小瀬木麻美/宮田ダム
(ヤングジャンプコミックス)
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キナミブンタ
(ヤングジャンプコミックス)
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大河原遁
(ヤングジャンプコミックス)
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武田綾乃/むっしゅ
(ヤングジャンプコミックス)
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子新唯一
(ヤングジャンプコミックス)
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グレゴリウス山田
(ヤングジャンプコミックス)
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ヤマザキマリ
(ヤングジャンプコミックス)
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スガワラエスコ
(ヤングジャンプコミックス)
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スガワラエスコ
(ヤングジャンプコミックス)
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瀬尾つかさ/bomi
(ヤングジャンプコミックス)
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川口士/的良みらん
(ヤングジャンプコミックス)
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9月15日

コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
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畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
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福地翼
(少年サンデーコミックス)
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青山剛昌
(少年サンデーコミックス)
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青山剛昌/阿部ゆたか
(少年サンデーコミックス)
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かんばまゆこ/青山剛昌
(少年サンデーコミックス)
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田中現兎
(マガジンエッジKC)
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川田暁生
(マガジンエッジKC)
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ひな姫/猫又ぬこ
(マガジンエッジKC)
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水森崇史
(講談社コミックス)
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ひととせひるね
(講談社コミックス月刊マガジン)
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杜乃ミズ/餅月望
(コロナ・コミックス)
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中島鯛/ほのぼのる500
(コロナ・コミックス)
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まいたけ/生咲日月
(コロナ・コミックス)
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わかさこばと/春の日びより
(コロナ・コミックス)
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羽尻伊織/鉄人じゅす
(コロナ・コミックス)
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ハム男
(アース・スターノベル)
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友麻碧
(富士見L文庫)
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柚原 テイル
(富士見L文庫)
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七沢 ゆきの
(富士見L文庫)
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9月14日

鳥羽徹
(GA文庫)
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神田暁一郎
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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海空りく
(GA文庫)
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海月くらげ
(GA文庫)
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柚本悠斗
(GA文庫)
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白石定規
(GAノベル)
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白石定規
(GAノベル)
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守雨
(GAノベル)
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金明豪×KJ
(アフタヌーンKC)
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こだまはつみ
(モーニング KC)
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9月13日

横島日記
(リュウコミックス)
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わらいなく
(リュウコミックス)
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9月12日

荒川弘
(ガンガンコミックス)
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河添太一
(ガンガンコミックス)
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宮澤伊織/水野英多
(ガンガンコミックス)
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南海遊/村山なちよ
(ガンガンコミックス)
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高津カリノ
(ガンガンコミックス)
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オジロマコト
(ビッグコミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックス)
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田岡りき
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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源素水
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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サンドロビッチ・ヤバ子/だろめおん
(裏少年サンデーコミックス)
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七尾ナナキ
(裏少年サンデーコミックス)
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空谷玲奈/昴カズサ
(ガンガンコミックスONLINE)
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高野裕也
(ガンガンコミックスONLINE)
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礼島れいあ
(ガンガンコミックスONLINE)
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長岡マキ子/カルパッチョ野山
(ガンガンコミックスONLINE)
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森貴夕貴
(アース・スター コミックス)
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咲メギコ/師裏剣
(アース・スター コミックス)
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瑚澄遊智/漂月
(アース・スター コミックス)
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しろ
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス)
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浜田よしかづ
(アクションコミックス)
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ピロヤ
(メテオCOMICS)
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火曜
(まんがタイムKRコミックス)
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カエルDX
(まんがタイムKRコミックス)
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霜月絹鯊
(まんがタイムKRコミックス)
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そめちめ
(まんがタイムKRコミックス)
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9月10日

餅月望
(TOブックス)
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もちだもちこ
(TOブックス)
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岡崎マサムネ
(TOブックス)
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ニシキギ・カエデ
(TOブックス)
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榛名丼
(TOブックス)
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9月9日

アサウラ/Spider Lily
(電撃文庫)
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アサウラ
(電撃文庫)
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佐伯庸介
(電撃文庫)
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西 条陽
(電撃文庫)
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宇野朴人
(電撃文庫)
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三河ごーすと
(電撃文庫)
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佐島 勤
(電撃文庫)
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鎌池和馬
(電撃文庫)
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駒居未鳥
(電撃文庫)
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逢縁奇演
(電撃文庫)
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ミサキナギ
(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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岬 鷺宮
(電撃文庫)
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夏 みのる
(カドカワBOOKS)
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遠野 九重
(カドカワBOOKS)
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明。
(カドカワBOOKS)
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流優
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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ヤマザキコレ
(BLADEコミックス)
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ツクモイスオ/三田誠
(BLADEコミックス)
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住川惠/甘岸久弥
(BLADEコミックス)
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yoruhashi
(BLADEコミックス)
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(ドラゴンコミックスエイジ)
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横山コウヂ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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福原蓮士/つちせ八十八
(ドラゴンコミックスエイジ)
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稲葉白
(ドラゴンコミックスエイジ)
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二式恭介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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遠野ノオト/流優
(ドラゴンコミックスエイジ)
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はっとりまさき
(ドラゴンコミックスエイジ)
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神谷ユウ/桜木桜
(角川コミックス・エース)
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吉岡剛/菊池政治
(角川コミックス・エース)
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唐澤和希/藤本れもち
(角川コミックス・エース)
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皇ハマオ/月夜涙
(角川コミックス・エース)
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緒原博綺
(角川コミックス・エース)
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げしゅまろ
(角川コミックス・エース)
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ヨシラギ
(角川コミックス・エース)
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RYOMA/カンブリア爆発太郎
(角川コミックス・エース)
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レフトハンド/伽藍堂
(角川コミックス・エース)
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窪茶/涼暮皐
(角川コミックス・エース)
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ゼロキ/雪村ゆに
(角川コミックス・エース)
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蟹丹/トネ・コーケン
(角川コミックス・エース)
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TYPE−MOON/中谷
(角川コミックス・エース)
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Team RWBY Project/スエカネクミコ
(電撃コミックスNEXT)
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コトバノリアキ
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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金田陽介
(講談社コミックス)
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大森藤ノ/青井聖
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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9月8日

