カクリヨの短い歌

カクリヨの短い歌 33   

カクリヨの短い歌 3 (ガガガ文庫)

【カクリヨの短い歌 3】 大桑八代/pomodorosa ガガガ文庫

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和歌の世界で交錯しあう複雑な人間模様――

「梅は咲いたか、桜はまだかいな……」
春風に漂う白檀の香りを味わうように目を閉じ、真晴は笑った。
どこか血の臭いが似合うような、凄惨な笑みだった。
「待ちに待った季節。せいぜい艶やかに咲いて、気が向いたら散ってやるさ」
桜は咲いて散るものだと信じていた。
ひと思いに散ることもできずに枯れ死ぬことがあるとは、思っていなかった。

とある仏像を狙う孤高の天才歌人・帳ノ宮真晴と、彼女を狙う若き歌詠み――椿市と振根。そこへ祝園完道を加えた各人の思惑が「鎮花祭」で交錯する。三十一文字を巡る物語・第三章、桜は咲いて散るものだと信じていた………。
結構不穏なあらすじで、ついに真晴姉さんの無敵ロードも潰えるときか、と危惧したんだけれど……。真晴姉さんが負ける云々よりも、あらすじの文句からして心の方が折れるのかと心配、もしくは期待してたんですよね。この自分の生き様に一片の疑いも抱いていない、邪魔する者は完道以外、一顧だにせず薙ぎ払っていくような女が、心が折れてしまうというのはどんな姿になるんだろう、という微妙に悦に入るような期待が湧いてしまったんだが、真晴はどこまで行っても真晴なんだなあ、と安心したようながっかりしたような気分になってしまった。結局、この人はどこまで行っても、何がどうなっても変わりようがないのだろう。それを知っていたからこそ、完道は傍観という挙をとり続けていたんだなあ、と今更ながらに思ったわけで。いやさ、変わらないという意味では、完道もまた同様で、むしろ変わらないものを変えようとしていたのは、見方を変えると真晴姉さんの方だったのかもしれない。自分が変わらないくせに、完道の方を変えようというのは傲慢もいいところなんだけれど、傲慢なのがこの人の在リようなわけで、さらに見方を変えると真晴さんのそれは、熱烈な求愛とも取れるんですよね。いい加減、無視できなくなった完道の決断した道は、真晴が望んでいたものとは違っていたようだけれど、応えたという意味では十分通じ合っているわけで、なにこのイチャコラ?
この二人の風雅で情熱的な交感に対して、もう明瓦の策動というのは無粋の極みになっている気がする。黒幕というには、底の浅さが露呈してしまった、というべきか。この子は、もうどことも通じ合えないまま一方通行で行き止まってるんですよね。歌詠みというのは、聴いてくれる人が居ないと成り立たないのに、彼の妹が兄に向けて手向けた歌は、どこにも届かないまま彷徨ったまま。亡霊のようになってしまったそれに、哀れみを感じずには居られない。
一方で椿市と振根は、行き詰まるように見せかけて、二人が繋がり合っていたからこそ交感は続く。気持ちが届いていたからこそ、梅は散らず。
梅と桜の花の歌同士の対決は、美しいとか壮麗とかを通り越してひたすら儚さに心浮かされた。散るも哀れ、枯れるも寂寂。桜も梅も、やはり日本人の心の原風景よなあ。

1巻 2巻感想

カクリヨの短い歌 23   

カクリヨの短い歌 2 (ガガガ文庫)

【カクリヨの短い歌 2】 大桑八代/pomodorosa ガガガ文庫

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真晴からの脅迫状が完道を歌典寮の巣窟に!

たまたま歌の家に生まれ、双子の兄よりも才能に恵まれていたという理由で、逃げることも許されず、絶えず歌をたたきこまれた。そのせいで体の弱かった妹は病に倒れ、早すぎる死を迎えようとしている。歌に支配された一生といっていい。
少年は妹に辞世を詠んでもらいたくなかった。詠めば妹の死が逃れられないものであることを思い知らされることになるという恐怖もあったが、それよりも大きかったのは「自分の言葉でしゃべってほしい」という願いだった。悔しいなら悔しいと、悲しいなら悲しいと、与えられた形式ではないむき出しの言葉を口にしてほしかった。しかし少女は、手を強く握っても握り返してくれなくなってしまった……。
不変なものなどなにもないのだ。だから、妹の辞世を覚えているなど無駄だ。

