しばの番茶

ブレイブレイド 4.神葬の魔剣4   

ブレイブレイド4 - 神葬の魔剣 (C・NOVELSファンタジア)


【ブレイブレイド 4.神葬の魔剣】 あやめゆう/しばの番茶 C・NOVELSファンタジア

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殺戮と破壊をくりかえす『虚工物』をばらまき、帝都を百年戦争以来の恐慌に陥れて飛び去ったウィル。勇者として覚醒したローズは、力ずくでも彼を止めることを決意し、アニスとユスティンも従う。いっぽう、ジンもまたウィルのあとを追うが、「友達」に対し、どうしたいのかわからないまま。そんな彼に父は言う。「これが終われば―ジン、おまえが『英雄』だ。世界を救って来い」と。百年戦争の英雄の言葉にジンは!?シリーズ堂々完結!
いやあ、参った。ジンは最後まで凄まじい主人公だった。何しろ、最後の最後まで敵か味方かわからなかったもんなあ。
ジンという少年が定めている基準・ルールというものは、実際はすこぶるシンプルなもののはずなんですよ。これまでの彼の言動や彼を評する周囲の人達の解釈からしても、単純明快というのは間違っていないと思う。一本線を引いて、そのラインを超えるか超えないか、ただそれだけの基準のはず。なのですが、そのラインがどうしても他の人間には理解できない。いや、理解できないわけではないのか、感覚として捉えられないんですよね。これは、読んでいる側のこちらも同様で、彼の考え方は全く複雑でもなんでもなく、一本筋の通った明快なものであるはずなのに、どうしてもよく分からない。あまりにも想像の上を行き過ぎてて、認識し切れなかった、というのが正しいか。
お陰で、ジンという人物はとにかく何を仕出かすかわからない得体のしれないとんでもない人間、という認識になってしまう。これは、ジンという人間のあり様を十全理解している人たちにとっては、なんでこんなわかりやすいのに分からないんだ? と首を傾げてしまうところなんでしょう。ウィルやマキナなんかはこの類で、エリスなんかは自分ではわかっているけれど、他人には説明できない感覚的な理解、といったところか。
面白いことに、ジンの在り様というのは理解する=同調してしまう、という傾向があるらしく、ローズを筆頭に彼の生き様がどんなものか認識してしまった人たちは、それを嫌悪するか興味を抱くか無関心かの区別なく、それぞれがくびきを脱して自分に正直になっていく。それはしがらみや他人からの干渉を無視するということであり、結果として好き勝手に動き出すという事になる。ただ、そうやって自由になった人たちは同時にその束縛から脱した自由に対して責任を積極的に負おうとするので、みなが片っ端から好き勝手しだしたわりには悲惨なことにはなってないんですよね。ひどいことにはなっているけれど(苦笑
でも、その中でもジンはやっぱり特別というか逸脱していて……こいつ、ほんとに自分の設定したルールに対して妥協とかしないんだよなあ。そこには例外がまるでなく、相手が神様だろうが自分であろうが容赦がない。
彼を評する言葉は色々尽くされていたけれど、一番興味深かったのが、彼は死ぬほど我慢できないことは絶対に我慢しないけれど、死ぬほど我慢できないことでなければ概ね我慢してしまう、という感じの誰が言ったか忘れてしまったけれど、こんなセリフがあったんですよね。
そうなんだよなあ、一度行動を始めたあとのジンのあまりにも苛烈で容赦のない激動に目を奪われがちでついつい触れると爆発する危険人物みたいな印象があるけれど、むしろジンって尋常じゃなく我慢強い人物なんですよね。常軌を逸しているほど、自分を殺せるといっていいくらい。撃発するまでの安全性という意味では、そこらの人間よりもよほど安全なのかもしれない。ただ、一度火がついてしまったあとの不可逆性が筆舌しがたいというだけで。
そんな意味でも、ほんとシンプルなはずなのです。その単純明快さを明瞭に見極めていたのが、今回の騒動を引き起こしたウィルだったわけですね。彼の真意については、終わってみるまでほんとさっぱりわからなかったんですけれど、一旦全部ことが終わってから、イルマの指摘通りに彼のやったこととその結果を見ると、思わず呻いてしまうほど巧妙で、しかし明快だったわけです。
いやほんとに、ジンといいウィルといい、こんなにわかりにくい明快さという矛盾には心地よさすら感じるわけで。やっぱりこいつらが捻くれてるからですよね!!
だから、マキナのストレートな感情表現は、実にまっすぐで清涼ですらありました。あれを真っ直ぐとかストレートとか感じる時点で相当に感覚が歪められているような気がしないでもないですが、少なくともこの娘のカクカクと角ばった乙女心はちょっとマシーナリー掛かってるけれど、むしろそれが良いという、ちゃんとわかりやすく乙女心していて、ある種の癒やしでありました。普通に読んでると、どうも超悪そうな薄ら笑いしか浮かんでこないもんなあ、これ。

勧善懲悪モノとは一線を画した、かといってピカレスクロマンともまた違う、「みんな」ではなく「自分」に従った善悪の軛を脱したルールに基づくダークヒーローの、常識を吹き飛ばす痛快さを、どこか怖気じみたものと共に味わえる、なんとも凄い物語でした。
これで、ちゃんと爽やかなハッピーエンドで終わるんだから、大したものです。
最初のシリーズといい、この二番目のシリーズといい、他とはひと味もふた味も違う独特の感覚を味わえました。こりゃ、次の新作も期待せざるを得ないですなあ。あー、面白かった!

