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桜木蓮

家に帰るとカノジョが必ずナニかしています ★★★   



【家に帰るとカノジョが必ずナニかしています】 柚本悠斗/桜木蓮 GA文庫

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孤高を極め、お一人様生活を謳歌する俺の部屋にある日、見知らぬ美少女・朱莉がやってきた。『レンタル家族』として一緒に暮らすため同じ高校に転校してきたらしく、秘密の同居生活がスタートしたのだが。「え?ナニもしていませんよ?」学校では優等生なのに家では俺の風呂を覗いてきたり、タオル一枚で迫ってきたり、おまけに人に言えないような趣味があったり。しかも二人の秘密がクラスメイトにばれてしまい、徐々に破綻していく俺の理想のお一人様生活。マジで勘弁してくれ…俺の生活どうなっちゃうの?

主人公の過去に何があって他人と極力深く関わらないおひとり様生活を志向するようになったのかも気になるところだけれど、それよりも主人公の親父がいったい何があってエリートサラリーマンから脱サラし、息子も置き去りにして文明社会から離れた山奥で一人サバイバル生活を送り、その様子を配信する人気動画配信者になる道を選んだのかの方が気になるんですけど!?
だって、明らかに息子より親父の方がそれまでの生活からの外れっぷりが凄まじいじゃないですか。よっぽど人生観をひっくり返されるようなことがなければ、こうはならないでしょうに。

元々は社交的な性格でクラスの人気者だったという主人公の颯人が、なぜ他人と距離を置き角が立たない程度には交流しながら一切深い付き合いを拒むおひとり様生活を選ぶようになったのか。
どうにも人間不信、とまではいかないまでも他者と付き合うことに嫌気が刺すような事柄があったことは間違いないようで。
要は逃避行動、と言ってしまうのはあれかもしれないが、少なくとも嫌な思いをまたシたくないという退避の結果として、おひとり様生活を送り孤独に耐えれることになることが最善である、という思いからの行動のようなんですよね。
別に、おひとり様が好きってわけでもないのでしょう、この子は。自分でも、それらしい事は言ってますからね。
なので、彼のおひとり様生活って耐える事が基本だったり、楽しいと感じるのではなく感じようと努力している、という風情が漂っているので何とも息苦しくはあったんですよね。
だからこそ、いくら親父と契約結んでいるからといって「レンタル家族」なんていう他人のパーソナルスペースにズケズケと入り込んでくる相手を、文句言いながらも受け入れたのだろう。ほんとに嫌だったら、断固として拒絶するでしょうし。
戸祭に付きまとわれた時だって、やりようによっては距離を置くことは出来なくはなかったでしょう。でも、朱莉の時も戸祭の時も颯人は相手の言い分を逆に自分が彼女らを受け入れるための言い訳に使っているように見えたんですよね。
結局、寂しかったんだろうか。人恋しかったんだろうか、この子は。家族という存在に、心惹かれるものがあったんだろうか。
冷静にミてると、朱莉って明らかにヤバいんですよね。変に関わるとマズイ人種でしょう、あれは。
その妹の雫と来たら、あれ普通に殺人未遂ですからね。殺意を振りまきながらハサミ振りかざして襲いかかってくるって、普通に警察案件ですからね?
それを言うと、朱莉の方も完全に下着ドロなんですが。下着を盗ったら下着泥棒ですからね。そこに女物はアウトだけど男物ならセーフなどという基準はありませんからね!?
三度、朱莉が自分の下着を弄っているのを目撃していながら、直後に自分の下着が紛失している事に気づいてなお、朱莉と結び付けなかったというのは颯人のメンタル、やっぱり人恋しさにいささか支障をきたしてたんじゃなかろうか。
しかし、朱莉の方は昔の繋がりもあって颯人を追いかけるのはわかるのですが、羽凪の方は何がそこまで琴線に触れたんだろう。ヤバい先輩から守ってもらった、というのはありがちだけど、まあありがちだからこそ効果は高いとも言えるしなあ。真っ当な気になる男の子が出来る理由かもしれない。これで、朱莉の執着を見て余計に颯人が気になってしまった、という要素があるのなら、羽凪もなかなか難儀な女の子である。

