アクションコミックス

つぐもも 93   

つぐもも(9) (アクションコミックス(コミックハイ! ))

【つぐもも 9】 浜田よしかづ アクションコミックス

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性別を男女反転させての「夢の中」バトルは最高潮にヒートアップ!! 限界ギリギリまで追いつめられたかずやは、最強の敵である「影」の自分に対してどう立ち向かうのか!? 夢の中でエロモード全開に暴走しちゃった桐葉や、突然かずやの元を訪ねてきた美少女剣士のすなおなど、「戦うヒロイン」達の活躍にも注目!! 大迫力のアクションと大興奮のサービスがガッツリ盛り込まれてる第9巻!!
完全にイケイケセクハラ親父の桐葉さんと、嫌々言いながら実はセクハラされるのが好きでついつい流されてしまうかずや。これが、女と男だったらまだエッチなラブコメで済んでたけど……あれ? 済んでたっけ? なんかもうイケないところまでイッちゃってラブコメどころじゃなくなってたような……まあいい、まあいい。ともかく、流されるかずやが男で積極的な桐葉さんが女だったらば、まだ良かったんですよ。
これが性別逆になると……完全に犯罪ですwww

って、前の巻の感想でも同じ事書いてるやないかーー! 
というくらいに、犯罪です、犯罪です。お互い同意ならいいのか? でも、人前で色々とやりすぎだ! 人前じゃなかったらもっとやりすぎだ!! なんちゅうか、もうアレですね。ヤッちゃいましたね!? あれで寸止めで済んだ、と考える余地が一切ないんですけど(笑

さて、バトルはというと夢のなかという事もあって、リミッター振り切ってド派手さも際限なし。かずやたちだけじゃなく、他の面々も自分たちがハマッてしまった「あまそぎ」を夢のなか限定とはいえ再度使いこなして、というのは見栄えも良くて面白かった。それに、最近あまそぎに憑かれた人が当人の意志とは無関係にすそ返しにあってしまうというストレスの貯まる展開が続いていただけに、いすず先生が真っ向から悪意を打ち破って勝利してくれた結末は久々に爽快なものでした。先生は若いころも今も美人ですよ?

しかし、すなおの方はもう桐葉さんを上回るエロ要員になってしまったなあw
一応、虎徹も戻ってきてスソ祓いとして以前よりも完全にパワーアップして、とすなお主人公の外伝が出来るくらいの立ち位置は確保したはずなのですが……やっぱりエロ要員だよな、この子w

シリーズ感想

つぐもも 8 4   

つぐもも(8) (アクションコミックス(コミックハイ! ))

【つぐもも 8】 浜田よしかづ アクションコミックス

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殺人シューズのあまそぎ騒動には、背後から全てを操る謎の集団の存在があって!? 一方、学校では一也たちのクラスメイトが次々と休んでいく事態が起きていて、そこに新たなあまそぎの気配を感じる桐葉。お悩み相談室のメンバーと真相を探るうちに発覚したのは意外な所有者で!? なぜか性別が男女反転した状態で、ある意味「最強」の敵と戦うことになる、バトル満載&迫力満点の第8巻!!
はいアウト! 犯罪っ、それもう完全に犯罪でーす!! いや、同意があればいいのか!? 公序良俗に反しているからダメだろうおいw
一也がかずみになり、桐葉さんが桐雄になるという男女反転状態で、いつもの桐葉さんが一也にうるように桐雄がかずみにセクハラすると……もはやどこからどう見ても、即座に110番レベルです、お疲れ様でしたw
ってか、ナチュラルに教室で胸揉んだりパンツに手を突っ込んだりするなw かずみが普通に可愛いだけに、これは相当にヤバいです。いや、その分桐雄は見た目の違和感が相当キモチワルイんですけど。
場所が夢のなか、ということで、自分の影との対戦という帯使い同士の戦いもあるわけですが、これがまた映えるんだよなあ。アクションシーンの迫力、スピード感にはますます磨きが掛かってる。特に冒頭の陸上シューズのあまそぎ戦では、相手が脚力特化されてる状態となり高機動戦が勃発。一撃で橋の橋脚をえぐり削るほどの蹴撃といい重力すらはねのける3次元機動といい、もはや唖然の爆発的な戦闘シーンの連続に大興奮。やっぱ凄いわ、この人のアクション。
そんな興奮冷めやらぬうちに、今度はまた別の興奮を煽り立ててくるので大変困ったことであるもっとやれ。ついにはねーちゃんまで一緒に風呂に入ってくるとか、いったいどういう洗い方されてんだこいつ。というか、何処に座ってるこのやろう。姉チャンの上に座りやがってこの小僧www

番外編にいたっては、もうこれいたしてるのと変わんないだろ。桐葉さんがエロすぎて、色々と解脱してしまいそうです。マジで隅々まで洗ってやがるww もうエロ漫画と変わらんレベルだと思います。

此処に至って、背後で何か良からぬことを画策している勢力、それもどこか無邪気に悪意をばらまくたちの悪そうな連中が黒幕よろしく現れて、段々きな臭くなって来ましたよっと。

シリーズ感想

榊美麗のためなら僕は…ッ!! 23   

榊美麗のためなら僕は…ッ!!(2) (アクションコミックス(コミックハイ!))

