得能正太郎

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乱☆恋5  婚約者は16人! ? (富士見ファンタジア文庫)

【乱☆恋 5 婚約者は16人! ?】 舞阪洸/得能正太郎 富士見ファンタジア文庫

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「16人の婚約者に会ってきてね!」…という父王の無茶振りから月日は流れに流れて、リカルド王子は全ての婚約者をコンプリートした!そして、故郷のリディア王国に仲間たちと凱旋を果たす。―長い旅の終わり。けれど、終わっていないことがひとつだけ。リカルドは第一の婚約者、セフィアに告げる。「俺は、最初にセフィアと交わした約束を守るよ。俺の力とみんなの力を合わせて、君の奪われた国を―取り戻す!」らんぶるコメディ最終幕。リカルドと彼の婚約者たちが仕掛ける“誰も見たことがない”国盗り大戦。その顛末とは!?
だわーー、打ち切りだぁ!!
婚約者は16人と銘打ちながら、実際婚約継続なったのは11人。しかも、実質物語に登場したのは前4巻までに登場したネゥラ王女までの8人だけ、という結果に。いやあ、さすがに16巻は無理だろうとは思ってたけどさ、まさか二桁に行くどころかその半分でバッサリと終わらされるとは思わなかった。肝心要の婚約者たちが全員揃う前に終わるとかw
それでも、プロローグでざっと11人と婚約継続し、いざセフィアの国を奪還だ、となるまでの経緯を巻き巻きで解説し、いざ本編に入ってみると特にそれで何も話の都合上唐突感もあまりなく自然にファイナルターンに入れてしまったあたり、これまでどれだけグダグダやってたのかが知れてしまうのでした。でも、そのグダグダさがこの作者の面白みでもあるんだよなあ。どうしても冗長になってしまいガチなだけに、バランスの取りようが難しいところなんだけれど……うーん、でも作者の作品の中では本作はわりとサクサク進んでたし、きっちりラブコメしてたし、わりあい順調に言ってた方だとは思うんですけどねえ。厳しいなあ。
ともあれ、結局メインヒロインは最初の婚約者だったセフィアが全うしてくれました。まあ、リカルドもセフィアに対しては特別扱いしてたフシもあるし、なんだかんだと相思相愛でしたからねえ。リカルドの大目標が、セフィアの国を取り戻してあげる、その為に他の婚約者たちともよしみを通じてなんとか協力を取り付けよう、という所にあった以上、話の本筋としてもセフィアが中心となってましたし。
逆に言うと、他の婚約者は結構影薄かったんだよなあ。4巻に出てきた三つ子と、三人組なんかはキャラの売り出しがこれからだっただけに、なんともはや。その中で比較的頑張ってたのが、リカルドに何の興味も持っていないセイラだったというのは笑いどころなんだろうか。ユーリも2巻登場で以降ずっと同行してたわりに影薄かったし。婚約者組ではセフィア、セイラ、エルメンが結局おいしい所を持ってったか。

というわけで、ラストはリカルドが婚約者に挨拶する旅路の過程で、影に日向に暗躍を繰り広げ、結果として婚約者たち姫君が独自に協力を買ってでた、という外交的に色々と逃げ道を用意した形で、シュールティス王国包囲網の大連合軍が発起し、これは酷い(笑)としか言いようの無い外線作戦と交渉による切り崩しで第二・第三王子率いる叛乱軍を追い込んでいくリカルド王子。
いや、これはもう見事としかいいようがないですわ。戦争の始まりから終わりまで、ほぼ完璧というグランドデザインの描き方である。相手が外交ベタだったというのもあるんだろうけれど、ここまで見事に前準備されちゃあ、始まる前から負け戦ですよ。なかなかここまで理想的な戦争、というのはお目にかかれないでしょうねえ。何気に重要なポディションに居たのが、ミノリ王女。殆どこの人とこの国で全部の兵站まかなってるあたり、侮れない仕事してるんだよなあ。残念ながらこのヒロイン、端折られてしまった人なのだけれど、本編登場してたら結構需要な扱いされてたんじゃないだろうか。ある意味、アマゾネスの人たちよりも。

さて、ラストはこちらも文句のつけようのないハッピーエンド。いや、あのオチにはちょっと笑ってしまいましたけどね。シュールティス王国の第三王女のお姉さんの逃げ足の速さが、ああいう形で活かされるとは。意表を突かれた。
とまあ、思いっきり二桁くらいの巻が端折られてそうなのに、読み終えてみると殆ど綺麗にお話が片付いてしまったのはお見事。気になるのは、失恋したアイオリッタがそれからどうしたんだろう、という所くらいか。何気に不憫だよな、この人。あれで出番終わりってw

1巻 2巻 3巻 4巻感想

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乱☆恋4  婚約者は16人!? (富士見ファンタジア文庫)

【乱☆恋 4 婚約者は16人!?】 舞阪洸/得能正太郎 富士見ファンタジア文庫

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「誰が“本物の婚約者”か当ててください!」16人の婚約者を持つリカルド王子。5番目の婚約者であるネゥラ王女には、ナゥラとノゥラという顔かたちがそっくりな二人の姉妹がいる。悪戯好きな彼女たちが仕掛けてきたのは、三人のうち誰が“本物”か当てるという難題!しかもネゥラは「間違えたら―婚約は破棄します!」とか言い出してきて…。確実に三人を見分けるためには、真っ裸にして胸の黒子を確認せねばならないっ!?ドツボにハマッたリカルドの前に、商家の令嬢だと名乗る美少女が現れる。「私であれば、きっとお役に立てるはず」…と告げる彼女の正体は?そして超弩級の危機に、王子が取った決断とは。

