エドワード・スミス

蒼穹の騎兵グリムロックス ~昨日の敵は今日も敵~ ★★★  

蒼穹の騎兵グリムロックス ~昨日の敵は今日も敵~ (電撃文庫)

【蒼穹の騎兵グリムロックス ~昨日の敵は今日も敵~】 エドワード・スミス/美和野 らぐ 電撃文庫

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大空で戦う「王禽騎兵」の少年少女たちは、命の限り飛び続ける――

大翼鳥に乗って戦う“王禽騎兵”が戦場の花形とされる時代。多くの優秀な騎兵たちが鎬を削る中、風よりも速く、竜よりも力強く、誰よりも蒼空を華麗に舞う少年と少女がいた。
ジュスト共和国が擁する第五七王禽騎兵隊の隊長、ラゼル。ガサツで好戦的ながら、どこか憎めない真っ直ぐな少年。
アンケルニア帝国が誇る白銀乙女騎士団の隊長、ミスラ。気さくで面倒見もいいが、ひときわ負けん気が強い少女。
背負う国家も、生まれ持った性格も、まったく異なる二人が、譲れない信念をぶつけ合いながら戦う、爽快かつ痛快なスカイバトル・ファンタジー!
彼らの乗騎である王禽と呼ばれる大翼鳥(ガルラ)がこれ、実にかっこいいんだなあ。ちゃんと人の言葉を理解している賢い鳥たちで、ただの乗り物扱いではなくしっかりと相棒しているのだ、これが。
むしろ乗ってる人間より聡いんじゃないか、と思われる場面もあるくらいだし。なにしろ、メインの二人がいい意味でも悪い意味でも「バカ」だからねえ。
昨日の敵は今日も敵、というサブタイトルは伊達ではなく、かつて敵同士であり宿敵同士であった二人の男女がロミオとジュリエットのように思いを通じあわせて相いれぬ恋を芽生えさせてしまう、なんてロマンスは全然ない。それは、繰り返される大人げない隊長同士のいがみ合いに隊丸ごとの衝突に、なんとか緩衝材となろうとしたりトラブルを収めてまわる両隊の副官同士がはじめてしまっている。
隊長に振り回され苦労しあう同士の共感が、いつしか道ならぬ恋へと発展していくモリシュたちのロマンスは、上があまりにもガチャガチャと額突き合わせてぶつかり合っているだけに、なんかもう君ら頑張れ、という同情混じりの声援を送りたくなってしまうところだ。
ともあれ、そりゃもう仲が良いとは間違っても口に出せない、というか普通に仲の悪いことこの上なしのラゼルとミスラなのであるが、ライバル同士宿敵同士、いざ大空にあがれば相性はピッタリなんですよね。似た者同士でもあるだけに、波長が合うのである。その実力をお互いに知っているからこそ、認め合う部分もある。敵同士であるからこそ、誰よりもわかってしまうところがある。
特に、ガルラを駆るということに関しては。
なるほど、正しくライバル……好敵手してるなあ。
まあでも、誰もが見上げながら感動するような一騎打ちを繰り広げながら、子供でもしないような罵り合いを絶え間なくぶつけ合っている姿を見ると、大人げない以前にまだガキだろうこの二人、と苦笑してしまうのですが。
それでも、地上ではちゃんと、いや空でも隊長として見事な貫禄と見せている二人だからして、それだけ子供になって全力ではしゃげる相手というのはお互いしかいないなのかもしれません。不倶戴天であるからこそ、唯一無二の相手である。しかして、その本気の衝突の中に色気に関するものは一つも見当たらないあたり、さて子供同士のはしゃぎ合いからの発展性があるのかないのか。

エドワード・スミス作品感想

お前(ら)ホントに異世界好きだよな ~彼の幼馴染は自称メインヒロイン~ ★★★☆  

お前(ら)ホントに異世界好きだよな ~彼の幼馴染は自称メインヒロイン~ (電撃文庫)

【お前(ら)ホントに異世界好きだよな ~彼の幼馴染は自称メインヒロイン~】 エドワード・スミス/ ERIMO 電撃文庫

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異世界なんて、現実にあるわけないだろ。フィクションだよ、フィクション。幼馴染の亜希奈はアニメやラノベが趣味で異世界ラブ!なようだが、まったく俺には理解できないわ!!しかしある日、現実とは思えない場所、異世界と呼ぶしかない空間に足を踏み入れる。これはもう「実在した以上、現実だ」と考えざるをえないだろう…。世界神会議から「異世界へ転移して戻ろうとしない者を帰還させてほしい」と依頼された俺は、神々の代行者として、亜希奈とともに様々な異世界へ出向くことになる。現実主義者の俺が、異世界の平和を守ることになろうとは…!
いいなあ、この幼馴染関係。どちらかが一方的に片方を引っ張るのではない、お互いに知らない世界へと導き合い、閉じた扉の向こう側に引っ張り合い、行きつ引かれつ支え合い助け合う関係だ。主人公の功刀匡一郎も、彼のメインヒロインである浅木亜希奈も本質的には一人で生きられるくらい自立し独立した人間であるように見える。誰かに依存する必要を内包していない人間である。だからこそ、面白いことにだからこそ、違う可能性を見せてくれてそこから生じる危険性から守り、錯誤を乗り越えて導いてくれるお互いを、もう無くてはならない存在だと思ってるんですよね。それこそ、彼が、彼女がいないと生きていけない、と思うほどに。必要性がないのにそこまで求め合う関係というのはつまるところ、余分から生じる希求である。それこそ、最も混じりけのない純粋な求めであり想いなんじゃないだろうか。
幼馴染という関係は密接であるほど依存性が垣間見え、どちらかが寄りかかった、或いはどちらもが寄り掛かりあった関係であることが見受けられるのだけれど、匡一郎と亜希奈ほどお互いに引っ張り合いながら、クルクルと回ってあっちこっちに自由に楽しそうに跳ね回る関係はなかなか見たことがない。実に素敵な二人である。カップルであり相棒であり、パートナーである。
異世界を駆けずり回り、各地で元の世界に戻らずに居座っている現世界人を連れ戻すエージェントの仕事(バイト)をはじめることになった二人。案内人は、仕事が出来る女を自称し自認し疑いもしない極めつけのポンコツ女神ミカリアで、頼りにならないことこの上ない。なかなかハードなミッションであるはずなのだけれど、何しろメインの二人が実に安定していてお互いに足りない部分を過不足無く補い合う関係なので、多少ポンコツが状況をしっちゃかめっちゃかにしようと動じないのが実に安心なのである。いやこれ、実際匡一郎と亜希奈どっちかに比重が寄ってたらもっと面倒くさいことになっていたと思うんだけれど、能力的な部分だけじゃなくてむしろメンタル面。片方が気づかなかった部分をもう片割れがさっさと気づいてフォローしたり、思考の行き詰まりを補ったり、雰囲気を明るくしたり相手を安心させたりすることに余念がないので、本当に安心して見ていられたのでありました。
彼らをエージェントに仕立て上げた世界神会議も、ミカリアを案内人にするくらいだから大丈夫か、と思う所なんだけれど、神の集った会議にも関わらず考え方が一方的ではなく、むしろ事の良し悪しを一面的に判断しないために、人である匡一郎と亜希奈を代行者として任命したくらい、フラットな味方の組織であり、また匡一郎たちの意見や要請も非常に客観的かつ状況に合わせて柔軟に判断して認めてくれるので、後ろ盾がしっかりしているとこれほど頼もしいのか、と思えてくる。そこがどうして、ここまでちゃんと仕事の出来ないミカリアを派遣してきたのかが本当に不思議なのだけれど、ミカのどうしようもないミスの数々が、結果的に見るとサイコロの良い目としての意味をなしていってたのを見ると、運命神のお導きみたいなところがやっぱりあったんでしょうなあ。あの手の自覚のないポンコツは、現実では本当にたまらん存在なのだけれど。愛嬌は大事である。愛想は関係なく。

