戯れ言

樹川さとみさん、ご逝去  


コバルト文庫の公式からも正式に一報が。
ずっとご病気だったのか。知らなかった。ああ……ちょっと衝撃が大きくて、うん。

もう随分と長いこと、10年以上か、新しい本は出されていないのですが往年はコバルト文庫の全盛期の一角を担った作家さんでありました。
代表作は何と言っても【楽園の魔女たち】でしょう。永遠の21歳を自称する魔法使いと、そんな彼に弟子入りしてきたはみ出しものの4人の見習い魔女たち。彼らと支部長どんと呼ばれるお兄さんとのドタバタコメディは、自分を少女系レーベルに引き込むきっかけになってくれた代表作で、いやもうめちゃくちゃ面白かったんだ。
毎回毎回、素っ頓狂な語り口で描かれる魔女たちのぶっ飛んだバイタリティ溢れる言動に、笑って笑って笑い転げて。ほんと楽しくて、元気をもらえた一作でした。
懐かしい、想い出に残る作品でした。
そうか、もう本当に樹川さんの作品は待っても待っても、読むことはできなくなったのか……。
素敵で楽しい作品たちを、ありがとうございました。
心から、ご冥福をお祈りします。



ゼレンスキー大統領国会演説  


ゼレンスキーは如く語りき。

歴史的な出来事だけに、これは生で見ないととライブ中継を見ていました。
正直に言うと、やっぱり同時通訳はもどかしかったですね。ゼレンスキー大統領が何を語っているのかを正確に知りたい、という気持ちが膨らむなかで、掻い摘んでの即興での通訳は彼の語っている内容をどこまで訳してくれているのかがわからず、もどかしかった。
とはいえウクライナ語と日本語とのダイレクトな同時通訳ですからね。そもそも、同時通訳って喋ってる人の話を聞きながらそれを訳して話さないといけないわけで、自分が話している最中も演説している人は話しているのですから、ただ通訳出来るというレベルどころじゃない技能が必要なのは理解出来ますし、意図を正確に伝えなくてはいけない国家レベルのイベントでの通訳ですから、そりゃもう大変だなあ、と思わずこっちまで力入ってしまいました。
実際、同時通訳としては非常に高いレベルのお仕事だった、と各所で絶賛評価されているようでしたし。ウクライナ大使館の方だったそうですけれど、ほんとお疲れ様でした。

ともあれ、何を喋っているのかわからないながらも、ゼレンスキー大統領の生声の方に思わず意識が集中してしまうほど、聞き入ってしまう語り口だったんですよね。
日本の政治家でこれほど聞き入らせる語りが出来る人って、どれほどいるんだろう。
内容の方はどちらかというと無難なものだったな、とも思うのですけれど、ある意味日本という国に現実的に求められる最大限を引き出せる内容でもあったと思うんですよね。これを聞いたら、難民支援にも復興支援にも、日本にできる最大限を出し惜しみ無く出したいと思っちゃいますよ。復興支援なら任せろ、という感じで。褒められると嬉しくなっちゃうこの国なのだ。そういう意味でも、ウクライナにとっても日本にとっても、一番得となる形で方向性をまとめたリアリズムを感じさせる内容でもありました。こういう配慮やリスペクトを感じさせる内容で訴えかけられるとうちら弱いんですよね。いつも、外交的に無神経な物言いされることが多いだけに。
まさに日本の国情に合わせて考え抜かれた演説に思えました。正直、日本って欧州やアメリカと比べると色んな意味で遠いだけに、もうちょい大雑把な感じになるかもと思っていただけに、この手の抜かなさはゼレンスキー及び政権スタッフの強靭さを感じさせるものでした。
今現在、世界の世論のイニシアチブを握る男だけあるよなあ。

そして、この段階で戦後を語るのか。復興という未来を語るのか。それを語ることの出来るところまで来た、と思いたい。ウクライナという国が滅びず、その未来に希望があらんことを。

コロナワクチン3回目  


実は月曜日に打ってました。
前回までは個人病院の方で打って貰っていたのですが、今回うちの市では個別接種だと相当に遅くなるみたいで、接種券が届いた段階で集団接種会場が空いていたので、そちらで予約して、という形で接種することにしました。
それでも、接種券届いた段階ですでに6ヶ月過ぎてたんですけどね。
2回目まではファイザーのワクチンだったのですが、集団接種ではモデルナなので必然的にカクテルに。
2回目で既に2日間熱と体中の筋肉の痛みは味わっていたので、ある程度は覚悟済み。
それでも、今回もまあまあ副反応キツかったです。って終わった感出していますが、未ださっき計って37.5でしたので、まだしんどいです。平熱が35.8〜36.0ってところなので。
打った当日は大丈夫だったのですが、翌日の明け方ぐらいからぐわーーと上がってきたみたいで、目が覚めて、高熱による息苦しさととにかく体中痛くて寝返り打つのも「ぐぎぎぎぎ」となりながらなんとか起きて、解熱剤を飲んでやっと落ち着く。
前回もそうでしたけれど、解熱剤てきめんに効きます。先に飲んでおけばよかったんでしょうけれど、いつ熱出だすかわかんないし、出始めてからでいいや、という感じで。
まあキツいはキツいし、ほんとしんどいのだけれど、安静にしておけば耐えられない辛さではないので、仕方ないかなという感じで忌避感はないんですよね。お腹壊してウンウン唸ってる時の方がもう勘弁して欲しい、という耐え難さかもしれません。
変な言い方ですが、サッパリとしたキツさなんで。もうこの際だからゆっくりしようと開き直っているのもありますが。いやでも解熱剤切れた時はそんなの言ってられないですが。寝てて身体起こすのも痛かったしなあ。
あんまりずっと寝てるとそれはそれでなんかキツくなってくるので、身体楽な時に起き出してちょこちょこと記事書いたりなどしてましたが。
とりあえず、まだ身体動かすのしんどいので、もう一日ゆっくりします。さすがにそろそろ落ち着いてきましたし、今日一日で治ると思うので。

ウクライナ戦争  

ああ、ちくしょう。本当にやりやがった。信じられない、本当にはじめてしまいやがった。
100年前じゃないんだぞ!? 今は21世紀なんだぞ!?
決定的にタガがハズレてしまった。確実に、今後世界においての戦争のハードルが下がってしまう。対岸の火事じゃない。ヤバいなんてもんじゃないよ。
願わくば、これがミュンヘン会談の大失敗みたいな歴史のターニングポイントにならないことを祈るばかりです。ウクライナ、酷いことにならなきゃいいけど、どこまでやるつもりなんだプーチン。


新年よろしくお願いいたします  


初七日もまだの喪中という事もありまして、お祝いの言葉は避けさせていただき、簡潔に。

令和も4年になりました。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
引き続き、頑張っていきます♪

年末進行  

先日、親族が亡くなり葬儀の方に出向いておりました。以前から身体を悪くしていたので、ご遺族も覚悟はしていらっしゃったのですが、やはり辛いものです。せめて、自宅で最期を迎えられたことは良かったのでしょう。コロナ関係で入院してたら全然面会出来なかったそうなので。
それでも、自宅での看病は大変なご苦労があったでしょう。帰ってきたのは短い間だったのですけれど、それでも頭のさがる思いです。自分が出来るかというと、とても無理と思っちゃうなあ。
年末ということで役所関係全部閉まってて書類関係も大変そう。ただでさえ、色々手続き大変なのに。
自分も親も高齢化してくると、色々と考えさせられてしまいます。亡くなった方はうちの親よりもだいぶ若かったですし、親もだいぶ病気抱え出してますし。

さて、予定がだいぶオシャカになっちゃったけれど、何から手を付けていこうかしら。こういうの、呆然としているとあっという間に時間が過ぎてしまうので、とにかく手を動かさないとなー。