さすがに一巻につき登場する婚約者が一人だと何巻あっても足りないので、前回は二人纏めて登場したわけですが、今回はさらに一気に四名が登場。口絵のピンナップには全員が侍女服を着て並んでいるイラストがあるのですが……壮観を通り越してちょっと怖い絵だぞ、これ。ってか、こんな侍女軍団引き連れて婚約者の邸宅を訪問するって、一体何事と思われても仕方ないぞ、これ(苦笑
でも、得能さんのぷにっと柔らかそうな女の子がたくさん見れるというのは、それだけで眼福である。

とは言え、これだけキャラクターが増えてくると肝心の掛け合いも散漫になっちゃって、ちょっと歯応えは足りなかったなあ。リカルドもあっちこっちと相手をしないといけないから一人一人とじっくりと受け答えするのもままならず、いい雰囲気を作ったりも出来てなかったし。セフィア王女も何だか嫉妬してばっかりで、最初の頃の健気で可愛らしい佇まいも薄れてきちゃったし。セフィアさん、それだと男に逃げられますよ?

一方で、今回登場した新しい婚約者の一人、メッシナはこれ相当リカルドの好みにストライクなんじゃないかと。性格は飾った所がなくさばけていて、でも男勝りというほど荒っぽくなく、何より聡明で頭の回転が早くリカルドと同レベルの頭脳の持ち主と来た。それでいて、先のエルメンネッラ王女ほどエッジの利いた危険な雰囲気はなく、駆け引き抜きで親身になってくれそうなところもあって、ほんとうの意味で良いパートナーになってくれそうな人柄だし。その上、巨乳ときた。殆どパーフェクトじゃないのか、この娘さん。
リカルドと対等な高さで知的な会話を出来る、それこそ政治的な内容な外交的な判断を相談できるような相手が使者団の中には居なかっただけに、このままついてくるとなると相当に出番増えそうだなあ、メッシナ嬢は。

しかし、メッシナたちは訪問の順番が後ろに回されたら外聞的に問題だし、女としてなんかヤダから、とリカルドに向こうから偶然を装って逢いに来たわけだけれど、此処まで来ると逆に最後になった婚約者の方が真打ちついに登場、みたいな雰囲気になって存在感出そうだなあ。

1巻 2巻 3巻感想

乱☆恋 3 婚約者は16人!?3   

乱☆恋3 婚約者は16人!? (富士見ファンタジア文庫)

【乱☆恋 3 婚約者は16人!?】 舞阪洸/得能正太郎 富士見ファンタジア文庫

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風邪引きのリカルド王子……看病バトル開始です!?
第3の婚約者に会う直前になって、リカルドが風邪でダウン! ここぞとばかり、ムフフなお医者さんごっこに興じるセフィア&ユーリだったが、いちゃいちゃやってる間に、王子たちを狙う刺客が宿屋を完全包囲したっ!!
毎巻婚約者がひとりずつ登場だったら、このシリーズ最低でも16冊以上続いちゃうよね、と危惧していたらようやく今回、婚約者が二人纏めて登場。
……うわぁ。
なんかもう、普通の女の人居ないね、婚約者。次回予告を見ると次の婚約者も相当アレみたいだし、こうなってみると最初のセフィア王女の貴重性がよくわかる。彼女が何だかんだと今にいたるまで正ヒロイン的なポディションを譲っていないのも宜なるかな。彼女のキャラクター性のみならず、彼女が国を追われる事になった内乱の影響はリカルドの婚約者訪問の旅に波及し続け、今回などは刺客を送られる羽目にまで陥ってますしね。それに、リカルドの現在の最大の目的はセフィア王女の立場をどうやって取り戻すか、という所にあり、婚約者訪問の旅も単なる面通し以上に、セフィアの味方を増やし方策を探る所にありますからね。ある意味、セフィア王女を中心に回っていると言ってもいい。ユーリは今のところまだオマケだよなあ、これ。
セフィア王女がヒロイン的な立ち位置に居るのは間違いないとして、今回登場した第三の婚約者エルメンネッラはあの性格といい政治力といい、リカルドの相棒ともライバルともなりかねない面白いキャラになりそう。今はまだリカルドは風邪っ引きで立ち回りや智謀にも冴えを見せてなかったけれど、彼が本調子になればエルメンを十分驚かせ楽しませる事が出来るはず。そうなったとき、果たしてエルメンが彼の能力への好奇心以上に人柄や人間性にどういった興味を示すか、だけれどあんまりそこからほの字になってメロメロ、というのは想像できないんだよなあ。でも、心底楽しそうにリカルドと駆け引きを楽しみ、彼と協力してあるいは利用して大陸を引っ掻き回しそうな危ないような頼もしいような所が多々見受けられるので、今後婚約者の中でも重要なポディションとして活躍しそう。むしろ、リカルドよりもセフィアがエルメンには弄ばされそうだ。
そして第四の婚約者であるセイラ王女は……もう手がつけられないね(笑
アイオリッタ無残。ごめん、自分もけっこう良い気味だ、と思ったw まあアイオリッタも最近は王子を認めるような素振りを見せ始めたし、ダウンしている王子の面倒を何気に一番見てたの彼女だったしなあ。その報いがアレというのはちと可哀想な気もするが。
ふむ、でもこれだと出てくる婚約者が全員が全員王子のハーレム入り、という事にはならなさそうだなあ。そもそもリカルド王子自体、あんまり複数の女性を侍らす事が似合うような性格してないし。王族としての器用さは売るほどあるので、何人かは妃として娶って上手いこと奥は回せるだろうけど。

