火海坂猫

彼と人喰いの日常 43   

彼と人喰いの日常 4 (GA文庫)

【彼と人喰いの日常 4】 火海坂猫/春日歩 GA文庫

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「主よ、わしを信じ、愛してくれ」

「お父さんも葵ちゃんも私のために殺してくれたんだよね、十夜君?」
「っ! ?」

立夏のため……という名目で、人喰いの黒衣と共に幾多の罪を犯し続けた十夜。
しかしその一番知られたくない事実を、最愛の幼馴染、立夏は知っていた。
さらに追い打ちをかけるかのように、殺したはずの葵までもが再びその姿を現す。
だが――

「主よ、これは現実じゃ」
混乱する十夜のそれを砕くように、黒衣の声が響き渡る。
全ては自分が選択した結果。
ならば今回も選ぶしかない。
この美しき人喰いと共に。

これは、彼と人喰いが紡いだ"終わる日常"の物語。
くわーー、最初から最後まで黒衣に持っていかれたなあ。さすがは人喰い。物理的にも比喩的にも、まさに人を喰ったような女でございました。
物語の大前提が大前提だっただけに、どう考えても終わりはバッドエンドかそれに準じるダークエンド以外には収まらないと思い込んでいたので、この結末には仰天と言っていいくらい驚かされました。
血迷ったか、黒衣!? と、唖然とした次第。なにしろこの化物には情はあっても情に絆されるという事だけはないだろうと思っていましたからね。悪魔のように契約者を惑わすようなことはしないものの、さりとて契約者の為になるようなこともしない。たまに親切に助言してくれたりするけれど、それもどちらかというと主人公に現実を突きつけるような、逃げることを許さないような優しくない助言ばかりだったんですよね。恐ろしいくらいフラットな立場で、主人公の苦悩や決断を見守る存在。それが黒衣という化物の印象でした。彼女なりに、この頑固で意固地な主人公の頑なさを愛おしんでいるというのは伝わってきていたんですけどね。だからと言って、自分から彼女が状況に介入してくるとは思いもよらなかったのです。翻ってみれば、最後の最後までよく雌伏し続けたというべきか。それとも、そこに至るまでずっと十夜という存在を吟味し続けてきていたのか。
彼が自分の罪に拘り、自分が最低の存在であるように立ち回り、自己暗示し続けるさまは私には一種の現実逃避であり、罪悪感の彼なりの受け止め方だと捉えていました。それは、傍から見ていてもあんまり気持ちのよいものではなく、黒衣もこんなん見ていて楽しいかなあ、と疑問を覚えたりもしたのですが……たとえ現実逃避の手段ではあったとしても、彼はどんなに追い詰められても、逃げ道を提示されても、救済を促されても、一顧だにせず、自分の罪を見つめ、受け止め続けたのは否定出来ない事実でした。十夜は、最後まで愛する立夏ではなく、自分の罪の象徴である黒衣を選び続けたのです。それは、正直えらいと思う。ただの意固地だったとしても、人間あそこまで切羽詰まった状況で楽に逃げられる道を見出しながら、それに背を向けて痛みを追い続ける決断なんて出来るもんじゃありませんよ。それをしてしまった十夜は、筋金入りの頑固者でありある種の適格者だったのでしょうなあ。
それは、黒衣にとって合格であり、同時に我慢出来ない不満でもあったわけだ。
いきなりの黒衣の介入には唖然としたものですけれど、あとで彼女がその理由を語った時にはもう苦笑いするほかなかったです。決して情に負けたわけでもほだされたわけでもなく、この化物は実に化物らしい我儘自儘な理由で件のことを起こしたことが嫌というほどわかりましたし。まったく、このオンナはブレることなく人を喰った女怪でありましたよ。そんな彼女の傍若無人の結果が、まさかのハッピーエンドへの筋道だったとは。予想外にも程がある。でも、思いの外すっきりとした終わり方でした。それだけ、黒衣の放埒な自由さが嫌味なく、また十夜の罪が許されてもいいんじゃないか、と思えるほど彼が悩み苦しみ、そして最後まで逃げなかった事が、ハッピーエンドを許容出来るところに持ってきてくれたんだと思います。