ピクミンブルームをはじめて  



ピクミンブルームというスマホゲームがあります。ポケモンGOとかドラクエウォークと同じ位置情報ゲームというやつですね。
ただ、ピクミンと一緒に歩いて花を咲かせたり、おつかいにだしてピクミンが育つ苗を拾ってきたり、花を咲かせるエキスを拾ってきたり。ついでに、ポケステなどに登録された場所の写真をポストカードとして持ってきてくれたり。まあそんな特にあれこれしなくていいゆったりとしたゲームです。
先月末から、職場の人に教えられてはじめてみました。時間掛からないし、まあ職場との行き帰りに起動して帰るだけで特に何するってわけじゃなく手間も掛からないですしね。わりと仕事柄歩くので、歩数も稼げますし。
歩数を重ねることによって、苗が育ってピクミンが生まれる、という仕組みです。
花を咲かせながら色んな所を歩くと、その歩いた場所に応じてポストカードとかもらえたりするんですが、まあ遠出しないんで、ほんと行き帰りだけです。
それで、裏技みたいなんですけど写真の位置情報を使って、一日一回だけおつかいする事が出来たんですよ。登録する写真の位置情報をいじることも出来たので、行ったことのない土地にピクミンをおつかい遠征してもらうことが出来たわけです。
これで海外なんかにピクミン派遣する人もけっこう居たみたいで。一ヶ月とか数ヶ月とか超長期遠征になる人もいたみたいです。自分もいずれイースター島とかエジプトのピラミッドとかマチュピチュとか派遣したいなあ、と思っていました。
とはいえ、その前に面白い遊び方を思いつきまして。というか、それを思いついたからピクミンやってみようかな、と思ったんですよね。ピクミン紹介されてどんなゲームなのかな、と調べた際にこういう遠征が出来る技がある、というのを知った際に思いついたんですよ。
全国のお城、城址や城跡にピクミン派遣して苗をゲットしてきて、お城ピクミンを集めてったら面白そう、なんて考えて。
姫路城とか宇和島城とか五稜郭とか、各地のお城から拾ってきた苗から産まれたピクミンに名前をつけて遊んでいたのです。稀に城址城跡のポストカードなんか持って帰ってきてくれるのを楽しみにしながら。よーし、全国津々浦々の城を集めるぞー、てな感じでやってたんですよね。
ピクミンブルーム

ところが。

先日、11日くらいから突然位置情報を付与しても、遠征おつかいが発生しなくなってしまったのです。おかしいなあと思っていたら、同じように出来なくなったという人が沢山現れだしまして。
どうやら、アップデートで仕様が変わり、この裏技出来なくなっちゃったみたいなんですよ。これ、ほんとに裏技だったのか。
日本津々浦々にピクミンを送り出すおつかいは、自分が簡単に行けない分世界が広々と広がる感じがして楽しかったのですが、なんだか一気にピクミンブルーム自体がこぢんまりした狭い世界になってしまいました。目的だったお城集めができなくなり、一気に意欲が失せてしまったんですよね。あんまり起動しなくなってしまいました。まだ消してはいないんですけどね。
仕方ないとは言え、残念な仕様変更でした。一日一回の楽しみだったのになあ。結局一ヶ月やらなかったのか。

『このライトノベルがすごい!2022』、アンケート回答しました。  


結局、期限ギリギリにまでなってしまいました。
作品やキャラクターを選ぶのは、うちは毎月おすすめ作品を記事でまとめているので、そこから吟味していくから比較的早く終わるのですけれど、やっぱりコメントに悩んでしまいます。
色々と見返していたら、時間がかかるかかる。結局、昨日も仕事から帰ってから深夜までダラダラとかかってしまいました。
なんとか間に合って良かったです。ああでも、あれとかこれとか、読んでおけば良かった、と未練ある作品がチラホラと。もっとガンガン読みたいなあ。

アンケートの締切は、明日23日いっぱいまで。参加しようかと考えながらもまだの方はお急ぎを。



このライトノベルがすごい2022   



今回も協力者として参加させていただきます、よろしくおねがいします。

アンケートは来週の9月3日からスタートだそうです。まだアクセスは出来ないのかな。
相変わらず選べるのは年間通じて5本だけのようなので、じっくり悩みたいと思います。


月姫はねー、Switch買えてませんのよ。いやこれやるまとまった時間とかどう捻出したらいいかわからんのですが。PC版だったらもうちょっと気軽にプレイ出来るのですが。ううー、やるのだ。いつか絶対やるのだ。


宮崎駿監督の、ジブリの【風立ちぬ】を実ははじめてみた。
今までの作品の中でも類を見ないくらい、ストーリーを意識していないようなフワフワとした作品だったなあ。いや、とりとめのない感じるがままの風のような、と例えるべきか。
ジブリのあの雰囲気を好きな身としては、主人公の堀越二郎のとらえどころのない留まらないキャラクターも含めて、かなり好きだわー。

そして菜穂子さんは、今まで見てきたジブリ映画の登場人物の中で一番美人で可憐で美しかった。

コロナワクチン、二回目接種  



昨日、午前中にしてきました。
前回は翌日の明け方くらいから、副反応が出てきたのですが、二回目の今回はもう夕方ぐらいから怠くなってきて、夜半から熱が上がりだし、もう何も出来ず。
かなりキツいー。
いやもう、一回目にもまして全身が痛い。解熱鎮痛剤を飲むとこの節々や筋肉、腰の痛みは収まってくれてだいぶ楽になったのですが、1,2時間ほど眠って尿意で目が冷めて起きて水分補給をして、の繰り返しであんまり眠れず。解熱剤飲んだのですが、熱の方は上がり続けて最高38.2度まであがりました。
朝方になって、薬が切れたらしくまた全身痛くなってきて、この痛みとダルさがかなりキツいです。
注射した方の左腕は特に痛んで、左腕下にして寝られない感じですね。
薬は5時間ほど経過したら飲んでいいとの処方だったので、今改めて飲んでだいぶ楽になってきた次第。
体中ベトベトしていて、風呂入りたいんだけれど、さすがにしんどいのでもう少し落ち着いてから。

一回目よりキツくなるだろうな、とは想像していましたけれど、実際症状が出てくると思ってたよりしんどいですわー。
ですが、コロナにかかったら軽症でもこれ以上の酷い有り様になってしまうのですからね。2回目受けれてよかったです。

コロナワクチン、接種してきました。  


つーても一昨日なのですが。
かなり運良く幸いにして予約取れたので、一回目の接種を仕事休んで行ってきました。
注射自体はあれホントに全く痛くなく、あれ?打ったの? とわからないぐらいでした。あれと比べれば、健康診断で血液採取される注射の方が滅茶苦茶痛いです。小学生でも泣かないであれ?打った?と思うくらいじゃないかな。
当日はなんともなく。注射した所が痛いくらいで、夜になっても異常ありませんでした。
副反応が出てきたのは、接種したのが午前9時過ぎだったのでおよそ18〜19時間後の午前四時前後。違和感で目が覚めたのですが、体のあちこちがなんか痛いw
関節痛と筋肉痛が身体中満遍なく広がっている感じで、ギシギシ節々やら筋肉やらが痛むのです。
むちゃくちゃ痛い、というわけじゃなく「アタタタ」と思わず言ってしまうような軽い痛みで、動けないという事も全然なく、普通に動き回れる程度なのですが、さすがに熱も37.0度を超えるくらいの微熱が出てて、ちょっと仕事の方は体力仕事ということもあり、解熱鎮痛剤を飲んでもう一日ゆっくりすることにしました。
副反応の症状の方は、薬も効いたのか昼頃にはすっかり消えてくれました。解熱鎮痛剤はこれ用意していた方がいいでしょうね。かなり抜群に効くみたいです。
折角なので、もう一日じゅうゴロゴロしてたら、完全に何にもしたくないモードに入ってしまってダラダラと溜まっていた読み放題の雑誌や買ったまま全然読んでなかった週刊少年サンデーやモーニングなどの雑誌を読みまくったり、オリンピック見たり、ハコヅメのドラマ見てたり、としてたら一日が終わってしまいました。折角休んだし、ブログの方も色々と記事書いたりするつもりだったのに、こっちも完全にサボってしまいました。しまったー。
でも、久々に完全にダラダラしてインプットにかまけられたので良かったです。暑さと仕事のしんどさ相まって、かなり疲れてたところもあるので。
2回目は3週間後。最近また感染者急増してきていますし、ほんと予約取れて幸いでした。

Landreaall、15巻まで期間限定で無料で読めますって!  

