今慈ムジナ

時をかけてきた娘、増えました。 ★★★★   



【時をかけてきた娘、増えました。】  今慈 ムジナ/木なこ ガガガ文庫

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未来からの娘、来る。え? 一人じゃない?

気になるクラスの女の子、安達藍に話しかけることもできず、特別なことなど何もない高校生活。

でもある日、自室に発生したワームホールから、未来から来た僕の娘が現れる!?
「わたしは安達七彩。大女優、安達藍の娘です」
未来から娘が来たこと。そして奥さんが、あの安達!?
混乱する僕をよそに、七彩は安達と僕をくっつけるために奔走する。

そのお陰か、安達とも少し親しくなり未来への希望が見えた、ある日の夕方。
七彩と公園を歩いていると……
「あたしとママがいながら一体どういうわけ!?」
また突如現れたワームホールから、別の娘が現れた!!

僕が未来で浮気しているかもしれないということはさておき、もう一つの運命の相手に出会いに行くことに。
まさか、これが未来での浮気につながるんじゃ……?

――運命の相手が二人!?
今、未来の娘も参加した、時空や恋がみだれるラブコメディが開幕する!!
未来から自分達の子供を名乗る娘が来て、まだ現在では恋人同士じゃない主人公とヒロインの間を取り持とうと奔走する、みたいな展開の話は定番の一つとして存在しますけれど、それが異なる平行未来から母親の違う娘が自分の母親とくっつけるべく現れる、というパターンはなかなか珍しい。
場合によってはどちらかの存在が消えてしまう、という修羅モードになってしまいますもんね。幸いにして、この作品においては主人公の清水くんがヒロインのどちらを選ぼうと、選ばれなかった側の娘は二度とこの時間軸に接続できなくなる、というだけで歴史自体が消滅してしまうようなえげつない展開にはならないようなので一安心ではあるのですが。
下手をすると、自分達の世界を守るために殺伐を通り越して血風が舞いかねない案件になってしまいますからね。主人公もそんなんなったらラブコメとかしてられませんから、気分的にも。
しかし、二人の娘たちの奔走のおかげで強制的に「二股」を掛けかねない立場に立たされてしまう清水くん……のはずなんですけど。
……いやこれ、片方のヒロイン、安達藍がちょっと強烈すぎやしませんかね!?
元々清水は彼女に片思いしていて、もう一人のヒロインとなる小日向の方は認知すらしていなかった、というスタートラインの差があるのですが、そういう清水の認知や恋心の問題じゃなくてただただひたすらにこの「安達藍」という娘のキャラクターの存在感が激烈すぎるんですよ。
彼女・安達は天才である。未来においては大女優として大成することになる演技の天才。全国に知られた名門演劇部ではあるものの、高校の部活程度に収まる器ではない本物。
この天才キャラ、というのが曲者なのだ。天才という冠を被るキャラは多かれど、本当の意味で「天才」である事を描かれたキャラクターは少ない。並の筆力、並の感性では「本物の天才」というものを表現しきれないからだ。自然、天才と言っても普遍的な理解の範疇に収まってしまう。
しかして、この安達藍という人物はどうだろう。
彼女が本当に天才なのかはわからない。だが、この少女が見ている世界は常人が見ている世界と全く異なる地平に存在しているのは確かだ。同じ言葉を喋り、同じ世界を見ているはずなのに、彼女と他の人間が見ているもの、聞こえているものは決して合致しない。逸脱してしまっている存在だ。
その回路の接続を間違えてしまったかのような在り方は、作者のデビュー作である【ふあゆ】に出てくる登場人物たちを想起させられた。あれらこそはまさに正気と狂気の地平を揺るぎなく綱渡りする者たちだったけれど、それと比べると安達は決して怪物のような類ではない。自分が食い違ってしまっている事に怯え、不安に苛まれながら、自分の世界と繋がる人に恋い焦がれるただの少女だ。
