グロリアスドーン

グロリアスドーン 12.出逢いの詩は静かに広がる4   

グロリアスドーン12 出逢いの詩は静かに広がる (HJ文庫)

【グロリアスドーン 12.出逢いの詩は静かに広がる】 庄司卓/四季童子 HJ文庫

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見上げてください。そこにあるものが真実です。
自らの過去と太陽系の正体。その全てを受け入れた広大は、人類を代表する者の一人としてbioクラフトと共に歩む未来を選ぶ。その頃、宇宙の調整者サウザンドメイズィスによる最大最後の秘策『プロモーション』が発動。決戦の地へと飛び立つ広大とティセの前に、追い求めた父・大地が立ち塞がる。黎明の唄が囁きかける至高のスペースラブファンタジー、ここに完結!!

思えば本作はこのHJ文庫の創刊から三ヶ月目から始まった、言わば最初期のメンバーでした。それがついに完結ともなると、なんとも感慨深いです。
ティセ子さんは、それこそはじまった当初からその可愛らしさは些かも衰えず、ティルにティオという姉妹が加わることで破壊力も倍増し、最後まで愛でさせていただきました、ええ、いただきましたとも。あの、パタパタという両手を上下に動かす仕草はもはや至高のものでした。あれこそ、映像で見たかったなあ。
そんな愛らしい、愛玩動物のような少女であったティセですが、大空広大のパートナーとして寄り添う一人の小さな女の子であると同時に、彼女は最後まで広大な宇宙を体現するような存在であり、人類の行く末を、その文明を悠久の先まで見守り続ける遠大なるbioクラフトという生命であることを辞めませんでした。
それこそが、この【グロリアスドーン】という作品がまず生粋のSF作品であったということの証左なのだと思うのです。
彼女たちbioクラフトは、きっとパートナーである広大たちの人生をその傍らで見守り続けるのでしょう。ですが同時に、彼らがいつか老いて亡くなり、居なくなってしまうという事実を蕭々と受け入れているようでした。
それはいつか語られたように、人類という種の紡いだ文明を、いつか人類が滅び去ってこの宇宙から消え去ってしまうような未来まで、語り継ぐために。楽しかった思い出を、何時までも何時までも伝えるために。
そんな他愛もない日常の風景と、悠久の空間と時間を体現した在り方の両方を無理なく両立しているティセたちの存在は、この作品の身近な日常と遥かな宇宙とは決して断絶したものではなく、当たり前のように繋がっているものだというコンセプトの成功を、まさに体現していたのではないでしょうか。

彼女との出会いが広大たち普通の高校生に宇宙の広さを実感させたように、この巻でワンダフルプレイスが地球上の全人類に見せた光景は、否応なく自分たちの住む地球が宇宙の一部であり、自分たちがこの広大な宇宙の中に確かに存在していることを強く感じさせることになりました。
意識してか無意識にか、それは人それぞれなのでしょうが、見上げた空に映し出された光景は、きっと地上にへばりつく人類の価値観を、根こそぎ揺るがすものだったのではないでしょうか。それこそ、bioクラフトという地球外知的生命体との邂逅以上に、身近な体感として。
それは、すなわち閉塞を打ち破る無限の可能性。
人類が、いつかたどり着けるかも知れない世界。
まだ見ぬフロンティアへの夢こそが、SFの源泉なのだとしたら、それを叶えんとするこれこそ正しいSF作品の形の一つだったのではないでしょうか。
そしてもう一つ、10巻の感想でも書いたこと。いつかの遠い未来、人類が一人も残さず滅び去ったとき、人が連綿と繋いできた歴史は誰にも知られる事なく消え失せる。何万年と言う人が築いてきた想いが、何も残らない、無と化してしまう事への虚しさ、恐怖。でも、bioクラフトという存在は、そんな絶望を消し去ってくれる。いつまでも、私たちのことを覚えてくれている。忘れずに、思い出の中で大切に守り続けてくれる。それを、ティセたちは改めて約束してくれた。それは、遠くない未来に彼女らを時間の向こう側に置き去りにしてしまうということなのだろうけれど、彼女たちは今という同じ時間の中で共に過ごす事を選んでくれた。自分たちと思い出を作る事を選んでくれた。いつか、もう一度出会うその時を信じて。
それが、何故かとてつもなく、嬉しい。
だからだろうか、最後のティセが見た遠い未来の夢。そして、広大に見せた彼女の笑顔、最後のティセのイラストはとても眩しく、心浮き立つものだった。
素晴らしいエンディングだったと、そう思う。最後まで好きだと言えた、良い作品だった。

庄司卓作品感想

グロリアスドーン 11.幾億の時を越え星を越え、4   

グロリアスドーン11 幾億の時を超え星を超え、 (HJ文庫)

【グロリアスドーン 11.幾億の時を越え星を越え、】 庄司卓/四季童子 HJ文庫

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恵子が日本を去る――唐突に訪れた別れの予感に動揺を隠せない広大たち。一方、宇宙の調整者を自認するサウザンドメイズィスは、ティセたちに対抗すべく最悪の切り札を持ち出した。事態の解決をはかるため、ついに審判の四姉妹が力をひとつにする!発動「オペレーションビッグバード」!! 宇宙と足立区を揺るがすスペースラブファンタジー、驚天動地の第11弾!!

