うみねこのなく頃に

あにめ  

見る時間なくて先週分から溜まってた分を消化中。消化中


【にゃんこい #7 暗くなるまで待って】
京都に修学旅行。そういえばこの子らは地元はどこらへんなのだろう。最近の高校生の修学旅行先を聞いていると、公立でも海外だの北海道だの沖縄だのと、自分たちの頃とは大違い。不況じゃないのか、昨今は。
ちなみに、やっぱり積立金はかなりのもんらしい。
さて、一行、京都についても潤平は猫助け。というか、地元にいるときよりもマメに助けてるな。その分、せっかくの旅行なのに何をやっているんだか、という話。あれじゃあ、一緒に回るのを楽しみにしていた楓や加奈子がちと可愛そう。まあ、潤平本人もかわいそうなんだが。
それでも、地元にいるときと違ってわりと嫌がらずに困ってる猫を助けて回る潤平は意外と好感を抱かされる。嫌々やってるのと、仕方なしとはいえ自発的に助けて回るのでは印象違うわな。


【ニードレス #19 ポジティブフィードバック・ゼロ】
左天、わざとエレベーターに乗れなかったのかと思ったら、あれ素で重量オーバーだったのか? だとすると、じゃあ老人たちの様子を見に行くかな、ってただの照れ隠しにしか聞こえてこなくなる罠。
とはいえ、左天はただのニードレスじゃなく、アダム計画の関係者ということで、ブレイドとアークライトの生誕にまで関わる重要人物ということになるのか。
まだ目的は知れんのだけれど。


【アスラクライン #21 思い出の消えた未来】
あれ、朱浬さんと紫浬さん、そんでもって哀音も登場しないのか! 哀音が冷凍マグロに乗って暴走したりもしないのかw
まあ、その辺は次回にもあるかもしれないので、哀音の出番はぜひ期待したい。トモが紫浬さんに泣きつくシーンも。あれは、トモが朱浬さんをどう思ってたのかが良く伝わる名シーンだったからなあ。
一巡目の世界では生徒会は三つも無い、って普通は一つしかないもんなんだよね。
この作品の面白いところは、二巡目の世界でラスボスとして対峙する部長と冬流会長に立ち向かう指針をトモにくれる相手が、一巡目の部長と冬流会長であり、そして二巡目ではもう亡い秋希さんという所なんですよね。一巡目の部長よく喋ってるけど、二巡目の部長だって原作でもこんな感じで色々と助言くれて頼りになる人だったんだよなあ。アニメではコアラ一筋だったけどw
そういえば、秋希さんが拾ってきた動物の中にコアラがいたんだが、ちゃんと動物園に返しなさい。ユーカリどうやって集めてるんだw
冬流会長も、やっぱりちょっと一巡目だと雰囲気違うんですよね。こうしてみると二巡目の彼女が常にどこか張り詰めた雰囲気を抱えていたのが良く分かる。秋希さんを亡くしたというのは、彼女にとっても大きかったんだなあ、きっと。
一巡目だと、ああこの人、妹なんだ、と感じさせる仕草や発言が垣間見えて興味深い。そんで、姉と幼馴染の仲に嫉妬と羨望と諦めを抱いているような雰囲気も。

そして、わりと早々に大型化したニアとの合流。うーん、やっぱり普通に美人さんだなあ、ニアは。別にちっさいのが好きというわけでもないので、これはこれで。
それはそうと、操緒が居ない間に奏に積極的に詰め寄るトモは、何気に油断も隙もない男であるw


【うみねこのなく頃に 第21話 EpisodeIV-III prophylaxis】
魔法の定義がわかってきたようなやっぱりわからないような。
正直、時系列からパラレルワールドに加えメタ世界に至るまで入り組みすぎてわけがわからなさがさらに加速してきた。
マリアのローザへの憎しみは衝撃とともに納得でもある。アンジュに見せていたローザへの親愛はむしろ嘘くさいほどだったもんなあ。
ただ、それが六軒島での事件にどれだけ作用するのか。ローザを殺してやりたいと言いながら、同時に母親の中の悪い魔女を殺してやりたいとも言ってたわけだし、たびたび事件のさなかで繰り返し言っていたローザの所業へのあれは悪い魔女がやったんだ、という言い方からすると、ローザの存在を抹殺したいのではなく、やっぱりあの母として悪い部分を消し去りたいと願っていたようにも思えるし。

