八宝備仁

僕と彼女のゲーム戦争 10 ★★★   

僕と彼女のゲーム戦争10 (電撃文庫)

【僕と彼女のゲーム戦争 10】 師走トオル/八宝備仁 電撃文庫

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周囲の同級生の間では進路という話題が出始め、どうせなら将来はゲーム関係の仕事に就けないかと、なんとなく考えていた岸嶺。そんなとき、権田原から人が足りないので練習試合に参加してくれないかと誘いを受ける。それと引き替えに、岸嶺は権田原に進路について相談を持ちかける。権田原はチームメンバーを招集して、悩める岸嶺にいくつかの進路を提示してくれるのだった。一方、現代遊戯部ではJGBCで上位に食い込むため、自分達の得意なゲームの大会に照準を絞っていた。そして迎えた大会の日、奮闘する岸嶺たちの前に強大なライバルたちが立ち塞がり―。
第一巻が11年6月。そしてこの最終巻が16年12月刊行ですので、五年半も続いてたんですなあ。それで10巻まで行ったのだから、順調な展開だったのではないでしょうか。でも、肝心の中の人間関係の進展の方は結局さっぱり進まなかったのですが。
主人公の岸嶺の物語としては、ゲームと出会い、ゲームに興味を持ち、将来ゲームに関わる仕事ができればいいな、と考えるようになった、というところに集約されてしまうんですよね。たまにプロのゲーマーに授業料払ってゲームを教えてもらったり、仲良くなったプロのゲーマーに将来の相談をしたり、というイベントがあったものの……実は一緒にゲームで遊んでいる以外で、天道・杉鹿との個人イベントも殆どなくって、権田原さんと何かしていることの方が多かったんじゃなかろうか。杉鹿とは一度デート行ったくらいで、天道部長の方とは本格的に何もなかったもんなあ。一緒に遊ぶことで、ヒロインたちは岸嶺のことを徐々に意識し始める様子は見受けられただけに、まあ勿体なかったと言えば勿体なかったのだけれど、作品のコンセプトからしてなかなかゲームそっちのけで個々の話を展開していく、というわけには行かなかったですからね、仕方ないのかなあ。
むしろ、宵闇の魔術師こと権田原さんの方が作中で紆余曲折の人生を送っていて、もうひとりの主人公みたいになってたんですよね。もともとサラリーマンをやりながら、ついに決意し脱サラしてプロゲーマーになったものの、なかなか潰しの利かない業界であるだけに苦労しまくって、と岸嶺よりもよほど波乱万丈な日々を送っていたわけで。ゲームの大会にしてもほぼレギュラー出演で、プロゲーマーとしてのスキル、凄みを大いに見せてくれましたし。存在感としても一級でありました。彼を通じて語られるプロゲーマー界隈の話も興味深かったですし。
さて、肝心のゲームの方ですが、今回の題材となったゲームはどれもプレイしたことがないどころか、プレイ画面も見たことがないものばかりで、やっぱり実際のゲーム画面とかがないとさっぱり知らないゲームに関してはイメージ湧きにくいのがなかなか辛いですね。それでも、ゲーム内での緊迫感ある盛り上がりの描写など知らなくても手に汗握る面白さを感じさせてくれるあたりはさすが、というところだったのですが、それでも知ってると知らないとでは感じる面白さが違ったんだろうな、と残念に思うところでもあり、せめてゲーム画面の写真や使用しているキャラをイラストでなくても写真かなにかで見せてくれたら、もっと没入できたんじゃないか、なんて思ったりもします。
エピローグだと、数年後の話になってて若干杉鹿がリードみたいな形になってましたけれど、いやもうそこは岸嶺の甲斐性なんか期待していないで彼女たちの方から積極的に押さないと埒が明かないでしょうに。というか、杉鹿が大学時代ずっと大人しくしていた、というのが少々信じがたいです。彼女の性格からして、大学まで行けばもうここぞというときは自分から押し切るふうに思っていたので。まあ、今後時間の問題のようですけれど。

ともかく、実際のゲームを題材にしてプレイして遊んでいる様子を話にしていく、というコンセプトはゲーム会社に許可をとったりと色々と面倒もあったでしょうけれど、二桁巻数まで行くだけ続いたのですから成功の部類だったんでしょうね。新旧様々なゲームがとりあげられて、昔やったゲームの話なんかはやっぱり懐かしいし読んでいて面白かったです。挑戦的な作品でしたが、楽しかった。最後までお疲れ様でした。

シリーズ感想

僕と彼女のゲーム戦争 ゲーマーたちの日常3   

僕と彼女のゲーム戦争 ゲーマーたちの日常 (電撃文庫)

【僕と彼女のゲーム戦争 ゲーマーたちの日常】 師走トオル/八宝備仁 電撃文庫

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私立伊豆野宮学園には、現代遊戯部という名の部活動が存在する。表向きは現代の遊びを研究するための部活だが、その実態はゲームで真剣勝負するための部活だった。あるときは部員同士で、またあるときは他校のゲーム部と、彼らは日々熱い対戦を繰り広げる。ゲームメーカー公認!「電撃文庫MAGAZINE」に掲載された短編に、書き下ろしの『グラディエーター』短編を加えた、計5つのエピソードで描く特別編、ここに開幕!
あ、これ短篇集だったのか。むしろいつもより読みやすいくらいで、サクサクとテンポよく進んでいたのでここであらすじを再確認するまで短篇集を読んだという意識がなかったですよ。
さて、今回のお題はPCゲームの「シヴィライゼーション4 ビヨンド・ザ・ソード」。
ニンテンドーDSの「風来のシレン 5.フォーチュンタワーと運命のダイス」
PS3/Xbox360の「アーマード・コア ヴァーディクトデイ」
PCオンラインゲームの「機動戦士ガンダムオンライン」
PSPの「グラディエータービギンズ」。
という五本のゲームから。今回のは、ゲーム全然やってない自分でもタイトルに覚えがある名作ばかりなんですが、名作なだけにやっぱり面白そうなんだよなあ。「シヴィライゼーション」は前巻の大会でも採用されてたんだっけか。今回は身内での対戦プレイとなってますけれど、こういうシミュレーションゲームの対人対戦ってCPU戦とはまったく違う予想もできない展開がどんどん起こるので、やってみたいんですけれどこれほど長時間腰据えて一緒にゲームするとか難しいんですよねえ。
風来のシレンなんかも、不思議のダンジョン系のゲームということで、やり込み型の一人用という思い込みがあったのですけれど、こんなふうに対人プレイを楽しむことも出来るのか。いや、この現代遊戯部って、単にダラダラとゲームするだけの部活じゃなくて、シャキシャキと意欲的にゲームを、それも色んなゲームを楽しもうという意識が感じられて、ほんと楽しそうなんですよね。テレビゲームってどうしても一人でやるものになってしまいがちなんですけれど、他の人と一緒になってワイワイ楽しく遊ぶためのツールとしてもこんなにおもしろいんだよ、というのがこの作品からは伝わってきます。
三本目のアーマード・コアなんてその最たるもので、オンラインを使って他校のゲーム部とチーム戦を行うんですが、チーム内でそれぞれ特色の違う機体を運用し、作戦を立て、お互い声をかけあってキャッキャと騒ぎながら対戦している姿の楽しそうなこと。
本作の挿絵って、笑っちゃうんですけれどどのイラストもコントローラー握って椅子に座ってテレビ画面に食い入るように向かってるものばかりなんですけど、まさにピッタリはまってるイラストなんですよねえ、これが。
しかし、杉鹿は絶対パンツ見せてるな、これ。