彼女にとって、演技とは生きがいであると同時に他者と世界を接続させるツールでもあるのだろう。「演じる」という行為を通じて、何とか安達は他の人達と意思疎通を図ろうとしているのだ。
親友である持田恵はその「演技」を抜きにしても自分と繋がろうとしてくれる人だ。その恵相手ですら意識の地平が違うことでコミュニケーションを損失する事が度重なり、何も動じていない感じていないような無表情の奥で彼女がかなりの悩みを抱え、模索している事が伺える。
そんな中で、安達は清水という同級生と出会ったのだ。演技抜きで、何もかもが食い違ってしまう自分の言動を、そのまま受け入れてくれる少年に。
実のところ、清水は安達の世界の理解者ではない。彼は他の人と何も変わることなく、安達が存在している地平を認識できない。別に理解したから彼女の言動を受け入れているわけじゃないのだ。
わからなくても、通じていなくても、ただあるがまま受け入れているだけに過ぎない。流されているだけ、とも言えるかもしれない。そのため、なあなあで対応したために致命的な錯誤をおかしてしまう事が度々繰り返される。
それでも、安達にとって清水という人物はある意味ちゃんと自分と繋がろうとしてくれた数少ない人であり、きっと初めての異性だったのだ。
気になるし、意識する。興味を抱き、関心が注がれ、彼のことを目で追うようになる。よくよく見ると、安達が彼女にとってはかなり必死に懸命に、清水と意思疎通を図ろうとしているのが見て取れる。身振り手振りで言葉の通じない相手に何とか意思を伝えようとするように、安達藍にとってはあの唐突で何を考えているかわからないマイペースの言動は、必死のコミュニケーションだったではないだろうか。
そう考えて見ると、途端に安達の宇宙人めいた不思議ちゃんの在り方に、生の感情が透けて見えてくる。彼女は本当に、懸命だったのだ。必死だったのだ。
だからこそ、清水の主体性に欠けた応答に真面目に取り組み、彼の言葉を真剣に捉え、結局どうしても彼と地平を同じくできず、どうしようもない錯誤がお互いの間に横たわっているのだと思い知った時、演じるという行為を突き詰めて自分自身を消し去って徹底改造してしまおう、とまで振り切ってしまったのではないだろうか。
彼女の切実さ、必死さが見えてくると、なんかどうしようもなくこの娘の事が可愛らしく魅力的に見えてきたんですよね。
彼女のそれは、恋だったのだろうか。ただ自分の存在している地平に同じように立ってくれる人を探し求めていただけだったのか、本当の意味で理解してくれる人を求めているだけだったのか、自分を受け入れてくれる人を求めていたのか。演じている自分ではない、素の自分に触れてきた相手への好奇だったのか。
ただ、人が恋しかったのか。
まあそれはどうでもいいことだ、きっと。そのはじまりがどのようなものだろうと、その中身がどのような理由で形成されていようと、さして関係はない。
清水は本当の自分をみつけてくれた。自分自身すらも知らなかった安達藍を引き出してくれた。演劇を手段としてだけではなく、ただただ好きで夢中になれる自分を引っ張り出してくれた。
そうして安達が清水に抱いだ言葉にできないふくらむ気持ち、それはどの地平においても変わらない。恋と呼ぶのだろう。
清水の方も、ただ曖昧なままあるがまま受け入れるのではなく、彼女の見ている地平を理解できなくても、そこに立っている安達を見つけることはできた。理解は出来なくても、見つけて、掴まえて、一緒にいる事が出来たのだ。安達藍はどうしたって一人だろう。でも、孤独にはさせないように寄り添えたのだ。