エンジュの方も、メタ世界に行った方と分離して話が進んでいるのかと思ったら、そうでもないのか。

あにめ  

【うみねこのなく頃に 第20話 EpisodeIV-II zugzwang】
あれ? 金蔵のフィーバータイムは?
話は六軒島から、引き続きEP3のエンジュの話に。メタとEP4とEP3の過去と現在の話が錯綜して、かなり混沌としたことに。
これ、アニメスタッフもだいぶ苦労したんじゃ……。
分かったことと言えば、一時期エンジュも魔法が使え、煉獄の七姉妹を使役していたってこと? そもそもマリアも魔法が使え、あの事件の前に既にベアトにあってたってことになるんだけど……。
マリアの日記に残されたベアトの筆跡。それは、ボトルに入れられ漂流していた六軒島の連続殺人事件の詳細メモと同じものだった、というのがEP3の現在でえんじゅが確認してってだからわけわかんないって。
EP1とEP2の事件後の世界もEP3のように継続しながら、そのメモリーはその後のEPにも引き継がれてるってことなんかしら。
今回のラストのラムダの発言からすると、あとのEPで起こった出来事は、その前のEPの歴史には上書きされないみたいだけれど。


【そらのおとしもの #7 電脳少女(トキメキ)の転校生】
羽が生えてるのは特に気にしないのか、この田舎の人たちは!!
それはそれとして、そはらが世話女房のくせにかなりロースペックのダメっ娘ということが発覚! こ、この女、普通お節介で口うるさく甲斐甲斐しい幼馴染は学校では優秀な生徒というテンプレートを思いっきり踏み抜いて転倒しやがった。実はトモちゃんのほうが成績とかいいんじゃないのか?w
何気にイカロスのお気に入りのスイカが二代目になってて笑った。そして、誰もそれを指摘せずスルーするのに吹いた! 羽は、羽はいいから、その女がなんでスイカを抱いたまま離さないのかを誰か突っ込めよ。
毎回趣向を凝らすEDは、今回は下校するイカロスを描くの巻き。これはなかなか面白かった。いろいろとけったいなEDばっかりだったけど、これが一番牧歌的で好きかもしれん。時々、得体の知れない人が混じってた気もするけど。


【11eyes #7  歪んだ覚醒 〜kanyargós ébredés】
ゆ、ゆかがものすごい勢いでヤンデレ化したーーっ!!
おかげで賢久と駆の交流とか、実は賢久が雪子にマジだったりとかいう話は全部すっ飛んだよ!!
し、しかしちょっと先輩と距離感近くなっただけで病んでしまうとは、これまで駆がコミュニケーション能力劣悪で人付き合いなかったから良かったものの、もし人並みだったらとっくの昔にえらいことになってたんじゃないか、これ。
雪子の繰り出した、普通なら、ノベルゲームなどでは最終兵器とも言える必殺の昔語り思い出ボムを、完璧に無視してたもんなあ、あれ。
泣いて抱きついたから雪子は全然気がついてなかったみたいだけど、そのボム、まったく効力発揮してません!!
あの雪子に抱きつきながら浮かべた空虚な薄ら笑いには、背筋に寒気が走りましたよ。
これは、うまいこといったらまたアニメ史に残るような、それこそスクールデイズとか空鍋とかのレベルでのヤンデレになりかねんなあ。
色々な意味でドキドキだよ。