【榊美麗のためなら僕は…ッ!! 2】 桐原いづみ アクションコミックス

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真面目で律儀な女子大生・榊美麗と、素直で礼儀正しい男子中学生・立花祐。美麗が立ち上げた劇団の座長と団員という立場ながらも、立花君の告白をきっかけに付き合うことになった2人。ただ、歳の差と立場の差は大きな壁となり結局は初デートで別れることに。別れたことで自分の本当の気持ちを知った美麗と、自分の幼さを実感した立花君は、それぞれに…? さらには、劇団内の複雑な人間関係が美麗に新たな問題を投げかけ…!? 苦悩と悶々が増大の群像ラブコメ第2巻!!
一巻ではフルカラー版を買ったのだけれど、実はあんまりピンとこなかったのです。自分、もしかしたら桐原さんの漫画はモノクロの線の方が好きかもしれない。
ということで、2巻でもフルカラー版出てたのですが、敢えて通常版を購入。うん、やっぱりモノクロの方がしっくり来る。
初デートで上手く行かず、お互いに気にしていた歳の差がモロに躓きとなって殆ど破綻に近い気まずい終わり方をしてしまった美麗と立花くん。
落ち込む美麗にこっそりデートを覗いていた松本さんが手を差し伸べたのだけれど……松本さん、変な人なのにアドヴァイスが的確すぎる(笑
ここまで客観的に人間関係捉えられるくせに、なんでこれまで友達いなかったんだろう。何やら空気読めない事でも仕出かしてしまったんだろうか。一応下心があるわけじゃないんだけれど、友達らしいことが出来ることに感動しまくってる彼女を見てるとややも不安なんだが……美麗からすると完璧なフォローなんですよね。お陰で立花くんとの付き合い方で何が問題だったか、これから自分がどうしたいのかがちゃんとわかったわけだし。
一方で立花くんも帰りに上原さんと出会った事で、自分の子供さ加減を痛感することに。ただ、それを負の方向に推し進めるのじゃなく自分を顧みてもっとがんばらなきゃ、と前向きになれるあたりはイイ子である。伊達に大学生のお姉さんに本気で付き合いたいとアプローチする子じゃなかったな。

おー、響が来たよーー!! 卒業した先輩方とのまあ毎度のクールなやり取りの隙間に、きっちりミケ先輩と視線かわしてさり気なく挨拶しなおしてるんですよねー。んふふ。この二人には未だにニヤニヤさせられる。もっと連絡取り合えばいいのに、って響じゃ無理か。ミケ先輩もあれヘタレだからなあ。
演劇部の方は相変わらず木野くんとオリナル、ちとせの丁々発止が繰り広げられているようで。お前らも付き合っちゃえよー。

と、此処に来て美麗たちの劇団に力を貸してくれている上原さんと、彼が立ち上げたという劇団の間にある何らかの問題がちょっとずつコチラにも波及してきた。向こうの劇団の人、上原さんを返せとか、そういう攻撃的なアプローチをしてきたわけじゃなく、それどこか上原が何か仕出かしてないか、迷惑をかけてないかと心配するかのような接触をしてきたのだけれど……明らかにこちらの劇団のことを気にしている風じゃないんですよね。上原さんの事を伺っている。あちらの劇団と上原さんの間にどういうトラブルが持ち上がっているのか、そりゃ美麗としても気になるよな。とはいえ人間関係というものはとても繊細で、一つ対応を間違えればとんでもないこじれ方をしてしまうもの、というのは美麗は野乃との一件で嫌ほど痛感しているので、理咲と相談しつつかなり慎重にどうするべきか様子を伺っている。それは、経験を糧にした大人らしい対応、と言うことになるのかな。性格的なものかもしれないけれど。野乃さんなんかだと正面突破してしまいそうだし。
ただ、そんな大人たちに対して、無謀なほど真正面から突っ込んでしまう立花くんは、やっぱり子供なんだろうなあ。それはいくらなんでも直球すぎる。地雷原に走って突っ込む奴があるか! 地雷を踏んづけてからでは遅いのである。とは言え、そういった潔癖とも言える無謀さが事態を打開するケースもなくはないので、果たして彼の安易な言動がどう影響することになるのか。

甲斐くんと麦の関係は、やっぱり好調なご様子で。ええ、ええ、ごちそうさまです。理咲の野郎、ついに麦にお姉ちゃんと呼ばせはじめたぞ。まんざらでもない甲斐と麦がまたごちそうさますぎる。おのれ。
と、意外にも此処に来てようやく野乃さんもデレはじめた!? ちょっと照れた様子で桂木にお礼言ってる野乃が新鮮すぎた。参ったね、こりゃ。

1巻感想

つぐもも 63   

つぐもも(6) (アクションコミックス(コミックハイ!))

【つぐもも 6】 浜田よしかづ アクションコミックス

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すなおとの激しい戦いにも勝利し、すそはらいとして心身共に飛躍的な成長を遂げた一也。一方、先代のすそはらいであり、自分の師でもあるかなかの死について桐葉に訊ねたすなおは、彼女の口から衝撃的な事実を告げられる!! 桐葉とくくりのご褒美や、一也とすなおの擬似婚前交渉、更には学校での新展開など、サービス過剰で過激な第6巻!!
こらこらこらこら、過激にも程があるってくらいに過激すぎる!! 時折無茶なサービスシーンが挿入されている時は作者の疲労がピークに達しているときなんだそうだが、どれだけピーク続きだったんだ。マッターホルン級のピークだったんか!? 幾ら何でも無茶しすぎだww もう死んでも構わんと言わんばかりの物凄すぎる展開に引っ繰り返ってしまいましたよ!
桐葉とくくりに風呂やトイレで抜かれるのはまだしも(というか、この時点でアウトな気もするんだが)、お詫びを受けるために訪れたすなおの家での、まさかのすなお母による強制新婚生活w お母様、幾ら何でも無茶すぎだ、それは。一緒に風呂に放りこむだけならまだしも(というか、その時点でやっぱりアウトだ!!)、そのまま布団を敷いて夜の生活まで。しかも監視つきで。
一応誤魔化したとはいえ、これヤッてるのと殆ど変わらんよなあ。嘘じゃないじゃん。一也って幼馴染の子ともそうだけど、未遂とはいえこの歳でちょっときわどい体験が多すぎるぞ。殆ど一線超えてるような際どさだもんなあ。