―――歌が憎い。妹を奪った歌を一首残らず、必ずこの世から―――
真晴という人はアレだな、人死も風雅の一端でしかないのかな。しばらく禊の期間だ、と嘯きながら、折さえすぎれば屈託なく取り下げる。真晴って、情の深いタイプだと思うんだけれど、常人と根本的に情の置所が異なってる気がするんですよね。それは、実のところ完道も似たようなもので、もしかしたら単純に静動のスタイルの違いに過ぎないのかもしれない。今回、情の深さで人道を踏み外すまでに至った二人の人間の物語が懇々と描かれたからこそ、真晴と完道の異質さと普遍的な優しさや慈しみが偏在しているありさまが浮き彫りになり、さらに翻って先述した二人の人間が、真っ当でありながら、まっすぐであったからこそ、より一心不乱に凶ってしまった姿が引きずり出されたように見える。
面白いことに、この凶った二人はそれぞれに、真晴と完道と対峙することになるのだけれど、一見まともな完道と対峙した方ではなく、真晴とガチンコしてフルボッコにされた人の方が正気に立ち戻っているんですよね。
さて、より深い狂気に中てられて人に立ち返ったか、単純に完道と退治した方と比べて時間的にも深度的にも踏み外しきっていなかったか。
でも、こうしてみると真晴の側で堕ちていく、というのは想像以上に魅力的な事なのかもしれない。実際、その道に惹かれながらも袖にしている完道は、随分とスレているなあ、とすら思う。不思議と、真晴の方が純粋無垢にすら見えてくる。まあ随分と捻くれて悪魔めいた無垢さだが。タヌキツネと真晴が相性悪そうに見えて、お互い実は相当にお気に入り同士、というところも、似たもの同士な側面があるからなのかもしれない。

しかし、これだけ一筋縄でいかない人間ばかりだと、黄川田さんの裏表のない善良さが癒やしに感じられて仕方がない。彼の後ろ暗さのない篤実さが、余計に忙しさや苦労の原因になっている気もするけれど、
彼にはそのままで居て欲しいなあ。藍佳も随分と懐いているようですし。

話自体は、最近巷を賑わせている喉貫事件を背景に巻き起こる歌に基づく事件の謎を追うミステリー仕立て。さて、喉貫事件の犯人は誰なのか。その犯人と、真晴が出した脅迫状には何の関連性があるのか。裏で蠢く怪しい意志が導く真実は。なかなか二転三転する内容で、誰が何を考え何をやったかが一見して浮かび上がってこない絡まりあった真実と、暗い情念が渦巻く代物で、こういうねっとりとした粘性のお話は好みなのですよ。
一方で、藍佳の天真爛漫さ、小糸の飄々とした人となり、夕暮さんのこども好きな優しさ、黄川田さんの善良さなど、人の暗い部分や悪意だけではない、明るく見ていてほっこりするシーンも多分にあったりして、決して仄暗い印象だけではないんですよね。真晴のぶっ壊れつつも痛快で淀みのない性格も、それを助長しているかもしれません。
短歌をテーマにしているせいか、全体的に情緒的で美しい描写が連なっていて、雰囲気も十分。このまま、流れに乗って良いシリーズになっていって欲しいものです。

1巻感想

カクリヨの短い歌 4   

カクリヨの短い歌 (ガガガ文庫)

【カクリヨの短い歌】 大桑八代/pomodorosa ガガガ文庫

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失われてしまった<和歌>を巡る物語――。

もし「歌」について語る機会があるのならば、断絶という一語で足りてしまう。

遠い遠い昔に生まれた「歌」は、ある時に一首の例外もなく幽現界(カクリヨ)に消えた。それから後に、僅かずつではあるが「歌」は還ってきたが、昔の人たちのようにただ無邪気に楽しむことはできない。「歌」のありかたは、根本から変わってしまったのだ。

