カレイドメイズ

カレイドメイズ 4.眠れる玉座と夢みる未来予測4   

カレイドメイズ4  眠れる玉座と夢みる未来予測 (角川スニーカー文庫)

【カレイドメイズ 4.眠れる玉座と夢みる未来予測】 湖山真/鵜飼沙樹 角川スニーカー文庫

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カイルたちは、ついにネーフェの失われた記憶を巡る終着点にたどり着く。現代では未踏となっていた、“世界の穴”ことサリストバール喪失遺跡。しかしそこに、“賢者の隻眼”に加え、ロナン帝国軍も介入してくるのだった。二千年前の古代魔法王国滅亡の真相に迫るとともに、それぞれの思惑が交錯しはじめる。そして、カイルとネーフェにも、究極の決断が迫られるのであった。はたして、魔法王国復興の夢と、ふたりの恋の決着は。
明るい国家計画から明るい家族計画に落ち着きまして、姫さま悲願成就おめでとう♪ エピローグ見る限り、ちゃんとやることはやっていらっしゃるようですし、本来の王国復興のための義務から解き放たれ、純粋に愛する男性と子作りに励むようになれて、よかったよかったw
まあここに至るまでに、カイルとネーフェは間に誰も割り込めない相思相愛の関係になっていたわけで、二人にとっての障害は2つ。ネーフェには王国復興を果たさなければならないという王女としての責任と、ネーフェとの関係が政治的な打算によって始まったというカイルのわだかまり、だけだったんですね。それも今回、直接的に王国が復活する可能性をつきつけられる事でネーフェには決断が迫られ、あくまで王女として王国に殉じるか、一人の娘として生きるかを選ぶことによって、決着することに。
これってなかなか酷な話だったんですよね。もし、ネーフェが未来に送られた事が必然であり、厳選された選別の結果だったとしたらともかく、ネーフェは本当にたまたま、偶然に選ばれただけで特に彼女でなければならない理由があったわけじゃなく、ほんの少し何か歯車が違っていたら他の王国民と同じように封印されていてもおかしくはなかったのです。そんなあやふやで心もとない立場で、王国の運命を決断しなければならないという境遇に追いやられた彼女が、結局最後まで心折れる事無く、逃げ出すこともなく、運命に立ち向かい続けたんですから、大したものですよ。おっとりとしてのんきな天然素材ですけれど、芯の強さについては折り紙つきのヒロインでした。そんな彼女に愛される主人公のカイルも、流されること無く自分の意志で大切な物を選択し、それを守るためにがむしゃらになれる、良い意味での頑固者でこれも芯の通った一端の主人公だったなあ。こうして見ると、実にお似合いの二人でした。
そんなメインの二人に比べて、レナートスの残念さはいったいどうしたらいいんだ、というレベルに(苦笑
この男の目先のことしか考えない視野の近眼さ、短絡さは、もう呆れを通り越して愛嬌の次元にまで達してるんですよね。ここまで馬鹿だと、憎らしさも湧いてこない。野心と欲望の塊のくせに、悪意や負の感情とは縁がないのも憎みきれないキャラの要因なんだろうけれど、それでもカイルが親友やめないのは充分心広いと思うぞ。ただ、ビアンカの相手はレナートスよりもヴェンヘルのほうがまだマシだと思う。ビアンカとレナートスがくっつくと、将来的にカイルの両親並みに悲惨な事になりそうだし。うまくいくはず無いじゃない! 絶対子供が苦労するぞw