1巻 2巻 3巻感想

彼と人喰いの日常 33   

彼と人喰いの日常 3 (GA文庫)

【彼と人喰いの日常 3】 火海坂猫/春日歩 GA文庫

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「主も随分と慣れたものじゃのう、人を殺すことに……ケケケ」

 美しき人喰い・黒衣との契約に従い、ついに四人目の生贄を捧げた十夜。
 徐々にこれが"日常"だと受け入れつつある自分に絶望する日々。
 そんな全てを諦めてしまったかのような少年に、それは何気なく、ごく当たり前のように飛び込んでくる――

「十夜君おはよう」
「立夏? なんで…………?」

 そこには十夜との記憶を失ったはずの最愛の幼馴染・立夏の姿が!?
 果たしてこれは、十夜が待ち望んだ夢なのか、それとも一体……?

 これは、人喰いの妖とその主である少年の"無情な日常"の物語。
「フム、じゃから人間は面白い」
この少年の何が最低かというと、人食いに生贄を捧げている事でも幼馴染に嘘をつき人生を歪め続けている事でもなく、自分を罰するために自ら最低であり続けようとしていることなのだろう。
今回の十夜の立ち回り方というのは、愚鈍で現実を省みず自分にとって楽な方、都合のいい方に物事を受け止めて、悪いことは思考停止して考えないようにする、という最低極まる現実逃避だったのですけれど、何が最低かって、殆どこれわざと分かっていてやってるって事なんですよね。無意識に現実逃避してたと装ってますけれど、実際は意識的に自ら愚鈍たらんとしてあんな振る舞いをしていたとしか思えない。
何故そうしたかというと、そのほうが最低だから。目の前の甘い蜜に吸い寄せられて人殺しにも関わらず、何事もなかったかのように甘い現実を甘受することが、より最低の人間らしいやり方だから。
そうやって愚鈍になって真実から目をそらし、愚劣な幸福に甘んじることで、より自分の最低性を実感でき、噛み締めることができる。まったくもって、自己満足の極みである。悍ましい愉悦である。
最初から、現状維持に戻ることは決まっていて、その為に払う犠牲にためらいなんかないくせに、ただただ自分のために回り道をした結果が、あの無情の結末なのである。
ハッキリ言って、最初の立夏を見舞った変化が発覚し、あからさまにその原因と思しき葵が登場した段階で行動に出ていれば、あの犠牲は回避できたかもしれない。だが、十夜がやったのは、葵が一線を越えてしまうのをただただ見つめていただけだ。待っていただけなのだ。
虎視眈々と、という冠を付け加えたくなるほどに。
彼は常に自らが起こす悲劇を嘆きながら、その悲劇を回避しようという動きを見せない、どころか結果として自ら招いてすらいるように見える。自らが、より最低であらんと欲するが故に。
そうして、自分がああ自分はこんなにも最低な人間なんだ、と自罰し自虐することで……

この少年は自分を許し続けている。

そう考えるのは、ひねすぎだろうか。
この点は、朱音も同じだと思っている。十夜を人殺しと悪し様に罵りながらその実何も行動しない。悪を断つでも防ぐでもなく、悪の存在を認めているだけで自分が正しいことをしている気になり、自分が何もしてない事から目を逸らして自分を許し続けている、朱音は十夜とさして変わらない最低の人間ではなかろうか。
自らの価値観だけに拘泥し、それ以外をまるで認知すら出来ない善意の人だった葵といい、見渡す限り、愚劣極まる人間ばかり。黒衣は、こんなのが楽しいのかねえ。面白いのかねえ。まったく、悪趣味な化け物だ。

1巻 2巻感想

彼と人喰いの日常 23   

彼と人喰いの日常 2 (GA文庫)

【彼と人喰いの日常 2】  火海坂猫/春日歩 GA文庫

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「あの……どなた様でしょうか?」
「正義の味方様だ」

 鮮やかな朱髪の女性はそう言うと、
ドン
 迷わず十夜と黒衣に狙いを定めて対戦車ライフルをぶっぱなした!

