やまむらはじめ

神様ドォルズ 12 4   

神様ドォルズ 12 (サンデーGXコミックス)

【神様ドォルズ 12】 やまむらはじめ サンデーGXコミックス

Amazon

匡平と阿幾、対決の行方は!?ついに完結!

阿幾はパワーアップした暗密刀と共に、匡平と詩緒に宣戦布告!!
匡平は阿幾と決着をつけるため、独り戦いを挑む。
フラッシュバックする二人の過去、それぞれの感情が激突する時、思いがけない奇跡が起動する……!!
衝撃と感動が待つ堂々の最終刊、ついに登場!!
玖吼理って、こんなに表情豊かだったっけ、と目を瞠ってしまうほどに詩緒と一緒に戦っている時の玖吼理の一つ目が、クルクルと表情変わってたんですよね。詩緒の感情と同期するように、ではなくてちゃんと玖吼理としての感情で、詩緒と一緒に戦っている、という風に。負けん気を見せて眉をギュッと絞ったり、強力な一撃を食らって詩緒が意識を失った時には大きな涙の雫を目尻に浮かべていたり。
玖吼理と詩緒が覚醒したのは、村に帰ってきてからだったはずだけれど、ここまで玖吼理に露骨に感情が見えるようになったのは、この最後の戦いが初めてだったんじゃないかな。お陰で、なんだか玖吼理に感情移入しまくってしまった。それだけに、詩緒と玖吼理の別れは余計に胸を打つ。いや、玖吼理独自の人格みたいなものが芽生えてしまった以上、これは必然だったか。前巻の感想では、玖吼理だけは案山子の中でも最後まで残るんじゃないかと予想したんだけれど、あれはあくまで詩緒の操る案山子としての玖吼理であって、詩緒の理想に応える神様としての、詩緒の大事な相棒としての玖吼理だと、残って唯一の権威となってしまうのは旧弊が粉々に打ち砕かれようとしている村の将来を考えるとなるべく避けなければならない展開だったからなあ。それでも、あんな可愛い玖吼理は残って欲しかったけれど。

匡平と阿幾、最後の戦い。でも、どちらもお互いを憎いとか許せないとか認められないとかいう段階は既に通り越してしまっていて、もうお互い色んな物を飲み込み受け入れあっている。勿論、全部理解しあっているわけじゃなくて、匡平が阿幾と先生に感じていた裏切られたという感覚を阿幾は結局さっぱりわかっていないままだったし、阿幾の憎しみも薄れはしても晴れたわけじゃない。でも、そんな行き違いがあると認めた上で、もうその変化をそういうものだ、と受け入れる下地は、これまでの様々な衝突を通じて出来ていたんですね。
ならなんで戦うんだ、という話なんだけれど、友達だからこそお互いの間に生じてしまった断裂に決着を付けないといけなかったのでしょう。過去を過去にして、次に進むためには、なあなあで何となく過ごしてしまうには、彼らが負った傷は大きすぎた。はっきりと分かる形で二人共区切りが必要だったのでしょう。
だからこそ、阿幾には終わって欲しくなかったなあ。
それだけ、彼がやってしまったことは大きすぎたという事なのかもしれないけれど……。あのオバさんにしても、ああしないと決着がつかないことだったのかもしれませんが。因果は巡る、ということなのか。

結局、村にあった案山子は全滅し、案山子を作っていた木々の茂った森もまた焼き払われ、案山子という特別な力によって成り立っていた村は、力を逸したことで強制的に普通の村へと立ち戻ることになり、村人たちはそれぞれこれまでとは違った生き方を強いられる事になっていく。
旧弊は打破されたわけだけれど、これまで通りにいかなくなった、というのは大変なことなんだよなあ。生活そのものが成り立たなくなった人も多いだろうし。それでも、若い連中がへこたれずにやってけてるのは頼もしい限り。なんだかんだと案山子のオーナーたちは、大した若者たちばかりだったわけだし。
あんまり特別な出来事があるわけでもない落ち着いたエピローグで、匡平と日比野さんの進展具合もほとんど触れてくれなくて、その辺りはちょっと不満なんだけれど、あの玖吼理の残骸から新たな芽がふき、それを詩緒が憂いのない清々しい笑顔で見守っているというシーンは、このシリーズの締めくくりとして文句のない綺麗なものでした。
シリーズ完結、お疲れ様でした。

やまむらはじめ作品感想

神様ドォルズ 11 4   

神様ドォルズ 11 (サンデーGXコミックス)

【神様ドォルズ 11】 やまむらはじめ サンデーGXコミックス

Amazon

弟を救え!匡平と詩緒の兄妹アタック!!