ストーリーの方はどうやら打ち切り入ってしまったせいか、やや性急な展開で風呂敷まとめに入ってしまいましたね。軍の王弟殿下やミオの師匠なんかは本来なら最終巻よりも前に登場してキャラを掘り下げ、それぞれの目的を匂わせた上でカイルたちと因縁を絡めてから最終章の王国復活編に参戦してくる、という形が自然だったような感じでしたし。それぞれキャラが立っている割に、登場や目的の披露に唐突感があって、作中に気持ちが入っていく前に置いて行かれたみたいなところがありましたし。ちょっとでも前振りあったら、ついに来たな、と此方も居住まいを正せたんでしょうけれど。いきなり打ち切り決まってまとめに入らざるケースでは度々あるんですよね、こういうの。きっちりラストまで流れが組んである分、この手の準備不足は勿体無くて仕方がない。せめて打ち切るにしても二巻の余裕を与えてくれたら、と思わずには居られない。難しい話なんでしょうけどね。
でも、三巻のドタバタ劇のハチャメチャな楽しさを思えば、やっぱり勿体ないですよ。当初期待していた以上の良作へと順調に進化していただけに、なおさらに。
と、勿体ない勿体ないと連呼していますが、いささか最終局面へ突入することへの唐突感が否めない点だけが引っかかるだけで、ネーフェとカイルの関係にも王国の復活についても、ストーリー関係はきっちりと不足なく綺麗に決着に持って行っているので、お話としてはこの終わり方は大変満足でした。作品としてはもっと続いてくれtらうれしかったんですけれどね。
でも、この感じなら次回作も充分楽しませていただけそうです。次に改めて期待したいところです。完結、お疲れ様でした。

シリーズ感想

カレイドメイズ 3.魔法じかけの純情な感情4   

カレイドメイズ3  魔法じかけの純情な感情 (角川スニーカー文庫)

【カレイドメイズ 3.魔法じかけの純情な感情】 湖山真/鵜飼沙樹 角川スニーカー文庫

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学院の講師となったミオは、ことあるごとにカイルにちょっかいを出してネーフェを挑発、怒り心頭のネーフェは、不利を承知で魔導万華鏡での決闘(景品:カイル)を挑むのだった。そんな彼女の姿に、カイルはある決意を胸に秘めるのだが――。
その頃、街には闇の隊商が訪れていた。そこでは超越異物や結晶獣などの危険な商品も取引されており、さらにあの眼帯男の姿があった! 半熟王女の恋と王国復興ノ野望に、新たな局面が訪れる!!
おおっ、なんか二巻から更に抜群に面白くなってる!? なんかこう、作風の焦点が合ってきたという感じがする。作品のセールスポイント、売り、或いは特徴をしっかり掴む事が適って、武器として存分に揮えるようになったという印象。キャラ自体は既に二巻の段階で立ってたと思うんですよね。特段この三巻でさらにキャラクターが立ったという感じはしない。それがどうしてこんなに躍動感を持って映えるようになったのかはなかなか考えるに興味深いポイントじゃなかろうか。重要なポイントとも言える。多分、自分の中ではこれが境界線なのだ。勿論、他にも様々なファクターはあるのだが、この感触の有る無しはダイレクトに作品への満足度に関わってくると言っていい。
その意味では、デビュー作のシリーズ以来、面白いしなんか好きなんだけれど何かもう一味足りない感じがしてずっともどかしかった作者の作品においてついにこれだっ! という手応えを感じ取れて、実はかなり嬉しかったりして。