これまでのゲームはコンシューマだけに、買わないとプレイできないですからね、どれだけ面白そうでも手が出なかったのですけれど、「機動戦士ガンダムオンライン」については何しろネットゲームですし、無料ですし、やろうと思えばすぐに出来てしまうという悪魔の種。ついに最終兵器出してきたかw
百人対戦とか、ゲーム描写の盛り上がりみてるとほんとに面白そうなんだよなあ。時間ないので、グッと堪えましたが。艦これで目一杯です、目いっぱいです!
短篇集だと、わりと他校の駿河坂高校に毎回出番があるので、実は本編よりも存在感があったような。ってか、一条部長はキャラ立ってるなあ(笑

このシリーズは読む度に飢餓感に見舞われるので、ある意味キツい(苦笑

シリーズ感想

僕と彼女のゲーム戦争 63   

僕と彼女のゲーム戦争 (6) (電撃文庫)

【僕と彼女のゲーム戦争 6】 師走トオル/八宝備仁 電撃文庫

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1泊2日のゲーム合宿である「学校対抗戦」に参加した現代遊戯部の面々。岸嶺以外はみんな女子という状況で、初日の個人戦の日程を終了する。その夜、岸嶺は持っていた写真を巡って、天道とぎくしゃくしてしまう。そして合宿2日目。チーム戦でゲームをプレイをする中、天道は昨夜のことが気になりゲームプレイに精彩を欠いてしまう。いつもと様子の違う天道を気に掛ける杉鹿は、ゲーム中にチャットを用いて天道に話し掛け、状況を打開しようとするのだが…。今回はチームワークが鍵になる団体戦。実在ゲームで熱いバトルが展開されるぞ!
あれ? 今回は表紙でゲームのキャラクターのコスプレするのは無しなのか、と残念に思ったのだけれど、今回プレイするゲームだとコスプレするようなキャラはいないのか。特殊部隊とか暗殺者とかでも構わないじゃないか、とも思うんだけれど見た目暗くなるからかなあ。シヴィライゼーションは、そもそもキャラ居ないし。
てっか、シヴィライゼーションって対戦できるんですね!! 知らんかった。こういうのって一人でやるゲームなんだと思ってた。でも、よく考えるとゲームタイトルは有名で知っていますけれど、どういうゲームかって全然知らなかったんですよ。こんなんだったんかー。いや、ゲーム画面を見ているわけじゃないので「こんなの」と理解したわけじゃないのですけれど、何となくわかりましたから。一応、シミュレーションゲームの経験があったら何となくプレイしている内容はわかるんですけど、こういうゲームってAI相手が殆どだから、対人プレイってまた新鮮なんだろうなあ。その意味では岸嶺の多方面外交は面白いアプローチだったなあ。友達同士でやったら確実に喧嘩になりそうな手段ですけれど、チーム戦となると見事な撹乱になってましたもんね。トランス状態じゃなく素の状態で咄嗟にああいう真似が出来るのは大したものだと思う。
しかし、長らくコンシューマ・ゲームから遠ざかってると、もはや現在のゲームってもうどうやってプレイするのかよくわからん(苦笑
PS4が出ようという今ですけれど、未だにPS3も触った事もないもんなあ。そもそも、FPSとかTPSってやったことないもん。あ……【ゴールデンアイ007】ならやったことあるぞ。任天堂64のw
さて、部内の人間関係の方だけれど、天道部長って恋愛方面の認識がピュアすぎて、何この古生物w そもそも、男性という異性というものに対する認識が思春期以前のレベルだったのか。あまりに純粋無垢すぎて、岸嶺が見せた男性として当然の性欲に対して、嫌悪すら抱くことなくただただ戸惑うばかり。持っている知識から、そういうものは不埒で不潔だ、と考えるものの、実感が伴わないので右往左往して動揺してたんですなあ。
ところが、杉鹿が男が女性に対して情欲を抱くのは当然のことであり、女性側はそれは自分の魅力が引き起こしたものとして誇るべきである、という考え方もあるのだと新しい価値観を教えてしまったものだから、天道部長の中でなにやらパラダイムシフトが起きてますよ、これ?
この人、初すぎてなんか極端から極端に走りそうで……面白い。杉鹿も完全に岸嶺に気があるし、その自覚もあるんだからもっと小狡く立ち回ればいいのに、変なところで正々堂々とした振る舞いに徹するなあ。
しかし、これまでラブコメ方面では完全に空気だった天道部長が、これで一番の危険物に変身してしまったようで、そっち方面でも動きが出てくるんだろうか。案外、他校の生徒とはフラグが立ってないので、辛うじて白滝くらいが岸嶺と接触があるくらいだし、このままだと同じ学校内で回すことになると思うけれど。まあ、ゲームをプレイすることが主軸の作品なので、あんまりラブコメの方に枠を割けないのだから、手を広げないのは正解だと思うけど。

師走トオル作品感想

僕と彼女のゲーム戦争 5 3   

僕と彼女のゲーム戦争 (5) (電撃文庫)