エドワード・スミス作品感想

暗極の星に道を問え ★★★☆   

暗極の星に道を問え (電撃文庫)

【暗極の星に道を問え】 エドワード・スミス/クレタ 電撃文庫

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人々の期待を背負って、強大なる魔王を討ち果たした少年トウカは、勇者として華々しく国に凱旋した。しかし、彼に報いるべき王家は非情にも裏切り、少年の命を奪い取ってしまう。この日、ひとりの勇者が死んだ。宇宙に漂う巨大な竜骸で形成された惑星。そこに生まれ、数奇なる運命に導かれる、かつて勇者と呼ばれた少年の物語。復讐の刃とともに厳しく荒れ果てた地を彷徨う彼の行く手に、希望という名の光明は差すのだろうか?いま、禁断の叙事詩が紐解かれる―。
この巨大な竜の骸が宇宙空間で惑星となっていくという冒頭からの世界観がまたグッと雰囲気を作ってくれて、好きだなあこれ。
前作【竜は神代の導標となるか】でとびっきりの群像戦記を見せてくれた作者の新作は、人間に裏切られ復讐者と化した勇者の戦争を描いたダークファンタジー。
元は田舎から出てきた純朴な少年であった勇者が、友人であったはずの王子に裏切られ、一緒に魔族と戦ってくれた旅の仲間を殺され、自分も殺されかけ、故郷は焼かれ、亡き母の墓まで暴かれ、とただ裏切られるだけじゃない、人としての尊厳まで徹底的に貶められ踏み躙られて、とこれでもかと叩き潰してくるんですよね。
優しく朴訥だった少年が、憎悪と怒りに焼かれるまでになってしまうほどに。
ただ面白いのはここまでされながら、トウカは復讐者と成り果てながらも復讐に狂いはしないのである。ロンドリアム王家とその支配下にある人間たちを憎しみながら、自分を助けてくれた人たちには誠実であり続けるんですね。人間たちに虐げられた者たち、かつて自分が殺した魔王の率いた魔族たちや森人、獣人たちを糾合してロンドリアム王家と人間たちと戦うことになるわけだけれど、トウカの中では復讐と彼らの救済は等価であって決して復讐のための道具にはしようとしないのだ。誠実に、真摯に、王家の悪業によって荒れ果てた土地を回復し、そこで逼塞していた、虐げられ貶められ踏み躙られてきた亜人種たちのために剣を振るおうとする。トウカが滾らせる炎は仄暗く決して明るいものではないのだけれど、それでも正しき怒りであり続けるのだ。かつて彼が持っていた優しさも、純朴さも何一つ失われないままなのだ、ということが彼の幾つもの言動から窺い知れる。しかし、そうでありながらいささかの容赦もなく、躊躇もなく、王家の人間や勇者暗殺に関わった者のみならず、王家の軍に所属する人間の兵士たちを殺戮していく非情な姿は鮮烈なんですよねえ。
同時に、自分を死地から救ってくれた王女リリエラへの恩義と好意は失わずに、同じく王家から追放された彼女を救うに躊躇いはなかったし、勇者の反逆という事実に疑問を感じていた兵士に対しても無体なことはしなかったり、と人間に対する理性や情は決して失われていないことはわかるだけに、余計に彼を振り切らせてしまったアズハール王子や王家のやり口には怒りを禁じ得ないのである。
まあ立派に悪役をやっている、とも言えるんだけれど。
この世界の場合、魔族よりも人間たちの方が圧倒的に大勢力という情勢も大きいんでしょうけどね。魔王討伐なんて言っても、魔族という弱小と言っていい辺境蛮族の反乱、みたいなものだったみたいですし。蛮族って言ってもゲルマン民族とか北方騎馬民族のような強大極まる大蛮夷なんてもんじゃとてもじゃなくて、魔術という要素があったとしても、人類存亡の危機というほどではなかったっぽいんですよね。魔族も、森人も、最後に仲間になる獣人の群れも、みんな「戦争」という行為にはまったく慣れ親しんでいない素朴な生き方に従事している民たちで、狡猾で強大な人間たちの国家に比べるとあまりに小さく弱くズルさというものを知らなさすぎるのである。
だからこそ、それら弱き者たち、虐げられし者たちを纏めて立ち上がった元勇者の、これは復讐譚ではなく英雄譚となるのだろう。踏み躙られてきた者たちの怒りを、恨みを、憎しみを、煽って狂わせるのではなく、正しく剣と成して振るおうとする新たな魔王の物語になるのだろう。魔族の姫は怒りを共にしその意思を支えて戦い、人間の姫はその志を守りながら心が狂わないように制止し続ける。異なる思いを抱いて同じ人を想う両輪となるヒロインが上手く対比となりつつ、主人公にとっての大事な存在になってて良く配置できていた一方で、まだまだ味方となる陣営のキャラクター……自体は立ってるんだけれど、勢力としての描き方がまだピリッとしていない感じかなあ。人間サイドも、王子が思ったよりも悪役として映えきれなかったのがちと痛い。
前作を見ても作者はむしろスロースターターだと感じているだけに、巻を重ねるごとに物語としても登場人物にも重厚感が出てくるだろうことは大いに期待しているのだけれど。群像劇として前作が傑作だっただけに尚更に。
まあいずれにしても、こっからだ。

