ウマ娘

ウマ娘プリティーダービー キタサン(SSR)PUガチャに挑戦  

ウマ娘 キタサンSSRPU


言わずと知れたウマ娘最強のサポートカード「キタサンブラックSSR」ですが、今まで自分一枚足りとて持っていなかったので、そろそろ凸は無理でも一枚くらいは持っておかないと。
ということで、200連回しました。
なんでか、同じく一枚も持っていなかったエルが完凸しました、あいやーー。いや、これはこれでありがたいのですが。とりあえず、上の画像のようにえらい勢いでエルとキタちゃんが来てくれたので、目標はなんとか達成。天井と合わせてキタちゃん2枚です。
ってか今回、なんか凄かったですよ。他にもSSR…たづなさんにグラスワンダー、ゴールドシチー、サトノダイヤモンド、バンブーメモリー、サイレンススズカ、と6枚も来てくれました。早朝か? 明け方にやったのが良かったのか?
正直、サポートポイント全然足りなくてこんなにもカードレベルあげられないんですがW
でも嬉しい。


毎日、時間がないのでようやくチーム戦とデイリー戦を消化している程度の進捗。育成は一日一回出来るか出来ないか、2日跨いでというのも多いです。結構育成だけでも一回終わらせるのに時間かかるんだよなあ。

ウマ娘 マンハッタンカフェ、ゲットだぜ  

マンハッタンカフェ



前々からそのデザインの好みさ故に来たら絶対引くの新年をたぎらせていたマンハッタンカフェが、ついに実装と相成ったので、ガチャしましたガチャ。
天井も覚悟していましたけれど、80連で何とか来てもらえました。他の未ゲットウマ娘では黒マックと格闘家エルコンドルパサーがすり抜けで来ましたけれど、もう少し色々来るかなあとちと期待してたのですが、仕方ないか。

マンハッタンカフェはアグネスタキオンと同期で、クラシック01世代。
ただ体質の弱さで本格的にレースに挑めるようになったのが3歳秋以降。アグネスタキオンとは、弥生賞で相まみえた一度だけの対戦でした。
皐月賞を勝ったのちに怪我で引退したアグネスタキオンの居なくなったクラシック戦線で、カフェは菊花賞を勝利。その後、同年の有馬記念でテイエムオペラオーとメイショウドトウという一時代を築いた二頭に勝利。翌年の天皇賞・春も勝って他に類を見ない長距離G1レースの三連勝を飾ったのでした。
が、カフェの栄光はここまで。その後、凱旋門賞に挑んだものの屈腱炎を発症してそのまま引退。タキホンほどではないですけれど、鮮烈な戦歴を残して短く駆け抜けていった馬でした。

ウマ娘では、アグネスタキオンのシナリオでライバルとして登場。タキオンが皐月賞で引退せず、なんとか現役を続行した際にタキオンが目指したウマ娘が走るその向こう側を見るためのライバルとして、正史では成立することの出来なかった好敵手として並び立ったカフェですけれど。
カフェが主役となる育成シナリオでは、今度はタキオンは皐月賞でレースの参戦を休止して、カフェのアドバイザーとしてタキオンが目指した先をカフェが代わりに見てくれるように支えてくれるようになるんですね。
トレーナーとの二人三脚ならぬ、トレーナーとタキオンのダブルトレーナー体制で。

カフェ、キャラとしては他の人には見えない「お友だち」というイマジナリーフレンドと戯れる不思議ちゃんとして描かれていたんですが、育成シナリオだとその「お友だち」……見えないけど完全に居るんですけどw ってか、これ守護霊というか背後霊というか群体霊というか、ヤバい奴じゃないですか? かなりカフェさん、取り憑かれてるんですが。
そして、見えないけどもメチャメチャその存在を「感じ」ちゃってる、霊感高そうなトレーナー。「お友だち」の存在を完全に受け入れたうえで、「お友だち」の姿をレースで追いかけ追いつこうとするカフェの願いを叶えるために没頭するトレーナーは、これはこれでなんか取り憑かれてるようで傍目かなりヤバい人である。
ここにタキオンが加わるのだから、完全にヤバい3人組になっててなんかもうヤバいw

ただシナリオは非常に引き込まれるもので、霊に取り憑かれたカフェがあちらの世界に行ってしまいそうなのを、敢えて引き止めずに自分も引っ張られそうになりながら、うまくバランスを取りつつカフェのハマっていく世界の方向性を魔でも闇でもなく、正道へと整えていくトレーナーの手腕が秀逸なんですよね。
また、タキオンが現実の向き合う相手として、お友だちばかりを負っていたカフェが意識せざるをえない相手として大きな存在感を示し、またアドバイザーとして進むべき道を示し、最後の再びライバルとして、いや並び立つ現実の「友だち」として立ち塞がる。
幻想的でありつつ、熱いシナリオでなかなか没入してしまいました。

タキオンやカフェの01世代は、彼ら以外にも名馬が揃っているのですけれど、本来カフェが海外挑戦で引退してしまうはずだったのが、ゲームでは海外挑戦を回避して国内のG1戦線を戦うのですが、そこで同世代たちと対戦することになるんですね。
ですが、彼らはウマ娘として実装されていないので、代わりに今いるウマ娘たちがライバルとして立ち塞がることになっています。

天皇賞・春のスペシャルウィークは、ジャングルポケット。
宝塚記念のサイレンススズカはダンツフレーム。
そしてジャパンカップの一世代下のシンボリクリスエスは、ゼンノロブロイで。てなところでしょうか。
やっぱり、この世代はジャングルポケットがいないと完成しないよなあ、と思ったり。

ラストはカフェが追いかけていた、或いはカフェに取り憑いていた「お友だち」、或いは守護霊の正体、いや正体の一つがカフェに瓜二つだったという偉大なるSS、サンデーサイレンスだというのを匂わせながらの幕引きで、なかなかいろいろな意味でゾクゾクさせてくれるシナリオでした。







ウマ娘プリティーダービー フジキセキPUガチャに挑戦  


決して胸に釣られたんじゃありません! ありません!

というわけで栗東寮の寮長であり、ウマ娘で最もイケメンな男装の麗人フジキセキのPUが始まったので、仕方なく仕方なく。
男装なのに、一番セクシーアピールなのってどうなんですかね!