【妖星ゴラス】という往年の特撮の傑作をご存知だろうか。小惑星衝突による地球滅亡の危機、というテーマの映画は1998年のアルマゲドンを筆頭に著名なものが沢山ある。が、アルマゲドンが小惑星の爆破による衝突回避を試みたのに対し、【妖星ゴラス】は今なお伝説として語られる特撮史上最大のスケールの作戦を持って、地球滅亡の回避を試みた。
それこそ、地球そのものを衝突軌道から移動させる、という<南極作戦>である。

いや、実際に見たことはないんですけどね。公開が1962年ですし。さすがにまだ生まれてすらいない。とはいえ、あの地球そのものを動かすというとてつもないスケールの設定のインパクトは相当なもので、小さい頃からあの地球が移動して行くシーンだけは何故かかすかに覚えがあるのです。多分、映画そのものは見たことないと思うんだけどなあ。
「オペレーションビッグバード」、作中で決行される、地球と月そのものを移動して、目りグラントクラフトの襲来から回避させるという作戦に、ついつい妖星ゴラスを思い出してしまった次第。
とはいえ、こちらはあの特撮よりもより飛び抜けたスケールで、行われるわけですけれど。でもね、そのスケールこそが背筋が寒くなるような、得体の知れない感情を湧き立たせるんですよね。宇宙規模のスケール、SF作品で描かれる壮大な時間と空間の広がり。それは人間という小さな生命体からすると、とてもじゃないけれど理解し難い断絶がある。ここで描かれる幻想的とすら言える光景もまた、美しいと言う以上に心に虚が生じてくる光景でもある。このグロリアスドーンという作品は、アニメ、漫画、ライトノベルといったジャンルにおけるSFの通例通り、宇宙という存在をすごく身近に感じさせる作品でも在るのだけれど、それと同時に宇宙に簡単に飛び出せることで逆にその深遠さ、広大さ、地球という星が宇宙という空間の中でどれほど芥子粒、塵芥のような存在かがより直裁的に伝わってくる、伝えようとしているという意味でひとつの特異なシリーズでもあるんですよね。
そんな宇宙の広大さと自分の存在の卑小さを比べた時に感じる感情を、なんというのか。それを、普通の人間が体験し得ない光景を目の当たりにした主人公の広大はこんな風に語っています。
「うまく言えないけれど……。恐ろしいという感情とは少し違う。ただなんていうのかな、やるせないというか、どうにもならない絶望感というものなのかも知れない」
地球人類とbioクラフトの間に横たわるどうしようもない断絶を、彼の語った言葉はある意味的確に、率直に物語っているのかも知れない。
広大の父・大地や一部の地球人、bioクラフトが抱く両生命体の接触が両者に拭いがたい禍根を残すという危惧は、決して根拠がないものではないのだ。
クライマックスまで残り僅かとなったこの時期、様々な思惑が、情愛が絡み合い、地球人とbioクラフトとの関係の歪さが、広大たちの身近なところまで及んでくる。何時までも続くかのような日常が次々と破綻していき、立場が、千々に乱れる想いが、切れるはずの無い繋がりを断ち切っていく。
地球人とbioクラフトはこの先もずっと共存していけるのか。その答えは決して雄大なスケールで、全人類規模の視点で導き出すものではなく、ティセたちbioクラフトの姉妹たちが実際に人の生活の中に入り込み、築き上げた関係の中から導き出されるものなのだろう。ティセたちと、彼女たちと友達になった地球人の少年少女たち。彼らが一緒になって作り上げた日常は、こうしてより上位の意志、親であり一族であり国家であり種族である存在の事情や思惑によって引き裂かれて行こうとしている。でもだからこそ、逆にこの壊れて行く日常を立て直すことで、より上位へと両種族の断絶を乗り越えるナニカを波及させていくことも叶うのではないだろうか。

まあ、今の段階ではみんな、上手くやれてないんですけどねえ。特に、広大の恵子への対応は完全に失敗だったと思われ。幼馴染は空気のように身近な存在、というけれど、空気のように気にしないままやり過ごしてしまう、という側面もあるわけで、広大は恵子のサインを見落としてしまったわけだ。
恵子の事情もあって、全般に重苦しい雰囲気で進む本編だけれど、体育祭の前後あたりは普段の明るさがあって良かったんだけどなあ。特に、ティセ、ティル、ティオの姉妹三人だけによる謎の会話シーン。あの不思議時空はラヴィーじゃなくても笑うわなあ。

感想書くたびに言ってる気がするけど、このシリーズは宇宙での戦闘シーンにしてもキャラクターにしても絶対映像映えするのでアニメ化しないかなあ。

グロリアスドーン 10.桜舞い散る空の上、4   

グロリアスドーン10 桜舞い散る空の上、 (HJ文庫)

【グロリアスドーン 10.桜舞い散る空の上、】 庄司卓/四季童子 HJ文庫

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ああ、これは。HELLOの総帥が広大に語った想いは、物凄く共感できる。いつかの遠い未来、人類が一人も残さず滅び去ったとき、人が連綿と繋いできた歴史は誰にも知られる事なく消え失せる。何万年と言う人が築いてきた想いが、何も残らない、無と化してしまう。
その虚しさ、寂しさは想像するだけで途方もなく胸をかきむしる。
でも、そんな歴史を、人々の記憶を、かつてここに人類と言う生命がいて、文明を築き、確かに生きていたのだと、それを覚えていてくれるモノが居たとしたら。それはどれほど救われることなのだろう。
しかも、それらを覚えていてくれるモノたちは、単なる機械のように記録として歴史を記述するのではなく、その歴史にちゃんと人が生きていた事を理解し、実感し、理解してくれるメンタリティを有した知的生命体なのだ。人間と同じ言葉を介し、同じ想いを共有し、同じ視点で同じ景色を見てくれた存在なのだ。
それが、ずっとずっと永遠に、人のことを覚えていてくれる。たとえ、人類がこの宇宙から消えてしまったその先であろうと。
人を見下ろす神ではなく、その時隣に居てくれた隣人として、同じ喜怒哀楽を共にした友人として、自分たちのことをずっとずっと覚えていてくれる。これほど安らぎと嬉しさを抱くことはないだろう。
HELLOの総帥が変節と言われようと、bioクラフトとの友好を受け入れ、それを広大とティセに語った想いは、とてもよくわかる。言わずには居られなかったんだろうなあ。