桐生をとり込み暴走する巨大案山子・天照素!
詩緒は傷つきながらも弟・桐生救出のため、玖吼理と共に奮闘する。
一方、匡平は秘めた己の力を解放、紫音の案山子を乗っ取り、天照素との最終決戦に臨むのだった!
対天照素戦のクライマックス、そして新たな脅威が迫る見逃せない最新コミックス第11集、待望の登場!!
うわぁあ、村の案山子がものすごい勢いで壊れてくーー! この決戦が始まって以降も全然そうした危機感なかったんだが、この勢いで案山子が全壊していくと、村から案山子なくなっちゃうんじゃないか!? 結局、村の案山子というのは過去の作り手が残したものをそのまま伝えてきただけで、新しく生み出す技術はないはずですし。
でも、案山子さえなくなってしまえば、因習に囚われ歪んでしまったこの村の在り様も、根拠を失って多少なりともマシになる事もあるかもしれない、無いかもしれない。たとえ案山子がなくなっても、そうそう一度歪んでしまったものは元に戻りませんしねえ。それでも、この村の次代を担う若者たちは、みんな何だかんだと突き詰めてみると真っ当な連中が揃ってるんですよね。そんな真っ当さも、村の枠に収まっている内に歪んだ形で固まってしまうものなのかもしれませんけれど、今回の一件を通じてそうした歪んだ枠組みを逸脱するきっかけは掴めたはず。天照素(?)との戦いを通じて、ある種の結束みたいなものも生まれた感じですし。
とは言え、もしかして本当に全部の案山子が壊れるんじゃ、という流れだったのが、玖吼理に関してだけは残りそうな感じなんだよなあ。玖吼理と詩緒のエピソードを見ていると、良い神様として案山子を扱えるように為った詩緒の手元には、玖吼理が残っていそうなんですよね。そうなると、玖吼理こそが村を変える象徴、或いは権威として機能する事もあり得るか。
対天照素戦は、過去に匡平が倒した天照素は何だったのか、という謎も相まって、かなり混沌とした展開に。その正体についてはいきなりで驚いたけれど、それ以上に驚いたのはその変身した姿ですよ。何故よりにもよってそれなんだ(笑
あの反応を見ると、匡平と日比野さんってまだイタしてなかったんか? なんか、それらしき描写があったように思ったんだが。にしても、大きいんなあ、うん。

そして、最終的に戦いは匡平と阿幾の因縁の対決へと収束していく。結局、この物語はここから始まり此処へ帰ってくるのか。ただ、以前よりも二人が戦う根拠というのは変わってきてる気がするんですよね。阿幾の憎悪が廃れてしまったように、匡平の道が拓いたように、二人は変わった。変わったからこそ、この相対は前に進むために必要な、無意味じゃない戦いなのかもしれない。阿幾も、そろそろ呪縛から解き放たれていい頃なんじゃないだろうか。もう、阿幾は村に囚われている必要はどこにも残ってないのですから。

シリーズ感想

神様ドォルズ 104   

神様ドォルズ 10 (サンデーGXコミックス)

【神様ドォルズ 10】 やまむらはじめ サンデーGXコミックス

Amazon

ついに案山子大戦の火蓋は切られた!!

桐生を取り込んだ天照素が暴走、空守村を蹂躙して姿を消した!
その捜索に導入される村の案山子。詩緒は、桐生を救出するために出撃するが、苦戦を強いられることに。
一方、天照素殲滅を阻止するため、奔走する匡平!そして、ある決断を下すが…。
まひる様、大復活!!
一時は野生化して人間を襲って食べ物を奪い糊口を凌ぐ、という有様にまで落ちぶれてしまっていたまひる様が、空守村に帰還して新たな案山子を手に入れて大復活である。元のテンションを取り戻したまひる様は、やっぱり素でドSでした。ちょっ、まひる様、あんた桐生を救出するために心入れ替えて戻ってくれたんじゃないんかいっ。いきなり、ひざまづいて足をお舐め、と言わんばかりに天照素をシバキ倒すまひる様に正直呆気であったw やりすぎ、なんかもうやりすぎです、まひる様っ。お陰で天照素に取り込まれてた桐生が、ビビって本気で抗い出しちゃったから。お屋形の、お前はいらない子だから亡きものにしようとしているのだ、という心理誘導に物凄い説得力が生まれちゃったから! いやでもすげえ。大魔王か、というくらいにすげえ。ラスボスどっちだよ(笑
それでも、まひるが味方に回るとこれだけ頼もしいのか、というくらいに頼りになるのか。あの異常にアゲアゲなテンションも、こうして見ると……やっぱ怖いよw

一方で、ついに匡平は主人公としての面目躍如。匡平が本来の契約者である詩緒を無視して玖吼理を操ってたのって、あれは玖吼理の元契約者だったから、じゃなかったのか。玖吼理だから、ではなくまさか案山子全般に適用しようとは。ずっけえわ、さすが主人公。
ラストの突貫は、まさに真打ち登場。それ以上に、血まみれになりながら吠え立ち上がる詩緒こそが主役という感じで、最後はキチンとこの二人で〆に来たのはさすがでした。大盛り上がりじゃないか。