フジキセキはサンデーサイレンス初年度産駒です。まさに競馬界に革命を起こしたサンデーサイレンス旋風は、このフジキセキから始まったと言っていいでしょう。
その鮮烈な強さは、わずか四戦しか走っていないにも関わらず、あまりにも衝撃的でした。これがサンデーサイレンス産駒なのか! と、凄まじいインパクトを植え付けていきました。
そのまま印象が薄れないまま強く刻まれたのは、フジキセキが種牡馬として非常に優秀であり次々と優れた産駒を送り込んできたからでもあるでしょうけれど……とにかくあの走りは鮮烈でした。
実のところ四戦しかしていないフジキセキは獲得賞金額だけでみると、同年代でも上位50位にすら入っていません。この世代は特にタレント揃いでもあり、フジキセキが居なくなったあとのクラシックも、皐月賞をジェニュインが、ダービーをタヤスツヨシが、オークスをダンスパートナーが、とSS産駒が席巻。
おなじみマヤノトップガン。マーベラスサンデー、ヒシアケボノがこの世代で、短距離戦線の花でビコーペガサスを蹴散らしてG12つ取ったフラワーパーク、地味にG1で掲示板を外さないいぶし銀だったホッカイルソーなどが居ます。
ちなみに、この世代の賞金王はマヤノトップガン……ではなく、実は地方競馬所属のアブクマポーロだったりするんですよねw
メイセイオペラのように中央のG1こそ買っていないものの、G2の東海ステークスは中央馬を蹴散らしており、メイセイオペラとは1勝1敗の互角の勝負をしたライバル。32戦23勝地方G毅款,陵困任△蠅泙靴拭

と、この世代には思い入れもありますし、フジキセキ無事ならばと思い馳せた事も数しれず。
まあ、この世代では圧倒的にダンスパートナーのファンだったんですけどね。
というわけで、ガチャいってみましたよ。


1回目
フジキセキPU1


2回目
フジキセキPU2


3回目
フジキセキPU3



はい、しゅーりょー。全然来る気せず。★3どころか★2ですら疎らという始末でした。
ここで撤退しておきます。
サポートカードの方は……まだ、決戦場じゃないよなあ。

限定ミッションの方はスキルやらの条件はともかく、育成評価点を累計30万点以上獲得しようはこれ兎に角育成の数を重ねないとどうにもならないんで、開催期間中にムリちゃうんかぃ! と、内心悲鳴をあげてたんですが……あれ? このミッションって期限今の所区切ってないんですか!?
それなら、普通にやっていればそのうちクリア出来るのか。それなら有り難し。

ウマ娘 セイウンスカイPU ガチャ回したよ  


ウマ娘プリティーダービー。アニメでは第一期でスペちゃんのライバルの一人として活躍した曲者「セイウンスカイ」
黄金世代最後の一人ということもあり、これは見逃せません。
前回のマヤノトップガンとエアグルーヴのブライダルフォームはスルーしましたが、今回は行きまっせ。
なんか運営から十連したまえよ、とばかりに石1500個いただいたので、とりゃー。


一回目。

ウマ娘 セイウンスカイPU




………うお!?
はい、しゅーりょー。って、速攻キたよ! お、おおお、なんかキちゃったよー。ウンスきたー。
うわはははは(テンション↑

サポートカードの方は、もうちょっとこうピンと来るのがピックアップされるまで、まだ我慢しておきます。現状、育成の方が頭打ちになってきているので、もっとサポートカードは充実させたいのですが、逐次投入するよりも集中してやった方がいいでしょうしね。

最近はなんとか入手できたウマ娘はみんなA評価ゲットできるようになったのですが、A+までがだいぶ遠いんですよねえ。
ジェミニ杯も参加賞が関の山だろうなあ、と言った所でしょうか。

まあでも、ウンスを一発でゲット出来たのは嬉しい限り。でもセイウンスカイって、宝塚記念とか全然関係なかったなー。



強い! それはなぜか!  


それはこの馬がグランアレグリアだからです!




この【ウマ娘風】シリーズ、毎週楽しみにしていたり。
今年行われている競馬のG1レースを、「ウマ娘」のアプリでのレースのような表現で演出している動画なんですよね。
実況を字幕で出してくれているだけでも非常にわかりやすくなっているのですけれど、これ回を重ねるごとに演出表現が凝りだしていて、スキルが発動したり、レースの進行バーが画面上に置かれたり。ついには、対象となる勝ち馬の現在地がわかるように馬の位置に▽がつくようになって、これが激烈に見やすくなったんですよね。大阪杯からシリーズはじまったのですが、最初から見ると進化の度合いが一目瞭然で面白いです。

さて、肝心のレースは圧倒的一番人気のグランアレグリアが、大阪杯の屈辱を晴らす圧巻の勝利。
今回のメンバーはマイル路線の牝馬が出揃った屈指のメンツでありましたが、文字通り一蹴してみせたグランアレグリアの強いこと強いこと。
4コーナーに差し掛かった時にルメールが前が塞がらない位置に持ち出したのを見た時点で、これは勝ったな、と思ったものですけれど、ムチを使わず持ったままで他馬をごぼう抜きして置き去りにしていく姿は、もう「強ええ!!」と思わず唸るほかないものでした。

「強い! それはなぜか。 それはこの馬がグランアレグリアだからです!」


ベテラン小林アナのこの実況はまた歴史に残るだろうなあ。


このグランアレグリア、趣味はラジオで好きな番組は国会中継なんですってw

アプリ版ウマ娘 スマートファルコンピックアップ  


十数年前のダート黄金時代。化け物という他ないダート馬たちが乱舞した中で地方レースを蹂躙したのがこのスマートファルコンでした。
その戦績たるや34戦23勝。
2000年以降のトップホースとしては破格の走破数であり勝利数であります。
そして2010年11月3日は船橋競馬場のJBCクラシックからはじまったG1・6勝、G2・3勝に及ぶ9連勝は正しく前人未到でしょう。しかも全レースで先頭を突っ走り後続に影も踏ませないという圧勝っぷり。
生涯5度に渡る「1.0倍」という元返しオッズを記録。
もはやダート界の伝説なんですよね、このスマートファルコンは。
一方で、三歳の皐月賞に出走して以降、中央では一切走ることなく中央ダート重賞には出走すらしなかったという戦歴の馬でもありました。結局フェブラリーステークスやジャパンカップダートと言ったレースで中央のダート馬たちと激突することはなく、自分の土俵である地方競馬場での対決に終始したことが、もう一つこの馬の名声が決定的なものになっていない原因な気がします。

さて、ともあれウマ娘では数少ない生粋のダート馬。オグリキャップとエルコンドルパサーにダートを頼っている現状では、スマートファルコンことファル子を狙わない意味がない。
ということで、ゴルシウィークも相まって溜まってるジュエルを投じてみました。

3回目で来たーー!!
ウマ娘 スマートファルコンPU


ありがとうございます、ありがとうございます。大切に育てますよー。
にしても、ファル子実装するなら地方レースもっと沢山実装してもらわないと、これどうするの?
ファル子が中央ダート走るとかアリなの!? ありなの!?