今回の話、起きている事件や騒ぎだけを客観的に羅列するならかなり深刻で大変な事になっているし、人間の感情もわりとドロドロの黒いものが混ざっている話なのだけれど、緩急と言ったらちょっと違う気がするのだが、緊張感を張り詰め過ぎずに小気味良いタイミングで肩の力を抜く様な、あるいは身も蓋もなさに腰砕けになってしまうような軽妙なノリが挟まってくるんですよね。総じて登場人物から街の気風から大らかというか楽天的というか全然深刻ぶらないところがあるので、お話の雰囲気は独特の惚けたノリに終始している。これがまた面白いと言うか味わい深いというか、なんかもう楽しい。思わず吹いてしまう場面に繰り返し遭遇してしまって、一巻通してニコニコしたまま読み終えてしまった。本人達はそれなりに一生懸命で必死ぶっこいていらっしゃるのだけれど、それすらもが面白可笑しい。
そんな中で微笑ましいのが、主人公のカイルとヒロインのネーフェの初々しい、あるいは辿々しいばかりの恋模様でしょう。父親へのトラウマから恋愛について一線を引いているカイルなんだけれど、もうさすがにこのネーフェの一途なアプローチには抗しきれなかったらしく、どうやら覚悟を決めた模様。流されずにきちんと決められたのはエラいよ。何だかんだと彼がネーフェの事が大好きだというのは、彼女の裸が別の男性に見られた時の氷の魔王のようなブチ切れっぷりを見れば一目瞭然でしょう。ってか、あのカイル怖すぎw
ネーフェの方も、ミオという余計なちょっかいを掛けてくる相手が出てきたことで焦りまくるのですが、やっぱり嫉妬する姿が可愛い女の子はヒロインとして飛びっきりだよなあ、うん。
巨大結晶獣が現れた時の学院の先生連中の登場シーンの格好よさと、その後のこすっからさには素晴らしく吹きました。あんたら教職のくせに色々と我欲強すぎw まあ教員というよりも研究職がメインなので分からなくもないのですけれど、揃いも揃って生徒に舌打ちするな(笑
レナートスは相変わらずの残念イケメンっぷり、ブレないなあ。というかブレなさすぎてこのキャラ、親友キャラとしては面白すぎる人になってるぞ。前回の魔剣に引き続き、今回の魔剣も凄まじいとすら言っていいものだったし。もう笑った笑った。威力の強力さに対する副作用がしょうもなさすぎるw しょうもないけれど、恐ろしすぎるw
未だかつてあれほど恐怖に戦慄を覚えながらしょうもないさに腰砕けになった名前の魔剣は見たこと無いぞ(爆笑
でも、最後はちょっと見なおした。アレなやつだけれど、あれでちゃんと親友なんだ、レナートス。作中で主人公、ガチに殺しに行ってるけどw まああれはキレても仕方ない、うん。
そういえば、主人公の短気さはわりと学内では有名なんだな。彼の二つ名というか異名が【起きやすい眠れる獅子】と呼ばれたのには笑った笑った。確かにわりと簡単に目を覚ますよ、このライオン。

1巻 2巻感想

カレイドメイズ 2.もえない課題とやける乙女心3   

カレイドメイズ2もえない課題とやける乙女心 (角川スニーカー文庫)

【カレイドメイズ 2.もえない課題とやける乙女心】 湖山真/鵜飼沙樹 角川スニーカー文庫

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ムチを持ったライバル登場!?
王国復活(=子作り)へ王女さま大奮闘!


カイルたちは古代魔法王国の時代から続く秘祭の調査に向かう。その村には未調査の遺跡もあり、研究者魂をくすぐられたカイルは、王国復活の野望(=子作り)に燃えるネーフェの天然ぼけアプローチをかわしつつ、調査にはげむ。そんなふたりの前に、超越遺物(アーティファクト)を持った妖艶な少女ミオが現れた。なぜか彼女もカイルに興味を持ったらしく、親しげに急接近してきて――!? ライバル登場、三角関係勃発! 半熟王女に勝機はあるのか!?
青信号でも渡れない横断歩道の原因は?
というわけで、あらすじでは三角関係勃発、なんて煽ってはいるものの、ぶっちゃけネーフェとカイルって殆ど青信号の両想いなんですよね。最初はカイルの血筋だけが目的だったネーフェですが、交流とアプローチを続けていくうちに血筋は大事だけれどもその相手はカイルじゃなきゃいやだ、と思うくらいにはカイルのこと、好きになっている。ただ世間知らずの古代のお姫様であるネーフェは一般常識からややも外れているために、どうしてもその言動から素直な気持ちが伝わりにくい。単純にカイルが好き、というだけのことが当人に伝わらない。カイルから見ると、ネーフェは自分じゃなくても魔法王国の血筋が残っているなら誰でもいいんじゃないのか、という思いがあるわけで、男の意地としても見栄としても彼女のアプローチに素直に応じるわけにはいかないのだ。
勿論、そんな男の意地なんぞくだらない、という向きもある。今回発覚したのが、何だかんだとカイルもネーフェの事、好きだったという点だ。本人が自覚しているかはまだ微妙なところだけれど、ビアンカが呆れてたみたいにもう彼自身のネーフェへの気持ちって定まってるんですよね。だったら、ネーフェがどう思ってようと関係ない。彼女が自分に興味を示してくれているのは間違いないんだから、血筋だけじゃなく自分自身を見てくれるように頑張ればいいじゃないか、という話になるのだけれど、そこで絡みついてくるのがカイルの父親へのトラウマなのだ。父の男親としては目も当てられないひどい生き様に、カイルはとてつもない嫌悪と敵愾心を抱いている。結果的にカイルは「父親」というカテゴリーそのものに生理的な嫌悪感を持ってしまってるんですよね。だから、自分が「父親」になるという事に対しても考えられない、耐えられない、有り得ない、という頑ななまでの思い詰めた決心が彼の中にはあるわけです。
男の見栄と意地、それに父親という存在への嫌悪が絡まりに絡まった挙句、子作りしてくださいと迫ってくるネーフェに対して、押すことも引くことも出来ない精神的な膠着状態に陥ってしまっているのである。両思いにも関わらず、カイルとネーフェの仲がどうにも進行しにくくなっているのにはこうした原因が横たわっているわけだ。
それでも、カイルがネーフェを全霊をかけて守ると誓ったように、ネーフェが過去にとらわれずカイルと現代を生きると決意したように、二人のお互いを想う気持ちは一緒に過ごし、ともに困難を超えていくことで深まるばかりである以上、いずれは壁となって立ちふさがり、鎖となってがんじがらめにしているものを乗り越え引きちぎって、なるようになる事になるんだろうけれど、そう簡単にもいかないのも確かな話。というわけで、ミオという第三要素を二人の間に投入することで化学変化を起こそうという魂胆なのでしょう。ただ、キャラ的にネーフェからヒロインの座を奪うようなガツガツした娘じゃなさそうだし、こりゃ本格的に刺激物、ってだけなのかもなあ。
むしろ立場的には敵の中の味方、という感じで重要な立ち回りを強いられるようなキャラなきがしてきたぞ。わりと苦労するポディションなんじゃないのか、と思えてきた。