天照素の方は、勾司朗も怪我を押して戦線に参加し、これだけ役者が揃った以上なんとかかたも付きそうだけれど、そうなるとあとはアキの問題だけが残っているのか。
これ、どう決着つけるのか。お社のこれからの在り方にも繋がるのだろうけれど。
アキとふたりきりで会うことになった靄子が、切ないのなんの。なんて辛い片思い。思いを告げる事も出来ず、せめて似合わない服で着飾ることで自分の想いの発露をにじませる健気さ。もうねえ、折に触れて見せる辛そうで、達観した表情がめちゃくちゃ「女」なんですよ。
何も始められないまま終わってしまった遠すぎた恋。その心に決着をつけてしまった靄子の姿が胸掻き毟らされそうな切なさで……参った。

やまむらはじめ作品感想

神様ドォルズ 84   

神様ドォルズ 8 (サンデーGXコミックス)

【神様ドォルズ 8】 やまむらはじめ サンデーGXコミックス

Amazon

大学進学を機に故郷を後にし、東京で暮らす匡平。
しかし、案山子(カカシ)という神の人形を操る、隻 (せき)である妹の詩緒、同郷の阿幾という青年が現れた日から、彼の平穏は終わる。
そんな中、匡平に想いを寄せる黒衣の隻・まひるが現れ、事態は一層複雑化、詩緒VSまひるの案山子バトルに発展!!
詩緒は辛くも勝利を収めるが、詩緒の案山子・玖吼理(ククリ)が動かなくなり、彼女はパニック寸前に!!
阿幾は匡平に故郷の村への戦いの継続を宣言、そして、今まで謎に包まれていたあの隻が現れた!!
うわああっ、勾司朗!! こ、これはあかん。こういうシーンで作者のやまむらさんって銃の使い方、徹底してるんだよな。変に勿体ぶらない。お陰で絶望感が半端ないんだ。そんなパンパン撃たなくても(半泣
案山子なんて超常の兵器が扱われてる作品なのに、何気に銃という武器の重みが大きいんですよね、これ。
先の国会議員を久羽子が拳銃で撃っちゃった時も、取り返しの付かない事になった、という感じだったし、純然たる人を殺すための凶器、としての冷たく重い感覚が銃器に備わっているかのような描写だ。案山子がどこか、生物めいた雰囲気が備わっているのとは裏腹に。
逆に、案山子にはそれを操る人の感情がダイレクトに反映されるんですよね。反映というか、雰囲気というかオーラというか。欲に駆られた悪意にしても、老醜によって築かれた狂気にしても、想い人を傷つけられた怒りにして、どこか隻の感情が乗り移ったかのように、案山子には気配が宿る。
ラストシーン、匡平がついに玖吼理を掌握したシーンにはゾクゾクっとなりましたよ。ついに、隻の怪物とも言うべき男の再臨。しかも、日々乃を傷つけられた事をきっかけにしてのことだから、こりゃぶち切れてるな、うん。
阿幾やまひるも村に戻ってくるようだし、物語は東京からついに村へと集束していきそうだ。阿幾も、ここで決着つけないとどこにも行け無さそうだしな。東京で、阿幾と匡平が昔の思い出を普通の幼馴染のように語り合い、笑いあうシーンが切なかった。もう戻れない二人の、ほんの一瞬の、もしかしたら最後の、気のおけない幼馴染としての一時。いや、これを最後にはしないでほしい。彼は取り返しの付かない事をしたかもしれないけど、それで未来を閉ざされてしまうには、ちょっと境遇が悲惨すぎる。まひろをくっつけて村に戻ることに何らかの希望を見出したいところだが。
いや、希望云々で言うなら、まず心配すべきは日々乃さんだよな。おっぱい!! じゃなくて、日々乃さん、どうなったんだあれ!? もしかして本当に潰されたなんてことはないだろうけど、それでも一抹の不安がぬぐい去れない。殺るときはヤルカラナア。それ以上に、ピンチにも関わらず胸が、おぱーいが凄いことに。こんな状況においてもおぱいか!! 日々乃さんのおぱーい描写へのこだわりは凄い、尊敬に値するくらい凄い。なにあのおぱーーい!!? なんであんな風になるの? 重力ってそこまで偉大なの? 逆さまって大いにアリだったの? 
ようやく登場した紫音がどうでもよくなるくらいに凄いインパクトだった、日々乃さんのおぱーい。紫音、散々登場まで勿体ぶってたのに、えらい普通に現れたなw

やまむらはじめ作品感想

神様ドォルズ 74   

神様ドォルズ 7 (サンデーGXコミックス)