それと同時に、大地が抱く危惧もまた理解できなくはないのだ。そんな遠大な未来を臨む視点ではなくもっと近似的な未来を観た場合、膨大な時を、殆ど永遠に近い時間の流れを揺蕩うbioクラフトと、およそ百年しか生きない人間とでは生きる時間が違いすぎる。それは、友人として繋がるにはあまりにも大きすぎる違いであり、それは双方に取って禍根を残し、未来を歪める形になりかねない。その危惧は決して間違ってはいないはず。実際、bioクラフトの中にもそれを危険視しているものもいるし、オストネホワールウィンドがそういう考え方に至ったのは実際の経験に基づくもの、それもアイシャに関わるもののようだし。
大地がその思想に至った、というか想い定めた発端となる事件については未だ明かされておらず、広大の母親である広海の正体と合わせても、それ相応の思想が固まるだけの何かがあったのだろう。
それでも、広大に対する一方的な思想の押し付けは、息子を放ったらかしにしておきながら、広大が日々どんな風に過ごしているのかも知らないくせに、勝手な言い草だとムカッと来たけれど。どうも大地の中ではbioクラフトが殆ど人間と変わらないメンタリティを有した、人と変わらない存在である、という考えがないようにも見える。まあ、過去の一件でそう思ってしまうようなことがあったのだろうけれど。

そもそも、bioクラフトと人間の関係と言うのは、他の星の文明とbioクラフトとの関係とは根本から異なっている可能性が、一連の事件を通じて非常に高まってきたようにも思える。ワンダフルプレイスとはなんなのか。本来まったく別の存在であるはずのbioクラフトと人間との近似性の意味は。
そもそも、地球という惑星は、本当に自然発生的に生まれた星なのか。

クライマックスに向けて、情勢は激しく動き、ついに真相へと至る道筋が見えてきた。


と、同時に人間関係の方も進捗を見せてきたんだか、ないんだか。ぶっちゃけ、広大は恵子の異変について幼馴染として気づかなさすぎだ。この手のパターンだと、恋愛方面には鈍感だとしても普段とは違う様子をちょっとでも見せたらすぐにでも気づくのが幼馴染の面目躍如だろうに。
恵子が気づいて欲しそうな素振りを見せていただけに、これは非常に残念な振る舞いだった。あの恵子が、恋愛臭を全く見せないある意味余裕とも言うべき不貞不貞しさを見せつけていた恵子が、殆ど初めて見せた隙であり、誘いであったのに。
ラストの展開からの対応次第では、まだまだ巻き返しの余地はあるとおもうのだけれど。まあ、恋愛方面についてはこのシリーズ、これだけ女の子が一杯いるにも関わらず、その手の浮いた話は広大には全くと云って言いほど浮き上がってないんですけどね。みんなそれなりに好意を見せつつも、それが男性に対する意識の高まり、という程には盛り上がっていってないですし。
ティセたち三姉妹は完全にマスコットだしなあ。やたら愛らしくて可愛いんですが。この姉妹、ティオが普通に一緒に過ごすようになってからの三人セットになってからやたら愛玩動物めいた可愛らしさを獲得しやがったし。ティセ単体でも面白可愛かったけど、三人一緒だとさらに破壊力ましたもんなあ。大人びた風貌のティオがちゃんとティセやティオとそっくりの仕草を魅せてくれるのもギャップ萌えだし。なんだかんだと末妹らしいもんなあ。
やたらととんがっていたのも今は昔。ティオはティセたちと元のように付き合うようになってから、張り詰めていたものが随分と取れたっぽい。桜子が例の一件で暴走状態に陥ったときもその激情に飲まれず、心配そうに引き止めたところなんて以前の彼女じゃ考えられなかったところだし。前だったら、一緒になって煽ってたよなあ。ティオと桜子は一時期からホントにいいパートナーになりましたわ。お互いをちゃんと想いあい助け合えているし、ティセたちとは違う意味で姉妹らしく見えてる。

しかし、相変わらず戦闘シーンのスケール感がハンパないなあ。しかも、今回は地球上から観測出来るものだっただけに、空一面を覆い尽くすようなイメージでのビジュアルは、文字の上からですら度肝を抜かれる。
一度、映像として見てみたい気もするんですよね。ティセのパタパタも含めて。

グロリアスドーン 7.少女は剣を振るう4   

グロリアスドーン7 少女は剣を振るう (HJ文庫 し 1-1-8)

【グロリアスドーン 7.少女は剣を振るう】 庄司卓/四季童子 HJ文庫



うはぁ、これはとんでもないスケールだ!
宇宙のどでかさをふんだんに活かしたスケールのでかい作品と言うと、ガイナックスの【トップをねらえ】シリーズや、最近でも【グレンラガン】なんかがありましたけど、それに匹敵するくらいの超巨大宇宙戦闘。
元々映像映えするような戦闘シーンがたくさんある作品でしたけど、今回のはとびっきりだわな。
とにかく、ティセ・グロリアスドーンの完全版がとんでもない。同じbioクラフトでも、ティセたち四姉妹の貴族と、他の市民とではまさに格が違うのかも。
惑星級以上の宇宙戦艦が登場するようなライトノベルってどんなのがあったでしたか。覚えている限りだと、古いですけど【五霊闘士オーキ伝】とか。同じ作者の【宇宙戦艦ヤマモトヨーコ】のTA2系列艦は、そこまで大きくなかった記憶が。
でも、それでもまだ惑星級戦艦の方が、グロリアスドーンに比べれば現実的。彼女のデカさは、自分みたいな文系人間が科学という名の技術力で想像しえる範囲を容易に飛び越えてる。
まだ今までの、1万光年10万光年をひとっ飛びするような航行能力なら、イメージの余地があるってもんだけど、単純にこうした巨大さを突きつけられると、その途方もなさに畏怖を抱かせられる。距離よりも、大きさの方が具体的な比較対象があるからか、容易にその途方もなさが想像できやすいんでしょうね。
HELLOのボスが抱いた印象のように、それはもはや神々の領域としか思えない。

