空ろの箱と零のマリア

空ろの箱と零のマリア 63   

空ろの箱と零のマリア6 (電撃文庫)

【空ろの箱と零のマリア 6】 御影瑛路/鉄雄 電撃文庫

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人を傀儡化し、世界を支配しようとする醍哉を捕らえたのは、一輝が展開した箱“願い潰しの銀幕”。大嶺醍哉の『人生』を上映するこの空間で、すべてのプログラムが終われば彼は敗北する。星野一輝の狙いを阻止するために醍哉がとった奇策によって、ついに醍哉は一輝を映画館へと引きずり込むことに成功する。音無彩矢、麻理亜、そして、“O”。“零のマリア”を巡って、一輝と醍哉は衝突する。二人のうち、『世界』を救う/変えるのは、果たして―。
いったい、この登場人物たちの眼には世界はどう写っているんだろう。誰も彼もがあまりにも一線を越えすぎていて、彼らが何を見ているのかさっぱりわからなくなってきた。
特にその最たる者は一輝その人なのだろう。手段と目的を履き違えている人は珍しくはないけれど、彼の場合は目的を達成するために目的を見失っている、としか思えない思考に陥っているように見える。
結局、彼の目的を叶えるためには彼自身がたとえ非日常に身を置くことになっても彼の精神は日常の側に在り続けなければならなかったはずなのに、マリアを失わないために彼は壊れ逸脱することを選んでしまった。もう、一輝は自分がそうなってしまった以上、彼が望む形でマリアを取り戻すことは絶対に叶わなくなったにも関わらず、彼女を取り戻すためにブレーキが壊れたように邁進し始めてしまう。絶対に辿りつけない場所に届くまで止まることを知らない、諦めることを認知しない彼の有り様は、どう見ても破綻している。
星野 一輝はこれ以上無く正しい形で、足を踏み外してしまったのだ。
もうこれ、バーサーク状態と言っても過言ではないですよね。空恐ろしいほど冷静に見えながら、根本的な所で正気を逸している。冷酷に、非情に、淡々と手段を選ばず他人を傷つけることを躊躇わず、立ちふさがるものをたとえ親友だろうとなんだろうと薙ぎ払っていく彼は、機械のように理性的に見えるけれど、もはやこれは静謐な狂乱だ。
醍哉も自己矛盾の果てに相当に壊れ果てていたけれど、一輝に比べればあまりにも正気すぎた。幾ら逃避していても、理性が残っていたら理解が及んでしまう。理解が届いてしまえば、自分のやっていることの虚しさに気づいてしまう。気づいてしまえば、走り続けることなんて出来ようはずがない。最初から、彼には一欠片も勝ち目はなかったのだ。彼の凄味は、それを半ば承知していて、最後の最後に足掻いた挙句に逃避の先を、次に繋いでしまったところなのだろう。彼は、つなぎ役という自分の役目にすら気づいてしまった、というわけだ。
そこに、幸福も希望も何もあったもんじゃないというのに。
この話、いったい誰が救われるっていうんだろう。心音と醍哉は正解に辿り着きながら、あまりにも手遅れで何もかもが遅すぎた。この結末は、どうしようもなく虚脱してしまって、俯いた顔をあげることも出来ない。一番可哀想なのは心音でしょうに。陽明にしても、報われないことを承知していたとしても、その献身も犠牲も全部無駄となってしまったというのなら、あまりにも悲しすぎる。
なんで、みんな自分を許してあげないんだろう。どうして、みんなこれでいいや、と妥協しないんだろう。諦めもせず、なあなあで済ませもせず、ひたすらに頑なに、誰も彼もを裏切るまいとして、傷つけまいとして、正しく生きようとして、まっすぐに進もうとして、自分を罰しようとして、そうやって全部壊してしまうのだというのなら、そんな不器用な愚直さは糞食らえだ。小器用に生きろよ、小狡く立ち回れよ、全力を尽くすなよ、曖昧で済ませろよ、濁を飲んで笑ってやれよ。
自分を、好きになってあげなよ。
許せない、という事は、こんなにも雁字搦めに生き方を縛ってしまうものなのだという現実が、ただただ哀れで虚しい。
もう、一線は越えてしまっている。人としても、物語としても、引き返せるところを踏み越えてしまった。そんな先にある、果てにある結末がいかなる形を造るのか。希望も期待も何もなく、断罪を待つかのような心地である。

シリーズ感想

空ろの箱と零のマリア 54   

空ろの箱と零のマリア〈5〉 (電撃文庫)

