アクセル・ワールド

アクセル・ワールド 4.蒼空への飛翔4   

アクセル・ワールド〈4〉―蒼空への飛翔 (電撃文庫)

【アクセル・ワールド 4.蒼空への飛翔】 川原礫/HIMA 電撃文庫

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 bk1

うぬぬぬ、おのれーー。
どうも私、この人の作品に対しては何故か冷静に立ち向かえないんですよね。なぜだか、こう、メラメラっと反抗心が芽生えてしまう。ふんっ、そう簡単に認めると思うなよ、にゃろめ! みたいな感じで読む前に構えちゃうんですよね。何の抵抗もなく受け入れてしまうのは、何か負けたような気持ちになってしまう。
さながらそれは、娘が連れてきた彼氏を前にしたお父さんの気持ち、みたいな? いや、われながら意味不明なんですが。
だいたい、そういう感覚になる根拠もないし、かなり理不尽な話だという自覚はあるのですが、こればっかりは感情やら相性やらの問題なので如何ともしがたいのです。

で、そんな色々とみっともないものを剥き出しの私が、何を冒頭から「うぬぬぬ」だの「おのれー」だのと唸っているのかというと……端的に言ってしまうと、なんというかその。
面白くてケチのつけようがねぇ!!
という、まあどうしようもないオチでして。はい。

ち、ちきしょー、面白いじゃねえかこのヤロゥ(涙目
ツンデレですか、これ?

個人的には、今まで刊行された作者の作品の中で、これが一番面白かった。相変わらず敵は卑劣な小悪党で、まあぶっちゃけ程度の知れた小物というのがいささか物足りないのですが、その分、タクムやチユをはじめとした主人公のハルユキの周辺の人達の描き方が今までになく充実してきてるんですよね。キャラが立ってきただけではなく、ハルユキや黒雪姫たちと同じ地平で物語を支え紡いで行くだけの存在感を確立してきた、とでも言うべきか。
そのお陰で、単純な設定部分の作り込みに基づく奥深さとはまた別に、登場人物たちの人間関係の深化と拡大によって、作品の世界観がググッと広がった感じがするんですよね。これまではまだ、主人公のハルユキの視野に基づくかなり限定された狭い範囲に縛られたような窮屈さがあったのですが、ハルユキの視野と人間関係が広がっていくと同時に、視点が他の登場人物に移るわけじゃないんですが、それぞれの考え方や思惑、生き様や在り方がわかってくることで、彼らの見ている世界にも理解が通じて、それを踏まえて読んでいるこっちも見える部分がどんどん広がってきた、というかなんというか。
ちょっと面倒くさい表現をするならば、読み手にだいぶ自由度が増えた、とでも言うんでしょうか。のびのびと読めるようになったって感じ?