 女性の名は因幡朱音。田中と同じ退魔省の職員だというのだが……
 駆けつけた田中のおかげで事無きを得た十夜だったが、代償として連続殺人を行なっている妖刀の持ち主を探すことに。だがその容疑者は、

「黒峰真白、一年生です」

 十夜と同じ学校の後輩だった!

 これは人喰いの妖と暮らしている少年の”非日常な日常”の物語。
「一体どうしてこうなった……」
「今回もよろしく頼むぞ我が主」
結局のところ、この日常を維持しているのは十夜のやる気のように見える。彼が全部嫌になって投げ出してしまえば、それだけで全てが破滅する。問題はその場合、破滅するのは十夜だけではなく、周りの人間や退魔省も含めた全てだ、と言う事だ。勘違いをしてはいけない、本当に主導権を握っているのは国家権力機関である退魔省ではなく、十夜少年の方なのだ。その点を、朱音はまるで理解していないように見える。或いは、彼女は十夜の人間性というものを見誤っているのではないだろうか。正義の味方である彼女が繰り返し十夜に敵意をひけらかし、お前は最低の人間だ、と罵倒するのは実のところまだ彼を「人間」だと捉えているからだと思うのだ。これが本当に心底から人類の敵であると認め、一切の余地なく正義の味方の排除する対象だと捉えているのなら、いちいち嫌味を言いに接触を図り、コミュニケーションを取ろうとするのは無意味に等しい。それを繰り返している時点で、朱音は十夜が根本的な所で自分たちと同じ価値観を有している人間だ、という認識を持っているのだと考えられる。
一方で、融和派であるはずの田中さんの方はというと、どうも逆に十夜のもつ倫理観や人間らしい価値観がひどく脆いか、薄弱なものだと考えている節がある。彼と朱音の認識が食い違っているのは、何も黒衣の戦力分析だけではないのではないだろうか。だから、むしろ田中さんは十夜との交渉の方にこそ繊細で慎重な姿勢を崩さない。十夜のそれに比べたら、黒衣との会話などぞんざいとすら言っていい。
安易に藪をつつけば蛇が出てしまう事を、彼は承知しているのだ。
実際、自分の目から見ても彼のもつ倫理性や人間らしさはとかく薄弱に見えてならない。彼が持つ執着は、幼馴染みに向けられたものだけだ。それも、彼女の幸せだけを願ったものとは程遠い消極的、もしくはマイナスを嫌いプラスを諦め、ひたすらにプラマイゼロを維持しようとする生産性の欠片もないものに過ぎない。
彼は言うほどには日常に固執しているようには見えないし、人らしさに拘っているようにも見えない。自分が犯した罪に悩み苦しんでいるようにも見えない。彼の在り方はどうも空虚で曖昧で、気迫なのだ。
ともすれば、ふとした瞬間に全部嫌になり、やる気を無くし、どうでもいいや、とそれまで保ってきたものを投げ捨ててしまいかねない、そんな危ういような薄い雰囲気を漂わせている。
彼自身も、無意識な自覚があるのかもしれない。だからこそ、自分に負荷をかけ続けているようにも思える。自分に最低だというレッテルを貼り続け、周囲からもプレッシャーを受け続けることによって、義務感や責任感という錨を下ろし、フワフワと浮き上がり希薄化してしまいそうな自分を押しとどめている素振りが見えるのだ。
黒衣は、そんな主人をただ笑って眺めているだけだ。彼女には悪意も恣意も何もない。ただ求められることに応じているだけなのだ。だからこそ、今回の一件の重要なキーワードである妖刀について、積極的に何も語らなかったんじゃないだろうか。黒衣の無関心は、同時に主人の底意ではなかったか?
真白は、確かに十夜の行為によって救われた。傍目には、彼が必死に真白を庇い、朱音を説得したから場が丸く収まったように見えるかもしれない。事実、それが真実だったのかもしれない。自分の意志で罪を犯した十夜自身と違って、自分の意志ではなかった真白は救われるべきだ、と十夜が考え、拘ったからこそ事態は打開されたのは間違いないのだから。
でも、同時にそのこだわりの根底に、十夜の自己満足があったのも確かなのだ。そして、その自己満足と自虐による昏い愉悦こそが、彼の一般的な感性を摩耗から護り、彼を人間に押しとどめているのだから、何とも危うい話である。
退魔省は、十夜よりもむしろ黒衣の方にアプローチを仕掛けた方がいいんじゃないだろうか、とすら思える。まだ現状を楽しいものとして享受している黒衣の方が、虚無に近しい十夜よりも先々についての話が出来そうなんじゃないだろうか。まあ無理か。彼女はあくまで受動的である事について揺るぎがない、不変性すら有していそうだもんなあ。