世界最強の魔王、勇者の教師になる 勇者が弱すぎて物足りなかったので自分で育てることにした ★★★  



【世界最強の魔王、勇者の教師になる 勇者が弱すぎて物足りなかったので自分で育てることにした】 斎藤 ニコ/桜木 蓮  角川スニーカー文庫

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神の如き力を持つ魔王グウェィン。誰にも討伐されず退屈していた彼は、自ら勇者学校を建てて勇者の成長を数千年待ったが―数千年後の世界は魔法が劣化し勇者も弱体化していて!?弱くなった勇者達はグウェイン=魔王が教師になっても誰も気づかないどころか、圧倒的力量差を見抜けず逆に見下す始末。それでも、自分を慕う健気な落ちこぼれ勇者アトリアを魔法やスキルの秘奥に及ぶ規格外な授業で急成長させていく。しかし、アトリアや『魔王』を認めない他の勇者達が卑劣な罠を仕掛けてきて―『“教えて”やろう、魔王の恐怖をな』最強魔王教師は腐った勇者に天罰を下す!!異世界痛快ファンタジー、開幕!!

おおむねゆるふわ化で説明して出来てしまう便利さよ。
いやでもさ、ほんとにゆるふわ化で平和が続いているなら勇者とか本気でいらないんじゃないだろうか。なにしろ、脅威たる魔王グウェインは魔王名乗って魔王城に居座って勇者待っているだけで具体的になにしようとするでもなく、そもそもどこに倒される必要があるのだろうかという体たらくだし。ってか、待ってるだけじゃなくて城の外に出なさいよ。魔王の脅威をアピールしなさいよ。
そもそも魔王がそんなだから世界はゆるふわ化してしまったんじゃないのか? という反省らしい反省もなくゆるふわ化してしまった世界を嘆く魔王様。いや、別に嘆いてもいないのか。この魔王様、わりとあるがまま受け入れる鷹揚な人なんですよね。鷹揚すぎるから、勇者が来ないのにひたすら魔王城で待ちぼうけしてしまうんだろうけど。魔王城が観光地になっても気づかないんだろうし。側近の魔剣レイちゃんが好き勝手やってても気にしないんだし。
そのわりに、レイに対するつっこみだけは欠かさないあたり、コミュニケーションには気を使っているのだろうか……。
そもそも、世界の脅威であるはずの魔王とその部下がゆるゆるだから世界がゆるふわ化したとしか思えないんですよね。そして、復活して世界征服に乗り出せばそれなりに人間側も危機感覚えて頑張るだろうに、特に世間をお騒がせせずにこっそりと自分が創った勇者学校に潜入して、地道に勇者育てようとしだすあたり、そういうところだよ!と言いたくなる所存。冒険者コースの人たちはわりと世情を組んでいるというか、世の中の移り変わりに的確に対応した結果だから、別に腑抜けているとか平和ボケしているとかじゃないと思うんですよね。なにしろ、魔王様がこれだし。もし魔王が復活したらどうなるんだ!と万が一を訴えても、魔王様復活しても別に大変なことにならなかったわけですしね。
こんな世界で、勇者たらんとするモチベーション、勇者として強くなってどうするのかという目的意識など、なかなか確立するのに難しい環境だと思うんですよね。アトリアはままならない現実に抗いながら、必死に努力していて、それは目前の努力目標に対してとてもひたむきに挑んでいる頑張る子であり、ここにグウェインに認めてもらいたい、褒めてほしいというモチベーションが加わって今良いコンディションを保てていると思うんですけど、それが果たして魔王討伐という勇者本来の目標に至るのかどうか。今のまんまだと、絶対魔王と対立なんてしたくないだろうしね。グウェインの方も果たしてどこまで本気で彼女たちを自分と戦わせるために鍛えているのもやら。単に見込み在る若い子たちを鍛えるの楽しいからやってるようにしか見えないからなあ。
まあ世界観がゆるふわなら、物語の方もゆるふわなのである。それが良い、と思わせてくれる作品でしたね。キャラがイキイキしている分、弾けるような勢いがある楽しいコメディ作品でした。

ホテル ギガントキャッスルへようこそ ★★★☆   

ホテル ギガントキャッスルへようこそ (ダッシュエックス文庫)