その肝心の黒幕に該当するであろう組織だけれど、これは思ってたよりも複雑な背景がありそうだなあ。何かの確固とした思想や精神性がある組織なら簡単に「敵」として相対せるのだろうけれど、どうも私利私欲や恣意が挟まれることの少ない公共機関という気配がしてきたぞ。こういう組織が相手の方が厄介だったりするんですよね。ただし、そのエージェントであるあの男については、胡散臭さ大爆発ですが。


なかなか解けそうにない雁字搦めに掛かりかけてるネーフェとカイルの関係ですけど、でも何だかんだとうまくいきそうなこちらと比べて、むしろ暗澹としているのがビアンカとレナートスの方なんじゃないかと危惧してしまう。ビアンカはまるで気にしてなさそう、どころか明らかに負の感情が。まあレナートスがあれじゃあなあ。特に今回はラストのあれは致命的だぞ。カイルが呆れ果てるのも無理ない。仮にも惚れてる相手に対してする行動じゃないしw 

1巻感想

カレイドメイズ 半熟姫のあかるい国家計画4   

カレイドメイズ  半熟姫のあかるい国家計画 (角川スニーカー文庫)

【カレイドメイズ 半熟姫のあかるい国家計画】 湖山真/鵜飼沙樹 角川スニーカー文庫

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お姫さまに襲われる!?
子作りも王国復活のためなのです! byネーフェ王女


魔導万華鏡(カレイド・ショット)使いのカイルと相棒のレナートスは、古代魔法王国の遺跡を探索し、隠された部屋を見つける。なんとそこには王国最後の王女ネーフェが眠っていた! 二千年の時を超えて目覚めたネーフェは、祖国の滅亡にショックを受けるが、王国復興のため「まずは子孫をふやすのです!」とカイルにせまり!?一方、王女の覚醒とともに、世界に災厄を呼ぶ超越遺物(アーティファクト)が遺跡から発見されていた! 天然半熟姫を巡る冒険ファンタジー、スタート!!