マジかー! 7月7日まで!?




いや、15巻って凄いぞ。学園編はじまってのウルファネア編どころか、スピンドル事件まで読めるじゃないですか。

【Landreaall】とはおがきちか先生が手掛けるファンタジー作品。粗雑乱造のファンタジーじゃなく、細部に至るまで精密に、そして伸び伸びと豊潤に設定が詰められた世界観で、主人公のDXとその妹のイオンをはじめとしたキャラクターたちがイキイキと活躍する、現在37巻まで刊行されている漫画です。

個人的に、漫画の中で我がバイブルと位置づける無二の作品。傑作名作数あれど、もう死ぬほど好き!となるのはこのランドリことランドリオールなんですよ、私にとっては。

ほんと、べらぼうに面白いマンガなんで、是非この機会に沼にハマってほしいなあ。
DXとイオンが王都に出て学生になるアカデミー編がはじまる4巻からが盛り上がるって評判なんですが、自分はもう1巻の巻末漫画の両親の馴れ初めの話でズキューンと撃ち抜かれてしまったんですよね。若い時の傭兵のファレル母さんめちゃくちゃカッコいいのよ。
年取った今もまったく変わらずカッコいいんですけどねー。



三浦建太郎氏、逝去  


三浦建太郎ってベルセルクの漫画家の人と同じ名前だなあ。他に著名人で同姓同名の人居たっけ。
と、芸能界とか疎いので本気で同じ名前の別の誰かの訃報だと思ったんですよね。
露ほどもそれが当の三浦建太郎先生の事だと考えもしなかった。だって、若すぎるでしょうそんなの。
ショックだ。本当にショックだ。
読者側としては、作品の続きがもう見られない、物語のその先がもう決して描かれることがない、という事実にこそ意識を持っていかれてしまうのは、業であろうか。
偉大な漫画家でした。でしたって、過去形になっちゃったんだなあ。ご冥福をお祈りします。

このウェブ小説が面白い  



ここ最近で一気に「ウマ娘プリティーダービー」のSSが増えましたよね。これまで影も形もなかったのに。
それだけでも、今このコンテンツが大人気になっているというのが伝わってきます。
でも、ウマ娘をSSとして読むのはあんまり興味がそそられなかったので、これまで全然読んでなかったのですが、「ハーメルン」でずっとランキングの最上位に居続けている作品があったんですよ。異例なくらいずっと上位にあるんで、どんなもんかいな、と試しに見てみたのですが。


狂走馬と呼ばれまして

ウマ娘ちゃうやん!! いや、厳密にはその前段階と言いますか、ウマ娘じゃなくて競走馬に生まれ変わってしまった主人公の、中身おっさんなサラブレッドのクラシックロードという、わりとがちな競馬モノでありつつ、メチャクチャ面白いコメディになってまして。
いやもう、笑った笑った。ちょっと馬としては意味不明なくらい賢い主人公と、妹分のヒメカミアゼリアに振り回される牧場や厩舎関係者の翻弄されっぷりもさることながら、主人公完全に中身芸人みたいで、馬のくせにやることなすこと面白すぎて。そりゃ、作中でも人気にもなりますわ。
『わたくし岩手から参りましたのーっ!』
の迷実況はほんと好きです。

いや、これは面白いですわー。今の所ウマ娘じゃ全然ないですけどw

ウマ娘のMADばかり見てる。  


ポツポツとAまで育成達成できるようになってきたのだけれど、それでも中々ハードル高くてそこまで行きませんねえ。
レジェンドレースでキングヘイローのピースが溜まったので、ようやく最初から★3以外のウマ娘で勝負服を着せてあげられた。地味に嬉しい。
当面の目標は全ウマ娘に勝負服、だなこれ。でもキングの育成は難しいよ、全然うまく行かない。

カレンチャンは見事に当たりませんでした、むむむ。てかカレンチャンまで★3実装だと今後投入される娘、ほとんど★3になるのかしら。

ハクサンムーン、ウマ娘化しないかなあ。




というわけで、アニメが終わってしまって寂しくなってしまった分、MAD動画を繰り返し見ちゃってます。


JRAのCM風に作られたツインターボ。これ、完全に本物並なんだよなあ。



OPから実際のレースとのシンクロ動画。これ見ると、アニメでの実況がどれだけリアルに寄せられているのかよくわかります。



二期全般を追想する傑作。見るたびに泣けてくる。



他にも





などなど。

解説動画なんかも秀逸なものがあって、このシリーズはアニメ放映中に欠かさず見てました。


これは、一時間以上ある動画にも関わらず、全部見入ってしまいました。
個人的にはウオッカの安田記念は衝撃的で何度見ても濡れますw

停滞中  



今月マジで本読めてないです、まずい。まずい。
帰宅後に寝落ちしてしまうパターンが頻発しているというのもあるのですけれど。ちょっと待って、待って。やれてない事がたまってくると、どんどん焦ってくるというか、スケジュールの詰まりがどうしようもなくなってくるというか。

まあそれだけじゃなく、しばらく別の読み物にハマってしまっている、というのもあるのですが。

ハリポタ世界と鉄血のオッサム

やる夫スレの作品です。前のザリガニ令嬢でちょっとおもしろくなってしまって、AAで展開する作品を探すようになってしまって、これが読み始めるとやたら時間かかるんですよね。
特にダイス……サイコロを振って思わぬ目が出てしまった際に、シナリオがぶっ飛んで変な方向に行ってしまったり、思わぬキャラクターが訳のわからないベクトルに走ったり、本来モブだったのがやたら飛躍して妙なポディションに収まったり、書いてる作者も予期できぬ展開が起こり得るのがまー面白いんですわ。

というわけで、上記の作品読み始めたら止まらなくて、いやついに最新話まで追いついてしまったのですが。アンブリッジ配役のキャラがあんなんなるとか、ねえ、ちょっと面白すぎませんか、てなもんで。
うん、取り敢えず最新話まで追いついたので、ちょっと余裕できると思います。ペース取り戻していかないと。


そういえば、今年でホームページ開設から20年目  


色々とPC内のファイルとかHP関連のデータとかを整理していたのですが、ふと見るとホームページを開設してから今年が20年目になるということに気が付きました。
正確には11月からなんでまだ10ヶ月以上先なのですけれど、2001年からでしたので。
20年ですぜ、よく続いたなあ。

はじまりは、Keyのビジュアルノベル【Kanon】など葉鍵系と呼ばれたゲームの二次創作小説を掲載するために開いたHPでしたが、2004年頃から日記の中でいつの間にかはじめていたライトノベルや漫画の感想が徐々に比重を増していき、2004年5月からHP内で書いていた日記を移設する形で、ライブドアブログで今のこの【徒然雑記】をはじめた次第です。
以降、社会人成り立てという事もあって数年は慣れるまで忙しく、SSも書くだけの暇を取れなくなり、日記で色んなコンテンツについてポツポツと日を開けながら書きつつ、感想も書いていましたがほんと週に一冊か二冊か。本の感想をメインにやっていこうとは当時全然考えてなかったんじゃないかな。

