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月姫

!!??!?!?!?! 月姫ぇ!??  



マジかーー!!!!!!

Switch! Switch! 買わねば!? え? PS4の方が良い? 今買う? もう買う!? え? え?(パニック

月姫20周年  


先日の12月29日でちょうど【月姫】の20周年だったそうで。
もうそんなになるのかー。
まさに「TYPE−MOON」奈須きのこ氏との初遭遇。ノベルゲー最盛期の中でも一線を画する伝奇ストーリーに、いったいどれだけ興奮しながらプレイしていたか。
エンディングに辿り着く度に魂が抜けるように放心していた事を今もありありと思い出せます。

今なお、アルクェイド・ブリュンスタッドは自分の中の吸血鬼像の中心に座り込んで動かないんだよなあ。
そして、今なお月姫2を夢見ているのです。

とりあえず、FGOとのコラボが一番現実的かなー、とも思っていますが。もし、アルクェイドがFGOに参戦となったら、自分本当に召喚できるまで金の糸目つけないんじゃないでしょうか。
さっちんでも可。さっちんでも狂う。



そう言えば、昔月姫のSSのこんぺなんかがあったりしまして、自分もその頃はSS書きとして活動してたんで、月姫の短編書いて参加した事があったんですよね。ちょっと懐かしく思って、自分のHPのSS置き場を探したのですが……見当たりませんでした。載せてなかったみたいで。
振り返ってみると、html化作業と同時に加筆修正しようとして、途中で放置してたみたいで。
色々と探してみたら、マイPCのフォルダの中に当時の投稿原稿を発見しまして、読んだらまー懐かしいこと懐かしいこと。

【第一次遠野大戦!! 菜食主義者は人喰いトマトの夢を視るか?】

タイトルw
こんぺの中でも一等タイトルで悪目立ちしていた気がします。琥珀さんにやりたい放題してもらって楽しかった思い出が。こんぺ作品ということで、だいぶはっちゃけて書いたコメディだかアクションだかわかんないものだったんですよね。
わりとウケて、けっこう上位に入賞させていただいたんじゃなかったかな。
もうその月姫SSこんぺの作品掲載ページはネット上には残っていないみたいですが。もう15、6年くらい前でしたものねえ、確か。
いやしかし、もうこういうの書けないよなあ。お話自体もうちょっと書き方忘れてしまいましたし、キャラの掛け合いとか無理だよなあ。

折角なので、こっそりここに掲載してしまいましょう。ファイル整えてHPに掲載するのめんどい、というのもあるんですが。昔の自分の作品晒すのって、露出趣味的な恥ずかしさがあるのですがw
20周年なんて節目というか機会も滅多とないでしょうし。





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真月譚月姫 85   

真月譚月姫 8 (電撃コミックス)

【真月譚月姫 8】 佐々木少年 電撃コミックス

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「そして、彼女は死地に赴いた。あの一言が、千年に航る旅の報いだったと微笑みながら」


第63話、139ページのアルクェイドには、もう胸がギューーーーッと締め付けられた。
人間、幸せで幸せすぎて、もうこのまま死んでもいいと思うくらいに最高に幸せな瞬間が訪れる時がある。まさに、この時のアルクェイドはそれだったんじゃないだろうか。
千年、まさにこの瞬間の時に生きてきた。あの言葉をもらうために生きてきた。なんて幸せ、なんて幸福。
だからもう充分。他に何も要らない。
そんな気分。
今まで、佐々木少年さんの描くアルクェイドの笑顔は素晴らしいものばかりだったけれど、139ページのそれは、その中でも最高、今までで一番のギューーーッとなる笑顔だった。嬉しくて嬉しくて仕方なくて幸せで幸せで仕方なくて、我慢しても我慢してもこらえきれずに、あふれ出てくる幸せの笑顔。
そして、その下のコマ。静かな夜空に向かって両手を広げて、高々とスキップを踏むアルクェイドの後ろ姿。何もセリフが無いにも関わらず、表情すらも描かれていないにも関わらず、物凄い勢いで彼女の気持ちが伝わってくる。ぶわーーーーっ、と吹き出してくる歓喜に、思わずのけぞりそうなこの一コマ。物凄い一コマ。正直、次の見開きの清々しいアルクの御姿よりも、このシーンの方が凄まじかった。
この傑作シリーズの中でも、特に珠玉と言っていいシーンだと断言する。
悲愴でも絶望でも諦観でもなく、ただただ喜びを以て終焉の地へと赴くアルクェイド。彼女は本当に、幸せでたまらなかったんだろうけれど、でもだからこそ、志貴はそんなアルクを逝かせたくはなかったんだろうなあ。
ここはアルクの気持ちも、志貴の気持ちもとてもよくわかるので、高揚と切なさが綯交ぜになってテンションが変なことになってしまっている。
なんにせよ、クライマックスに相応しい盛り上がりだよ。