【空ろの箱と零のマリア 5】 御影瑛路/鉄雄 電撃文庫

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敵同士となった醍哉と一輝。二人の“箱”
使い、その勝者は──。

 醍哉が手にした箱は“罪と罰と罪の影”。
 人々の罪を可視化、それを取り込むことによって対象を傀儡化するその“箱”を使い、彼は人間を『選別』していく。自身の信念に基づいて。
 醍哉を“敵”とみなす一輝は、彼を止めるため、箱“願い潰しの銀幕”を使い、醍哉を封じ込める。
 “箱”VS“箱”。そして衝突する二人。果たして勝者は──?
おおよそ二年ぶりの新刊。この二年間、なんか作品が変な方向に向かってしまって、あの研ぎ澄まされた刃のような切れ味は鈍ってしまったのかと脱力しっぱなしだったのだけれど、二年ぶりに帰ってきた【空ろの箱と零のマリア】は、凄かった。もう凄かった。切れ味鈍ったどころか、触れらば斬る、寄らば斬る、皆まで言うな撫で斬りじゃ! とばかりにギラギラに砥ぎまくられておりました。もう妖刀と言っていいくらい。その剣域に踏み入ってしまえば、血飛沫をあげてナマス切りにされそうな、このゾワゾワとした薄ら寒さを、思う存分堪能させてもらいましたよ。
登場人物みんなが主人公、というパターンは多くはないにしても決して珍しいと言うまでのものではありませんけど、この【空ろの箱と零のマリア】はちょっとそういうのとは違う感覚なんですよね。今回の話なんか読んでいると一輝よりもむしろ醍哉の方が主人公のような書かれ方をしているんですけれど、勿論彼は主人公ではありません。逆に本来の主人公である一輝はどうなんだというと、今回見てれば判るように……もうドエライことになってます。思いを一筋に絞り、目的を見定め、覚悟を完了してしまった一輝は、この話がはじまった段階でもう主人公という枠組みを逸脱しつつありました。そして、ラストに迎えた破綻と【空ろの箱と零のマリア】というタイトルの真実を前にした時、彼は完全に覚醒、或いは奈落に至ってしまいます。その様は、ラスボスと呼ぶに相応しい静謐な狂乱ぶり。でも、彼だけに目を奪われず、ふと周りを見渡してみると愕然とするのです。
この状況、登場人物がほぼ全員「ラスボス化」してないか?
すべてを切り捨て破滅する覚悟を決めてしまった醍哉に、マリアのためにマリア自身を壊しきろうとする一輝。この二人だけじゃなく、すべてに絶望してかつてのように人間としての在り様をかなぐり捨ててしまったマリアに、ついにその正体を現した「O」。既に戻れぬところまで「折れて」しまった桐野心音。話の主軸に居る誰も彼もが、まるでラスボスのように蠢動しているのです。
主人公、居ないじゃん!! この状況を打破し、打開し、大団円に向かわせようと動いている人が誰もいないじゃないか! 皆が皆、事態を致命的なところに追い落とそうと全力で狂気の渦を巻き起こそうとしている。誰が勝っても、誰が目的を達しても、これバッドエンドしか残っていないんじゃないのか?
特に、本来の主人公である一輝が、Oとの対峙によってついにOと自分とマリアの関係、そして箱の真実にたどり着いたあとの、全てのピースがハマりきったような完全無欠の壊れっぷりには絶句、絶句。もうこれ、どうやったってダメじゃん……。まだこれ、目も耳も塞いで暴走している醍哉の方がまだ修正できる余地があると思えるくらいに、破綻が完成してしまってる。唯一立場的に一輝を何とか出来るだろう立ち位置にいるはずのマリアはマリアで、こちらも全部かなぐり捨ててしまって、ヒロインとしてのラスボス化にひた走ってるし。
現実の方を振り替えてみたら、こちらはこちらで心音さんがある意味終わってしまっていて、そこから何をしでかしてくるか分からない空恐ろしさを醸し出してて、もう誰に救いを求めていいやら。
色葉さんがあんなことになってしまった以上、わらにもすがる思いで悠里にすら頼りたくなってくる。なんかこの娘のあからさまに腹に一物も二物も持ってる小悪魔悪女っぷりが、事ここに至るとむしろ安心に繋がってくる不思議。でも、この子はこの子で醍哉に誑かされたのかそのふりをしているのかわからないけれど、ダブルスパイならぬ二重爆弾の様相を呈してきてるしなあ。
大体、箱の使用者が誰なのか、を明かさないまま続刊になってしまいましたよ? ここ、今後の展開を踏まえても誰が使用者なのかってかなり重要なテイクのはず。
ああもう、本当に凄いことになってきた挙句にここで引っ張りますか。さすがに、次もまた二年後、なんてことにはならなさそうですし、あとがきを読む限り作者もエネルギー充填されてガリガリ書ける状況にあるようなので、それほど待たされずにまたぞろエッジの聞きまくったトドメを期待できそうです。
やっぱり、御影瑛路はこの路線でこそギラギラに輝くんだというのを実感した、空ろの箱と零のマリア復活篇でした。いやあ、凄かった。