【神様ドォルズ 7】  やまむらはじめ サンデーGXコミックス

Amazon
 bk1

祝アニメ化! と自ら祝わんばかりの一巻まるごと使った東京上空大バトル!
サブタイはドッグファイトとなってるけど、これはどちらかというとキャットファイトじゃないのか。激突のスタイル的にも、操る人間的にも。
まひるの方のテンションがあがってるのは理解できるが、詩緒のほうはなんであんなにヤル気になってるんだ、と思ったら……おいおい、まじでずんだ餅の恨みかよ! せっかくのおみやげを、突然現れたまひるに踏み潰され踏みにじられケチらされた食べ物の恨み。まひるの理由も自分勝手だけど、それでも詩緒と比べてしまうと深刻で真剣に思えてしまう不思議(苦笑
そんな二人の操る案山子、玖吼理と禍津妃のどつい合い、殴り合い、ぶつかり合い。なのに一番目立つのは何故か、日々乃さんなのであった!
この人は、なんでいつもつかまり方がそんなにえっちいんだ(笑
暴走した禍津妃によって拘束された日々乃さんのエロいことエロいこと。というか、禍津妃の腕に絞り上げられた日々乃さんの胸の大きさがすごすぎて、もうそっちにばかり意識がイッてしまうのだ!
ほんとに日々乃さんは胸がおっきいなあっ、おっきいなあ!
空張と平城の方がえらい深刻なことになっているというのに、詩緒の相変わらずの間抜けっぷりと、日々乃さんの存在のえろえろさのお陰でなんかもう幸せな気分に。

そして、戦い終わって、びっくり仰天のサプライズ! 思わず、おおっやったーー♪と歓声を上げてしまった日々乃さんの匡平への思わぬ行動。
いや、これはマジでびっくりした。日々乃さんって少なからず匡平に対して好意は抱いていても、ここまではっきりとした行動に移すほど強いものではなかったと思ってたんですよね。まひるに詰め寄られた時も恋人じゃない、とハッキリ言っていましたし。
それがそれが、いやあこの人、勘所をわきまえてるわ。匡平が咄嗟の無意識にとはいえ、ああいう事を言ってくれたというきっかけもあったんでしょうけど、これまでそれとなく匡平からの好意をいなしていたのを翻して受け止める、いや逆に自分から一歩踏み込む最良のタイミングを見逃さなかったこの目の高さ。日々乃さんの方から攻め込んだのに、結果的に日々乃さんが匡平を受け入れた、という形になってたもんなあ。
これでとうとう日々乃さんのあのエロい肉体も匡平のものかと思うと、色々と感慨深いものがある。とはいえ、前途多難ではあるんですよね。匡平は結局、村の束縛から逃れるどころか、どうも今回の一件でより一層のめりこんでしまった気配もある。日々乃さん当人は幾らでも付き合う気かもしれないけど、彼女はまだ旧弊的な村の悪しき側面の恐ろしさを実感していないし、彼女のお父さんは度重なるトラブルに娘が巻き込まれていることにそろそろ憂慮を深めている節があるからなあ。
やっと気持ちが通じ合ったところなので、これから困難に見舞われるとしても、その前にちょっとはラブラブできる時間があればいいんだけど……無理っぽいな(苦笑

4巻感想 6巻感想

神様ドォルズ 64   

神様ドォルズ / 6 (サンデーGXコミックス)

【神様ドォルズ 6】 やまむらはじめ サンデーGXコミックス

Amazon
 bk1

詩緒の顔芸はかわいいなあ、かわいいなあw
この作品って、閉鎖された環境の因習や人間の悪意、不信感やむき出しの感情、生々しいまでの野心などが蔓延り、登場人物たちを翻弄する、言ってしまえば陰惨極まりない話なんですよね。
それなのに、話の雰囲気は深刻でマジメではあっても決して暗くはなっておらず、鬱々としたものにはなってはいないのである。それは偏に詩緒がその落ち着きのないドジっ子っぷりでカバーしているから、と言ってもいいのではないでしょうか。
この子、ほんとに可愛いんだわ。バカな子ほど可愛いっていうけど、この娘はまさにそれだよなあ。詩緒って別に明るい性格じゃないんですよね。けっこう気難しいし人見知りもする。むっつりとして言葉数は少ない方だし、むしろ狷介ですらあるかもしれない。
でも、そうした部分を補ってあまりある、そそっかしさがたまらないわけだ。背伸びしようとしているけど、根っから子供っぽいし。今回だって、まひるが乗り込んできて一触即発、みんな真剣な場面で一人だけ、まひるが踏んづけているお饅頭の箱の参上にアワアワと目を剥いて頭を抱えてるのが、笑えるやら可愛いやら。息が詰まりそうな展開の中で、ほんとにこの子は清涼剤になってるんですよね。放っておくと際限なく酷い話になっていきそうなのが、この娘がいるお陰で塞き止められている感じすらある。まあ、それはあくまで読者側の視点であって、中の人達は詩緒のドタバタについてはあんまり気にしても気がついてもいないみたいだけど。
まひるを追いかけようとしてちゃぶ台踏んづけてひっくり返して顔面直撃って、どれだけドジっ子なんだ(w