最初の、四季が志貴にコーヒー缶を投げてくるのは、もしかしてプラスディスクのオマージュか。原作では確かこんなシーンはなかったもんな。あの夢では夜の街でコーヒーを酌み交わしたこの二人。だけれど、ここでは投げられたコーヒー缶は受け取られることもなく、虚しく床に転がり跳ねる。
さり気なく、これは原作ゲームをやりこんだファンに対する至上のサービスだわなあ。

そして、アカデミー助演女優賞をブッチギリで受賞しそうな勢いのシエル先輩。とてもじゃないけど、サブヒロインとか脇役なんて言葉で言い表してしまうのが失礼に思えてくる、シエル先輩の絶大な存在感。この人なくしては、物語もラブストーリーも何も成立しないんだよなあ。彼女こそが何もかもを支えてる。可愛いんですよ? シエル先輩。

弱りきった身体でなおもロアと対決し、これを圧倒するアルクェイド。彼女がTYPEMOONの世界観のキャラクターの中でもその強さが群を抜いているというのもよくわかる。力を殆ど失った状態でこれって、万全ならどうなるんだ? 
ただ、その強さを以てしても、万全の体制で待ち構えていたロアを殺しきることは出来ない。
そして到着する志貴とシエル先輩。
物語は、ついに最終幕へ。最終巻は夏、か。今はただひたすらに待ち遠しい。

シリーズ感想

真月譚月姫 75   

真月譚月姫 (7) (電撃コミックス)

【真月譚月姫 7】 佐々木少年 電撃コミックス


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6巻が発売されたのが2008年の三月だったか四月だったか。ほぼ丸二年ぶりとなる新刊【真月譚月姫】。
そんでもって、今回は圧倒的なまでに、アルクェイドのターン、アルクェイドのターン、ターン、ターン!
思い出させられるのは、2001年。あの衝撃的だった原作ゲーム【月姫】のプレイ。そうなんだよなあ、そうだったよなあ。あの時は、もう狂熱的に、発狂したかのように、アルクアルクと絶叫していたもんだった。あまりのアルクの可愛さに、あのアーパー吸血鬼の切ないまでの生き様に、アルク萌えぇぇーーー! と叫び狂っていたんだった。
あの狂熱を、いやおう無く思い出させられる、佐々木少年版のアルクェイドと志貴との月下の恋物語。胸が高鳴り、目じりが熱くなる。今にも命尽きようとする中で、狂おしいまでに求め合い、悲しいまでにすれ違う二人の想いに、もう七転八倒でありますよ。
並み居るヒロイン衆を押しのけて、アルクが長らく人気投票でトップを取り続けたのは、伊達じゃないんですよ、伊達じゃあ。
そして、やっぱりタイプムーンの主人公の中では遠野志貴が一番好きですなあ、私は。こいつは、ごたごた難しいことを言わず、一番大切なもののために一直線に突き抜けられるんだ。優しくて、強い。迷いながら、揺るがない。観ていて、本当に愛おしくなる男の子なんだよなあ。ただただ頑張れと、その背中にエールを送りたくなる漢なんだよなあ。
改めて、惚れ直した。

で、やっぱり野獣化するのね(笑

まさかの、エッチシーンも余さず描写。二人の愛の行方を描く過程で、やはりこの場面ははずせないと判断したのか。ああもう、アルクかわいいよ、アルクかわいいよ、ふにゃああ。
この本、この巻、危なすぎる。あらゆるページに致死量の凶器が仕込まれていて、危険極まりない。なにこの一面に敷き詰められた地雷原は。ページめくるたんびに爆発だよ。コマに視線を移すごとに吹き飛ばされるよ。
やめてー、もうとっくに私のHPはゼロポイントよー!! LPもゼロよー(w