とまあ、殆ど前編通してエロエロ展開なのだけれど、一部で異様に不穏な伏線が。これまで一也の母親は普通に病気で亡くなったのだと思っていたのだが、どうやらそうではないらしい事が明らかに。
前に、一也が夢で出てきた母親の事を誰だか認識出来なくなっていて、ちょっとだけ引っかかっていたのですが、夢での出来事だからかな、とさして気にせずスルーしていたのですが、どうやら夢のせいや幼い頃に死に別れたからわからなかった、という訳じゃなくどうやら彼の記憶を封じている何かがある様子。となると、過去の出来事に彼も関わっているということなのか。そもそも、桐葉さんが何を思って一也をすそはらいとして鍛えているのかがまだわからないんですよね。どうやらこれまで語っていた事は表向きで、もう一つ裏に真意があるようだ。くくりも知っていて、隣町のすそはらいであるすなおにもなにやら打ち明けていたのを見ると、決して一也にとって悪い内容とも思えないけれど。

しかし、すなお母のすずりさん。若い頃は可愛かったのになあ……今は怖すぎw

シリーズ感想

榊美麗のためなら僕は…ッ!! フルカラー限定版 13   

榊美麗のためなら僕は…ッ!!(1)フルカラー限定版 (アクションコミックス)

【榊美麗のためなら僕は…ッ!! フルカラー限定版 1】 桐原いづみ  アクションコミックス

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女子大生にして新劇団の座長も務める、榊美麗。高校時代の仲間達や新入団の団員達とともに手探りながらも旗揚げ公演は大成功!! そんな彼女に訪れた衝撃の出来事とは!? 名作「ひとひら」のキャラクターたちも多数登場&さらに個性的で魅力的な新団員、そして何よりも主人公・榊さんが可愛いです!! 「ひとひら」ファンならもちろん、そうでない貴方も楽しめる、思わず赤面・思わず涙な本格群像ラブコメ第1巻!! 面白さも感動も総天然色な全ページ・フルカラーの限定バージョンです!!
【ひとひら】のスピンオフ作品。演劇部の部長としてののさんたちの前に立ちふさがったあの美麗さんを主人公、というかヒロインにした作品ということで期待してたんだが……美麗さんは大学生になっても相変わらずだなあ。大親友であったノノさんと決定的に対立してしまった頃とぶきっちょさが変わってないというか何というか。予想外の事が起こるとすぐにテンパってあたふたした挙句に、空回りして本来考えていた方と全然違う方に突き進んでしまうというパターンがまたぞろ発症してしまったわけで。
さすがに、高校時代のあの時程ヒドイ顛末にはなっていないものの(あれと同じレベルの事が起こったら大変だw)、年上のお姉さんとして全然リードもフォローも出来ていないのが残念すぎる。
まあ、まさか中学の男の子に付き合ってほしい、と真剣に迫られるなんていうのは予想外にも程があるのは理解できるが、交際経験がないにしてもテンパりすぎて、見ていてこう、胃が痛くなってくる。本来なら、一回り年上らしく気配りをきかせながら恋人として振舞う、というのが正解だったのだろうけど、美麗さんの場合、中身は初めてお付き合いを初めて浮かれまくってる女の子、であるにも関わらず、肝心の彼氏への接し方は恋人じゃなくてあくまで年上のお姉さんを気取ってしまっていたわけで、そりゃあ相手の男の子、凹むわ。美麗さんのテンパりっぷりを察してくれるほど大人な子じゃないし。中学生にそこまで期待するのは酷ですし。
相談相手に松本さんを選んだのは、かなり変な人だけど人選としては間違ってないはずなんですよね。ええ、変な人だしむしろ相談の押し売りみたいな感じでしたけど、実際にくれるアドヴァイスは結構的確でしたし。実のところ、他の演劇仲間は正直この手の相談はまったく期待できないですし(笑
これに関しては恋多きオリナルことちとせが一番適役なのかもしれませんが、まだ高校卒業してないみたいだしな。

しかしこれ、口絵なんか見てると美麗さん19歳と立花くん14歳の歳の差カップル恋愛劇、というどころじゃ留まらなくて、上原さん32歳も絡んで三角関係になっていくのか、もしかして。立花くんと上原さんなんて親子くらい歳離れてるぞ!? 歳の差カップルはあっても、これほど、18歳差の恋敵、という話は観たことないなあ。これは珍しいというかどうなるんだ? だいたい、美麗さんの恋愛スキルの低さでこんな難易度の高そうな恋愛出来るのか? 無謀だろ!?(笑

さて、甲斐くんと麦は順調なお付き合いのようで。ひとひらの最終巻で交際を始めた二人ですけど、仲よさそうな様子が見れてよかった。

で、これオールカラー版なのですが、どうなんだろう。ちょっと通常版と見比べてみたいなあ。

つぐもも 54   

つぐもも(5) (アクションコミックス)

【つぐもも 5】 浜田よしかづ アクションコミックス

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自分の存在意義に対する不安を乗り越えて、桐葉と共にすなおとの「すそはらい」の座を掛けての直接対決に挑む決意をした一也。そして、ついに二人の戦いが始まる!! それぞれの付喪神の特性を最大限に活かした戦略! ぶつかり合う互いの必殺技!! そして最終奥義が炸裂するバトルの結末は!? 息つく隙もなく展開される壮絶で圧倒的な第5巻!!