1巻 2巻 3巻感想

ブレイブレイド 3.惨下の都3   

ブレイブレイド3 - 惨下の都 (C・NOVELSファンタジア)

【ブレイブレイド 3.惨下の都】 あやめゆう/しばの番茶 C・NOVELSファンタジア

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“虚神”も“鉄鎖の泉事件”もすべての黒幕は宰相ロンデニオだ―せめて一発喰らわせてやりたいと敵の隙を狙って帝都に潜むジンとマキナ。義賊を名乗る反政府組織『徒花』の仲間になり、帝国が隠し続けていた地下迷宮へと向かう。その迷宮が巨大な『虚工物』ではないかときき、新たな陰謀を感じるジン。いっぽう、宰相と面会する学院長に伴われ帝都を訪れたローズマリーたちは皇室直属騎士団の『徒花』掃討作戦に協力を依頼されてしまう…。大転回のシリーズ第三弾。
二巻の感想で、ローズだけはジンに対して怒っていいよ、と言ってたら、実際怒ってみたらこの妹、完全にジンと同類じゃないか!!
いやもう、これ笑うしか無いね。その価値基準こそジンとはやや違うものの、一度こうだと決めたら何があろうとやってのける、シンプルに言うと頭にきたらぶん殴る、の発想は完全にジンと一緒。これまで「英雄の娘」という括りに縛られていたが故に小さく纏まってしまっていた少女が、「自分はジンの妹だ!」と開き直った結果、勇者として見事に覚醒してしまったのは笑うしかないよね。あの性格も能力もデタラメな「英雄」様の血を、明らかにお母ちゃんの血の方が駆逐してるじゃないか。英雄も頭の上がらないという人物で、しかも父親の違う子供が二人とも「これ」ってのは、どう考えても母親の方が原因じゃん(笑
まあ流石にあのジンほど敵対=殲滅思考じゃないので、ローズの方が穏便にも見えますけれど、比較対象のジンがあれなだけで、筋を通させるという意味ではあれ、ローズも容赦なさそうなんだよなあ。相手の地位とかもう眼中にないだろうし、許せないとなったら相手が誰であろうと相応の報いは何としてでもウケさせるんじゃないだろうか。絶対に泣き寝入りはしないぞ。
その意味では、自分でぶっ飛ばして片を付けるジンよりも困難な道筋にも思えるのですが、その辺はやっぱり勇者なんだろうなあ。
というわけで、勇者という立場と英雄の娘という身の上に縛られて雁字搦めになっていた妹が、兄貴の断固としすぎる行動に価値観を揺さぶられ、自分が拠り所としてきた秩序と正義が随分と恣意的で身勝手なものだとわかってきて、じゃあどうすりゃいいんだ、と散々頭を悩ませた挙句にぶちきれ、「自分はジン・アークロストなんだ!」と開き直った結果、つまりジンと同じ「気に入らねえからぶん殴る」という発想に至ってしまうというお話でした。
って、ある意味これ大惨事だw

すべての元凶にして黒幕、みたいな雰囲気だったロンデニオが、先の虚神戦争の真実と相まってどうにも締まらない結果になってしまい、ジンとしては怒るに怒れない形になってしまったんですよね。ジンの怒りというのは概ね向こうの都合を押し付けられて意志を無理やり歪めさせられる理不尽に対して、のものなので、ロンデニオみたいなのはぶっちゃけ、勝手にやってろ、てなものなのでしょう。巻き込まれる事については迷惑だし振り払うけれど、彼としてはそこまで怒る事じゃないんでしょうなあ。代わりに、こういう身勝手に対して激怒するのがローズだったわけです。基準の違いですな、このあたり。
しかしまあ、アニスの楽しそうなこと楽しそうなこと。人生浮かれきってるよな、この娘。そんなに面白いかねえ、と思うし、無責任だなあと思うところだけれど、ここまで屈託がないとアニスだしなあ、と苦笑するしかない。まあこういう娘だからこそ、ローズと友達になれたのだろうけれど。

もう我慢するのやめた! と自分の勝手を押し通すことにしたジンだけれど、やってることは何だかんだと身近な誰かの尻拭いばっかりというのも因果な話。大事なものが少ないだけに、身勝手だからこそ身勝手に自分の好き勝手に、親身になったやつは見捨てないし、大事な奴がやらかしたことの後始末は責任をもって背負おうとする。もうちょっと無責任に生きればいいのに、と思うところだけれど、それが出来ないからこそ長らく我慢もしていたのだろうし、選ぶとなった時に手段も選ばず被害も考慮しないくらい徹底してしまうんだろうなあ。でも我慢するにしても、我慢しないことにしたあとにしても、自分の内側に入れずに拒絶してる、というのは確かにあると思う。だから、あのモニカのジンに対する糾弾は的を射ているようで聞いててかなり痛かったんですよね。何にせよ一方的なんだよなあ、ジンの思考回路というのは。そんな彼の懐にスルリと入り込んでいるのがもしかしたらマキナなのかもしれない。彼女のあの突発的な行動からすると、思いの外すんなりと収まるところ収まるのかもしれないなあ。
さて、なんか予想だにしない人物が予想だにしない行動に出て、なんぞこれ!? と面食らう中で次があっという間の最終巻。いったい着地地点がどこにあるのかサッパリなんだが、とにかく嫌というほどわかったのは、この英雄とその娘と息子と奥さん、つまりこの一家は絶対に敵に回してはいけません、という事ですな。
マジヤバいです、この家族w

1巻 2巻感想

ブレイブレイド 2.鉄鎖の泉4   

ブレイブレイド2 - 鉄鎖の泉 (C・NOVELSファンタジア)

