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浜田よしかづ

つぐもも 93   

つぐもも(9) (アクションコミックス(コミックハイ! ))

【つぐもも 9】 浜田よしかづ アクションコミックス

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性別を男女反転させての「夢の中」バトルは最高潮にヒートアップ!! 限界ギリギリまで追いつめられたかずやは、最強の敵である「影」の自分に対してどう立ち向かうのか!? 夢の中でエロモード全開に暴走しちゃった桐葉や、突然かずやの元を訪ねてきた美少女剣士のすなおなど、「戦うヒロイン」達の活躍にも注目!! 大迫力のアクションと大興奮のサービスがガッツリ盛り込まれてる第9巻!!
完全にイケイケセクハラ親父の桐葉さんと、嫌々言いながら実はセクハラされるのが好きでついつい流されてしまうかずや。これが、女と男だったらまだエッチなラブコメで済んでたけど……あれ? 済んでたっけ? なんかもうイケないところまでイッちゃってラブコメどころじゃなくなってたような……まあいい、まあいい。ともかく、流されるかずやが男で積極的な桐葉さんが女だったらば、まだ良かったんですよ。
これが性別逆になると……完全に犯罪ですwww

って、前の巻の感想でも同じ事書いてるやないかーー! 
というくらいに、犯罪です、犯罪です。お互い同意ならいいのか? でも、人前で色々とやりすぎだ! 人前じゃなかったらもっとやりすぎだ!! なんちゅうか、もうアレですね。ヤッちゃいましたね!? あれで寸止めで済んだ、と考える余地が一切ないんですけど(笑

さて、バトルはというと夢のなかという事もあって、リミッター振り切ってド派手さも際限なし。かずやたちだけじゃなく、他の面々も自分たちがハマッてしまった「あまそぎ」を夢のなか限定とはいえ再度使いこなして、というのは見栄えも良くて面白かった。それに、最近あまそぎに憑かれた人が当人の意志とは無関係にすそ返しにあってしまうというストレスの貯まる展開が続いていただけに、いすず先生が真っ向から悪意を打ち破って勝利してくれた結末は久々に爽快なものでした。先生は若いころも今も美人ですよ?

しかし、すなおの方はもう桐葉さんを上回るエロ要員になってしまったなあw
一応、虎徹も戻ってきてスソ祓いとして以前よりも完全にパワーアップして、とすなお主人公の外伝が出来るくらいの立ち位置は確保したはずなのですが……やっぱりエロ要員だよな、この子w

シリーズ感想

つぐもも 8 4   

つぐもも(8) (アクションコミックス(コミックハイ! ))

【つぐもも 8】 浜田よしかづ アクションコミックス

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殺人シューズのあまそぎ騒動には、背後から全てを操る謎の集団の存在があって!? 一方、学校では一也たちのクラスメイトが次々と休んでいく事態が起きていて、そこに新たなあまそぎの気配を感じる桐葉。お悩み相談室のメンバーと真相を探るうちに発覚したのは意外な所有者で!? なぜか性別が男女反転した状態で、ある意味「最強」の敵と戦うことになる、バトル満載&迫力満点の第8巻!!
はいアウト! 犯罪っ、それもう完全に犯罪でーす!! いや、同意があればいいのか!? 公序良俗に反しているからダメだろうおいw
一也がかずみになり、桐葉さんが桐雄になるという男女反転状態で、いつもの桐葉さんが一也にうるように桐雄がかずみにセクハラすると……もはやどこからどう見ても、即座に110番レベルです、お疲れ様でしたw
ってか、ナチュラルに教室で胸揉んだりパンツに手を突っ込んだりするなw かずみが普通に可愛いだけに、これは相当にヤバいです。いや、その分桐雄は見た目の違和感が相当キモチワルイんですけど。
場所が夢のなか、ということで、自分の影との対戦という帯使い同士の戦いもあるわけですが、これがまた映えるんだよなあ。アクションシーンの迫力、スピード感にはますます磨きが掛かってる。特に冒頭の陸上シューズのあまそぎ戦では、相手が脚力特化されてる状態となり高機動戦が勃発。一撃で橋の橋脚をえぐり削るほどの蹴撃といい重力すらはねのける3次元機動といい、もはや唖然の爆発的な戦闘シーンの連続に大興奮。やっぱ凄いわ、この人のアクション。
そんな興奮冷めやらぬうちに、今度はまた別の興奮を煽り立ててくるので大変困ったことであるもっとやれ。ついにはねーちゃんまで一緒に風呂に入ってくるとか、いったいどういう洗い方されてんだこいつ。というか、何処に座ってるこのやろう。姉チャンの上に座りやがってこの小僧www