エドワード・スミス作品感想


竜は神代の導標となるか 4 ★★★★★   

竜は神代の導標となるか (4) (電撃文庫)

【竜は神代の導標となるか 4】 エドワード・スミス/クレタ 

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東部の覇者はどちらか?ついに雌雄を決する時がきた。名将バネッサの陰に隠れがちだが、スコットは紛うことなき俊英である。この会戦を機にさらに才能を開花させた青年が、カイの前に立ち塞がる。これは東部戦線を占う戦いだけではない。勝者は英雄への道を突き進む。歴史に名を刻む存在になることを誰もが予感していた。最終決戦は知略をつくし、大軍を縦横に動かす総力戦となった。そして、伝説の一騎打ちが始まる。最新鋭の鉄騎竜メシエを駆るスコット。今や同盟の象徴となった騎士竜レイバーンを駆るカイ。勝者は果たして?
いいなあ。前回は親父さん世代のおっさんたちが花形として活躍したけれど、それに負けじと今回は敵味方問わずカイたち若い世代がその才覚を開花させていく。
若い世代と大人の世代がそれぞれに刺激しあって、相乗的にその意思と能力を充実させていっているのである。その象徴とも言うべきなのがマルデラ領の伊達男マシアス・ハロン。この兄ちゃん、カイと同世代で派手好きで目立ちたがり屋。まず見てくれから入るような格好だけの浮ついた青年と思われていて、伊達男なんてのも決して良い言われ方じゃなかったんですよね。それが、カイと出会い、また父と本来の領の後継者だった兄を失って領主の座についてから、まさに空の器に水が注がれていくかのようにして、その派手な言動はそのままにして忍耐と深い思慮を持つようになり、領主としても男としても目の覚めるような充実期に至るのである。マルデラ領は、それまで世代間の対立が激しく感情的なまでにぶつかり合っていたのが、マシアスを支えるカタチで異なる世代がそれぞれを認め合い、敬意を払い、互いを頼もしく感じながら手を携える関係へと著しい変化を迎えるんですね。マシアスに苦言を呈する役割に徹する腹心のゴードンから見たマシアスの成長と、領の雰囲気の変化が、彼の中の期待感と相俟ってなんとも眩しくてねえ。
そんなマシアスの同盟参戦は、アーロンたちがカイの兄貴分だとするとちょうど同年代の友人的な存在って居なかっただけに、その活躍と相俟ってテンションあがりました。目立ちたがり屋だけあって、イイトコロ持ってったしなあ、マッシー。あれ? このアッパーな性格ってけっこうカナと相性いいのか?
カイと同年代というと、ここで最大の壁となって立ちふさがったスコット・クロンダイトもまさに同年代。カイと同じく、その才能を垣間見せながらもまだ花開く前だった彼が、カイたちとの戦いを通じてクロンダイトの象徴だったバネッサをも乗り越えていくカタチで覚醒していく姿は、カイと切磋琢磨して成長していく好敵手・ライバルと書いてトモと呼ぶような関係へと発展していくのである。お互い、面識がない中でもその戦略をぶつけあい、騎竜での戦果を伝え聞く上で意識し合っていたのが、機会を得て一対一で話をしたことで通じ合うものが生じてたんですよね。あれは、敵同士の対話というよりも対抗心をむき出しにしながらどこか好意を抑えきれない、どこか子供っぽくて微笑ましいくらいの語り合いだったんですよね。
多分、こんな出会いじゃなかったら親友と言っていい関係になれたに違いないと思えるほどの。
それでも、二人にはお互い信念があり譲れないものがあり、守りたいものがあったのである。お互いを認め合い、好意を感じたからこそ憂いなく、全力で戦いあえる関係。その結末が、どちらかの死であったとしても、後悔なくそれを受け止められるくらいの。
ほんと、魅力的なキャラだったなあ。

一方、此方側でもアーロン兄さんが色んな意味で無双しまくり。穏やかな性格で仲裁役が似合うカナの兄ちゃん。登場当初はその優しい性格が逆に作用して優柔不断に苦悩を重ねていたどこか頼りなげな雰囲気だった頃からしたら、なんかもう別人ですよ。いや、穏やかでいつもにこにこ微笑んでいるような性格はなにも変わってないのだけれど、芯が通っただけでこれだけ変わるものか。軍師としては善人過ぎて性格の悪さが足りない、と言われる彼だけれど、その軍略の目は確かで今回の敵の予測の上をいき、さらにはカイのレイバーンという意外と使いドコロの難しい駒を縦横に使いきったその手腕は、今後の同盟の戦略がアーロンの主導で描かれていくことを証明する切れ味たっぷりのもので、頼もしいこと頼もしいこと。もう頼りないなんて言わせないよ。
って、軍略家としての腕前だけでも十分と言えたのに、さらに個人的にもそんな強かったの、アーロン兄ちゃん!? あれ? もしかして同盟の中で生身で一番強いのってアーロンなの!?
これには、メリダさんもドキドキですよ、ギャップ萌えですよ。

と、アーロンやカイがクロンダイトとの攻防で奮戦する間に、彼らの勝利を信じて未だ様子見に徹する陣営を切り崩していくエレナ。彼女の女王としての指針は文字通りの王道というもので、反乱軍ウェイン・グローザが掲げる「革新」が覇道そのものであるのを見るに、大局はまさに王道対覇道の様相になろうとしてるんですよね。
盛り上がる盛り上がる。