にしても、ハーレムは増えなくても同行者は際限なく増えていくのね。えらい大所帯になってきたなあ。

1巻 2巻感想

乱☆恋 2 婚約者は16人!?3   

乱☆恋2  婚約者は16人!? (富士見ファンタジア文庫)

【乱☆恋 2 婚約者は16人!?】 舞阪洸/得能正太郎 富士見ファンタジア文庫

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16人(!)の婚約者を押しつけられたリカルド王子は、二人目が待つイ・ウーハン国に到着。……が、女王ユゥ・ノスはリカルドたちをニセ王子として決めつけ、逮捕してしまう! いきなり危うし!? らんぶるコメディ!!
相変わらず話が進まないなあ(苦笑
16人も婚約者が居て、それをひとりずつ訪ねて歩く話な訳で、一冊に一人ペースだと最低でも16巻は必要、となってしまうために、二巻以降はだいたい一冊に二人くらいのペースで婚約者たちと逢うことになると思ってたんですよね。実際、一巻の巻末には二人の婚約者のイラストが描かれていたのですし。
ところが、何時まで経っても三人目どころか、二人目の婚約者とも逢えないッ!
途中で女王さまの方に引っかかってしまい、散々弄られ可愛がられ愛でられ弄られ、という具合で。こりゃあ、このシリーズ二十巻くらいは掛かるんじゃないのか?
とはいえ、話が進まない分、一巻で国を負われて同行する事になったファースト婚約者ことセフィア王女と丹念にねっとりとラブラブしてたので、充分何くれとなく堪能させては頂いたのですが(笑
そう、思いの外ラブラブだったんですよね。セフィア姫が、一巻でリカルドに助けられたことで彼にベタボレしたのはいいとして、リカルドの方はどうなんだろう、という点が気になってたのですが、どうやらリカルドも満更じゃなかったようで、かなりの頻度でイチャイチャし通しというご馳走様なことに。
まさかキスまですんなると行ってしまうとは。ややこしい事情が絡んでなかったら、そのままベッドインしてもおかしくないくらい、お互い好き合ってるようですし。
うーむ、舞阪作品でこれだけいい雰囲気になってるカップルってホントに珍しい、って一巻の感想でも書いてるか。先述したカップルたちも、こんなにイチャイチャする機会には恵まれなかったので、まさに舞阪作品での初体験である。
わりと物分りのいいことを言ってたセフィアだけど、実際リカルドが他の婚約者を尋ねる段になると可愛らしい嫉妬に身を焦がしながら身悶えしているところなんて、実にラブコメらしいラブコメしてますしねえ。

そんな二人を和やかに見守る従者たち、となったらアットホームな雰囲気の話になるんですが、この従者連中が和やかとか穏やかとかいう単語とは程遠い連中だから、妙に残念な雰囲気になってしまってる。とりあえず、アイオリッタにはマジで不敬罪を適用してもいいんじゃないだろうか。こいつ、口が悪いとかいう段階通り越してるぞ(苦笑
リカルド王子が改めて従者たちの人となりを解説しているのだけれど、こうして性格や行状を列挙されるとホントに酷いなっ! というのが実感できて面白い。アイオリッタ、マリウス、カオルゥが「それなりに頼りにしてる」とホントに頼りにしてるか疑わしい評価なのに比べて、ひとりだけ「かなり頼りにしている」という評価を頂いた料理人のネゥネゥも、今回はひたすらダジャレばかり言ってたので、鬱陶しいのなんの。こりゃ、この娘も評価さがってそうだw

さて、肝心の今回のヒロインのユーリ王女だが……また露骨なことになったぞ。とはいえ、単純にそっち系でなかったのには安心すると同時に、もし元に戻った場合には急いでヤッちゃわないといけない事になってしまったリカルドとしては……もう大変だなあとしか言えない。そうなったらなったで、セフィアが黙ってないだろうし。なんか、本気で「ハーレムをつくろう」な話になってきたんじゃね?

1巻感想

乱☆恋 婚約者は16人!?4   

乱☆恋  婚約者は16人!? (富士見ファンタジア文庫)

【乱☆恋 婚約者は16人!?】 舞阪洸/得能正太郎 富士見ファンタジア文庫

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父王のたくらみで、本人の知らぬ間に婚約者を決められてしまった、リディア王国の王子リカルド。なんとその数は……じゅ、16人っ!? 乱れて恋するお姫さまたち16人♪ 波瀾万丈のらんぶるコメディ、はじまります!