桐葉さん、おまたおっぴろげっすぎ!!w
というわけで、ウェブ連載中は「単行本買ってね」タグによって隠されていた桐葉さんの裸の各部の封印が解放。ながらく幼女ロリ化してしまっていた桐葉さんが少女まで戻っての久々のお風呂シーンだっただけに期待してましたけど、予想以上にエロエロだった!!
やっぱり、幼女だとお風呂に入れてあげている感が強いけど、相手が同い年かちょっと年上くらいの容姿になると中学生の若きリビドーは暴走しちゃうよね(笑
おまけに桐葉さん、遊び半分に急所触ってきやがるし、握ってきやがるしww
出ちゃう出ちゃう(ナニガ
さすがにくぱぁのコマでは擬音が大事なところ隠してましたけど、ちらっと文字の隙間から筋見えてませんか、これ? エロエロじゃのう。
夢のなかに出てきた先代すそばらいにして桐葉さんのパートナーだったお母様曰く、迫ったらきっと許してくれるよ、ヤッちゃいなよーー♪(母親の言う事じゃねえな!)とのことなので、桐葉さん的にも色々オッケーなのか(ダカラナニガ
今の関係を変えてたくない、というのは一也の幼い感傷で、まだ高校生にもなっていない小僧の世界は否応なくこれから大いに様相を変えていくはずで、でも矛盾するようだけど身近な人間関係ってのは多分一線を超えても彼が思っているような形で変化することはないと思うんですよね。桐葉さんは、少なくとも一也が大人になるまでは今を変えずに受け止めてくれる包容力を持っているように思う。
ぶっちゃけ、男の子への接し方という意味では桐葉さんの側がやり過ぎてるんだから、一也は我慢せずにもっと甘えてもいいと思うよ。きっと桐葉さんは周りの人たちの事も含めて上手くコントロールしてくれるから。

さて、肝心のすなおとのすそばらい同士の決闘は、凄まじい達人同士のスキルとタクティクスの応酬に。元々、一也って戦闘への勘やセンスには光るものを持ってたけど、いつの間にこんな達人クラスの技量を体得してたんだ、と思うくらいに凄いことに。あんな間合いの見切りなんて、普通は出来ませんよ。縦横無尽の帯の編み方といい、刃を目の前にした胆力といい、大したもんだわ。
そして、相変わらずの戦闘シーンのスピード感と迫力、迸るような躍動感に極限の一瞬を切り抜いた息を飲むような構図の連続。浜田さんのアクションシーンの筆力には目を見張るものがある。
凄いよ?
ご本人はしばらくエロエロが掛けなくてストレスが溜まってたご様子ですが(苦笑

ひとまずこれでシリアス展開は一区切り。しばらくまたラブコメ風味のコメディ調に戻るようなので、またエロエロに期待しましょうw

シリーズ感想

つぐもも 44   

つぐもも(4)  (アクションコミックス)

【つぐもも 4】 浜田よしかづ アクションコミックス

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土地神の菊理媛の居候としての謙虚で健気な振る舞いに、なんか感動。いや、同じ居候でも傍若無人に振舞ってるお嬢さんがいらっしゃるからなあ(苦笑
しかし、菊理にしても桐葉にしても、すっかり見た目通り精神レベルが幼女になっちゃってるよなあ。やっぱり、外見と言うものは内面にも作用するものなんだろうか。
エロネタが多いのは大歓迎なんですが、桐葉さんの見てくれがすっかり幼女になっちゃってたので、さすがにあんまり嬉しくなかったんですよね。幸いにも、最後らへんで桐葉さん、前くらいの大きさには戻ってくれたのでよかったけど。
というかさー、肝心のお風呂回はこの巻に収録されてないのかーっ! なんだよー、「買ってね」って隠すから勇んで買ったのに(恥じろ
ま、まあその前の裸でイチャイチャ、の回は収録されてたのでまあいっか。しかし、最後のコマ、あれは入ってないにしてもえらいことになってるよなあ。ちょうど後ろから見たお姉ちゃんと菊理が入ってるのか入ってないのかと騒いでいるのを見る限り、モノは姉ちゃんたちから見えないところにあったわけだし……って、いったい何の話を書いてるんだ、あっしは(汗
あと、桐葉さんのご褒美、前の二つはわかったけど、最後の一つがよくわからんw

さて、ここでもう一人のすそばらいの少女皇すなおが登場。うわぁ……ものすげえ自己中だ。正直これは関わりあいになりたくないタイプ。自分の中で勝手にストーリーを構築して、それに無理やり周りを合わさせようとする上に、逆らうヤツは腕力で黙らせる、絶対に自分の都合の悪いことは認めない、と言う何このジャイアンw
ただ、このすなおの兄がすそばらいの勤めで命を落とした話が出てきたように、このすそばらいという仕事、今までのコメディみたいなノリだけで済むようなものじゃないって事を知らしめるエピソードの到来でもあるわけだ。
それを知った上でなお、かずやは母の跡をついですそばらいの勤めを続け、すなおの襲撃を払いのけることが出来るのか。その決意が問われる話ということになる。
にしても、先代すそばらいのかなか母さんの二ページ見開きでのアクションシーンの凄まじいこと凄まじいこと。圧巻も圧巻。ウェブで公開されている時に見て度肝を抜かれたもんだけど、単行本で改めて見直しても、やっぱすごいなあこれ。
アクション漫画としても、見ごたえあるわー。

1巻 2巻 3巻

ひとひらアンコール4   

ひとひらアンコール (アクションコミックス)

【ひとひらアンコール】 桐原いづみ アクションコミックス

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アンコールというタイトルは素晴らしいなあ。というわけで、ひとひら完結後に出された本巻は、個性豊かなサブキャラクターたちにスポットを当てた短編集。サブキャラはサブキャラでも、演劇研究会のメンツじゃなくて、演劇部の面々が主人公。