2巻 3巻 4巻感想

空ろの箱と零のマリア 44   

空ろの箱と零のマリア〈4〉 (電撃文庫)

【空ろの箱と零のマリア 4】 御影瑛路/鉄雄 電撃文庫

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 bk1


あ、あははは……やられた。これはもうやりたい放題やられてしまった。なんてこったい、前巻の終わりでこの「王降ろしの国」の全貌と勝利条件が明らかになり、攻略こそ最難だけれどやるべき事を見出した一輝の反撃ターンがこの4巻で開始される、のだと完全に思い込んでいた。
駄目だ、完全にいいように作者の手のひらの上で踊らされてしまっている。まさか、これほど鮮やかにちゃぶ台をひっくり返されてしまうとは。ミスリードに完璧に引っかかってしまっていた。
いや、実際は前巻の感想を読み返してみると自分自身色々と引っかかっている部分があって、それをちゃんと指摘しているんだけれど、ぶっちゃけちょっと気になったというだけで実質はスルーしてしまっているんですね。
少なくともこの巻を読み始める段階ではまるっきり頭の片隅にも残っていなかったと言っていい。それくらい上手く誘導されて、隠蔽され、迷彩されてしまってたんですよね。
そう、注意深くすべてを疑って掛かっていたならば、客観的に俯瞰的に情報を精査していたなら、ちゃんと気づくことのできるだけの情報は出ていたわけだ。むしろあからさまなくらいだったかもしれない。見事なくらい、そこから目を逸らされてしまったのだけれど。

いや、それよりも驚嘆するべきは主人公の一輝の在り方なんですよね。前巻のラストでこのゲームの秘められた最難の勝利条件に挑むと決意した一輝、この時点では無意識であり、この巻の後半でようやく自覚的にたどり着くわけですけど、今回の箱、「怠惰なる遊戯」に関して一輝はどうも最初から問題にしていないんですよね。箱の持ち主が意図していた目的を端から相手にもせず、そもそも持ち主を敵扱いすらしていない。話が全部終わってから全体を振り返ってみると、一輝は今回の箱の持ち主なんてまったく眼中になかった事がわかってしまう。
それに気づくと、今回マリアが殆どと言っていいほど活躍せず、何も出来なかったその理由もわかってくるんですよね。もちろん、彼女が動けなかった最大の要因は箱の特性にあるんだけれど、もっと大きな視点、今回の箱のエピソードではなく【空ろの箱と零のマリア】という作品全体から見ると、もうこれは一輝の攻撃が始まっていたから、としか言い様がない。
さらに言うと、口絵のあのワンシーンはまったく正しくあり、同時に間違いなくミスリード。
なるほどなあ、Oがどうして一輝にこだわっていたのか、ようやく理解出来た気がする。醍哉がどうして一輝に一目置き続けていたのかも。マリアが一輝に惹かれ、同時に恐れているのかも。
すごいなこれ、人間関係の立ち位置、上下左右もいつのまにか思いっきりひっくり返されてるんじゃないのか? 
はからずも、最後に割り振られた役職は、それぞれのキャラクターにぴったりのものになってしまった、と作者が後書きで言及しているけど、これも一輝の役職が持つ名前と付与された能力と、マリアや醍哉の役職を鑑みると非常に納得出来る。

それぞれの目的の変化というのは、実のところもう疾っくの昔に起こっていたもので、それが今回自覚と決心の上に浮き上がってきただけなのかもしれないけれど、なによりそれが明らかになったというのは重要である。特に、一輝が明確な意志と意図を持ってその変化を受け入れ、目的を果たすことに一心不乱になるとなったら。
このシリーズ、どう展開していくか全く予想もつかないのだけれど、どうも次の巻あたりでこれまでの下敷きを根本からひっくり返してきそうな予感がして、恐ろしいやらワクワクするやら。
なんにしても、すごいわ、これは。

2巻 3巻感想

空ろの箱と零のマリア 34   

空ろの箱と零のマリア〈3〉 (電撃文庫)