タイトルからして、またぞろハーレム系ラブコメなのかと思ったら、いつもの掛け合い主体の駄弁りモノじゃなくって、【火魅子伝】や【鋼鉄の白兎騎士団】タイプの軍記物じゃないんですかっ。それも、軍勢を率いて真正面から戦争するタイプの話じゃなく、交渉と小細工と頭の回転力で勝負するタイプの、言うなれば外交戦争もの。個人的にはガチの戦闘ものよりも好きなタイプかもしれない。
実際、これも最初から面白かった。真正面から戦うことは最初から排し、そもそも戦争での勝利を度外視して、勝利条件を設定して機転と知略で目的を達成するという流れは、これはこれで派手な展開じゃなくても十分面白いんですよね。
何より、王子がカッコイイじゃないですか。突然その国を襲った危急の事態に絶体絶命の危機に陥ってしまった婚約者の姫様を、王子としてメリットよりもデメリットが大きいにも関わらず、見捨てることなく知力を尽くして助けようとするその姿。そりゃあ惚れてしまうやないかー(笑
あ、でも意外だったな。こんなストレートにヒロインが主人公に惚れ込む展開って、女の子が沢山出てくる作品ばっかりの舞阪さんなんですけど、実はかなり少ないんですよね。かなり明確に恋愛モードになったのって【狗牙絶ちの劔】か、【火魅子伝】も中盤過ぎてかなり行ってからの清瑞くらいなんじゃないだろうか。それにしたって、明快にそういう雰囲気になったというわけじゃなくて、なんとなくいい雰囲気、ってぐらいだったように思えたし。
でもまあ、あんな風に立場も何もかも失おうとしている中で、婚約者としての約定を交わしていたとは言っても実際にはまだ出会って間もないにも関わらず、何より婚約者として外交的に意味をなくしつつあるどころか邪魔、いやさ厄介者になりつつある身でありながら、姫としてではなく個人として自分を見てくれ、なおかつ身の危険もある事を承知で手を尽くして助けてもらったら、そりゃあ気持ちも一気に傾くわ。元々、意気投合して気も合ってたわけですしね。
でも、こんなベタぼれしてるのは珍しいので、結構新鮮な感じだなあ。
しかし、ああいう助け方をするとは思わなかったので、この王子も思い切った事をするなあ、と感心した。大胆というか強かというか。でもなにより、気持ちのいい男じゃないですか。
周りのお付きの連中は相変わらずというべきなのか、けったいな変人ばかりなのですけど、毎度の如く賑やかで楽しいですし。
婚約者巡りの旅も、どうやら単なるラブコメではなく、外交戦争の交渉合戦を繰り広げた上でその結果としてラブコメがついて回る感じになりそうですし、戦雲渦巻く各国の情勢も相まって、小国リディア王国の外交王子リカルドの旅路は、思ってた以上に面白くなりそうw

しかし、婚約者だけでも16人も居るってのに、既に一人目の婚約者が登場した時点でキャラがリカルドとセフィア姫を除いてメインキャラが五人もいる、しかもそのうち四人が女性って、ややっぱり多いよなあ(笑
まあ毎度のことなので、別に何の心配もしてませんけど。ほんと、毎度だもんねえ。だから、今更婚約者が十六人とか気にもならない! むしろ、好きなイラストレーターの得能さんの様々なヒロインキャラが拝めるのだから歓迎である。既に二巻登場予定の肉食系お姫様にドキドキなんだがw

舞阪洸作品感想

グリモア 俺の脳内彼女日記4   

グリモア―俺の脳内彼女日記 (幻狼ファンタジアノベルス)

【グリモア 俺の脳内彼女日記】 卑影ムラサキwith企画屋/得能正太郎 幻狼ファンタジアノベルス

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夜逃した両親に取り残され、幼馴染の恋人にフラれ、ついでにチンピラに絡まれ、まさに不幸のどん底にいた俺=小笠原勇雄。
そんな俺の前に現れたコスプレ少女=星奈。星奈は、俺がこっそり書いていた妄想ノートの中で設定した「脳内彼女」そのまんまだった!
だが、星奈は俺に言う。
「キミはボクが想像した架空のキャラなんだよ」
卑影ムラサキwith企画屋が描く、青春ラブコメ×本格SFの新境地!!
サイバーパンクの傑作である【BALDR FORCE】や【BALDR SKY】のシナリオライターが作者ということで、両作品のファンとしては押さえておかにゃあ、と手にした本作。ただ、実のところそれほど期待はしていなかったんですよね。あらすじにあるように、ヒロインはいかにもオタク少年の妄想の中から具現化したような銀髪でオッドアイのボクッ娘少女。
カオスヘッドのような例外はあるけど、個人的にはこういう脳内妄想やオタクのコンプレックスと向きあうようなオタクの内面に向くような話は好みじゃないんですよね。以前も、エロゲのシナリオライターがこの類の作品を出して、評判は非常に高かったのだけれど、私はあんまり馴染めなかった、というのがあったので。