番外編にいたっては、もうこれいたしてるのと変わんないだろ。桐葉さんがエロすぎて、色々と解脱してしまいそうです。マジで隅々まで洗ってやがるww もうエロ漫画と変わらんレベルだと思います。

此処に至って、背後で何か良からぬことを画策している勢力、それもどこか無邪気に悪意をばらまくたちの悪そうな連中が黒幕よろしく現れて、段々きな臭くなって来ましたよっと。

シリーズ感想

つぐもも 63   

つぐもも(6) (アクションコミックス(コミックハイ!))

【つぐもも 6】 浜田よしかづ アクションコミックス

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すなおとの激しい戦いにも勝利し、すそはらいとして心身共に飛躍的な成長を遂げた一也。一方、先代のすそはらいであり、自分の師でもあるかなかの死について桐葉に訊ねたすなおは、彼女の口から衝撃的な事実を告げられる!! 桐葉とくくりのご褒美や、一也とすなおの擬似婚前交渉、更には学校での新展開など、サービス過剰で過激な第6巻!!
こらこらこらこら、過激にも程があるってくらいに過激すぎる!! 時折無茶なサービスシーンが挿入されている時は作者の疲労がピークに達しているときなんだそうだが、どれだけピーク続きだったんだ。マッターホルン級のピークだったんか!? 幾ら何でも無茶しすぎだww もう死んでも構わんと言わんばかりの物凄すぎる展開に引っ繰り返ってしまいましたよ!
桐葉とくくりに風呂やトイレで抜かれるのはまだしも(というか、この時点でアウトな気もするんだが)、お詫びを受けるために訪れたすなおの家での、まさかのすなお母による強制新婚生活w お母様、幾ら何でも無茶すぎだ、それは。一緒に風呂に放りこむだけならまだしも(というか、その時点でやっぱりアウトだ!!)、そのまま布団を敷いて夜の生活まで。しかも監視つきで。
一応誤魔化したとはいえ、これヤッてるのと殆ど変わらんよなあ。嘘じゃないじゃん。一也って幼馴染の子ともそうだけど、未遂とはいえこの歳でちょっときわどい体験が多すぎるぞ。殆ど一線超えてるような際どさだもんなあ。

とまあ、殆ど前編通してエロエロ展開なのだけれど、一部で異様に不穏な伏線が。これまで一也の母親は普通に病気で亡くなったのだと思っていたのだが、どうやらそうではないらしい事が明らかに。
前に、一也が夢で出てきた母親の事を誰だか認識出来なくなっていて、ちょっとだけ引っかかっていたのですが、夢での出来事だからかな、とさして気にせずスルーしていたのですが、どうやら夢のせいや幼い頃に死に別れたからわからなかった、という訳じゃなくどうやら彼の記憶を封じている何かがある様子。となると、過去の出来事に彼も関わっているということなのか。そもそも、桐葉さんが何を思って一也をすそはらいとして鍛えているのかがまだわからないんですよね。どうやらこれまで語っていた事は表向きで、もう一つ裏に真意があるようだ。くくりも知っていて、隣町のすそはらいであるすなおにもなにやら打ち明けていたのを見ると、決して一也にとって悪い内容とも思えないけれど。

しかし、すなお母のすずりさん。若い頃は可愛かったのになあ……今は怖すぎw

シリーズ感想

つぐもも 54   

つぐもも(5) (アクションコミックス)

【つぐもも 5】 浜田よしかづ アクションコミックス

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 bk1

自分の存在意義に対する不安を乗り越えて、桐葉と共にすなおとの「すそはらい」の座を掛けての直接対決に挑む決意をした一也。そして、ついに二人の戦いが始まる!! それぞれの付喪神の特性を最大限に活かした戦略! ぶつかり合う互いの必殺技!! そして最終奥義が炸裂するバトルの結末は!? 息つく隙もなく展開される壮絶で圧倒的な第5巻!!