【ブレイブレイド 2.鉄鎖の泉】 あやめゆう/しばの番茶 C・NOVELSファンタジア

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破壊的な力を持つ魔剣を腕に宿してしまったために、サーデイン聖央学院を追われ帝国へ身柄を移されたジンとマキナ。二人は魔剣と虚神の謎を探るため、女騎士・イルマ、科術士・テオボルトとともに結界で封じられた村へと派遣される。百年戦争の痕跡も英雄の記憶も色濃く残されたその村には、それゆえに人間を嫌う排他的な「神民」が暮らしていた。戦争の当事者でもないジンにまで当時の生々しい記憶のままに悪意をぶつけてくる族長にジンは苛立つ。そしてその夜、閉ざされているはずの村が何者かに襲撃されて!?シリーズ第二弾。
あああっ! なんと、そういう事だったんだ!! いやいやいや、これは迂闊でした。全然、そっち方面に頭が回っていなかった。何時出てくるか、何時出てくるのかとヤキモキし続け、遂には位相がズレていて、鉄鎖の泉が2つあるんじゃ、なんて想像まで巡らす始末。なんか、間違い探しを連想させる描写やジンが街の様子に変な違和感を感じている描写を、そんな風に取り違えて捉えちゃってたんですよね。お陰で、種明かしをされるまで全く気づかず、真相が明らかになってようやく「……ああっ!!」と理解する始末。
全部明らかになってみると、決してややこしかったり難しい作為が挟んでいるわけじゃなかったんですよね。えらく簡単な話だったんだ。ちょっと頭を巡らせばわかるようなこと。いやあ、でも全然気づかなかったなあ。自分が迂闊だった、というのも勿論なんですが、同時にそれだけ描写や構成が巧妙だったのは間違いありません。これはやられましたなあ。
というわけで、第一巻で何よりその主人公・ジンのとんでもない危険人物っぷりに度肝を抜かれた【ブレイブレイド】の第二巻。自分の父である英雄に立てつき国に居られなくなったジンは、マキナとともに帝国の間者の手引きで帝国へと渡し、そこで数ヶ月の逼塞を強いられたあと、鉄鎖の泉と呼ばれる遺跡へと派遣されることになる。
裏に様々な思惑や謀略がうごめいていたわけだけれど……戯けとしか言いようがない。馬鹿が、と頭を抱える他ない。

こいつら、ジンを怒らせやがった。

この主人公がどれだけ危ない人間なのか、どれほどヤバい男なのかについては第一巻の感想でこれでもかと書き倒しました。書いても書いても全然足りない気がしましたけれど、とにかくそのとんでもなさたるや、今まで見てきた中でも随一。これでも随分とたくさんのライトノベルを読んできたつもりですけれど、その上で言います。言い切ります。このジンが、一番やばいw
今まで見てきた主人公の中で、一番敵に回したらいけないやつだ。
こいつを敵に回してしまったら、相手がどんな怪物でも英雄でも天才でも関係ないです。世界を救ってしまうような人知を超えた力を有していようと、世界を手のひらで転がすような神算鬼謀の智を持っていようと関係ありません。
絶対に勝てない。
ジンという一人の人間のスペックだけみたら、平凡なものです。今回新たに登場したキャラクターだけ見ても、敵味方関わらず彼が勝てるような能力の持ち主なんて殆どいませんでした。力もなく、技能も伸びず、才能なんて欠片もなく、魔力だって凡庸なもの。聡明で頭の回転が早く狡猾ではありますけれど、決して智謀湧くが如し、というタイプでもありません。若造である以上、知識も経験も年長者には多分に見劣りします。
でも、絶対彼には勝てない。彼を敵に回せば、絶対に叩き潰されます。
だって、なぜなら、彼は「やる」と決めたら絶対にやるからです。絶対にやっちゃうのです。

絶対にです。

怖ぇぇぇ! あかんて、やばいって、背筋震える、怖い怖い怖い、これはホントあきません。
それがもう嫌というほど目の当たりにして理解しきってしまっているだけに、ジンに余計なちょっかいをかけようとしている連中に、もう何やってるんだあほかーーっ、と叫びたくなる。悲鳴です、いいからやめとけっ、と必死に呼び止めたくなる感覚です。そっちは地雷原だーー! とか、あんたが拾ったその箱にはもう爆発しそうな時限爆弾が入ってるんだ、すぐに放り投げろーーっ!! と言いたくなるような感覚です。
いい気味だとか哀れみを感じるとか、そういう気分じゃないんですよね。もう、こっちまでガタガタ震えて見ていられない、という感覚。
これが雑魚っぽい格下だったり、見るからにヤラレ役の足りない奴らだったら、ここまでこっちもガタガタ震えることはないんでしょう。でも、彼に手を出してしまう輩というのは、普通に見たらとてもじゃないけど若輩の若者たちが太刀打ちできるとは思えない、歴戦にして辣腕たる大物ばかり。威厳も威風もたっぷりで、どんな小賢しい手を打たれようが、想像の埒外の攻撃を受けようが、眉一つ動かさずにいなされ返されいつの間にかひっくり返され、ぐうの音も出ないほど息の根を止められそうな、そんな本物の大物ばかりなんですよね。「英雄」にしても、今回の「真の黒幕」にしても。まともにやって、とても敵いそうもない、崩せそうもない、そんな途方も無い相手なのです。

にも関わらず、やっぱり思うわけです。
その少年だけは、敵に回しちゃダメなんだよっ!! と。

元来、非常に我慢強く賢明で冷静沈着な性格だけに、前半はジンも大人しくしていて、こちらも落ち着いて見ていられたのですが、中盤以降事件が起こり渦中に放り込まれて以降、ジンが段々とイライラっとしてきて、その上で淡々と自分の中のリミットラインを見極めだした日には、もうあとは「ひぇぇぇぇぇぇ!!」とビビりっぱなしです。
怒ってる、怒ってる、怒ってるぅぅww