【僕と彼女のゲーム戦争 5】 師走トオル/八宝備仁 電撃文庫

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伊豆野宮学園に、珍しいお客がやってきた。甲斐ヶ原女学園の祇方院つかさ。関東ゲーム部ネットワークのメンバーである彼女は、天道しのぶに「学校対抗戦」への参加を呼びかけにきたのだった。ゲームでの勝負が大好きな天道は、二つ返事で快諾し、現代遊戯部は1泊2日の学校対抗戦へ参加することに。だが、ある問題が発生!伊豆野宮学園以外の参加校7校は、すべて女子高。ということは…男は岸嶺ひとり!?果たして無事に一晩過ごせるのか、岸嶺?
四巻からはじまったこの表紙でゲームのキャラクターのコスプレをしていくという企画はやっぱり面白いなあ。八宝備仁さんのイラスト、というのも大きな武器になっているのではないかと。しかし、まさかここで東方が来るとは。確かに有名だけど、有名だけれど。寡聞にして、対戦が出来るのがあるとは知らなかった。花映塚って、そうだったんだ、へぇ……。
甲斐ヶ原女学園の部長がちょっと性格がエキセントリックすぎるわりに、あんまり深く絡んでこないので何じゃこの娘? と思って見てたんですが、花映塚の対戦であるキャラを選んだのを見てやっとこ遅ればせながら理解しました。こいつ、まんまだったのね。それなら、どうせなら相方の副部長の祇方院つかさも何かのキャラ当てはめればよかったのに、と思わないでもないですけれど、この娘はこの娘でかなり小細工して自滅する噛ませキャラがハマっているので、これはこれで構わないのか。志が大きいのはいいのだけれど、その実現の手段とかリスク回避の手段がやたらとせせこましいのは苦笑してしまうところです。器が小さいというか、人間が小さいというか。

と、改めて今回プレイするゲームですが、表紙で全面にコスプレが出ている東方Projectに加えて、有名な落ち物ゲームである「ぷよぷよ」と、国民的ゴルフゲーム【みんなのゴルフ】が該当作品。ここらへんはみんな有名ゲームだけあって、PS2でゲーム歴がほぼ終わってしまっている自分もぷよぷよとみんゴルはさすがにヤッたことがあります。旧いバージョンだけですけどね。しかも、ちゃんと攻略できたかというとなかなか……。
「ぷよぷよ」については、最近ニコニコ動画でアイドルマスターのノベル動画【ぷよm@s】シリーズで初代ぷよぷよの極めプレイを堪能してきただけに、逆にヘルファイア! とか究極連鎖法! とかデスタワー! とか戦法名が出ない方に違和感を感じてしまう始末。いかん、かなり毒されてるw
そして私自身は、とても意図して連鎖とか組めん人でした。タイム! タイム!
みんゴルについては、私の場合まず間違いなく途中で集中力が切れて、大叩きしてしまうのが常だったので、こういう我慢強いプレイには素直に感心してしまいます。
さらに東方に限らずシューティングに関しては俯瞰視も出来ませんし、スティックの細かい動かし方も苦手なので回避とか全然出来んのですよね。こういう華麗に神回避、とか出来る人は尊敬します。

とまあゲームに熱中しているのはいいのですが、相手が全員女の子というのはどんな秘密の花園ですかw もっとも伊豆野宮学園自体が元女子高で男子生徒がごく少数というアウェイ同然なので、岸嶺くんとしてはそんなに変わらないのかもしれませんが。むしろ、気心の知れた部活の仲間に、親しくなった他校のゲーム仲間に、と環境的には自分の学校にいるよりも過ごしやすい気がしないでもない。唯一の男だからと隔離されるのかと思ったら、別に女子が向こうから遊びに来る分にはお咎め無し、というのなら何も支障はありませんしね。
注目スべきは、ここまでメインヒロインにも関わらず岸嶺に対して異性としての関心が全くなく、杉鹿と宮美が熾烈な鞘当てを繰り広げている中、ヒロインとしての存在感が限りなく薄くなっていたしのぶが、ようやく恋愛という要素に直面する機会が訪れたことでしょう。一端動き出すと、未だ鎌首をもたげた極々初期段階にも関わらず、凄まじい存在感を垣間見せたのはさすがメインヒロインというべきか。むしろ、これだけ威力を秘めていたからこそ、今までストーリー構成的に動向を抑えこまれていたのかもしれない。下手をすると、蹂躙戦になりかねない危険性すらありそうだからなあ。せっかくの杉鹿と宮美が一瞬にして粉々に砕かれてしまっては、そりゃたまんないですしね。

さあ、大会も終わったー……と終了モードになってたんですが、しまったまだ個人戦終わったところだったか。岸嶺は個人戦よりもチーム戦の方がやりがいがある、みたいなことを言っていましたけれど、自分はチーム戦の方が違和感あるよなあ、と思ってしまうのはぼっちプレイヤーだったからですか、そうですか、すみません。
まあ、友達集まってみんなでゲームやってても、大概自分以外はみんな敵だぜ、というやり方だったしなあw

師走トオル作品感想

僕と彼女のゲーム戦争 43   

僕と彼女のゲーム戦争4 (電撃文庫)