育成ではぼちぼちとA判定を取れるウマ娘も出てきたのですが、難しいウマ娘は難しいなあ。
バクシンオーが意外とファン数稼げなくて苦戦してるんですよね。ステータス確保とスキル取得とレース勝利のバランスが難しい。マイルまでAにして、何とか走れる範囲を広げてみているのですが。
因子も青の三ツ星なかなか出来ないしなー。一日一回くらいしかちゃんと育成できていないから、というのもあるのですが。

FGOの方も一応頻度減ってしまいましたが、朝にちゃんとやってるんですよね。
現在やってるイベントのワルツコラボは、田中天さんと矢野俊作さんというTRPG畑では知らぬ者はいないだろう、という人たちでリプレイでは自分も大いに楽しませてもらった人たちだけに、やらないという選択肢はありませんでしたし。ってか、実にシナリオがらしいシナリオで面白かった! 田中天さんって自分がプレイヤーだと笑い死にさせられるんじゃないか、というハチャメチャプレイしはるけど、自分がGMだと結構王道なんだよなあ。
というわけで、この両方をやってたら時間が爆死します。スマホゲーをやりながら、アニメ見たりテレビみたり作業したり雑誌をウェブ上で読んだりウェブ小説を読んだり、と必死にマルチタスクで処理してる現状……本読む時間がねぇーー!!
なんとか、なんとか確保、時間を確保……GW休み2日しかなかったんですけど!? 普通の休み込みで! 時間とかあるわけないじゃん!! うきゃーー!!(じたばた

ビワがきた  


アプリ版ウマ娘。プリティーダービーガチャ、つまりウマ娘ガチャですけどあれってたづなさんだけじゃなくて、理事長が登場する演出もあるんですね。
いきなりいつもの緑の人じゃなくて、理事長が出てきた時にはビビった。
そして理事長バージョンの時には大当たりなんですかね。十連の半分くらい金色か虹色演出で今まできていないウマ娘たちがガッポガッポきてくれましたよ。
タイキブリザード、じゃなくてタイキシャトルにエアグルーヴ、スーパークリーク。そして肝心要のビワハヤヒデ。
オーライオーライ。
やったぜ。

先にも一度語った覚えがあるのですが、ビワハヤヒデは自分の中の競馬の原点の一つともいうべき馬ですので、そりゃウマ娘の方も思い入れ生まれるというものです。

さても、ビワハヤヒデを育成する前にまだまだ育成できていないウマ娘たちが沢山いるわけですけど。
なんとか安定してURAファイナルズまでたどり着けるようになりました。そのまま決勝まで勝てるようにもなってきた。
やはり強いのがシンボリルドルフで、あの固有スキルの「汝、皇帝の神威を見よ」はメチャクチャ強いですよね。
レジェンドレースのエルコンドルパサー戦は、B+ですがこのルドルフさんで全部勝てました。余裕でぶっちぎるよ、この皇帝。
おかげさまでエルのピースが溜まってくれて、無事初の勝負服ゲット。いやー、★2以下のウマ娘たちの衣装、やっぱり勝負服着てほしかったので嬉しさもひとしおであります。あのステージ衣装、悪くないんだけど通り一遍でみんなアレ着てるとどうしても目が飽きてしまいますから、勝負服じゃないと。
他のウマ娘は先長いですけど、地道にピース貯めていこう。

しかしこのルドルフ様、固有スキルを継承で授けてくれるので、決め手に欠ける娘には大変ありがたいです。コーナー回復○の★3もついてるし。
これが一番クリティカルにハマったのがオグリキャップで、位置取り系スキルで進路確保して4コーナーから直線に入ったところでルドルフのスキルで超加速。そこから残り200になった所でオグリ本人の固有スキルによって二段加速。これで大概ぶっちぎれるようになってしまわれました。

それでもAランクは遠い遠い。ってか、育成って一日に一人できればいい方なんですよね。そんな沢山できんわー! グラス、グラスワンダー難しい。この娘やる気ダウンイベント多いなー。





アプリ版ウマ娘プリティーダービー エルコンドルパサーの巣立ち  



エルちゃん、そのマスク脱げるんだ!!
いや、そりゃ普通脱げるけどさ。アプリのミニ知識でマスク用の柔軟剤を使ってるとか情報出てたけどさ。

エルコンドルパサー。それは黄金世代と呼ばれた98世代の中でもひときわ鮮烈な軌跡を辿ったウマである。
当時、競馬界では国内生産者の保護のために外国産馬……外国の牧場で生まれ輸入という形で日本に持ち込まれた馬にはクラシックへの出走権は与えられなかった。これが覆されるには「サンデーサイレンス」という日本競馬界をSS以前とSS以後に分け隔ててしまった神域の種牡馬とその産駒たちの登場を待たなければならないのだが、とにかく当時は98世代でも外国産馬であるエルコンドルパサー、そしてグラスワンダーはクラシック三冠とは違う路線を辿ることになる。
セイウンスカイ、スペシャルウィーク、キングヘイローといった面々と同じレースを走る機会は、クラシックレースが終わったあとの秋以降を待たなければならなかった(グラスワンダーは同年暮れの有馬記念でキングヘイロー、セイウンスカイと激突している。この二頭にエアグルーブをはじめとした6頭のG1馬たちを蹴散らしての勝利であった)。

とはいえ、ウマ娘の世界。トゥインクルシリーズと呼ばれるレース番組では、そんな出走制限は存在しません。なにしろウマ娘たちは全員娘さんなので、現実の競馬では男の馬である牡馬が出走できない桜花賞・オークス・秋華賞という牝馬三冠でも、元のモデルが牡馬であろうと出走できるという仕組みなのであります。
なので、外国産馬では出走できないという制限が存在しない以上、エルコンドルパサーもまたクラシックに出走できるんですね。アニメでも、正史と異なる展開としてエルが日本ダービーに出走するという話がありました。
アプリでの育成ストーリーでも、エルはNHKマイルCという3歳限定のマイル王決定戦を経たあとに日本ダービーを次のレースに選択することになります。
正史よりも一足早く、彼女はここで同世代のライバルと激突することになるのです。

ウマ娘のエルコンドルパサーは、帰国子女という設定で妙に胡散臭い英語交じりのインチキ臭い日本語を駆使しつつ、そのテンションの高い表情豊かなキャラクターで同世代の中でもムードメーカー的なキャラクターだ。同時に、自信家でもありデビュー前から世界最強のウマ娘になることを高らかに公言している。
でも、そんな自信家で強気ではっちゃけたテンションはどちらかというと演技も混じっていて、本来は弱気で臆病な自分を奮い立たせるために、マスクを被ることで本当の自分と違うキャラを全面に押し出しているのだという。
そんな彼女の脆い一面が一気に噴出するのが、日本ダービーに出走しながらスペシャルウィークをはじめとした同世代にこれ以上ない勝負付けをされてしまい、敗北してしまった時だった。

本当は、自分は最強でも何でもないんじゃないのか。世界を目指すなんて、身の丈にあわない烏滸がましい目標だったんじゃないか。

敢えて同世代みんなが目指すクラシック戦線とは違う路線を選び、孤高であることでより高みへと羽ばたこうとしていたエル。コンドルのように、高く高く、誰もいない空を舞うように飛ぶことを目指して、たった独りの戦いを選んできた自分は、もしかしたらライバルたちとの勝負から逃げて楽な道を選んでいただけじゃないのだろうか。
スペちゃんたちとの、どうしようもない実力差を突きつけられた時、エルが自身を奮い立たせるために鎧ってきた自負も自信も、すべてがもろく崩れ落ちてしまった。