この二人を取り持つ存在として、娘たちの活動があったわけだけれど、いやでもやっぱりこれ、安達藍というキャラクターの存在感の強烈さが、他の諸々の要素をだいぶかき消しちゃってると思うんですよね。娘たちが引っ掻き回すラブコメとか、ダブルヒロイン制の二股展開とか、安達の存在の眩しさにどうしてもそれ以外が薄くなってしまった印象だったんですよね。
これ、もし続編があったとして小日向ちゃん、巻き返せるのか? 安達以上の存在感を出せるのだろうか。ラストにさらにどかんと大きな爆弾を投じてきましたけれど、果たしてこれが燃料になるのか。なんか、これはこれでオチとなってて、ある意味キレイに終わらせた感もあるんですよね。1巻完結なんだろうか。
いずれにしても、特に安達と清水による独特のコミュニケーションに基づいたラブコメという所にのみ焦点を当てても、それだけでかなりグッと惹きつけられ魅入らされるものがある、思わず低く唸りながら、面白れえぇ、とこぼしてしまうようなお話でした。


路地裏に怪物はもういない ★★★☆   



【路地裏に怪物はもういない】 今慈 ムジナ/やまかわ  ガガガ文庫

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平成最後の夏、最後の幻想がはじまる

一つの時代が終わろうとしている。
高度に発達した文明社会は路地裏の暗闇さえも駆逐し、この世界に幻想の居場所はなくなった。かつて人々が怖れた怪異は、誰しもがネットで正体不明を暴けるものとなった。
そんな幻想の余地がなくなった現代社会で、十代の少年少女を中心に不可思議な現象が起きる。
――乖異。
己が妄執こそが真の現実だと主張する、突如顕れた新たな病魔。現実から乖離し、現実とは異なる理で世界をねじ曲げる現象。乖異によって引き起こされるは、「死者のいない」猟奇事件。導かれるように集ったのは、過去に囚われた三人。
絶えた怪異を殺す少女・神座椿姫。
空想を終わらせる男・左右流。
そして、世界に残された最後の幻想である少年・夏野幽。
一連の事件に「真祖の吸血鬼」の存在を見いだした彼らは、それぞれの理由を胸に乖異とかかわっていくことになる……。
終わる平成。最後の夏。最後の幻想。
旧時代と新時代の狭間に問う、新感覚伝奇小説 がここに。
妄想具現化!!
この怪異ならぬ乖異なる現象はそう表現するのが一番相応しいのじゃなかろうか。もっとも、この乖異は妄想のまま終わらずそのまま異常が異常と認識されなくなり、そのまま現実へと推移していくという空恐ろしい結果へと至ってしまうのだが。
個人の妄想が現実を侵食する、それが可愛らしい絵空事や空想なら微笑ましいコメディにもなるのだろうけれど、ここで語られるのは人の抱える痛みや苦しみから求められた業であり足掻きであり負の感情から生じる、こうあればと願う掻き毟るような妄念だ。それらが蠢き現実へと成り代わろうとする姿はどこか無残で痛ましい。
しかし、そんな妄想に縋る彼らにとって、それは救いなのだ。彼女たちがそれを求めたことは決して悪ではない、邪まであったわけではない。しかし、弱さではあったのだ。
幽と椿姫、そして左右流はそんな彼女たちを憂いながらも、容赦なく現実を突きつけていく。弱さを指摘していく。でも、それは彼女たちを打ちのめして立ち上がれないようにするためではない。ある意味抱える痛みから逃げていた彼女たちに、現実に立ち向かうための手助けを、彼女たちが抱えていた苦しみに立ち向かうための術を、彼女たちが一人ではないと知るきっかけを与えることが、幽たちが成し得た乖異退治だったのでしょう。
最後の一人、最大の一人、もっとも忌まわしき乖異の主との対決を除いては。
翻って、それは幽たち三人にも当てはまること。過去に、歴史に、伝統に、宿命に囚われた三人にとっても、乖異に囚われた人々との対峙は自らを省みることになるのです。
もっとも、主に幽の視点で物語が推移し、幽も口数が多い割に本意については空とぼけているような節があるので、彼ら三人の心情に関してはそうだろうなと想像するほかないのですが。
特に椿姫に関してはもう少しその内面に踏み込んでも良かった気がするんですけどね。最初、キラーマシンのような冷徹非情な情緒を表さぬ怪異殺しの専門家、という体だった椿姫が話数が進むにつれて劇的なほどに人間味を見せていく姿には随分とキュンキュンさせられただけに、傍目から見た印象だけではなく彼女が何を考えているか、その行動原理にどういう変化が起こっているのかを彼女に焦点を合わせて色々と見てみたかった気がします。猫化しているときの可愛らしさは尋常じゃなかったですし。
それに、ラストのあの一文の原因って、誰が成したのかってついつい想像してしまうじゃないですか。誰が、何を思って、乞い願ってしまったのか。
ただ、この一冊に関しては殆ど一人のメイドさんがスポットライトを偏に浴びて持っていってしまいました。彼女の意志、彼女の存在感が悪意も怪物性もすべて塗りつぶし、印象を掻っ攫っていってしまいました。これは、彼女の物語であったと言っても過言ではないくらいに。
それに伍するように、拝み屋さんの地味だけれど粛々とした覚悟もまた、この作品に重みと安定感をもたらしてくれていたように思います。なんだかんだと、幽と椿姫と流という三人組の相性というか息の合ったしっくり来る良いものだったんだなあ、と思うんですよね。
出来れば、この夏の延長戦となるだろう次巻も読めればいいのだけれど。

今慈 ムジナ作品感想

ふあゆ ★★★★☆  

ふあゆ (ガガガ文庫)

【ふあゆ】 今慈ムジナ/しづ ガガガ文庫

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本当の自分を探す、新時代の黄昏怪異譚。

心因性相貌誤認症――
他人の顔を誤認識してしまう病を抱えた少年・龍胆ツクシ。曖昧な世界を生きる彼だが、犬頭の祖父、ガゼル頭の幼馴染、絵画頭のクラス委員長、貝類頭の後輩に囲まれながら、平和な日々を送っていた。
ひょんなことから、ツクシは連続猟奇殺人事件の現場を目撃してしまう。そこに佇んでいたのは、ハシビロコウ頭の怪人。もちろん警察に通報するのだが、彼の証言が信用されるはずがなかった。自身の役立たずぶりを改めて実感しながらも、彼は「自分にできることはなにか」を考え始める。
そんなとき、夕焼け色をした怪異の少女が目の前に現れる。ツクシが久しぶりに認識した自分以外の顔は、記憶の中のとある少女と瓜二つのものだった。奇妙に思いつつも、懐かしいその顔に、彼はつい気を許してしまう。