彼のロジックというのは余計なものを取り除いていくと極々シンプルなんですよね。そして、それは決して他者を排斥するものではありません。恐ろしく自立し切って、独立しきって、極まり過ぎているので、愛だの憎しみだの欲だの過去だの世間体だの権力だのしがらみだの、余計なものを背負ってしまっている人には中々追随も理解も出来ずしてもらえないものなのかもしれませんけれど、何もかも放り出して自分というものをシンプルに立脚してしまうと、彼の行動原理というのはスッと浸透するものなのかもしれません。そうでなくても、そんなあまりにも単純で厳しい生き様を真似できなくても、憧れてしまうものなのかもしれません。
ともあれ、彼が彼らしくあり、それを貫いて周囲の有象無象を振り払った時、多かれ少なかれ周りの人間達もその影響を受けざるを得ないのでしょう。いい意味でも悪い意味でも。それは、ジンの妹のローズたちもそうですし、今回のイルマたちもそう。何より、一番側にいるマキナもまた、変化を続けています。
でも、なんやかんやと普通の物語と違って、キャラクターに甘くないというか、最初から最後まで突き放してるのが特徴と言えば特徴なんだよなあ、このシリーズ。イルマの在り様なんか、非常に面白いですよ。そして、神民と人間の関係についても、非常に面白い。
何が大人で、何が子供か。あとがきの冒頭に書いてらっしゃる「大人と子供の違いというのは『子供の前で大人として振る舞えるか否か』というだけの話」という一文が、結構作品全体の根底を担っているような気もする。その大人として振る舞うべき相手の子供が、年齢的な子供だけを意味していない、というあたりが難しい話ですけれど。大人になれない子供に対して此方は大人として振る舞うのって、だいぶん難しいですよ?
まあ相手が恥ずかしく思ってくれるだけのモノを持っていてくれればいいのですが。

しかし、終わってみると、やっぱりジンって随分とシスコンだよなあ。だだ甘お兄ちゃんじゃないか。まあ、ローズもローズで同じくらいブラコンなわけだけれど。
愉快なことに、ローズがブラコンであればあるほど、ジンの在り様って認めがたいんですよね。大好きでたまらないからこそ、我慢出来ない。
可愛い妹です。うん、君だけは怒っていいよ。

1巻感想

ブレイブレイド 1.遺跡の虚人4   

ブレイブレイド1 - 遺跡の虚人 (C・NOVELSファンタジア)

【ブレイブレイド 1.遺跡の虚人】 あやめゆう/しばの番茶 C・NOVELSファンタジア

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先の大戦の英雄を讃え、後継者を養成する目的で作られたサーディン聖央学院―その英雄を父に、「勇者」の名をほしいままにする優等生を妹に持つジンは、落ちこぼれ。早々に才能に見切りを付け、英雄候補生らしくなく振舞う彼に周囲の目は冷たいが、妖精エリスやマイナー学科の変人学生たちとそれなりに学生生活を謳歌していた。そんなある日、研修先の遺跡で少女を拾った事で、生活は一変。「私はあなたのモノです」といい、虚人と名乗るその人形めいた謎の少女の正体は?そしてジンの運命は!?新シリーズ開幕。
すっげえな、この主人公、すっげえなあ!! なんというか……ヤバいです、このジンという主人公。触れるだけで斬れそうな危険性というか、扱いを間違えると持ち主を傷つける凶器というか。精神的に不安定だったり狂気に魅入られているというわけじゃないんですよ。むしろ常人よりも我慢強く冷静で物事に対しても非常に醒めた見方をしているタイプなんですよね。ただ頑固。凄まじく頑固。そしてその頑固さというのは、岩のようにゴツゴツしているものでも、凝り固まって融通のきかない、というものとは少し違っていて……こいつの頑固さというのは剣なんですよ。刃と言ってもいいのか。限界まで研ぎ上げられたような刃の切っ先のような頑固さ。
もうね、ヤバいんですよ。ここまで主人公という種類の人間に危険性を感じたことは滅多ありません。もう、うわこいつやっべえ! と思いましたもん。自分が非才である事を受け入れながら、諦める事をせずずっと努力を続け、それでも実らぬ才に対して、なおも腐ることなく自分の出来る事を探しながら無明の道を歩き続ける。英雄の息子であり、勇者の兄であるという立場でありながら、その立場に相応しい才能もなく、英雄の息子たる道を進まず王道から外れていく彼に対しては、周囲から常に非難と抑圧が浴びせられ、時に人格や存在価値さえ否定されながら、鬱屈に耐える日々。
これ、英雄である父は実の親ではなく、再婚した母の連れ子であって、実の父はアル中のクズ野郎である、という事実もまたジンの鬱屈を強めているんですよね。そして、かつて自分のあとをついてまわっていた妹は、いつの間にか自分を遥かに追い越して英雄の子としての期待に応えて勇者と呼ばれる存在になり、期待に応えられないジンに対しては酷く辛辣に当たるようになってしまっている。英雄である父親は、こいつはこいつで規格外である以上凡人でしかないジンとは何もかもが咬み合わない。友人と呼べる人間も殆どおらず、唯一変人のウィルと妖精のエリスが友達であるくらいの、孤立しきった学院生活。
まあ歪んじまう環境ではあるんです。でも、虚人マキナと出会うまで、魔剣を身に宿してしまうまで、彼はそんな抑圧された環境の中でも、これ自分に対して誠実に生きてたと思うんですよね。決して歪んでなんかいなかった。弱い自分に忸怩たる思いを抱きながらも、自分を貶めるような真似はせず、腐らずに誇りを持って生きていたんです。それって凄いことだと思うけれど、更に言うと恐ろしいことでもあると思うんですよね。彼はそうやって、我慢し続けていたんですから。どれだけの怒りが、悔しさが、我慢の中に積もっていっていたか。内圧は凄いことになってたんじゃないでしょうか。
でも、そのままなら、彼はその押さえ込んだ内圧を、決して表には出さなかっただろうと思う。多分、魔剣を手にし、マキナを傍に置く事になり、弱者であった彼が途方も無い力を手に入れてしまった後も。彼は決して力に溺れたりなんかしなかったでしょうし、力に酔い、力を誇示し、今まで与えられ続けていた抑圧を見返そう、なんて考え方をしたとは思えないんですよね。この少年は、ビックリするくらいに理性的で我慢強くて、理不尽を嫌う性格のようでしたから。もう、頑固なほどに。
だからこそ、許せなかったんでしょう。ひとがこれまでずっとし続けてきた我慢を踏みにじるような真似が。一方的に自分の都合を押し付けてきて、勝手な幻想を押し付けてきて、英雄の息子たるに振る舞いを強要してくる、万人にとっての正しさが。自分の生き方を、穢そうとする他者の意志が。