思えば、アニメの第一期でもエルは、あのエセ外国人っぽい喋り方とか演技としてやってるっぽいところを見せてたんですよね。素に戻った時、普通に滑らかな日本語で喋っていましたしね。
そして自信家の顔が仮面に過ぎなくて、本当は臆病で気の小さい自分を隠しているというのも、5話の日本ダービーの本馬場入場前。地下馬道から日の光が差し込む地上を見上げながら、立ち尽くして顔を強張らせて握りしめた拳を震わせていた姿は、きっとエルコンドルパサーという娘の本当の姿だったのでしょう。

そして毎日王冠での圧巻の逃げ、いやたった独りの独走によって影も踏ませてもらえなかったサイレンススズカという最速の走りに、エルは世界のあまりの遠さを思い知らされてしまう。

本当の弱い自分を覆い隠してくれていたマスクも、もう自分を支えてはくれなかった。
マスクを脱ぎ捨ててへたり込むエルの素顔は、派手な言動とは裏腹の素朴な顔で、美人ではあるのだけれどどこか大人しげで内気そうですらある容貌でした。
こんな娘が必死に自分を奮い立たせ、夢のためにマスクを被って、走る自分を戦う自分を作り上げ、世界の頂きを目指していたのか。最強のウマ娘になるのだと自分に言い聞かせ、信じ込ませて走らせ続けていたのか。
そう思うと、泣き沈むこの娘の弱さが愛しくてたまらなくなってしまう。
この娘の弱さは、強さの裏返しだ。弱さに怖じけてしまわずに頑張ってきた証拠じゃないか。
そしてこの娘の奮い立つ「勇気」は、こんな所で挫けてしまう程度の弱虫とは違うのだ。

もう一度立ち上がったエルが被るマスクは、弱い自分を隠すものではもうなかった。それは彼女の勇気の証。スペシャルウィークをはじめとする、同い年のライバルたちと今度こそ真っ向から勝負して勝つための新しい翼。
そんな風に彼女をもう一度羽ばたかせてくれたのは、スペちゃんやグラスワンダーといった友人であり好敵手たる競い合う仲間たち。
今こそ、怪鳥はたった独りの檻の中から巣立っていく。

エルコンドルパサー、激戦のライバルたち。
僕らは、ひとりでは強くなれない

JRAのCMで流れた、エルコンドルパサーに送る詩。
実際のエルコンドルパサーは、その戦歴もあってむしろ「たったひとりで強くなった」と言わしめた馬だったけれど。
ウマ娘のエルコンドルパサーのシナリオは、まさにこのCMの言葉「ひとりでは強くなれない」を体現したような成長譚でした。
じわじわと、感動させられてしまいました。
なにげにこのゲームの育成シナリオ、全勝じゃなくても負けを挟む展開だからこそ味わい深いストーリーがあったりするので、侮れないです。





アプリ版ウマ娘 マヤノトップガンの憧憬  


現役時代、変幻自在の脚質を持ち、ときに逃げで、ときに追い込みで、先行で、と戦法を問わずG1を勝ちまくったマヤノトップガン。
そんな実話を背景にしてか、何でも出来る何でもわかる、という天才肌の天真爛漫な少女としてウマ娘化されている。
そんな彼女の育成ストーリーは、そんな自由気ままに何でもわかってしまうからこそ何でもこなせてしまうからこそ、さほどの情熱もなくレースに挑んでいたマヤノが、ギラギラと輝くような闘争本能で走る一世代上の先輩である三冠ウマ娘ナリタブライアンの強烈な覇気に惹かれ、魅せられ、孤高を貫き脇目も振らずひた走るブライアンの背を追いはじめることで加速しはじめる。
あの人に、あのキラキラと輝いている人に追いつきたい、勝ちたい!
初めて灯る情熱の炎はマヤノに真剣にレースに取り込ませる原動力となり、彼女はブライアンの出るレースに飛び込み、そのたびにブライアンに挑む。
そんな彼女に手を差し伸べたのが、ブライアンのライバルを自称するヒシアマ姐さんことヒシアマゾンだった。マヤノがはじめてブライアンに負け、その輝きに魅せられたレース。ブライアンの勝利者インタビューに殴り込み、真っ向から宣戦布告してみせたマヤノを気に入ったヒシアマ姐さんは、マヤノに目をかけてくれて、何かとアドバイスと指導をくれるようになる。
なんでもわかるからこそ、わかった気になってそれ以上周りを見なくなってしまうというマヤノの欠点を鋭く指摘したのも彼女だった。蛮族に見えて何気に鋭い観察眼と世話好きな一面を持っている意外性のヒシアマゾン。さすがは美浦寮の寮長を任せられているだけあるのだなあ。

しかし、何度挑戦してもナリタブライアンの豪脚はマヤノを千切り去っていく。追いつけない、どうしても追いつけない。悔しい思いに歯噛みしながら必死に追いすがるマヤノを尻目に、ブライアンは独り走り続け……孤高はいつしか孤独へと移り変わり、どれほど走っても届かない高みにやがて終わりを望むようになる。
そして、マヤノの逃げを粉砕した天皇賞・春のあと、ナリタブライアンは次の目標を有馬記念へと定め、それをもって引退すると宣言したのだった。
斜陽、それは沈む夕日のごとき茜色の……しかし最も大きくキラキラと輝く日の光。そんなブライアンを追いかけるように、登る朝陽のように彼女の背に焦がれ続けるマヤノ。
今度こそ追いつく、という決心の元、ヒシアマ姐さんの後押しを得ながら、宝塚記念、天皇賞・秋を連覇したマヤノは、ついにブライアンとの決着をつけるべく、有馬記念へと挑むのでありました。
そんなマヤノにもう教えることはないとばかりに背中をたたき、ブライアンの目を覚まさせてやれ、と激励の言葉を贈り送り出してくれたヒシアマ姐さん。
そして、ブライアンに対してマヤノはお前に勝つ、そして目を覚めたなら今度こそあたしと決着だ! と、ヒシアマ姐さんは明日の再戦を宣告するのであった。

そして来たる有馬記念。4コーナーで果敢に抜け出し、追撃してくるブライアンをついに突き放してゴールへ向けて一直線に駆け抜けるマヤノ。

その時! 後方大外から居並ぶウマ娘たちをまとめてぶっ刺し、ブライアンをも並ぶ間もなく抜き去って、マヤノを猛追する黒い影。
そのウマ娘は伝説的とすら言えよう凄まじい差し脚を持って、残り2ハロンで5バ身差はあっただろう距離を叩き潰し、ゴール板直前でマヤノをハナ差差し切るのであった。

呆然のマヤノ、唖然の私。

そう、ブライアンもマヤノもまとめて差し切ってきたウマ娘こそ、かの女傑ヒシアマゾン。
ヒシアマ姐さん、その人なのでありました。

……いや、ちょっとマテーー!!
姐さん、あんたさっき快く送り出してくれたじゃないですか。マヤノとブライアンのタイマン勝負として、二人を叱咤激励して見送ってくれたじゃないですか。
あれだけの事をしておいて、本番で自分が二人をまとめて叩き潰して我が物顔でウイニングランとか、そういうところだから、ヒシアマ姐さんそういうところだから!!

