ここのか

D9 聖櫃の悪魔操者 34   

D9―聖櫃の悪魔操者― (3) (電撃文庫)

【D9 聖櫃の悪魔操者 3】 上野遊/ここのか 電撃文庫

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悪魔憑きの少年ソーマと少女悪魔メルヴィーユ。二人は旅の仲間ファムにいざなわれ、“箱船の守り人”のアジトを訪れる。しかしそこは、何者かに壊滅させられた後だった―。襲撃者は、世界を守るはずの教会の人間。ソーマは、信じてきた教会の闇を暴く決意をする。一方聖都では、教皇ディアドラが世界の滅亡を予見。箱船が人々を救うとし、民衆を街へと集めていた。果たして古の伝説“箱船”は、人々を救うのか、それとも滅ぼすのか。人と悪魔の最後の戦い。ソーマとトーマ、因縁の兄弟の邂逅。すべては教会の総本山、聖都で決着する―!少年と少女悪魔の世界を救う旅、堂々完結!
仇であり宿敵であり絶対の壁であったトーマがこうなってしまったのは、残念と思う部分もあるのですが、兄弟の相克として捉えるならば単に正面からぶち当たってぶち破るよりも複雑な切なさがあってよかったんじゃないかと思うんですよね。あれを目の当たりにした時のソーマの混乱とやりきれなさは感情がぐるぐると渦巻いて行き場をなくしている感がひしひしと感じられて、実に良かったんですよね。仇であり敵であったからこそ、そのまま保たれていたものもあると思うんですよ。尊敬し、敬愛していた兄という肖像。それは、憎悪スべき絶対否定すべき敵となっても、何をやっても跳ね返されうわまられ見下され、太刀打ち出来ないんじゃないか、と思わされる巨大な壁として、ある意味変わらぬまま尊敬していた頃と同じようにそびえ立っていたんじゃないだろうか。それが、自分の手ではなく、ガラガラと崩れ去るのを目の当たりにしてしまった衝撃。そうして再びこみ上げてくる、兄への愛情。憎んでも呪っても、それでも奥底にこびりついて離れなかった兄への親愛。あのぐちゃぐちゃになってしまったソーマの感情は、実に堪能スべき価値のある描写だったように思う。
兄とその婚約者で好きだった幼馴染への想い。それは思っていた決着とはならなかったけれど、ケリはつけれたと思うんですよね。考えていた結末とは違っていても、だからこそ昇華できたんじゃないだろうか。そうなった時、ソーマに残されていたのはあれからずっと傍に寄り添っていてくれた悪魔の少女との絆だったわけである。メルはその辺意識していなかったみたいだけれど、後半にはいってソーマはずっとメルと自分との関係について向き合っていて、世界が滅びようとしている瀬戸際にあって、いやだからこそか、メルのことを自分の中心に置いていたように見える。言動がいちいちメルのこと大切にしてたからなあ。まあ真剣に受け止めればう受け止めるほど、肝心のメルの方がビビってヘタレるという有様だったわけですけれど。あれほど積極的に見せておいて、いざとなるとビビってしまうあたり、実に可愛い娘さんである。
ともあれ、後半はもうクライマックスの盛り上がりは半分くらい二人のラブストーリーみたいになっていて、残念ながらファムの方は入り込む余地なかったですねえ。それはファム自身も自覚していたみたいで、無駄な足掻きをみせなかったところは潔いとは思うのですけれど、気持ちの良いヒロインだっただけに勿体ないと思わないでもなかった。でも、今回に関してはメルがずっと可愛かったからなあ。ファムとメルも随分仲良くなってある意味ソーマ相手よりもイチャイチャしてた感があったので、それはそれで……うん。
いろいろ短縮してまとめたっぽい急ぎ足のラスト突入でしたけれど、まさにカタストロフ! と言わんばかりの世界滅亡の危機の迫力は、クライマックスの盛り上がりとしては十分だったんじゃないでしょうか。
二人の関係についても、綺麗にまとめてくれましたし、満足のハッピーエンドでした。
もうあれだね、お幸せにー。

シリーズ感想

D9 聖櫃の悪魔操者 2 3   


D9―聖櫃の悪魔操者― (2) (電撃文庫)