一方でもう一人のヒロインであるところの日々乃さんは、まひるに匡平の恋人と勘違いされ拉致された挙句、監禁されている部屋で貞操の危機に。この人は身持ち固そうなのに、やたらとエロい目に合わせられるなあ。勿論、そこまでアレなことにはならないですけど、ベッドに縛りつけられて身動きの取れずにいる日々乃さんのエロいことエロいこと。おっきい胸はもちろんのこと、むっちりとした太もももジーンズ越しながら、ああして強調されるとかなり際立つよなあ。

しかし、日々乃のお父さんもこうも立て続けに娘が危険な目に合わせられたら、色々と考えてしまうんじゃないだろうか。都会に出たとしても故郷との繋がりは(あの特殊さもあって)早々断てないだろうけど、度重なってるわけだし。

そんでもって、まひるの回想をもって匡平が隻を辞めるに至った直接の原因となる事件がようやく語られたわけだけど、玖吼理にはまだまだ秘密があるということか。匡平は自分があの事件をどうやって収めたのかの記憶はないにしろ、実際に玖吼理を操ってあれを倒しているわけだしなあ。この男も、主人公のくせにどこまで真実を語っているか、何を隠しているかわからないところがあるんだよなあ。嘘をつけるほど器用な男とも思えないけど。
紫音についてはどこまで引っ張るんだろう。そこまで容姿まで隠さずシルエットにとどめている理由もよく見えてこないし。それをネタにして巻末で遊んでいるということは、単に出すタイミングを逃しちゃってるだけ、という可能性もあるよなあw

神様ドォルズ 44   

神様ドォルズ 4 (4) (サンデーGXコミックス)

【神様ドォルズ 4】 やまむらはじめ(サンデーGXコミックス)

Amazon



……うわぁい。日々乃さん、おっぱおー(マテマテ

とまあ、軽く錯乱してしまうくらい詩緒と日々乃のダブルヒロインが魅力的になってきたわけで。いやはや、やまむらはじめの描くヒロインって、前から可愛いし綺麗だしと、引力のあるキャラクターではあったけど、こんなに破壊力があるタイプだったかなあ。
いや、少なくともこのシリーズ、はじまった当初は日々乃さんには硬質な部分があったし、詩緒に至っちゃ扱いの難しそうなガキんちょ、というイメージが強かったのが、ここにきて化学変化起こしたみたいにビリビリとくるヒロインになってきた気がする。
詩緒のあのちんまい小動物みたいな可愛らしさはいったいなんなの? むしろ、登場時より幼いぐらいの印象になってるんだけど、一生懸命だしわりと感情が表に出るようになってるし、ドジっこだし(笑 とにかく可愛い。こんなに可愛くていいんだろうかというくらいに可愛い。正直、ヒロインというよりも妹ちゃんそのものなんだけど、とにかく可愛い。
どうしよう、可愛いよ。
そして、日々乃さんがエロい。なに、あの胸のでかさは。でかいよ、胸。おっぱおー!
何気にエロいイベントというかアクシデント? 多いし。宙づりのシーンとか、あれ見えてましたよねww
匡平との友達以上恋人未満な関係も、色々とそれどころじゃない出来事が続く中で、いい感じに熟成されてきてるんですよね。阿幾に匡平のことを好きなのかと問われて、至極冷静に「まだわからない」と答えているあたりに、彼に対して一旦感情を保留しながらもいずれ明確な答えを出す意志を示しているあたりに、この女性の在り様への好感度が高くなります。
客観的にみるなら、一連の出来事、村にまつわる因縁に対しては部外者である彼女ですけど(出自を考えるなら一概に無関係とも言えないのですが)、部外者なりに関わった人間としての真摯な立ち振る舞いは、ちょっとカッコいいくらいなんですよね。もしかしたら、今後彼女が何らかの鍵になるのかもしれない、と思うくらいに。匡平が立場を決めかねている今の状況を鑑みても、ね。
いや、それにしても詩緒はかわいいなあ。

夢のアトサキ4   

夢のアトサキ (ヤングキングコミックス)