ところがどうしてどうして。
事前に予想やは想像で思い浮かべていたシナリオ構成が、話が進んで徐々に事実関係が明らかになっていくにつれて、あれ? あれれ? と確信に疑念が浮かび上がってきたところで、一気に全体を覆い隠していた壁紙が引っペがされ、入り組み錯綜しまくっているけれど精緻なくらいに綿密に組み上げられた真相が明らかになり、もう呆気。
それでも、この錯綜っぷりに理解が及んでいなかったのだけれど、後半の畳み掛けるような展開は、同時にこの入り組んだ状況を実にわかりやく紐解いていく行程にもなっていて、怒涛の展開に翻弄されながらも乱舞するクエスチョンマークは気持ちいほどすっきりと解消されていく。
これは、快感だわ。
いやあ、これは様々な伏線や設定が仕込まれ、巨大なグランドデザインに基づいて全体像を手掛けて、それを個々のヒロインのシナリオに落とし込んでいき、全部プレイし終えたときに全体像が浮かび上がる構造を構築するという、長編のノベルゲームのシナリオライターの面目躍如ともいうべき、職人芸というべきか芸術的というべきか、いずれにしてもお見事な構成力だわ。
さすがにノベルゲームと違ってページ制限があるせいか、ある程度急ぎ足だったり詰めが甘い部分があるのかもしれないけれど、自分は殆ど気にならなかったなあ。
キャラクターについても、それほど突き詰めてはいない様子。キャラの魅力云々ではなく、シナリオで勝負するタイプの作品だからか。
あらすじからくる印象や、冒頭の始まり方からすると、これはまるで想像出来ない終わり方で、思わずあいやー!!と喝采をあげてしまった。
すごいすごい。んでもって、面白かったーー♪

銀月のソルトレージュ 5.針のように細い銀の月4   

銀月のソルトレージュ5  針のように細い銀の月 (富士見ファンタジア文庫 147-6)

【銀月のソルトレージュ 5.針のように細い銀の月】 枯野瑛/得能正太郎 富士見ファンタジア文庫


なんか、結局まとめきれずに終わっちゃったって感じだなあ。枯野さん、書きたいことの半分以上、書き切れずに終わっちゃったんじゃないだろうか。
というわけで、構成の点で全体的に失敗している感もあるこのシリーズ。
それで面白くないってのならどーでもいいやと忘れてそれで御終いにしてしまえばいいんだけど……

これで、やたら面白いからタチ悪いんだよなあ(笑

ああもう、私、枯野さんの作品それはもう無茶苦茶好きです、っていう大ファンなので、このシリーズが十全の状態で書かれたらどれほどの最高の作品になったのだろうと夢想してしまい、悶え苦しむしかないのであります。
絶対、悦楽の果てに狂死してしまえただろうにww

世にはびこるジネット派、アリス派、ライア派の諸兄諸君。
私は、全部派だ!!(意味不明

口絵、挿絵、本文。すべてで悶死。おーらい、白旗を掲げろ!

最終巻ということもあって、魔女と不死者にちなんだ一連の謎。最初の魔法書【一つ目の嘘(ソルトレージュ)】にまつわる世界の真実が、バタバタとドミノを倒すように明らかに。
この鮮やかな真相開示の展開には、もう圧倒されました。
いや、事の真相が明らかになったことで、こうも登場人物たちの行動原理やそれぞれの想いの理由が一気に理解できるようになると、もはや爽快ですらあります。
ここに至ると、主要な登場人物のだれもが、自分の行動の独善性や害状、把握し理解しつつ、それぞれの大事な人にとって良かれと信じた想いを優先して動いていることが明らかになる。
ライアにしても、アヴィンにしても、アルト老にしても、悪を為すことの意味を決然と胸に刻んだ、かっこいい人たちだよなあ。それだけに、その戦いは悲痛で辛い。
だから、アリスの声援に、ジネットの決意。リュカの奔走は胸のすく思いだった。
たとえ、それが問題の先送りにすぎなくても、なすすべもなく悲劇と惨劇の末路を辿った先の魔女の物語に比べれば、リュカたちが勝ち取ったものはかけがえがなく、素晴らしいものだと思う。
なにより、なんだかんだと上手いことジネットとアリスの両方を抱え込んじゃったリュカは、むちゃくちゃ美味しい結末になったんじゃないだろうか、このやろうしね。

いやもう、特にアリスなんか最初から立ち位置的に非常に幸薄そうで報われなさそうなポディションだったから、まさかリュカからあんなストライクなほぼプロポーズ同然の言葉を頂けるとは。やっほーーっ!!
アリスのかわいらしさは、このソルトレージュシリーズ、一貫して最後まで超ド級でございました。アリスかわいいよ、アリスカワイイよ、かわいいよぅぅ。表紙めくった口絵一枚目で即座に悶死。あれは反則。
ところが、萌え度ではアリスの後塵を拝していた(私脳内)ジネット姫でございますが、最後になって怒涛の、怒涛の、怒涛の大反攻! 一人上皇作戦!!
新妻ジネットとの新婚生活!(吐血
いわゆる、デレ期?
もう、あほかと。血を吐いて死ねと?
これが枯野氏が書くだけあって、変にいちゃいちゃしてなくて、自然に、ナチュラルに、二人の穏やかな日常生活がさらさらと描写されていて、それが逆に恐ろしく、もう恐ろしいまでに、さわやかに新婚生活っぽくて……(喀血)
とどめに、こんなもう逃げ場のないような生活のど真ん中で、ジネットの丸投げ告白。

ごちそうさまでした♪

……いやいや、違う違う、それはあっちの人類が滅亡しそうな話のあれだからして。
食べちゃだめ。

っていうか、食べろよ!!
あらゆるいみでりゅかくんしね。というかころす。

ジネットは、ちっちゃい姫君のときも反則級に可愛いんですよね。やんちゃでおてんばで、そして健気で献身的で。
アヴィン相手の無邪気で、こまっしゃくれてて、悪戯っぽくて、でも聡明で賢い小さなお姫様のときのジネットの萌え度は、完全にアリスと肩を並べます。つまり、即死。
わお。