【D9 聖櫃の悪魔操者 2】 上野遊/ここのか 電撃文庫

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少女悪魔メルヴィーユと悪魔憑きの少年ソーマは、仇であるソーマの兄を探し世界を旅している。賢者の石を狙う少女ファムも加わり、旅はより賑やかに。そんなある日、ソーマの前にこの世には存在しないとされる“天使”憑きの騎士が立ちはだかる。長剣を駆使する騎士に苦戦し川に落ちたソーマだったが、その間に、騎士とファムの行方が知れなくなってしまう。ファムを探すソーマたちがたどり着いたのは、失伝機械群の引き上げで賑わうクレオン湖だった。悪魔と魔法と失伝機械群が支配する大陸ファラディースを舞台にした、デーモニックアクション第2弾!
これは完全にオカルト抜きのSFだなあ。今回、旧世界を滅ぼした大悪魔の一体が登場するのだけれど、これっていわゆる高次生命体的な存在じゃなく、どう見ても生体兵器の類なんですよね。そもそも、一部の意思ある悪魔以外は徘徊するモンスターでありつつも、どこか人形とか機械めいたものを感じさせられる代物だったのですが……うん、今回の天使や魔剣の件を見ても、厳密な意味でこれ魔術のたぐいは使われてないよね。ほとんど魔法の領域だったとしても、これは科学の領分だわ。そもそも、前回登場した悪魔も、意思は持っていたものの、どちらかというとそれは魂在る意思というよりもプログラムめいた邁進性が感じられたし。
でも、となるとここで特別になってくるのが、悪魔メルヴィーユなんですよね。彼女については、それこそ本物の心が感じられる。ソーマを愛し、ファムと喧嘩しながらも友情を育み、敵であるロウたちに情けをかける優しさを持った、普通の女の子のような悪魔。彼女については、悪魔であるのに人間のような心を持っているヒロイン、として捉えるのではなく、実はもっと違う方向からのアプローチが仕掛けられているヒロインなのかもしれない。
にしても、挿絵いいですよね。うん、素晴らしい。メルの感情豊かな表情が随所に描かれていて、彼女の魅力を割増する大きな要素になっている。大泣きしてソーマを追いかける場面なんて、必死な彼女のセリフと相まって、思わずキュンとなってしまったし、だからこそソーマが土壇場で踏ん張って奮起する展開に素直に手に汗握って熱くなれた気がする。今更だけれど、イラストは大事ですよ?

それからいいなあ、と思ったのが、良いことをしたら、ちゃんと報われ、褒められるのが正しい事なんだ、とちゃんと話の中で示してくれたこと。この作品の主人公であるソーマは、悪魔憑きとして世間からは冷たい目で見られ続ける存在である。悪魔憑きの力を使って人を助けても、決して感謝されないし、それどころか恐れられ追われる存在である。一巻の大陸鉄道を悪魔の一群が襲った時、ただソーマに守られるだけではなく、ピンチになったソーマを身を張って助けてくれた善良で勇気のある乗客たちが、ソーマの肩を叩いて彼の活躍を讃えてくれた気の良い人々が、ソーマが悪魔憑きと知った途端、掌を返したように態度を変えてしまったのは、読んでても辛かったんですよね。本当にいい人達だったから尚更に。
ソーマは、見返りを求めるような性格でもないし、いちいち傷ついたりするような繊細な心の持ち主でもなかったけれど、やっぱりこういう態度取られるのは辛かったと思うし、良いことをしたのに褒められもせず、それどころか石を投げられ、憎まれるというのは、たとえ現実がそうなんだとしても、そういうもんだ、と受け入れて認めてしまうのは、絶対違うと思ってたんですよ。
だからこそ、ファムが色々と落ち込むソーマに対して、君が落ち込んでいるのは見当違いで、良いことをしたのだからと褒めてくれて、助けてくれた事を感謝してくれて、彼を肯定してくれたのは、なんだかとっても嬉しかった。そして、そういうのをちゃんと強く主張してくれる子をヒロインとして出してくれるのが嬉しかった。
こういうのって、意外と大事な事なんだよなあ。

それにしても、天使憑きの兄ちゃん、あれこれあって、真実が明らかになった途端に二人だけのラブラブ時空を構築してしまったのには参った(笑 いいんだけど、いいんだけど。ハッピーエンドに優るモノなし。