冒頭初っ端から酷い修羅場を見せつけられた件について(笑
いやもう、なにこれひどいw いきなり父親の浮気現場に踏み込んだ母親に連れられて、父親が粛清される場面を見せつけられる主人公、というところからはじまった日には、そりゃあ掴みは上々である。どう見ても、主人公の人格形成がいささか歪んだというか冷めたものになってしまっているのが一目瞭然だもんなあ。
あらすじを読む限り、天然奔放な変人お姫様に振り回されるパターンの話だとすっかり誤解していたのだけれど、実際に読んでみるとお姫様は確かに世間知らずで天然っぽいけれど、性格は温厚で素直、物分りもよく頭脳明晰で可憐でお淑やか。わりと常識人だった。
むしろ主人公をはじめとした周りの連中の方が明らかに変人なのである。一件、主人公もまともに見えるんだけど、話が進むに連れて馬脚を現してくるんですよね。母親のかなり壊れた薫陶もさる事ながら、明らかに偉人変人な父親の方の血も継いでいるのが明らかで、両者の秀でた、あるいは一線を超えた部分が結合して、かなりとんでもない人間になってる気がするぞ、この主人公。なまじ、常識人に見えるあたりがヤバい。よくよく付き合わないとダマされる。
というわけで、舞台が常識や倫理や秩序や場合によっては自分の命や他人の命よりも、好奇心や研究を優先するという学者バカが集う学術研究機関であるが為に、主人公も友人も先生も、すべからく一本線が抜けているために、特にラストらへんのしっちゃかめっちゃかっぷりは酷い有様に(笑
みんな、色々と我欲に正直すぎるw
とはいえ、みな変人ぞろいとは言え、根はいい人だし、ねちっこくドロドロとした部分もないので、気負わずドタバタなノリに興じることの出来る良質のコメディだ。中盤以降、世界観やキャラの手応えや感触を作者が掴んだあたりからだろう、話のリズムやキャラ同士の軽妙な掛け合いのテンポもグイグイ乗ってきて、ラストらへんはかなり大笑いさせてもらった。レナートスのビアンカへの所業がもう、酷いのなんの。あれはアウトだろう。殺されても文句言えないぞ。だいたい、なんで暗記しちゃってるんだよ。どんだけ好きなんだw
ラブコメとしても、最初は無邪気な義務感からはじまったお姫様のカイルへのアプローチが、一緒に過ごすうちに本物の想いへと段々と移り変わっていく様子がなかなかラブくて、ニヤニヤものでした。なんだい、仲いいじゃないw
ともあれ、前作よりもいい意味でこなれてきて、これは楽しみなシリーズになりそうです。期待。
 

6月2日

冬瀬
(一迅社ノベルス)
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灰島 シゲル
(Kラノベブックス)
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あざね
(Kラノベブックス)
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トルトネン
(Kラノベブックス)
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shiryu
(Kラノベブックスf)
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水仙 あきら
(Kラノベブックスf)
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嶋野 夕陽
(PASH!ブックス)
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タンサン
(PASH!ブックス)
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月夜乃 古狸
(PASH!ブックス)
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6月1日

たかた
(角川スニーカー文庫)
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明治 サブ
(角川スニーカー文庫)
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慶野 由志
(角川スニーカー文庫)
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黒雪 ゆきは
(角川スニーカー文庫)
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望 公太
(角川スニーカー文庫)
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脇岡こなつ
(角川スニーカー文庫)
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心音 ゆるり
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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たすろう
(HJ文庫)
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レオナールD
(HJ文庫)
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水口敬文
(HJ文庫)
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羊思尚生
(HJ文庫)
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ときたま
(HJ文庫)
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農民ヤズー
(HJ文庫)
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午前の緑茶
(HJ文庫)
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結石
(HJ文庫)
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真丸イノ/ぷにちゃん
(B's-LOG COMICS)
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hi8mugi/柏てん
(B's-LOG COMICS)
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狩野アユミ/小田ヒロ
(B's-LOG COMICS)
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わかさこばと/春の日びより
(コロナ・コミックス)
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鈴華/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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じゃが
(FUZコミックス)
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得能正太郎
(FUZコミックス)
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柳原満月
(FUZコミックス)
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板垣ハコ/手島史詞
(HJコミックス)
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瀬菜モナコ/かたなかじ
(HJコミックス)
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5月31日