【僕と彼女のゲーム戦争 4】 師走トオル/八宝備仁 電撃文庫

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 前回の雪辱を晴らそうと、ライバルの駿河坂学園子遊戯研究部から挑戦状が届く。部長・天道をはじめとした現代遊戯部の面々は、その挑戦を喜んで受け、決戦へ向けて動き出す。岸嶺も猛特訓を始めるのだが、思うように上達しないことに不安を覚え、ある決心をする。それは、強者どもが集まるというゲームセンターでの武者修行なのだが……。
 ますますヒートアップするゲーム戦争。今回登場する実名ゲームは、誰もが知る、あの有名格闘ゲーム。リアルなゲームプレイシーンに、血沸き、肉躍ること間違いなしっ! 乞う、ご期待!!
今回のお題はあの超有名格闘ゲーム、ストリートファイター供でも、これだけは先に言わしてけれ。なんで、さくらなんだよ! そこは春麗でしょうが!! ストツーのメインヒロインっつーたら、誰が何と言おうと春麗。これは絶対譲れません。
斯く言う私は、もろにスーファミのスト鏡ぢ紂やりましたよ、そりゃもうこればっかりやってましたよ。結局、満足に昇竜拳も出せない程度のプレイヤーでしたけどね!! 何度やっても、成功率がせいぜい五割くらいでしたさ。まああれですね、コンシューマ専門でしたし、ゲームパッドでしかやりませんでしたから、うん。もともと、格ゲーの類はどうしても苦手な部類で、まず技のコマンドを覚えられず、覚えたら覚えたでそれしか使えず戦術も何もあったもんじゃなく、気が付けばガチャガチャと無理やりボタンを押しまくっている始末。
ちゃんと作戦戦術組み立てて、あるいは相手の攻撃に対応して反応する、というのが出来ない人だったんですよねえ。うん、ぶっちゃけ下手でした。ノーマルモードでようやく全クリア出来た程度でしたしねえ。ハードモード以上なんて絶対無理でした。ベガにボコボコですよ、何あいつの攻撃、こっち何も出来ないんですが! というトラウマが二十年近く経った今もなお明瞭に焼き付いております。多分、今やっても同じ事の繰り返しだな、うんw
ベガはいかんにょ、ベガは。あれで、自分が操ったら全然駄目なんですよねー。プレイしてて楽しいといえば、むしろバルログの方でした。
と、俄に自分のストツー談義となってしまいましたが、私がプレイしたのはせいぜいキャミーとかサクラが出てきたところくらいまで。それも、ちょっと友人の家で何度かプレイしただけ、くらいでしたね。まあキャミーくらいはわかりますよ、なんとか。
でも、流石にスーパーとかハイパーとかになるとさっぱりです。作中の新要素の説明にも、へー、ほー、と驚くばかり。色々と複雑になってたんだなあ、と。まあ、あれくらいの複雑化は格闘ゲーム全般から見るとさほどのことでもないのかもしれませんが。

と、肝心の話の内容ですけれど、なんかもう殆どストツー談義ですよ? 人間関係の進展とか変化とかまったくありませんよ? それはそれで潔いくらいなんですが、小説としてどうなんだ、と思わないでも無いところです。一応、初心者でしかない主人公が、分をわきまえてなお熟練者に勝ちたいと欲し、努力を重ね鍛錬を重ねて、瀬戸際の勝負のさなかで勝利を勝ち取る、という実に王道な路線なのかもしれませんけれど、あんまりキャラの掘り下げしていないものだから、カタルシスという面ではいささか弱かったかなあ。
プロゲーマーのお仕事に、ゲームの家庭教師なる仕事があるのは知りませんでした。普通、そんなんお金払って頼まんもんな。どういう層に利用されてるんだろうか、結構謎である。それに、プロゲーマーに美少女はそうそういないでしょうしねえw

1巻 3巻感想

僕と彼女のゲーム戦争 33   

僕と彼女のゲーム戦争3 (電撃文庫)

【僕と彼女のゲーム戦争 3】 師走トオル/八宝備仁 電撃文庫

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 杉鹿まどかの加入で、ようやく四人のメンバーを揃えることができた、現代遊戯部。ついに夢への第一歩を踏み出した彼らが向かったのは、ジャパン・ゲーム・バトル・チャンピオンシップ──通称JGBCのチーム戦が開催されている会場。
 チーム戦ならではの難しさに直面しながらも奮戦する現代遊戯部の面々! そして岸嶺は試合会場で、意外な少女と運命の出会いをするのだった……!?
 電撃マオウ7月号からコミック連載もスタートする、いま注目のシリーズ。第三巻となる今回も、あの人気ゲームが実名で登場するぞ! 乞う、ご期待!!
へぇ、今時のエースコンバット、というか最新作のエースコンバットアサルトホライゾンって、そんなシステムになってるんだ。ヘリを操縦できるというのに一番驚いた。一応このシリーズはZEROまではやったのでイメージが湧きやすかった。でも、プレイしたのは3からですから、第一作とか全然知らないんですよね。先生が1の経験者、というかそれしかやっていないというのにはびっくり。逆にこれ、1しかヤッてない人の方が珍しいんじゃないだろうか。ってか、何歳だよ先生、とか思って調べたら「1」って1995年発売なんだ。わりと最近なんですね。ってかPSだったんだ。いやいや、1995年って言うともう17年も前になるんだ。最近じゃないですよね、すみません。自分の中では1990年代は最近なんだよw 実質一番ゲームしてた時代だしなあ。
ともあれ、クライマックスでのプレイがエースコンバットだったのは嬉しいんだけれど、肝心の使用機を戦闘機・攻撃機・マルチロール機という区分でしか表現してくれなかったのには少々がっかりさせられた。そこはちゃんとイーグルとかラプターとか、それぞれ使ってる機体を言ってくれないとせっかくの空戦シーンだってイメージ膨らまないじゃないですか。せっかくライバルチームを登場させたんですから、フランカーとラプターでガチンコ対決させてみたり、「なにっ!? ファントム兇濃笋離潺蕁璽献紊鰺遒箸垢任垢辰董?」という燃えるシチュエーションも出来たでしょうにw

ともあれ、読んでてついつい自分もゲームをやりたくなる、というゲーム業界の回し者か、という見せ方は健在。コントローラー、長らく握ってないもんなあ。無心にガチャガチャとゲームやりたくなる瞬間というのは確かにあるんですよ。まあ今さらなんですが。
部活でゲームできるとか、羨ましいよなあ、うん。ただ、遊びだなんだと反対される前に、やっぱり毎日みんなでワイワイやりながらゲームするのは大変そうだ。ゲーム好きなほど、自分のやりたいゲームを思う存分出来ない、という状況は徐々にでもストレス溜まってくるでしょうし。