【空ろの箱と零のマリア 3】 御影瑛路/鉄雄 電撃文庫

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 bk1


上手い。やっぱり滅茶苦茶上手い。毎度のことながら、作者のイイ様に引っ張りまわされしまうこの作品の構成力には舌を巻いてしまう。
今回に関しては最初が誰か箱の所有者であり、今回の一件を引き起こした犯人か分かっている。もっと言えば犯人から明確な敵対宣言を受けている。故にこれまでのように誰が犯人か、という第一歩の段階で混迷を余儀なくされる余地はない、非常に明瞭にして明快な展開になるはずなのだ、普通は。
まったくもって考えが足りなかったとしか言い様がない。
逆に、犯人が分かっていることによって状況がここまで混迷させられるとは。それどころか、犯人が分かっているという一番重要で揺ぎ無いはずの前提条件ですら、それが正しいのかという真偽が問われることになるのだから、たまったものではない。情報が何もないという状況は確かに最悪だけれど、だからと言って情報を持っていることがそのまま難易度がイージーになるのとイコールではないということを、改めて思い知らされた。
まさか、ここまで引っ掻き回されるハメになるとは。
このシリーズの妙は、根底となる部分がとても単純で明快なモノとなっていることなんですよね。そのために、多重に迷彩がかけられ、幾重にもミスリードが仕掛けられ、何枚もフードが被せられた複雑怪奇な状況設定にも関わらず、分かりにくいと言うことがないのが凄い。状況が進み、真相が明らかになっていくに連れて、それまでの意味不明だった部分、違和感を感じていた部分、複雑に絡み合っていた部分が次々と紐解け、その意図が日の下に引っ張り出され、それがとてもシンプルなテクスチャーだったことが判明するわけです。
ああ、そうだったのか。と?が残ることなく理解が浸透し、納得が広がるわけです。
これがなにげに凄いんだ。
極限状態に置かれた人間心理の切迫感すらも、このゲームの全体の仕掛けに組み込まれており、それが明らかになったときのインパクトはなかなかのものだった。
さらに、このゲームは真相を知ったことで終わりではなく、むしろそこから新たな段階に進むようになっているのがまたよく出来ていると唸らされる。この参加者の情報格差はほんとに上手い。
加えて言うなら、このゲーム、進行するに連れて攻略の難易度自体は下がっていくんですね。情報が蓄積されることによって攻略の手法、手段はどんどん広がっていくわけです。
ただ、このゲームの怖いところはゲームを攻略して勝者になること=正解、では決してないところ。だからと言って、敗者になることは絶対的な敗北に繋がるわけでもあり、参加者は必死に無残な勝利を目指すことになる。
それこそ、手段を選ばずに、人を偽り、騙し、誘導し、陥れる。腹の探り合い、駆け引きに取り引き、脅しに懇願。ただ生き残るために、生き抜くために、人間性がむき出しに引きずり出される殺し合いのゲーム。でも、その人間として最低の薄汚い本性がむき出しになったとしても、そのさらに向こう側に垣間見えるのは、彼らの普段の姿だったりするんですよね。
エゴをむき出しにして生にしがみつくのが本性なのか、それとも他人を騙し傷つけることに自らも心がズタズタに傷つくことが本性なのか。
なかなか突きつけられるものがある。

そんな非日常の中で試されるのは、主人公の日常への異様な執着。今まで絶大な戦力であり頼もしい味方であったマリアは、その高潔な在り方からこのゲームでは最弱と言う他ないポディションに置かれている。信じられるのは彼女一人。でも、いつものように彼女には皆を守れる力はなく、それなのに自らを箱と規定している彼女は容易に自らの身を蔑ろにしようとする。
ゲームの全貌を知るに至った主人公は、彼女を守るため、日常を守るために通常の勝利条件を無視した、最難たる勝利条件に挑むことになる。それこそ、自らの生命を賭けた戦いに。

相変わらずマリアと一輝の絆の強さは揺るぎが無い。なんでこれで付きあわないのだろうと不思議に思うほどなんだけれど、マリアは自分を人間だと思っておらず、普通に幸せを手に入れる資格を持っていないと思い込んでいるだけに、あれほどデレているにも関わらず、マリアからの歩み寄りは無いと思っていいんでしょう。冒頭のお見舞いシーンでもその傾向は垣間見えたし。
ただ、今回は箱じゃないマリアの本音も聞けたし、一輝も過去のトラウマを押しのけてマリアを選択したわけだし、今マリアが無力化されている状況も相まって、次回の反撃の内容如何では大幅な進展もあるやも。