「ジブンタチはジブンになりたいのー、なのでジブンを教えてください!」

本当の自分を探すという怪異の少女との出会いをきっかけに、彼の世界は徐々に変化していく――。
ゲスト審査員に渡 航を迎えた、第10回小学館ライトノベル大賞・優秀賞受賞作。気鋭のクリエイター・しづがイラストを担当。
自我と認識の問題を巡る、新時代の黄昏怪異譚がここに。
ふはは、これはドストライク。ガガガ文庫すげえなあ、本当に我が道を行っている。
「ふあゆ」なんてまた意味の分からないタイトルを、と読み始めた本作だけれど、意味不明なんかじゃ全然なくてむしろ恐ろしく直球なタイトルじゃないですか。ひらがなだと意外とわかんないもんなんですねえ。
脳の機能の問題で人の顔が判別できない、という症状は聞いたことがあったものの、ツクシのそれはわからないのではなく、違った別のもの。例えば犬の頭だったり、ガゼルだったり貝だったり。顔がわからないどころじゃない、考え方によったらそれは相手が人間に見えない、という事じゃないか。
半ば、狂気に足を突っ込んだ日常。しかし、ツクシがイカレた人間かというと多少ふわふわと浮世離れした言動ではあるものの、狂気の瀬戸際に立ち片足を踏み入れながらも、残ったもう片方の正気の大地に踏みしめた足には安定感があって、揺るぎなさを感じるのである。事故の直後、この異形の症状を得た直後は相当にのたうち回ったようだけれど、今は安定している。その理由が彼の祖父や幼馴染の存在であったことは、ツクシが彼らに向ける想いから容易に知れる。彼らの注いでくれた惜しみのない愛情が彼を救い、彼を人間に留め、彼を前向きに歩ませている。
思えば、そんな狂気の淵に立ちながら誰よりも健全に人足ろうとしているツクシだからこそ、ジュゲムは彼を選んだんじゃなかろうか。ジュゲムの在りよう、彼女が自分になりたい、自分を知りたいという理由がわかってくるほどに、誰よりも切実に自分の存在を不安定に感じながら確固として自分を見つめているツクシだからこそ、ジュゲムが自分の望む自分に確立するために観測される相手として相応しい「人間」だったんじゃないかと思えてくる。
もし、何事もなければ穏やかに、タクミも絡んでゆっくりとジュゲムは自律した個を得られていったのかもしれない。しかし、ジュゲムが誕生した原因である意識の住人のもたらす惨劇は、そんな穏やかな生活を残酷に踏みにじっていくのだ。
あの、子供が無邪気に虫の足を、頭を引きちぎるように、生きた人間を簡単に壊していく暴力。ホラーである。意図も知性も邪悪すらも感じさせない、一方的な殺戮。
これはもう、めちゃくちゃに怖かった。強いとか弱いの範疇じゃないんですよね。行き逢えば殺される恐怖。何より、人の尊厳を根こそぎぶち壊すような酷い殺され方、こんな死に方したくない、というまともじゃない死に方をさせられる、という恐ろしさ。それが、容赦なく身の回りの親しい人たちを、彼を正気の世界に押しとどめていた人たちを、唐突に、破壊していく。
ツクシの見ている世界が、どんどん狂気に飲まれて変貌していく様子が、その描写も相まって読んでいるこっちまで不安定になっていく感じがして、なんとも凄まじかった。
それでも、これだけグラグラに不安定になりながらも、ツクシは狂気に飲まれないんですよね。視覚的には、もうとっくにおかしくなっているにも関わらず、感情はめちゃくちゃにかき乱され切っているにも関わらず、最後の最後で彼はずっと踏みとどまったまま、考えることをやめないのだ。人間をやめないのだ。
それは、観測され収束する側であったはずのジュゲムが、むしろ正気の側の錨としてツクシの裾をずっと引っ張って引き止めていたこと。そして、事態が急迫するにつれて余計な不純物がどんどん取り払われて露わになっていく、ツクシのタクミに対する爆発的な愛情とタクミの方からも一切ブレることがなくツクシに注がれる想い。それらが、ツクシを構成する世界がどんどん破壊されていくにも関わらず、彼に人間であることを迷わせず、自分がいったい何者なのか、誰なのか、という疑問の沼に溺れることを許さなかった。
見ている光景は違っていても、彼らの世界は一緒だったのだ。その心の内にある想う人の姿は、本物のその人と合致していたのだ。愛とは与えるもの、とは自分の中の相手の肖像と実際のその人の肖像の食い違いを埋めるための、最大の威力を持った心の共有なのかもしれない。
世界がどう狂って見えようと、ツクシがタクミを間違わなかったように。ツクシの姿が見えなくても、タクミが彼を見失わなかったように。
そして、一方的な押し付けるだけの愛情とは、その乖離を致命的なものにまで引き裂いていくものなんじゃなかろうか。

あなたはだれですか?