ただ、凄くこう、書きたい欲求は高まってたんですよね。本を読んでインプットして蓄えたものを、そのまま自分の中でだけ消化して消えていってしまうのは、なんかこう耐えられないものがあったわけです。
吐き出したい!
SSを書いてた頃は自分の中で妄想したものを形にして叩き出すことで、そうした欲求を満たしていた気がしますが、なかなか書けなくなってからもそうした欲求は溜まっていっていたと思います。
また、メチャクチャ面白い本を読んだ時、自分の中でもうワヤクチャになって暴れまわるものをなんかこう分かる形で吐き出したい、という気持ちが常にあったんですよ。
自分はあまり物覚えが良い方ではありません。忘れっぽい、と言った方がいいくらいかもしれません。
読んだ本の内容どころか、ストーリーもキャラクターも、あの読んだ時の感動も衝撃も、時間が経てば経つほどどんどんと砂みたいになって崩れていってしまう。忘れちゃうんですよ。まるでなかった事になっちゃうみたいに消えてしまう。
それを、残しておきたかった。その時感じた気持ちとか、感動とか、振り返った時に思い出せるように、残しておきたかった。今にして思うと、感想記事を今なおこうして書き続けているのって、そういう気持ちからなんですよね。
もったいないじゃないですか、折角感じたものがなくなっちゃうの。もったいない精神。
だから、本の感想記事は、自分にとっての忘備録、という側面が強くあるように思うのです。だから、その時感じた気持ちをなるべくあるがまま刻みたいし、熱量もそのまま残したい。物語の内容を掘り下げて穿って想像し裏の裏まで覗き見てそうして見えてきたものを書き記しておくことで、感想を読み返した時にそう言えばそうだったなー、と頷きながら思い返したいんですよね。

ありありと、読んだその当時の気持ちをもう一度味わえるように。

まあ、なかなかそういう風にはいかないのですけれど。感覚なんてナマモノで、当時そのままの感覚なんてまー無理ですよー。読んだ時の気持ち中心に書きなぐってあとで読み返してみると、どういう内容だったのかさっぱりわからない記事もやたらとありますし。
でも、何となく思い出すことは出来るし。忘れていたのを思い起こして振り返ることは出来る。消えちゃったものは本来もう取り出せないことを思えば、断片でもなんか違うものに変わってしまっていても、掘り起こせるというのは無いよりもずっといい。
それにまあ、自分で読んでも面白い感想、というのもあってそういうのは会心だったりします。
なかなか意図して書くの難しいんですけどね、読んでて面白い感想って。でも、ブログで書く感想なんてやたら長いじゃないですか。長いなら、やっぱり面白い方がいいですしねー。
読んでて面白い感想ってなんだよ、と問われると自分でもなんだろうと自問するところですけれど。だって、感想じゃなくて件の本の方を読んだほうが面白いじゃないですか。感想ってのは、それを伝える媒体なわけですし。
そもそもスタンスも定まってないんですよね。その本を一度読んだ人が改めて読む事で面白かった記憶を追想するための感想か、まだその本を読んでいない人が興味を持つような面白さを伝える感想か。
あんまりそのあたり考えて書いてないし。そういう意味では勢いですなあ、勢い。感じたままに吐き出して、それを見れるように整えていく。
そういう意味では、二次創作ですけどお話書いていた経験があるのも大きい気がします。起承転結ってほどじゃないですけれど、感想記事もある程度の全体の流れや緩急ってあった方が読みやすいと思いますし、印象づけたい部分にはそれ相応の盛り上げ方もあるんじゃないかしら。
かっちり形つくって体裁を整えなくていい分、お話書くより楽でもありますけど。
あと二次創作って、すでにある物語、そしてキャラクターを掘り下げてって自分なりの物語を描いていくわけですけれど、既存のキャラや物語を借りる以上、物語がどうしてそういう流れで進んでいくのかの理由とか構造とか、その作品のキャラクターがどういう人物なのか。どういう考え方をしていて、様々なシチュエーションでどんな反応を示すのか。読み込んで自分なりに掘り下げて、そうやって呑み込んでようやくどうやったら動いてくれるのか見えてくるものなんですけど。
ライトノベルなんか読んでて、また感想書く時はこの視点は今も活きているんじゃないかな、と感じる時あるんですよねえ。
面白い作品、すげえ作品ほど、このあたり多層的に複雑に生々しく構築されていて、覗けば覗くほど色んなものが見えてきて、面白いんですよー。いくらでも書けることが湧いてきて、感想も捗るw
時間も掛かることになるますがw

……ふと、我に返ったのですが、なんの話してましたっけ? 特に考えずに、今年20年目だなー、ちょっとはじめた頃から振り返ってみるか、と何も決めずに書き始めたんで、話がなんかふらふらと変な方向に行ってしまいましたが。うん、まあいいか。
まあそんな感じで本の感想記事は書いてるんで、今まで飽きもせずに続けて来られたと思います。
書くの、楽しいし、書きたいという欲求なんですよね。
もちろん、それを読んでもらうのは嬉しいです。めっちゃ嬉しいです。自分の感想きっかけに、新しい本に出会えました、なんて言ってもらったらテンションあがりまくります。
感想記事そのものを面白いとか褒めてもらうことなんかあったら、もうヤバいですねー。
だから、見に来てくれる人がいるのはホントにありがたいです。もりもりモチベーションになりますし。年末年始、普段よりやたら来訪者増えてるの、めっちゃ嬉しい気分ですし。やー、いっぱいなんか来てるー!ってニコニコしてますし!
さらに、うちを介して本買ってくれたりしたら、ありがたいなんてものじゃありません。好きなことしていて、多少なりともお小遣い貰えるのはメチャクチャ嬉しいですよ。
表とか作ったり、データ揃えたりするの昔から好きなので、感想索引とか書籍発売カレンダーとかもついつい作ってしまうのですが、それ使ってくれたらありがたいですしねえ。
書影並べると、楽しいんですよ。悦に入ってしまうw

結局、楽しいんですよね。楽しいから本を読む、読んだらそこでインプットしたものを吐き出したくて、書く。書くの楽しい。ブログ内で色々コンテンツ作って更新するのも楽しい。
楽しいから、時間を費やせる。楽しいから、続けていられるわけです。つまるところ、自分のことで終始してるんでしょうなあ。やらないといけないと感じるようになったり、義務感や責任感、周りを見ながらやってたら続かなかったと思います。
はじめてから今年で20年経つことになります。今後、さらに20年……なんてさすがに気楽には言えないですけど、またHPからブログに移ったみたいにやり方は変わってくるかもしれませんけれど、楽しい間はこれからも続けていきたいと思います。

ちょっと、二十年だわーい、と軽く触れるだけのつもりだったのですがえらく長くなってしまった。
差し当たっては今年、健康に気をつけて今年一年楽しく頑張っていきたいと思います。
抱負? 抱負なのかしらこれ?