桐葉さん、おまたおっぴろげっすぎ!!w
というわけで、ウェブ連載中は「単行本買ってね」タグによって隠されていた桐葉さんの裸の各部の封印が解放。ながらく幼女ロリ化してしまっていた桐葉さんが少女まで戻っての久々のお風呂シーンだっただけに期待してましたけど、予想以上にエロエロだった!!
やっぱり、幼女だとお風呂に入れてあげている感が強いけど、相手が同い年かちょっと年上くらいの容姿になると中学生の若きリビドーは暴走しちゃうよね(笑
おまけに桐葉さん、遊び半分に急所触ってきやがるし、握ってきやがるしww
出ちゃう出ちゃう(ナニガ
さすがにくぱぁのコマでは擬音が大事なところ隠してましたけど、ちらっと文字の隙間から筋見えてませんか、これ? エロエロじゃのう。
夢のなかに出てきた先代すそばらいにして桐葉さんのパートナーだったお母様曰く、迫ったらきっと許してくれるよ、ヤッちゃいなよーー♪(母親の言う事じゃねえな!)とのことなので、桐葉さん的にも色々オッケーなのか(ダカラナニガ
今の関係を変えてたくない、というのは一也の幼い感傷で、まだ高校生にもなっていない小僧の世界は否応なくこれから大いに様相を変えていくはずで、でも矛盾するようだけど身近な人間関係ってのは多分一線を超えても彼が思っているような形で変化することはないと思うんですよね。桐葉さんは、少なくとも一也が大人になるまでは今を変えずに受け止めてくれる包容力を持っているように思う。
ぶっちゃけ、男の子への接し方という意味では桐葉さんの側がやり過ぎてるんだから、一也は我慢せずにもっと甘えてもいいと思うよ。きっと桐葉さんは周りの人たちの事も含めて上手くコントロールしてくれるから。

さて、肝心のすなおとのすそばらい同士の決闘は、凄まじい達人同士のスキルとタクティクスの応酬に。元々、一也って戦闘への勘やセンスには光るものを持ってたけど、いつの間にこんな達人クラスの技量を体得してたんだ、と思うくらいに凄いことに。あんな間合いの見切りなんて、普通は出来ませんよ。縦横無尽の帯の編み方といい、刃を目の前にした胆力といい、大したもんだわ。
そして、相変わらずの戦闘シーンのスピード感と迫力、迸るような躍動感に極限の一瞬を切り抜いた息を飲むような構図の連続。浜田さんのアクションシーンの筆力には目を見張るものがある。
凄いよ?
ご本人はしばらくエロエロが掛けなくてストレスが溜まってたご様子ですが(苦笑

ひとまずこれでシリアス展開は一区切り。しばらくまたラブコメ風味のコメディ調に戻るようなので、またエロエロに期待しましょうw

シリーズ感想

つぐもも 44   

つぐもも(4)  (アクションコミックス)