クライマックスで明かされた事件の真相は、それに対するツクシの結論は、いっそ徹底的だったとも言える。目に見える世界ではなく、心の中にある姿を肯定し、目の前の醜悪を否定しきった結論は、現実と虚像をひっくり返し、叩き潰した。勿論、虚像が実像を得ることはないにしろ、実像が虚に沈んでしまったあのシーンは衝撃的ですらあったように思う。
まわりまわって、これってヒーローモノ的な要素も得たということなのか。いやむしろ、この作品って十年前くらいに一世を風靡した「新伝綺」の系譜を継ぐ物語なのかもしれない。そう考えると、なかなかにしっくりくる。
そして何より、幼馴染ストたる私の欲求を十全満足させてくれる、素晴らしい幼馴染モノでありましたのよさ。
みっちりと中身の詰まった、様々な嗜好を満足させてくれるガツンと読み超えのある、何より抜群に面白い作品でありました。
こういうのが出てくるから、ガガガ文庫たまらん。

 

6月25日

十文字青
(オーバーラップ文庫)
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鬼影スパナ
(オーバーラップ文庫)
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迷井豆腐
(オーバーラップ文庫)
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篠崎 芳
(オーバーラップ文庫)
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寺王
(オーバーラップ文庫)
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御鷹穂積
(オーバーラップ文庫)
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メグリくくる
(オーバーラップ文庫)
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雨川水海
(オーバーラップノベルス)
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江口 連
(オーバーラップノベルス)
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和島 逆
(オーバーラップノベルスf)
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KK
(オーバーラップノベルスf)
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雨川透子
(オーバーラップノベルスf)
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6月24日

芝村 裕吏
(MF文庫J)
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志瑞祐
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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月見 秋水
(MF文庫J)
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三月みどり
(MF文庫J)
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花間燈
(MF文庫J)
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衣笠彰梧
(MF文庫J)
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常世田健人
(ダッシュエックス文庫)
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ジルコ
(ダッシュエックス文庫)
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疎陀陽
(ダッシュエックス文庫)
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九十九弐式/すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
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甘岸久弥
(MFブックス)
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yokuu
(MFブックス)
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天ノ瀬
(MFブックス)
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ラチム
(MFブックス)
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櫻井 みこと
(MFブックス)
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御手々 ぽんた
(MFブックス)
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支援BIS
(KADOKAWA)
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藤也卓巳
(あすかコミックスDX)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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横田卓馬/伊瀬勝良
(角川コミックス・エース)
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ぶんころり/プレジ和尚
(角川コミックス・エース)
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蛍幻飛鳥/志瑞祐
(角川コミックス・エース)
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水無月すう
(角川コミックス・エース)
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鈴見敦/八又ナガト
(角川コミックス・エース)
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御宮ゆう/香澤陽平
(角川コミックス・エース)
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人生負組
(角川コミックス・エース)
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ZUN/水炊き
(角川単行本コミックス)
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神地あたる/白米良
(ガルドコミックス)
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黒杞よるの/雨川水海
(ガルドコミックス)
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村光/ベニガシラ
(ガルドコミックス)
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七六/鬼影スパナ
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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白砂/麻希くるみ
(ガルドコミックス)
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木乃ひのき/雨川透子
(ガルドコミックス)
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6月23日

日向夏/ねこクラゲ
(ビッグガンガンコミックス)
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押切蓮介
(ビッグガンガンコミックス)
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小林湖底/りいちゅ
(ビッグガンガンコミックス)
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深見真/真じろう
(ビッグガンガンコミックス)
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金田一蓮十郎
(ヤングガンガンコミックス)
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佐藤真登/三ツ谷亮
(ヤングガンガンコミックス)
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萱島雄太
(ヤングガンガンコミックス)
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優風
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
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6月22日

浅草九十九/和ヶ原聡司
(MFコミックス アライブシリーズ) Amazon Kindle B☆W DMM


安里アサト/シンジョウタクヤ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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中山幸
(MFコミックス アライブシリーズ)
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三ツ矢だいふく
(MFコミックス アライブシリーズ)
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内藤隆/榎宮祐
(MFコミックス アライブシリーズ)
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花鶏ハルノ/相川有
(MFコミックス アライブシリーズ)
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久真やすひさ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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衣笠彰/紗々音シア
(MFコミックス アライブシリーズ)
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フジカワユカ/理不尽な孫の手
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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藍屋球/アネコユサギ
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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クマガエ/宮澤ひしを
(イブニングKC)
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カルロ・ゼン/石田点
(モーニングKC)
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泰三子
(モーニングKC)
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ハナツカシオリ
(モーニングKC)
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瀬下猛
(モーニングKC)
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NICOMICHIHIRO
(モーニングKC)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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藤近小梅
(ガンガンコミックスJOKER)
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田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
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柊裕一
(ガンガンコミックスJOKER)
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村田真哉/速水時貞
(ガンガンコミックスJOKER)
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都月景/いふじシンセン
(ガンガンコミックスJOKER)
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殿ヶ谷美由記
(ガンガンコミックスpixiv)
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6月20日