まあ何れにしても、どうやったって現状維持が最良という救われない話である。救われるべき人間があんまりいなさそうというのも、また不毛である。

1巻感想

彼と人喰いの日常3   

彼と人喰いの日常 (GA文庫)

【彼と人喰いの日常】 火海坂猫/春日歩 GA文庫

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「初めまして。大神黒衣と申します」
 突如転校してきたその美少女は、高校生神咲十夜の“自称婚約者”。だがその正体は……。

『月に一度、人を喰わせてもらう。それがわしとの契約じゃ』
 殺されかけていた十夜が、助かるために契約してしまった人喰いの妖だった!

 契約に従い、毎月一人誰かを彼女に喰わせなければいけなくなった十夜。
「大神さんは、十夜くんとはどういう関係なんですか!?」
 だがそんな事情とはお構いなしに、幼馴染の来海立夏が黒衣に話しかける。

 これは、ある日妖と暮らすことになってしまった少年の“板挟みな日常”の物語。
『末長く、よろしく頼むぞ我が主』
第3回GA文庫大賞奨励賞受賞作!
へぇ……これはなかなか。舞台装置のバランスの置き方、特に黒衣の立ち位置がフラットなのが面白い。彼女、人を喰う事について肯定的でも否定的でもないのだ。
もっと悪意を以て契約者の苦しむさまを求めてくる悪魔なら、その悪意を跳ね返す苦難を乗り越える物語になっただろう。逆に彼女が人を喰う事に拒否感を示し苦悩しているのなら、彼女を苦しみから解放するための救済の物語、或いは諸共に奈落に落ちる美しい悲劇になり得たかもしれない。
しかし、黒衣はそのどちらでもないんですよね。わざわざ策略を巡らして契約者を苦しめようとはしないし、かと言って人を喰う事に嫌悪感も忌避感も持っていない。人を喰わなければ正気を逸して暴走してしまうので、人を喰わないという選択肢はない中で、彼女は自分の生存も含めて存在の維持に対して全く執着がない。かと言って世を儚み生に倦んでいるわけでもなく、人の足掻くさまを享楽的に眺めている。
すなわち、彼女は「一月につき一人、誰かを指名して自分に喰わせる」という条件を提示するだけで契約者に何も押し付けず、彼がどう判断し行動するかを純粋に見物しているだけなのだ(誘惑という名の示唆はするが)。
この条件の肝は、喰っていいと指名した相手をわざわざ黒衣のところまで連れてきたりなどしなくてもいい、という所なんでしょうね。ただ、指名するだけで十夜は何もしなくていい。その相手がまったく知らない相手でも構わない。実際、彼が最初に指名した相手は死刑判決を受けた死刑囚でしたし。