そう、舞台の上に駆け上がったエレナとカイの同盟と、ウェイン・グローザの本軍がついにぶつかるであろうこれからこそが本番……の、はずなのに次回以降が未定ですとーーー!?
馬鹿なあぁぁぁ!!!!!
一応、まだ続けられる可能性は残ってるみたいなのですけれど、いやそれにしてもこれで終わりというのはもったいなさすぎですよ。これだけ多様なキャラとストーリの魅力にあふれた戦記物はライトノベル全体見渡しても、五指に満たないでしょう。面白いのに、べらぼうに面白いのにっ!!
願わくば、なんとか続きを。読みたい! 請い願うばかりです。


シリーズ感想

竜は神代の導標となるか 3 ★★★★☆  

竜は神代の導標となるか (3) (電撃文庫)

【竜は神代の導標となるか 3】 エドワード・スミス/クレタ 電撃文庫

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ヴェーチェル領を掌握し、カイは領主にまで上り詰める。郡主の子が領主になった例は皆無。王国始まって以来の快挙である。
だが、安息の時はない。東部一の勢力を誇る領督スコット・クロンダイクが、カイたちヴェーチェル同盟に宣戦布告をするのだった。王国に鳴り響く猛将バネッサ率いる精鋭クロンダイク軍と同盟は激突する。竜に乗る騎士たちが戦場を疾駆し、矛を交える。華々しい英雄譚が幕を開ける! 百戦錬磨のバネッサはやはり只者ではなかった。硬軟を使い分ける戦略に、同盟軍は劣勢を強いられるが!?
親父さんたち、隠居して縁の下の力持ちとして活躍するのかと思ったら、むしろ領主を降りて身軽になった立場で最前線出て将軍として大暴れしてるんですけどw
面白い。味方が増え相対する敵が増え、起こった動乱に能動的に動き出す各勢力の描写が増え、と戦記モノとして巻を重ねるごとにスケールがアップしているんだけれど、それでとっちらかって動きが鈍くなるどころかむしろ物語が水を得た魚のように躍動感を増してるんですよね。この作者、規模を大きくしたほうが活きるタイプなのかもしれない。登場人物が増えるということは、一人ひとりに割く描写が減る、ということなのだけれど、短い描写の中に十分そのキャラの魅力を感じさせるモノが詰まってるんで、全然物足りなさは感じないんですよね。これは群像劇となる戦記モノを描くにあたっては得難い能力である。おかげで、誰これ?という感覚が全然無いうえで、敵味方で一気に増えた人物が一斉にそれぞれ能動的に動いてくれるものだから、物語が跳ねる跳ねる。
新たにぶつかり合うことになったクロンダイク軍との激しい攻防。新たに同盟に参加してくれた領主たちとの交流も含めて、新しい人間関係がどんどん構築され、更新されていくのがまた楽しいんですよね。元々最初に敵同士として戦い、お互いに大切なものを喪った、奪われたもの同士であるシギル家との融和などにも丁寧に描写を割いていましたし。エレナがあれだけ、同盟の要になっていくとはなあ。シギル家のレアさまと言いクロンダルクのバネッサ将軍といい、何気に三十路から四十路の熟女層が充実しているのが侮れない! 一方で、アンドリュー先生のところのパララ姫(7歳)という英邁ロリの鮮烈なデビューもあって、ロリ枠にも抜かりはないという見事な陣容w 何気にヴェーチェル同盟の主だった女性陣はみんなカイではなくて、エレナの方がしっかりと捕まえているあたりが、さすが女王様といったところでしょうか(笑
まあカイの方はエレナがもうゆるぎのない奥様として君臨してるので、そのイチャイチャっぷりに割り込めるのはあの愛人さんくらいだもんなあ。カナはどうなるんだろう。彼女は彼女で相方出てきそうな気もするけれど、今のところはメリダとのツートップでブイブイ言わせる方が忙しいかー。カナの方もエレナと一緒でむしろ女泣かせというか、懐に入って懐くの上手い子だわし。
何気に、メリダがアーロンといい雰囲気になりかけてるのは、なんですか、あっちこっちでロマンスですか!?

若い子供ばかりに美味しいところは持ってかせん、とばかりに親父さんたちが水を得た魚のように
はしゃいで遊びまわるかのように暴れまわってるのは、なんとも頼もしいというか年甲斐もないというか、楽しそうですねえ、お父さんたちw

別の地方で反乱軍相手に暴れまわっている鋼鉄王の勢力の方の描写もまた面白く、場合によってはこっちメインでもじゅうぶんイケるんじゃないか、と思う展開だったのですけれど、キャラが多いということはわりと容赦なくそれを削っていける、という意味でもありまして、彼の脱落にちょっとこれ勿体無いんじゃ、と思わせられたのは、それだけ思い入れ持ってかれてるって事なんだよなあ。
鋼鉄王、今のところはエレナたちとは相容れぬ、という感じではあるのですけれど、当人たちがお互いのことを知り得ていない段階ゆえのことだけに、実際は方向性も似ているので先の未来としては敵対だけではないルートもあるはずなのですが、さてどうなることか。
2巻での期待以上に盛り上がってきてくれて、これはかなりの注目作になってきましたよ。

1巻 2巻感想

竜は神代の導標となるか 24   

竜は神代の導標となるか (2) (電撃文庫)