改めて、あけましておめでとうございます。  


えー、風呂入って落ち着きました。

改めまして、あけましておめでとうございます。
昨年度は、コロナ禍という現代がはじめて直面する感染病のパンデミックに見舞われるという災難が発生し、皆様方におかれましても多かれ少なかれ影響を受けることになったかと存じます。
幸いにして、自分の方は自身も身内知人にも感染者が出ることなく、仕事の方もまあまあ色々ありましたが直接的にはさほどのことにもならずに済みました。
年を跨いでもコロナは収束するどころか、再び緊急事態宣言かという山場を迎えていて、新年もとてもではないですが楽観できる状況にありませんが、皆様なにとぞご自愛の程を。
完全引きこもり気質な自分は、家に籠もっている状況にまったく何一つこれっぽっちも苦痛を感じないものですから全然大丈夫なのですが、万人がそうではありませんからね。
っというか、仕事ではもう外出っぱなしなのですけど。在宅で、とか絶対不可能なので。年末年始はもうこれでもかというくらい引きこもってますが。

さて、本です。昨年の読了数はほぼ前年から横ばい。取り敢えずは一日一冊以上、はクリアできた模様です。感想記事の方もこれは前年を上回って340まで到達しました。
一日一本、あるいは休日に二本か三本、とふんわりとですが目標を立てていましたが、思ったよりは書けたかなあ。本年もこの調子で続けていきたいです。

結構身体にガタが来てあっちこっち、今までのようにはいかないようになってきた、という実感もあり、また身内にコロナではないのですが大病を患う者も出て、去年はコロナ抜きでも大変な年だったように思います。厄年の範疇だったんだよなあ、そう言えば。
今年はほんと、大過なく過ごせればと思います。そのためには健康管理とかしっかりしないといけないんでしょうけどね。

それでは、本年度も当ブログをどうかよろしくお願いいたします。


昨年度は大変にお世話になりました。

akemasiteomedetougozaimasu  



あばばばばば

ちょ、待って、えーーしばらくお待ち下さい。ちょっと動揺が、動揺が激しくてちょっと訳解んない状況で。うん、ちょっと、ちょっっと……待って。


え、えーー、あけましておめでとうございます。新年あけましておめでとうございます。
明けたの?
12時すぎた?
あー、昨年度は、えー……なんだ、そのー。あかん、本気であかん。動揺、パニック・おちつけーー

えー、改めてあけましておめっでとうございます。失礼しております、恐縮です。
昨年度はお世話になりました。色々と昨年度を振り返りつつご挨拶させていただくつもりでしたが、ちょっと、ちょっと待って。

月姫リメイク!! 来たよ、来ちゃったよ!! どうするよ。

ちょっと衝撃が強すぎてガチで動揺しています。いやもう和室の映像がきて、お月さまが映し出されたところでまさかまさかとなって、あの音楽流れ出して、もう頭んなか吹き飛んでしまいました。
こ、こんな動転しながら映像見てたの初めてだよ。どうするよ。

えーー、えーーっと、新年の挨拶、しましたね。ちょっと例年になくわけわからん新年一発目の記事になってしまってますが、挨拶にも何にもなってませんけれど。
落ち着いてから改めて、昨年度を振り返りつつ今年の抱負なんぞ書いていきたいと思います。
今は、ちょっと、待って。本気で、待って。

と、取り敢えず、今年もよろしくお願いいたします。はい、はい。

うわーーーー


!!??!?!?!?! 月姫ぇ!??  



マジかーー!!!!!!

Switch! Switch! 買わねば!? え? PS4の方が良い? 今買う? もう買う!? え? え?(パニック

月姫20周年  


先日の12月29日でちょうど【月姫】の20周年だったそうで。
もうそんなになるのかー。
まさに「TYPE−MOON」奈須きのこ氏との初遭遇。ノベルゲー最盛期の中でも一線を画する伝奇ストーリーに、いったいどれだけ興奮しながらプレイしていたか。
エンディングに辿り着く度に魂が抜けるように放心していた事を今もありありと思い出せます。

今なお、アルクェイド・ブリュンスタッドは自分の中の吸血鬼像の中心に座り込んで動かないんだよなあ。
そして、今なお月姫2を夢見ているのです。

とりあえず、FGOとのコラボが一番現実的かなー、とも思っていますが。もし、アルクェイドがFGOに参戦となったら、自分本当に召喚できるまで金の糸目つけないんじゃないでしょうか。
さっちんでも可。さっちんでも狂う。



そう言えば、昔月姫のSSのこんぺなんかがあったりしまして、自分もその頃はSS書きとして活動してたんで、月姫の短編書いて参加した事があったんですよね。ちょっと懐かしく思って、自分のHPのSS置き場を探したのですが……見当たりませんでした。載せてなかったみたいで。
振り返ってみると、html化作業と同時に加筆修正しようとして、途中で放置してたみたいで。
色々と探してみたら、マイPCのフォルダの中に当時の投稿原稿を発見しまして、読んだらまー懐かしいこと懐かしいこと。

【第一次遠野大戦!! 菜食主義者は人喰いトマトの夢を視るか?】

タイトルw
こんぺの中でも一等タイトルで悪目立ちしていた気がします。琥珀さんにやりたい放題してもらって楽しかった思い出が。こんぺ作品ということで、だいぶはっちゃけて書いたコメディだかアクションだかわかんないものだったんですよね。
わりとウケて、けっこう上位に入賞させていただいたんじゃなかったかな。
もうその月姫SSこんぺの作品掲載ページはネット上には残っていないみたいですが。もう15、6年くらい前でしたものねえ、確か。
いやしかし、もうこういうの書けないよなあ。お話自体もうちょっと書き方忘れてしまいましたし、キャラの掛け合いとか無理だよなあ。

折角なので、こっそりここに掲載してしまいましょう。ファイル整えてHPに掲載するのめんどい、というのもあるんですが。昔の自分の作品晒すのって、露出趣味的な恥ずかしさがあるのですがw
20周年なんて節目というか機会も滅多とないでしょうし。





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【あんこ】悪役令嬢と石田三成が面白い  

空き時間、全部注ぎ込んで没頭してしまったので諸々の予定全部吹っ飛んでしまった。年末進行でこれはつらいい。
でもそれだけ面白かったわけで。



やる夫スレって滅多に読まないんですけどね。本当にたまに紹介されてるのでやたら面白そうなのをどうしても我慢できなくなって、ついつい見てしまう、くらいで。でもハマってしまった。
今日、仕事している以外の時間ほとんど潰して読んでしまっていたのですが、それでも全部は読めていなくて、現在32話あたり。
乙女ゲーの悪役令嬢に転生してしまった主人公アナスタシアが、どのルートでも死んでしまう自分の末路を回避するために、自分の一族に伝わる超魔法で英雄召喚を行ったら石田三成登場! という筋立てなのですが、この主人公が基本ポワポワ脳天気な中身お花畑なJKな公爵令嬢で、【乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…】の野猿とか【ティアムーン帝国物語】のミーア姫みたいなイイ子で頑張り屋なんだけど超残念ポンコツ娘! で、ザリガニ令嬢なんて言われてて、見ててもほんと面白い子なんですよね。
今も、どんどんと国の内外に不穏な空気、戦乱や革命の気配が濃厚になっていっている中で自分の死亡フラグ回避のために、攻略キャラにお見合い進めまくってる最中なのですが。
現状でも面白いのですけれど、こっからなにからラスボス系として覚醒するみたいな話も聞いているので、かなり楽しみなんですよね。
結構がっつりと戦記モノとしての気配も漂わせているので。


PS:ぎゃぁーーー!(ほぼ徹夜で最新52話まで到達)

がっつりどころじゃなくガチの戦記モノじゃないですか。動乱篇というよりももう戦乱編だ。
そして、覚醒が。覚醒してしまった。覚悟と決意の哀しいまでの覚醒だ。

スマートフォンの機種変更  

今日は半日近くかけてスマホの機種変更をちまちまとやっていました。
これまで使っていたスマホ、そろそろバッテリーが限界だかして、電池が溶けるように消費されるようになっちゃってたんですよね。
バッテリーの寿命なのか、それともバッテリーの異常なのか。
モバイルバッテリーがあるので、それでなんとか持つかなー、と考えていたのですが、残り20%から一瞬にして0になってしまった所でこりゃあかん、と買い換える事にしました。
もともと、このスマホもその更に前のスマホのバッテリーがアウトになった際に、修理保証に入っていたのを利用して交換して貰ったものなのですが、その時の時点でもだいぶ世代落ちしてた機種だったのをさらに3年か4年使ってたものなので、さすがにスペック的にも限界だったんですよね。
と言っても、自分スマホでは動画とかもあまり見ないものですから、もっぱらFGOのロード時間が長いとか画面が止まるとか、スマホゲーのFGOを遊ぶ際に苦労していたくらいで他に不都合を感じなかったものですからずっと使ってたんですけどね。

でもこれを機会に、今度はちゃんと最新機種だー! 新しいの買うぞー!