【ホテル ギガントキャッスルへようこそ】 SOW/桜木蓮 ダッシュエックス文庫

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幼き日に命を救ってくれた皇国の騎士に憧れた少女・コロナは自分も騎士になるべく修行に励み、ついに騎士見習いとなる。だが、それが認められた翌日に大軍縮令が施行。いともあっさり職を失うも、気がつけばかつて最強とされた巨人砦で働くことになった。しかし、そこは大商業都市のシンボルとなるホテル・ギガントキャッスルへと様変わりしていて―。そこには、オークだとかオーガだとかドラゴンだとか、ありとあらゆる種族のお客様が訪れ、膨大な数で、そして時に厄介なリクエストがあった。それを一切拒まず応じる「最強のホテルマン」レイアとの出会いがコロナを変えることになる!!すべてのお客様へ最高のおもてなしをするホテルの物語へようこそ!!
ホテルコンシェルジュものかー。ホテル鬼岩城へようこそ、ってなもんなんですね、これ。かつての機動要塞が平和な時代にホテルになって、というのは時代の変化を象徴していてわかりやすく、物語の舞台としても面白い。ヒロインのコロナが、騎士見習いになった途端に軍縮で首切られ、という身の上というのも相まって、大戦期から平和な時代への過渡期という空気をダイレクトに感じられるわけですしね。
自然と、飛び込んでくるトラブルも戦争時の遺産関係のものが増えてくる、はずなんだけれど……。むむむ、ちょっとコンシェルジュのレイアが超人無敵すぎて、全部レイアがやってくれました、となっているのが勿体無い。未熟で経験も足りていないコロナが、もともとなるつもりがなかったホテルマンに成り行きでなってしまった、という絶好の展開を得ていただけに、自分のホテルマンとしての適正、騎士魂との共通項を見出した上で、ホテルマンとして本気でやっていく新たな目的、新たな志を得ていく、という流れをもっとスポットを当ててやってあげればよかったのになあ、と思っていまう。これは、コロナが主人公ではない、という部分に阻害されてしまったんだろうなあ。コロナの良い部分は折々に触れて垣間見えていたのだけれど、持ち込まれるトラブルのハードルが高すぎて、コロナの頑張りはあくまでアクセントに過ぎず、解決はほぼレイア任せ、になってしまってる。これはこれで痛快であり面白くはあるのですが、あまりに一点突破すぎて「ホテルモノ」として折角多種多様に広げられる面白い舞台設定があんまり活かしきれていなかった感はある。
ホテルのスタッフも、コロナとレイアを除けば本当に限られた数人、しかも責任者クラスしか出てこなかったですからね。お仕事モノ、というのは一緒に困難を乗り越えていく仲間・同僚との人間関係の構築から、アンサンブルが始まるようなものですから。
その点を鑑みると、あくまで一巻は導入編であって、本格的にホテルものとして面白くなるには舞台設定の説明が終わって、レギュラーメンバーが揃ってくる続刊以降から、という事になってしまうんじゃないでしょうか。
それにしても、レイアが万能すぎるのでむしろそうなると彼が物語を動かす上で便利すぎて逆に邪魔になってしまいそうなキライもあるのですが。お仕事モノとオレツエーは案外相性悪いのかもなあ。その場その場の盛り上げには効果的であっても、長期的に見ると……という感じで。今回に限っても、起こるトラブルを解決「させない」ために、度々レイアを不在にしないといけなかったですしね。居たら問題がどうにかなってしまわないと存在意義が崩壊してしまうキャラになってますし。
キャラクターの魅せ方や、登場人物それぞれの持つ過去や現在の関係、立場、秘めた信念。各話各話の話の転がり方、語り口など個別に見るととても魅力的で面白い要素がタップリなだけに、難しいものだなあとしみじみ吐息を落とすのでした。

しかし、巨人砦って自力で動けるのなら迂回戦術取られた時、帝国軍の動きを早期に察知していたら自分で皇都の方に迎撃に迎えてたりも出来たかもしれないのね。ある範囲以上からは動けないという制約とかあるのかもしれないけど。それでも自分で動ける要塞とか反則だよなー。しかし浪漫でもある。

SOW作品感想
 
1月18日

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