【つぐもも 4】 浜田よしかづ アクションコミックス

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 bk1

土地神の菊理媛の居候としての謙虚で健気な振る舞いに、なんか感動。いや、同じ居候でも傍若無人に振舞ってるお嬢さんがいらっしゃるからなあ(苦笑
しかし、菊理にしても桐葉にしても、すっかり見た目通り精神レベルが幼女になっちゃってるよなあ。やっぱり、外見と言うものは内面にも作用するものなんだろうか。
エロネタが多いのは大歓迎なんですが、桐葉さんの見てくれがすっかり幼女になっちゃってたので、さすがにあんまり嬉しくなかったんですよね。幸いにも、最後らへんで桐葉さん、前くらいの大きさには戻ってくれたのでよかったけど。
というかさー、肝心のお風呂回はこの巻に収録されてないのかーっ! なんだよー、「買ってね」って隠すから勇んで買ったのに(恥じろ
ま、まあその前の裸でイチャイチャ、の回は収録されてたのでまあいっか。しかし、最後のコマ、あれは入ってないにしてもえらいことになってるよなあ。ちょうど後ろから見たお姉ちゃんと菊理が入ってるのか入ってないのかと騒いでいるのを見る限り、モノは姉ちゃんたちから見えないところにあったわけだし……って、いったい何の話を書いてるんだ、あっしは(汗
あと、桐葉さんのご褒美、前の二つはわかったけど、最後の一つがよくわからんw

さて、ここでもう一人のすそばらいの少女皇すなおが登場。うわぁ……ものすげえ自己中だ。正直これは関わりあいになりたくないタイプ。自分の中で勝手にストーリーを構築して、それに無理やり周りを合わさせようとする上に、逆らうヤツは腕力で黙らせる、絶対に自分の都合の悪いことは認めない、と言う何このジャイアンw
ただ、このすなおの兄がすそばらいの勤めで命を落とした話が出てきたように、このすそばらいという仕事、今までのコメディみたいなノリだけで済むようなものじゃないって事を知らしめるエピソードの到来でもあるわけだ。
それを知った上でなお、かずやは母の跡をついですそばらいの勤めを続け、すなおの襲撃を払いのけることが出来るのか。その決意が問われる話ということになる。
にしても、先代すそばらいのかなか母さんの二ページ見開きでのアクションシーンの凄まじいこと凄まじいこと。圧巻も圧巻。ウェブで公開されている時に見て度肝を抜かれたもんだけど、単行本で改めて見直しても、やっぱすごいなあこれ。
アクション漫画としても、見ごたえあるわー。

1巻 2巻 3巻

つぐもも 34   

つぐもも 3 (アクションコミックス)

【つぐもも 3】 浜田よしかづ アクションコミックス

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 bk1

や、やっちゃったのか!? まじでヤッちゃったんですか!?
ご、誤魔化し方が絶妙すぎて、これは想像の余地がありすぎるじゃないですか。というか、おまえら中学生じゃなかったっけかーっ!?

前々からかなりえっちいネタは満載というくらいにつぎ込んできたこの【つぐもも】ですけど、ここまで直球ストレートなネタがくるとは思いませんでしたよ。あまそぎと化したエロゲーに操られてたとはいえ、そこまでやらかすとは。あれ、未遂だったとしてももう寸前までは確実に言ってるんだよなあ。裸で抱きついてた上に、アソコまでガッチリ握ってたしw
そこまでやっちゃったら、意識しちゃってただの幼馴染ではいられないと思うのですが、そこはまだ中学生というのが効果があったんでしょうか。ちさとの方はもうキッチリと好きという感情を持ってるみたいですけど。あれだけ他人からの告白をキッパリと断ってるわけですし。
なんにせよ、四コマの<あぱぱ2>は下品すぎます、桐葉さん(苦笑

3巻になってようやく桐葉さんとの同居が家族にバレ……かと思ったら、最初からバレてたのかよ。そりゃあ、桐葉さんは母親のパートナーだったんだから、母親がすそばらいをやってたのを知ってたのなら、親父たちが桐葉さんの存在を知っててもおかしくはないか。
と、それどころではなく親父さん、かなかさんと付き合う前からそんな知り合いだったのか。桐葉さん、今みたいにけっこうベッタリかなかと一緒だったのね。親父さんもなー、情けない情けない。かなかさんとのお付き合い邪魔されて小姑呼ばわりする前に、そこは両方攻略するような甲斐性見せろよー。桐葉さん女子高生バージョン、めっちゃ美人だったのに。大人の女性バージョンは少々熟しすぎてる部分があったので、桐葉さんが一番美人なのは高校生くらいだなあ、こりゃ。
そしてホームレス神様、菊理媛。ついに仮本殿としていた公園の遊具まで壊されて、本気の根なし草に。神様のくせに不幸すぎるw
なんだかんだとそこで家に招いてあげる桐葉さんは優しいよなあ。いがみ合ってるわりに、実のところかなり仲は良さゲなんだよな、