白髪の青年・祝園完道と類なき天才歌人・帳ノ宮真晴の
命運が交錯する――失われてしまった和歌を仲立ちに。
新星、大桑八代がおくる・三十一文字を巡る物語……。
五・七・五・七・七の合計してたった三十一文字(みそひともじ)のみで綴られる短歌の文化。
短歌の歴史は古く、平安時代以前、古事記によって記されている須佐之男が櫛名田比売を娶った時に読まれた歌が最古とされていることから、短歌という文化は神代の時代から日本という国の原風景に存在していた、とも言える。
だからだろうか。舞台の時代背景は現代にも関わらず、そこに流れている空気はどこか幽玄の側に寄り添っているかのように感じられる。霧の向こうに佇んでいるかのような、朧気ながらも懐かしい気にさせられる、古い古い記憶の風景、空気の匂い。薫ってくる山や海といった自然の静かな雰囲気。人の営みもまた、その風景の中に混じいっている。
完道という主人公の暮らす屋敷は、その大きな正門を常に開きっぱなしにしているという。どこか、その屋敷の佇まいは幽世と現世を渡る門の役割を果たしているかのようだ。そして完道は、常に門の内、屋敷側に居る。勿論、友人と会う為に人里に降りてきて、喫茶店などで談笑していたりもするのだけれど、彼が身を置く場所は常に門の向こう側。俗世から隔離されたような、時代に取り残されたような「あちら側」にするりと佇んでいる。
若くして祝園の家を継ぎ、その祝園家に蓄積されたすべての歌を管理する役割を担うという祝園完道。その姿は家に、屋敷に、幽世に、歌に縛られているかのようでいて、その実、心は自由だ。彼は自由の中の選択として、門を開けた幽玄の向こうで佇み続けている。

逆に、一所に留まることを知らず、歌を求めて日本中を往訪し、何者にも縛られないように正義からも倫理からも枷解き放たれ、奔放に飛び跳ね踊っている帳ノ宮真晴。誰よりも、何からも自由に見える彼女だけれど、真晴は歌に縛られている。歌に囚われきっている。そも、歌もまた彼女に惹かれ囚われてしまうほどに、両者は自縄自縛の関係だ。自由に見えて、彼女は自身を雁字搦めにしている。