1巻感想

D9―聖櫃の悪魔操者―3   

D9―聖櫃の悪魔操者― (電撃文庫)

【D9 聖櫃の悪魔操者】 上野遊/ここのか 電撃文庫

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“終末の厄災”より千年―悪魔と魔法と失伝機械群が支配する大陸ファラディース。少年ソーマは、美しき少女悪魔メルヴィーユと契約し、共に世界を旅している。悪魔を召喚し、故郷を滅ぼした実の兄を探して。旅の途中、ソーマの兄の手掛かりを得るため、二人は高名な悪魔学者が住む街デルナに立ち寄る。異国のメイドと、父のような悪魔学者との出会い。そこで二人は、街を揺るがす大事件に巻きこまれてしまう。悪魔憑きの少年ソーマと、少女悪魔メル。その旅が“世界の命運”を握ることを、二人はまだ知らない―!

これって、読んでみないとわからなかったんだけれど、濃厚にウエスタンの風味がありますよね。荒野モノ、というべきか。しかも、高次科学が罷り通っている西部劇。トライガン、みたいな感じの。つまり、ウエスタン・ファンタジーに見せかけたSFである。
こういう荒野モノは無条件に大好きなんだけれど、それだけでなく上野さんの丁寧な構成が光ってる。この人もいい加減ベテランの領域に入ってきたんだけれど、さすがにここまで生き残ってきただけあって安定性が抜群になって来た気がするんだが、何故か人気に結びつかない不思議。今回は絵師さんもいい感じに肉感的に魅力的なヒロインを描ける人なので、イラスト面からも隙はないと思うんだが。カラー口絵、ご馳走様でした。いや、マジでエロいです、あのプニプニっとした肌感触は。自分、若干ふとももフェチのきらいがあるので、あの絵はドストライクでしたよ、うんうん。
さて、荒野の定番と言えばもちろん大陸横断鉄道である。ぶっちゃけ、馬は居なくてもいいけれど必然なのは鉄道なのよね、ウエスタンって。SFだろうとファンタジーだろうと生粋のマカロニだろうと、鉄道は必須。それを冒頭から持ってくるあたり、抑えどころを心得ております。鉄道が襲撃を受ける所まで。もっとも、襲ってくるのは鉄道強盗やネイティブではなく、この作品の場合「悪魔」と呼ばれる怪物たちなのですが。
その悪魔たちは、どうやら世界各地の伝承や神話に出てくる高名な怪物たちで、厳密に一神教の聖書によって悪魔認定されている存在だけじゃなく、キリスト教関係ない神話体系も引っ括めて全部悪魔扱いされてるんですよね。この見境なさには設定の丁寧さに対して大きな違和感を感じていたんだけれど、どうやらこの悪魔たち、オカルトサイドとは厳密には言いがたいみたいなんですよね。そのカギを握るのが、記憶喪失のメルヴィーユ。
わりとチラホラと見た覚えのあるパターンだと推察されるんだけれど、そうなるとかなり壮大な話になりそうで、むしろワクワクしてくる。できれば、このまま大風呂敷広げていって欲しいなあ。ここで出会った悪魔学者がああいう形になっていたということは、話としては膨らまずにこの場で収まってしまった、というわけでもありますしね。
いや、ファムの正体が謎なので、彼女とつなぎがつけられただけで、外枠とライン繋がったのかもしれませんけど。
キャラクターに関しては、最初の方はどうもまだ動きがぎこちなかった感がありました。これは、必ずしもメルとソーマがうまく行っていなかったのが原因なんだけれど、メルはソーマに対してベタボレなのに対してソーマがメルに対して距離を置いてたんですよね。素っ気なさがかなり本気だったので、ベタベタがイチャイチャにならずにあんまり良い空気にならなかったんだなあ。
これが改善されたのが、ファムが絡んできたからなのです。ファムがメルを悪魔と知りながらも対等の立場で突っかかってきたもので、顔を合わせれば口喧嘩の大喧嘩の繰り返しになってしまったんだけれど、それでメルがイキイキと活力を得だして輝きだしたのでした。それに合わせて、ソーマもメルに対して普通の女の子に接するような気遣いや優しさが垣間見えだし、突き放すにしても阿吽の呼吸で心を許した掛け合いの一貫として、のものになってきたんですよね。
正体不明の謎の女なファムですけれど、思いの外人間関係に化学反応を起こしてくれました。これで、彼女の正体がストーリーに深く関わるものだったら、さらにおもしろくなってくるのですが。