しかし、昨今のコロナ騒ぎでショップはどこも時短営業。仕事帰りにもいけないし休みの日は予約で埋まっているしで、どうしようか迷っていた所にバッテリーの限界が襲ってきたものですから、思い切って購入だけして配達してもらい、自分で機種変更してみることに。
データのバックアップなど一昔前に比べてもだいぶ簡単になっていますし、やり方も一通り調べてみて特に難しそうなところはなかったので、不安ですが自分でやってみる事にしました。
んで、本日本体が届く。
……SIMカードの入れ替えとバックアップデータの移行、どっちを先にすればいいんだ!? と、いきなりわからないところが!
携帯会社の機種変更手順だとデータの移行の方が先に書いてあって、そのあとのステップにSIMカードの移し替え、と書いてあるのでまずそうやるべー、とスマホの電源を入れてみるといきなりSIMカードを差し込んでください、という表示が。
え?え? と思いながらもデータ移行を先にってHPに書いてあったし、と思ってそれを飛ばして移行データの復旧をはじめたものの、本体についていた説明書を読むと、まず先にSIMカードを差し込んでください、とやっぱり書いてあって、あれ? マズい? まずかった?
と焦る。地味に焦る。
だ、大丈夫だよね? と冷や汗を書きながら、とりあえずデータの移行は無事に済んだっぽいので、あと色々とSIMカードを挿入してないと進められない手順が出てきたので、旧スマホからSIMカードとSDカードを取り出して、入れ替えることに。
出ない。え? これ取り出せるの? と、また焦る。ピンセットとか持ってないよ!? なんとか爪先でこりこりと引っ掛けてSIMカードが乗せられたトレイを引っ張り出すことに成功する。
勢い余って、トレイから転げ落ちるSIMカード。
ぎゃーー!!
説明書には、精密機械なので下手な扱いするとデータ吹っ飛ぶぜ、素手でさわるなよ、汚れるとアウトだぜ、出来るなら手袋しやがれ、などと折に触れて脅してくるSIMカード。
それをいきなり落とす。やだもう。
そしてちっちゃい。SIMカードちっちゃい。小さくてうまくつまめないし、やっぱり焦って指先が震える震える。
新しい方のスマホから取り出したトレイ(これもなんか小さいし薄い枠組みだけで脆そうだし)に嵌めようと頑張るものの、何をトチ狂っていたのか元のスマホについてたトレイごと新しいスマホのトレイに乗せようとしていたので、当然のように乗らない。
説明書は、ちゃんとトレイにハマってないと壊れます! 壊れます! とまたぞろ脅してくる。
はまらないよ! どうやって嵌めるんだよこれ!?(元のトレイからはずせばハメられます)。
緑の小さなトレイがSIMカードと一体になってる部位ではなく、元のスマホの付属品である事に気づくまで十分近く試行錯誤して無駄な苦労をしてしまった。
なんとかSIMカードだけを摘んで、トレイに嵌める。カチっとちゃんとハマった。おお。いやこれ、上に乗せただけだと差し込む時に絶対ズレるじゃん!? ズレたままハメたら壊れるって書いてあるのに、壊れる確定じゃん!? と、泣きそうになっていたのがアホらしいくらいに、ちゃんと動かないようにハマってくれました。
……なんかもう疲れた。

これでも、アプリの再ダウンロードを一つ一つやり直すとかしなくて良くなっていたので、だいぶ楽だったんですけどね。それでも、再設定やログインのし直し、ホーム画面の整備や本体の設定あれこれをやっていたら、半日近く経ってしまいました。
んで、忘れていたが、購入していた画面保護ガラスと手帳型のカバーを取り付ける。
……ん? なんか、タッチ感度が鈍くなってる? これまでのスマホでは同じようにガラス保護フィルムを貼り付けても、触った時に反応が悪くなるということはなかったので、なんとなく違和感が。フィルムの方が悪いのかスマホの方が悪いのか。スマホ本体の方の接触感度を操作してみようとあれこれと探し回ったものの、この機種、タッチ感度の操作する項目がないぞ?
反応悪いのもいつもではなく、触り方によるんですよね……こ、これはもしかして老人特有の肌の潤いの欠如が原因なのか!? なんとなく乾いている指の部分で触れた時に反応しにくいような。
ただ、これはずっと使ってると自然とコツがつかめたのか、あんまり気になってこなくなった、というかちゃんと反応する触り方に自然となってきた感覚があるので、とりあえず別のフィルムを買ってみるのは様子見。スマホ
だが、手帳の方がこれ、電源ボタンむちゃ押しにくいんですけど!?
こ、これはあかん。とてもじゃないけど普段遣い出来ない。パッと電源入れられないのは、かなり辛い。さすがにこれはあかんと、違うタイプのカバーを購入。
あと、電源ボタンを使わずにスリープ状態に入れるアプリとスリープ解除できるアプリをダウンロードして使えるようにしておく。以前、ボタン押しすぎて電源ボタン壊したことがあるので、この手のアプリは入れるようにしてるんですよね。以前の機種は、元々画面に触れたらスリープ解除できる機能が備わっていたのですが、これには付いていないようでしたので。

さあ、これでセットアップはだいたい完了。あとは細々とした更新作業だなー。FGOの機種変更に伴う移行も無事完了。電子書籍もダウンロード祭り!! BookWalkerの方は何の問題もなく、1000冊近くにまで迫っていた積本、更新できたんですが……。
Kindleーー!? おまえ、なんか未読本増えてるんですけど!? 既読だったはずの本まで未読になってるのがやたら増えてるんですけど!?
元々やたら使いにくくて、読んだ本と読んでない本の整理が出来なかったキンドルだけど、勘弁してくれー、これどれ読んだかとかちゃんと覚えてないんですけどー!?
読書メーターと突き合わせて一つ一つ符合されていったらわかるんでしょうけど、そんな面倒なこと出来るかー!? なんとか、覚えてる範囲でまだ読んでないのをダウンロード指定していく作業。めんどい。でも、ダウンロードしておかないと絶対読まないまま忘れて埋もれて発掘できなくなる。
これだから、ライトノベルの方は BookWalker優先で買っちゃうんだよなあ。

とまあ、長時間作業していると流石に新品と言えど電池容量も減ってくるもので、そういえば充電についても確認しておかないとなー、と前から使っていたアダプターをさしこ……めませんよ!?
……え。もしかして規格違う?
アダブターの方にはB規格の表示。新品スマホ、確認するとCType。
ち、違うんかーー!!
や、大丈夫だ、その可能性も鑑みてつい何ヶ月か前に買ったモバイルバッテリーがあるじゃないかー。……Micro出力ってCタイプじゃないんだー。
いや、そりゃそうだよね。これ、前のBタイプのスマホに充電してたんですから。
最後の最後にやってくれましたがなー。
幸い、モバイルバッテリーの方よく調べると、コードを繋げばCタイプにも充電できることがわかったのでひとまず安心でしたが……このモバイルバッテリー、コードが本体に元々繋がっていてコードが邪魔にならずに充電できるのが魅力で購入したので、これはちょっとポケットに入れて身につけたまま充電とか難しそうでがっくり。先々月、買ったばっかりだったのに。
そうか、世間ではCタイプなんてものが既に登場していたのか。知らんよ、そんな世情は知らんかったよ。
とりあえず、今日明日はモバイルバッテリーから充電出来て問題はないので、後日Cタイプの充電器を買ってくることにする。新しいモバイルバッテリーについては、今しばらくはスマホも新品で外で充電しないといけない緊急事態になることも少ないでしょうし、そうなった時も持ち歩きながら充電しないといけないまでにはまずならないでしょうから、今のモバイルバッテリーでも当面そこまで不便はなかろうということでこちらは様子見。