醍哉の方の事情も、どうも彼が口で言っている件だけではなさそうなんだよなあ。ゲームの中身自体は殆ど詳細が開示されたっぽいけど、まだまだ話全体には迷彩が掛かっている感じがする。醍哉とのやり取りを見る限り、一輝は何らかの推測が浮かんできているみたいだけど。

と、もの凄いイイところで次回に引き、というまたぞろ凶悪パターン。幸いにして、それほど待たされそうにないのは安心ですけど。

はこマリの略称はなかなかアリだと思うな、自分はw

空ろの箱と零のマリア 24   

空ろの箱と零のマリア〈2〉 (電撃文庫)

【空ろの箱と零のマリア 2】 御影瑛路/鉄雄 電撃文庫

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 bk1

相変わらず、見事すぎるくらい見事すぎる脚本構成である。文章の仕立て方も巧妙で、上手い事迷彩をかけてくる。後から考えると、なんでこんなに簡単なことに気付かなかったんだ? と自分でも不思議に思うくらい犯人の正体に思い至らなかったもんなあ。知らない間にズリズリと認識をずらされ、ミスリードされてたわけだ。
犯人が分かってからも、分かったからと言って事態は解決せず止められず、タイムリミットは近づいてくるので緊張感は途切れることなく、むしろ対決色が強まり、主人公側の反撃もありで、かなりのスリルで楽しませてもらった。
解決編に至ってからも、二転三転真相を引っ繰り返されて、何度も驚かされたし。
自分はこの著者のこのシリーズ以外の本は読んでいないのだけれど、前巻の他の方の感想を読むとだいぶエンターテイメント色が強まり、ライトノベルらしくなった、と言及している人が多かったのだが、この二巻は一巻にも増してその傾向が強くなってたんじゃないだろうか。
特に、前巻の繰り返す時間の中でマリアとの間で培われた絆の強さと信頼感の深さ(と言っても、当初主人公はマリアと比べて絆の実感を喪っているのだが)は、この事件を解決するのに強力な武器となり、マリアの存在の頼もしさと言ったら大きすぎるくらい(その絶大な絆の強さを逆手にとって犯人側から反撃されたりもするのだが)。

ここまで心を預けている相手である主人公とマリアとの間に、甘酸っぱい感情が芽生えるのは、とても普通な事だと思うんだけど。というか、マリアの態度見てると明らかに愛情と言っても過言ではない感情が垣間見えるんですけど、彼女はそれを頑なに否定し、あってはならない事だと拒絶してるんですよね。それは、彼女が自分を人間ではなく箱だと規定しているからなんだろうけど、そのあり方は苦しいものだし、Oとの対決に際しても決してプラスにも正解にもならないものだと思うんだがなあ。主人公の説得に感じるものがあり、自らの箱を使用することを止めたことを見ると、彼女の自分の可能性に対する姿勢については、まだ望みがありそうなんだと、信じたいところだが。
でも、一生分の時間を共に過ごして、中身が入れ替わったことを瞬時に判別できるくらい彼の事を見続けて、それでも愛想が尽きる事も飽きることもなく、心の拠り所とし続けられるのは、凄いよなあ。
まあ、殆ど敵対状態だったわけだけどw つまりあれか、ほぼ一生分のツンを費やし切り、今はようやくのデレパートに首までドップリ浸かってるということか。サイクル長すぎだなー。しかも、深い部分であれだけ繋がっていても、表層面では本気でバッサリ割り切られてるし。難儀なことだ。
しかし、何度読みなおしてもマリアが年下で下級生というのは、なんか物凄い違和感、というよりも倒錯感ですな!!
 

7月8日

南野 海風
(カドカワBOOKS)
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神無月 紅
(カドカワBOOKS)
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千月さかき
(カドカワBOOKS)
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アルト
(カドカワBOOKS)
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神山 りお
(カドカワBOOKS)
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港瀬 つかさ
(カドカワBOOKS)
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7月7日