あにめ  

【ニードレス 17話 レジスタンス】
クルスとアルカのレジスタンス時代の回想編。これを見てると、アルカはたびたび、クルスに対してレジスタンスに関わるなと忠告してたんですね。一応、遠ざけようとはしていたのか。自分で殺さずに済ませようとしたように、幾許かの情は残っていたと見ていいんでしょう。結局、手をかけてしまったわけですが。


【プリキュアフレッシュ 39話 ケンカは禁止?沖縄修学旅行!!】
毎度ながら、ダイスケとラブの話は甘酸っぱいなあ。プリキュアって基本女の子同士の友情話が中心だったはずで、こうして男の子が関わってくるケースはこれがはじめてになるんじゃないだろうか。
なんかこの二人見てると、タイプこそ全然違うものの、マイメロの歌ちゃんと小暮を思い出してほほえましくなるんですよね。男の子のほうが女の子の事好きなんだけど素直になれず喧嘩ばかり、でも頑張り屋でいざと言うとき一生懸命一途に相手の子の事を気に掛け助けようとしたりするところとか。
歌とラブが違うのは、ラブがダイスケのこと、めちゃくちゃ大好きなところか。好きと言っても異性とか恋愛対象しては全然見てないんだけど、幼馴染として確かに特別な相手っぽいんですよね。まー、今後ダイスケの方におんなっけが出てきて、ラブが意識しだしたらラブコメでもかなり面白くなりそうなんだが、これプリキュアだからそれはないかなあ。
それはそうと、ウエスターさんはある意味セツナよりも現世を謳歌してないだろうか、これ。不幸を生み出しそれを回収する役目のはずなのに、本人が一番楽しそうに幸せそうにしてるもんな。今回だってプリキュア関係なく沖縄に観光旅行しにきて、満喫しまくってたしw
もう五人目のプリキュアはウエスターさんでいいんじゃね? それかもしくは、タキシード仮面様的なポディションになるとか。さすがにこのまま敵で終わるには惜しすぎる人材ですよ。

【アスラクライン 19話 君に捧ぐ真実】
リリカルなのはでもそうだったけど、この製作会社、全体のストーリー構成管理が下手くそなんじゃないのか。
せっかくの物語のクライマックスというべき原作9〜10巻【科學部カイメツ】あたりの衝撃的展開が、あまりにも端折りすぎの巻き入りました的な駆け足展開で台無しです。
原作のこのあたりの自分の感想を見返してみると、本気で仰天してるんですよね。そもそも、直貴が一巡目のトモだったという事実もまったく気づいていなかったもんなあ。
元々は直貴に連絡を取るために操緒の姉である環緒と接触を図ろうとしたところ、なぞの仮面をつけた襲撃者が現れる、という展開だったのに、環緒の存在すっ飛ばしていきなりピカソ仮面が襲って来るんだもんな。そもそも、なんで直貴はそいつの襲撃を察知したんだ?
これまでもトモが生命の危機に陥ったケースはあったにも関わらず、今回だけなんで直貴が介入してくるのかも唐突すぎて理由が無いし。原作を改変するにしろ、ちゃんと別個のもう一つの物語として最初から最後まで構築するべきなのに、これってその場その場で場当たり的に弄ってたら後の方に来て一気にしわ寄せが来てしまったって感じだよなあ。
二期に入ってから結構いい感じに取り戻してきてたのに、このバタバタ具合には正直ガックリさせられた。


【うみねこのなく頃に 第19話 Episode IV-I end game】
小此木さん、どうして社長なんかやってるんですかぃ!?
微妙にまだ前回までのツンデレ作戦の名残があるのか、バトラのことを気にしているベアトが可愛いなあ。それはそうと、メタ世界のバトラ、わりと楽しそうに時間をすごしてるんだな(苦笑 というか、あそこにも時間の概念はあるのか。ちゃんと眠ったり食事も取ってるみたいだし。
未来軸からエンジュがメタ世界に来援したわけだけど、別にエンジュの存在が未来から消えてしまったわけではないのか。そりゃそうか。
メタ世界のバトラには正体を明かさずグレーテルと名乗るエンジュ。別に正体を明かしてもよさそうなものだけれど。
第四回では、そもそも金蔵が死んでいたのでは、という疑惑を持ち上げることで、島にいる人数の概念をひっくり返すことに。と言っても、ラストらへんでは金蔵は人前に姿を現すつもりみたいだけど。
しかし、実際金蔵が死んでたとしたら、一巡目から金蔵が登場していたシーンは残らず真実じゃないと言うことになり、魔法が関わらない部分まで何一つ信用できなくなるんだよなあ。新ルールも加わり、さらにわけがわからなくなってきたぞw