殺すのは黒衣である。喰らうのは黒衣である。手を下すのは黒衣である。十夜は何もしないし、指名者が殺され喰らわれる現場を直接でも間接でも見る必要もない。ただ、指名した相手がどこかで勝手に死ぬだけだ。何の関わりもなく勝手に死ぬだけなのだ。
しかし、殺す意思を示したのは。彼の死を決定したのは間違いなく、十夜その人の選択であり意思なのである。
勿論、その事実をどう認識するかはその人次第だ。これは不可抗力で自分には責任などない、仕方ないことなのだと目をそらすことも可能だし、途方も無い世界中を好き勝手に出来る力が手に入ったと浮かれる事も出来ただろう。何もかもが黒衣が悪い、と全ての責任を彼女に押し付け、憎しみと共に彼女を葬り去る事も出来たはずだ。
しかしこの少年が選んだのは、人殺しとしての罪を背負い、しかし贖罪から背を向けて自分の望んだ光景の為に黒衣を受け入れることだった。
この選択を見ると、神咲十夜は自分に対して厳しい子だったんだなと見ることも出来るだろう。或いはプライドが高いというべきか、はたまた責任感が強い子、と言うべきか。それらを引っ括めて、みっともない自分を許せない格好つけ、と言ってしまっても良いのかも知れない。
いずれにせよ、彼は黒衣が提示してくれた楽に責任から逃れられる方法を蹴っ飛ばし、人喰いの飼い主として生きる事を選んでしまった。さて、それをどういう感情で受け止めるべきかは難しい。愚か者と嘲るのも、過酷な運命を歩む事を選んだのを憐れむのもなんだか違う気がする。敬意を抱くにはあまりにも独善すぎるし、自業自得と突き放すには余りにも彼には最初に開示された選択肢が少なすぎた。
まあそれらを引っ括めて、これが彼の選択だった、と言うことなのだろう。少なくとも、黒衣は幾つもの結末の中からわざわざ自分と生きるという一番あり得ない道を選んだ主人の選択を、嘲るでも呆れるでもなく、純粋に嬉しいと受け止めているようだし、彼が割り切れるのならまあ決して悪い選択じゃないのかもしれないな。
 
5月18日

久住太陽/杉浦理史
(ヤングジャンプコミックス)
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わだぺん。
(ヤングジャンプコミックス)
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クール教信者
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オニグンソウ
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雪森寧々
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辻村深月/武富智
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武田綾乃/むっしゅ
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錆び匙/ひびぽん
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松江名俊
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椎名高志/高橋留美子
(少年サンデーコミックススペシャル)
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サンドロビッチ・ヤバ子/MAAM
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村崎久都/アトラス
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ほりかわけぇすけ
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のんべんだらり/山悠希
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さと/小田すずか
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川岸殴魚
(ガガガ文庫)
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境田吉孝
(ガガガ文庫)
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冬条一(ガガガ文庫)
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虹元喜多朗
(ガガガ文庫)
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5月17日

吉河美希
(KCデラックス)
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赤衣丸歩郎
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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sigama
(マガジンエッジKC)
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阿部花次郎
(マガジンエッジKC)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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音羽さおり
(講談社コミックス)
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金城宗幸/ノ村優介
(講談社コミックス)
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水森崇史
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吉河美希
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片瀬茶柴/城平京
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森下真
(講談社コミックス月刊マガジン)
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えんじゅ
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こはるんるん
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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仏ょも
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らる鳥
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5月14日

福成冠智/柊遊馬
(コロナ・コミックス)
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abua/ナカノムラアヤスケ
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ありのかまち/箱入蛇猫
(コロナ・コミックス)
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烏間ル/紅月シン
(コロナ・コミックス)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月13日

あわむら赤光(GA文庫)
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只木ミロ(GA文庫)
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佐野しなの(GA文庫)
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佐伯さん(GA文庫)
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ケンノジ(GA文庫)
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海月くらげ(GA文庫)
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小林湖底(GA文庫)
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浅名ゆうな
(富士見L文庫)
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久生 夕貴
(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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来栖千依(富士見L文庫)
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綾里 けいし
(講談社タイガ)
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汀 こるもの
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広路なゆる
(サーガフォレスト)
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yocco
(サーガフォレスト)
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和田 真尚
(サーガフォレスト)
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内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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5月12日

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酒月ほまれ/アルト
(アース・スター コミックス)
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かじきすい/左リュウ
(アース・スター コミックス)
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青辺マヒト/十夜
(アース・スター コミックス)
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名苗秋緒/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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沢田一/夾竹桃
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス(月刊アクション))
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ワタヌキヒロヤ
(メテオCOMICS)
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いしいゆか
(まんがタイムKRフォワードコミックス)
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須賀しのぶ/窪中章乃
(サンデーうぇぶりコミックス)
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しょたん
(サンデーうぇぶりコミックス)
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川岸殴魚/so品
(ビッグ コミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックススペシャル)
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大井昌和/いのまる
(夜サンデーSSC)
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大井昌和
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鎌池和馬/近木野中哉
(ガンガンコミックス)
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緋色の雨/菖蒲
(ガンガンコミックスONLINE)
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わるいおとこ/彭傑&奈栩
(ガンガンコミックスUP!)
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5月10日