ともあれ、まずははじまったばかりの導入編。世間から白い目で見られ、殆どお尋ね者同然という状態もあって、このままダークヒーロー路線に行くのかどうなのか。二巻の舵取りが楽しみなところです。

上野遊作品感想
高次科学が罷り通っている

天使から百年 魔人と主人と廃棄物3   

天使から百年  魔人と主人と廃棄物 (富士見ファンタジア文庫)

【天使から百年 魔人と主人と廃棄物】 野梨原花南/ここのか 富士見ファンタジア文庫

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 bk1


“世界のためになんか戦えない”。二人の少女の、エスケープ・ファンタジー

異形の敵・ロドーリーに対抗できる能力者を集めたダーヴィス学院。英雄の末裔だという理由で学院に強制入学させられた少女・カイは、魔人フジシロユイカを召喚して、ロドーリーと戦うことになるのだが……!?


ずっと逃げ出したかった。ここじゃないどこかへ。どこか遠くへ。
それはどうして? あなたの居場所がそこにはなかったから? 今いる場所が、居心地が悪かったから? だから、逃げ出したかったの?

【マルタ・サギーは探偵ですか!?】を富士見ミステリー文庫で手がけていた野梨原花南さんが、富士見ファンタジア文庫へと進出してきましたよ。
ある種の胡乱な回り道を優雅に回り込んで結末へと舞い降りた【マルタ】と違って、こっちは少年系レーベルらしい真っ向からの王道路線で来たなあ……などと思ってしまうのは私が野梨原花南作品に慣れ親しんでいるからであって、この人の手がけた作品をあんまり知らない人からすると「……王道???」となるんだろうか。
現代日本から異世界への界渡り。異世界を跨いで渡り歩く展開は、野梨原さんの作品だと割と多いというか、ホントに多いんだけれど、この現代日本と異世界との距離感の独特さは、そのままマルタのそれを踏襲しているっぽい。マルタ・サギーはあれはあれでキチンと完結していたけど、もう少し違った形で<異世界⇔現代日本>という世界観での話をやってみたかったのかな。面白いのは、話の主人公であり主体となるのは異世界人であるカイであり、彼女に召喚された異邦人であり、魔人とされるフジシロユイカは、全く異世界に違和感も戸惑いも感じていない所か。召喚されたモノらしく、自分の持つ力にも異世界に突然呼び出された事にも見知らぬ少女を主人とする事にもなんら疑問をいだいていないんですよね。
勿論、それは召喚される過程で自分に与えられた能力や役割などがインプットされているからなんだけど(何しろ、召喚される前までユイカは普通の女子高生にすぎなったんだから)、それよりもむしろ「ユイカ」の性格が原因じゃないのか、とユイカの言動から思いたくなるんですよね。「あ、そうなんだー。じゃ、がんばるねー♪」みたいなノリでww あの、カイ好き好きー、な様子も彼女の素っぽいなあ。初対面の相手をいきなりそんなに好きになれるのかよ、と思いたくなるところだけれど、このユイカの様子を見ているとそれもアリかなと思えてくる。
むしろユイカを呼び出してしまった召喚者のカイの方がよっぽど繊細で、突然自分がおかれてしまった環境に怯え、戸惑い、蹲るようにしてその場から動けなくなってしまっている。自分が呼び出してしまった魔人に対しても及び腰になってしまうのも無理はない。なにしろ魔人だ。正体不明の謎の女の子だ。しかもなつかれてしまってる。そりゃあ、なんか嫌だ。怖いし不気味だしエロいし、逃げたくもなる。
そもそも、いきなり無理やり連れてこられて、命をかけて世界を脅かす侵略者ロドーリーと戦え、なんて言われても「よし、頑張るぞ!」などと元気いっぱいやる気満点になんかなれるはずがない。
幸いにして、周りの大人達は自分たちがどれほどの無茶を子どもたちに強いようとしているのか嫌というほど、それこそ自分が嫌になるほど理解しきっているので、とても辛抱強く我慢強く、子どもたちを見守り、体を張って守ろうとしてくれている。子供はね、というか人間はよっぽどひねくれて捻じり曲がっていなければ、自分を守ろうとしてくれている者に対して背を向けて逃げ出すのは、良心が軋んでしまうものなのです。ある意味、それは束縛の鎖でもあるんですけどね、でも鎖はどれもが冷たく締め付けてくるものではないのです。そこに、自分自身の価値を見出す人もいるし、居場所を見出す人もいる。
純粋に、まっすぐに、単純に、一生懸命頑張る子を見て、自分もやらなくちゃ。あの子だけに負担を押し付けるのは自分が許せない。あの子を守ってあげたい、と騎士道精神に駆られる子もいる。
理由を得るのに屁理屈をこねまわすのも楽しいけれど、人が持つ原初の感情にそれを委ねてしまうのも悪くないじゃないですか。素直に怒り、素直に恐れ、素直に疑い、素直にやる気を手に入れる。人は複雑怪奇な生物だけれど、また同時に単純明快で素直な生き物でもあるわけで、その意味ではこの物語に出てくるキャラクターたちは、みんな繊細で複雑に入り組んだ内面を有しながらとても素直に自分の胸の内に想いを積み上げて、それに基づき行動する。それを見ているのは、とても清々しい気持ちにさせてくれるのだ。