エターナル14歳/御子柴奈々
(KCデラックス)
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ヤチモト/resn
(KCデラックス)
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ヤスダスズヒト
(シリウスKC)
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茅田丸/丁々発止
(シリウスKC)
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内々けやき/あし
(シリウスKC)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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くうねりん
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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芳橋アツシ/延野正行
(シリウスKC)
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亜希乃千紗
(シリウスKC)
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9月7日

赤堀君
(アフタヌーンKC)
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伊口紺/保志レンジ
(アフタヌーンKC)
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LEN[Aー7]
(アフタヌーンKC)
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深山鈴/茂村モト
(ガンガンコミックスUP!)
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森田季節/出水高軌
(ガンガンコミックスUP!)
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ケンノジ/松浦はこ
(ガンガンコミックスUP!)
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羽柴実里/zinbei
(ガンガンコミックスUP!)
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常磐くじら/桃山ひなせ
(ガンガンコミックスUP!)
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串木野たんぼ/ぽんこつわーくす
(ガンガンコミックスUP!)
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鈴木竜一
(SQEXノベル)
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初枝れんげ
(SQEXノベル)
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十夜
(SQEXノベル)
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9月6日

西尾 維新
(講談社)
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智弘カイ/カズタカ
(KCデラックス)
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二階堂 幸
(KCデラックス)
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9月5日

和成 ソウイチ
(ドラゴンノベルス)
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白水 廉
(ドラゴンノベルス)
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釜田/六つ花えいこ
(フロース コミック)
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御守リツヒロ/柚原テイル
(フロース コミック)
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轟斗ソラ/柏てん
(フロース コミック)
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ORKA/Spice&Kitty
(フロース コミック)
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9月2日

(TYPE-MOONBOOKS)
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浅野りん
(角川コミックス・エース)
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ナカノ/八木羊
(角川コミックス・エース)
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日月ネコ/渡辺恒彦
(角川コミックス・エース)
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バラ子
(角川コミックス・エース)
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赤羽ぜろ
(角川コミックス・エース)
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三部けい
(角川コミックス・エース)
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縞野やえ/MB
(角川単行本コミックス)
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葦原大介
(ジャンプコミックス)
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マポロ3号
(ジャンプコミックス)
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権平ひつじ
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
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空もずく/十森ひごろ
(ジャンプコミックス)
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猗笠怜司
(ジャンプコミックス)
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横山左
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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稲岡和佐
(ジャンプコミックス)
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叶恭弘
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ヤングジャンプコミックス)
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桂イチホ/ふか田さめたろう
(PASH!コミックス)
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むらさきゆきや/春日秋人
(講談社ラノベ文庫)
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空埜 一樹
(講談社ラノベ文庫)
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延野 正行
(Kラノベブックス)
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都神 樹
(Kラノベブックス)
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天宮暁
(Kラノベブックス)
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カラユミ
(Kラノベブックス)
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9月1日

枯野 瑛
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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入栖
(角川スニーカー文庫)
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ケンノジ
(角川スニーカー文庫)
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穂積 潜
(角川スニーカー文庫)
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海道左近
(HJ文庫)
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藤木わしろ
(HJ文庫)
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榊一郎
(HJ文庫)
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結石
(HJ文庫)
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坂石遊作
(HJ文庫)
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海野アロイ
(アース・スター ルナ)
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井上みつる
(アース・スター ルナ)
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長谷川哲也
(YKコミックス)
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塩野干支郎次
(YKコミックス)
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保志あかり/大木戸いずみ
(B’s-LOG COMICS)
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白川祐/チョコカレー
(コロナ・コミックス)
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森野眠子/みたらし団子
(コロナ・コミックス)
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浅葱洋/ニシキギ・カエデ
(コロナ・コミックス)
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きららファンタジア製作委員会/鴻巣覚
(FUZコミックス)
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白尾こじょ
(FUZコミックス)
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ミナミト/六升六郎太
(HJコミックス)
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8月30日

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佐遊樹
(エンターブレイン)
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