そんな途方もない存在が、一個の人間型のホロン体としてパタパタ両手振り回してる、ってのも不思議な感覚になってくるわけですけど。
ただ、単純に彼らbioクラフトが、地球人類とまったく無関係の存在かと言うと、果たしてそう断言できるのか。著者の庄司先生はこれまでもたびたび、ある種のSF的どんでん返しを用意してきた人であるからして。先日完結した【トゥインクル☆スターシップ】然り。【ヤマモトヨーコ】然り。
あるbioクラフトがイモータルヌーンに追及しているように、彼女らが地球人類に接触する過程が、他の星系文明に対するそれとはいささかルールを逸脱しているんですよね。なんらかの、地球人類に対する特別な何かがあるのではないか、という疑念が浮かんでくる。
まあそれ以前に、ドリルが素晴らしいとか言ってる時点で、アレなんですけどw

チェーンソーは具体的に敵らしい。

さて、遂に直接登場と相成った四姉妹の長姉ティラ・イモータルヌーン。ほかの三姉妹から恐れられ、不信とともに距離を置かれている冷徹な政治家にして腹に一物抱えた策謀家、という外面を今まで見せられてきたおかげで……予想してなかったorz
下の妹たちが11歳、13歳、15歳ときたら、長姉が何を言い出すのか、王道パターンとして想像してしかるべきだった。

この作品、アニメ化したらもちろんティラの中の人は<井上喜久子さん>ですね?(笑

あとがきでの、ティセが語るティラの具体的な恐ろしさの例題が、なんだかよくわからないけど、妙に納得させられてしまった。いや、意味がよくわからんが確かに恐ろしい気がするw

ティオのランドセルネタは、ぜひカラー口絵でもやって欲しかった。挿絵も、あれはあれで素晴らしかったけど。未だにティオが十一歳というのはヒドいというか……ヒドいよなあ(爆笑

恋愛パートも、何気にティセが具体的な行動に! なんか、この作品の感想書いてると異様に<具体的>という単語を多用してしまいますね(苦笑
ティセの感情面は、内面が描かれないだけになかなか覗けてこないのですが、彼女には彼女なりに女性的な感情が渦巻いているんでしょうか。ティオなんか、最近はわりと内面分かりやすくなってるんですけど。なんだかんだと、子供っぽいことは分かってきたw
恋愛パートというと、恵子も迷彩効いてて、容易に何を考えてるか見せないのがもどかしいやら、期待させるやら。今回のクイックストーンの広大へのちょっかいへの妨害は、どう考えるべきなんでしょうね。元々、広大に対して好意はあると踏んでるんだけど、否定もしなけりゃ肯定もしない絶妙の距離で泰然と構えてるんで、判断が難しいんですよね。でも、ここいらで桜子や静花が広大のこと気になりだして、具体的に反応をうかがいだしてるし、さらにティセのあの行動。俄かに広大の身辺がにぎわってきた感もある中、恵子がこれまでのように絶妙の距離を維持し続けれるのか。
そっち方面でも期待が募ってきたところ。

今後の展開を担うであろうストーリーの裏側で進行する陰謀?も、人類、bioクラフト、メリグナントクラフトに続く怪しい第四の存在が現れ、bioクラフト内の無視できない反対勢力との動きと相まって、激しく動き出す予感。
予定では全十二巻らしいので、中盤を超えここからクライマックスに駆けあがっていくのか。こうご期待、てなところですか?

グロリアスドーン 6.少女は最果てにいざなう4   

グロリアスドーン 少女は最果てにいざなう (HJ文庫 し 1-1-7)

【グロリアスドーン 6.少女は最果てにいざなう】 庄司卓/四季童子 HJ文庫


具体的にチェーンソーが敵でございますか!
こうなってくると、HELLOに属するbioクラフトも単純な思想的好悪感で行動しているわけじゃないというケースも考えられてくるのか。彼らなりの具体的な最良の判断として、現在の活動を行ってるとなるとどちらが良い悪いかじゃなくなってくるな。
でも、まだまだイモータルヌーンらbioクラフト側が伏せている情報も多く、チェーンソー含む判断材料が乏しいため、なんとも言い難い。イモータルヌーンの方針が、何らかの具体的な理由があってのことかもしれないし。ただ、そうなると彼女の秘密主義は結局不信感を招くしかないんだよなあ。
ティセのチェーンソーに関する話も、味方によっては一方的なbioクラフト側からの視点による説明で、実際にチェーンソーの具体的な姿形、行動パターンなど殆ど人類の眼に晒されていない今の状態では、一概に信じるべきかどうか。もちろん、ティセは人を騙したりできるタイプじゃないのはわかるんだが、どうにも一方的な印象は否めない。
今回のティセの行動って、かなり巧妙な立ち回りに見えるんですよね。例の人類側に伏せられていた惑星群の秘密の開示なんか、ある意味かなり要所に打ち込まれた楔になってきますし。ああした先例を見せられたら、今更HELLOの目的のようにbioクラフトと手を切るなんて選択肢はなかなか選び難くなってくるわけですし。それがたとえ、チェーンソーとの全面戦争になったとしても、これって、ある意味絶滅を賭した戦争か、それとも緩慢だが確実な滅亡か、どちらかを選べってなもんですし。
ティセがまったくそういうキャラじゃないだけに、なんとも複雑な……。