いやあ、疲れた。簡単になったとはいえ、自分で出来るようになったとはいえ、やはり機種変更は大変ですわー。一日仕事でした。まあ、慣れた人はちゃっちゃとやっちゃえるのでしょうけど。
FGO,どれだけ前よりも快適に遊べるか、確認できずじまいでしたよ。いいんだ、明日やるんだ。

SIMカードをなかなか摘めずに指がプルプル震えてしまった時には年齢を痛感してしまったさw
そんな本日14日は、わたしの誕生日でありました。42歳だぜ、マジかよ。つい2、3年前くらいに三十路になっちゃったなー、と通り過ぎていった二十代に思いを馳せていたはずなのに。10年くらいすっ飛んじゃってるんですけど、どこいった10年間!?
この調子でこれからも10年20年あっという間に流れていくんだろうなあ……既に現時点で、積んじゃってる本を生きてる間に読み切れる気がしなくて途方に暮れてしまうんですけど。50年や100年じゃやりたい事をやるどころか、本を読む時間ですらその程度じゃ足りなさすぎるや。



真・恋姫†無双〜李岳伝〜 完結  



真・恋姫†無双の二次創作小説の中でも屈指の大作だった【真・恋姫†無双〜李岳伝〜】がこの度、無事に完結されました。



もともと、良質の戦記モノの二次創作を排出する真・恋姫†無双でしたけれど、この李岳伝はそんな綺羅星の如くあまたある作品の中でも、ちょっと頭一つ抜けてるんじゃないか、というくらいの面白さ、ダイナミックでドラマチックな傑作でした。
2012年の開始以来、更新ペースが落ち込むこともありましたけれど、ずっと連載続いて2020年度の暮れ、ついに完結。いやあ、すごかった。べらぼうに面白かった。心を鷲掴みにされるシーンがいくつもありました。キャラの心情に胸震える場面がいくつもありました。
自分、丁原がほんと好きでねえ。彼女が新たな名前を名乗るシーン、あれは本当に痺れた。今なお心に残っています。
本当に素晴らしい作品で、作者さんにはただただありがとうございましたと言いたいです。
是非、年の瀬の時間がある際にでも一読されてはいかがでしょうか。大平原を駆け抜けるような痛快にして血の沸き立つような、或いは切なくなるような、目くるめく三国志の世界に溺れること請け合いです。

すえばしけん 4年半ぶりの新刊きたあ!!  


【仮面魔女の解放戦記《レジスタンス》】(GA文庫)の2巻以来長らく音沙汰なくて、なろうやカクヨムなんかでも書いている様子もなく、もう作家としての活動もなさってらっしゃらないのかと少なからず新刊出るのあきらめていた「すえばしけん」さんの新刊情報が出ているのを見て「ふぁ!!」となりましたよ「ふぁ!!」

【元世界最強な公務員 1.帰還勇者、身分を隠してたのに新人冒険者の世話をすることになりました】 すえばしけん/キッカイキ  HJ文庫

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この人の作品、私好きでねえ。心温まるハートウォーミングな部分とひりつくような凄惨で冷徹な部分を並列で掛ける稀有な作家さんであり作品のテーマをキリキリと引き絞るように掘り下げていける方でもあり、物語としても一級のエンターテイメントだったんですよね。
個人的には【ひきこもりの彼女は神なのです。】があれ本当に好きで好きで。
いやすえばしさんの作品がもう一度読めるというのは嬉しい限りですわー。

すえばしけん・作品感想

 
5月20日

橘 公司
(富士見ファンタジア文庫)
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<
kattern
(富士見ファンタジア文庫)
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進九郎
(富士見ファンタジア文庫)
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飴月
(富士見ファンタジア文庫)
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凪木 エコ
(富士見ファンタジア文庫)
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七斗 七
(富士見ファンタジア文庫)
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氷高 悠
(富士見ファンタジア文庫)
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下等 妙人
(富士見ファンタジア文庫)
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下等 妙人
(富士見ファンタジア文庫)
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イスラーフィール
(TOブックス)
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ヤマモトユウスケ
(TOブックス)
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早瀬黒絵
(TOブックス)
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望月淳
(ガンガンコミックスJOKER)
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(ガンガンコミックスJOKER)
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はくり
(ガンガンコミックスpixiv)
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はくり
(ガンガンコミックスpixiv)
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5月19日

渡航/伊緒直道
(サンデーGXコミックス)
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5月18日

久住太陽/杉浦理史
(ヤングジャンプコミックス)
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わだぺん。
(ヤングジャンプコミックス)
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クール教信者
(ヤングジャンプコミックス)
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オニグンソウ
(ヤングジャンプコミックス)
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雪森寧々
(ヤングジャンプコミックス)
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辻村深月/武富智
(ヤングジャンプコミックス)
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武田綾乃/むっしゅ
(ヤングジャンプコミックス)
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錆び匙/ひびぽん
(ヤングジャンプコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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椎名高志/高橋留美子
(少年サンデーコミックススペシャル)
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サンドロビッチ・ヤバ子/MAAM
(裏少年サンデーコミックス)
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村崎久都/アトラス
(裏少年サンデーコミックス)
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ほりかわけぇすけ
(裏少年サンデーコミックス)
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のんべんだらり/山悠希
(裏少年サンデーコミックス)
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さと/小田すずか
(裏少年サンデーコミックス)
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川岸殴魚
(ガガガ文庫)
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境田吉孝
(ガガガ文庫)
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冬条一(ガガガ文庫)
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虹元喜多朗
(ガガガ文庫)
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5月17日

吉河美希
(KCデラックス)
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赤衣丸歩郎
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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sigama
(マガジンエッジKC)
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阿部花次郎
(マガジンエッジKC)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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音羽さおり
(講談社コミックス)
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金城宗幸/ノ村優介
(講談社コミックス)
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水森崇史
(講談社コミックス)
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吉河美希
(講談社コミックス)
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片瀬茶柴/城平京
(講談社コミックス月刊マガジン)
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森下真
(講談社コミックス月刊マガジン)
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えんじゅ
(電撃の新文芸)
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こはるんるん
(電撃の新文芸)
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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仏ょも
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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5月14日

福成冠智/柊遊馬
(コロナ・コミックス)
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abua/ナカノムラアヤスケ
(コロナ・コミックス)
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ありのかまち/箱入蛇猫
(コロナ・コミックス)
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烏間ル/紅月シン
(コロナ・コミックス)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月13日

あわむら赤光(GA文庫)
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只木ミロ(GA文庫)
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佐野しなの(GA文庫)
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佐伯さん(GA文庫)
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ケンノジ(GA文庫)
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海月くらげ(GA文庫)
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小林湖底(GA文庫)
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浅名ゆうな
(富士見L文庫)
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久生 夕貴
(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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来栖千依(富士見L文庫)
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綾里 けいし
(講談社タイガ)
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汀 こるもの
(講談社タイガ)
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広路なゆる
(サーガフォレスト)
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yocco
(サーガフォレスト)
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和田 真尚
(サーガフォレスト)
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内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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5月12日