【竜は神代の導標となるか 2】 エドワード・スミス/クレタ 電撃文庫

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王国最強と謳われる蒼竜騎士ルガールに勝利したカイ。それは驚きをもって近隣の領主たちに受け入れられる。カイたちは無視できぬ勢力として注目されるのだった。エレナの兄リチャードら優秀な補佐も揃い、カイはヴェーチェル領を制圧すべく、シギル家の本城に迫る!
本来なら、すでに勝敗は決したと言ってもよい戦い。だが、ウェイン・グローザはさらなる刺客を送り込む。通称「蛇」。その者は王国軍においても畏怖される実力の持ち主らしい。ヴェーチェル城攻防戦の決着はいかに!?
おおー、面白い面白い。一巻における発端が外からの圧力に受動的に動かざるを得なかった状況だったのに対して、今回から主人公サイドが主体的かつ能動的に動き出し、戦記物として本格的に稼働しだしたわけだけれど、その途端メキメキと面白くなってきましたがな。いや、一巻の段階で良質の戦記物だなあ、とは思ってたんだけれど期待以上に土台のしっかりした感じがあるんですよね。それでいて、重厚すぎず。戦記物って本格的すぎると、物語や登場人物の考え方から世界観からひたすら重たくなって圧迫感に晒され続けるようなものもあるんだけれど、その点この作品は軽い……のとは全然違うな。主人公サイドの主要人物がみんな若いだけに、動きや考え方に気持ちの良い爽やかなキレと温度のある柔らかさが備わってるんですよね。戦記モノとしてのしっかりとした下地の上で、若者たちの成長譚が描かれはじめてるのである。
カナの兄ちゃんのアーロンと、エレナの兄貴のリチャード。一回り年上とはいえ、二十代の若者である二人の兄貴分がカイのサポートにつくんだけれど、この男三人のトリオがいいんですよね。ある意味女性陣ほったらかしで、イチャイチャ……というのは違うんだけれど、エレナを旗頭とした1勢力として立ち上がるために片付けなきゃいけない問題を、三人で頭付きあわせて喧々諤々やりあう様子が仲良さそうでねえ。いや、リチャードはエレナの兄貴として結構、カイのことを突っつくんだけれど、キツい性格と見せかけて初対面ですぐにわりと繊細で不器用、というのがバレてしまったので、これカイに懐かれた、と言っちゃってもいいんじゃないだろうか。厳しい言動のリチャードに、まあまあと間に入って仲裁するアーロン、と収まるところに収まったようなお似合いの三人組が出来上がって、彼らを見てるだけでなんだか楽しくなってくる始末。これで、有能な親父さん連中がちゃんと健在で、若い連中を上に立てて自分たちは後ろに回って縁の下の力持ちに徹してくれる、というこの安心感。まだ軍事面では人材確保できていないんだけれど(これについては後半かなり大胆な展開が待っていたわけですが)、一個の勢力としての政治や外交、方針決定に関してはエレナを旗印に、カイをリーダーに盛り立てていく体制が出来上がっていく様子がしっかり描かれていて、純粋シンプルに彼らの行く末を追い駆けたい、という気持ちにさせられました。
男連中に負けず劣らず、女性陣もガンガン頑張ってたんですよねえ。特に、やっぱりというかエレナである。
唯一残された王族として、生き残るだけではなく女王としてどうするべきか、という考えを自分の中で育てていく一方で、カイの婚約者として女の子としての自分もちゃんと良い方向に伸ばしていってるんですよ。新女王としてのカリスマを見せながら、さらに良い奥様としての女子力をあげまくっていく、この両立性。なんか、もうこれ無敵じゃないですか?
初心として、エレナのことを守るために立ち上がったのに目まぐるしく変わる状況と置かれた立場、新たな動力源の開発の秘密を握ったことから、より高い視点で国の行く末を考えることに忙しく、ついつい初心を忘れてしまったカイと、置いてけぼりにされながら責任感と生来の我慢強さからじっと耐え忍びつづけたエレナ。このあたりのすれ違ってしまった二人の、喧嘩から仲直りまでの過程がもうねー、恋人とか通り越して新婚夫婦そのものなの。そもそも、エレナが王族とはいえ端くれも端くれで、辺境貴族の一人娘というだけあって、考え方が庶民的というか、カイにためにやってあげたいと思ってることがもう、生活感ある若奥様のそれで、初々しいの可愛らしいの。カイの方も、新妻をすごく大切にしている、がんばり張り切ってる若い旦那さん、って感じで見ていてニヤニヤするしかないでしょう。これで、いざというときはエレナは王族としての威やカリスマを感じさせるかっこ良い言動をみせてくれるわけで、そのギャップもたまらんです。
正妻としての余裕か、側室候補たちへの態度にも全然棘がありませんし。というか、男連中三人組と同じくらい、女性陣も仲良しなんですけどねえ。

ラストの展開は、なかなか意外なことに。まさか、あの人達を取り込むことになるとは。いや、人材が足りていなかったのは間違いないので、これは凄い助かるんですけれど、さてしばらくはやっぱり揉めるんじゃないだろうか。でも、リチャードくんがなんか面白いことになってるんで、彼がうまいこと橋渡しになりそうだ。ってか、初登場時からこの人、キャラ立ちすぎじゃないですか? いわゆる厳格で融通が聞かず気難しい宰相ポディションに収まりそうな人なのに、なぜにここまで可愛い男になってるのかw
アーロンも、一巻の時のいまいち頼りなさそうな人柄から一変して、温和だけれど居ないと絶対困りそうな長男的な立ち位置でキャラ立って来たし、やっぱり男連中が目立つ作品、特に戦記モノは面白いです。
ウェインたちの反乱軍と、主人公の勢力以外にも、一癖も二癖もありそうな勢力が顔見せしてきましたし、盛り上がってきましたよ。

1巻感想



竜は神代の導標となるか   

竜は神代の導標となるか (電撃文庫)