今回明らかになった、心意システムとブレインバーストの在り方、それそのものは決して珍しいものではないので、特に驚かされたというのはないんですが、それぞれのアバターへの反映のされ方が上手いなあ、と感心させられた。まあ、最初からきっちりとこの辺の設定群を作りこんでいたんでしょうから、いまさら感心することじゃないんだろうけど、ハルユキとタクムのアバターが、本人と正反対に近いムキムキタイプというのには、ちゃんとそれなりの理由というものがあったわけだ。てっきり、タクムなんかは二巻でキャラの方向性を煮詰めたんだと思い込んでたんだが、結局のところ最初から小動もしていなかったのか。その割には、一巻でイメージを掴みにくかったのですけどね。
この、各々が抱えた闇、というのは別に深ければ深いほど強くなれる、とかいうんじゃないよなあ。それだと、悩みも何もなく平穏に過ごせているタイプの子は、強くなれないってことでなんか酷いし。でも、ブレインバーストがある種の探求に基づき稼働しているものなら、トラウマやそれに準じる闇を持つ子供たち以外の子は、かなりどうでもいい対象と最初から設定されているなら、この不公平は順当なものなのか。
なんにせよ、このシステムが明らかになって面白いな、と思ったのはチユの能力ですよね。
彼女の力が明らかになって、その意味を考えてみると、なるほどなーと至極納得させられたわけで。彼女に関しては、本当に最初の最初からそういう方向性の願望を持っている事は、折にふれて強調されていたわけだし。
さらに言うと、チユは今回の一件で、一巻の段階で既に失っていて、その後もある程度修復しながらも元の形には戻っていなかったものを、完全な形ではないにしろ取り戻すことが出来たわけだ。……ある程度の充足を得たとしても、一旦手に入れた能力は別に喪失したりはしないんだよなあ。トラウマの克服もある意味、充足と捉えることが出来るなら、タクムも乗り越えた上で新たな力を獲得しているわけだし。まあ、タクムとチユでは、内面の変革と現実における状況の変化という、明らかな違いがあるわけで、チユが果たして心意システムに踏み込むケースが訪れるのか、訪れたとしてそれがどういう形で発現するのかは、ちょっと想像が難しいところですけど。
それにしても、今回はほんと、チユとタクムの回だった気がするなあ。チユなんかは、特にちょっと舐めてたかもしれん。気の強さとは裏腹の弱い面をかなり見せられていたから、ここまで気丈にがんばれる子だったとは。見直したという以上に、これは惚れるわ。
この幼馴染三人組は、このシリーズの最初から拗れた状態で始まっていて、タクムとの仲が修復されたあとでも、いささかぎこちなさが付きまとっててどうにも不安定だったんですが、こう、なんというか、ほんと、素敵なトリオになってくれそうです。好きだわー。

それでも、全部の締めを持ってってしまう黒雪姫様は、メインヒロインの面目躍如ですけどねw
ハルのあれは、聞きようによってはアレだよなあ。あれほど動揺しまくる黒雪姫はかなり可愛かったですけど。でも、そんな風に受け取っておきながら、承諾しちゃうんですか!!

そんでもって、最後の最後。すれ違っていた二人の再会。くーーー、あざとい! この痒いところにスルッと手を届かせるようなやり口があざとい! 
きぃーー、ここでめっちゃニヤニヤしてしまう自分が悔しいっ、でもにやけちゃうッ。
……キモチワルイので、ホドホドにしておきます。謝。

アクセル・ワールド 2.紅の暴風姫4   

アクセル・ワールド〈2〉紅の暴風姫 (電撃文庫)