川井昂
(ヒーロー文庫)
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5月30日

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ジェームズ・リッチマン
(エンターブレイン)
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てん てんこ
(エンターブレイン)
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百黒 雅
(エンターブレイン)
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アトハ
(エンターブレイン)
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吉岡剛
(ファミ通文庫)
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槻影
(GCノベルズ)
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樋辻臥命
(GCノベルズ)
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5月29日

重野なおき
(バンブーコミックス)
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清水栄一/下口智裕 (ヒーローズコミックス) Amazon Kindle B☆W


朱白あおい/半月板損傷
(ヒーローズコミックス わいるど)
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富士防人/外岡馬骨
(ヒーローズコミックス わいるど)
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重野なおき
(ヤングアニマルコミックス)
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5月28日

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5月26日

尾野凛/たかた
(アライブ+)
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坂野杏梨/逢沢大介
(角川コミックス・エース)
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騎羽こうじ/瀬尾優梨
(角川コミックス・エース)
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伊勢海老ボイル/慶野由志
(角川コミックス・エース)
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ワタナベ タカシ
(角川コミックス・エース)
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絢瀬あとり/九頭七尾
(角川コミックス・エース)
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池野雅博/ざっぽん
(角川コミックス・エース)
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東大路ムツキ/ざっぽん
(角川コミックス・エース)
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和ヶ原聡司/柊暁生
(電撃コミックス)
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鈴木快
(電撃コミックスNEXT)
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いみぎむる/ Spider Lily
(電撃コミックスNEXT)
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石坂ケンタ
(電撃コミックスNEXT)
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加藤陽一/スメラギ
(電撃コミックスNEXT)
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芽々ノ圭/ほえ太郎
(電撃コミックスNEXT)
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七沢またり/堤りん
(電撃コミックスNEXT)
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ななつ藤
(電撃コミックスNEXT)
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多門結之/Sin Guilty
(電撃コミックスNEXT)
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サラマンダ
(電撃コミックスNEXT)
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えのき
(電撃コミックスNEXT)
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Team RWBY Project/スエカネクミコ
(電撃コミックスNEXT)
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ノッツ
(電撃コミックスNEXT)
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5月25日

白梅ナズナ/まきぶろ
(comic LAKE)
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葦尾乱平/涼樹悠樹
(ガルドコミックス)
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奈々鎌土/名無しの権兵衛
(ガルドコミックス)
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アイサコ/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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左藤圭右/割内タリサ
(ガルドコミックス)
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しゅにち/友橋かめつ
(ガルドコミックス)
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しろいはくと/大崎アイル
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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蝸牛くも/青木翔吾
(ガンガンコミックスUP!)
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蝸牛くも/黒瀬浩介
(ビッグガンガンコミックス)
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蝸牛くも/マツセダイチ
(ビッグガンガンコミックス)
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蝸牛くも/関根光太郎
(ビッグガンガンコミックス)
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塩野干支郎次/海法紀光
(ビッグガンガンコミックス)
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塩野干支郎次/海法紀光
(ビッグガンガンコミックス)
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タナカトモ/諸星サロ
(ビッグガンガンコミックス)
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ルーカスフィルム/大沢祐輔
(ビッグガンガンコミックス)
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星河だんぱ
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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蝸牛くも/栄田健人
(ヤングガンガンコミックス)
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涼樹悠樹
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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岸本和葉
(オーバーラップ文庫)
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しば犬部隊
(オーバーラップ文庫)
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鴨山兄助
(オーバーラップ文庫)
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KAZU
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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星野星野
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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岡沢六十四
(オーバーラップノベルス)
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ラストシンデレラ
(オーバーラップノベルス)
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五月 什一/原作・監修:なきそ
(MF文庫J)
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岩波零
(MF文庫J)
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十文字青/原作・プロデュース:Eve
(MF文庫J)
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鈴木 大輔
(MF文庫J)
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鳳乃一真/原作:Liars Alliance
(MF文庫J)
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十文字 青
(MF文庫J)
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ぶんころり
(KADOKAWA)
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綾束 乙
(MFブックス)
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3人目のどっぺる
(MFブックス)
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七沢 またり
(MFブックス)
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新巻 へもん
(MFブックス)
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夜州
(MFブックス)
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Y.A
(MFブックス)
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百均
(ブレイブ文庫)
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紺染幸
(ブレイブ文庫)
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高岡 未来
(メディアワークス文庫)
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仁科 裕貴
(メディアワークス文庫)
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5月23日