ただ、あの距離への絶望っていうのは、なんか胸にくるものがありました。この孤独感というのは、空に近づけば近づくほど迫ってくるものなんだろうなあ。同様に、受け継ぐ者なく潰え去ることへの恐怖。宇宙はやっぱり、無限のフロンティアであって欲しいです。

ところで、なんだかんだと、ティオと桜子も嫌がりながらも顔を出すようになって、なんだか戦隊モノの様相を呈してきてますね、これ(笑
本来なら単純熱血なアンリがまんまレッドのキャラなんだろうけど、主人公は広大なわけで……。直球で調整型で頑張れとか言われてるし。今回、「まあまあ」って何回言った?ww

グロリアス・ドーン 3.少女は宵闇に彷徨う  

グロリアスドーン3 少女は宵闇に彷徨う
【グロリアス・ドーン 3.少女は宵闇に彷徨う】
 庄司卓/四季童子 HJ文庫

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↑ 11歳!?

あとがきのキャラ漫才をみて引っくり返る。
そりゃあいかん。犯罪だ、背徳的だ、かわいそうだ(笑
一気に本編のティオのイメージまで変わってしまった。そうかぁ。四女の末妹とは言われてたんだっけ。でも、アダルトな見た目といい狷介な言動といいむしろ長女みたいだったから、まったくそういう意識が湧かなかったわけだけれど。
これが11歳だといわれると…………困った、困ったぞ(笑
単に性格が歪んでるお姉さんにしか思えなかったのに、なんだか背伸びして無理に大人っぽく見せてる拗ねた小さな女の子にしか見えなくなってしまったじゃないかw カワイイじゃないか!!
計算づくだとしたら、この作品に対する作者の萌えへの挑戦は物凄い勢いで成功しつつあるんじゃないだろうか。少なくとも私は七面鳥撃ち状態である。
しかし、いや本当になんかストンと納得したな。つまり、なんだかんだとティルよりも子供なんだ、ティオは。拗ねてるわけだ。精一杯の反抗で、強がりなわけだ。あれが。
本当に、印象が一変したなあ。桜子との関係も、上に立ってるように見えて違うのか。桜子のティオへの認識がどういったものか、まだ詳細には描かれてないのだけれど。
これは推測でしかないのだけれど、どうもティオってティルよりも本性は甘えっ子な気がするので、心の殻が取り除かれたとき、かなり桜子にベタベタになりそう(笑

そして、相変わらず他の追随を許さぬ破壊力を顕現させ続けているティセ・グロリアスドーン。

この娘、もう反則ですだよ!!

段々と両手パタパタの表現威力が拡大している罠。
見てて飽きないという広大と恵子の台詞に全力で同意。
いや、これってヒットしない人には何が良いのかさっぱりわからんぞ、という領域なんだろうけど、当たってしまった自分にはもう、物凄い威力でしてw

シュークリームは丸くないんですよ、ティセさん!!
雨には風情があるのですよ、ティセさん!

そして、やっぱり幼馴染の恵子。この娘は好きだなあ。
アンリに広大の女か、と訊かれて「そ。恵子ちゃんって呼んでね」と冗談めかして答えてるくせに。いざ具体的に「広大の彼女」と呼びかけられたら少し赤くなって名前で呼べと訂正するあたり、自分で茶化す分には全然平気なくせに、人から言われるとさらりと流せない微妙な心持ちが、実に絶妙でいいんですよね。
これって、本当の恋愛感情に目覚める一歩か二歩手前、みたいな感じでw


そして、相変わらず、のドリルへの礼賛は尋常ではないこの作品。

ドリル山脈!!

惑星サイズのbioクラフトにもちゃんとドリルが装備されてるのが、なんともはや。その大きさたるや、底辺で北米大陸。全高は地球の直径クラスという巨大さ。
素晴らしい!!

ドリルは素晴らしいもの、というのはやはりbioクラフトの共通認識らしく、新キャラのアンリのパートナー『ステディレクブレイクション』ビュート、クールで皮肉屋の気が垣間見える彼でもドリル賛美は欠かしませんか。堅物のアイシャでもそうだったもんなあw
とにかく、ビームやミサイルは美しくないそうですw
うむ。うむ。やはりドリルは唯一兵装、もしくは主力兵器でなければ駄目ですよねえ。あえて言おう。人型ロボットの1パーツに過ぎないドリルなど邪道。
その意味では、今期新たに始まったアニメ【天元突破グレンラガン】のドリルはまさにドリルらしい素晴らしいドリル!!
まあ最高のドリルは、やはり艦首装備衝角型ドリルだけどなっ

グロリアスドーン 2.少女は夕暮に遊ぶ  

グロリアスドーン 2 少女は夕暮れに遊ぶ
【グロリアスドーン 2.少女は夕暮に遊ぶ】 庄司卓/四季童子

 ぐはっ(喀血)
 だ、だめだ。耐性ができたと思ってたけど、相手の破壊力はさらに上昇の一途を辿っていた。
 ティセが……ティセが……

 か、可愛すぎるorz

 パタパターて。両手をぱたぱたーって。
 もうダメだ。私は堕落する。堕落してやる。おーー!
 今や、私の中では【狼と香辛料】のホロ、【GOSICK】のヴィクトリカと並ぶライトノベル界三大萌え少女の一角をなす巨頭、グロリアスドーン――ティセ。
 ぐあああ、萌えなんておそろしい言葉を使ってしまった。使ってしまった。でも、他にどう表現すればよろしいのですか。
 ドリルですか? ドリラーですか? あいるびーばぁぁく(錯乱中