【アクセル・ワールド 2.紅の暴風姫】 川原礫/HIMA 電撃文庫

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……すげえな。いや、びっくりした。何がびっくりしたって、タクムが眼鏡を装着してハカセくんにキャラチェンジして現れた事ですよ。一巻では、どうも個性に薄く、幼馴染の親友キャラであり重要な役どころを任されていたにも関わらず、過去回想などによる親友・幼馴染として立脚するためのエピソードなども描かれなかったため、随分キャラとしての存在感の無い登場人物だったんですよね。正直、このキャラがレギュラー入りの仲間入りして、いったいどうするんだ? と変に心配してしまったくらいに。
それが、こうも鮮やかに色付けしてくるとは。ぼんやりと霞かかって見えなかったタクムというキャラクターの顔が、一気に見えるようになってしまったあたり、凄いなあとなんか妙に感心してしまった。
いや、これが出来るなら一巻でやっとけよ、と思わないでもないけど。
でも、一巻の段階だと主人公と対照的な体育会系マッチョのイケメンタイプだと思い込んでいただけに、ハカセくんだったのはある意味衝撃だったなあ。
しかし、そうなるとタイプ的にハルユキと被ってくるんじゃないかと考えられるんだけど、ハルユキってオタク系ではあっても知略深慮型ではなく、集中突貫型だから、そういう意味では被ってこないのか。二人とも、リアルとは裏腹にバトルでのアバタースタイルはどっちも肉弾型というのもバランス取れてるとも言えるのかもしれない。黒雪姫のレギオン、リアルでメンバーみたら体力的には貧弱的に見えるメンツで固まっちゃってるように見えるのに、バーストリンクサイドに移ると完全ガチンコスタイルだもんなあ、面白い。
いや、このゲームに参加しているメンツは、全員中学生以下という事実をよく鑑みてみると、けっこう現実世界とバーストリンクとの実像の乖離って大きいんだよなあ。
意外とこれ、この作品、ネット上の世界を主軸として展開しているのに、いやだからこそか。現実世界で顔を突き合わせてコミュニケーションを取ることについて、作中の登場人物たちが意識しているかどうかは怪しいけど、物語の根幹にかかわる部分で重要視しているみたいだし。
それとも現実と仮想という括りではなく、戦場と日常という枠組みによる区分けなんだろうか。
となると、黒雪姫先輩という存在は、ハルユキにとって現実と仮想、どっちが主体として捉えてるんだろう。本名を未だ明かさず、どこかバーストリンクの世界と現実世界での存在の境界線が曖昧な彼女の在り方は、どこか不安定さがあるようなないような。
黒雪姫と立場的には同じ位置にいるはずのニコが、確固とした現実の存在としてハルユキの前に現れ、ハルユキが彼女をスカーレット・レインとしてよりもニコとして認識し、信頼を投じたのと比べると……。
うーん、でもそれほど不自然ってわけでもないんだよなあ、黒雪姫。現実とバーストリンクでの在り方にそれほど乖離がないというのが、おかしいと思えるほどの描写は今のところ見受けられないし。ハルユキは双方の彼女を不可分のものとして包括的に受容しているとも取れるし、彼女は彼女で等身大の少女らしい側面も、きっちり見せてくれてるわけだしねえ。
個人的には、彼女にはあの場面で膝を折って欲しくはなかったけど。あんなところを見せられてしまうと、付いていく人はたまらんよ。ハルユキとタクムは、それぞれ彼女個人についていく確固とした強力な理由があるから、膝を折ったなら支え立ち直らせようとするだろうけど、純粋に彼女の思想に傾倒して彼女についていくと決めたものが相手だったら、あの弱さはちょっと致命的だったかもしれない。それは敵対者にとっても同様で、あの黄色はともかく、彼女の信念によって無残に撃ち滅ぼされた当人やその同志はたまったもんじゃないだろう。それで膝を折るくらいなら、最初からやるな、と怒り狂うぞ。
その意味では、この先輩はまだまだ守られる姫でしかなく、頂に立つ女王たるには至っていないのかもしれないな。おのが後悔から逃げず、さりとて捨てず、無視せず、真っ向から受け止め、乗り越える強さを手に入れられるかどうか。とりあえずハルヒコは、彼女を支え守る騎士たらんとして強さを求めてればいいんだろうけど、やっぱり彼には騎士ではなく、いずれ姫と戦う事も辞さない同じ頂を目指す同志として立たないと、本当の意味で黒雪姫は負い目からくる孤独、弱さを克服できないんじゃないだろうか。
はてさて。

アクセル・ワールド 1.黒雪姫の帰還4   

アクセル・ワールド〈1〉黒雪姫の帰還 (電撃文庫)