風間レイ
(TOブックス)
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ほのぼのる500
(TOブックス)
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楢山幕府
(TOブックス)
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リッキー
(TOブックス)
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こりんさん
(GCN文庫)
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武田すん
(ヤンマガKCスペシャル)
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ペトス/橋本カヱ
(ヤンマガKCスペシャル)
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千田大輔
(ヤンマガKCスペシャル)
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Cuvie
(チャンピオンREDコミックス)
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小坂泰之
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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6月19日

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6月17日

上遠野浩平/カラスマタスク
(ジャンプコミックス)
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野田サトル
(ヤングジャンプコミックス)
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二宮裕次
(ヤングジャンプコミックス)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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双龍
(ヤングジャンプコミックス)
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深川可純/広報広聴課ゾンビ係
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ
(ヤングジャンプコミックス)
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中山敦支
(ヤングジャンプコミックス)
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光永康則/入鹿良光
(ヤングジャンプコミックス)
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ソウマトウ
(ヤングジャンプコミックス)
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中村力斗/野澤ゆき子
(ヤングジャンプコミックス)
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峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
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畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
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山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
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コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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熊之股鍵次
(少年サンデーコミックス)
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栗山ミヅキ
(少年サンデーコミックス)
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高橋留美子
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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福井セイ
(少年サンデーコミックス)
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安西信行
(少年サンデーコミックス)
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新井隆広/青山剛昌
(少年サンデーコミックススペシャル)
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日向夏/倉田三ノ路
(サンデーGXコミックス)
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麻生羽呂/高田康太郎
(サンデーGXコミックス)
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池澤真/津留崎優
(裏少年サンデーコミックス)
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山田 リツ
(裏少年サンデーコミックス)
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寺嶋裕二
(講談社コミックス)
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三宮宏太/西田征史
(講談社コミックス)
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ヒロユキ
(講談社コミックス)
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福留しゅん/天城望
(フロースコミック)
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伊吹有/葉山湊月
(フロースコミック)
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羊太郎
(富士見ファンタジア文庫)
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三河 ごーすと
(富士見ファンタジア文庫)
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桜生 懐
(富士見ファンタジア文庫)
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陸奥 こはる
(富士見ファンタジア文庫)
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高橋 びすい
(富士見ファンタジア文庫)
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恵比須 清司
(富士見ファンタジア文庫)
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三原 みつき
(富士見ファンタジア文庫)
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あボーン
(富士見ファンタジア文庫)
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白井 ムク
(富士見ファンタジア文庫)
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綾里けいし
(ガガガ文庫)
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カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
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伊崎喬助
(ガガガ文庫)
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平坂 読
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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緒二葉
(ガガガ文庫)
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川上 稔
(電撃の新文芸)
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美浜ヨシヒコ
(電撃の新文芸)
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草薙 刃
(電撃の新文芸)
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時田 唯
(電撃の新文芸)
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6月16日

樋口彰彦
(マガジンエッジKC)
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松岡健太
(マガジンエッジKC)
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さとうふみや/天樹征丸
(講談社コミックス)
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あだちとか
(講談社コミックス)
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和武はざの
(講談社コミックス月刊マガジン)
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6月15日

石田リンネ(富士見L文庫)
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猫田パナ(富士見L文庫)
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佐々木禎子(富士見L文庫)
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仲町鹿乃子(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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鍋敷(アース・スターノベル)
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LA軍(アース・スターノベル)
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天然水珈琲
(アース・スターノベル)
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西尾維新(講談社文庫)
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葛城阿高(ビーズログ文庫)
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ぷにちゃん(ビーズログ文庫)
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小田ヒロ(ビーズログ文庫)
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綾河ららら
(サーガフォレスト)
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バッド(サーガフォレスト)
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真安一(サーガフォレスト)
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カヤ(サーガフォレスト)
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コイシ/緑黄色野菜
(コロナ・コミックス)
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よこわけ/やしろ
(コロナ・コミックス)
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わかば/白露雪音
(コロナ・コミックス)
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小田山るすけ/たつきめいこ
(コロナ・コミックス)
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6月14日
ふか田さめたろう
(GA文庫)
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星奏なつめ(GA文庫)
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冬坂右折(GA文庫)
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白石定規(GAノベル)
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星崎崑(GAノベル)
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えぞぎんぎつね
(GAノベル)
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三木なずな
(GAノベル)
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カイシャイン36
(GAノベル)
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よっしゃあっ!
(GAノベル)
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6月13日