泣く泣くコンテニューする私でした。

……また鬼脚で今度は7バ身くらい二着マヤノをぶっちぎるヒシアマ姐さん。

こ、コンテニュー。
また大外の画面外からぶっ飛んでくるヒシアマ姐さん。

ら、ラストコンテニュー!!

画面外からワープしてくるヒシアマ姐さん。

いやちょっと!! これ確か、マヤノとナリタブライアンの感動のラストラン、というシナリオだったはずなんですが! なんで、ことごとくヒシアマ姐さんが立ちふさがって差し切ってくるんですかよ。ブライアンどこいった? 

いや、人気はあるのに何度コンテニューしてもどうしても勝てなかった、という展開はままあるのですけど、全部同じウマ娘、本来のシナリオのライバルと違う子に同じレース展開で叩き潰されるというのはさすがに初めてだよ!
これが特にシナリオと関係ないモブだったらこんなにもひっくり返らなかったんだけど、よりにもよってヒシアマゾン。シナリオの名脇役だったはずの彼女が最後の最後で彼女自身が磨き上げたようなシナリオの集大成を自分自身で盛大にひっくり返すような展開になってしまって、ひたすらも唖然呆然。
見事にヒシアマ姐さんによって最後の最後に育成失敗してしまったのでした。ちょっとオモシロすぎる展開で、ある意味ドラマチックすぎて笑ってしまいましたがな。
こういうところあるから、このゲームほんと楽しいですわ、ほんと好きw









ウマ娘 アグネスタキオンという夢の話  

アプリ版ウマ娘、ようやく育成シナリオを優勝で終わらせることができました。
順当に、スピードあげてりゃいいという一番な簡単なサクラバクシンオーであることはご了承いただきたい。
いや、つい先日までステータスあがらんよー、と悩んでたら、サポートカードのレベルをマニーとかのアイテムでカンストまであげられる事に気づいていなかった程度の人間なのでw
いや、最初にプレイはじめた時にはちゃんと確認してたんだけど、これカードのレベルあげるってまたアイテムわけわからんほど数かかるんだろうな、課金向けなんだろうな、と思い込んで端から選択肢として遠ざけちゃってたんですよね。なんか思った以上にわりと安上がりにあげることができて、自分程度のちょっとしかプレイしていないプレイヤーが貯めた程度のマニーとかで十分あげられてしまった時には思わず天を仰いでしまいました。
今まで地道に育成したときの経験値で積み上げていたものですから。

サクラバクシンオーの育成ストーリーも良かったのですけれど、これ相手がニシノフラワーになってるのが玉に瑕なんですよね。いや、サクラバクシンオーの現役時代の前半生においては先達ニシノフラワーは確かに立ちふさがる壁なのですけれど、バクシンオーのライバルといえばスプリント王者のバクシンオーVSマイルの女王ノースフライト、という全盛期同士がぶつかり合いお互いの距離で一歩も譲り合わずに競り合い続けた攻防が劇的だっただけに、フーちゃんの登場が待たれるところ。

さて表題のアグネスタキオンです。
このウマ娘については、件のサポートカードが全然レベルあげてない状態でプレイしていたときに最初に育成シナリオのファイナルまで辿り着いたウマ娘だったのですけれど、このタキオンのシナリオがまた良かったんですよ。

アグネスタキオンのことはご存知でしょうか。例のJRAのCMでも取り上げられた光速の素粒子。僅か4戦で神話になった馬。
そう、タキオンは僅か4戦しか走らず、屈腱炎という競走馬にとっては骨折と共に引退を強いられる怪我によって現役を退くことになった馬でした。
しかし、その戦績は4戦4勝。三歳クラシックがはじまったときに、もはや三冠間違い無しと謳われ実際に皐月賞を圧勝した馬でもありました。
その戦歴の中では、のちの同世代の馬として競馬界を席巻するジャングルポケット、クロフネ、マンハッタンカフェという錚々たる面々を下しています。
「ラジオたんぱ杯3歳S」、のちにJRAで最も新しいG1レースとなる「ホープフルS」の前身でもあるレースで、日本ダービーを制覇し世紀末覇王テイエムオペラオーの天下を踏み越えてジャパンカップを制覇することになるジャングルポケット。そしてNHKマイルカップという3歳マイルの頂点に立つと同時にジャパンカップダートという砂のG1で現在も破られていない伝説のレコードを出したクロフネという二頭の名馬を子供扱いしている。
続いての弥生賞では未だ本格化なっていなかったのちの菊花賞・有馬記念を制するマンハッタンカフェを圧倒し、皐月賞では再びジャングルポケット、そしてのちに宝塚記念を勝つダンツフレームに追随を許さず、完勝無敵を誇り……そしてそのままターフを去っていったのでした。

僅か4戦だけとはいえ、どのレースも他を寄せ付けない圧勝。あまりにも強くあまりにも早く、強烈に記憶に焼き付ける凄まじく強い勝ち方。そして、4歳以降になったあともG1戦線を荒らし回ったジャンポケをはじめとした同世代の馬たちに明確に勝ち負けをつけていたことが、タキオンを神話にしたのでした。

ウマ娘ではアグネスタキオンは、スピードスターでも無敗の圧倒的な王者でもなく、どこかマッドな雰囲気をたたえた不健康そうな顔色の研究者という装いをしており、実際あまり彼女はレースそのものには情熱を抱いてはいません。
その実、彼女は自分の卓越した才能に比して器としての肉体が弱すぎて、最高峰のレースには耐えれないと早々に断じていて、自分が構築する最強ウマ娘の理論を自分で体現するのではなく、その研究結果を他のウマ娘で叶えようと考えています。
ですが、トレーナーの熱い情熱に促されるように彼女はレースに挑戦し続けることを選び、ついに正史ではあり得なかった日本ダービーに参戦することが叶い、これに勝利することで自分を諦めることなく、夢を自分の力で、自分を信じてくれるトレーナーと共に叶えよう、と心定めるのでした。

実際、ここステータスの数値が全然あがってなくてスキルも全然取れていなくて7番人気くらいだったのに、勝っちゃったんですよね。未だにあれなんで勝てたのかよくわからないんですけど、皐月賞とダービーを連覇してしまったのです。いやあ、あれは驚いた。
そして挑んだ菊花賞。
そこで彼女の前に立ちふさがったのは、正史でも夏を越えて本格化し菊花賞を制覇することになるマンハッタンカフェでした。
ジャングルポケットとクロフネ、ダンツフレームは居ないんですけど、マンハッタンカフェはウマ娘化しててくれたんですよ、ありがたし。
ゲームでも私のタキオンはここで二着となってしまい、彼女の横を駆け抜けていったのはマンハッタンカフェでした。