【アクセル・ワールド 1.黒雪姫の帰還】 川原礫/HIMA 電撃文庫

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サブタイトルがこれ、意味深だなあ。主人公はあくまでハルユキであり、この一巻は紛れもなくハルユキのコンプレックスを克服する物語だったわけですけど、この作品の基盤である加速する世界、誰も知らない先の先を渇望する動機を抱えているのは、ヒロインである黒雪姫なんですよね。現段階では、ハルユキは姫に傅く騎士であり、彼女の願いをかなえるために剣を振る存在に留まっている。姫の求道に対して理解と共感は示しても、同じ目的を追求する同志ではないわけだ――今のところはね。あくまで、従者としての立場に身を置いている。その意味では、この物語の主人公はハルユキであっても、作品の主役は黒雪姫の方、と言ってもいいのかもしれない。自らの求める道のために、友たちを裏切りながら目的を果たせず、雌伏して時の至るのを待ち続けていた孤高の黒き雪の姫。
彼女が求めているのは騎士でありながら、いずれその時がくれば剣を交えてくれる、もしくは自分の餓えを託すに足る同じ高みを目指す同志であるはずで、同時に自分が抱いた恋心に応えてくれる同世代の男の子のはずなんですよね、彼女の言動を見てると。ところが、今のところハルユキは同志ではなくあくまで従者として弁えてしまっており、また女の子としての姫に対しても憧憬や敬慕の念を以て接しているので、本当の意味での姫の気持ちは相手と噛み合っていないわけだ。
この擦れ違いは、後々大きな破綻となって二人の関係に立ちはだかるんだろうけど、この物語の目指す目的の特性上、もしかしたら最大の山場として準備がなされているのかもしれない。
それでも、この段階では姫は希望を手に入れ、野望に再び火をともし、おのがレギオンの復活を高らかに世に宣言したわけだ。
この宣戦布告の場面は一番燃えた。この作品が個の武勇だけで雌雄を決するタイプの話じゃなく、それぞれの王が形成する軍団同士がぶつかり合う「戦争」モノだってことだしね。今のところは少人数のレギオンだけど、のちのちは仲間も増えてくるだろうし。この強力な仲間が加わっていき、強大な軍団が形成されていく、って過程がまた面白いんですよ、この手の話は。

ところで、先輩の本名って結局なんなんだろうね。そんなに捻ってないだろうし、本人もあだなとあんまり変わらないと言ってる事から、雪姫なんかな?

少々残念だったのは、幼馴染のタクムとの関係性の描写だろうか。彼とのきずなの深さを示すようなエピソードがもう少しあったらなあ、と思った。ちょっとそのへんが物足りなかったせいで、彼の裏切りに対するショックと、さらに関係修復に対する感動と説得力がやや乏しい感じになってしまった気がする。
幼馴染の絆の深さに由来する離れ難さと、各々の性格の齟齬と圧迫からくる破綻、でもその破綻をも乗り越えられる友情の強さ。この流れやスタイルはとても素晴らしかったと思うんだけど、研磨がもう少し欲しかったかなあ。
チユリの微妙な感情とかは、小学生から中学生になったばかりの年頃のらしい考え方が反映されてて、私は好きでしたけどね、このあたり。
まだまだ恋愛感情が芽生えていない段階でありながら、人間関係だけは刻々と変わって行ってしまうこの時代。置いて行かれないようについていくのが精一杯で、合わせようとする現状と感情がかみ合わない苦しさってのは……辛いよね。男連中はそんな彼女の繊細な心の動きに気を配れるような余裕はなかっただろうし、それぞれ。
それでも、今回で壊れていたバランスが修復されたことで落ち着くことが出来ただろうし、彼女もこれからはじっくりと自分の中の女の子としての感情を育てていけるんじゃないだろうか。
物語的には、ぜひ彼女もブレイン・バーストに参加させてほしい所なんですけどねえ。信頼できる仲間は多ければ多いほどいいだろうし。


さて、問題の解説の川上さんですよ。
もうね、この人は色々な意味で、というかあらゆる意味で手遅れだ(爆笑
この人は本当に頭がおかしい。こんなに頭がおかしい人が人類であっていいのだろうか。ゆで卵なんじゃないのか、脳が。
どれだけの人に言われてるか想像もつかないが、敢えて私も言っておこう。というか、言わないと気が済まない。
カワカミ、自重しろw
 

6月7日

泉光
(アフタヌーンKC)
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川合円
(アフタヌーンKC)
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松本トモキ/LOSA
(ガンガンコミックスUP!)
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星崎崑/AOIKO
(ガンガンコミックスUP!)
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佐賀崎しげる
(SQEXノベル)
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十夜
(SQEXノベル)
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葉月秋水
(SQEXノベル)
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五月ゆき
(SQEXノベル)
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6月6日