そして、まだ多くは描写されていないけれど、それは多分ロドーリーたちも同様なのかもしれない。その素直さの方向性はひどく難解なんだが、そこには一定の法則が透けて見えるような気がするんだなあ。
この人間のそれとは明らかに異なる異質な法則性を有した、この得体の知れない感覚の存在というのは作者の代表作である「ちょー」シリーズで、ちょくちょく見かけたなあ。あれに出てきた魔王の在り方も、こんな感じか。となると、ロドーリーたちもあまりに人間よりも異質であるがゆえに、逆に相互理解を歩み寄っていく話になるんだろうか。もちろん、理解しあうことが分かり合うこととはまた異なるのだけれど。

どうやら三巻構成でダラダラ長引かせずにびしっと終わらせてくれるみたいなので、ガンガンと百年前の真相もロドーリーの真実も、なによりみんなのラブコメも進めて欲しいっすねえ。
とりあえず、ジャンセン頑張れ! 一生懸命な男の子は好感度高いぜー。
 
5月18日

川岸殴魚
(ガガガ文庫)
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境田吉孝
(ガガガ文庫)
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冬条一(ガガガ文庫)
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虹元喜多朗
(ガガガ文庫)
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5月17日

えんじゅ
(電撃の新文芸)
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こはるんるん
(電撃の新文芸)
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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仏ょも
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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5月14日

福成冠智/柊遊馬
(コロナ・コミックス)
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abua/ナカノムラアヤスケ
(コロナ・コミックス)
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ありのかまち/箱入蛇猫
(コロナ・コミックス)
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烏間ル/紅月シン
(コロナ・コミックス)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月13日

あわむら赤光(GA文庫)
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只木ミロ(GA文庫)
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佐野しなの(GA文庫)
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佐伯さん(GA文庫)
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ケンノジ(GA文庫)
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海月くらげ(GA文庫)
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小林湖底(GA文庫)
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浅名ゆうな
(富士見L文庫)
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久生 夕貴
(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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来栖千依(富士見L文庫)
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綾里 けいし
(講談社タイガ)
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汀 こるもの
(講談社タイガ)
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広路なゆる
(サーガフォレスト)
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yocco
(サーガフォレスト)
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和田 真尚
(サーガフォレスト)
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内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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5月12日

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酒月ほまれ/アルト
(アース・スター コミックス)
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かじきすい/左リュウ
(アース・スター コミックス)
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青辺マヒト/十夜
(アース・スター コミックス)
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名苗秋緒/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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沢田一/夾竹桃
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス(月刊アクション))
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ワタヌキヒロヤ
(メテオCOMICS)
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いしいゆか
(まんがタイムKRフォワードコミックス)
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須賀しのぶ/窪中章乃
(サンデーうぇぶりコミックス)
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しょたん
(サンデーうぇぶりコミックス)
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川岸殴魚/so品
(ビッグ コミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックススペシャル)
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大井昌和/いのまる
(夜サンデーSSC)
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大井昌和
(夜サンデーSSC)
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鎌池和馬/近木野中哉
(ガンガンコミックス)
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緋色の雨/菖蒲
(ガンガンコミックスONLINE)
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わるいおとこ/彭傑&奈栩
(ガンガンコミックスUP!)
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5月10日