うみねこのなく頃に 第18話 EpisodeIII-VII swindles  

ぶはっ、ツンデレ作戦とかなんだよそれ!!(爆笑
なんかもう途中から異様にクサイ話になってきて、微苦笑しながらオイオイと見てたんですが、まさかそういうことだったとは!!
お師匠様の案ということは、もうバトラ側のアドバイザーになる前から仕組まれてたってことになるんだろうか。だとしたら、凝った話である。まー、ここまで徹底してやられてしまうと、笑うしかないわな。
ベアトもあれで、妙に楽しそうだったし。しかし、魔女の存在を認めさせるって、あんなのでもいいのか。
とはいえ、ベアトの反応を見ているとまるっきり大嘘、というわけでもないのかな。既に、バトラとの対戦自体が楽しくて仕方ない、って感じになってきているみたいだし。ラムダもその辺、怒ってたようにも見える。
結局有耶無耶のうちに、エバおばさんが犯人だった、ということになってしまったけど、事件がいったいどのようにして起こったのかがわからないと、納得はできんわなあ。一応、そのままエバさんが当主に就いたみたいだけど、普通あんな大虐殺起こって一人だけ生き残ったら、警察に犯人として捕まらんか? 

ラストにいきなり登場したバトラの妹、エンジュ。てっきり、近い年齢の妹なのだと思っていたら、12年後の未来軸から現れたベルンカステルの刺客と来た。ということは、事件の起こった時期はまだマリアよりも小さいくらいだったということか。母親はバトラと一緒なのか、違うのか。そのへんは原作ではわかるんだろうか。それとも、今後見てればわかるのかな? ベアトリーチェの名前を継いでいるのもよくわからんし。相変わらず分からん事だらけ。謎が解明されるごとにさらに謎が増える、というのが定番だけれど、このうみねこって謎が増える一方で何一つ明らかになってないのがすごい。それでいて、ここまできてしまうともう分からなくても面白いと言うか、わからないのも面白いみたいな感覚になってきてしまって、まいった。
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あにめ  

【ニードレス 15話 第四波動】

左天の能力は、まー考えたらわかるタイプだよなあ。なんで炎が出るのかはわかんないけど、修練の結果か? 神父って、ホントに能力を丸侭コピーしているだけで、その内容を具体的に理解してるわけではないのなw
あと、なんかいきなり見覚えのある劇画調になった場面があったけど、ノエインとかとおんなじ人なんかね? 今回はアクションの迫力よりも、動いてないキャラを描いているときのボロボロさが目だってしまってた感じだけど。
四天王最後の一人は、もう丸わかりじゃないのさ。



【うみねこのなく頃に 第17話 EpisodeIII-VI promotion】

いや、公式サイトの次回予告がすばらしくひどいんだが(褒め

断っておきますが、自分、本当にゲーム原作の情報に関してはまったく入手しておりません。
だもんで、いきなりバトラが妹の存在を匂わせたときには目が点となりましたよ。
いきなりすぎ! 前振りなさすぎ!(苦笑  まー、次の章からいきなり入島組に妹が一人増えてたら、それはそれでパニくるから事前に予告してくれるのはありがたいんだろうけれど。
それはそれとして。回を重ねるごとに、だんだんと兄弟仲も修復されてきているということなんだろうか。どうにも、単なる繰り返しじゃなく蓄積があるようにも見える。
それはそれとして2.ベアトの変節っぷりがえらいことになってるなあ。バトラにマジで怒られて以来、完全に立ち位置が変わっちゃってるし。バトラはバトラで妙に甘いし、なんかマジでヒロインになってますよ?