【ミケ先輩の交響曲】
ミケ先輩は川崎響が苦手である。
ミケ先輩、自分が響に嫌われてるんじゃないか、と悩んでいるんだけど、確かに響って本編でもミケ先輩に対してだけ、妙に嫌がらせしてるんですよね。ミケ先輩が悩むのも根拠が無いわけじゃないわけで。
でもねえ。6巻の裏表紙の四コマ見ちゃうとねえ(苦笑 それに、6巻の合宿での海の場面で、ミケ先輩に八つ当たりしてるのを見るとねえ(w
しかも、この短編でも、響が見せた笑顔にミケ先輩がトチ狂って思わずすきだー!!と叫んだ時も(曲の話と誤魔化し相成ったわけだが)、焦りまくるミケ先輩の見えないところで響も顔、真っ赤っかなんですよねー。なんででしょうねーー(笑


【生徒会長、頑張る】
考えてみると、それはおかしい話なのである。すでに実績も充分な演劇部があるにも関わらず、野乃の申請が通り、演劇研究会なる部活が成立してしまうのは。
そこで登場するのが、掛井生徒会長。そういえば、此の人一年生で生徒会長やってたんだよなあ。本編の時はそんなに気になるキャラクターでもなかったんだけど、まさか演劇部と演劇研究会の対立にここまで大きな役割を果たしていたとは。
野乃の病気が発覚し、演劇を辞めさせようとする美麗とあくまで演劇を続けようとする野乃の対立が決定的になったこの時期、二人の仲は本当にひどいことになってたんだなあ。
間に入ることになってしまった生徒会長が「重過ぎるーー!」と頭抱えて悶絶するのも無理ないわ。正直、これは逃げたくなるよ。でもこれ、生徒会長が演劇研究会の設立を認めて、文化祭で決着をつけるという道筋をつけなければ、野乃と美麗の仲は本当に壊れてしまっていたかもしれない、というのがこの話を読んでよく分かった。生徒会長が二人の間にルールを作ってくれたからこそ、二人が剥き出しのママぶつかり合うことが回避されたわけだし。
いわば恩人だよなあ。というか生徒会長、優秀すぎる。惚れるわー。


【副部長ちとせが参る】
「出来る出来ないじゃない! やるんだよ!!」
相変わらず漢すぎるぜ、オリナルさんよぉ(笑
うん、でもちとせは部長やらなくて正解だったんじゃないかなあ。この子、なんだかんだと色々と背負っちゃうからねえ。部長なんかやらせたら、一人で抱えちゃうだろう。副部長の立場ですら、背負い込んじゃってるんだから。やっぱり、他人の背中叩いているのが、一番似合っている気がする。その意味では、ややも面倒くさい性格をしている木野くんとの部長・副部長コンビは思ってた以上によく合ってるんじゃないだろうか。
脚本に煮詰まって部活に出てこない木野に対して、ちとせ怒り爆発。いい加減にしやがれ、自分が脚本書いてやるぜー! と意気込んだものの、まったく書けない事実に脚本を書くという事の難しさと、それをやってのける木野の凄さに今さらのように気づくちとせであった。
この子は、周りの人たちの凄さを思い知らされずにはいられないんだなあ。んでもって、めげないひがまないへこたれないのがこの子の一番素晴らしいところ。一番の長所。一番の素敵さ。
いい女じゃよ。


【海辺ノスタルジア】
野乃や美麗たちが卒業した後の演劇部を背負って立った先輩たち四人組、そのうちの女トリオ三人の、卒業後の思い出。
山口先輩、幸枝含めてみんなが受験でヒーヒー言ってる時に、えらい暢気に構えてるなー、と思ってたら、実家の花屋に就職かよ。そりゃあ良いご身分で。とはいえ、社会人になった以上はゆっくりとはしてられなさそうだけど。
結局、タマ先輩は美大。幸枝先輩は大学行けなくて専門学校かー(苦笑
でも、進路はバラバラ。こうしてたまに会って遊びに行くことは出来ても、高校時代の演劇部の時みたいに同じ方向を向いて一生懸命走ることはできなくなる。回想で入る、野乃が桂木と理咲を連れて演劇部を出て行った時の、この子たちの想いや決意が、懐かしくもまぶしい。そうなんだよなあ、演劇部のメンツがはっきりしたときちょっとびっくりしたんだけど、野乃たちが出て行ったあと、演劇部の三年って美麗だけだったんだよね。この時の野乃って必死だったのはわかるんだけど、みんなが言うとおり確かに酷いんだよなあ(汗
そんなひとり取り残され、野乃と戦い、野乃のためにも彼女の立ち上げた演劇研究会を打ち破ることを誓っている美麗を支えたのは、このお馬鹿三人とミケ先輩だったわけだ。そりゃあ個性的でないとやってけないわ。んでもって、タマ先輩が部長引き継いだのも納得。この時の彼女の意志こそが、この年代の四人をまとめたわけだし。
そんなこんなで、道が別れて寂しいと言っている中でポツンと話題にのぼる、美麗たちが劇団を立ち上げるという話。それに対して興味が有るようなないような曖昧な態度をとってる三人だけど……。同じ道をもう少し歩いていきたいと思っているのなら、ねえ。
んでもって、ラストのオチに盛大に笑った。やっぱ、こいつらバカだーw


【きょーちゃんの夏】
武田のきょーちゃんについては、もうちょっと見ていたかったなあ。麦と似ているタイプだけあって、内面の複雑さがハンパないし。あくまで脇役だから、今までちゃんとスポットが当たらないまま終わっちゃったけどさ。でも、面白いキャラだと思うんだよねえ。
そんな面白い部分を、理咲に突っ込まれる話……あれ? 理咲とフラグ立った!?
逆に、理咲の今まで見たことの無い面が見れたのも良かったなあ。この女、同世代相手には当たりが強すぎたけど、後輩の、特に男の子とか相手にはこんななんだ。柔らかいじゃないか。