ゆずチリ
(KCデラックス)
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桑原太矩
(アフタヌーンKC)
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光城ノマメ/しまな央
(アフタヌーンKC)
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SNK/あずま京太郎
(シリウスKC)
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福田直叶/むらさきゆきや
(シリウスKC)
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やつき/澄守彩
(シリウスKC)
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内々けやき/あし
(シリウスKC)
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石口十
(シリウスKC)
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田口ホシノ
(シリウスKC)
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川上泰樹/伏瀬
(シリウスKC)
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伏瀬/柴
(シリウスKC)
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園原アオ/割田コマ
(シリウスKC)
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錬金王/五色安未
(シリウスKC)
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鳥羽徹/えむだ
(ガンガンコミックスUP!)
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瘤久保慎司/夏星創
(ガンガンコミックスUP!)
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古森きり/水口十
(ガンガンコミックスUP!)
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三河ごーすと/平岡平
(ガンガンコミックスUP!)
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えぞぎんぎつね/阿倍野ちゃこ
(ガンガンコミックスUP!)
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斧名田マニマニ/唯浦史
(ガンガンコミックスUP!)
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蒼乃暁/BARZ
(ガンガンコミックスUP!)
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佐伯さん/はねこと
(ガンガンコミックスUP!)
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西山暁之亮/縞
(ガンガンコミックスUP!)
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FUNA
(SQEXノベル)
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佐賀崎しげる
(SQEXノベル)
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葉月秋水
(SQEXノベル)
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ももよ万葉
(SQEXノベル)
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7月6日

四葉夕卜/小川亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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朝賀庵
(ヤンマガKCスペシャル)
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岡本倫
(ヤンマガKCスペシャル)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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硯昨真
(宝島社文庫)
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7月5日

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にゃんたろう
(ドラゴンノベルス)
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八華
(ドラゴンノベルス)
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二八乃端月
(ドラゴンノベルス)
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7月4日

レオナールD
(一迅社ノベルス)
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松本直也
(ジャンプコミックス)
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稲垣理一郎/Boichi
(ジャンプコミックス)
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藤本タツキ
(ジャンプコミックス)
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阿賀沢紅茶
(ジャンプコミックス)
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マポロ3号
(ジャンプコミックス)
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yatoyato
(ジャンプコミックス)
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土田健太
(ジャンプコミックス)
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橋本悠
(ジャンプコミックス)
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辺天使/津田穂波
(ジャンプコミックス)
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伊藤砂務
(ジャンプコミックス)
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三条陸/芝田優作
(ジャンプコミックス)
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稲岡和佐
(ジャンプコミックス)
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有馬あるま/フカヤマますく
(ジャンプコミックス)
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田中靖規
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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堀越耕平
(ジャンプコミックス)
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古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
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神江ちず
(角川コミックス・エース)
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路生よる/藤堂流風
(角川コミックス・エース)
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蝉川夏哉/ヴァージニア二等兵
(角川コミックス・エース)
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三上康明/田中インサイダー
(角川コミックス・エース)
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7月1日

紙城 境介
(角川スニーカー文庫)
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メソポ・たみあ
(角川スニーカー文庫)
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ナナシまる
(角川スニーカー文庫)
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shiryu
(角川スニーカー文庫)
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あまさきみりと
(角川スニーカー文庫)
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ミヤ
(角川スニーカー文庫)
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榊一郎
(HJ文庫)
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たすろう
(HJ文庫)
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シクラメン
(HJ文庫)
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かみや
(HJ文庫)
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ぎんもく
(FUZコミックス)
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晩野
(FUZコミックス)
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明地雫/霜月緋色
(HJコミックス)
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森山ゆっこ/はむばね
(HJコミックス)
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黒野ユウ/遠野九重
(B’s-LOG COMICS)
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大和田秀樹
(近代麻雀コミックス)
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6月30日

之 貫紀
(エンターブレイン)
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kawa.kei
(エンターブレイン)
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槻影
(エンターブレイン)
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白水 廉
(エンターブレイン)
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丸山 くがね
(エンターブレイン)
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鹿角フェフ
(GCノベルズ)
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力水
(モンスター文庫)
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蒼井美紗
(Mノベルス)
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よねちょ
(Mノベルス)
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あきさけ
(Mノベルス)
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唐澤 和希
(ヒーロー文庫)
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中野 在太
(ヒーロー文庫)
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新城一/海月崎まつり
(KCx)
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キダニエル/四葉夕卜
(KCx)
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6月29日

榊 一郎
(講談社ラノベ文庫)
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弥生 志郎
(講談社ラノベ文庫)
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雨宮 和希
(講談社ラノベ文庫)
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虎走 かける
(講談社ラノベ文庫)
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謙虚なサークル
(講談社ラノベ文庫)
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深山 鈴
(Kラノベブックス)
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右薙 光介
(Kラノベブックス)
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火事屋/蛙田アメコ
(ライドコミックス)
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真鍋譲治/すかいふぁーむ
(ライドコミックス)
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伊吹 亜門
(星海社FICTIONS)
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柴田 勝家
(星海社FICTIONS)
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6月28日