【そらのおとしもの 4話 愛と三角地帯(トライアングル)ふたたび】
こいつ、もう思春期のエロスとかいうレベルじゃないだろ。なんで家中にパンツ飾ってるんだよ! 庭までクリスマスみたいにパンツで飾ってるんだよ! というか、隣の家ならそはら気づけよ!!
もう発想が明後日にすっ飛んでるというか、まともな人間には及びもつかない領域を極めていて、これは正気を疑いながら抱腹絶倒するしかないよ。なんで爆発するんだぁーー!

なんともすごいアニメができたもんだわ。

anime  

【NEEDLESS 第14話 リリステンプテーション】

くちなしの秘奥義で、自身の願望成就の妄想の中に引きずり込まれる面々。どいつもこいつもろくでなしにひどいな、おい!
イヴは、実は他人の名前を覚えられない事、コンプレックスに感じていたんだ。別に好き好んで山田とか内田とか付けてたんでないのな。山田は既に確定しているみたいだが。
一人術に掛かっていなかった神父だけど、あれって若干かかってるよね。ただでさえ押さえ切れてない欲望が、普段よりも自重出来てなかったし、というか振り切ってたし。
靴下だけは勘弁してやる! って、どんな恥辱プレイだよ。しかも、云ったんならちゃんと実行しろよ(ヒド



【うみねこのなく頃に 第16話 EpisodeIII-V queening square】
秀吉のおっさんは、一貫してイイ人だよなあ。色々と人間として破綻している部分の見受けられる大人たちのなかでこの人が一番常識人で器が大きく男前、ときた。秀吉の口ぶりからすると、エバは随分と秀吉から調教…もとい、まともな人間として叩きなおされてるみたいだけど、馴れ初めはどうなってるんだろう。
七杭の悪魔って、銃で撃たれて死んじゃうんだ。この煉獄七姉妹も相当だったけど、エバ=ベアトリーチェが呼び出した家具に比べればまだマシ、というか新しく呼び出されたのがなんかヒドい(笑
ベアトはと言えば、完全に方針転換。薄々最初からその傾向は見受けられてたんだが、バトラを屈服させようと躍起になってたのは、自分の偉大さを知らしめようとか、魔女の存在を認めさせよう、というんじゃなくて、自分の事を認めてもらいたい、という想いが根底にあったわけか。


【そらのおとしもの 第三話 エンジェロイド0シレイ】
なんか、一話も二話もイカロスのカードが巻き起こす大騒動に振り回されて、肝心のイカロスについてがそっちのけ、という感じだったのだけれど、この三話にして改めて、イカロスという個体の観察に至る。……ほんとに珍獣だな。背景でテトテト蝶々追いかけてるイカロスがやたら可愛いんですがw
守形先輩が注意深くイカロスの存在を考察しているのだが、なるほど、愛玩用エンジェロイドというのはあくまで自称であって、それが事実とは限らないのか。イカロス本人も自身が本当は何なのか認識していないみたいだし。守形先輩って、奇行が目立つけど一貫して真剣に真面目な性格なのね。真面目すぎて常識を逸脱するタイプか。
何気にイカロスまじ飛行の衝撃破が襲ってきたとき、会長を身を呈して庇っているシーンは、色々と注目に値するな。
とりあえず、イカロスはかわいいですよ、と。