【ずっと一緒に】
引っ込み思案で内気で弱虫な麦を、小さい頃から、幼い頃からずっと守ってきてくれた親友の佳代ちゃんのお話。彼女が留学を決意し、留学先で何を見、戻ってきた後どんな心持でいたのかが、ぎゅっと凝縮されて詰まってる、短編らしい良い短編でした。
支えているつもりで、守っているつもりで、その実支えられ守られているっていうのはよくある話だけど、佳代ちゃんにとって前に進んでいく麦の姿は、あんなに眩しそうに見えてたんだなあ。
胸を張ってすっくと立ち、めげても落ち込んでも頑張って進んで行く佳代ちゃんは、ちとせとはまた別の意味でかっこいいですわ。
おばあちゃんになってもずっと友達でいようね、にはなんか胸が熱くなった。

んでもって、終りの方の雑誌連載分以外のさら短い短編集を読んでニヤニヤしたり、四コマで笑ったり。ついにページが尽きて、あとがきの作者の語りを読みながら、しみじみと名作の終りを噛みしめ、このキャラたちともう会えない寂しさに胸を締め付けられながら、本を閉じようとして……ん? 次回予告漫画? どういう意味? どれどれ……。

………。

………。

どえええええええええええええ!?

まっ、まじ!? まじなのこれ!? ちょっ、ちょっ、ちょっ!? うええええ!? うっそお。

なんてこったい!(嬉しい悲鳴
 

1月30日

日之影 ソラ
(エンターブレイン)
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kawa.kei
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光乃 えみり
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光乃 えみり
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yui/サウスのサウス
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りゅうせんひろつぐ
(GCノベルズ)
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棚架ユウ
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一路傍
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KAME
(GCノベルズ)
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こばみそ/岸若まみず
(モンスターコミックス)
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オカザキトシノリ/小鈴危一
(モンスターコミックス)
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1月28日

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征夷冬将軍ヤマシタ
(Mノベルス)
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よねちょ
(Mノベルス)
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てぃる
(Mノベルス)
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1月27日

丘野塔也/浅見百合子
(電撃コミックスNEXT)
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奏ヨシキ/徳川レモン
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浦上ユウ
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猫夜叉/亀小屋サト
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坂木持丸/三千社 ヒロ
(電撃コミックスNEXT)
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笹塔五郎/湊 良弘
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あらた伊里/三月みどり
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〇線(まるせん)
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野間与太郎/四葉夕ト
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金子こがね/としぞう
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ひそな/三木なずな
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たくま朋正/伊藤暖彦
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雪車町地蔵
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1月26日

kanco/坂石遊作
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近藤和久
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川喜田ミツオ/木の芽
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内田健/鈴羅木かりん
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鈴見敦/八又ナガト
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池上竜矢/ナンキダイ
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鎌池和馬/乃木康仁
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竹宮ゆゆこ/絶叫
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Quro
(まんがタイムKRコミックス)
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こかむも
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1月25日

十利ハレ
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北条新九郎
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鴨山兄助
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甘木智彬
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遠藤 遼
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ネコクロ
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藤木わしろ
(MF文庫J)
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林 星悟
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岩波 零
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総夜ムカイ/みきとP
(MF文庫J)
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鵜飼有志
(MF文庫J)
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細音 啓
(MF文庫J)
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二語十
(MF文庫J)
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冬月光輝
(ダッシュエックス文庫)
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嵐山 紙切
(MFブックス)
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出井 啓
(MFブックス)
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モノクロ ウサギ
(MFブックス)
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氷純
(MFブックス)
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櫻井 みこと
(MFブックス)
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岡田 遥
(メディアワークス文庫)
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こがらし 輪音
(メディアワークス文庫)
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綾束 乙
(メディアワークス文庫)
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蒼和伸/篠崎冬馬
(ガルドコミックス)
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錆狗村昌/不手折家
(ガルドコミックス)
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黒杞よるの/雨川水海
(ガルドコミックス)
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森みさき/白米良
(ガルドコミックス)
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RoGa/白米良
(ガルドコミックス)
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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七六/鬼影スパナ
(ガルドコミックス)
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糸町秋音/鬼ノ城ミヤ
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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大森藤ノ/矢樹貴
(ガンガンコミックスJOKER)
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大森藤ノ/矢樹貴
(ガンガンコミックスJOKER)
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大森藤ノ/桃山ひなせ
(ガンガンコミックスUP!)
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めいびい
(ビッグガンガンコミックス)
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タナカトモ/諸星サロ
(ビッグガンガンコミックス)
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咲竹ちひろ
(ビッグガンガンコミックス)
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地主
(ビッグガンガンコミックス)
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地主
(ビッグガンガンコミックス)
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小林湖底/りいちゅ
(ビッグガンガンコミックス)
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ルーカスフィルム/大沢祐輔
(ビッグガンガンコミックス)
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ルーカスフィルム/白浜鴎/春壱/大沢祐輔/左藤圭右
(ビッグガンガンコミックス)
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大森藤ノ/矢町大成
(ヤングガンガンコミックス)
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萱島雄太
(ヤングガンガンコミックス)
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1月24日

林 譲治
(ハヤカワ文庫JA)
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宮澤 伊織
(ハヤカワ文庫JA)
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竹村優希
(角川文庫)
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谷尾 銀
(角川文庫)
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小野 不由美
(角川文庫)
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小田 菜摘
(角川文庫)
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1月23日