ただ、この時点ではタキオンはそのマッドサイエンティストな面を自分の強化という面に集中していて、彼女の理論をどう自分に当てはめるかに頭が一杯で他のウマ娘は眼中になく。
一方のマンハッタンカフェも不思議ちゃんっぽい所があって、お一人様の世界に入り浸っていて理想の相手をイマジナリーフレンドのように構築して愛でているような感じで、ライバルって感じではなかったんですよね。

でも、お互いが意識していなくても、事実としてここにライバル関係は生まれていたのです。同じ世代、同じ舞台で競い合う相手として。
それは正史では存在しなかったライバル、でもタキオンが現役を続けていれば必ずあったであろう幻のライバル。

シニアへと戦場を移し、幾つものG1を戦い抜いていった先で、タキオンはついに最強の理論に到達し、しかしそこに僅かな足りなさを見出します。いくら内側を探しても見当たらない最強に至る最後のピース。それはラストレース「有馬記念」を前に、マンハッタンカフェとぶつかった際にようやく見つけることが叶ったのでした。
自分の内側に理想のウマ娘を探し続けイマジナリーにすがりついていたマンハッタンカフェが、はじめて外に見出した「理想」アグネスタキオン。
そして、自分に足りなかった最後のピースこそ「最強のライバル」だと気づいたタキオンの視線を奪って離さないマンハッタンカフェ。

競馬に置いてもウマ娘というコンテンツにしても、特にウマ娘のアニメの二期は切磋琢磨するライバル、というテーマを取り上げているだけに、この正史には存在せずしかしあり得るはずだったライバルというタキオンとマンハッタンカフェの二人を取り上げたタキオンのストーリーのクライマックスには、なんかもうこみ上げるものがありました。
特にアグネスタキオンは皐月賞を勝ったまま早々にターフから駆け抜けていってしまっただけに。

アプリのレースは残念ながら育成ストーリーのラストである有馬記念までたどり着きながら、力及ばず敗退。しかし、並み居るウマ娘たちをごぼう抜きにしてゴール板を先頭で駆け抜けていったのは、正史と同じく(正確には年代が一年違いますが)マンハッタンカフェでした。
育成失敗とは相成りましたけれど、これはこれで美しい終わり方だったなあ、と心に残るストーリーでありまして、思わずこんな風に記事にして書き上げてしまった次第。
うん、今度こそタキオンもクリアしてみせよう。そして彼女のストーリーの結末を見るのです。

それはそれとして、同じ世代のライバルとしてやはりジャングルポケットも一緒にウマ娘として見てみたいなあ……。ウマ娘化がされていない社台系の馬なのでまずもって難しいでしょうけれど。

そのジャングルポケット、つい先だっての3月2日に23歳でお亡くなりになっております。現役時代もさることながら、種牡馬としてもウマ娘にもなってるトーセンジョーダンや、菊花賞馬のオウケンブルースリ、ジャガーメイルなどを送り出した良種牡馬の一頭でした。ほんと、お疲れ様でした。

ちなみに、タキオンも種牡馬として非常に優秀で、おなじみダイワスカーレットは、アグネスタキオン産駒だったりします。運命を感じる?


アプリ版ウマ娘プリティーダービーがやばい  

やばい、ほんとヤバい。
無限に遊べてしまう。やろうと思えば何時間でも遊べてしまいそう。

めっちゃ面白い!!

いやもう危険を感じるまでもなく、明らかにこれ時間が消し飛ぶ系なので頑張って時間区切ってやってるんですけど、それでもヤバいです、ほんと面白い。
レースが見てて全然飽きないんだ。何度見てても手に汗握ってしまって、ついつい全部見てしまう。
PVで見るよりも、レースシーンめちゃくちゃ燃えてしまう。一歩も譲らず迫りくる後続馬をねじ伏せて逃げ切ったときも、遥か後方からぶっ飛んできて一気にまとめて前の馬抜き去ったときも、もうたまんないんですわー。

一応、長い間事前登録して待っていたから触りだけでもやってみておこう、というくらいのつもりだったのですが……これ、ゲームとしてオモシロすぎますわ。やばい。
システムとかまだちゃんと把握しきれていないし、あんまり時間かけるわけにもいかないので、ちょびっとずつしかやってないのですけれど。
リセマラとかもしてません。ぼちぼちやるつもりのライトユーザーに徹するつもりなので。
つもりなので!

……毎日、ちょっとずつプレイ時間が伸びてってるような気もしますが。育成ついつい一日一人でやめられずに、もうひとり、もうひとり、となっちゃってますが。
自重、自重しながらやらねば。やばいよー、ほんと面白いよー、やばい、これはマジやばい。
永遠に遊べる、遊べる……おおう。

まだ実装されてるウマ娘、紹介されているラインナップからするとまだまだ少ないのですけど関係ないもんなー。あんまりウマ娘自体の底レアとか高レアも気にならないですし。どのウマ娘も元が名馬なので、育てると関係なく強くなりますし。つおい! 

ちょっとしばらく、無限に遊び続けたい欲求との戦いになりそうです。
ダート馬が、ダート馬が全然足りないよ! 現状実質ハルウララだけじゃん! スマートファルコンも実装されていませんし。
メイセイオペラとかトランセンドとかカネヒキリとかヴァーミリオンとかエスポワールシチーとか、ダート馬を、ダート馬をもっとウマ娘にしてください!

 

6月28日

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6月27日

浦上ユウ
(電撃コミックスNEXT)
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猫夜叉/亀小屋サト
(電撃コミックスNEXT)
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たくま朋正/伊藤暖彦
(電撃コミックスNEXT)
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綾村切人/ナフセ
(電撃コミックスNEXT)
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結城鹿介/髭乃慎士
(電撃コミックスNEXT)
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幌田
(まんがタイムKRコミックス)
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6月25日

十文字青
(オーバーラップ文庫)
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鬼影スパナ
(オーバーラップ文庫)
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迷井豆腐
(オーバーラップ文庫)
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篠崎 芳
(オーバーラップ文庫)
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寺王
(オーバーラップ文庫)
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御鷹穂積
(オーバーラップ文庫)
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メグリくくる
(オーバーラップ文庫)
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雨川水海
(オーバーラップノベルス)
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江口 連
(オーバーラップノベルス)
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和島 逆
(オーバーラップノベルスf)
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KK
(オーバーラップノベルスf)
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雨川透子
(オーバーラップノベルスf)
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6月24日