うみねこのなく頃に 第15話 EpisodeIII-IV isolated pawn  

ちょっ、おま、それは、ええええ!!(爆笑

なにそれ、いいのかよ、おい。
ニュー・ベアトリーチェになったロリ絵羽の下卑た行状をゲラゲラ笑いながら観覧して「なあなあお前も面白いだろー」とはしゃいでたら、バトラにキレられ引っぱたかれ、お前なんか顔も見たくない、と立ち去られてしまったベアトリーチェ。
怒るのかと思ったらなんかしょんぼりして落ち込んだーーっ!!
しかも、現場に介入してロリ絵羽にちょっと自重しろと注意した挙句、煉獄姉妹たちも呼び出して、これまでちょっと自分もはしゃぎすぎたからこれからは反省して大人しくやりましょう、みんなわかったな? みたいなこと言いだしたーーっ!!(爆笑
そりゃ執事も大笑いするわ!! おま、今まであんな無茶苦茶やってきてからに、本気でブチキレられたらへこむってどれだけ。ベアトって下品なキレキャラだと思ってたら、実は高飛車お嬢様キャラだったのか!? しかも、拗ねずになんかマジで反省してしまうあたり、めっちゃ素直だ!!

あー、なんかわかってきたぞ。てっきり自分、このうみねこは、事件の謎を解くのが勝利条件なんだと思ってたが違うんだ。
メタバトラが、ベアトを攻略すれば勝ちなんだ!(笑

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おすすめ平均 star
starどう見てもファンタジーだが(15話までの総評含めて)
starとりあえずEP1の感想
starひぐらしより好きです。

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うみねこのなく頃に  第11話 EpisodeII-VI back rank mate  

とりあえず、バトラはいずれマリアを食うつもりだというのは理解した!!
バトラだけ、主人公のくせに恋愛の相手がいなくて、寂しい野郎だなと思ってたら、まさかマリア狙いだったとは。まあ、成長したら、という前提つきなのは安心材料だが。

ということで、エピソード2終了。正直、わけがわからない。
ひぐらしの時は、謎を明らかにし、惨劇を回避する、という勝利条件がはっきりしていたから、まだ分かりやすかったんだが、こっちは何が勝利条件なんだかそもそも分からんからなあ。ベアトリーチェの目的も分からないし。
一応、碑文の謎を解明することが勝利条件なのか? 事件の謎を追うのは、もうあまりに非現実的な事が起こりすぎてて、魔法としか言いようが無いし。メタのバトラがなんであそこまで魔法の存在を拒絶する事に拘っているのかも良くわからない。ベアトリーチェが犯人なのは間違いないのだから、その手段が魔法だろうが物理的手段だろうがあまり関係ないように思えてしまうのだが。
ここまできて、ベアトリーチェが犯人じゃない、というのだったら驚きだけど。
魔法の弱点的に、その存在を否定することが重要、という意味合いがあるのかもしれないけど。ベアトリーチェが執拗にバトラの拒絶を覆そうとしているのも、理由があるんだろうし。

それにしても、今回はカニバリズムが盛況すぎて、さすがに気分悪くなった。よくぞまあ、これ地上波で放送したよなあ。

エピソード2まで終わったわけだけど、これはリピートするたびに人間関係が進展して言ってるんだろうか。ジョージとシャノンのそれは、明らかにEP1より進んでるし、ジェシカとカノン、ローザとマリアのそれも、EP3に引き継がれるのかな。

うみねこのなく頃に 第7話 EpisodeII-II early queen move  



二週目?
 いきなりベアトリーチェが生身で登場、はいいんだけど、なんでミニスカなんだよ! 吹いたよ。年齢考えろよ!
ま、魔女先生、ちょっとそれは苦し恥ずかしです。恰好からして、ジェシカに乗り移ったのかとも思ったんだけど、最後に大人たちを集めて高笑いしてるシーンとジェシカがほかの子供らと一緒にいるシーンが時系列的に被ってるように見えたので、憑依しているとかいう話ではないのかな。
単に趣味か? 悪趣味だな。
マリアのつぶれたお菓子を直してみせたのは、魔法と言うよりすり替えの手品にしか見えなかったけど。直前にマリアから同じお菓子貰ってるわけだし。
マリアもいい感じに煮立ってるんだけど、あれはあれで母親のヒステリーに対してああいう風に折り合いをつけているという事なのかしら。
紗音は、ベアトに対してもピシャリと言い放ち、譲治兄ちゃんからのプロポにも即座に応える意思の強さを見せる。恋は女を強くする、てか?
ただ、強くなっても速攻でまた死にそうw
なんにせよ、ああいうメタシーンを合間に持ってこられると、何が起こってもアリな感じにはなるよなあ。
何気にバトラが駄々こねてるようにしか見えないのがなんだけど。

うみねこのなく頃に  第5話 EpisodeI-V fool's mate  

うわーーー、ものすごい投げっぱなしで終わったーーっ!