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6月12日

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6月10日

荒川弘
(ガンガンコミックス)
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天那光汰/梅津葉子
(ガンガンコミックス)
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おーしおゆたか
(角川コミックス・エース)
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猫田ゆかり
(角川コミックス・エース)
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リムコロ
(角川コミックス・エース)
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冥茶/萩鵜アキ
(角川コミックス・エース)
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浅野りん/ヤングエース編集部
(角川コミックス・エース)
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春花あや
(角川コミックス・エース)
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経験値/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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佐島勤/おだまさる
(電撃コミックスNEXT)
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古宮九時/越水ナオキ
(電撃コミックスNEXT)
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ベキオ/ていか小鳩
(ガンガンコミックスONLINE)
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森田季節/シバユウスケ
(ガンガンコミックスONLINE)
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顎木あくみ/みまわがお
(ガンガンコミックスONLINE)
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加藤衣緒
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/夏海ケイ
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/刻夜セイゴ
(ビッグガンガンコミックス)
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飯島浩介/汐里
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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イノウエ
(サンデーうぇぶりSSC)
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こじまたけし
(サンデーうぇぶりSSC)
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白井もも吉
(サンデーうぇぶりSSC)
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オジロマコト
(ビッグ コミックス)
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サンドロビッチ・ヤバ子/だろめおん
(裏少年サンデーコミックス)
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田村由美
(フラワーCアルファ)
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もこやま仁
(裏少年サンデーコミックス)
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影崎由那/川獺右端
(アース・スターコミックス)
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相模映/吉田杏
(アース・スターコミックス)
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となりける/shiryu
(アース・スターコミックス)
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ユンボ/風楼
(アース・スターコミックス)
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秋乃かかし/裂田
(アース・スターコミックス)
Amazon


東崎惟子(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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和ヶ原聡司(電撃文庫)
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白金透(電撃文庫)
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鎌池和馬/冬川基
(電撃文庫)
Amazon B☆W


佐島勤(電撃文庫)
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二月公(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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真代屋秀晃(電撃文庫)
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周藤蓮(電撃文庫)
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瀧岡 くるじ
(カドカワBOOKS)
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小田 ヒロ
(カドカワBOOKS)
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壁首領大公
(カドカワBOOKS)
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七夕 さとり
(カドカワBOOKS)
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KK(カドカワBOOKS)
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うみ(カドカワBOOKS)
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ふか田 さめたろう
(宝島社)
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魔石の硬さ
(TOブックス)
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ニシキギ・カエデ
(TOブックス)
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地雷酒(TOブックス)
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サンボン
(TOブックス)
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蒼月海里(角川文庫)
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椹野道流(角川文庫)
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森見登美彦/原案:上田誠
(角川文庫)
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桑原水菜(角川文庫)
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仁木英之(角川文庫)
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6月9日

石塚千尋
(講談社コミックス)
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荒川弘/田中芳樹
(講談社コミックス)
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奈良一平
(講談社コミックス)
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小玉有起
(KCデラックス)
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横田卓馬
(シリウスKC)
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高田裕三
(シリウスKC)
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長谷川三時/七烏未奏
(シリウスKC)
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ヤスダスズヒト
(シリウスKC)
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村上よしゆき/茨木野
(シリウスKC)
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K9/小林裕和/支援BIS
(シリウスKC)
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冬葉つがる
(シリウスKC)
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樋野友行/瀬戸メグル
(シリウスKC)
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刀坂アキラ/加茂セイ
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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西田拓矢/海空りく
(シリウスKC)
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松琴エア/はにゅう
(シリウスKC)
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原口鳳汰/カラユミ
(KCデラックス)
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山本やみー/門馬司
(KCデラックス)
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一二三
(KCデラックス)
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がしたに/MITA
(KCデラックス)
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うかみ
(KCデラックス)
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エターナル14歳/御子柴奈々
(KCデラックス)
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桜野みねね
(BLADEコミックス)
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森野きこり
(BLADEコミックス)
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6月8日

かみはら(早川書房)
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西尾維新(講談社)
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ちんねん/能一ニェ
(BRIDGE COMICS)
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佐藤二葉
(星海社COMICS)
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山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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稲葉光史/山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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6月7日

泉光
(アフタヌーンKC)
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TNSK
(アフタヌーンKC)
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水瀬るるう
(まんがタイムコミックス)
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琴子/TCB
(ガンガンコミックスONLINE)
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枢呂紅/優月祥
(ガンガンコミックスUP!)
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雨後一陽/とちぼり木
(ガンガンコミックスUP!)
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西島ふみかる/白縫餡
(ガンガンコミックスUP!)
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雨沢もっけ
(ガンガンコミックスUP!)
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ふか田さめたろう/松元こみかん
(ガンガンコミックスUP!)
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えぞぎんぎつね/春夏冬アタル
(ガンガンコミックスUP!)
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リキタケ/三木なずな
(ガンガンコミックスUP!)
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琴子
(SQEXノベル)
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猫子
(SQEXノベル)
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平成オワリ
(SQEXノベル)
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榛名丼
(SQEXノベル)
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蝉川夏哉
(宝島社文庫)
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貴戸湊太
(宝島社文庫)
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6月6日

智弘カイ/カズタカ
(KCデラックス)
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ippatu
(ヤンマガKCスペシャル)
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6月5日