【夢のアトサキ】 やまむらはじめ ヤングキングコミックス


【カムナグラ】とか【神様ドォルズ】も好きなんだけど、自分はやっぱりやまむらはじめと言えば、【未来のゆくえ】とか【境界戦線】みたいなタイプの方が好きだわぁ。
というわけで、この【夢のアトサキ】は、大学生たちの恋愛群像劇。群像劇ということで、色んなカップルが出てくるわけですが、私は表紙絵の二人が一番お気に入りですわ。
なんちゅうか、あの女の方の熱の低さ。あれが物凄いイイんですよ。恋愛に対して冷めてる、というと違うんだ。あれはもともとの平熱が低いというべきなんでしょう。別に恋人を軽視してたり、恋愛感情を見下してるわけでもない。彼女なりに相手のことは大事にしてるし、好きという感情を大切にもしている。ただ、それが情熱的じゃないってだけで。
そのへんよくわかるのが、あのクライマックスの男の方が自分の書いた絵を持ってけ、と駆けつけてきた時の反応(笑
一瞬、ものすごい身も蓋もない理由で断りかける辺りが、彼女の彼女たる所以。こればっかりは悪気があるわけでもなく、もう生まれ持っての性格という他ないんだけど、そこから思い直してちゃんと持っていくと返事するところが、彼女の気持ちをよくあらわしてる気がして、このエピソードすごい好きなんですよね。
男の方が、どちらかというと熱くもなく冷たくもない、熱量的にはまったく普通の奴なので、カップルの噛み合わせとしてはなかなか上手く行き難いタイプの二人で、実際性格の違いによるすれ違いが遠距離恋愛も重なって二人の関係自体が難しいことになってたわけですが……うーん、将来的にも難が多いような気がするなあ、この二人はww
ただ、男の方が大事なところでドバアっと情熱的になれて、変に小器用でなく不器用で愚直なタイプなので、意外と時間が流れるに従って噛み合わないでこぼこの部分がかみ合って収まるところに収まるようになる組み合わせなのかもしれない。
なんのせよ、両方とも相手のことを理解しきれずに思い悩んで不安定になることはあっても、相手が近くにいないからって別の異性に気が移るような器用なタイプじゃないってのは遠距離恋愛には最適なカップリングなのかも。

 

7月4日

松本直也
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


稲垣理一郎/Boichi
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


藤本タツキ
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


阿賀沢紅茶
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


マポロ3号
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


yatoyato
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


土田健太
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


橋本悠
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


辺天使/津田穂波
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


伊藤砂務
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


三条陸/芝田優作
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


稲岡和佐
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


有馬あるま/フカヤマますく
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


田中靖規
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


堀越耕平
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


神江ちず
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle DMM


路生よる/藤堂流風
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


蝉川夏哉/ヴァージニア二等兵
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


三上康明/田中インサイダー
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM

7月1日

紙城 境介
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


メソポ・たみあ
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


ナナシまる
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


shiryu
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


あまさきみりと
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


ミヤ
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


榊一郎
(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


たすろう
(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


シクラメン
(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


かみや
(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


ぎんもく
(FUZコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


晩野
(FUZコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


明地雫/霜月緋色
(HJコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


森山ゆっこ/はむばね
(HJコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


黒野ユウ/遠野九重
(B’s-LOG COMICS)
Amazon Kindle B☆W DMM


大和田秀樹
(近代麻雀コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月30日

之 貫紀
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W DMM


kawa.kei
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W DMM


槻影
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W DMM


白水 廉
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W DMM


丸山 くがね
(エンターブレイン)
Amazon


鹿角フェフ
(GCノベルズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


力水
(モンスター文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


蒼井美紗
(Mノベルス)
Amazon Kindle B☆W DMM


よねちょ
(Mノベルス)
Amazon Kindle B☆W DMM


あきさけ
(Mノベルス)
Amazon Kindle B☆W DMM


唐澤 和希
(ヒーロー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


中野 在太
(ヒーロー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


新城一/海月崎まつり
(KCx)
Amazon Kindle B☆W DMM


キダニエル/四葉夕卜
(KCx)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W

6月29日

榊 一郎
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


弥生 志郎
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


雨宮 和希
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


虎走 かける
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


謙虚なサークル
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


深山 鈴
(Kラノベブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


右薙 光介
(Kラノベブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


火事屋/蛙田アメコ
(ライドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


真鍋譲治/すかいふぁーむ
(ライドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


伊吹 亜門
(星海社FICTIONS)
Amazon Kindle B☆W


柴田 勝家
(星海社FICTIONS)
Amazon Kindle B☆W

6月28日

Amazon Kindle B☆W DMM

6月27日

浦上ユウ
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


猫夜叉/亀小屋サト
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


たくま朋正/伊藤暖彦
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


綾村切人/ナフセ
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


結城鹿介/髭乃慎士
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


幌田
(まんがタイムKRコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W

6月25日

十文字青
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


鬼影スパナ
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


迷井豆腐
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


篠崎 芳
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


寺王
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


御鷹穂積
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


メグリくくる
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


雨川水海
(オーバーラップノベルス)
Amazon Kindle B☆W DMM


江口 連
(オーバーラップノベルス)
Amazon Kindle B☆W DMM


和島 逆
(オーバーラップノベルスf)
Amazon Kindle B☆W DMM


KK
(オーバーラップノベルスf)
Amazon Kindle B☆W DMM


雨川透子
(オーバーラップノベルスf)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月24日

芝村 裕吏
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


志瑞祐
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


長月 達平
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


長月 達平
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


月見 秋水
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


三月みどり
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


花間燈
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


衣笠彰梧
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


常世田健人
(ダッシュエックス文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


ジルコ
(ダッシュエックス文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


疎陀陽
(ダッシュエックス文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


九十九弐式/すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


甘岸久弥
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


yokuu
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


天ノ瀬
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ラチム
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