アリスかわいいよ、ありす。
これって、一応アリスが本妻になるのか?(マテ
アリスもジネットも、両方自分は一歩引いて相手の方を立てようとしてるしなあ。リュカに関しては、共有財産扱いだけどw

そして、おねえちゃん。お姉ちゃんですよ。
この傍若無人で唯我独尊で、弟君をいじめてからかって玩具にしてるひどいお姉ちゃん。それでいて、自分の存在をなげうってまで、弟を守った姉貴。この、人の意見なんか聞かずに自分勝手に自分のやりたいように奔放に、思う通りにやりたい放題にやった行動が、自分の存在を消し去ってまで可愛くない生意気な弟を守るための行動だった、っていうあたりが、この姉貴のキャラのめちゃくちゃ素敵な部分なんですよね。
もう、最初から最後までリュカに対してめちゃくちゃするし、言葉で苛めるし、手も出るし、ひどいのに(笑
ひどいのに、でも、リュカの姉貴なんですよね。クローディア。
この姉弟も、素敵だったなあ。


というわけで、結局最後はアリスにジネットという両手に花状態に加えて、姉貴にもぐりぐり弄られるハーレムエンドになってめでたしめでたし……あれ?

……まあなんにせよ、大好きな作家の大好きな作品が大好きなまま終わって良かったなあ、ということで、次回作にも期待してます。
今度は十全で成功してほしいなあ。


アリス可愛いよ、ありす^^
 

7月4日

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(ライドコミックス)
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真鍋譲治/すかいふぁーむ
(ライドコミックス)
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伊吹 亜門
(星海社FICTIONS)
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柴田 勝家
(星海社FICTIONS)
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6月28日

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6月27日

浦上ユウ
(電撃コミックスNEXT)
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猫夜叉/亀小屋サト
(電撃コミックスNEXT)
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たくま朋正/伊藤暖彦
(電撃コミックスNEXT)
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綾村切人/ナフセ
(電撃コミックスNEXT)
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結城鹿介/髭乃慎士
(電撃コミックスNEXT)
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幌田
(まんがタイムKRコミックス)
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6月25日

十文字青
(オーバーラップ文庫)
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鬼影スパナ
(オーバーラップ文庫)
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迷井豆腐
(オーバーラップ文庫)
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篠崎 芳
(オーバーラップ文庫)
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寺王
(オーバーラップ文庫)
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御鷹穂積
(オーバーラップ文庫)
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メグリくくる
(オーバーラップ文庫)
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雨川水海
(オーバーラップノベルス)
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江口 連
(オーバーラップノベルス)
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和島 逆
(オーバーラップノベルスf)
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KK
(オーバーラップノベルスf)
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雨川透子
(オーバーラップノベルスf)
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6月24日

芝村 裕吏
(MF文庫J)
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志瑞祐
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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月見 秋水
(MF文庫J)
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三月みどり
(MF文庫J)
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花間燈
(MF文庫J)
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衣笠彰梧
(MF文庫J)
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常世田健人
(ダッシュエックス文庫)
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ジルコ
(ダッシュエックス文庫)
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疎陀陽
(ダッシュエックス文庫)
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九十九弐式/すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
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甘岸久弥
(MFブックス)
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yokuu
(MFブックス)
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天ノ瀬
(MFブックス)
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ラチム
(MFブックス)
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櫻井 みこと
(MFブックス)
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御手々 ぽんた
(MFブックス)
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支援BIS
(KADOKAWA)
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藤也卓巳
(あすかコミックスDX)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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横田卓馬/伊瀬勝良
(角川コミックス・エース)
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ぶんころり/プレジ和尚
(角川コミックス・エース)
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蛍幻飛鳥/志瑞祐
(角川コミックス・エース)
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水無月すう
(角川コミックス・エース)
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鈴見敦/八又ナガト
(角川コミックス・エース)
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御宮ゆう/香澤陽平
(角川コミックス・エース)
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人生負組
(角川コミックス・エース)
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ZUN/水炊き
(角川単行本コミックス)
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神地あたる/白米良
(ガルドコミックス)
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黒杞よるの/雨川水海
(ガルドコミックス)
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村光/ベニガシラ
(ガルドコミックス)
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七六/鬼影スパナ
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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白砂/麻希くるみ
(ガルドコミックス)
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木乃ひのき/雨川透子
(ガルドコミックス)
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6月23日

日向夏/ねこクラゲ
(ビッグガンガンコミックス)
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押切蓮介
(ビッグガンガンコミックス)
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小林湖底/りいちゅ
(ビッグガンガンコミックス)
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深見真/真じろう
(ビッグガンガンコミックス)
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金田一蓮十郎
(ヤングガンガンコミックス)
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佐藤真登/三ツ谷亮
(ヤングガンガンコミックス)
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萱島雄太
(ヤングガンガンコミックス)
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優風
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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6月22日