でもね、だからと言って、ここまで思いきれるもんなのか。覚悟を据える事が出来るものなのか。
力の大きさでも能力の強さでも技術の巧みさでもない。それなら、ジンが勝てる相手なんかこの学院には一人もいない。それなのに、この少年は……メーター振り切ったような極まった覚悟、それだけで。こうだ、と決めた事について微塵も迷わないその躊躇の無さだけで。引火した火薬庫みたいな激情とブリザードのような冷静さ、客観性だけで、能力的には遥か上を行く相手をなぎ倒していったのです、彼は。
爽快とか、痛快なんてもんじゃないですよ、その姿は。怖気の走る、震えるような、本当に危険なものを目の前にして立ち竦むしかないような感覚に、息を呑むばかり。とんでもなかった、本当になんちゅうやつじゃ、こいつ。
覚悟を決めた迷いの無さ、とはここまで凄まじいものなのか。
ハッキリ言って、魔剣という兵器は問題じゃないですね。英雄を含めて周囲の人間がジンの在り方の禁忌に触れてしまった、或いは触れざるを得なかった原因である、そうせざるをえないほど強力な兵器であった魔剣ですけれど……英雄の親父が危惧したのって、魔剣の強大さそのものじゃなくて、ジンという人間がそんな強力な兵器を宿してしまった事そのものだったんでしょう。だって、こいつ目的のためなら魔剣使うこと躊躇わないもの。力の強弱が、使用を躊躇わせる要因に全くならないんですよね、彼。必要と有らば使う、それだけ。必要なら、何がどうなろうと使う、ただそれだけ、という精神性の恐ろしさ。それこそを危惧したような気がします。だから、あんな強引で乱暴な措置に出たんでしょうね。
英雄親父が完全に見込み違いを起こしていたのは、危険なのは魔剣ではなく魔剣をジンが持つこと、と思ってた事なんですよね。違うんですよ。ジンがこうと決めたら、魔剣の有る無しなんて関係ないんですよ。魔剣があろうがなかろうが、才がなかろうが弱かろうが関係ない。やるとなったら絶対に意志を通してしまう、その完膚なきまでの実行力こそが危険だったわけです。今回の一件だって、見てたらジンは魔剣という存在を完全に一つの道具として利用したおしていました。特別なモノとしてまるで扱っちゃあいないし、何らかの象徴として見たりなんてかけらもしていない。必要だから使ったにすぎないのです。その割り切り方がね、またもう彼の壮絶さなんでしょう。彼がこれまで安全だったのは、我慢することを受け入れていたからです。どれだけ抑圧されていても、最後の一線は越えなかったから。誇りを、彼の魂を踏みにじるような真似をしなかったからでしかありませんでした。そこを親父さんは見誤っていた。鬼から金棒を奪いとろうとして、大人しくて何もする気のなかった鬼を怒らせたら本末転倒ってもんです。
こういうのをね、やぶ蛇って言うんですよね!
いや、この親父さんはそのへんも解ってたはずなんだよなあ。だって、ジンは選ぶやつだって看破してるもの。選んだら、必ずやっちまうやつだ、と言ってますしね。どれほどえげつない選択だろうと、一度選べば必ずやる、と。それでもなお、親父殿の想像を遥かに超えていたのか。だって、結果的にこの親父殿の行動こそが、ジンに選択を強いて、選ばせちゃったんですしね。
やっぱり、やぶ蛇だったな。息子の恐ろしさを知っていたからこそ先手を打って選択を封じようとして、結果として選択させちゃったんだから。

兎にも角にも、主人公であるジンの「凄味」に圧倒されるばかりでした。とんでもないよ、こいつ。結局、この主人公、最後まで「強い」と思わせるものはなかったです。最初から最後まで変わらないまま、凡才で能力もなく弱いまま、それは魔剣を宿しても同じ事で…………しかし、これほどコイツには誰にも勝てない、と立ち竦むような覚悟と躊躇いの無さと迫力を感じさせる主人公は、早々お目にかかったことはないでしょう。圧巻でした。
先に良質のファンタジー【RINGADAWN〈リンガドン〉 】三部作を描き上げた作者だけあって、妖精エリスや虚人マキナ、そして妹のローズマリー、いろいろ性格ぶっ飛んでる戦士のアニス、英雄親父とその相棒の先生など、個性的で躍動感のあるキャラも揃っているんですが……このメンツが周囲を固めて物語が進む、とならないのは展開として凄いよなあ。てっきりエリスとアニスくらいはくっついていくと思ったのに。連れて行くのはマキナだけ。しかも、国外逃亡ですよ。亡命ですよ。そして、他のメンツはローズを中心として勇者パーティーを組んで事実上の追撃戦、ですか。ジンはあれか、魔王にでもなるのか、これ。それはそれで面白そうだけれど、魔王と言ってもジンの場合だと反英雄だよなあ、これ。
うんうん、主人公の性格、というか有り様といいこの展開といい、突っ走る気満々で、ワクワクが止まりませんわ。

あやめゆう作品感想

 