【竜は神代の導標となるか】 エドワード・スミス/クレタ 電撃文庫

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地方郡主の子カイ。武道はからっきしだが、頭はよく回り口も達者。幼馴染のエレナを許嫁とし、ささやかな領地を継ぐ。待つのは平凡だが幸せな人生。だが王都の政変により、それは一変する。王国軍戦略参謀ウェイン・グローザが王位を狙い兵を挙げたのだ。エレナが王位継承権を持つ血筋であったことから、カイは戦乱の只中に巻き込まれていく。統治者たちは絶対的な武力を有している―鉄騎竜と呼ばれる巨大兵器を保有するのは領主以上の階級だけ。地方郡主が太刀打ちできるものではない。だが、カイは違った。彼には鉄騎竜を超える竜とそれを乗りこなす才能があり!?
作者、もろに外国人そのままの名前なんだけれど、メディアワークス文庫などから本を出している人で、少なくとも翻訳本じゃあありません。どうしても初見、あれ?と首を傾げてしまうと思うんですけどね。タイトルも非常にわかりにくいんだけれど、かなり正統派の戦記もの。それも、中世的時代背景に巨大人型兵器が運用されているタイプ、ということで古くは【聖刻】シリーズ。最近では【ナイツ&マジック】シリーズなんかに類する戦記モノですなあ。わりとサクサクっと進む上に、群像劇や戦国モノと違ってあっちこっちに有力者が点在しているという誰が敵で誰が味方か安易に判断できない複雑な構造のものではなく、シンプルに強大な敵に対して辺境から旗を上げ、勝利を重ねて戦力をまとめあげて反抗勢力を作り上げていく、というお話。
珍しいのは、主人公がヒロイン一筋というところですか。元々婚約者だった幼馴染が、王都の政変で王位継承権一位に繰り上がってしまい、権力を握った反逆勢力に命を狙われてしまったところを、逆に旗印にして彼女を女王として対抗することになるのだけれど、この二人がまた仲睦まじいことでちょいと他が割って入る隙間ないんですよねえ。ともかく、幼馴染を守るため、という大義と自分と祖父が創りあげた新たな兵器を実戦で試したい、という欲望、それに野心がうまく調和して、ブレなく戦いに挑める態勢が整っているので、余計にサクサクと進んだ印象が強いのかも。特に、好きな女の子を守るために戦う、という理由は動機としては実にパワフルになれるものですし。一方で、自分と祖父が研究で発見した新たな動力源を、今までの産業、ひいては一般人の生活レベル、文明レベルを発展させるための起爆剤にしたい、という大きな志を持ち、同時にその新技術・新概念が戦争をより酷いモノにしてしまうだろうという恐れを抱き、と少年の身にとっては大きすぎる大望とそれに伴う責任を背負ってる子なんですよねえ、この主人公。でも、そんな彼の夢と恐怖を、ヒロインのエレナがきちんと理解していて、一緒に共有しようとしているのが、本当におしどり夫婦めいてきて、微笑ましいというかほわほわしてしまうというか。普段はハツラツとして強気でカイの背中を叩いて叱咤するような娘でありながら、いざとなると凄く抱擁力が大きい子で、このカップルは思わず見ていて目を細めてしまう二人です。
今のところ、彼らの周りには両者の親や家臣、近隣の親戚づきあいしている諸侯などしっかりとした大人が揃っているので、決して人材として足りてないわけじゃないのですが、もうちょい特徴的な将帥文官が出てきてくれるといいんだけれど。なにしろ、敵さんの方が基本有能な人ばっかりなんですよねえ。
一応、カイたちの側にはカイと爺さんが開発した新エネルギーが、わりと量産きく形で存在しているのですが、はたしてそれをどこまでアドバンテージとして利用できるのか。まだはじまったばかりですし、本格的に動き出すのはこれからか。

 

9月28日

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9月27日

異識
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ひさまくまこ
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9月26日

えすのサカエ/宇野朴人
(角川コミックス・エース)
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相野仁/市倉とかげ
(角川コミックス・エース)
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平未夜/之貫紀
(角川コミックス・エース)
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大和田秀樹/矢立肇
(角川コミックス・エース)
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今ノ夜きよし/イノノブヨシ
(角川コミックス・エース)
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Ark Performance
(角川コミックス・エース)
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石田あきら/東出祐一郎
(角川コミックス・エース)
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前田理想/沢村治太郎
(角川コミックス・エース)
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鏡/丘野優
(角川コミックス・エース)
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東方Project/芦山
(電撃コミックスEX)
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笹倉綾人
(電撃コミックスNEXT)
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苗川采
(電撃コミックスNEXT)
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Dormicum
(電撃コミックスNEXT)
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山路新
(電撃コミックスNEXT)
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宝乃あいらんど/震電みひろ
(電撃コミックスNEXT)
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小早川ハルヨシ/金斬児狐
(アルファポリスCOMICS)
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くろの/永島ひろあき
(アルファポリスCOMICS)
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9月25日

涼樹悠樹
(オーバーラップ文庫)
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迷井豆腐
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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ネコクロ
(オーバーラップ文庫)
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ネコ光一
(オーバーラップ文庫)
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白米 良
(オーバーラップ文庫)
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白米 良
(オーバーラップ文庫)
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でんすけ
(MFブックス)
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出井 啓
(MFブックス)
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一分 咲
(MFブックス)
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筧千里
(MFブックス)
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カヤ
(MFブックス)
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波多ヒロ/あまなっとう
(ガルドコミックス)
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やもりちゃん/じゃき
(ガルドコミックス)
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もちろんさん/猫子
(ガルドコミックス)
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吉川英朗/月夜涙
(ガルドコミックス)
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吉乃そら/ネコ光一
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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卯乃米/桜あげは
(ガルドコミックス)
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綾北まご/冬月光輝
(ガルドコミックス)
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9月24日

棚架ユウ/丸山朝ヲ
(バーズコミックス)
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天乃咲哉
(バーズコミックス)
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洋介犬
(バーズコミックス)
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かくろう/石神一威
(バーズコミックス)
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小林立/五十嵐あぐり
(ガンガンコミックス)
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小林立/五十嵐あぐり
(ビッグガンガンコミックス)
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小林立/めきめき
(ビッグガンガンコミックス)
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長田悠幸/町田一八
(ビッグガンガンコミックス)
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小林立
(ヤングガンガンコミックス)
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小林立/めきめき
(ヤングガンガンコミックス)
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福田晋一
(ヤングガンガンコミックス)
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田尾典丈/三雲ジョージ
(ヤングガンガンコミックス)
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戌森四朗
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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田澤裕/友井太郎
(ヤングガンガンコミックス)
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9月22日

十文字 青/原作・プロデュース:Eve
(MF文庫J)
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総夜ムカイ/原作・監修:みきとP
(MF文庫J)
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両生類 かえる
(MF文庫J)
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木緒 なち
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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川口士
(ダッシュエックス文庫)
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川口士
(ダッシュエックス文庫DIGITAL)
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川口士
(ダッシュエックス文庫DIGITAL)
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赤金武蔵
(ダッシュエックス文庫)
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河本ほむら/尚村透
(ガンガンコミックスJOKER)
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河本ほむら/斎木桂
(ガンガンコミックスJOKER)
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昆布わかめ
(ガンガンコミックスJOKER)
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サラ イネス
(イブニングKC)
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ハナツカシオリ
(モーニング KC)
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江口夏実
(モーニング KC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニング KC)
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藤本正二/Juan Albarran
(モーニング KC)
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千嶌オワリ/津田彷徨
(モーニング KC)
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森高夕次/足立金太郎
(モーニング KC)
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一乃ゆゆ/佐島勤
(MFコミックス アライブシリーズ)
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杉井光/篠アキサト
(MFコミックス アライブシリーズ)
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ぐう/水無瀬
(MFC)
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柏木郁乃
(MFC)
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倭ヒナ/ぷにちゃん
(MFC)
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9月21日