二人は、そんな自分にこの上なく満足しているようだ。

満足してしまっている。今の自分のあり様に満たされてしまっている。さらに貪欲になるほどに。だからこそ、相容れない。同じ道を歩けない。もし、二人が同じ世界を共有する事になった時は、どちらかの生き様が否定された時なのだろう。その時、否定された側の人はその人足り得なくなっている。
こんなにも愛し合っているというのに、この二人は合わされば壊れてしまう関係なのだ。
不思議な二人である。真晴も完道も、そのあり様は逆様だけれど捉えどころがないという意味ではよく似ている。だから、なかなか気づかなかったのだけれど、お互いについて言及してみれば随分とあからさまだった。この二人、本当に好きあっている。完道のはにかみを見ればいい、真晴の上機嫌さを見ればイイ、すぐに分かる。理解できる。この二人、お互いのことが本当に好きなのだ。
それなのに、求め合わない。お互いに逆様の道を歩んだからこそ、合わされば壊れると理解しきっているから。
ともあれ、壊れると解っているから尊重して別れていられるほど、出来た人間ならば破綻などしていない。そもそも、完道は人としてあまりに完結しているがために終わっていて、真晴は人としてあまりに壊れているがために終わっている。
だから、それでも良いから、奪ってやろう。そう考えたのは真晴だった。それもまた良いか、と脳裏に過ぎらせたのは完道だった。
もし、ある要素が介在しなければ、二人の再会は見事に壮麗な破滅を呼んでいたのかもしれない。
別れた二人が再会する前に、完道の前にもう一つの再会が成っていた。
藍佳という幼い少女である。おかしな、可笑しな娘だ。真晴が腹を抱えて爆笑するほどのおかしな娘だ。私も、あの変化はまあ斬新だと思う。だからなんだ、とも思う。正体の獣のプライド的にそれはどうなんだ、とも思う。まあどうでもいい、それについてはどうでもいいが、少女の存在価値についてはどうでもよいはずもない。
藍佳という少女が鍵である。隔てる扉を開ける鍵、とでも言うべきか。
見れば、彼女の存在が完道の完全性にして完結性に一穴を生じさせている。彼女と暮らすことで、青年は時の静止したような空間から逸脱し、人のように生きている。生活している。
それを、終わっているとは到底言えない。
真晴がなぜ再び完道の前に現れたかというと、終わっているものをさらに終わらせて壊すことにためらう必要を見いだせなかったからではないかと思うのだ。愛情は、この際なんの歯止めにもならない。愛しているからこそ嬉々として殺し、愛しているからこそ嬉々として壊す。価値がなければ、嬉々として捨て去るだろう。
ところが、来てみれば彼は完結から逸脱していて、その傍には畜生が居た。何とも笑える話で、前提が狂ったけれどまあ別段それはどうでも良くて、やっぱり欲しくてたまらなくなった。歌も、完道も。
真晴という女に軌道らしきものはどうやら存在しないらしい。自由気ままに無軌道で、それでも歌に縛られている。彼女はやっぱり壊れていて、終わっていて、全くもって人生楽しそうだ。
対して、完道である。完結性を逸した彼は、どんな形であれ終わってしまうことを拒絶した。これほど悠然と、泰然と、にこりと微笑んで楽しそうに問題を先送りしてみせたご大人はなかなか存在しない。
答えを出すということは、ある意味においてはそれもまた終わりを迎えるということだ。それを選ばなかった彼の貪欲さは、私にとっては好ましい選択だった。それは、自分を明け渡さないまま相手を丸ごと受容するようなもの。なかなかに辛辣で、愛情に満ちている。いつでもいつまでも待っていると囁きながら、同時に満足できなければ幾度でも突き放すと言うようなもの。何ともツレナイ花である。フッてフラれてフラれてフッて、愛するもの同士でありながら相容れぬという悲恋を連想させる間柄ながら、この二人、何故かひたすらに楽しそうに見えるのは気のせいか。
願わくば、完道の完結性に不足を生じさせたように、真晴の破滅性にも藍佳が緩みをもたらしてくれないかと、願うところだ。この二人が道を同じくすることは決してないのだろうけれど、藍佳を真ん中にして川の字に寝るひと時が訪れないとまでは言い切れない。ひと時の交錯も幾度も重ね束ねれば、それなりの長い蓄積へと至るだろう。二人の間には逃れがたい断絶が横たわっているけれど、それは関係が無に帰したわけではなく、愛情は偏向しながらも続いている。好きで好きでたまらないという気持ちは、ずっとある。
だから。
どんな形であれ、二人が楽しそうで、藍佳が了承しているのなら、まあいいか、と思うのだ。ニヤニヤと、相好が緩むのをどうしようもなく堪えられないそのままに。
 
5月18日

川岸殴魚
(ガガガ文庫)
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境田吉孝
(ガガガ文庫)
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冬条一(ガガガ文庫)
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虹元喜多朗
(ガガガ文庫)
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5月17日

えんじゅ
(電撃の新文芸)
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こはるんるん
(電撃の新文芸)
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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仏ょも
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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5月14日

福成冠智/柊遊馬
(コロナ・コミックス)
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abua/ナカノムラアヤスケ
(コロナ・コミックス)
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ありのかまち/箱入蛇猫
(コロナ・コミックス)
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烏間ル/紅月シン
(コロナ・コミックス)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月13日

あわむら赤光(GA文庫)
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只木ミロ(GA文庫)
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佐野しなの(GA文庫)
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佐伯さん(GA文庫)
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ケンノジ(GA文庫)
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海月くらげ(GA文庫)
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小林湖底(GA文庫)
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浅名ゆうな
(富士見L文庫)
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久生 夕貴
(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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来栖千依(富士見L文庫)
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綾里 けいし
(講談社タイガ)
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汀 こるもの
(講談社タイガ)
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広路なゆる
(サーガフォレスト)
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yocco
(サーガフォレスト)
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和田 真尚
(サーガフォレスト)
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内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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5月12日