智弘カイ/カズタカ
(KCデラックス)
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鹿成トクサク/無敵ソーダ
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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岡本倫
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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永椎晃平
(ヤンマガKCスペシャル)
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渡嘉敷拓馬
(ヤンマガKCスペシャル)
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岡本健太郎/さがら梨々
(ヤンマガKCスペシャル)
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6月5日

八華
(ドラゴンノベルス)
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渡 琉兎
(ドラゴンノベルス)
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サンボン
(ドラゴンノベルス)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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Whale/Milcha
(フロース コミック)
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上山道郎
(YKコミックス)
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Kindle B☆W

6月2日

末永裕樹/馬上鷹将
(ジャンプコミックス)
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タイザン5
(ジャンプコミックス
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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鈴木小波
(ジャンプコミックス)
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有馬あるま/フカヤマますく
(ジャンプコミックス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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日丸屋秀和/佐倉ケンイチ
(ジャンプコミックス)
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日丸屋秀和
(ジャンプコミックス)
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日高十三男
(ジャンプコミックス)
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江ノ島だいすけ
(ジャンプコミックス)
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堀越耕平
(ジャンプコミックス)
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鈴木祐斗
(ジャンプコミックス)
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渡辺シンペイ
(ジャンプコミックス)
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仲間只一
(ジャンプコミックス)
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篠原健太
(ジャンプコミックス)
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松井優征
(ジャンプコミックス)
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きただりょうま
(ジャンプコミックス)
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ONE/村田雄介
(ジャンプコミックス)
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ソウイチロウ
(ジャンプコミックス)
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日月ネコ/渡辺恒彦
(角川コミックス・エース)
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結城光流/空倉シキジ
(角川コミックス・エース)
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長岡太一
(角川コミックス・エース)
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鹿島初
(角川コミックス・エース)
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航島カズト/タンサン
(PASH!コミックス)
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滝沢リネン/くまなの
(PASH!コミックス)
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冬瀬
(一迅社ノベルス)
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灰島 シゲル
(Kラノベブックス)
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あざね
(Kラノベブックス)
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トルトネン
(Kラノベブックス)
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shiryu
(Kラノベブックスf)
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水仙 あきら
(Kラノベブックスf)
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嶋野 夕陽
(PASH!ブックス)
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タンサン
(PASH!ブックス)
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月夜乃 古狸
(PASH!ブックス)
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6月1日

たかた
(角川スニーカー文庫)
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明治 サブ
(角川スニーカー文庫)
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慶野 由志
(角川スニーカー文庫)
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黒雪 ゆきは
(角川スニーカー文庫)
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望 公太
(角川スニーカー文庫)
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脇岡こなつ
(角川スニーカー文庫)
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心音 ゆるり
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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たすろう
(HJ文庫)
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レオナールD
(HJ文庫)
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水口敬文
(HJ文庫)
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羊思尚生
(HJ文庫)
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ときたま
(HJ文庫)
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農民ヤズー
(HJ文庫)
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午前の緑茶
(HJ文庫)
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結石
(HJ文庫)
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真丸イノ/ぷにちゃん
(B's-LOG COMICS)
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hi8mugi/柏てん
(B's-LOG COMICS)
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狩野アユミ/小田ヒロ
(B's-LOG COMICS)
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わかさこばと/春の日びより
(コロナ・コミックス)
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鈴華/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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じゃが
(FUZコミックス)
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得能正太郎
(FUZコミックス)
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柳原満月
(FUZコミックス)
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板垣ハコ/手島史詞
(HJコミックス)
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瀬菜モナコ/かたなかじ
(HJコミックス)
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5月31日