丹念に発酵
(MFC)
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ムナカタ
(MFC)
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石見翔子/理不尽な孫の手
(MFC)
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牧瀬初雲
(MFC)
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川上真樹/富士伸太
(MFC)
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柚ノ木ヒヨト/やまだのぼる
(MFC)
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楠本弘樹/Y.A
(MFC)
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村市/千月さかき
(MFC)
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高野聖/高山理図
(MFC)
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fujy/合田拍子
(MFコミックス アライブシリーズ)
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fujy/合田拍子
(MFコミックス アライブシリーズ)
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La−na/佐島勤
(MFコミックス アライブシリーズ)
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神楽武志/両角潤香
(MFコミックス アライブシリーズ)
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花鶏ハルノ/相川有
(MFコミックス アライブシリーズ)
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久真やすひさ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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吉岡公威
(アフタヌーンKC)
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椎名うみ
(アフタヌーンKC)
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華鳥ジロー
(イブニングKC)
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天樹征丸/さとうふみや
(イブニングKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニング KC)
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山田芳裕
(モーニング KC)
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須賀達郎
(モーニング KC)
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小林靖子/ののやまさき
(モーニング KC)
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1月21日

大森藤ノ
(GA文庫)
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大森藤ノ
(GA文庫)
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1月20日

竹町
(富士見ファンタジア文庫)
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鴉 ぴえろ
(富士見ファンタジア文庫)
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藍藤 唯
(富士見ファンタジア文庫)
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鈴木 竜一
(富士見ファンタジア文庫)
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朝依 しると
(富士見ファンタジア文庫)
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陸 そうと
(富士見ファンタジア文庫)
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ラマンおいどん
(富士見ファンタジア文庫)
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七斗 七
(富士見ファンタジア文庫)Amazon Kindle B☆W


じゃがバター
(TOブックス)
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結城忍
(TOブックス)
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ミコタにう
(TOブックス)
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華宮ルキ
(TOブックス)
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阿井りいあ
(TOブックス)
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アマラ
(宝島社)
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藤近小梅
(ガンガンコミックスJOKER)
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1月19日

赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
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小瀬木麻美/宮田ダム
(ヤングジャンプコミックス)
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森高夕次/末広光
(ヤングジャンプコミックス)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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松原利光
(ヤングジャンプコミックス)
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叶田キズ/西島黎
(ヤングジャンプコミックス)
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あずまたま
(ヤングジャンプコミックス)
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オニグンソウ
(ヤングジャンプコミックス)
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胡原おみ
(ヤングジャンプコミックス)
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田中芳樹/藤崎竜
(ヤングジャンプコミックス)
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すかいふぁーむ/高幡隆盛
(ヤングジャンプコミックス)
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うの花みゆき
(ヤンマガKCスペシャル)
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鳴見なる
(ヤンマガKCスペシャル)
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武田すん
(ヤンマガKCスペシャル)
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御池慧/桂あいり
(ヤンマガKCスペシャル)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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甜米らくれ
(ヤンマガKCスペシャル)
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戸崎映
(ヤンマガKCスペシャル)
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屋久ユウキ/吉田ばな
(サンデーGXコミックス)
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ヨゲンメ
(サンデーGXコミックス)
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マチバリ/南々瀬
(裏少年サンデーコミックス)
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マチバリ/幸路
(裏少年サンデーコミックス)
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彩戸ゆめ
(HJノベルス)
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鳴沢明人
(HJノベルス)
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はぐれメタボ
(HJノベルス)
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明鏡シスイ
(HJノベルス)
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健康
(HJノベルス)
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EDA
(HJノベルス)
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湯水 快
(HJノベルス)
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1月18日

吉野 憂
(ガガガ文庫)
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浅井ラボ
(ガガガ文庫)
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澱介エイド
(ガガガ文庫)
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赤城大空
(ガガガ文庫)
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ハマカズシ
(ガガガ文庫)
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【透明だった最後の日々へ】 岩倉 文也(星海社 e-FICTIONS) Amazon Kindle B☆W


松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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壱原ちぐさ
(少年サンデーコミックス)
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勝郎
(少年サンデーコミックス)
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舟本絵理歌
(少年サンデーコミックス)
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藤田三司
(少年サンデーコミックス)
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由田果
(少年サンデーコミックス)
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満田拓也
(少年サンデーコミックス)
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高橋留美子
(少年サンデーコミックス)
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久家健史郎/埴輪星人
(FWコミックス)
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1月17日

野 まど
(講談社タイガ)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(講談社キャラクターズA)
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nonco
(KCデラックス)
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平本アキラ
(KCデラックス)
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井上智徳
(KCデラックス)
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九駄礁太
(シリウスKC)
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熊谷純/綾杉つばき
(シリウスKC)
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丹月正光
(講談社コミックス)
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柏木香乃
(講談社コミックス)
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久世蘭
(講談社コミックス)
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ひととせひるね
(月刊少年マガジンコミックス)
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1月16日

ナフセ
(電撃の新文芸)
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おとら
(電撃の新文芸)
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狭山ひびき
(電撃の新文芸)
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土日月
(電撃の新文芸)
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三上康明
(アース・スターノベル)
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三田 白兎
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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九頭七尾
(アース・スターノベル)
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深山靖宙/小早川真寛
(フロース コミック)
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ゆづきち/三沢ケイ
(フロース コミック)
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言寺あまね/増田みりん
(フロース コミック)
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冬芽沙也/桜井ゆきな
(フロース コミック)
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芦垣丁
(YKコミックス)
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高津マコト
(YKコミックス)
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1月14日