佐島勤(電撃文庫)
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逆井卓馬(電撃文庫)
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西条陽(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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入間人間(電撃文庫)
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岸本和葉(電撃文庫)
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有象利路(電撃文庫)
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西塔鼎(電撃文庫)
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和泉弐式(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
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ひだまり
(TOブックス)
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内河弘児
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内河弘児/よしまつめつ
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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TYPE-MOON/コンプエース編集部
(角川コミックス・エース)
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じゃこ
(角川コミックス・エース)
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5月9日

黒辺 あゆみ
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少年ユウシャ
(カドカワBOOKS)
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yocco
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たままる
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明。(カドカワBOOKS)
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ジャジャ丸
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愛七 ひろ
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草壁レイ/紙城境介
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緑青黒羽
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碇マナツ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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潮里潤/三嶋与夢
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渡真仁/三嶋くろね
(ドラゴンコミックスエイジ)
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サイトウミチ/高橋徹
(ドラゴンコミックスエイジ)
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小虎
(ドラゴンコミックスエイジ)
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七菜なな/Kamelie
(電撃コミックスNEXT)
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門司雪/アルト
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
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真木蛍五
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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志瑞祐/青桐良
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閃凡人/木緒なち
(シリウスKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニングKC)
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蒼井万里
(ワイドKC)
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奈央晃徳/山川直輝
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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5月7日

ケンノジ/松浦
(ガンガンコミックスUP!)
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道草家守/ゆきじるし
(ガンガンコミックスUP!)
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宇佐楢春/やまだしゅら
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉
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九頭 七尾
(SQEXノベル)
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守野伊音
(SQEXノベル)
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5月6日

CLAMP
(KCデラックス)
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雨隠ギド
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細川忠孝/山村竜也
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
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南勝久
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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あっぺ/明石六郎
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航島カズト/タンサン
(PASH!コミックス)
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明石 六郎
(PASH!ブックス)
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まえばる蒔乃
(PASH!ブックス)
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深凪雪花
(PASH!ブックス)
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5月5日

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5月2日

東冬/三田誠
(角川コミックス・エース)
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金丸祐基
(角川コミックス・エース)
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古橋秀之/別天荒人
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和月伸宏/黒碕薫
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龍幸伸
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平方昌宏
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天野明
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タカヒロ/竹村洋平
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浅倉秋成/小畑健
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朱村咲
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春原ロビンソン/ひらけい
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岩田雪花/青木裕
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肘原えるぼ
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ジャンプコミックス)
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村田 雄介/ONE
(ジャンプコミックス)
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猪口(ドラゴンノベルス)
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しんこせい(ドラゴンノベルス)
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猫又ぬこ
(講談社ラノベ文庫)
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倖月 一嘉
(講談社ラノベ文庫)
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御子柴 奈々
(講談社ラノベ文庫)
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はにゅう
(Kラノベブックス)
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子日あきすず
(Kラノベブックス)
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茨木野
(Kラノベブックス)
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せきはら/柚原テイル
(フロース コミック)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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Minjakk/Liaran
(フロース コミック)
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西山アラタ/春野こもも
(フロース コミック)
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榎戸 埜恵/涙鳴
(フロース コミック)
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4月30日

藤木わしろ(HJ文庫)
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サイトウアユム(HJ文庫)
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坂石遊作(HJ文庫)
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ハヤケン(HJ文庫)
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紺野千昭(HJ文庫)
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結石(HJ文庫)
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御子柴奈々(HJ文庫)
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りゅうせんひろつぐ
(GCノベルズ)
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ムンムン
(GCノベルズ)
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龍央(GCノベルズ)
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わるいおとこ
(ファミ通文庫)
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山崎 響
(エンターブレイン)
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やまむらはじめ
(YKコミックス)
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4月28日