本巻第三章は、ここでようやくシリアスパート。あまそぎの持ち主と思われた人物は既に亡くなっているはずの幽霊? 誰が異変の元凶なのかを探り追うとともに発生する本格バトル。相変わらず、この人の描くアクションシーンは、構図の見せ方、迫力の出し方、スピード感は迫真性といったものが飛びぬけてる。気合の入った主人公の心意気とともに、変幻自在の帯を使った攻防のスケールは、やっぱり見応えあるなあ。


この漫画、ウェブ上でも無料で見れるので、是非是非一読して面白さを確かめてみて欲しい所。

コミックハイ

つぐもも 24   

つぐもも 2 (2) (アクションコミックス)

【つぐもも 2】 浜田よしかづ アクションコミックス

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い、いかん。なにちっちゃくなってんですかー、こらーー!w
とりあえず、ロリコンでないのを主張しておこう。いや、マジで。桐葉さんはロリバージョンより少女バージョンの方が好みです。熟女バージョンもよろしくないなあ。一緒にお風呂は同世代だからエロいのですよ、真理的にw

と、力説するのはまた今度にしておいて、第二巻は土地神様。菊理媛神との大バトル!
改めて思ったけど、この作者、ド派手なアクション、映えるわぁ。この瞬間瞬間を切りぬいたようなスピード感が尋常じゃない。それでいて、溜めのシーンも際立ってるんですよね。動静のメリハリが凄く上手い。さらに、大技のスケール、迫力が半端ない。一目見て、これはとんでもねー! と度肝を抜かれる構図。
んで、なによりも好みだなあ、と気に入ってるのが、戦ってるときの桐葉さんの表情だったりするんですよね。ものすげえ好き。
うん、やはり面白い。実に見応えがある。

桐葉さんが母親の形見だったという経緯の真相、なるほどそういうことだったのね。ちょっと桐葉さんの立ち位置がというか、一也を見る目、接し方がこの手のヒロインの範疇からは微妙にずれてる気がしていたんだけど、なるほどなるほど、正しく母からの形見だったわけか。
その意味では、桐葉さんとしては今回の結果は自分が託された想いを果たし切れなかった悔しさと、一也の成長を実感できた嬉しさで、複雑なところだねえ。母・奏歌としては、一也だけじゃなくて桐葉のことも大事だったみたいだから、この形は思い通りだったのかもしれないけど。

それにしても、菊理媛の現状は世知辛いねえ(笑
なにこのホームレス中学生ならぬホームレス神様はw
ものすごい自業自得ではあるんだけど、ここまで零落れると同情しか湧いてこねー。御飯が食べられる草って。た、食べられる草って具体的になんだよ? 神様なのに。神様なのにw
まあ頑張れ。


うーん、なにはともあれ、桐葉さんは早く元の姿に戻らないかなあ。

つぐもも 14   

つぐもも (1) (アクションコミックス)

【つぐもも 1】 浜田よしかづ アクションコミックス

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浜田よしかづ氏といえば、ソードワールドのへっぽこチームのキャラデザインやイラスト、挿絵を担当していたので有名だったはず。へっぽこの漫画も描いてましたよね。
特に私なんぞは、ソードワールドノベルの【輝け! へっぽこ冒険譚】シリーズの挿絵が印象に残ってるんですよね。表紙のマウナもそうなんだけど、挿絵のイリーナの躍動感あふれる構図とか、さり気ない仕草や感情の表現やら、上手いなあと思わずこぼしてしまうくらいインパクトのあるもので。確か、本の感想でも触れていたはず……うん、書いてた書いてた。