川井昂
(ヒーロー文庫)
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5月30日

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ジェームズ・リッチマン
(エンターブレイン)
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てん てんこ
(エンターブレイン)
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百黒 雅
(エンターブレイン)
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アトハ
(エンターブレイン)
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吉岡剛
(ファミ通文庫)
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槻影
(GCノベルズ)
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樋辻臥命
(GCノベルズ)
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5月29日

重野なおき
(バンブーコミックス)
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清水栄一/下口智裕 (ヒーローズコミックス) Amazon Kindle B☆W


朱白あおい/半月板損傷
(ヒーローズコミックス わいるど)
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富士防人/外岡馬骨
(ヒーローズコミックス わいるど)
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重野なおき
(ヤングアニマルコミックス)
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5月28日

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5月26日

尾野凛/たかた
(アライブ+)
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坂野杏梨/逢沢大介
(角川コミックス・エース)
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騎羽こうじ/瀬尾優梨
(角川コミックス・エース)
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伊勢海老ボイル/慶野由志
(角川コミックス・エース)
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ワタナベ タカシ
(角川コミックス・エース)
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絢瀬あとり/九頭七尾
(角川コミックス・エース)
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池野雅博/ざっぽん
(角川コミックス・エース)
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東大路ムツキ/ざっぽん
(角川コミックス・エース)
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和ヶ原聡司/柊暁生
(電撃コミックス)
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鈴木快
(電撃コミックスNEXT)
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いみぎむる/ Spider Lily
(電撃コミックスNEXT)
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石坂ケンタ
(電撃コミックスNEXT)
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加藤陽一/スメラギ
(電撃コミックスNEXT)
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芽々ノ圭/ほえ太郎
(電撃コミックスNEXT)
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七沢またり/堤りん
(電撃コミックスNEXT)
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ななつ藤
(電撃コミックスNEXT)
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多門結之/Sin Guilty
(電撃コミックスNEXT)
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サラマンダ
(電撃コミックスNEXT)
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えのき
(電撃コミックスNEXT)
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Team RWBY Project/スエカネクミコ
(電撃コミックスNEXT)
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ノッツ
(電撃コミックスNEXT)
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5月25日

白梅ナズナ/まきぶろ
(comic LAKE)
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葦尾乱平/涼樹悠樹
(ガルドコミックス)
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奈々鎌土/名無しの権兵衛
(ガルドコミックス)
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アイサコ/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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左藤圭右/割内タリサ
(ガルドコミックス)
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しゅにち/友橋かめつ
(ガルドコミックス)
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しろいはくと/大崎アイル
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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蝸牛くも/青木翔吾
(ガンガンコミックスUP!)
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蝸牛くも/黒瀬浩介
(ビッグガンガンコミックス)
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蝸牛くも/マツセダイチ
(ビッグガンガンコミックス)
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蝸牛くも/関根光太郎
(ビッグガンガンコミックス)
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塩野干支郎次/海法紀光
(ビッグガンガンコミックス)
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塩野干支郎次/海法紀光
(ビッグガンガンコミックス)
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タナカトモ/諸星サロ
(ビッグガンガンコミックス)
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ルーカスフィルム/大沢祐輔
(ビッグガンガンコミックス)
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星河だんぱ
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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蝸牛くも/栄田健人
(ヤングガンガンコミックス)
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涼樹悠樹
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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岸本和葉
(オーバーラップ文庫)
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しば犬部隊
(オーバーラップ文庫)
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鴨山兄助
(オーバーラップ文庫)
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KAZU
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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星野星野
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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岡沢六十四
(オーバーラップノベルス)
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ラストシンデレラ
(オーバーラップノベルス)
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五月 什一/原作・監修:なきそ
(MF文庫J)
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岩波零
(MF文庫J)
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十文字青/原作・プロデュース:Eve
(MF文庫J)
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鈴木 大輔
(MF文庫J)
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鳳乃一真/原作:Liars Alliance
(MF文庫J)
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十文字 青
(MF文庫J)
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ぶんころり
(KADOKAWA)
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綾束 乙
(MFブックス)
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3人目のどっぺる
(MFブックス)
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七沢 またり
(MFブックス)
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新巻 へもん
(MFブックス)
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夜州
(MFブックス)
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Y.A
(MFブックス)
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百均
(ブレイブ文庫)
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紺染幸
(ブレイブ文庫)
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高岡 未来
(メディアワークス文庫)
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仁科 裕貴
(メディアワークス文庫)
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5月23日