天空すふぃあ/奈須きのこ
(星海社COMICS)
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餅田むぅ/新山サホ
(ライドコミックス)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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久慈 マサムネ
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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岸馬きらく
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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すずの木くろ
(モンスター文庫)
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雪だるま
(モンスター文庫)
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可換環(Mノベルス)
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てぃる(Mノベルス)
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木嶋隆太(Mノベルス)
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川井 昂(ヒーロー文庫)
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アネコユサギ(ヒーロー文庫)
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4月27日

TYPE−MOON/大森葵
(REXコミックス)
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友麻碧/夏西七
(Gファンタジーコミックス)
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小龍/八木戸マト
(電撃コミックスEX)
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朱月十話/ROHGUN
(電撃コミックスNEXT)
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あさなや/yocco
(電撃コミックスNEXT)
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小祭 たまご
(電撃コミックスNEXT)
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4月26日

ユリシロ/紙城境介
(角川コミックス・エース)
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三河ごーすと/奏ユミカ
(角川コミックス・エース)
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平安ジロー/灯台
(角川コミックス・エース)
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火野遥人
(角川コミックス・エース)
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オクショウ/MGMEE
(角川コミックス・エース)
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犬塚惇平/ヤミザワ
(角川コミックス・エース)
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槌田/TYPE−MOON
(角川コミックス・エースエクストラ)
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リヨ/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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4月25日

紙城境介(MF文庫J)
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三河ごーすと(MF文庫J)
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花間燈(MF文庫J)
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三月みどり(MF文庫J)
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両生類かえる(MF文庫J)
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どぜう丸
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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彩峰舞人
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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まさみティー
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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六海刻羽
(オーバーラップ文庫)
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あボーン
(オーバーラップ文庫)
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紙木織々
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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泉谷一樹
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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龍翠
(オーバーラップノベルス)
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エノキスルメ
(オーバーラップノベルス)
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桜あげは
(オーバーラップノベルスf)
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参谷しのぶ
(オーバーラップノベルスf)
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稲井田そう
(オーバーラップノベルスf)
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虎馬チキン
(MFブックス)
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ぷにちゃん
(MFブックス)
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氷純(MFブックス)
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epina(MFブックス)
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Y.A(MFブックス)
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COMTA/樋辻臥命
(ガルドコミックス)
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Nokko/龍翠
(ガルドコミックス)
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灘島かい/三嶋与夢
(ガルドコミックス)
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霜月なごみ/瀬戸夏樹
(ガルドコミックス)
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野地貴日/黄波戸井ショウリ
(ガルドコミックス)
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つむみ/君川優樹
(ガルドコミックス)
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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遊喜じろう/みりぐらむ
(ガルドコミックス)
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松浦/大堀ユタカ
(ビッグガンガンコミックス)
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成田良悟/藤本新太
(ヤングガンガンコミックス)
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はっとりみつる
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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まつたけうめ/栖上ヤタ
(ヤングガンガンコミックス)
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4月22日

川上真樹/富士伸太(MFC)
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新挑限(MFC)
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丹念に発酵(MFC)
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やませ ちか(MFC)
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瀬尾 つかさ
(ダッシュエックス文庫)
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川口 士
(ダッシュエックス文庫)
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とーわ
(ダッシュエックス文庫)
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柑橘 ゆすら
(ダッシュエックス文庫)
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すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
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マサト 真希
(メディアワークス文庫)
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紅玉 いづき
(メディアワークス文庫)
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近江 泉美
(メディアワークス文庫)
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4月21日

小杉光太郎
(4コマKINGSぱれっとコミックス)
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荒井チェリー
(REXコミックス)
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森高夕次/足立金太郎
(モーニングKC)
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須賀達郎
(モーニングKC)
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白浜鴎(モーニングKC)
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三原和人
(モーニングKC)
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吉本浩二
(モーニングKC)
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田素弘(モーニングKC)
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佐藤宏海/白浜鴎
(モーニングKC)
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オキモトシュウ/藤川よつ葉
(モーニングKC)
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