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6月3日

いつきみずほ
(ドラゴンノベルス)
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夢・風魔
(ドラゴンノベルス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
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ONE/村田雄介
(ジャンプコミックス)
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松井優征
(ジャンプコミックス)
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伊科田海
(ジャンプコミックス)
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権平ひつじ
(ジャンプコミックス)
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鏡貴也/山本ヤマト
(ジャンプコミックス)
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水あさと
(ジャンプコミックス)
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篠原健太
(ジャンプコミックス)
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針川智也
(ジャンプコミックス)
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時田時雨
(ジャンプコミックス)
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猗笠怜司
(ジャンプコミックス)
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佐々木尚
(ジャンプコミックス)
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賀来ゆうじ
(ジャンプコミックス)
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末永裕樹/馬上鷹将
(ジャンプコミックス)
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大須賀玄
(ジャンプコミックス)
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バブル製作委員会/肘原えるぼ
(ジャンプコミックス)
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三部けい
(角川コミックス・エース)
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長岡太一
(角川コミックス・エース)
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佐茂すけ/竹村優希
(角川コミックス・エース)
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関崎俊三
(角川コミックス・エース)
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封宝/富樫聖夜
(フロース コミック)
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此匙/浜千鳥
(フロース コミック)
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神栖みか/シロヒ
(フロース コミック)
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武シノブ/江本マシメサ
(PASH!コミックス)
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柳矢真呂/ぷにちゃん
(PASH!コミックス)
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深山キリ/もり
(PASH!コミックス)
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さーもにずむ
(PASH!コミックス)
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6月1日

暁 なつめ
(角川スニーカー文庫)
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慶野 由志
(角川スニーカー文庫)
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藍月 要
(角川スニーカー文庫)
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破滅
(角川スニーカー文庫)
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震電 みひろ
(角川スニーカー文庫)
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紫ユウ
(角川スニーカー文庫)
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小路 燦
(角川スニーカー文庫)
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桜目 禅斗
(角川スニーカー文庫)
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手島史詞
(HJ文庫)
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ニーナローズ
(HJ文庫)
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日之浦拓
(HJ文庫)
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雨宮和希(HJ文庫)
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迅空也(HJ文庫)
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午前の緑茶
(HJ文庫)
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空埜一樹(HJ文庫)
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イズシロ(HJ文庫)
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花波薫歩
(アース・スター ルナ)
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海野アロイ
(アース・スター ルナ)
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まきぶろ
(アース・スター ルナ)
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今井神/海道左近
(HJコミックス)
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水島空彦/坂石遊作
(HJコミックス)
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狸田にそ/江本マシメサ
(HJコミックス)
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あさここの/ぷにちゃん
(B's-LOG COMICS)
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小神奈々/米織
(B's-LOG COMICS)
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5月31日

林 トモアキ
(星海社FICTIONS)
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御子柴 奈々
(講談社ラノベ文庫)
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kashmir
(楽園コミックス)
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渡辺神威/空戦型
(ライドコミックス)
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片町ひろ/柚子れもん
(ライドコミックス)
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有象利路
(電撃文庫)Kindle B☆W DMM

5月30日

Kindle B☆W DMM


急川回レ
(エンターブレイン)
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武野光
(エンターブレイン)
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武野光
(エンターブレイン)
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ながワサビ64
(エンターブレイン)
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小鳥屋エム
(エンターブレイン)
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三嶋与夢
(GCノベルズ)
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ちゃつふさ
(GCノベルズ)
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まさなん
(GCノベルズ)
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霧崎雀
(Mノベルス)
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咲く桜
(Mノベルス)
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友橋 かめつ
(Mノベルス)
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武藤 健太
(ヒーロー文庫)
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水辺チカ/星彼方(KCx)
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松もくば/鬱沢色素(KCx)
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木乃ひのき/古森きり(KCx)
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ちあき楽/柚子れもん(KCx)
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おしばなお/岡達英茉(KCx)
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イタガキコマリ/一分咲(KCx)
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きゆめぐり/マチバリ(KCx)
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林ふみの
(バンブーコミックス)
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小野中彰大
(バンブーコミックス)
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5月27日

まかろに◎
(電撃コミックスEX)
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ZUN/秋巻ゆう
(電撃コミックスEX)
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蛇野らい/槻影
(電撃コミックスNEXT)
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緋呂河とも/ながワサビ64
(電撃コミックスNEXT)
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なじみ
(電撃コミックスNEXT)
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うかみ
(電撃コミックスNEXT)
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きぃやん
(電撃コミックスNEXT)
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アズマサワヨシ
(電撃コミックスNEXT)
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苗川采
(電撃コミックスNEXT)
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石坂ケンタ
(電撃コミックスNEXT)
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廣瀬アユム
(電撃コミックスNEXT)
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柊ゆたか
(電撃コミックスNEXT)
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仲谷鳰
(電撃コミックスNEXT)
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川崎命大
(電撃コミックスNEXT)
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奏ヨシキ/徳川レモン
(電撃コミックスNEXT)
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カサハラテツロー/ゆうきまさみ
(ヒーローズコミックス)
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