小野はるか
(角川文庫)
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クレハ
(角川文庫)
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円城寺 忍/監修:天狼プロダクション
(ハヤカワ文庫JA)
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冲方 丁
(ハヤカワ文庫JA)
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5月22日

田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
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嶋水えけ
(ガンガンコミックスJOKER)
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5月20日

やしろ
(TOブックスノベル)
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こまるん
(TOブックスノベル)
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流石ユユシタ
(TOブックスノベル)
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西の果てのぺろ。
(TOブックスノベル)
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永野水貴
(TOブックスノベル)
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5月19日

超法規的かえる
(GCN文庫)
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らいと
(GCN文庫)
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大楽 絢太/原作・監修:タツノコプロ
(KADOKAWA)
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来生 直紀
(富士見ファンタジア文庫
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初美 陽一
(富士見ファンタジア文庫)
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亜逸
(富士見ファンタジア文庫)
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夏乃実
(富士見ファンタジア文庫)
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冬目景
(ヤングジャンプコミックス)
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キナミブンタ
(ヤングジャンプコミックス)
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安田剛助/藤島真ノ介
(ヤングジャンプコミックス)
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黒イ森/島崎 無印
(ヤングジャンプコミックス)
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多田大我
(ヤングジャンプコミックス)
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立華凪/大寺義史
(サンデーGXコミックス)
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高橋慶太郎
(サンデーGXコミックス)
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mogi
(裏少年サンデーコミックス)
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5月18日

カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
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中西 鼎
(ガガガ文庫)
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立川浦々
(ガガガ文庫)
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吉野 憂
(ガガガ文庫)
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サイトウケンジ/波多ヒロ
(チャンピオンREDコミックス) Amazon Kindle B☆W


吉野弘幸/佐藤健悦
(チャンピオンREDコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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ねこぐち
(少年サンデーコミックス)
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5月17日

西尾 維新
(講談社BOX)
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蒼月 海里
(星海社FICTIONS)
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左リュウ
(電撃の新文芸)
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茨木野
(電撃の新文芸)
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おとら
(電撃の新文芸)
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5月16日

西尾 維新
(講談社文庫)
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5月15日

友麻碧
(富士見L文庫)
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尼野 ゆたか/原案:佐々木 禎子
(富士見L文庫)
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硯 朱華
(富士見L文庫)
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三上康明
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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仏ょも
(アース・スターノベル)
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干野ワニ
(サーガフォレスト)
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空地大乃
(サーガフォレスト)
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池中織奈
(サーガフォレスト)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月12日

島本和彦
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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ゆきの
(夜サンデーコミックス)
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伏見ダイキ
(サンデーうぇぶり)
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堂本裕貴
(サンデーうぇぶり)
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ヨウハ/SCRAP
(サンデーうぇぶり)
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小山愛子
(少年サンデーコミックス)
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七尾ナナキ
(裏少年サンデーコミックス)
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瑚澄遊智/漂月
(アース・スター コミックス)
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森みさき/森下りんご
(アース・スター コミックス)
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持崎湯葉
(GA文庫)
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蝸牛くも
(GA文庫)
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蝸牛くも
(GA文庫)
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あずみ朔也
(GA文庫)
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大森藤ノ
(GA文庫)
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ケンノジ
(GA文庫)
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小林湖底
(GA文庫)
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路紬
(GA文庫)
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5月11日

朝倉亮介
(ガンガンコミックス)
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中吉虎吉
(ガンガンコミックス)
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守野伊音/朱里
(ガンガンコミックスONLINE)
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