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酒月ほまれ/アルト
(アース・スター コミックス)
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かじきすい/左リュウ
(アース・スター コミックス)
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青辺マヒト/十夜
(アース・スター コミックス)
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名苗秋緒/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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沢田一/夾竹桃
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス(月刊アクション))
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ワタヌキヒロヤ
(メテオCOMICS)
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いしいゆか
(まんがタイムKRフォワードコミックス)
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須賀しのぶ/窪中章乃
(サンデーうぇぶりコミックス)
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しょたん
(サンデーうぇぶりコミックス)
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川岸殴魚/so品
(ビッグ コミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックススペシャル)
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大井昌和/いのまる
(夜サンデーSSC)
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大井昌和
(夜サンデーSSC)
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鎌池和馬/近木野中哉
(ガンガンコミックス)
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緋色の雨/菖蒲
(ガンガンコミックスONLINE)
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わるいおとこ/彭傑&奈栩
(ガンガンコミックスUP!)
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5月10日

佐島勤(電撃文庫)
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逆井卓馬(電撃文庫)
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西条陽(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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入間人間(電撃文庫)
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岸本和葉(電撃文庫)
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有象利路(電撃文庫)
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西塔鼎(電撃文庫)
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和泉弐式(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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ひだまり
(TOブックス)
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内河弘児
(TOブックス)
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内河弘児/よしまつめつ
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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TYPE-MOON/コンプエース編集部
(角川コミックス・エース)
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じゃこ
(角川コミックス・エース)
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5月9日

黒辺 あゆみ
(カドカワBOOKS)
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少年ユウシャ
(カドカワBOOKS)
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yocco
(カドカワBOOKS)
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たままる
(カドカワBOOKS)
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明。(カドカワBOOKS)
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ジャジャ丸
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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草壁レイ/紙城境介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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緑青黒羽
(ドラゴンコミックスエイジ)
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碇マナツ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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潮里潤/三嶋与夢
(ドラゴンコミックスエイジ)
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渡真仁/三嶋くろね
(ドラゴンコミックスエイジ)
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サイトウミチ/高橋徹
(ドラゴンコミックスエイジ)
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小虎
(ドラゴンコミックスエイジ)
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七菜なな/Kamelie
(電撃コミックスNEXT)
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門司雪/アルト
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
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真木蛍五
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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志瑞祐/青桐良
(シリウスKC)
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閃凡人/木緒なち
(シリウスKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニングKC)
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蒼井万里
(ワイドKC)
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奈央晃徳/山川直輝
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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5月7日

ケンノジ/松浦
(ガンガンコミックスUP!)
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道草家守/ゆきじるし
(ガンガンコミックスUP!)
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宇佐楢春/やまだしゅら
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉
(SQEXノベル)
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九頭 七尾
(SQEXノベル)
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守野伊音
(SQEXノベル)
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5月6日

CLAMP
(KCデラックス)
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雨隠ギド
(アフタヌーンKC)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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南勝久
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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あっぺ/明石六郎
(PASH!コミックス)
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航島カズト/タンサン
(PASH!コミックス)
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明石 六郎
(PASH!ブックス)
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まえばる蒔乃
(PASH!ブックス)
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深凪雪花
(PASH!ブックス)
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5月5日

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5月2日

東冬/三田誠
(角川コミックス・エース)
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金丸祐基
(角川コミックス・エース)
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古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
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和月伸宏/黒碕薫
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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平方昌宏
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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浅倉秋成/小畑健
(ジャンプコミックス)
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朱村咲
(ジャンプコミックス)
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春原ロビンソン/ひらけい
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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肘原えるぼ
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ジャンプコミックス)
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村田 雄介/ONE
(ジャンプコミックス)
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猪口(ドラゴンノベルス)
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しんこせい(ドラゴンノベルス)
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猫又ぬこ
(講談社ラノベ文庫)
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倖月 一嘉
(講談社ラノベ文庫)
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御子柴 奈々
(講談社ラノベ文庫)
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はにゅう
(Kラノベブックス)
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子日あきすず
(Kラノベブックス)
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茨木野
(Kラノベブックス)
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せきはら/柚原テイル
(フロース コミック)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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Minjakk/Liaran
(フロース コミック)
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西山アラタ/春野こもも
(フロース コミック)
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榎戸 埜恵/涙鳴
(フロース コミック)
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4月30日

藤木わしろ(HJ文庫)
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サイトウアユム(HJ文庫)
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坂石遊作(HJ文庫)
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ハヤケン(HJ文庫)
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紺野千昭(HJ文庫)
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結石(HJ文庫)
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御子柴奈々(HJ文庫)
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りゅうせんひろつぐ
(GCノベルズ)
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ムンムン
(GCノベルズ)
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龍央(GCノベルズ)
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わるいおとこ
(ファミ通文庫)
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山崎 響
(エンターブレイン)
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やまむらはじめ
(YKコミックス)
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4月28日

天空すふぃあ/奈須きのこ
(星海社COMICS)
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餅田むぅ/新山サホ
(ライドコミックス)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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久慈 マサムネ
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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岸馬きらく
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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すずの木くろ
(モンスター文庫)
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雪だるま
(モンスター文庫)
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可換環(Mノベルス)
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てぃる(Mノベルス)
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木嶋隆太(Mノベルス)
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川井 昂(ヒーロー文庫)
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アネコユサギ(ヒーロー文庫)
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4月27日

TYPE−MOON/大森葵
(REXコミックス)
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友麻碧/夏西七
(Gファンタジーコミックス)
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小龍/八木戸マト
(電撃コミックスEX)
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朱月十話/ROHGUN
(電撃コミックスNEXT)
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あさなや/yocco
(電撃コミックスNEXT)
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小祭 たまご
(電撃コミックスNEXT)
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4月26日

ユリシロ/紙城境介
(角川コミックス・エース)
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三河ごーすと/奏ユミカ
(角川コミックス・エース)
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平安ジロー/灯台
(角川コミックス・エース)
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火野遥人
(角川コミックス・エース)
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オクショウ/MGMEE
(角川コミックス・エース)
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犬塚惇平/ヤミザワ
(角川コミックス・エース)
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槌田/TYPE−MOON
(角川コミックス・エースエクストラ)
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リヨ/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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4月25日

紙城境介(MF文庫J)
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三河ごーすと(MF文庫J)
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花間燈(MF文庫J)
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三月みどり(MF文庫J)
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両生類かえる(MF文庫J)
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どぜう丸
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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彩峰舞人
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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まさみティー
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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六海刻羽
(オーバーラップ文庫)
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あボーン
(オーバーラップ文庫)
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紙木織々
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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泉谷一樹
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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龍翠
(オーバーラップノベルス)
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エノキスルメ
(オーバーラップノベルス)
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桜あげは
(オーバーラップノベルスf)
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参谷しのぶ
(オーバーラップノベルスf)
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稲井田そう
(オーバーラップノベルスf)
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虎馬チキン
(MFブックス)
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ぷにちゃん
(MFブックス)
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氷純(MFブックス)
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epina(MFブックス)
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Y.A(MFブックス)
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COMTA/樋辻臥命
(ガルドコミックス)
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Nokko/龍翠
(ガルドコミックス)
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灘島かい/三嶋与夢
(ガルドコミックス)
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霜月なごみ/瀬戸夏樹
(ガルドコミックス)
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野地貴日/黄波戸井ショウリ
(ガルドコミックス)
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つむみ/君川優樹
(ガルドコミックス)
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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遊喜じろう/みりぐらむ
(ガルドコミックス)
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松浦/大堀ユタカ
(ビッグガンガンコミックス)
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成田良悟/藤本新太
(ヤングガンガンコミックス)
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はっとりみつる
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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まつたけうめ/栖上ヤタ
(ヤングガンガンコミックス)
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4月22日

川上真樹/富士伸太(MFC)
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新挑限(MFC)
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丹念に発酵(MFC)
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やませ ちか(MFC)
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