小野はるか
(角川文庫)
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クレハ
(角川文庫)
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円城寺 忍/監修:天狼プロダクション
(ハヤカワ文庫JA)
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冲方 丁
(ハヤカワ文庫JA)
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5月22日

田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
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嶋水えけ
(ガンガンコミックスJOKER)
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5月20日

やしろ
(TOブックスノベル)
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こまるん
(TOブックスノベル)
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流石ユユシタ
(TOブックスノベル)
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西の果てのぺろ。
(TOブックスノベル)
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永野水貴
(TOブックスノベル)
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5月19日

超法規的かえる
(GCN文庫)
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らいと
(GCN文庫)
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大楽 絢太/原作・監修:タツノコプロ
(KADOKAWA)
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来生 直紀
(富士見ファンタジア文庫
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初美 陽一
(富士見ファンタジア文庫)
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亜逸
(富士見ファンタジア文庫)
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夏乃実
(富士見ファンタジア文庫)
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冬目景
(ヤングジャンプコミックス)
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キナミブンタ
(ヤングジャンプコミックス)
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安田剛助/藤島真ノ介
(ヤングジャンプコミックス)
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黒イ森/島崎 無印
(ヤングジャンプコミックス)
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多田大我
(ヤングジャンプコミックス)
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立華凪/大寺義史
(サンデーGXコミックス)
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高橋慶太郎
(サンデーGXコミックス)
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mogi
(裏少年サンデーコミックス)
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5月18日

カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
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中西 鼎
(ガガガ文庫)
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立川浦々
(ガガガ文庫)
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吉野 憂
(ガガガ文庫)
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サイトウケンジ/波多ヒロ
(チャンピオンREDコミックス) Amazon Kindle B☆W


吉野弘幸/佐藤健悦
(チャンピオンREDコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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ねこぐち
(少年サンデーコミックス)
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5月17日

西尾 維新
(講談社BOX)
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蒼月 海里
(星海社FICTIONS)
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左リュウ
(電撃の新文芸)
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茨木野
(電撃の新文芸)
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おとら
(電撃の新文芸)
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5月16日

西尾 維新
(講談社文庫)
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5月15日

友麻碧
(富士見L文庫)
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尼野 ゆたか/原案:佐々木 禎子
(富士見L文庫)
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硯 朱華
(富士見L文庫)
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三上康明
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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仏ょも
(アース・スターノベル)
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干野ワニ
(サーガフォレスト)
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空地大乃
(サーガフォレスト)
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池中織奈
(サーガフォレスト)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月12日

島本和彦
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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ゆきの
(夜サンデーコミックス)
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伏見ダイキ
(サンデーうぇぶり)
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堂本裕貴
(サンデーうぇぶり)
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ヨウハ/SCRAP
(サンデーうぇぶり)
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小山愛子
(少年サンデーコミックス)
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七尾ナナキ
(裏少年サンデーコミックス)
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瑚澄遊智/漂月
(アース・スター コミックス)
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森みさき/森下りんご
(アース・スター コミックス)
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持崎湯葉
(GA文庫)
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蝸牛くも
(GA文庫)
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蝸牛くも
(GA文庫)
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あずみ朔也
(GA文庫)
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大森藤ノ
(GA文庫)
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ケンノジ
(GA文庫)
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小林湖底
(GA文庫)
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路紬
(GA文庫)
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5月11日

朝倉亮介
(ガンガンコミックス)
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中吉虎吉
(ガンガンコミックス)
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守野伊音/朱里
(ガンガンコミックスONLINE)
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谷川ニコ
(ガンガンコミックスONLINE)
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5月10日