 言わせてもらうなら、ドリルとはやはり艦首に装備するものなんですよ。ロボットのアームに装着するのは邪道。あんなものはコークスクリューパンチの延長に過ぎない。あくまでロボットの装備の一つにしか過ぎないドリルなど、魅力半減三分の一。
 やはりドリルとは艦首に装備し、グリグリ回転しながら吶喊吶喊吶喊が正しい姿なのでございます。
 その定理に即するならば、このBioクラフトのドリル概念たるや、素晴らしいの一言。まさに正義。ジャスティス。
 ドリルの数が多いほど、Bioクラフトとしての格が高いなんて、どんなドリームソサエティでございますか。
 ただ、ティセをはじめとする貴族4姉妹は何故かドリル艦ではなく、ティセはブレード。ティルはハンマー。ティオはデスサイズと来ているので、まあそれはそれですきなのですが、(ぶっちゃけ、ハンマー型宇宙戦艦のデザインは突き抜けすぎて、一週回って、もうカッコイイとしか思えないような事になってるし。変形後なんて、蝶サイコー!)
ドリル賛礼世界としてはドリル分が足りないのではと密かにがっかりしていたところで

 来ました! トリプルドリラーーッ!!

 やっべえ。巻末の設定資料集に載ってる艦首三連ドリル(回転式次元衝角)装備艦、ナイト級Bioクラフト【ノーブルウインド】
 これ、デザイン格好よすぎる。ほしい。これ、ほしい。お母さん、買って!!
 必殺技もなんちゅう素敵さか。うわぁっ、脳内映像がすごい事にっ!?

 何気にコンビという意味では、このアイシャさんと恵子のカップルは【グロリアスドーン】で一番好きかもしれない。
 四角四面な杓子定規のアイシャに、自由奔放軽薄無軌道な恵子の丁々発止な喧嘩模様は、それだけで読んでて楽しいですし。
 ティセ萌えの私ですが、このあまりに鷹揚でフラットすぎていまいち何を考えているのかわからない(何も考えてないのかもしれない)幼馴染の恵子、キャラ的にかなり好きだったので、Bioクラフトのアイシャと契約することで日常サイドのキャラという枠に留まらず、どうやらちゃんとメインヒロインを張ってくれそうなので、嬉しい限り。
 しかし、トゥインクルスター☆スターシップシリーズといい、近年に入っての庄司卓作品との波長の合致は我ながらすごいものがあるなあ。
 昔のヤマモトヨーコとか、特別好きってわけじゃなかったはずなんだけど。

グロリアスドーン 1  

グロリアスドーン(1) 少女は黎明に唄う
【グロリアスドーン 1 少女は黎明に唄う】 庄司卓

スギュゥゥゥゥゥンッ!!


効果音をつけるなら、こんな感じですか。
おのれおのれおのれおのれ、このご時世に至ってなお、揶揄ではなく『萌えたぁぁぁッ!!』などという感情に支配されるとは。
不覚。
不覚であるが、これぞ幸福ッ!!

まあなんですか、萌えましたすみません。
もちろん、ドリル萌え、なんて捻ってるようで全然捻ってないオチではなくて、正真正銘ヒロインのティセに萌えましたすみません。
ツボですね、ツボ。くそぅ、不思議少女恐るべし。
恐るべしですよ? ぱたぱた

私は近年の、時流におもねるようなあざとい設定に汲々としている庄司卓さんの小説がめちゃくちゃ大好きですw
なんでだろう。トゥインクルスターも、あれ、なんかやたらと好きなんですよね。なんでだろう。理由はわからんながら、妙に次が楽しみなのだ、これが。昔の作品より好きかもしれん。
でも、あとがき読む限り部数的にはかなり苦戦してるのね。そういえば確かにライトノベルの宇宙SFモノって最近見ない、というか庄司さん以外に咄嗟に思いつかないw
なんでなんだろう。

しかしまあ、時代の流れなんですかねえ。登場人物のゲーム語りもヤマモトヨーコの頃とは隔世の感あり。否やそれも良しなり良しなり。
ギャルゲーだっていいじゃない。

話の方は相変わらずというかなんというか、全然進まず。初っ端だからというんじゃなくて、多分この作者の特性なんでないのかしら、これは。
でも、微妙に世界観に大きな仕掛けを施しているようにも思うんだけど、というかトゥインクルとタイプ似てない? この仕掛け。いや、どちらもオープンにされてないんだから、完全に言いがかりなんだけど。

ちなみに、巨乳でガサツな幼馴染にもツボ入りましたw
四季さんのイラストだと、見た目かなり学園モノのヒロインの友人その二、みたいな外見なんだけど、むしろそれが良しッ(力説
なんかもう、ティセで悶えさせられ、恵子で興奮させられ、とわたくし、一杯一杯です、たすけてーー
 
5月24日

小野はるか
(角川文庫)
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太田紫織
(角川文庫)
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5月23日

楠本弘樹/Y.A
(MFC)
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戸流ケイ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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sorani/三河ごーすと
(MFコミックス アライブシリーズ)
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山口つばさ
(アフタヌーンKC)
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綾辻行人/清原紘
(アフタヌーンKC)
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藤島康介
(アフタヌーンKC)
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Fiok Lee
(アフタヌーンKC)
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幸村誠
(アフタヌーンKC)
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小山宙哉
(モーニングKC)
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榎本あかまる
(モーニングKC)
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5月20日