さて、第一巻で存在を匂わせいていた幼馴染の少女が、この度偶然の再会によってあっさり遊戯部に参加と相成りました。幼馴染とはいえ、幼稚園以来の再会なのに、随分簡単に仲良くなったなあ。というか、この決してアグレッシブではない主人公が、わりと積極的に速攻で宮美を部活に誘ったのには驚いた。この主人公、おとなしそうに見えて決して引っ込み思案ではないんだよなあ。
しかし、繰り返しになりますけれど、幼稚園以来の再会にも関わらず、宮美の好感度が最初から殆どマックスというのは、色々な意味でチョロすぎるw いつのまにかまどかも岸嶺にご執心だし、ある意味男に免疫なさすぎるぞ、二人共。結果として、ほぼ初対面から岸嶺を取り合って火花を散らすことに。ゲームで決着つけなさいよ、あんたたち。無駄に乳もでかいんだし(無関係です
ってか、杉鹿、あれだけ巨乳なのに小学生と間違えられるとかありえんだろうw むしろ、胸がでかすぎて詰め物してるのか、と疑うくらい。デカすぎ。幾らなんでもデカすぎw こうしてみると宮美も相当なんだけれど、何しろまどかはちびっ子だからなあ、余計に大きく見える。
ところで、まどかと宮美が火花を散らす一方で、肝心の天道部長がまったく目立ってないんですが、おいおい。この人は、メインヒロインのはずなんだけれどゲームに夢中で異性としての岸嶺には全く関心がないっぽいので、本当に全然絡まなくなってしまった。いいのか? キャラも、新加入の宮美が、幼馴染のメガネっ子な上に、こっそりアイドル声優という声優オタクの先生に食われるために現れたようなバックグラウンドで、さらに何気に重度のセガマニアの気配もあるという、微妙に濃いキャラだもんだから、まどかと二人で完全に場を持ってっちゃてるし。このセガマニアという設定は後々影響してくるんだろうか。確か、第一巻で誰かセガdisってたような記憶があるんだがw

1巻感想

僕と彼女のゲーム戦争4   

僕と彼女のゲーム戦争 (電撃文庫)

【僕と彼女のゲーム戦争】 師走トオル/八宝備仁 電撃文庫

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平凡な日々が一転、刺激的なゲーム人生に!
人気ゲームが体感できる熱い青春ストーリー

 数年前まで女子校だった高校に転入した少年、岸嶺健吾。周囲が女子ばかりというハーレム環境にもかかわらず、人づきあいの苦手な彼は、静かに暮らしていた。しかし、強引に現代遊戯部に参加させられたことで、彼の高校生活は波乱万丈なものへと変わっていく……。
 岸嶺が入部した現代遊戯部は、ひらたく言えば、ゲーム部。美人生徒会長や変態教師という心強い仲間に支えられ、彼は思わぬ才能を発揮し、刺激的なゲーマー人生を体験することになる!
 人気ゲームが実名で登場。その躍動感あふれるリアルなプレイシーンは必見!!
書を捨てよ町へ出よう、ならぬ書を捨てゲームをしよう、というお話。家庭用ゲーム機履歴がPS2で止まっている私にとっては、ギアーズ・オブ・ウォーとかX箱360やPS3のゲームについては主人公と同じくらい未知の領域なだけに、彼のゲームについての新鮮な驚きと快感についついシンクロしてしまった。この歳になってめっきりゲームをする機会が減ってしまったけれど、決してゲームを嫌いになったわけじゃないんですよね。単純に限りある時間に費やすリソースの優先順位の問題であって、一日が48時間くらいあったら私だってゲームに没頭できるのに。あー、この主人公がゲームにハマっていく感覚に共感を覚えるとともに、羨ましくて仕方ない。読んでて素直に、ああっ、このゲームやってみたいな、と思わされるあたり見事に作者の思惑通りに釣られている気がする。
ちなみに、私はバリバリのスペランカー世代である。リアルタイム・ファミコン世代だぜ?
「ただの新入生に興味はない。この中にファミコン版スペランカーをクリアできる人がいたら、放課後視聴覚準備室まで来るがいい。以上だ」
はい!!
さすがに二週目とかまでクリアする根気はなかったが、現役ファミコン世代にとってはスペランカークリア程度は嗜みなのですよ♪ 魔界村はどうしても無理だったがw
今考えると小中学生の頃のゲームに対する情熱、集中力は常軌を逸していたよなあ。よくまああれだけアホみたいに繊細なボタン制御を長時間にわたって維持できていたものである。しかも、ファミコンの頃のソフトってゲームオーバーになったら一面から、というのがザラでしたし。普通は嫌になる、それを何度も何度も繰り返してクリアしていくのだから大したものである。あの頃の情熱と集中力が大人になった今もあったら、それこそ何でもできそうな気がするよ。

然して、この主人公はゲーマーとして最大の資質とも言える集中力、という得難いものを持ち合わせている。それは本読みの没頭から生まれた特質なのだけれど、その集中力を武器たらしめているのは、彼のゲームというコンテンツへの好奇心なのだろう。初心者ゆえにこそ、新鮮にゲームがもたらしてくれる刺激を十全に受け取り、その面白さを純粋に受け止める。ゲームにすべてを捧げたゲーム廃人とはまた別の意味で、今の彼はまっさらであるがゆえにゲームという娯楽の楽しさを最大限味わっている最中なのだ。まったく、羨ましい話である。
今のところ、まだ物語は彼がゲームという運命と出会った発端部分であり、彼とゲームを結びつけてくれた生徒会長の天童しのぶとの交流もまだはじまったばかりですし、同じ部員となるはずの少女とは顔合わせすら出来ていない。どころか、幼少時に彼が本を通じて仲良くなった幼馴染など、まだ登場すらしていない。まだまだ話ははじまったばかりで、幾つもの伏線が仕込まれている状態。これって結構長丁場の話になりそうな感じだなあ。
てっきり、登場ヒロインの誰かが件の幼馴染なのかと伺っていたのだが、明らかに名前が違うのを見るとやはりまだ登場していない、と見るべきなのかなあ。まだ名前の出ていないモブキャラで怪しい子は居たが。
あと、ドリキャスとサターンをディスるんじゃありませんっ。セガっこがキレるぞw

しかし、少しだけ気になったのは主人公の本好き度だなあ。読書好きではあるんだろうけど、読書狂(ビブリオマニア)からは程遠いよね。もし本当に本に狂ってるなら、置き場所があろうとなかろうと本は買います。最悪、寝れるだけのスペースさえあれば良、という心構えで、という程度ならまだ甘いくらいかもしれない。部屋が本で埋め尽くされたくらいで本を買うのをガマンできる、なんてあり得ないよ、うん。
それで我慢出来るのなら、私の部屋はこんな有様になってませんよ、うん。
 