佐島勤(電撃文庫)
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逆井卓馬(電撃文庫)
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西条陽(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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入間人間(電撃文庫)
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岸本和葉(電撃文庫)
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有象利路(電撃文庫)
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西塔鼎(電撃文庫)
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和泉弐式(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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ひだまり
(TOブックス)
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内河弘児
(TOブックス)
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内河弘児/よしまつめつ
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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TYPE-MOON/コンプエース編集部
(角川コミックス・エース)
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じゃこ
(角川コミックス・エース)
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5月9日

黒辺 あゆみ
(カドカワBOOKS)
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少年ユウシャ
(カドカワBOOKS)
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yocco
(カドカワBOOKS)
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たままる
(カドカワBOOKS)
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明。(カドカワBOOKS)
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ジャジャ丸
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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草壁レイ/紙城境介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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緑青黒羽
(ドラゴンコミックスエイジ)
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碇マナツ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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潮里潤/三嶋与夢
(ドラゴンコミックスエイジ)
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渡真仁/三嶋くろね
(ドラゴンコミックスエイジ)
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サイトウミチ/高橋徹
(ドラゴンコミックスエイジ)
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小虎
(ドラゴンコミックスエイジ)
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七菜なな/Kamelie
(電撃コミックスNEXT)
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門司雪/アルト
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
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真木蛍五
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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志瑞祐/青桐良
(シリウスKC)
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閃凡人/木緒なち
(シリウスKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニングKC)
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蒼井万里
(ワイドKC)
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奈央晃徳/山川直輝
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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5月7日

ケンノジ/松浦
(ガンガンコミックスUP!)
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道草家守/ゆきじるし
(ガンガンコミックスUP!)
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宇佐楢春/やまだしゅら
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉
(SQEXノベル)
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九頭 七尾
(SQEXノベル)
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守野伊音
(SQEXノベル)
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5月6日

CLAMP
(KCデラックス)
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雨隠ギド
(アフタヌーンKC)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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南勝久
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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あっぺ/明石六郎
(PASH!コミックス)
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航島カズト/タンサン
(PASH!コミックス)
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明石 六郎
(PASH!ブックス)
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まえばる蒔乃
(PASH!ブックス)
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深凪雪花
(PASH!ブックス)
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5月5日

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5月2日

東冬/三田誠
(角川コミックス・エース)
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金丸祐基
(角川コミックス・エース)
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古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
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和月伸宏/黒碕薫
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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平方昌宏
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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浅倉秋成/小畑健
(ジャンプコミックス)
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朱村咲
(ジャンプコミックス)
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春原ロビンソン/ひらけい
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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肘原えるぼ
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ジャンプコミックス)
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村田 雄介/ONE
(ジャンプコミックス)
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猪口(ドラゴンノベルス)
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しんこせい(ドラゴンノベルス)
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猫又ぬこ
(講談社ラノベ文庫)
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倖月 一嘉
(講談社ラノベ文庫)
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御子柴 奈々
(講談社ラノベ文庫)
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はにゅう
(Kラノベブックス)
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子日あきすず
(Kラノベブックス)
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茨木野
(Kラノベブックス)
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せきはら/柚原テイル
(フロース コミック)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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Minjakk/Liaran
(フロース コミック)
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西山アラタ/春野こもも
(フロース コミック)
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榎戸 埜恵/涙鳴
(フロース コミック)
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4月30日

藤木わしろ(HJ文庫)
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サイトウアユム(HJ文庫)
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坂石遊作(HJ文庫)
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ハヤケン(HJ文庫)
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紺野千昭(HJ文庫)
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結石(HJ文庫)
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御子柴奈々(HJ文庫)
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りゅうせんひろつぐ
(GCノベルズ)
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ムンムン
(GCノベルズ)
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龍央(GCノベルズ)
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わるいおとこ
(ファミ通文庫)
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山崎 響
(エンターブレイン)
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やまむらはじめ
(YKコミックス)
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4月28日