ひぐらしの第一章も相当だったけど、こっちのはさらにわけわからんなあ。
それとも、ひぐらしをアニメで最初に見た人もこんな感覚だったんだろうか。
いや、それにしても、なにがどうなったのかさっぱりわからんし。あれ、戦人たちもあの後、助からなかったということなのかしら。濁されてて、よくわからん。

しかも、Bパートはいきなりお茶会でメタ会話。これって、ひぐらしでの喫茶でのお疲れ様会と同じ趣向なのだろうけど、アニメでやられるとビックリするなあ、これは。
さらに、ひぐらしの梨花ちゃままで登場。というか、あれは原作ゲームで序文書いてた人か。一応、これから見ると梨花とは別人、ということになるのかね。そういえばこの人、一度だけだったか、ひぐらしのアニメでも出てたんだよなあ。あれ、大人バージョンの梨花かと思ってたんだが、なるほどこっちだったのか。

ということで、この人が絡んできたということで、うみねこの方もひぐらしと同じく、やり直しが始まったということでいいのかな? でも、同じパターンの繰返しにはならないだろうし、ベアトリーチェが無限の魔女、という名を持っているのも、何か絡んでくるんだろうし。
まあ、見てのお楽しみってところですか。


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うみねこのなく頃に  第3話 EpisodeI-III dubious move  

秀吉おじさんが良い人すぎるじゃないか!
紗音の死に衝撃を受ける息子への気遣い方が、男前すぎる。正直、エヴァおばさんは打算でこの人と結婚したのかと思ってたけど、逆にベタ惚れの方だったのか。
親族の前では皮肉屋で辛辣極まる態度に終始していた絵羽おばさんだけど、秀吉おじさんと二人きりになった時のか弱い顔を見ると、はたしてどちらが彼女の本当の顔なんだか……まあ、どっちもなんだろうけど。

マリアは母親が死んだにも関わらず、「うーうー」言っていたのはどこへやら、なんかもう絶好調モードに。めちゃくちゃ悪そうなんですが。

使用人たちは一連の事件をベアトリーチェの仕業と確信している模様。しかし、なんで彼らはあれほど魔女の実在を確信してるんだろう。それも、肉体はなく黄金の蝶となって現れる、という非現実的な話を信じ込んでいる様子。ふーむ。

さすがに、いきなり6人殺しというのはインパクトあったなあ。まず単独犯とは考えにくい状況を最初に持ってこられると、推理のしようがないし。

ところで、煉獄の七姉妹なる新キャラクターのキャストが公開されてるんだが……このヒドイ名前はなんなんだ?(苦笑

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うみねこのなく頃に 第2話  

なるほどなあ。つまるところ、ベアトリーチェの存在自体がカギになってくるのか。彼女が実在するのか、虚構の存在なのか。
実在するとして、彼女がこれから起こる事件の犯人なのかどうかは、いささか首をかしげるところなのだけれど。

相当間を端折って高速でことを進めているのは何となくわかるものの、ゲーム未プレイの身としては、それほど違和感は感じず。ダラダラやるよりサクサクと、って感じなのかな。

マリアは手紙読み出したら、なんでいきなりあんなキャラ変わるんだよ!(笑
みんな、手紙の差し出し人とか内容に驚く前に、あのマリアの変貌ぶりに驚こうよ! もうちょっと年嵩の子どもなら、やあノリノリだね♪で済まされるのかもしれないけどさ。