3月25日

福田晋一
(ヤングガンガンコミックス)
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工藤マコト
(ヤングガンガンコミックス)
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佐藤真登/三ツ谷亮
(ヤングガンガンコミックス)
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佐和井ムギ/まさみティー
(ガルドコミックス)
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みずのもと
(ガルドコミックス)
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長頼/シゲ
(ガルドコミックス)
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やもりちゃん/じゃき
(ガルドコミックス)
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サワノアキラ/秤猿鬼
(ガルドコミックス)
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ちくわ。(角川コミックス・エース)
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東條チカ/カルロ・ゼン
(角川コミックス・エース)
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ばたこ/中村颯希
(角川コミックス・エース)
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石田あきら/東出祐一郎
(角川コミックス・エース)
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伏見つかさ/渡会けいじ
(角川コミックス・エース)
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九我山レキ/くろかた
(角川コミックス・エース)
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蛍幻飛鳥/志瑞祐
(角川コミックス・エース)
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横田卓馬/伊瀬勝良
(角川コミックス・エース)
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福井晴敏/虎哉孝征
(角川コミックス・エース)
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福井晴敏/大森倖三
(角川コミックス・エース)
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Ark Performance/大河原邦男
(角川コミックス・エース)
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夏元雅人/矢立肇
(角川コミックス・エース)
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北爪宏幸/矢立肇
(角川コミックス・エース)
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工藤マコト/矢立肇
(角川コミックス・エース)
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佐々木少年/TYPE-MOON
(角川コミックス・エース)
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犬塚惇平/ヤミザワ
(角川コミックス・エース)
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石井たくま
(角川コミックス・エース)
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ZUN/水炊き
(角川単行本コミックス)
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御眼鏡
(電撃コミックスNEXT)
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押切蓮介
(ビッグガンガンコミックス)
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長田悠幸/町田一八
(ビッグガンガンコミックス)
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オノ・ナツメ
(ビッグガンガンコミックス)
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浅月のりと
(ビッグガンガンコミックス)
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松風水蓮/彩峰舞人
(電撃コミックスNEXT)
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3月24日

棚架ユウ/丸山朝ヲ
(バーズコミックス)
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洋介犬
(バーズコミックス)
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3月23日

殆ど死んでいる
(MFC)
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カガミツキ/和多乃原かぼれん
(MFC)
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洋介犬
(MFC)
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岡まだち/今井真椎
(MFC)
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岡まだち/今井真椎
(MFC)
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ぐう/水無瀬
(MFC)
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hoihoi
(MFC)
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久遠まこと/徳川レモン
(MFC)
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にぃと/アネコユサギ
(MFC)
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倭ヒナ/ぷにちゃん
(MFC)
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橋本良太/時野洋輔
(MFC)
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ハミタ
(MFC)
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大槻 俊也/二八乃端月
(MFC)
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Spider Lily
(MFC)
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阿部かなり/Spider Lily
(MFC)
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雨水龍/細音啓
(MFコミックス アライブシリーズ)
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鬼麻正明/暁なつめ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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井冬良/二丸修一
(MFコミックス アライブシリーズ)
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葵季むつみ/二丸修一
(MFコミックス アライブシリーズ)
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新海誠/甘島伝記
(アフタヌーンKC)
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松本明澄
(イブニングKC)
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ハナツカシオリ
(モーニング KC)
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藤本正二/Juan Albarran
(モーニング KC)
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榎本あかまる
(モーニング KC)
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藤田和日郎
(モーニング KC)
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オキモト・シュウ/藤川よつ葉
(モーニング KC)
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田素弘
(モーニング KC)
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江口夏実
(モーニング KC)
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支倉凍砂
(中公文庫)
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入間 人間
(メディアワークス文庫)
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浅葉 なつ
(メディアワークス文庫)
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3月22日

川村拓
(ガンガンコミックスJOKER)
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柊裕一
(ガンガンコミックスJOKER)
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河本ほむら/八嶋諒
(ガンガンコミックスJOKER)
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3月20日

MIZUNA
(TOブックス)
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もちだもちこ
(TOブックス)
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島田征一
(TOブックス)
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暁晴海
(TOブックス)
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星畑旭
(TOブックス)
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Cuvie
(チャンピオンREDコミックス)
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生駒陽
(チャンピオンREDコミックス)
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サイトウケンジ/垣野内成美
(チャンピオンREDコミックス)
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河本ほむら/ズズ
(チャンピオンREDコミックス)
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柚木N’
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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紺野千昭/岩葉
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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佐賀崎しげる/鍋島テツヒロ
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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あずまゆき
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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ルーツ/むにゅう
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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3月17日

久住太陽/杉浦理史&Pita
(ヤングジャンプコミックス)
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森本大輔
(ヤングジャンプコミックス)
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藤川よつ葉/うえののの
(ヤングジャンプコミックス)
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二宮裕次
(ヤングジャンプコミックス)
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岡叶/樋口直哉
(ヤングジャンプコミックス)
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(ヤングジャンプコミックス)
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稲葉みのり
(ヤングジャンプコミックス)
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峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
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L._SL290_.jpg" title="推しの子" />
奥浩哉/花月仁
(ヤングジャンプコミックス)
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すかいふぁーむ/ぺんたごん
(ヤングジャンプコミックス)
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午子/赤石赫々
(ヤングジャンプコミックス)
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椎橋寛
(ヤングジャンプコミックス)
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こうじ/鳴瀬ひろふみ
(ヤングジャンプコミックス)
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広江礼威
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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えのあきら
(サンデーGXコミックス)
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イダタツヒコ/広江礼威
(サンデーGXコミックス)
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やまむらはじめ/広江礼威
(サンデーGXコミックス)
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雨森たきび
(ガガガ文庫)
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冬条 一
(ガガガ文庫)
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ツカサ
(ガガガ文庫)
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伊達 康
(ガガガブックス)
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えんじゅ
(電撃の新文芸)
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美浜ヨシヒコ
(電撃の新文芸)
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結城 涼
(電撃の新文芸)
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急川回レ
(電撃の新文芸)
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一分咲
(電撃の新文芸)
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日日 綴郎
(富士見ファンタジア文庫)
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福山 陽士
(富士見ファンタジア文庫)
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蒼塚 蒼時
(富士見ファンタジア文庫)
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早月 やたか
(富士見ファンタジア文庫)
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ヰ森 奇恋
(富士見ファンタジア文庫)
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竹町
(富士見ファンタジア文庫)
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長岡 マキ子
(富士見ファンタジア文庫)
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竹林 七草
(集英社文庫)
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3月16日