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9月20日

大和田秀樹
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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クール教信者
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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いとうえい
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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小宮地千々
(GCN文庫)
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一色一凛
(GCN文庫)
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風間レイ
(TOブックス)
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やしろ
(TOブックス)
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もちもち物質
(TOブックス)
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夕立悠理
(TOブックス)
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鳴沢明人
(HJ NOVELS)
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はぐれメタボ
(HJ NOVELS)
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9月19日

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9月16日

橘 公司
(富士見ファンタジア文庫)
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長岡 マキ子
(富士見ファンタジア文庫)
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羊太郎
(富士見ファンタジア文庫)
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七斗 七
(富士見ファンタジア文庫)
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いつきみずほ
(富士見ファンタジア文庫)
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ラマンおいどん
(富士見ファンタジア文庫)
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ラチム
(富士見ファンタジア文庫)
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紫大悟
(富士見ファンタジア文庫)
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朝陽千早
(富士見ファンタジア文庫)
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コイル
(電撃の新文芸)
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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イダタツヒコ/広江礼威
(サンデーGXコミックス)
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やまむらはじめ/広江礼威
(サンデーGXコミックス)
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坂崎ふれでぃ
(サンデーGXコミックス)
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了子
(裏少年サンデーコミックス)
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神内アキラ
(裏少年サンデーコミックス)
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柊一葉/じろあるば
(裏少年サンデーコミックス)
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内藤マーシー
(講談社コミックス)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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久世蘭
(講談社コミックス)
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ヒロユキ
(講談社コミックス)
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裏那圭/晏童秀吉
(講談社コミックス)
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むちまろ
(KCデラックス)
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硬梨菜/不二涼介
(KCデラックス)
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さゆこ
(フロース コミック)
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あるてぃ/染井由乃
(フロース コミック)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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中村力斗/野澤ゆき子
(ヤングジャンプコミックス)
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峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
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雪森寧々
(ヤングジャンプコミックス)
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小瀬木麻美/宮田ダム
(ヤングジャンプコミックス)
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キナミブンタ
(ヤングジャンプコミックス)
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大河原遁
(ヤングジャンプコミックス)
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武田綾乃/むっしゅ
(ヤングジャンプコミックス)
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子新唯一
(ヤングジャンプコミックス)
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グレゴリウス山田
(ヤングジャンプコミックス)
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ヤマザキマリ
(ヤングジャンプコミックス)
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スガワラエスコ
(ヤングジャンプコミックス)
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スガワラエスコ
(ヤングジャンプコミックス)
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瀬尾つかさ/bomi
(ヤングジャンプコミックス)
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川口士/的良みらん
(ヤングジャンプコミックス)
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9月15日

コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
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畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
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福地翼
(少年サンデーコミックス)
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青山剛昌
(少年サンデーコミックス)
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青山剛昌/阿部ゆたか
(少年サンデーコミックス)
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かんばまゆこ/青山剛昌
(少年サンデーコミックス)
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田中現兎
(マガジンエッジKC)
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川田暁生
(マガジンエッジKC)
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ひな姫/猫又ぬこ
(マガジンエッジKC)
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水森崇史
(講談社コミックス)
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ひととせひるね
(講談社コミックス月刊マガジン)
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杜乃ミズ/餅月望
(コロナ・コミックス)
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中島鯛/ほのぼのる500
(コロナ・コミックス)
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まいたけ/生咲日月
(コロナ・コミックス)
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わかさこばと/春の日びより
(コロナ・コミックス)
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羽尻伊織/鉄人じゅす
(コロナ・コミックス)
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ハム男
(アース・スターノベル)
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友麻碧
(富士見L文庫)
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柚原 テイル
(富士見L文庫)
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七沢 ゆきの
(富士見L文庫)
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9月14日

鳥羽徹
(GA文庫)
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神田暁一郎
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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海空りく
(GA文庫)
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海月くらげ
(GA文庫)
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柚本悠斗
(GA文庫)
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白石定規
(GAノベル)
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白石定規
(GAノベル)
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守雨
(GAノベル)
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金明豪×KJ
(アフタヌーンKC)
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こだまはつみ
(モーニング KC)
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9月13日

横島日記
(リュウコミックス)
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わらいなく
(リュウコミックス)
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9月12日

荒川弘
(ガンガンコミックス)
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河添太一
(ガンガンコミックス)
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宮澤伊織/水野英多
(ガンガンコミックス)
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南海遊/村山なちよ
(ガンガンコミックス)
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高津カリノ
(ガンガンコミックス)
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オジロマコト
(ビッグコミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックス)
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田岡りき
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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源素水
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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サンドロビッチ・ヤバ子/だろめおん
(裏少年サンデーコミックス)
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七尾ナナキ
(裏少年サンデーコミックス)
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空谷玲奈/昴カズサ
(ガンガンコミックスONLINE)
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高野裕也
(ガンガンコミックスONLINE)
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礼島れいあ
(ガンガンコミックスONLINE)
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長岡マキ子/カルパッチョ野山
(ガンガンコミックスONLINE)
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森貴夕貴
(アース・スター コミックス)
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咲メギコ/師裏剣
(アース・スター コミックス)
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瑚澄遊智/漂月
(アース・スター コミックス)
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しろ
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス)
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浜田よしかづ
(アクションコミックス)
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ピロヤ
(メテオCOMICS)
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火曜
(まんがタイムKRコミックス)
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カエルDX
(まんがタイムKRコミックス)
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霜月絹鯊
(まんがタイムKRコミックス)
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そめちめ
(まんがタイムKRコミックス)
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9月10日

餅月望
(TOブックス)
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もちだもちこ
(TOブックス)
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岡崎マサムネ
(TOブックス)
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ニシキギ・カエデ
(TOブックス)
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榛名丼
(TOブックス)
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9月9日