持崎湯葉
(GA文庫)
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倉田和算
(GA文庫)
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あずみ朔也
(GA文庫)
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神田暁一郎
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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小林湖底
(GA文庫)
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虎戸リア
(GAノベル)
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森田季節
(GAノベル)
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道草家守
(富士見L文庫)
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唐澤 和希
(富士見L文庫)
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崎浦 和希
(富士見L文庫)
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藤宮 彩貴
(富士見L文庫)
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布袋三郎
(サーガフォレスト)
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カヤ
(サーガフォレスト)
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音速炒飯
(サーガフォレスト)
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池中織奈
(サーガフォレスト)
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飯田せりこ/古流望
(コロナ・コミックス)
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ちわ小太郎/わんた
(コロナ・コミックス)
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もとむらえり/イスラーフィール
(コロナ・コミックス)
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椋本夏夜/北川ニキタ
(コロナ・コミックス)
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1月13日

内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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身ノ丈あまる/神埼黒音
(モンスターコミックス)
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1月12日

中道裕大/泥川恵
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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こじまたけし
(サンデーうぇぶり)
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オジロマコト
(ビッグコミックス)
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若木民喜
(ビッグコミックス)
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ぬじま
(ビッグコミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックス)
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道草家守/高松翼
(ガンガンコミックスONLINE)
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蒼乃白兎/丸智之
(ガンガンコミックスONLINE)
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遠田マリモ/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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影崎由那/川獺右端
(アース・スター コミックス)
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鉄田猿児/ハム男
(アース・スター コミックス)
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えきあ
(アクションコミックス)
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玖珂ツニヤ/冷涼富貴
(アクションコミックス)
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匡乃下キヨマサ
(アクションコミックス)
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カザマアヤミ/クール教信者
(アクションコミックス)
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葛西尚
(メテオCOMICS)
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ポロロッカ
(メテオCOMICS)
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蒼山サグ/きんつば
(まんがタイムKRコミックス)
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1月11日

Noise
(イブニングKC)
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近藤信輔
(モーニング KC)
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裏谷なぎ/岸谷轟
(モーニング KC)
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1月10日

原純
(カドカワBOOKS)
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可換 環
(カドカワBOOKS)
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神山 りお
(カドカワBOOKS)
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リュート
(カドカワBOOKS)
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明。
(カドカワBOOKS)
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夕蜜柑
(カドカワBOOKS)
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夕蜜柑
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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MIZUNA
(TOブックス)
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こまるん
(TOブックス)
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馬路まんじ
(DREノベルス)
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榛名丼
(DREノベルス)
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古宮九時/越水ナオキ
(電撃コミックスNEXT)
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馬場翁/グラタン鳥
(角川コミックス・エース)
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ユズリハ/陸奥こはる
(角川コミックス・エース)
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小西幹久
(BLADEコミックス)
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山高守人/Vivy Score
(BLADEコミックス)
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横山コウヂ/伊達康
(BLADEコミックス)
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横山コウヂ/伊達康
(BLADEコミックス)
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1月9日

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1月7日

暁 佳奈
(電撃文庫)
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二月 公
(電撃文庫)
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西 条陽
(電撃文庫)
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香坂マト
(電撃文庫)
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七菜なな
(電撃文庫)
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支倉凍砂
(電撃文庫)
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秋(電撃文庫)
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七菜なな
(電撃文庫)
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古宮九時
(電撃文庫)
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蘇之一行
(電撃文庫)
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溝口ぜらちん/久慈マサムネ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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剣康之/内藤騎之介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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堺しょうきち/白井ムク
(ドラゴンコミックスエイジ)
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zunta/はらわたさいぞう
(ドラゴンコミックスエイジ)
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千種みのり
(ドラゴンコミックスエイジ)
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ケンノジ/松浦はこ
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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quiet/ムロコウイチ
(ガンガンコミックスUP!)
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佐保/佐崎一路
(バンブーコミックス)
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1月6日

岡本健太郎/さがら梨々
(ヤンマガKCスペシャル)
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四葉夕卜/小川亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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三上裕
(講談社コミックス)
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三香見サカ
(講談社コミックス)
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大森藤ノ/青井聖
(講談社コミックス)
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ナナシ
(講談社コミックス)
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小玉有起
(KCデラックス)
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鷲見九/モンチ02
(KCデラックス)
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佐々木宣人/御子柴奈々
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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外ノ/秋
(KCデラックス)
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シンジョウタクヤ
(KCデラックス)
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智弘カイ/カズタカ
(KCデラックス)
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春の日びより/士貴智志
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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田口ホシノ
(シリウスKC)
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千嶌オワリ/津田彷徨
(モーニング KC)
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吉田優希/Rootport
(モーニング KC)
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稲荷竜/なたがら
(ナナイロコミックス)
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1月5日

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1月4日

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藤本タツキ
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
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和月伸宏/黒碕薫
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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夜諏河樹
(ジャンプコミックス)
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橋本悠
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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権平ひつじ
(ジャンプコミックス)
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マポロ3号
(ジャンプコミックス)
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篠原健太
(ジャンプコミックス)
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松井優征
(ジャンプコミックス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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河本ほむら/羽田豊隆
(ジャンプコミックス)
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緑川ゆき
(花とゆめコミックス)
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小松田なっぱ/暁佳奈
(花とゆめコミックス)
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斉木久美子
(花とゆめコミックススペシャル)
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12月31日

三田誠/TYPE-MOON
(TYPE-MOON BOOKS)
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桜井光/TYPE-MOON
(TYPE-MOON BOOKS)
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12月30日

守雨
(アース・スター ルナ)
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榛名丼
(アース・スター ルナ)
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12月28日

雲雀湯
(角川スニーカー文庫)
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佐々木鏡石
(角川スニーカー文庫)
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坂上秋成/秋元康
(角川スニーカー文庫)
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漆原雪人
(角川スニーカー文庫)
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ケンノジ
(角川スニーカー文庫)
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たかた
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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