櫻井 みこと
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


御手々 ぽんた
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


支援BIS
(KADOKAWA)
Kindle B☆W DMM


藤也卓巳
(あすかコミックスDX)
Amazon Kindle B☆W DMM


ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


横田卓馬/伊瀬勝良
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


ぶんころり/プレジ和尚
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


蛍幻飛鳥/志瑞祐
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


水無月すう
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


鈴見敦/八又ナガト
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


御宮ゆう/香澤陽平
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


人生負組
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


ZUN/水炊き
(角川単行本コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


神地あたる/白米良
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


黒杞よるの/雨川水海
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


村光/ベニガシラ
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


七六/鬼影スパナ
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


白砂/麻希くるみ
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


木乃ひのき/雨川透子
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM

6月23日

日向夏/ねこクラゲ
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


押切蓮介
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


小林湖底/りいちゅ
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


深見真/真じろう
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


金田一蓮十郎
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


佐藤真登/三ツ谷亮
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


萱島雄太
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


優風
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月22日

浅草九十九/和ヶ原聡司
(MFコミックス アライブシリーズ) Amazon Kindle B☆W DMM


安里アサト/シンジョウタクヤ
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


中山幸
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


三ツ矢だいふく
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


内藤隆/榎宮祐
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


花鶏ハルノ/相川有
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


久真やすひさ
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


衣笠彰/紗々音シア
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


フジカワユカ/理不尽な孫の手
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


藍屋球/アネコユサギ
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


クマガエ/宮澤ひしを
(イブニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


カルロ・ゼン/石田点
(モーニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


泰三子
(モーニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


ハナツカシオリ
(モーニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


瀬下猛
(モーニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


NICOMICHIHIRO
(モーニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


藤近小梅
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


柊裕一
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


村田真哉/速水時貞
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


都月景/いふじシンセン
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


殿ヶ谷美由記
(ガンガンコミックスpixiv)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM

6月20日

風間レイ
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ほのぼのる500
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


楢山幕府
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


リッキー
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


こりんさん
(GCN文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


武田すん
(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W DMM


ペトス/橋本カヱ
(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W DMM


千田大輔
(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W DMM


Cuvie
(チャンピオンREDコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


小坂泰之
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Kindle B☆W DMM

6月19日

Amazon Kindle B☆W DMM

6月17日

上遠野浩平/カラスマタスク
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


野田サトル
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


二宮裕次
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


双龍
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


深川可純/広報広聴課ゾンビ係
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


赤坂アカ
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


中山敦支
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


光永康則/入鹿良光
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ソウマトウ
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


中村力斗/野澤ゆき子
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


松江名俊
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


熊之股鍵次
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


栗山ミヅキ
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


高橋留美子
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


福井セイ
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


安西信行
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


新井隆広/青山剛昌
(少年サンデーコミックススペシャル)
Amazon Kindle B☆W DMM


日向夏/倉田三ノ路
(サンデーGXコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


麻生羽呂/高田康太郎
(サンデーGXコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


池澤真/津留崎優
(裏少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


山田 リツ
(裏少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


寺嶋裕二
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


三宮宏太/西田征史
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ヒロユキ
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


福留しゅん/天城望
(フロースコミック)
Amazon Kindle B☆W DMM


伊吹有/葉山湊月
(フロースコミック)
Amazon Kindle B☆W DMM


羊太郎
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


三河 ごーすと
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


桜生 懐
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


陸奥 こはる
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


高橋 びすい
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


恵比須 清司
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


三原 みつき
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


あボーン
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


白井 ムク
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


綾里けいし
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


伊崎喬助
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


平坂 読
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


緒二葉
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


川上 稔
(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W DMM


美浜ヨシヒコ
(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W DMM


草薙 刃
(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W DMM


時田 唯
(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月16日

樋口彰彦
(マガジンエッジKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


松岡健太
(マガジンエッジKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


さとうふみや/天樹征丸
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


あだちとか
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


和武はざの
(講談社コミックス月刊マガジン)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月15日

石田リンネ(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


猫田パナ(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


佐々木禎子(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


仲町鹿乃子(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


竹岡葉月(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


竹岡葉月(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


鍋敷(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


LA軍(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


天然水珈琲
(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


西尾維新(講談社文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


葛城阿高(ビーズログ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


ぷにちゃん(ビーズログ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


小田ヒロ(ビーズログ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


綾河ららら
(サーガフォレスト)
Amazon Kindle B☆W


バッド(サーガフォレスト)
Amazon Kindle B☆W


真安一(サーガフォレスト)
Amazon Kindle B☆W


カヤ(サーガフォレスト)
Amazon Kindle B☆W


コイシ/緑黄色野菜
(コロナ・コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


よこわけ/やしろ
(コロナ・コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


わかば/白露雪音
(コロナ・コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


小田山るすけ/たつきめいこ
(コロナ・コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月14日
ふか田さめたろう
(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