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6月27日

浦上ユウ
(電撃コミックスNEXT)
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猫夜叉/亀小屋サト
(電撃コミックスNEXT)
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たくま朋正/伊藤暖彦
(電撃コミックスNEXT)
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綾村切人/ナフセ
(電撃コミックスNEXT)
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結城鹿介/髭乃慎士
(電撃コミックスNEXT)
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幌田
(まんがタイムKRコミックス)
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6月25日

十文字青
(オーバーラップ文庫)
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鬼影スパナ
(オーバーラップ文庫)
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迷井豆腐
(オーバーラップ文庫)
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篠崎 芳
(オーバーラップ文庫)
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寺王
(オーバーラップ文庫)
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御鷹穂積
(オーバーラップ文庫)
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メグリくくる
(オーバーラップ文庫)
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雨川水海
(オーバーラップノベルス)
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江口 連
(オーバーラップノベルス)
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和島 逆
(オーバーラップノベルスf)
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KK
(オーバーラップノベルスf)
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雨川透子
(オーバーラップノベルスf)
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6月24日

芝村 裕吏
(MF文庫J)
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志瑞祐
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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月見 秋水
(MF文庫J)
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三月みどり
(MF文庫J)
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花間燈
(MF文庫J)
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衣笠彰梧
(MF文庫J)
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常世田健人
(ダッシュエックス文庫)
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ジルコ
(ダッシュエックス文庫)
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疎陀陽
(ダッシュエックス文庫)
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九十九弐式/すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
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甘岸久弥
(MFブックス)
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yokuu
(MFブックス)
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天ノ瀬
(MFブックス)
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ラチム
(MFブックス)
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櫻井 みこと
(MFブックス)
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御手々 ぽんた
(MFブックス)
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支援BIS
(KADOKAWA)
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藤也卓巳
(あすかコミックスDX)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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横田卓馬/伊瀬勝良
(角川コミックス・エース)
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ぶんころり/プレジ和尚
(角川コミックス・エース)
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蛍幻飛鳥/志瑞祐
(角川コミックス・エース)
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水無月すう
(角川コミックス・エース)
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鈴見敦/八又ナガト
(角川コミックス・エース)
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御宮ゆう/香澤陽平
(角川コミックス・エース)
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人生負組
(角川コミックス・エース)
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ZUN/水炊き
(角川単行本コミックス)
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神地あたる/白米良
(ガルドコミックス)
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黒杞よるの/雨川水海
(ガルドコミックス)
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村光/ベニガシラ
(ガルドコミックス)
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七六/鬼影スパナ
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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白砂/麻希くるみ
(ガルドコミックス)
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木乃ひのき/雨川透子
(ガルドコミックス)
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6月23日

日向夏/ねこクラゲ
(ビッグガンガンコミックス)
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押切蓮介
(ビッグガンガンコミックス)
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小林湖底/りいちゅ
(ビッグガンガンコミックス)
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深見真/真じろう
(ビッグガンガンコミックス)
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金田一蓮十郎
(ヤングガンガンコミックス)
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佐藤真登/三ツ谷亮
(ヤングガンガンコミックス)
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萱島雄太
(ヤングガンガンコミックス)
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優風
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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6月22日

浅草九十九/和ヶ原聡司
(MFコミックス アライブシリーズ) Amazon Kindle B☆W DMM


安里アサト/シンジョウタクヤ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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中山幸
(MFコミックス アライブシリーズ)
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三ツ矢だいふく
(MFコミックス アライブシリーズ)
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内藤隆/榎宮祐
(MFコミックス アライブシリーズ)
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花鶏ハルノ/相川有
(MFコミックス アライブシリーズ)
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久真やすひさ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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衣笠彰/紗々音シア
(MFコミックス アライブシリーズ)
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フジカワユカ/理不尽な孫の手
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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藍屋球/アネコユサギ
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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クマガエ/宮澤ひしを
(イブニングKC)
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カルロ・ゼン/石田点
(モーニングKC)
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泰三子
(モーニングKC)
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ハナツカシオリ
(モーニングKC)
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瀬下猛
(モーニングKC)
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NICOMICHIHIRO
(モーニングKC)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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藤近小梅
(ガンガンコミックスJOKER)
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田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
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柊裕一
(ガンガンコミックスJOKER)
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村田真哉/速水時貞
(ガンガンコミックスJOKER)
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都月景/いふじシンセン
(ガンガンコミックスJOKER)
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殿ヶ谷美由記
(ガンガンコミックスpixiv)
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6月20日

風間レイ
(TOブックス)
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ほのぼのる500
(TOブックス)
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楢山幕府
(TOブックス)
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リッキー
(TOブックス)
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こりんさん
(GCN文庫)
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武田すん
(ヤンマガKCスペシャル)
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ペトス/橋本カヱ
(ヤンマガKCスペシャル)
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千田大輔
(ヤンマガKCスペシャル)
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Cuvie
(チャンピオンREDコミックス)
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小坂泰之
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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6月19日