橘 公司
(富士見ファンタジア文庫)
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<
kattern
(富士見ファンタジア文庫)
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進九郎
(富士見ファンタジア文庫)
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飴月
(富士見ファンタジア文庫)
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凪木 エコ
(富士見ファンタジア文庫)
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七斗 七
(富士見ファンタジア文庫)
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氷高 悠
(富士見ファンタジア文庫)
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下等 妙人
(富士見ファンタジア文庫)
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下等 妙人
(富士見ファンタジア文庫)
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イスラーフィール
(TOブックス)
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ヤマモトユウスケ
(TOブックス)
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早瀬黒絵
(TOブックス)
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望月淳
(ガンガンコミックスJOKER)
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(ガンガンコミックスJOKER)
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はくり
(ガンガンコミックスpixiv)
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はくり
(ガンガンコミックスpixiv)
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5月19日

渡航/伊緒直道
(サンデーGXコミックス)
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5月18日

久住太陽/杉浦理史
(ヤングジャンプコミックス)
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わだぺん。
(ヤングジャンプコミックス)
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クール教信者
(ヤングジャンプコミックス)
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オニグンソウ
(ヤングジャンプコミックス)
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雪森寧々
(ヤングジャンプコミックス)
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辻村深月/武富智
(ヤングジャンプコミックス)
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武田綾乃/むっしゅ
(ヤングジャンプコミックス)
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錆び匙/ひびぽん
(ヤングジャンプコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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椎名高志/高橋留美子
(少年サンデーコミックススペシャル)
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サンドロビッチ・ヤバ子/MAAM
(裏少年サンデーコミックス)
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村崎久都/アトラス
(裏少年サンデーコミックス)
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ほりかわけぇすけ
(裏少年サンデーコミックス)
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のんべんだらり/山悠希
(裏少年サンデーコミックス)
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さと/小田すずか
(裏少年サンデーコミックス)
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川岸殴魚
(ガガガ文庫)
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境田吉孝
(ガガガ文庫)
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冬条一(ガガガ文庫)
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虹元喜多朗
(ガガガ文庫)
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5月17日

吉河美希
(KCデラックス)
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赤衣丸歩郎
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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sigama
(マガジンエッジKC)
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阿部花次郎
(マガジンエッジKC)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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音羽さおり
(講談社コミックス)
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金城宗幸/ノ村優介
(講談社コミックス)
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水森崇史
(講談社コミックス)
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吉河美希
(講談社コミックス)
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片瀬茶柴/城平京
(講談社コミックス月刊マガジン)
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森下真
(講談社コミックス月刊マガジン)
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えんじゅ
(電撃の新文芸)
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こはるんるん
(電撃の新文芸)
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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仏ょも
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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5月14日

福成冠智/柊遊馬
(コロナ・コミックス)
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abua/ナカノムラアヤスケ
(コロナ・コミックス)
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ありのかまち/箱入蛇猫
(コロナ・コミックス)
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烏間ル/紅月シン
(コロナ・コミックス)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月13日

あわむら赤光(GA文庫)
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只木ミロ(GA文庫)
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佐野しなの(GA文庫)
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佐伯さん(GA文庫)
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ケンノジ(GA文庫)
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海月くらげ(GA文庫)
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小林湖底(GA文庫)
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浅名ゆうな
(富士見L文庫)
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久生 夕貴
(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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来栖千依(富士見L文庫)
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綾里 けいし
(講談社タイガ)
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汀 こるもの
(講談社タイガ)
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広路なゆる
(サーガフォレスト)
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yocco
(サーガフォレスト)
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和田 真尚
(サーガフォレスト)
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内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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5月12日

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酒月ほまれ/アルト
(アース・スター コミックス)
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かじきすい/左リュウ
(アース・スター コミックス)
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青辺マヒト/十夜
(アース・スター コミックス)
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名苗秋緒/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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沢田一/夾竹桃
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス(月刊アクション))
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ワタヌキヒロヤ
(メテオCOMICS)
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いしいゆか
(まんがタイムKRフォワードコミックス)
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須賀しのぶ/窪中章乃
(サンデーうぇぶりコミックス)
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しょたん
(サンデーうぇぶりコミックス)
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川岸殴魚/so品
(ビッグ コミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックススペシャル)
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大井昌和/いのまる
(夜サンデーSSC)
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大井昌和
(夜サンデーSSC)
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鎌池和馬/近木野中哉
(ガンガンコミックス)
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緋色の雨/菖蒲
(ガンガンコミックスONLINE)
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わるいおとこ/彭傑&奈栩
(ガンガンコミックスUP!)
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5月10日

佐島勤(電撃文庫)
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逆井卓馬(電撃文庫)
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西条陽(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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入間人間(電撃文庫)
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岸本和葉(電撃文庫)
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有象利路(電撃文庫)
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西塔鼎(電撃文庫)
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和泉弐式(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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ひだまり
(TOブックス)
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内河弘児
(TOブックス)
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内河弘児/よしまつめつ
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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TYPE-MOON/コンプエース編集部
(角川コミックス・エース)
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じゃこ
(角川コミックス・エース)
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5月9日

黒辺 あゆみ
(カドカワBOOKS)
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少年ユウシャ
(カドカワBOOKS)
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yocco
(カドカワBOOKS)
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たままる
(カドカワBOOKS)
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明。(カドカワBOOKS)
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ジャジャ丸
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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草壁レイ/紙城境介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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緑青黒羽
(ドラゴンコミックスエイジ)
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碇マナツ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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潮里潤/三嶋与夢
(ドラゴンコミックスエイジ)
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渡真仁/三嶋くろね
(ドラゴンコミックスエイジ)
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サイトウミチ/高橋徹
(ドラゴンコミックスエイジ)
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小虎
(ドラゴンコミックスエイジ)
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七菜なな/Kamelie
(電撃コミックスNEXT)
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門司雪/アルト
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
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真木蛍五
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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志瑞祐/青桐良
(シリウスKC)
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閃凡人/木緒なち
(シリウスKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニングKC)
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蒼井万里
(ワイドKC)
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奈央晃徳/山川直輝
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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5月7日