芝村 裕吏
(MF文庫J)
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志瑞祐
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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月見 秋水
(MF文庫J)
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三月みどり
(MF文庫J)
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花間燈
(MF文庫J)
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衣笠彰梧
(MF文庫J)
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常世田健人
(ダッシュエックス文庫)
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ジルコ
(ダッシュエックス文庫)
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疎陀陽
(ダッシュエックス文庫)
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九十九弐式/すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
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甘岸久弥
(MFブックス)
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yokuu
(MFブックス)
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天ノ瀬
(MFブックス)
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ラチム
(MFブックス)
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櫻井 みこと
(MFブックス)
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御手々 ぽんた
(MFブックス)
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支援BIS
(KADOKAWA)
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藤也卓巳
(あすかコミックスDX)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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横田卓馬/伊瀬勝良
(角川コミックス・エース)
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ぶんころり/プレジ和尚
(角川コミックス・エース)
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蛍幻飛鳥/志瑞祐
(角川コミックス・エース)
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水無月すう
(角川コミックス・エース)
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鈴見敦/八又ナガト
(角川コミックス・エース)
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御宮ゆう/香澤陽平
(角川コミックス・エース)
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人生負組
(角川コミックス・エース)
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ZUN/水炊き
(角川単行本コミックス)
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神地あたる/白米良
(ガルドコミックス)
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黒杞よるの/雨川水海
(ガルドコミックス)
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村光/ベニガシラ
(ガルドコミックス)
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七六/鬼影スパナ
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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白砂/麻希くるみ
(ガルドコミックス)
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木乃ひのき/雨川透子
(ガルドコミックス)
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6月23日

日向夏/ねこクラゲ
(ビッグガンガンコミックス)
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押切蓮介
(ビッグガンガンコミックス)
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小林湖底/りいちゅ
(ビッグガンガンコミックス)
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深見真/真じろう
(ビッグガンガンコミックス)
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金田一蓮十郎
(ヤングガンガンコミックス)
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佐藤真登/三ツ谷亮
(ヤングガンガンコミックス)
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萱島雄太
(ヤングガンガンコミックス)
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優風
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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6月22日

浅草九十九/和ヶ原聡司
(MFコミックス アライブシリーズ) Amazon Kindle B☆W DMM


安里アサト/シンジョウタクヤ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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中山幸
(MFコミックス アライブシリーズ)
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三ツ矢だいふく
(MFコミックス アライブシリーズ)
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内藤隆/榎宮祐
(MFコミックス アライブシリーズ)
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花鶏ハルノ/相川有
(MFコミックス アライブシリーズ)
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久真やすひさ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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衣笠彰/紗々音シア
(MFコミックス アライブシリーズ)
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フジカワユカ/理不尽な孫の手
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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藍屋球/アネコユサギ
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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クマガエ/宮澤ひしを
(イブニングKC)
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カルロ・ゼン/石田点
(モーニングKC)
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泰三子
(モーニングKC)
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ハナツカシオリ
(モーニングKC)
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瀬下猛
(モーニングKC)
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NICOMICHIHIRO
(モーニングKC)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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藤近小梅
(ガンガンコミックスJOKER)
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田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
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柊裕一
(ガンガンコミックスJOKER)
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村田真哉/速水時貞
(ガンガンコミックスJOKER)
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都月景/いふじシンセン
(ガンガンコミックスJOKER)
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殿ヶ谷美由記
(ガンガンコミックスpixiv)
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6月20日

風間レイ
(TOブックス)
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ほのぼのる500
(TOブックス)
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楢山幕府
(TOブックス)
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リッキー
(TOブックス)
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こりんさん
(GCN文庫)
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武田すん
(ヤンマガKCスペシャル)
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ペトス/橋本カヱ
(ヤンマガKCスペシャル)
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千田大輔
(ヤンマガKCスペシャル)
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Cuvie
(チャンピオンREDコミックス)
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小坂泰之
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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6月19日

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6月17日

上遠野浩平/カラスマタスク
(ジャンプコミックス)
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野田サトル
(ヤングジャンプコミックス)
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二宮裕次
(ヤングジャンプコミックス)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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双龍
(ヤングジャンプコミックス)
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深川可純/広報広聴課ゾンビ係
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ
(ヤングジャンプコミックス)
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中山敦支
(ヤングジャンプコミックス)
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光永康則/入鹿良光
(ヤングジャンプコミックス)
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ソウマトウ
(ヤングジャンプコミックス)
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中村力斗/野澤ゆき子
(ヤングジャンプコミックス)
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峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
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畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
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山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
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コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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熊之股鍵次
(少年サンデーコミックス)
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栗山ミヅキ
(少年サンデーコミックス)
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高橋留美子
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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福井セイ
(少年サンデーコミックス)
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安西信行
(少年サンデーコミックス)
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新井隆広/青山剛昌
(少年サンデーコミックススペシャル)
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日向夏/倉田三ノ路
(サンデーGXコミックス)
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麻生羽呂/高田康太郎
(サンデーGXコミックス)
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池澤真/津留崎優
(裏少年サンデーコミックス)
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山田 リツ
(裏少年サンデーコミックス)
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寺嶋裕二
(講談社コミックス)
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三宮宏太/西田征史
(講談社コミックス)
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ヒロユキ
(講談社コミックス)
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福留しゅん/天城望
(フロースコミック)
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伊吹有/葉山湊月
(フロースコミック)
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羊太郎
(富士見ファンタジア文庫)
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三河 ごーすと
(富士見ファンタジア文庫)
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桜生 懐
(富士見ファンタジア文庫)
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陸奥 こはる
(富士見ファンタジア文庫)
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高橋 びすい
(富士見ファンタジア文庫)
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恵比須 清司
(富士見ファンタジア文庫)
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三原 みつき
(富士見ファンタジア文庫)
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あボーン
(富士見ファンタジア文庫)
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白井 ムク
(富士見ファンタジア文庫)
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綾里けいし
(ガガガ文庫)
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カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
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伊崎喬助
(ガガガ文庫)
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平坂 読
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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緒二葉
(ガガガ文庫)
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川上 稔
(電撃の新文芸)
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美浜ヨシヒコ
(電撃の新文芸)
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草薙 刃
(電撃の新文芸)
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時田 唯
(電撃の新文芸)
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6月16日

樋口彰彦
(マガジンエッジKC)
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松岡健太
(マガジンエッジKC)
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さとうふみや/天樹征丸
(講談社コミックス)
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あだちとか
(講談社コミックス)
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和武はざの
(講談社コミックス月刊マガジン)
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6月15日

石田リンネ(富士見L文庫)
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猫田パナ(富士見L文庫)
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佐々木禎子(富士見L文庫)
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仲町鹿乃子(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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鍋敷(アース・スターノベル)
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LA軍(アース・スターノベル)
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天然水珈琲
(アース・スターノベル)
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西尾維新(講談社文庫)
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葛城阿高(ビーズログ文庫)
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ぷにちゃん(ビーズログ文庫)
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小田ヒロ(ビーズログ文庫)
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綾河ららら
(サーガフォレスト)
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バッド(サーガフォレスト)
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真安一(サーガフォレスト)
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カヤ(サーガフォレスト)
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コイシ/緑黄色野菜
(コロナ・コミックス)
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よこわけ/やしろ
(コロナ・コミックス)
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わかば/白露雪音
(コロナ・コミックス)
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小田山るすけ/たつきめいこ
(コロナ・コミックス)
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6月14日
ふか田さめたろう
(GA文庫)
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星奏なつめ(GA文庫)
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冬坂右折(GA文庫)
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白石定規(GAノベル)
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星崎崑(GAノベル)
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えぞぎんぎつね
(GAノベル)
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三木なずな
(GAノベル)
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カイシャイン36
(GAノベル)
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よっしゃあっ!
(GAノベル)
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6月13日