天空すふぃあ/奈須きのこ
(星海社COMICS)
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餅田むぅ/新山サホ
(ライドコミックス)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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久慈 マサムネ
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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岸馬きらく
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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すずの木くろ
(モンスター文庫)
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雪だるま
(モンスター文庫)
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可換環(Mノベルス)
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てぃる(Mノベルス)
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木嶋隆太(Mノベルス)
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川井 昂(ヒーロー文庫)
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アネコユサギ(ヒーロー文庫)
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4月27日

TYPE−MOON/大森葵
(REXコミックス)
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友麻碧/夏西七
(Gファンタジーコミックス)
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小龍/八木戸マト
(電撃コミックスEX)
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朱月十話/ROHGUN
(電撃コミックスNEXT)
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あさなや/yocco
(電撃コミックスNEXT)
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小祭 たまご
(電撃コミックスNEXT)
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4月26日

ユリシロ/紙城境介
(角川コミックス・エース)
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三河ごーすと/奏ユミカ
(角川コミックス・エース)
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平安ジロー/灯台
(角川コミックス・エース)
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火野遥人
(角川コミックス・エース)
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オクショウ/MGMEE
(角川コミックス・エース)
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犬塚惇平/ヤミザワ
(角川コミックス・エース)
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槌田/TYPE−MOON
(角川コミックス・エースエクストラ)
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リヨ/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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4月25日

紙城境介(MF文庫J)
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三河ごーすと(MF文庫J)
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花間燈(MF文庫J)
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三月みどり(MF文庫J)
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両生類かえる(MF文庫J)
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どぜう丸
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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彩峰舞人
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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まさみティー
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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六海刻羽
(オーバーラップ文庫)
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あボーン
(オーバーラップ文庫)
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紙木織々
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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泉谷一樹
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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龍翠
(オーバーラップノベルス)
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エノキスルメ
(オーバーラップノベルス)
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桜あげは
(オーバーラップノベルスf)
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参谷しのぶ
(オーバーラップノベルスf)
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稲井田そう
(オーバーラップノベルスf)
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虎馬チキン
(MFブックス)
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ぷにちゃん
(MFブックス)
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氷純(MFブックス)
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epina(MFブックス)
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Y.A(MFブックス)
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COMTA/樋辻臥命
(ガルドコミックス)
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Nokko/龍翠
(ガルドコミックス)
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灘島かい/三嶋与夢
(ガルドコミックス)
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霜月なごみ/瀬戸夏樹
(ガルドコミックス)
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野地貴日/黄波戸井ショウリ
(ガルドコミックス)
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つむみ/君川優樹
(ガルドコミックス)
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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遊喜じろう/みりぐらむ
(ガルドコミックス)
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松浦/大堀ユタカ
(ビッグガンガンコミックス)
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成田良悟/藤本新太
(ヤングガンガンコミックス)
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はっとりみつる
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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まつたけうめ/栖上ヤタ
(ヤングガンガンコミックス)
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4月22日

川上真樹/富士伸太(MFC)
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新挑限(MFC)
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丹念に発酵(MFC)
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やませ ちか(MFC)
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瀬尾 つかさ
(ダッシュエックス文庫)
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川口 士
(ダッシュエックス文庫)
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とーわ
(ダッシュエックス文庫)
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柑橘 ゆすら
(ダッシュエックス文庫)
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すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
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マサト 真希
(メディアワークス文庫)
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紅玉 いづき
(メディアワークス文庫)
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近江 泉美
(メディアワークス文庫)
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4月21日

小杉光太郎
(4コマKINGSぱれっとコミックス)
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荒井チェリー
(REXコミックス)
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森高夕次/足立金太郎
(モーニングKC)
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須賀達郎
(モーニングKC)
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白浜鴎(モーニングKC)
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三原和人
(モーニングKC)
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吉本浩二
(モーニングKC)
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田素弘(モーニングKC)
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佐藤宏海/白浜鴎
(モーニングKC)
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オキモトシュウ/藤川よつ葉
(モーニングKC)
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