ケンノジ/松浦
(ガンガンコミックスUP!)
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道草家守/ゆきじるし
(ガンガンコミックスUP!)
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宇佐楢春/やまだしゅら
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉
(SQEXノベル)
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九頭 七尾
(SQEXノベル)
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守野伊音
(SQEXノベル)
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5月6日

CLAMP
(KCデラックス)
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雨隠ギド
(アフタヌーンKC)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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南勝久
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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あっぺ/明石六郎
(PASH!コミックス)
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航島カズト/タンサン
(PASH!コミックス)
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明石 六郎
(PASH!ブックス)
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まえばる蒔乃
(PASH!ブックス)
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深凪雪花
(PASH!ブックス)
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5月5日

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5月2日

東冬/三田誠
(角川コミックス・エース)
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金丸祐基
(角川コミックス・エース)
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古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
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和月伸宏/黒碕薫
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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平方昌宏
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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浅倉秋成/小畑健
(ジャンプコミックス)
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朱村咲
(ジャンプコミックス)
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春原ロビンソン/ひらけい
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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肘原えるぼ
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ジャンプコミックス)
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村田 雄介/ONE
(ジャンプコミックス)
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猪口(ドラゴンノベルス)
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しんこせい(ドラゴンノベルス)
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猫又ぬこ
(講談社ラノベ文庫)
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倖月 一嘉
(講談社ラノベ文庫)
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御子柴 奈々
(講談社ラノベ文庫)
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はにゅう
(Kラノベブックス)
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子日あきすず
(Kラノベブックス)
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茨木野
(Kラノベブックス)
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せきはら/柚原テイル
(フロース コミック)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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Minjakk/Liaran
(フロース コミック)
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西山アラタ/春野こもも
(フロース コミック)
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榎戸 埜恵/涙鳴
(フロース コミック)
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4月30日

藤木わしろ(HJ文庫)
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サイトウアユム(HJ文庫)
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坂石遊作(HJ文庫)
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ハヤケン(HJ文庫)
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紺野千昭(HJ文庫)
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結石(HJ文庫)
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御子柴奈々(HJ文庫)
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りゅうせんひろつぐ
(GCノベルズ)
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ムンムン
(GCノベルズ)
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龍央(GCノベルズ)
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わるいおとこ
(ファミ通文庫)
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山崎 響
(エンターブレイン)
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やまむらはじめ
(YKコミックス)
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4月28日

天空すふぃあ/奈須きのこ
(星海社COMICS)
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餅田むぅ/新山サホ
(ライドコミックス)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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久慈 マサムネ
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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岸馬きらく
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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すずの木くろ
(モンスター文庫)
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雪だるま
(モンスター文庫)
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可換環(Mノベルス)
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てぃる(Mノベルス)
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木嶋隆太(Mノベルス)
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川井 昂(ヒーロー文庫)
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アネコユサギ(ヒーロー文庫)
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4月27日

TYPE−MOON/大森葵
(REXコミックス)
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友麻碧/夏西七
(Gファンタジーコミックス)
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小龍/八木戸マト
(電撃コミックスEX)
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朱月十話/ROHGUN
(電撃コミックスNEXT)
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あさなや/yocco
(電撃コミックスNEXT)
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小祭 たまご
(電撃コミックスNEXT)
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4月26日

ユリシロ/紙城境介
(角川コミックス・エース)
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三河ごーすと/奏ユミカ
(角川コミックス・エース)
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平安ジロー/灯台
(角川コミックス・エース)
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火野遥人
(角川コミックス・エース)
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オクショウ/MGMEE
(角川コミックス・エース)
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犬塚惇平/ヤミザワ
(角川コミックス・エース)
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槌田/TYPE−MOON
(角川コミックス・エースエクストラ)
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リヨ/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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4月25日

紙城境介(MF文庫J)
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三河ごーすと(MF文庫J)
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花間燈(MF文庫J)
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三月みどり(MF文庫J)
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両生類かえる(MF文庫J)
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どぜう丸
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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彩峰舞人
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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まさみティー
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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六海刻羽
(オーバーラップ文庫)
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あボーン
(オーバーラップ文庫)
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紙木織々
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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泉谷一樹
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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龍翠
(オーバーラップノベルス)
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エノキスルメ
(オーバーラップノベルス)
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桜あげは
(オーバーラップノベルスf)
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参谷しのぶ
(オーバーラップノベルスf)
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稲井田そう
(オーバーラップノベルスf)
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虎馬チキン
(MFブックス)
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ぷにちゃん
(MFブックス)
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氷純(MFブックス)
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epina(MFブックス)
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Y.A(MFブックス)
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COMTA/樋辻臥命
(ガルドコミックス)
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Nokko/龍翠
(ガルドコミックス)
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灘島かい/三嶋与夢
(ガルドコミックス)
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霜月なごみ/瀬戸夏樹
(ガルドコミックス)
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野地貴日/黄波戸井ショウリ
(ガルドコミックス)
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つむみ/君川優樹
(ガルドコミックス)
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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遊喜じろう/みりぐらむ
(ガルドコミックス)
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松浦/大堀ユタカ
(ビッグガンガンコミックス)
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成田良悟/藤本新太
(ヤングガンガンコミックス)
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はっとりみつる
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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まつたけうめ/栖上ヤタ
(ヤングガンガンコミックス)
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4月22日

川上真樹/富士伸太(MFC)
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新挑限(MFC)
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丹念に発酵(MFC)
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やませ ちか(MFC)
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