というわけで、画力に関してとても注目してた人だったんですよね。この人の漫画はとてもおもしろそうだと。
その意味では、こうして単行本を出していることに気がついていなかったのは不覚でした。

bk1の刊行情報でこの本の二巻のことをキャッチし、慌てて表紙やあらすじを確認。もう、ビビッときましたね。これは当たり。間違いなし。
実のところ、この作品。ウェブ上で無料で閲覧できるコミックハイの漫画なんで、本来ならどんなのか確かめてから購入したらよかったんでしょうが、この得られた感触に浮かれてた自分はそんな当たり前のことにも気付かず、二巻まとめて購入していた次第。
いやいや、もちろんこの勘はまったく外れてなかったんですけどね。おおよそ期待通りの、満足できる面白さでございましたよ。

というか、エロ!!

桐葉さま、エロすぎ。仮にも中学生男子に対して、その所業はエロすぎます。具体的には一緒におふろはいったりおふろはいったり、大事なとこにぎったり剥いたり(ギャー
本人無自覚なわけじゃなく、むしろエロエロ。とはいえ本気じゃなくて、ありゃあ一也のこと子供扱いしてるから、なんだろうけど。面白がってるよなあ、たまらんなあ。

もちろん、エロエロ方面だけでなく、テンポのよいギャグシーンや、迫力たっぷりのアクションシーンも見栄えがして、素晴らしい。
ドリルドリル♪ いや、待て。なんで帯の付喪神さまがあんなにバトルアスリーテスなんだ?w
やっぱり、挿絵見て感じた感触は間違いなかったか。
第二話冒頭のスープレックスは、あれは吹いた(笑
仮にもヒロインになんたる所業ww



とりあえずブルマクラ改は酷過ぎると思います、もっとやれ。

輝け!へっぽこ冒険譚 2  

輝け!へっぽこ冒険譚 2 (2) (富士見ファンタジア文庫 21-92 ソード・ワールド・ノベル)

【ソード・ワールド・ノベル 輝け! へっぽこ冒険譚2】 秋田みやび/浜田よしかづ 富士見ファンタジア文庫


冒険者としてでびゅーしたばかりの頃のへっぽこーずたちの活躍を描く第二弾。活躍っつーても、まだまだこの頃は大きな冒険はしとらんのですけどね。【モビルスーツ・イリーナ】の代名詞である、イリーナの板金鎧もまだ装備されてませんし。あのイリーナが鎖帷子っちゅうのはやっぱり違和感あるなあ。やはりイリーナはガッキョンガッキョン言わせながら、全身鎧で戦わんと。

今回はヒースの姉であるアリスに結婚話が持ち上がり、相手の男を見極め、場合によっては邪魔すべしと親父から命令をくだされたヒースが、仕方ないと愚痴りながらも内心興味津々だったので、言われたとおりに帰郷したはずが、僅か往復二日の道程の途中で行方不明になってしまい、デバガメしについてきたイリーナたちが捜索を開始する、というお話。

今回の注目はなんと言っても、イリーナとヒースの関係でしょう。幼馴染で気の置けない兄妹のような関係で、お互いまったく、完膚なきまでに完全に異性として見ていない二人なんですけどね。
ヒースの姉のアリスと、イリーナに兄であるクリス。お互い、家族ぐるみで昔から付き合いがあるので、この兄姉二人も幼馴染なんですけど、現在クリスは勘当されて消息不明。アリスの結婚相手と周りが噂していた相手(こいつはこいつで裏があったわけですが)は、クリスじゃないのですが、作中、イリーナがアリス姉さんはクリス兄さんと結婚して欲しかったなあ、と想いを吐露する場面があるのです。まあ、目的はアリスの美味しい料理だったわけですけど。ただ、このアリスとクリスの二人が結婚するなんてありえない、とイリーナが考える根拠として、仲間から、じゃあ、同じような幼馴染のあんたとヒースは結婚とかありえるの、みたいなことを言われて、ああそりゃありえませんね。じゃあクリス兄さんとアリス姉さんも結婚するなんてありえないかー、みたいな感じで納得してたのですけど。
なんと、ラストでアリスが消息不明のクリスを憎からず思ってることが発覚!!
これって、ヒースとイリーナの将来的な関係への比喩というか、暗喩みたいなことになってませんかねえ。考えすぎ? でも、思わずニヤニヤしてしまったことは間違いなく。
このヒースとイリーナの兄妹な関係。恋愛臭がまったく感じられないからっとした仲の良さ、信頼関係はとても爽快で面白く、愉快で気持ちのいいものなんですけど、それだけに人生のパートナーとしても悪くないとも思うんですよね。似合わない? まあ、それもそうなんだけど(苦笑
 