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6月12日

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6月10日

荒川弘
(ガンガンコミックス)
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天那光汰/梅津葉子
(ガンガンコミックス)
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おーしおゆたか
(角川コミックス・エース)
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猫田ゆかり
(角川コミックス・エース)
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リムコロ
(角川コミックス・エース)
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冥茶/萩鵜アキ
(角川コミックス・エース)
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浅野りん/ヤングエース編集部
(角川コミックス・エース)
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春花あや
(角川コミックス・エース)
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経験値/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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佐島勤/おだまさる
(電撃コミックスNEXT)
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古宮九時/越水ナオキ
(電撃コミックスNEXT)
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ベキオ/ていか小鳩
(ガンガンコミックスONLINE)
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森田季節/シバユウスケ
(ガンガンコミックスONLINE)
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顎木あくみ/みまわがお
(ガンガンコミックスONLINE)
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加藤衣緒
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/夏海ケイ
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/刻夜セイゴ
(ビッグガンガンコミックス)
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飯島浩介/汐里
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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イノウエ
(サンデーうぇぶりSSC)
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こじまたけし
(サンデーうぇぶりSSC)
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白井もも吉
(サンデーうぇぶりSSC)
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オジロマコト
(ビッグ コミックス)
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サンドロビッチ・ヤバ子/だろめおん
(裏少年サンデーコミックス)
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田村由美
(フラワーCアルファ)
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もこやま仁
(裏少年サンデーコミックス)
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影崎由那/川獺右端
(アース・スターコミックス)
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相模映/吉田杏
(アース・スターコミックス)
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となりける/shiryu
(アース・スターコミックス)
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ユンボ/風楼
(アース・スターコミックス)
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秋乃かかし/裂田
(アース・スターコミックス)
Amazon


東崎惟子(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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和ヶ原聡司(電撃文庫)
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白金透(電撃文庫)
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鎌池和馬/冬川基
(電撃文庫)
Amazon B☆W


佐島勤(電撃文庫)
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二月公(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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真代屋秀晃(電撃文庫)
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周藤蓮(電撃文庫)
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瀧岡 くるじ
(カドカワBOOKS)
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小田 ヒロ
(カドカワBOOKS)
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壁首領大公
(カドカワBOOKS)
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七夕 さとり
(カドカワBOOKS)
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KK(カドカワBOOKS)
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うみ(カドカワBOOKS)
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ふか田 さめたろう
(宝島社)
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魔石の硬さ
(TOブックス)
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ニシキギ・カエデ
(TOブックス)
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地雷酒(TOブックス)
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サンボン
(TOブックス)
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蒼月海里(角川文庫)
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椹野道流(角川文庫)
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森見登美彦/原案:上田誠
(角川文庫)
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桑原水菜(角川文庫)
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仁木英之(角川文庫)
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6月9日

石塚千尋
(講談社コミックス)
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荒川弘/田中芳樹
(講談社コミックス)
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奈良一平
(講談社コミックス)
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小玉有起
(KCデラックス)
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横田卓馬
(シリウスKC)
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高田裕三
(シリウスKC)
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長谷川三時/七烏未奏
(シリウスKC)
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ヤスダスズヒト
(シリウスKC)
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村上よしゆき/茨木野
(シリウスKC)
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K9/小林裕和/支援BIS
(シリウスKC)
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冬葉つがる
(シリウスKC)
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樋野友行/瀬戸メグル
(シリウスKC)
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刀坂アキラ/加茂セイ
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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西田拓矢/海空りく
(シリウスKC)
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松琴エア/はにゅう
(シリウスKC)
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原口鳳汰/カラユミ
(KCデラックス)
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山本やみー/門馬司
(KCデラックス)
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一二三
(KCデラックス)
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がしたに/MITA
(KCデラックス)
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うかみ
(KCデラックス)
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エターナル14歳/御子柴奈々
(KCデラックス)
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桜野みねね
(BLADEコミックス)
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森野きこり
(BLADEコミックス)
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6月8日

かみはら(早川書房)
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西尾維新(講談社)
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ちんねん/能一ニェ
(BRIDGE COMICS)
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佐藤二葉
(星海社COMICS)
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山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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稲葉光史/山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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6月7日

泉光
(アフタヌーンKC)
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TNSK
(アフタヌーンKC)
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水瀬るるう
(まんがタイムコミックス)
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琴子/TCB
(ガンガンコミックスONLINE)
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枢呂紅/優月祥
(ガンガンコミックスUP!)
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雨後一陽/とちぼり木
(ガンガンコミックスUP!)
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西島ふみかる/白縫餡
(ガンガンコミックスUP!)
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雨沢もっけ
(ガンガンコミックスUP!)
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ふか田さめたろう/松元こみかん
(ガンガンコミックスUP!)
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えぞぎんぎつね/春夏冬アタル
(ガンガンコミックスUP!)
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リキタケ/三木なずな
(ガンガンコミックスUP!)
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琴子
(SQEXノベル)
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猫子
(SQEXノベル)
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平成オワリ
(SQEXノベル)
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榛名丼
(SQEXノベル)
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蝉川夏哉
(宝島社文庫)
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貴戸湊太
(宝島社文庫)
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6月6日

智弘カイ/カズタカ
(KCデラックス)
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ippatu
(ヤンマガKCスペシャル)
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6月5日

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6月3日

いつきみずほ
(ドラゴンノベルス)
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夢・風魔
(ドラゴンノベルス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
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ONE/村田雄介
(ジャンプコミックス)
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松井優征
(ジャンプコミックス)
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伊科田海
(ジャンプコミックス)
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権平ひつじ
(ジャンプコミックス)
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鏡貴也/山本ヤマト
(ジャンプコミックス)
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水あさと
(ジャンプコミックス)
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篠原健太
(ジャンプコミックス)
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針川智也
(ジャンプコミックス)
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時田時雨
(ジャンプコミックス)
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猗笠怜司
(ジャンプコミックス)
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佐々木尚
(ジャンプコミックス)
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賀来ゆうじ
(ジャンプコミックス)
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末永裕樹/馬上鷹将
(ジャンプコミックス)
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大須賀玄
(ジャンプコミックス)
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バブル製作委員会/肘原えるぼ
(ジャンプコミックス)
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三部けい
(角川コミックス・エース)
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長岡太一
(角川コミックス・エース)
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佐茂すけ/竹村優希
(角川コミックス・エース)
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関崎俊三
(角川コミックス・エース)
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封宝/富樫聖夜
(フロース コミック)
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此匙/浜千鳥
(フロース コミック)
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神栖みか/シロヒ
(フロース コミック)
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武シノブ/江本マシメサ
(PASH!コミックス)
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柳矢真呂/ぷにちゃん
(PASH!コミックス)
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深山キリ/もり
(PASH!コミックス)
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さーもにずむ
(PASH!コミックス)
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