1月27日

丘野塔也/浅見百合子
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奏ヨシキ/徳川レモン
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浦上ユウ
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猫夜叉/亀小屋サト
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坂木持丸/三千社 ヒロ
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笹塔五郎/湊 良弘
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あらた伊里/三月みどり
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〇線(まるせん)
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野間与太郎/四葉夕ト
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金子こがね/としぞう
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ひそな/三木なずな
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たくま朋正/伊藤暖彦
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1月26日

kanco/坂石遊作
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近藤和久
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川喜田ミツオ/木の芽
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内田健/鈴羅木かりん
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鈴見敦/八又ナガト
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池上竜矢/ナンキダイ
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鎌池和馬/乃木康仁
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竹宮ゆゆこ/絶叫
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Quro
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こかむも
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1月25日

十利ハレ
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北条新九郎
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鴨山兄助
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甘木智彬
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遠藤 遼
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ネコクロ
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藤木わしろ
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林 星悟
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岩波 零
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総夜ムカイ/みきとP
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鵜飼有志
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細音 啓
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二語十
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冬月光輝
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嵐山 紙切
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出井 啓
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モノクロ ウサギ
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氷純
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櫻井 みこと
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岡田 遥
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こがらし 輪音
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綾束 乙
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蒼和伸/篠崎冬馬
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錆狗村昌/不手折家
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黒杞よるの/雨川水海
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森みさき/白米良
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RoGa/白米良
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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七六/鬼影スパナ
(ガルドコミックス)
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糸町秋音/鬼ノ城ミヤ
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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大森藤ノ/矢樹貴
(ガンガンコミックスJOKER)
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大森藤ノ/矢樹貴
(ガンガンコミックスJOKER)
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大森藤ノ/桃山ひなせ
(ガンガンコミックスUP!)
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めいびい
(ビッグガンガンコミックス)
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タナカトモ/諸星サロ
(ビッグガンガンコミックス)
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咲竹ちひろ
(ビッグガンガンコミックス)
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地主
(ビッグガンガンコミックス)
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地主
(ビッグガンガンコミックス)
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小林湖底/りいちゅ
(ビッグガンガンコミックス)
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ルーカスフィルム/大沢祐輔
(ビッグガンガンコミックス)
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ルーカスフィルム/白浜鴎/春壱/大沢祐輔/左藤圭右
(ビッグガンガンコミックス)
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大森藤ノ/矢町大成
(ヤングガンガンコミックス)
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萱島雄太
(ヤングガンガンコミックス)
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1月24日

林 譲治
(ハヤカワ文庫JA)
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宮澤 伊織
(ハヤカワ文庫JA)
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竹村優希
(角川文庫)
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谷尾 銀
(角川文庫)
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小野 不由美
(角川文庫)
Amazon


小田 菜摘
(角川文庫)
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1月23日

丹念に発酵
(MFC)
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ムナカタ
(MFC)
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石見翔子/理不尽な孫の手
(MFC)
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牧瀬初雲
(MFC)
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川上真樹/富士伸太
(MFC)
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柚ノ木ヒヨト/やまだのぼる
(MFC)
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楠本弘樹/Y.A
(MFC)
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村市/千月さかき
(MFC)
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高野聖/高山理図
(MFC)
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fujy/合田拍子
(MFコミックス アライブシリーズ)
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fujy/合田拍子
(MFコミックス アライブシリーズ)
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La−na/佐島勤
(MFコミックス アライブシリーズ)
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神楽武志/両角潤香
(MFコミックス アライブシリーズ)
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花鶏ハルノ/相川有
(MFコミックス アライブシリーズ)
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久真やすひさ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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吉岡公威
(アフタヌーンKC)
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椎名うみ
(アフタヌーンKC)
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華鳥ジロー
(イブニングKC)
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天樹征丸/さとうふみや
(イブニングKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニング KC)
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山田芳裕
(モーニング KC)
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須賀達郎
(モーニング KC)
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小林靖子/ののやまさき
(モーニング KC)
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1月21日

大森藤ノ
(GA文庫)
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大森藤ノ
(GA文庫)
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1月20日

竹町
(富士見ファンタジア文庫)
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鴉 ぴえろ
(富士見ファンタジア文庫)
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藍藤 唯
(富士見ファンタジア文庫)
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鈴木 竜一
(富士見ファンタジア文庫)
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朝依 しると
(富士見ファンタジア文庫)
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陸 そうと
(富士見ファンタジア文庫)
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ラマンおいどん
(富士見ファンタジア文庫)
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七斗 七
(富士見ファンタジア文庫)Amazon Kindle B☆W


じゃがバター
(TOブックス)
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結城忍
(TOブックス)
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ミコタにう
(TOブックス)
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華宮ルキ
(TOブックス)
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阿井りいあ
(TOブックス)
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アマラ
(宝島社)
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藤近小梅
(ガンガンコミックスJOKER)
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1月19日

赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
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小瀬木麻美/宮田ダム
(ヤングジャンプコミックス)
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森高夕次/末広光
(ヤングジャンプコミックス)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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松原利光
(ヤングジャンプコミックス)
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叶田キズ/西島黎
(ヤングジャンプコミックス)
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あずまたま
(ヤングジャンプコミックス)
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オニグンソウ
(ヤングジャンプコミックス)
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胡原おみ
(ヤングジャンプコミックス)
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田中芳樹/藤崎竜
(ヤングジャンプコミックス)
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すかいふぁーむ/高幡隆盛
(ヤングジャンプコミックス)
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うの花みゆき
(ヤンマガKCスペシャル)
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鳴見なる
(ヤンマガKCスペシャル)
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武田すん
(ヤンマガKCスペシャル)
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御池慧/桂あいり
(ヤンマガKCスペシャル)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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甜米らくれ
(ヤンマガKCスペシャル)
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戸崎映
(ヤンマガKCスペシャル)
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屋久ユウキ/吉田ばな
(サンデーGXコミックス)
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ヨゲンメ
(サンデーGXコミックス)
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マチバリ/南々瀬
(裏少年サンデーコミックス)
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マチバリ/幸路
(裏少年サンデーコミックス)
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彩戸ゆめ
(HJノベルス)
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鳴沢明人
(HJノベルス)
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はぐれメタボ
(HJノベルス)
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明鏡シスイ
(HJノベルス)
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健康
(HJノベルス)
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EDA
(HJノベルス)
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湯水 快
(HJノベルス)
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1月18日