はぁ、はぁ、はぁ。

と、ほぼ完全にアルクェイドのターンだったわけですが、シエル先輩、このシリーズではメインヒロインじゃなかったけど、脇を固めるキャラクターとしてはほぼ完璧に近い存在力でした。
吸血衝動に犯され、半分魔王化したアルクと激闘を繰り広げる先輩の強いこと強いこと。
原作ではここまでバンバンと遠慮なく魔術を連発していなかったので、かなりインパクトが強いんですよね。元々蛇に憑かれていたために、シエル先輩は魔術師としても凄まじいまでの腕前、という設定があったのですが、あの頃の忌まわしい記憶から極力魔術は使わないようにしているんだったかな。その自縄を解いて魔術全開のシエル先輩の凄まじいこと凄まじいこと。これ、普通の一流どころじゃないよなあ。
代行者としての厳しい顔を前面に出しながら、ツンと志貴の額を突っついたりと垣間見せる先輩としての優しい顔など、シエル先輩もこれ、相当に魅力的なんですよねえ。
ううっ、シエルルートも読みたいなあ。

状況はついに最終局面。二年待たせてくれただけあって、8巻はまさかの翌月連続刊行。そして最終巻は夏に予定と、ラストに向けて一気に畳み掛けてきてくれましたよっと。
よし、後は一生懸命待つだけだ。

真月譚月姫 65   

真月譚月姫 6 (6) (電撃コミックス)

【真月譚月姫 6】 佐々木少年 電撃コミックス


既に、原作ゲームの範疇から外れ、オリジナルの展開へと突入しているにも関わらず、この圧倒的なまでの【月姫】観は素晴らしすぎて、もう泣けてくる。
本気で、この筆者は散逸しているあらゆる月姫の要素を一本に凝縮するつもりなのかもしれない。
アルクェイドのルートを基本としつつ、シエル、そして遠野家、七夜のそれまでも。
そして、あのもう一人の殺人鬼も。
筆者のサイトで、本巻の表紙は彼にすべきだったと述懐しているように、本巻でもっとも輝いていたのは、遠野四季と言えるのではないだろうか。
思い起こされる過去の情景。眩しいばかりの子供時代の思い出。そこに現れる幼い四季は……(号泣
プラスディスクだったかな。本編では結局どういうやつだったのかわからなかった四季が、実は士貴とかなり気の合うイイ男だったと知れたのは。
この真月譚月姫にて描かれる少年時代の四季は、まさしく志貴の親友と呼ぶに相応しい少年でした。自身の運命を受け入れたいさぎの良い、快濶な人柄。化け物となっていく自分の末路への怯えを抑え込み、親友や妹に見せない強さ。秋葉にとっても、いい兄貴だったんじゃないか。自分の決着を、志貴に託したのは、暴走した自分が妹を傷つけることを恐れたため。それは同時に、秋葉を志貴に託したのと同じこと。妹を想い、親友を信じ、その果てがあの結末であり、この現在だというのか。
運命とは残酷だというのが定番だけど、四季の人柄を見てしまうとあまりにも辛い。
そして、その残酷な運命は現在進行形で、カコを思い出した志貴と、秋葉を苛むわけだ。
ゲーム原作では実兄四季に対して非情に徹していたところしか見せなかった秋葉だけど、こちらでは心の奥底で未だかつての優しい四季の面影が思い起こされてか、苦渋を浮かべるシーンがある。まだ、慕う感情が残っているのか。自身も破滅の足音を聞きながら、実の兄を殺する使命を負い、慕う義兄を危険から遠ざけることができず、苦しむ秋葉の闇は深い。

そして、シエル先輩。蛇との戦闘シーンは、圧巻の一言。
いや、それよりも衝撃的だったのが、教会での審問シーン。
あのね、もういやこれ(涙目
文章だけでも相当だったけど、これはアカン。この人がこんなシーンマンガにしたら、洒落にならん。うわははは、あかんあかん。
シエルがなんで発狂しなかったのかが不思議なくらい。もう何もかもが異常で狂ってる。