浅草九十九/和ヶ原聡司
(MFコミックス アライブシリーズ) Amazon Kindle B☆W DMM


安里アサト/シンジョウタクヤ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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中山幸
(MFコミックス アライブシリーズ)
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三ツ矢だいふく
(MFコミックス アライブシリーズ)
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内藤隆/榎宮祐
(MFコミックス アライブシリーズ)
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花鶏ハルノ/相川有
(MFコミックス アライブシリーズ)
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久真やすひさ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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衣笠彰/紗々音シア
(MFコミックス アライブシリーズ)
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フジカワユカ/理不尽な孫の手
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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藍屋球/アネコユサギ
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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クマガエ/宮澤ひしを
(イブニングKC)
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カルロ・ゼン/石田点
(モーニングKC)
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泰三子
(モーニングKC)
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ハナツカシオリ
(モーニングKC)
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瀬下猛
(モーニングKC)
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NICOMICHIHIRO
(モーニングKC)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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藤近小梅
(ガンガンコミックスJOKER)
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田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
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柊裕一
(ガンガンコミックスJOKER)
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村田真哉/速水時貞
(ガンガンコミックスJOKER)
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都月景/いふじシンセン
(ガンガンコミックスJOKER)
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殿ヶ谷美由記
(ガンガンコミックスpixiv)
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6月20日

風間レイ
(TOブックス)
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ほのぼのる500
(TOブックス)
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楢山幕府
(TOブックス)
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リッキー
(TOブックス)
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こりんさん
(GCN文庫)
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武田すん
(ヤンマガKCスペシャル)
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ペトス/橋本カヱ
(ヤンマガKCスペシャル)
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千田大輔
(ヤンマガKCスペシャル)
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Cuvie
(チャンピオンREDコミックス)
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小坂泰之
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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6月19日

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6月17日

上遠野浩平/カラスマタスク
(ジャンプコミックス)
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野田サトル
(ヤングジャンプコミックス)
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二宮裕次
(ヤングジャンプコミックス)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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双龍
(ヤングジャンプコミックス)
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深川可純/広報広聴課ゾンビ係
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ
(ヤングジャンプコミックス)
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中山敦支
(ヤングジャンプコミックス)
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光永康則/入鹿良光
(ヤングジャンプコミックス)
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ソウマトウ
(ヤングジャンプコミックス)
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中村力斗/野澤ゆき子
(ヤングジャンプコミックス)
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峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
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畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
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山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
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コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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熊之股鍵次
(少年サンデーコミックス)
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栗山ミヅキ
(少年サンデーコミックス)
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高橋留美子
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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福井セイ
(少年サンデーコミックス)
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安西信行
(少年サンデーコミックス)
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新井隆広/青山剛昌
(少年サンデーコミックススペシャル)
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日向夏/倉田三ノ路
(サンデーGXコミックス)
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麻生羽呂/高田康太郎
(サンデーGXコミックス)
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池澤真/津留崎優
(裏少年サンデーコミックス)
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山田 リツ
(裏少年サンデーコミックス)
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寺嶋裕二
(講談社コミックス)
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三宮宏太/西田征史
(講談社コミックス)
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ヒロユキ
(講談社コミックス)
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福留しゅん/天城望
(フロースコミック)
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伊吹有/葉山湊月
(フロースコミック)
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羊太郎
(富士見ファンタジア文庫)
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三河 ごーすと
(富士見ファンタジア文庫)
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桜生 懐
(富士見ファンタジア文庫)
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陸奥 こはる
(富士見ファンタジア文庫)
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高橋 びすい
(富士見ファンタジア文庫)
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恵比須 清司
(富士見ファンタジア文庫)
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三原 みつき
(富士見ファンタジア文庫)
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あボーン
(富士見ファンタジア文庫)
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白井 ムク
(富士見ファンタジア文庫)
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綾里けいし
(ガガガ文庫)
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カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
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伊崎喬助
(ガガガ文庫)
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平坂 読
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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緒二葉
(ガガガ文庫)
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川上 稔
(電撃の新文芸)
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美浜ヨシヒコ
(電撃の新文芸)
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草薙 刃
(電撃の新文芸)
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時田 唯
(電撃の新文芸)
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6月16日

樋口彰彦
(マガジンエッジKC)
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松岡健太
(マガジンエッジKC)
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さとうふみや/天樹征丸
(講談社コミックス)
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あだちとか
(講談社コミックス)
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和武はざの
(講談社コミックス月刊マガジン)
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6月15日

石田リンネ(富士見L文庫)
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猫田パナ(富士見L文庫)
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佐々木禎子(富士見L文庫)
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仲町鹿乃子(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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鍋敷(アース・スターノベル)
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LA軍(アース・スターノベル)
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天然水珈琲
(アース・スターノベル)
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西尾維新(講談社文庫)
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葛城阿高(ビーズログ文庫)
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ぷにちゃん(ビーズログ文庫)
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小田ヒロ(ビーズログ文庫)
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綾河ららら
(サーガフォレスト)
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バッド(サーガフォレスト)
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真安一(サーガフォレスト)
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カヤ(サーガフォレスト)
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コイシ/緑黄色野菜
(コロナ・コミックス)
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よこわけ/やしろ
(コロナ・コミックス)
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わかば/白露雪音
(コロナ・コミックス)
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小田山るすけ/たつきめいこ
(コロナ・コミックス)
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6月14日
ふか田さめたろう
(GA文庫)
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星奏なつめ(GA文庫)
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冬坂右折(GA文庫)
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白石定規(GAノベル)
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星崎崑(GAノベル)
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えぞぎんぎつね
(GAノベル)
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三木なずな
(GAノベル)
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カイシャイン36
(GAノベル)
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よっしゃあっ!
(GAノベル)
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6月13日