右代宮家の人々、どうにも親族間の仲はあまり良くないものの(はたして決定的にそうか、というと考えてみると無茶苦茶衝突したのはエヴァと夏妃だけだしなあ)、子供同士はもとより、親子の関係はみんなそれぞれ悪くないのかなー。と思ってたら、公式サイトのキャラクター紹介読んでたら、ジェシカのところは色々と問題含みなのか。
どうも夏妃とのやり取りにぎこちないところがあると思ったが。でも、母親を気遣ってるあたり、嫌いではないということか。夏妃も余裕がないだけで、娘を邪険にしているわけでもなさそうだし。もらったお守りもしっかり云われたとおりに使ってたし。
意外だったのは、金蔵が夏妃にかけた言葉か。はたして本心からのものかどうかはわからんけど、エヴァに罵倒されているだけの鳥籠の娘ではなく、かなりの才女であるのかしらね。

どうにも、事件が魔女の仕業というのをにおわされる形で進行しているけど、逆にそれがあからさますぎて、偽装ではないかと思えてくる。
あの、ジェシカがお守りを夏妃に渡したのは、結果としてどう作用したんだろう。

あと、使用人の中に片翼の紋章を身につけているものがいるのは、血族に関連するのではなく、別の意味があるんだそうな。なんだ。


しかし、第一日目からすさまじい規模で事件が展開したもんだ。碑文の通りというならそれまでだけれど。見事なまでにどの家族にも被害者が出る形で、自然と犯人が外にいると思わされる方向に導かれる形になっている。唯一の例外はエヴァさんところなんだけど……譲治アニキのダメージを考えると、自然と犯人視からは外れるだろうし。

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うみねこのなく頃に 第一話  


原作は未プレイ。ひぐらしである程度満足しちゃったというのもあるし、ゲームを最後までプレイできるかどうかがそもそも怪しかったので。
というわけで、もう目一杯情報は遮断しているので、本当に何も知らない状態である。
OPが志方あきこも「おおっ!」と思ったものの、EDのインパクトに比べたら……じまんぐーーー!? 思わず爆笑してしまった。うさんくせーー。

繰り返すが、本当に何も知らないのでこれから何が起こるのかワクワクしている。なんだかんだと、ひぐらしは十分楽しんだし、面白いのは間違いないんだから。
そういえば、他局ではどっかで放送禁止ピー音が入ったらしいけど、ウチではなかったなあ。たぶん、エヴァが夏妃を罵ったシーンなんだろう。なるほど、あれは場合によってはピーになるのか。確かに酷いっちゃ酷いセリフだけど、あれはエヴァが自分の一族以外をどう思ってるか如実に分かるセリフだし、出来れば潰さん方がいいセリフだと思う。

さて、右代宮一族の名前の酷さは、ちょっと極まってるなあ(苦笑
爺様は金蔵のくせに。それとも、わざわざ洋風の名前つけているのにも何らかの理由があるんだろうか。魔女絡みで。
とりあえず、誰が一族で誰が外から入った人間かは一目でわかるので便利は便利なんだけど。気になるのは、使用人で二人苗字がなくて、名前が洋風という男女が一組いるところだけど。この二人ともう一人、一族でしか身につける事を許されない半翼のエンブレムを身につけてるのは、はてさて、どうしてなのかしらん。
親連中の金絡みの仲の悪さに比べて、子供たちはだいぶ仲いいのね。子供同士までギスギスしてたら、雰囲気悪すぎるもんなあ。おかげでだいぶ救われてる。
まあ、それが最後まで続くのかはわかんないわけだけど、ひぐらしの流れを見てる限りでは、途中ではともかくとして、最後には一致団結。ハッピーエンドに終わるものだと信じたいところだ。

CMは、ひぐらしの頃から相変わらずと言うか笑わせてくれるなあ。マリアの「あいたっ」には吹いた(笑

吹いたと言えば、原作のキャラデザインとアニメのデザインのあまりの違いに爆笑しましたよ。いや、アニメ見てから原作の方みたんですけどね。これは酷い(笑

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