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酒月ほまれ/アルト
(アース・スター コミックス)
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かじきすい/左リュウ
(アース・スター コミックス)
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青辺マヒト/十夜
(アース・スター コミックス)
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名苗秋緒/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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沢田一/夾竹桃
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス(月刊アクション))
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ワタヌキヒロヤ
(メテオCOMICS)
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いしいゆか
(まんがタイムKRフォワードコミックス)
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須賀しのぶ/窪中章乃
(サンデーうぇぶりコミックス)
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しょたん
(サンデーうぇぶりコミックス)
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川岸殴魚/so品
(ビッグ コミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックススペシャル)
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大井昌和/いのまる
(夜サンデーSSC)
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大井昌和
(夜サンデーSSC)
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鎌池和馬/近木野中哉
(ガンガンコミックス)
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緋色の雨/菖蒲
(ガンガンコミックスONLINE)
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わるいおとこ/彭傑&奈栩
(ガンガンコミックスUP!)
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5月10日

佐島勤(電撃文庫)
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逆井卓馬(電撃文庫)
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西条陽(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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入間人間(電撃文庫)
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岸本和葉(電撃文庫)
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有象利路(電撃文庫)
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西塔鼎(電撃文庫)
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和泉弐式(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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ひだまり
(TOブックス)
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内河弘児
(TOブックス)
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内河弘児/よしまつめつ
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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TYPE-MOON/コンプエース編集部
(角川コミックス・エース)
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じゃこ
(角川コミックス・エース)
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5月9日

黒辺 あゆみ
(カドカワBOOKS)
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少年ユウシャ
(カドカワBOOKS)
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yocco
(カドカワBOOKS)
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たままる
(カドカワBOOKS)
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明。(カドカワBOOKS)
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ジャジャ丸
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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草壁レイ/紙城境介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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緑青黒羽
(ドラゴンコミックスエイジ)
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碇マナツ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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潮里潤/三嶋与夢
(ドラゴンコミックスエイジ)
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渡真仁/三嶋くろね
(ドラゴンコミックスエイジ)
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サイトウミチ/高橋徹
(ドラゴンコミックスエイジ)
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小虎
(ドラゴンコミックスエイジ)
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七菜なな/Kamelie
(電撃コミックスNEXT)
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門司雪/アルト
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
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真木蛍五
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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志瑞祐/青桐良
(シリウスKC)
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閃凡人/木緒なち
(シリウスKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニングKC)
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蒼井万里
(ワイドKC)
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奈央晃徳/山川直輝
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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5月7日

ケンノジ/松浦
(ガンガンコミックスUP!)
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道草家守/ゆきじるし
(ガンガンコミックスUP!)
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宇佐楢春/やまだしゅら
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉
(SQEXノベル)
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九頭 七尾
(SQEXノベル)
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守野伊音
(SQEXノベル)
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5月6日

CLAMP
(KCデラックス)
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雨隠ギド
(アフタヌーンKC)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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南勝久
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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あっぺ/明石六郎
(PASH!コミックス)
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航島カズト/タンサン
(PASH!コミックス)
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明石 六郎
(PASH!ブックス)
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まえばる蒔乃
(PASH!ブックス)
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深凪雪花
(PASH!ブックス)
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5月5日

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5月2日

東冬/三田誠
(角川コミックス・エース)
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金丸祐基
(角川コミックス・エース)
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古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
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和月伸宏/黒碕薫
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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平方昌宏
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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浅倉秋成/小畑健
(ジャンプコミックス)
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朱村咲
(ジャンプコミックス)
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春原ロビンソン/ひらけい
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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肘原えるぼ
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ジャンプコミックス)
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村田 雄介/ONE
(ジャンプコミックス)
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猪口(ドラゴンノベルス)
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しんこせい(ドラゴンノベルス)
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猫又ぬこ
(講談社ラノベ文庫)
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倖月 一嘉
(講談社ラノベ文庫)
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御子柴 奈々
(講談社ラノベ文庫)
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はにゅう
(Kラノベブックス)
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子日あきすず
(Kラノベブックス)
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茨木野
(Kラノベブックス)
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せきはら/柚原テイル
(フロース コミック)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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Minjakk/Liaran
(フロース コミック)
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西山アラタ/春野こもも
(フロース コミック)
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榎戸 埜恵/涙鳴
(フロース コミック)
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4月30日

藤木わしろ(HJ文庫)
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サイトウアユム(HJ文庫)
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坂石遊作(HJ文庫)
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ハヤケン(HJ文庫)
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紺野千昭(HJ文庫)
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結石(HJ文庫)
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御子柴奈々(HJ文庫)
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りゅうせんひろつぐ
(GCノベルズ)
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ムンムン
(GCノベルズ)
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龍央(GCノベルズ)
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わるいおとこ
(ファミ通文庫)
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山崎 響
(エンターブレイン)
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やまむらはじめ
(YKコミックス)
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4月28日