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6月12日

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6月10日

荒川弘
(ガンガンコミックス)
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天那光汰/梅津葉子
(ガンガンコミックス)
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おーしおゆたか
(角川コミックス・エース)
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猫田ゆかり
(角川コミックス・エース)
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リムコロ
(角川コミックス・エース)
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冥茶/萩鵜アキ
(角川コミックス・エース)
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浅野りん/ヤングエース編集部
(角川コミックス・エース)
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春花あや
(角川コミックス・エース)
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経験値/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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佐島勤/おだまさる
(電撃コミックスNEXT)
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古宮九時/越水ナオキ
(電撃コミックスNEXT)
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ベキオ/ていか小鳩
(ガンガンコミックスONLINE)
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森田季節/シバユウスケ
(ガンガンコミックスONLINE)
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顎木あくみ/みまわがお
(ガンガンコミックスONLINE)
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加藤衣緒
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/夏海ケイ
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/刻夜セイゴ
(ビッグガンガンコミックス)
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飯島浩介/汐里
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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イノウエ
(サンデーうぇぶりSSC)
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こじまたけし
(サンデーうぇぶりSSC)
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白井もも吉
(サンデーうぇぶりSSC)
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オジロマコト
(ビッグ コミックス)
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サンドロビッチ・ヤバ子/だろめおん
(裏少年サンデーコミックス)
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田村由美
(フラワーCアルファ)
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もこやま仁
(裏少年サンデーコミックス)
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影崎由那/川獺右端
(アース・スターコミックス)
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相模映/吉田杏
(アース・スターコミックス)
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となりける/shiryu
(アース・スターコミックス)
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ユンボ/風楼
(アース・スターコミックス)
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秋乃かかし/裂田
(アース・スターコミックス)
Amazon


東崎惟子(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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和ヶ原聡司(電撃文庫)
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白金透(電撃文庫)
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鎌池和馬/冬川基
(電撃文庫)
Amazon B☆W


佐島勤(電撃文庫)
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二月公(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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真代屋秀晃(電撃文庫)
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周藤蓮(電撃文庫)
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瀧岡 くるじ
(カドカワBOOKS)
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小田 ヒロ
(カドカワBOOKS)
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壁首領大公
(カドカワBOOKS)
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七夕 さとり
(カドカワBOOKS)
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KK(カドカワBOOKS)
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うみ(カドカワBOOKS)
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ふか田 さめたろう
(宝島社)
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魔石の硬さ
(TOブックス)
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ニシキギ・カエデ
(TOブックス)
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地雷酒(TOブックス)
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サンボン
(TOブックス)
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蒼月海里(角川文庫)
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椹野道流(角川文庫)
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森見登美彦/原案:上田誠
(角川文庫)
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桑原水菜(角川文庫)
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仁木英之(角川文庫)
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6月9日

石塚千尋
(講談社コミックス)
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荒川弘/田中芳樹
(講談社コミックス)
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奈良一平
(講談社コミックス)
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小玉有起
(KCデラックス)
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横田卓馬
(シリウスKC)
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高田裕三
(シリウスKC)
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長谷川三時/七烏未奏
(シリウスKC)
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ヤスダスズヒト
(シリウスKC)
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村上よしゆき/茨木野
(シリウスKC)
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K9/小林裕和/支援BIS
(シリウスKC)
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冬葉つがる
(シリウスKC)
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樋野友行/瀬戸メグル
(シリウスKC)
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刀坂アキラ/加茂セイ
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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西田拓矢/海空りく
(シリウスKC)
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松琴エア/はにゅう
(シリウスKC)
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原口鳳汰/カラユミ
(KCデラックス)
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山本やみー/門馬司
(KCデラックス)
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一二三
(KCデラックス)
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がしたに/MITA
(KCデラックス)
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うかみ
(KCデラックス)
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エターナル14歳/御子柴奈々
(KCデラックス)
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桜野みねね
(BLADEコミックス)
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森野きこり
(BLADEコミックス)
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6月8日

かみはら(早川書房)
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西尾維新(講談社)
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ちんねん/能一ニェ
(BRIDGE COMICS)
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佐藤二葉
(星海社COMICS)
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山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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稲葉光史/山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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6月7日

泉光
(アフタヌーンKC)
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TNSK
(アフタヌーンKC)
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水瀬るるう
(まんがタイムコミックス)
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琴子/TCB
(ガンガンコミックスONLINE)
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枢呂紅/優月祥
(ガンガンコミックスUP!)
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雨後一陽/とちぼり木
(ガンガンコミックスUP!)
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西島ふみかる/白縫餡
(ガンガンコミックスUP!)
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雨沢もっけ
(ガンガンコミックスUP!)
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ふか田さめたろう/松元こみかん
(ガンガンコミックスUP!)
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えぞぎんぎつね/春夏冬アタル
(ガンガンコミックスUP!)
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リキタケ/三木なずな
(ガンガンコミックスUP!)
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琴子
(SQEXノベル)
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猫子
(SQEXノベル)
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平成オワリ
(SQEXノベル)
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榛名丼
(SQEXノベル)
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蝉川夏哉
(宝島社文庫)
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貴戸湊太
(宝島社文庫)
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