佐島 勤
(電撃文庫)
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鎌池和馬
(電撃文庫)
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(電撃文庫)
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三枝零一
(電撃文庫)
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杉井 光
(電撃文庫)
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鏡 遊
(電撃文庫)
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比嘉智康
(電撃文庫)
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ケンノジ
(電撃文庫)
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谷山走太
(電撃文庫)
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南野 海風
(カドカワBOOKS)
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水野 藍雷
(カドカワBOOKS)
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原純
(カドカワBOOKS)
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リュート
(カドカワBOOKS)
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香月美夜
(TOブックスラノベ)
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赤野用介
(TOブックスラノベ)
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雨川透子
(TOブックスラノベ)
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ニシキギ・カエデ
(TOブックスラノベ)
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わんた
(DREノベルス)
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馬路まんじ
(DREノベルス)
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まゆらん
(ツギクルブックス)
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千嶌オワリ/津田彷徨
(モーニング KC)
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湯水快/山座一心
(モーニング KC)
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5月9日

サイトウケンジ/奈央晃徳
(ドラゴンコミックスエイジ)
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羽仁倉雲/アロハ座長
(ドラゴンコミックスエイジ)
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堺しょうきち/白井ムク
(ドラゴンコミックスエイジ)
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橿原まどか
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
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シンジョウタクヤ
(KCデラックス)
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三簾真也
(KCデラックス)
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ヤチモト/resn
(KCデラックス)
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園原アオ/割田コマ
(シリウスKC)
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冬葉つがる/友麻碧
(シリウスKC)
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秋月煌介/鈴木市規
(シリウスKC)
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錬金王/五色安未
(シリウスKC)
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川上泰樹/伏瀬
(シリウスKC)
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カジカ航/伏瀬
(シリウスKC)
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志瑞祐/青桐良
(シリウスKC)
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片岡人生/近藤一馬
(講談社コミックス)
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ナナシ
(講談社コミックス)
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5月8日

二階堂幸
(KCデラックス)
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桑原太矩
(アフタヌーンKC)
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比村奇石
(プレミアムKC)
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比村奇石
(ヤンマガKCスペシャル)
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ずいの/系山冏
(ヤンマガKCスペシャル)
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パミラ
(ヤンマガKCスペシャル)
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ブラック木蓮/郊外の某
(ヤンマガKCスペシャル)
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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5月6日

ケンノジ/松浦はこ
(ガンガンコミックスUP!)
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伊崎喬助/無望菜志
(ガンガンコミックスUP!)
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南野海風/古代甲
(ガンガンコミックスUP!)
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白石新/さめだ小判
(ガンガンコミックスUP!)
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坂木持丸/つきやまなみき
(ガンガンコミックスUP!)
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小鈴危一/しらび
(ガンガンコミックスUP!)
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相崎壁際/四季ムツコ
(ガンガンコミックスUP!)
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クール教信者
(まんがタイムコミックス)
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きたむらましゅう
(まんがタイムコミックス)
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5月5日

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5月2日

金丸祐基
(角川コミックス・エース)
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浅野りん
(角川コミックス・エース)
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路生よる/藤堂流風
(角川コミックス・エース)
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三上康明/田中インサイダー
(角川コミックス・エース)
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縞野やえ/MB
(角川単行本コミックス)
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助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
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馬渕朝子/安藤コウヘイ
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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yatoyato
(ジャンプコミックス)
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上月ヲサム
(ジャンプコミックス)
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橋本悠
(ジャンプコミックス)
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仲間只一
(ジャンプコミックス)
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西尾維新/岩崎優次
(ジャンプコミックス)
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三浦糀
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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マポロ3号
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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住吉九
(ジャンプコミックス)
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伊於/下城米雪
(PASH!コミックス)
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せるげい/くまなの
(PASH!コミックス)
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火狩 けい
(講談社ラノベ文庫)
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ちると
(講談社ラノベ文庫)
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神ノ木 真紅
(講談社ラノベ文庫)
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よしふみ
(ドラゴンノベルス)
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葵すもも
(ドラゴンノベルス)
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天池 のぞむ
(ドラゴンノベルス)
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守雨
(PASH!ブックス)
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5月1日

ののあ
(HJ文庫)
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太陽ひかる
(HJ文庫)
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南野海風
(HJ文庫)
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マチバリ
(アース・スタールナ)
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海野アロイ
(アース・スタールナ)
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まきぶろ
(アース・スタールナ)
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