吉野 憂
(ガガガ文庫)
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浅井ラボ
(ガガガ文庫)
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澱介エイド
(ガガガ文庫)
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赤城大空
(ガガガ文庫)
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ハマカズシ
(ガガガ文庫)
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【透明だった最後の日々へ】 岩倉 文也(星海社 e-FICTIONS) Amazon Kindle B☆W


松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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壱原ちぐさ
(少年サンデーコミックス)
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勝郎
(少年サンデーコミックス)
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舟本絵理歌
(少年サンデーコミックス)
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藤田三司
(少年サンデーコミックス)
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由田果
(少年サンデーコミックス)
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満田拓也
(少年サンデーコミックス)
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高橋留美子
(少年サンデーコミックス)
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久家健史郎/埴輪星人
(FWコミックス)
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1月17日

野 まど
(講談社タイガ)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(講談社キャラクターズA)
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nonco
(KCデラックス)
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平本アキラ
(KCデラックス)
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井上智徳
(KCデラックス)
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九駄礁太
(シリウスKC)
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熊谷純/綾杉つばき
(シリウスKC)
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丹月正光
(講談社コミックス)
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柏木香乃
(講談社コミックス)
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久世蘭
(講談社コミックス)
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ひととせひるね
(月刊少年マガジンコミックス)
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1月16日

ナフセ
(電撃の新文芸)
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おとら
(電撃の新文芸)
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狭山ひびき
(電撃の新文芸)
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土日月
(電撃の新文芸)
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三上康明
(アース・スターノベル)
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三田 白兎
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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九頭七尾
(アース・スターノベル)
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深山靖宙/小早川真寛
(フロース コミック)
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ゆづきち/三沢ケイ
(フロース コミック)
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言寺あまね/増田みりん
(フロース コミック)
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冬芽沙也/桜井ゆきな
(フロース コミック)
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芦垣丁
(YKコミックス)
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高津マコト
(YKコミックス)
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1月14日

持崎湯葉
(GA文庫)
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倉田和算
(GA文庫)
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あずみ朔也
(GA文庫)
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神田暁一郎
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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小林湖底
(GA文庫)
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虎戸リア
(GAノベル)
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森田季節
(GAノベル)
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道草家守
(富士見L文庫)
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唐澤 和希
(富士見L文庫)
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崎浦 和希
(富士見L文庫)
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藤宮 彩貴
(富士見L文庫)
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布袋三郎
(サーガフォレスト)
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カヤ
(サーガフォレスト)
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音速炒飯
(サーガフォレスト)
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池中織奈
(サーガフォレスト)
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飯田せりこ/古流望
(コロナ・コミックス)
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ちわ小太郎/わんた
(コロナ・コミックス)
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もとむらえり/イスラーフィール
(コロナ・コミックス)
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椋本夏夜/北川ニキタ
(コロナ・コミックス)
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1月13日

内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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身ノ丈あまる/神埼黒音
(モンスターコミックス)
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1月12日

中道裕大/泥川恵
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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こじまたけし
(サンデーうぇぶり)
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オジロマコト
(ビッグコミックス)
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若木民喜
(ビッグコミックス)
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ぬじま
(ビッグコミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックス)
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道草家守/高松翼
(ガンガンコミックスONLINE)
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蒼乃白兎/丸智之
(ガンガンコミックスONLINE)
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遠田マリモ/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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影崎由那/川獺右端
(アース・スター コミックス)
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鉄田猿児/ハム男
(アース・スター コミックス)
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えきあ
(アクションコミックス)
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玖珂ツニヤ/冷涼富貴
(アクションコミックス)
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匡乃下キヨマサ
(アクションコミックス)
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カザマアヤミ/クール教信者
(アクションコミックス)
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葛西尚
(メテオCOMICS)
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ポロロッカ
(メテオCOMICS)
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蒼山サグ/きんつば
(まんがタイムKRコミックス)
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1月11日

Noise
(イブニングKC)
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近藤信輔
(モーニング KC)
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裏谷なぎ/岸谷轟
(モーニング KC)
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1月10日

原純
(カドカワBOOKS)
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可換 環
(カドカワBOOKS)
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神山 りお
(カドカワBOOKS)
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リュート
(カドカワBOOKS)
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明。
(カドカワBOOKS)
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夕蜜柑
(カドカワBOOKS)
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夕蜜柑
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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MIZUNA
(TOブックス)
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こまるん
(TOブックス)
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馬路まんじ
(DREノベルス)
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榛名丼
(DREノベルス)
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古宮九時/越水ナオキ
(電撃コミックスNEXT)
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馬場翁/グラタン鳥
(角川コミックス・エース)
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ユズリハ/陸奥こはる
(角川コミックス・エース)
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小西幹久
(BLADEコミックス)
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山高守人/Vivy Score
(BLADEコミックス)
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横山コウヂ/伊達康
(BLADEコミックス)
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横山コウヂ/伊達康
(BLADEコミックス)
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1月9日

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1月7日

暁 佳奈
(電撃文庫)
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二月 公
(電撃文庫)
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西 条陽
(電撃文庫)
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香坂マト
(電撃文庫)
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七菜なな
(電撃文庫)
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支倉凍砂
(電撃文庫)
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秋(電撃文庫)
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七菜なな
(電撃文庫)
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古宮九時
(電撃文庫)
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蘇之一行
(電撃文庫)
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溝口ぜらちん/久慈マサムネ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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剣康之/内藤騎之介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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堺しょうきち/白井ムク
(ドラゴンコミックスエイジ)
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zunta/はらわたさいぞう
(ドラゴンコミックスエイジ)
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千種みのり
(ドラゴンコミックスエイジ)
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ケンノジ/松浦はこ
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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quiet/ムロコウイチ
(ガンガンコミックスUP!)
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佐保/佐崎一路
(バンブーコミックス)
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1月6日