んで、最後にアルクェイドだ。
もうこれは見てくれとしか言いようがない。
恋という感情を知ってしまった吸血鬼。それはただのひとりの女の子でしかなく……

どこまで登って行こうとしているのか、この月姫は。
もしかしたらこれは、本当に月姫を知る誰もが望む最果てに辿りつこうとしているのか……。
これはもう、期待ではなく確信なのかもしれない。

真月譚月姫 5  

真月譚月姫 5 (5) (電撃コミックス)

【真月譚月姫 5】 佐々木少年 電撃コミックス



異常、これ異常。なにもうこれどうしろっていうのさ!!
何年前? 月姫プレイしたの。もう笑っちゃうくらい前のことなのに、あの時の衝撃をもう一度あの頃と勝るとも劣らない威力で食らうなんて想像だにしていなかった。
そうだ、そうだよなあ。自分、敢えて選ぶならアルク派だったんだよなあ。数いるTYPEMOONのヒロイン衆の中で誰が一番好きかっつーたらアルクだったんだよなあ。
まだ舐めてた。まだ舐めてたよ。最大限評価して、礼賛して、持ち上げてきたつもりだったけど、まだまだ足りなかった。まだまだ褒めたりなかった。
まさか、あんなにあんなに、アルクェイドを可愛く描けるなんて。クルクルと変わる表情、初心で無垢で穢れを知らない感情の変転。初めて知る想いへの戸惑いと期待。月姫をプレイした時にぶん殴られたようにたたきつけられたアルクェイドの魅力が、今まさにマンガという媒体を新たな凶器を携えて襲い掛かってきましたよなもし!!
ゲームの時と根本的なところはそのままに、それでいて新たな媒体というフルアーマーモードになって。
わかるか? これが漫画化なんだよ。本当の漫画化ってやつなんだよ(感涙
ああ、やはりアルクこそ永遠のヒロインだぜ(遠い目

真月譚月姫 4  

真月譚月姫 4 (4)
【真月譚月姫 4】 佐々木少年

素晴らしい。

原作付きの漫画に対する褒め言葉の常としてあるのが、原作未読、原作未プレイの人でも問題なく楽しめ、原作を知っている人はさらに楽しめる、なんて文句だけど。
こりゃあ、そういう褒め言葉じゃ全然足りない漫画だわ。
言うなれば、これぞ!という活劇漫画、伝奇漫画を見たいなら何はともあれこれを読め! である。
ゲームの月姫という衝撃を味わった人ならば、まず感動するのはあの別ジャンルに変換するのがとことん難しいはずの月姫を、よくぞここまで見事に漫画化しているものだ、というところになんだろう。複雑に入り組んだ物語を解きほぐして、独自の、だが原作の雰囲気を損なわずに、新たな月姫を創りだしている、と。
いや、それはまさしくその通りなんだが。全力で喝采を送るべき点ではあるんだが。
刮目すべきは、ストーリーテーリング能力のみならず、そのアクション描写だ。いや、1,2巻の頃はここまでワンシーン、1コマごとにゾクゾクさせられはしなかったと思う。シエル先輩と秋葉のバトルもそうだが、特に目を見張ったのがシキとの交戦中にシエル先輩が介入してからの1コマ毎の息を呑むような濃密な、そして圧倒的なスピード感の凝縮力。
これは、やはり連載初期よりも腕があがっているということなのか。というよりも、自分には作者のセンスがどんどん洗練されていっているように感じられるのだ。

素晴らしいじゃないか。一巻で世界観を見事に漫画化してみせたその技量に驚かされたこの作品は、それどころか巻を重ねるごとにより一つの漫画作品としてのパワーを加速度的に増しているのだから。


しかし、それにしても32話のシエル先輩登場シーンの格好よさときたら、久々に漫画で鳥肌が立ちました。
やはり、ね。ここぞという場面で高所から登場する際は、直立着地なのですよ。膝を曲げて着地の衝撃を逃がすような惰弱なマネをしてはダメなのですよ。
ここ、力説ねw
 
11月26日

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