天空すふぃあ/奈須きのこ
(星海社COMICS)
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餅田むぅ/新山サホ
(ライドコミックス)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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久慈 マサムネ
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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岸馬きらく
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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すずの木くろ
(モンスター文庫)
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雪だるま
(モンスター文庫)
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可換環(Mノベルス)
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てぃる(Mノベルス)
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木嶋隆太(Mノベルス)
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川井 昂(ヒーロー文庫)
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アネコユサギ(ヒーロー文庫)
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4月27日

TYPE−MOON/大森葵
(REXコミックス)
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友麻碧/夏西七
(Gファンタジーコミックス)
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小龍/八木戸マト
(電撃コミックスEX)
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朱月十話/ROHGUN
(電撃コミックスNEXT)
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あさなや/yocco
(電撃コミックスNEXT)
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小祭 たまご
(電撃コミックスNEXT)
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4月26日

ユリシロ/紙城境介
(角川コミックス・エース)
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三河ごーすと/奏ユミカ
(角川コミックス・エース)
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平安ジロー/灯台
(角川コミックス・エース)
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火野遥人
(角川コミックス・エース)
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オクショウ/MGMEE
(角川コミックス・エース)
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犬塚惇平/ヤミザワ
(角川コミックス・エース)
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槌田/TYPE−MOON
(角川コミックス・エースエクストラ)
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リヨ/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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4月25日

紙城境介(MF文庫J)
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三河ごーすと(MF文庫J)
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花間燈(MF文庫J)
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三月みどり(MF文庫J)
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両生類かえる(MF文庫J)
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どぜう丸
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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彩峰舞人
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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まさみティー
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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六海刻羽
(オーバーラップ文庫)
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あボーン
(オーバーラップ文庫)
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紙木織々
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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泉谷一樹
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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龍翠
(オーバーラップノベルス)
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エノキスルメ
(オーバーラップノベルス)
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桜あげは
(オーバーラップノベルスf)
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参谷しのぶ
(オーバーラップノベルスf)
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稲井田そう
(オーバーラップノベルスf)
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虎馬チキン
(MFブックス)
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ぷにちゃん
(MFブックス)
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氷純(MFブックス)
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epina(MFブックス)
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Y.A(MFブックス)
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COMTA/樋辻臥命
(ガルドコミックス)
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Nokko/龍翠
(ガルドコミックス)
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灘島かい/三嶋与夢
(ガルドコミックス)
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霜月なごみ/瀬戸夏樹
(ガルドコミックス)
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野地貴日/黄波戸井ショウリ
(ガルドコミックス)
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つむみ/君川優樹
(ガルドコミックス)
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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遊喜じろう/みりぐらむ
(ガルドコミックス)
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松浦/大堀ユタカ
(ビッグガンガンコミックス)
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成田良悟/藤本新太
(ヤングガンガンコミックス)
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はっとりみつる
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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まつたけうめ/栖上ヤタ
(ヤングガンガンコミックス)
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4月22日

川上真樹/富士伸太(MFC)
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新挑限(MFC)
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丹念に発酵(MFC)
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やませ ちか(MFC)
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瀬尾 つかさ
(ダッシュエックス文庫)
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川口 士
(ダッシュエックス文庫)
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とーわ
(ダッシュエックス文庫)
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柑橘 ゆすら
(ダッシュエックス文庫)
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すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
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マサト 真希
(メディアワークス文庫)
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紅玉 いづき
(メディアワークス文庫)
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近江 泉美
(メディアワークス文庫)
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4月21日

小杉光太郎
(4コマKINGSぱれっとコミックス)
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荒井チェリー
(REXコミックス)
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森高夕次/足立金太郎
(モーニングKC)
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須賀達郎
(モーニングKC)
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白浜鴎(モーニングKC)
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三原和人
(モーニングKC)
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吉本浩二
(モーニングKC)
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田素弘(モーニングKC)
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佐藤宏海/白浜鴎
(モーニングKC)
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オキモトシュウ/藤川よつ葉
(モーニングKC)
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