岡本健太郎/さがら梨々
(ヤンマガKCスペシャル)
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四葉夕卜/小川亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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三上裕
(講談社コミックス)
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三香見サカ
(講談社コミックス)
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大森藤ノ/青井聖
(講談社コミックス)
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ナナシ
(講談社コミックス)
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小玉有起
(KCデラックス)
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鷲見九/モンチ02
(KCデラックス)
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佐々木宣人/御子柴奈々
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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外ノ/秋
(KCデラックス)
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シンジョウタクヤ
(KCデラックス)
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智弘カイ/カズタカ
(KCデラックス)
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春の日びより/士貴智志
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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田口ホシノ
(シリウスKC)
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千嶌オワリ/津田彷徨
(モーニング KC)
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吉田優希/Rootport
(モーニング KC)
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稲荷竜/なたがら
(ナナイロコミックス)
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1月5日

Kindle B☆W

1月4日

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藤本タツキ
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
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和月伸宏/黒碕薫
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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夜諏河樹
(ジャンプコミックス)
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橋本悠
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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権平ひつじ
(ジャンプコミックス)
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マポロ3号
(ジャンプコミックス)
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篠原健太
(ジャンプコミックス)
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松井優征
(ジャンプコミックス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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河本ほむら/羽田豊隆
(ジャンプコミックス)
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緑川ゆき
(花とゆめコミックス)
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小松田なっぱ/暁佳奈
(花とゆめコミックス)
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斉木久美子
(花とゆめコミックススペシャル)
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12月31日

三田誠/TYPE-MOON
(TYPE-MOON BOOKS)
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桜井光/TYPE-MOON
(TYPE-MOON BOOKS)
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12月30日

守雨
(アース・スター ルナ)
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榛名丼
(アース・スター ルナ)
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12月28日

雲雀湯
(角川スニーカー文庫)
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佐々木鏡石
(角川スニーカー文庫)
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坂上秋成/秋元康
(角川スニーカー文庫)
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漆原雪人
(角川スニーカー文庫)
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ケンノジ
(角川スニーカー文庫)
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たかた
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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武藤かんぬき
(HJ文庫)
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鈴木えんぺら
(HJ文庫)
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神無フム
(HJ文庫)
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藤木わしろ
(HJ文庫)
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農民ヤズー
(HJ文庫)
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午前の緑茶
(HJ文庫)
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結石
(HJ文庫)
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イズシロ
(HJ文庫)
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刻一
(ドラゴンノベルス)
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パイルバンカー串山
(ドラゴンノベルス)
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狐御前
(ドラゴンノベルス)
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雉子鳥 幸太郎
(ドラゴンノベルス)
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宮之みやこ
(角川ビーンズ文庫)
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永瀬さらさ
(角川ビーンズ文庫)
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三川みり
(角川ビーンズ文庫)
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ミミ
(講談社ラノベ文庫)
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界達 かたる
(講談社ラノベ文庫)
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神鍵 裕貴
(講談社ラノベ文庫)
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御子柴 奈々
(講談社ラノベ文庫)
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三嶋与夢
(GCノベルズ)
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三嶋与夢
(GCノベルズ)
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丘野 優
(エンターブレイン)
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ひのはら
(エンターブレイン)
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内藤 騎之介
(エンターブレイン)
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山形 くじら
(エンターブレイン)
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白水 廉
(エンターブレイン)
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手島 史詞
(ファミ通文庫)
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三上 康明
(ヒーロー文庫)
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河和時久
(ヒーロー文庫)
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ヴァージニア二等兵/蝉川夏哉
(角川コミックス・エース)
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高橋脩
(角川コミックス・エース)
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日月ネコ/渡辺恒彦
(角川コミックス・エース)
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2C=がろあ/公野櫻子
(角川単行本コミックス)
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七十ななそ/コイル
(角川単行本コミックス)
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Ark Performance
(YKコミックス)
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上山道郎
(YKコミックス)
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久部緑郎/河合単
(ビッグコミックス)
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くずしろ
(ビッグコミックス)
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12月27日

ZUN/秋巻ゆう
(電撃コミックスEX)
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IプルT/epina
(電撃コミックスNEXT)
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カツヲ
(電撃コミックスNEXT)
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赤樫
(電撃コミックスNEXT)
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うかみ
(電撃コミックスNEXT)
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八川キュウ/KK
(B's-LOG COMICS)
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りんこ/寿利真
(B's-LOG COMICS)
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12月26日

むらかわみちお/西崎義展
(角川コミックス・エース)
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えーる/御宮ゆう
(角川コミックス・エース)
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たかぎ七彦
(角川コミックス・エース)
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近藤和久/矢立肇
(角川コミックス・エース)
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曽我篤士/SOW
(角川コミックス・エース)
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たけのこ星人
(角川コミックス・エース)
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三河ごーすと/奏ユミカ
(角川コミックス・エース)
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もすこんぶ/天乃聖樹
(角川コミックス・エース)
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柚アンコ/永瀬さらさ
(角川コミックス・エース)
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メイジ/ウスバー
(角川コミックス・エース)
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Ko-dai
(角川コミックス・エース)
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暁なつめ/まったくモー助
(角川コミックス・エース)
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海冬レイジ/葛木ヒヨン
(角川コミックス・エース)
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なぎと
(電撃コミックスEX)
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石坂ケンタ
(電撃コミックスNEXT)
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あさなや/yocco
(電撃コミックスNEXT)
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ヤマモトタケシ/ももずみ 純
(電撃コミックスNEXT)
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港川一臣/美紅
(電撃コミックスNEXT)
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小祭たまご
(電撃コミックスNEXT)
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ツカモリシュウジ/横塚司
(電撃コミックスNEXT)
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夏川そぞろ/御鷹穂積
(電撃コミックスNEXT)
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しまづ/安居院晃
(電撃コミックスNEXT)
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廣瀬アユム
(電撃コミックスNEXT)
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五十嵐正邦
(電撃コミックスNEXT)
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長月みそか/三上康明
(電撃コミックスNEXT)
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水上悟志
(YKコミックス)
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きららファンタジア製作委員会/まんがタイムきらら
(まんがタイムKRコミックス)
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わらびもちきなこ
(まんがタイムKRコミックス)
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西畑けい
(まんがタイムKRコミックス)
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はも
(まんがタイムKRコミックス)
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スーパーまさら/よしだひでゆき
(まんがタイムKRコミックス)
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小森くづゆ
(まんがタイムKRコミックス)
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キキ
(FUZコミックス)
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モリダム
(FUZコミックス)
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