アサウラ/Spider Lily
(電撃文庫)
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アサウラ
(電撃文庫)
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佐伯庸介
(電撃文庫)
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西 条陽
(電撃文庫)
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宇野朴人
(電撃文庫)
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三河ごーすと
(電撃文庫)
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佐島 勤
(電撃文庫)
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鎌池和馬
(電撃文庫)
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駒居未鳥
(電撃文庫)
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逢縁奇演
(電撃文庫)
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ミサキナギ
(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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岬 鷺宮
(電撃文庫)
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夏 みのる
(カドカワBOOKS)
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遠野 九重
(カドカワBOOKS)
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明。
(カドカワBOOKS)
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流優
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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ヤマザキコレ
(BLADEコミックス)
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ツクモイスオ/三田誠
(BLADEコミックス)
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住川惠/甘岸久弥
(BLADEコミックス)
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yoruhashi
(BLADEコミックス)
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(ドラゴンコミックスエイジ)
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横山コウヂ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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福原蓮士/つちせ八十八
(ドラゴンコミックスエイジ)
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稲葉白
(ドラゴンコミックスエイジ)
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二式恭介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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遠野ノオト/流優
(ドラゴンコミックスエイジ)
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はっとりまさき
(ドラゴンコミックスエイジ)
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神谷ユウ/桜木桜
(角川コミックス・エース)
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吉岡剛/菊池政治
(角川コミックス・エース)
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唐澤和希/藤本れもち
(角川コミックス・エース)
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皇ハマオ/月夜涙
(角川コミックス・エース)
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緒原博綺
(角川コミックス・エース)
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げしゅまろ
(角川コミックス・エース)
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ヨシラギ
(角川コミックス・エース)
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RYOMA/カンブリア爆発太郎
(角川コミックス・エース)
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レフトハンド/伽藍堂
(角川コミックス・エース)
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窪茶/涼暮皐
(角川コミックス・エース)
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ゼロキ/雪村ゆに
(角川コミックス・エース)
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蟹丹/トネ・コーケン
(角川コミックス・エース)
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TYPE−MOON/中谷
(角川コミックス・エース)
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Team RWBY Project/スエカネクミコ
(電撃コミックスNEXT)
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コトバノリアキ
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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金田陽介
(講談社コミックス)
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大森藤ノ/青井聖
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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9月8日

エターナル14歳/御子柴奈々
(KCデラックス)
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ヤチモト/resn
(KCデラックス)
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ヤスダスズヒト
(シリウスKC)
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茅田丸/丁々発止
(シリウスKC)
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内々けやき/あし
(シリウスKC)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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くうねりん
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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芳橋アツシ/延野正行
(シリウスKC)
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亜希乃千紗
(シリウスKC)
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9月7日

赤堀君
(アフタヌーンKC)
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伊口紺/保志レンジ
(アフタヌーンKC)
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LEN[Aー7]
(アフタヌーンKC)
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深山鈴/茂村モト
(ガンガンコミックスUP!)
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森田季節/出水高軌
(ガンガンコミックスUP!)
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ケンノジ/松浦はこ
(ガンガンコミックスUP!)
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羽柴実里/zinbei
(ガンガンコミックスUP!)
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常磐くじら/桃山ひなせ
(ガンガンコミックスUP!)
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串木野たんぼ/ぽんこつわーくす
(ガンガンコミックスUP!)
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鈴木竜一
(SQEXノベル)
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初枝れんげ
(SQEXノベル)
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十夜
(SQEXノベル)
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9月6日

西尾 維新
(講談社)
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智弘カイ/カズタカ
(KCデラックス)
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二階堂 幸
(KCデラックス)
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9月5日

和成 ソウイチ
(ドラゴンノベルス)
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白水 廉
(ドラゴンノベルス)
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釜田/六つ花えいこ
(フロース コミック)
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御守リツヒロ/柚原テイル
(フロース コミック)
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轟斗ソラ/柏てん
(フロース コミック)
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ORKA/Spice&Kitty
(フロース コミック)
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Kindle B☆W

9月2日

(TYPE-MOONBOOKS)
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浅野りん
(角川コミックス・エース)
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ナカノ/八木羊
(角川コミックス・エース)
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日月ネコ/渡辺恒彦
(角川コミックス・エース)
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バラ子
(角川コミックス・エース)
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赤羽ぜろ
(角川コミックス・エース)
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三部けい
(角川コミックス・エース)
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縞野やえ/MB
(角川単行本コミックス)
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葦原大介
(ジャンプコミックス)
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マポロ3号
(ジャンプコミックス)
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権平ひつじ
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
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空もずく/十森ひごろ
(ジャンプコミックス)
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猗笠怜司
(ジャンプコミックス)
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横山左
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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稲岡和佐
(ジャンプコミックス)
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叶恭弘
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ヤングジャンプコミックス)
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桂イチホ/ふか田さめたろう
(PASH!コミックス)
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むらさきゆきや/春日秋人
(講談社ラノベ文庫)
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空埜 一樹
(講談社ラノベ文庫)
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延野 正行
(Kラノベブックス)
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都神 樹
(Kラノベブックス)
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天宮暁
(Kラノベブックス)
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カラユミ
(Kラノベブックス)
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9月1日

枯野 瑛
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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入栖
(角川スニーカー文庫)
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ケンノジ
(角川スニーカー文庫)
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穂積 潜
(角川スニーカー文庫)
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海道左近
(HJ文庫)
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藤木わしろ
(HJ文庫)
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榊一郎
(HJ文庫)
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結石
(HJ文庫)
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坂石遊作
(HJ文庫)
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海野アロイ
(アース・スター ルナ)
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井上みつる
(アース・スター ルナ)
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長谷川哲也
(YKコミックス)
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塩野干支郎次
(YKコミックス)
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保志あかり/大木戸いずみ
(B’s-LOG COMICS)
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白川祐/チョコカレー
(コロナ・コミックス)
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森野眠子/みたらし団子
(コロナ・コミックス)
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浅葱洋/ニシキギ・カエデ
(コロナ・コミックス)
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きららファンタジア製作委員会/鴻巣覚
(FUZコミックス)
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白尾こじょ
(FUZコミックス)
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ミナミト/六升六郎太
(HJコミックス)
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8月30日

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佐遊樹
(エンターブレイン)
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