星奏なつめ(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


冬坂右折(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


白石定規(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


星崎崑(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


えぞぎんぎつね
(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


三木なずな
(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


カイシャイン36
(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


よっしゃあっ!
(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


6月13日


Amazon Kindle B☆W DMM

6月12日

Amazon Kindle B☆W DMM

6月10日

荒川弘
(ガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


天那光汰/梅津葉子
(ガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


おーしおゆたか
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


猫田ゆかり
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


リムコロ
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


冥茶/萩鵜アキ
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


浅野りん/ヤングエース編集部
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


春花あや
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


経験値/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


佐島勤/おだまさる
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


古宮九時/越水ナオキ
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


ベキオ/ていか小鳩
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


森田季節/シバユウスケ
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


顎木あくみ/みまわがお
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


加藤衣緒
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


竜騎士07/夏海ケイ
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


竜騎士07/刻夜セイゴ
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


飯島浩介/汐里
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


イノウエ
(サンデーうぇぶりSSC)
Amazon Kindle B☆W DMM


こじまたけし
(サンデーうぇぶりSSC)
Amazon Kindle B☆W DMM


白井もも吉
(サンデーうぇぶりSSC)
Amazon Kindle B☆W DMM


オジロマコト
(ビッグ コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


サンドロビッチ・ヤバ子/だろめおん
(裏少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


田村由美
(フラワーCアルファ)
Amazon Kindle B☆W DMM


もこやま仁
(裏少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


影崎由那/川獺右端
(アース・スターコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


相模映/吉田杏
(アース・スターコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


となりける/shiryu
(アース・スターコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ユンボ/風楼
(アース・スターコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


秋乃かかし/裂田
(アース・スターコミックス)
Amazon


東崎惟子(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


三雲岳斗(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


三雲岳斗(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


和ヶ原聡司(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


白金透(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


鎌池和馬/冬川基
(電撃文庫)
Amazon B☆W


佐島勤(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


二月公(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


鏡遊(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


真代屋秀晃(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


周藤蓮(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


瀧岡 くるじ
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM


小田 ヒロ
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM


壁首領大公
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM


七夕 さとり
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM


KK(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM


うみ(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM

ふか田 さめたろう
(宝島社)
Amazon Kindle B☆W DMM


魔石の硬さ
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ニシキギ・カエデ
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


地雷酒(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


サンボン
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


蒼月海里(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


椹野道流(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


森見登美彦/原案:上田誠
(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


桑原水菜(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


仁木英之(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月9日

石塚千尋
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


荒川弘/田中芳樹
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


奈良一平
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


小玉有起
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


横田卓馬
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


高田裕三
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


長谷川三時/七烏未奏
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


ヤスダスズヒト
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


村上よしゆき/茨木野
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


K9/小林裕和/支援BIS
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


冬葉つがる
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


樋野友行/瀬戸メグル
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


刀坂アキラ/加茂セイ
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


光永康則
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


西田拓矢/海空りく
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


松琴エア/はにゅう
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


原口鳳汰/カラユミ
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


山本やみー/門馬司
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


一二三
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


がしたに/MITA
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


うかみ
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


エターナル14歳/御子柴奈々
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


桜野みねね
(BLADEコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


森野きこり
(BLADEコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM

6月8日

かみはら(早川書房)
Amazon Kindle B☆W DMM


西尾維新(講談社)
Amazon Kindle B☆W DMM


ちんねん/能一ニェ
(BRIDGE COMICS)
Amazon Kindle B☆W DMM


佐藤二葉
(星海社COMICS)
Amazon Kindle B☆W DMM


山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


稲葉光史/山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月7日

泉光
(アフタヌーンKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


TNSK
(アフタヌーンKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


水瀬るるう
(まんがタイムコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


琴子/TCB
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


枢呂紅/優月祥
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


雨後一陽/とちぼり木
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


西島ふみかる/白縫餡
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


雨沢もっけ
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


ふか田さめたろう/松元こみかん
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


えぞぎんぎつね/春夏冬アタル
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


リキタケ/三木なずな
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


琴子
(SQEXノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


猫子
(SQEXノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


平成オワリ
(SQEXノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


榛名丼
(SQEXノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


蝉川夏哉
(宝島社文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


貴戸湊太
(宝島社文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM

Categories
最新コメント

Archives
記事検索
タグ絞り込み検索