西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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山本崇一朗
(KCデラックス)
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福地カミオ
(KCデラックス)
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硬梨菜/不二涼介
(KCデラックス)
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樋口彰彦
(マガジンエッジKC)
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吉河美希
(講談社コミックス)
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春場ねぎ
(講談社コミックス)
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金城宗幸/ノ村優介
(講談社コミックス)
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金城宗幸/三宮宏太
(講談社コミックス)
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新川直司
(講談社コミックス)
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コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
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畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
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山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
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熊之股鍵次
(少年サンデーコミックス)
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ひらかわあや
(少年サンデーコミックス)
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渡井亘
(バンブーコミックス)
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3月14日

あわむら赤光
(GA文庫)
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佐藤真登
(GA文庫)
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大森藤ノ
(GA文庫)
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大森藤ノ
(GA文庫)
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星崎 崑
(GAノベル)
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白石定規
(GAノベル)
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白石定規
(GAノベル)
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白石定規
(GAノベル)
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一ノ谷鈴
(GAノベル)
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よっしゃあっ!
(GAノベル)
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3月10日

四季大雅
(電撃文庫)
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宇野朴人
(電撃文庫)
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宇野朴人
(電撃文庫)
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鎌池和馬
(電撃文庫)
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時雨沢恵一
(電撃文庫)
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眤嫉駛
(電撃文庫)
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三河ごーすと
(電撃文庫)
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真代屋秀晃
(電撃文庫)
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アサクラネル
(電撃文庫)
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仁木克人
(電撃文庫)
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天乃 聖樹
(電撃文庫)
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黒辺 あゆみ
(カドカワBOOKS)
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安崎 依代
(カドカワBOOKS)
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台東 クロウ
(カドカワBOOKS)
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新天新地
(カドカワBOOKS)
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浅葱
(カドカワBOOKS)
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米織
(カドカワBOOKS)
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yocco
(カドカワBOOKS)
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遠野 九重
(カドカワBOOKS)
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橘 由華
(カドカワBOOKS)
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橘 由華
(カドカワBOOKS)
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流優
(カドカワBOOKS)
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naginagi
(TOブックス)
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稲井田そう
(TOブックス)
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やしろ
(TOブックス)
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かのん
(TOブックス)
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 【隻眼・隻腕・隻脚の魔術師 2 〜森の小屋に籠っていたら早2000年。気づけば魔神
すずすけ
(TOブックス)
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福山松江
(DREノベルス)
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熊乃げん骨
(DREノベルス)
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小鳩子鈴
(DREノベルス)
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ななてる
(角川コミックス・エース)
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黒麦はぢめ
(角川コミックス・エース)
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根雪れい
(角川コミックス・エース)
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美月めいあ/雨音恵
(角川コミックス・エース)
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源素水/美月りん
(角川コミックス・エース)
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さわむらリョウ
(角川コミックス・エース)
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TYPE-MOON/中谷
(角川コミックス・エース)
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雨咲はな/有馬ツカサ
(角川コミックス・エース)
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矢神うた/葛原昏
(角川コミックス・エース)
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青木潤太朗/森山慎
(角川コミックス)
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七菜なな/Kamelie
(電撃コミックスNEXT)
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宮月新/下内遼太
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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田岡りき
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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稲葉光史/山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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稲葉光史/山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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3月9日

てにをは/いなば
(ドラゴンコミックスエイジ)
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佐藤夕子/篠浦知螺
(ドラゴンコミックスエイジ)
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白鷺六羽/小宮地千々
(ドラゴンコミックスエイジ)
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文屋リヱ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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つむみ/愛七ひろ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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あび/樋辻臥命
(ドラゴンコミックスエイジ)
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ゆきの
(ドラゴンコミックスエイジ)
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(ドラゴンコミックスエイジ)
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たかの雅治/神無月紅
(ドラゴンコミックスエイジ)
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コトバノリアキ
(KCデラックス)
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古川五勢
(KCデラックス)
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ヤチモト/resn
(KCデラックス)
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鷲見九/モンチ02
(KCデラックス)
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御影夏
(KCデラックス)
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あるくひと/小川慧
(KCデラックス)
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高田裕三
(シリウスKC)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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NEO草野
(シリウスKC)
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町田とし子
(シリウスKC)
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秋風緋色/ブロッコリーライオン
(シリウスKC)
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中島豊
(シリウスKC)
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園心ふつう/FUNA
(シリウスKC)
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横田卓馬
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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芳橋アツシ/延野正行
(シリウスKC)
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白土悠介/鬱沢色素
(シリウスKC)
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雪あられ/ツカサ
(シリウスKC)
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福田直叶/むらさきゆきや
(シリウスKC)
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タクミユウ/橘ケンチ
(ワイドKC)
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金田陽介
(講談社コミックス)
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三香見サカ
(講談社コミックス)
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奈央晃徳/山川直輝
(講談社コミックス)
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手名町紗帆/燦々SUN
(講談社コミックス)
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ひつじロボ/悠木碧/キメラプロジェクト
(アクションコミックス)
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橙夏りり
(アクションコミックス)
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ノブヨシ侍/クール教信者
(アクションコミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス)
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中村カンコ
(アクションコミックス)
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3月8日

日野草/如月にまる
(モーニング KC)
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湯水快/山座一心
(モーニング KC)
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ありしゃん
(モーニング KC)
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佐々木善章/大地幹
(モーニング KC)
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黒崎リリー/島田英次郎
(モーニング KC)
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倉地千尋
(モーニング KC)
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宗我部としのり
(少年チャンピオン・コミックス)
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板垣恵介/猪原賽
(少年チャンピオン・コミックス)
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佐藤ショーキ
(少年チャンピオン・コミックス)
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やとみ/藤田里奈
(ブシロードコミックス)
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3月7日