12月3日

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(富士見ファンタジア文庫)
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(富士見ファンタジア文庫)
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(富士見ファンタジア文庫)
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(TOブックス)
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(TOブックス)
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(TOブックス)
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(TOブックス)
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(GCN文庫)
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11月19日

(ヤングジャンプコミックス)
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(ヤングジャンプコミックス)
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(ヤングジャンプコミックス)
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(ヤングジャンプコミックス)
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(ヤングジャンプコミックス)
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(サンデーGXコミックス)
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(サンデーGXコミックス)
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11月18日

(ガガガ文庫)
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(ガガガ文庫)
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(ガガガ文庫)
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(ガガガ文庫)
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(ガガガ文庫)
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(ガガガブックス)
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(少年サンデーコミックス)
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(少年サンデーコミックス)
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(少年サンデーコミックス)
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(少年サンデーコミックス)
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(少年サンデーコミックス)
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(ヤンマガKCスペシャル)
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(ヤンマガKCスペシャル)
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(ヤンマガKCスペシャル)
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(ヤンマガKCスペシャル)
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(ヤンマガKCスペシャル)
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(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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11月17日

(電撃の新文芸)
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(電撃の新文芸)
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(電撃の新文芸)
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(星海社FICTIONS)
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(星海社FICTIONS)
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(星海社FICTIONS)
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(星海社FICTIONS)
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(KCデラックス)
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(KCデラックス)
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(KCデラックス)
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(KCデラックス)
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(KCデラックス)
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(アフタヌーンKC)
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(マガジンエッジKC)
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(マガジンエッジKC)
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(マガジンエッジKC)
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(講談社コミックス)
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(講談社コミックス)
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(フロース コミック)
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11月16日

(アース・スターノベル)
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(アース・スターノベル)
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(アース・スターノベル)
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(アース・スターノベル)
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(アース・スターノベル)
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(アース・スターノベル)
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11月15日

(富士見L文庫)
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(富士見L文庫)
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(富士見L文庫)
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(富士見L文庫)
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(富士見L文庫)
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(富士見L文庫)
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(Gファンタジーコミックス)
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11月12日

(GA文庫)
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(GA文庫)
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(GA文庫)
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(GA文庫)
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(GA文庫)
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(GA文庫)
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(GA文庫)
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(宝島社)
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(星海社COMICS)
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(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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(サンデーうぇぶりSSC)
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(ビッグコミックス)
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(アース・スター コミックス)
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(メテオCOMICS)
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11月11日

(裏少年サンデーコミックス)
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(アクションコミックス(月刊アクション))
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11月10日

(BLADEコミックス)
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(BLADEコミックス)
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(BLADEコミックス)
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(MFコミックス アライブシリーズ)
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(電撃文庫)
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(電撃文庫)
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(電撃文庫)
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(電撃文庫)
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(電撃文庫)
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(電撃文庫)
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(電撃文庫)
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(電撃文庫)
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(カドカワBOOKS)
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(TOブックス)
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(TOブックス)
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11月9日

(ドラゴンコミックスエイジ)
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(角川コミックス・エース)
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(角川コミックス・エース)
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(KCデラックス)
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(KCデラックス)
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(KCデラックス)
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(シリウスKC)
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(シリウスKC)
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(シリウスKC)
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(シリウスKC)
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(講談社コミックス)
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