かみはら
(ハヤカワ書房)
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FUNA
(SQEXノベル)
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初枝れんげ
(SQEXノベル)
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メアリー=ドゥ
(SQEXノベル)
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空倉シキジ
(アフタヌーンKC)
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赤堀君
(アフタヌーンKC)
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初枝れんげ/柴乃櫂人
(ガンガンコミックスONLINE)
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筧千里/堂島ノリオ
(ガンガンコミックスUP!)
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あざね/大慈
(ガンガンコミックスUP!)
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ふか田さめたろう/植田亮
(ガンガンコミックスUP!)
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IMAGO/エイベックス・ピクチャーズ/こゆびたべる
(ガンガンコミックスUP!)
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機織機/川崎命大
(ガンガンコミックスUP!)
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中村基/中村なかち
(ガンガンコミックスUP!)
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えぞぎんぎつね/阿倍野ちゃこ
(ガンガンコミックスUP!)
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常磐くじら/桃山ひなせ
(ガンガンコミックスUP!)
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白石定規/七緒一綺
(ガンガンコミックスUP!)
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串木野たんぼ/ぽんこつわーくす
(ガンガンコミックスUP!)
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蒼乃暁/BARZ
(ガンガンコミックスUP!)
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3月6日

三好智樹/瀬戸義明
(モーニング KC)
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ずいの/系山冏
(ヤンマガKCスペシャル)
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ippatu
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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岡本倫
(ヤンマガKCスペシャル)
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福本伸行
(ヤンマガKCスペシャル)
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上原求/新井和也
(ヤンマガKCスペシャル)
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3月5日

Kindle B☆W

3月3日

著 緑青・薄浅黄
(ドラゴンノベルス)
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かずなし のなめ
(ドラゴンノベルス)
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いつきみずほ
(ドラゴンノベルス)
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緒二葉
(ドラゴンノベルス)
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猪口
(ドラゴンノベルス)
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河田雄志/行徒
(角川コミックス・エース)
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出内テツオ
(角川コミックス・エース)
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竜騎士07/赤瀬とまと
(角川コミックス・エース)
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東冬/三田誠/TYPE−MOON
(角川コミックス・エース)
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槌田/TYPE−MOON
(角川コミックス・エースエクストラ)
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阿賀沢紅茶
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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伊科田海
(ジャンプコミックス)
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平方昌宏
(ジャンプコミックス)
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末永裕樹/馬上鷹将
(ジャンプコミックス)
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芥見下々
(ジャンプコミックス)
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尾田栄一郎
(ジャンプコミックス)
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タイザン5
(ジャンプコミックス)
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西尾維新/岩崎優次
(ジャンプコミックス)
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松本直也
(ジャンプコミックス)
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春原ロビンソン/ひらけい
(ジャンプコミックス)
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普津澤画乃新
(ジャンプコミックス)
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鳥山明/とよたろう
(ジャンプコミックス)
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へちぃ
(ジャンプコミックス)
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山崎将
(ジャンプコミックス)
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稲岡和佐
(ジャンプコミックス)
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稲岡和佐
(ジャンプコミックス)
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山本棗
(ジャンプコミックス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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SUHO/Chae Habin
(フロース コミック)
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mini/yuin
(フロース コミック)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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hiro者/すずね凜
(フロース コミック)
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ORKA/Spice&Kitty
(フロース コミック)
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鳥生ちのり/なまくら
(フロース コミック)
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3月2日

佐藤 謙羊
(Kラノベブックス)
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FUNA
(Kラノベブックス)
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FUNA
(Kラノベブックス)
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LA軍
(Kラノベブックス)
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芳賀 概夢
(Kラノベブックス)
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3月1日

あざの 耕平
(角川スニーカー文庫)
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みょん
(角川スニーカー文庫)
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あさのハジメ
(角川スニーカー文庫)
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半田 畔
(角川スニーカー文庫)
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タンバ
(角川スニーカー文庫)
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海道左近
(HJ文庫)
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ハヤケン
(HJ文庫)
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猫又ぬこ
(HJ文庫)
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軽井広
(HJ文庫)
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雨宮和希
(HJ文庫)
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ハヤケン
(HJ文庫)
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サイトウアユム
(HJ文庫)
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鷹山誠一
(HJ文庫)
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健速
(HJ文庫)
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野菜ばたけ
(角川ビーンズ文庫)
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ルーシャオ
(角川ビーンズ文庫)
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黒野ユウ/遠野九重
(B's-LOG COMICS)
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小原彩/のの原兎太
(B's-LOG COMICS)
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練間エリ/石田リンネ
(B's-LOG COMICS)
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尾野凛/たかた
(アライブ+)
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幾弥なごみ/新巻へもん
(アライブ+)
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琴か
(アライブ+)
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今井神/海道左近
(HJコミックス)
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katoson/守雨
(HJコミックス)
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ミナミト/六升六郎太
(HJコミックス)
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2月28日

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宮原るり
(YKコミックス)
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宮原るり
(YKコミックス)
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桜木桜
(ファミ通文庫)
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之 貫紀
(エンターブレイン)
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藤浪 保
(エンターブレイン)
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いかぽん
(エンターブレイン)
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坂石 遊作
(エンターブレイン)
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とくめい
(エンターブレイン)
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金城宗幸/平本アキラ
(ビッグコミックス)
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辻次 夕日郎
(ビッグコミックス)
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米代恭
(ビッグコミックス)
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高尾じんぐ
(ビッグコミックス)
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太田垣康男/矢立肇
(ビッグコミックス スペシャル)
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 【機動戦士ガンダム アグレッサー 17】 万乗大智/矢立肇(少年サンデーコミックス) Amazon Kindle B☆W

2月27日

空地大乃/黒山メッキ
(REXコミックス)
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長野文三郎/結城心一
(REXコミックス)
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槻影/蒼和伸
(REXコミックス)
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荒井チェリー
(REXコミックス)
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荒井チェリー
(REXコミックス)
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しはる
(REXコミックス)
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ばらスィー
(電撃コミックス)
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芝村裕吏/ku−ba
(電撃コミックスNEXT)
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