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6月17日

上遠野浩平/カラスマタスク
(ジャンプコミックス)
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野田サトル
(ヤングジャンプコミックス)
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二宮裕次
(ヤングジャンプコミックス)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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双龍
(ヤングジャンプコミックス)
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深川可純/広報広聴課ゾンビ係
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ
(ヤングジャンプコミックス)
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中山敦支
(ヤングジャンプコミックス)
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光永康則/入鹿良光
(ヤングジャンプコミックス)
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ソウマトウ
(ヤングジャンプコミックス)
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中村力斗/野澤ゆき子
(ヤングジャンプコミックス)
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峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
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畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
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山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
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コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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熊之股鍵次
(少年サンデーコミックス)
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栗山ミヅキ
(少年サンデーコミックス)
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高橋留美子
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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福井セイ
(少年サンデーコミックス)
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安西信行
(少年サンデーコミックス)
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新井隆広/青山剛昌
(少年サンデーコミックススペシャル)
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日向夏/倉田三ノ路
(サンデーGXコミックス)
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麻生羽呂/高田康太郎
(サンデーGXコミックス)
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池澤真/津留崎優
(裏少年サンデーコミックス)
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山田 リツ
(裏少年サンデーコミックス)
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寺嶋裕二
(講談社コミックス)
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三宮宏太/西田征史
(講談社コミックス)
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ヒロユキ
(講談社コミックス)
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福留しゅん/天城望
(フロースコミック)
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伊吹有/葉山湊月
(フロースコミック)
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羊太郎
(富士見ファンタジア文庫)
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三河 ごーすと
(富士見ファンタジア文庫)
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桜生 懐
(富士見ファンタジア文庫)
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陸奥 こはる
(富士見ファンタジア文庫)
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高橋 びすい
(富士見ファンタジア文庫)
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恵比須 清司
(富士見ファンタジア文庫)
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三原 みつき
(富士見ファンタジア文庫)
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あボーン
(富士見ファンタジア文庫)
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白井 ムク
(富士見ファンタジア文庫)
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綾里けいし
(ガガガ文庫)
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カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
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伊崎喬助
(ガガガ文庫)
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平坂 読
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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緒二葉
(ガガガ文庫)
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川上 稔
(電撃の新文芸)
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美浜ヨシヒコ
(電撃の新文芸)
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草薙 刃
(電撃の新文芸)
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時田 唯
(電撃の新文芸)
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6月16日

樋口彰彦
(マガジンエッジKC)
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松岡健太
(マガジンエッジKC)
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さとうふみや/天樹征丸
(講談社コミックス)
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あだちとか
(講談社コミックス)
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和武はざの
(講談社コミックス月刊マガジン)
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6月15日

石田リンネ(富士見L文庫)
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猫田パナ(富士見L文庫)
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佐々木禎子(富士見L文庫)
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仲町鹿乃子(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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鍋敷(アース・スターノベル)
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LA軍(アース・スターノベル)
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天然水珈琲
(アース・スターノベル)
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西尾維新(講談社文庫)
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葛城阿高(ビーズログ文庫)
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ぷにちゃん(ビーズログ文庫)
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小田ヒロ(ビーズログ文庫)
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綾河ららら
(サーガフォレスト)
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バッド(サーガフォレスト)
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真安一(サーガフォレスト)
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カヤ(サーガフォレスト)
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コイシ/緑黄色野菜
(コロナ・コミックス)
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よこわけ/やしろ
(コロナ・コミックス)
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わかば/白露雪音
(コロナ・コミックス)
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小田山るすけ/たつきめいこ
(コロナ・コミックス)
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6月14日
ふか田さめたろう
(GA文庫)
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星奏なつめ(GA文庫)
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冬坂右折(GA文庫)
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白石定規(GAノベル)
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星崎崑(GAノベル)
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えぞぎんぎつね
(GAノベル)
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三木なずな
(GAノベル)
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カイシャイン36
(GAノベル)
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よっしゃあっ!
(GAノベル)
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6月13日


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6月12日

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6月10日

荒川弘
(ガンガンコミックス)
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天那光汰/梅津葉子
(ガンガンコミックス)
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おーしおゆたか
(角川コミックス・エース)
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猫田ゆかり
(角川コミックス・エース)
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リムコロ
(角川コミックス・エース)
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冥茶/萩鵜アキ
(角川コミックス・エース)
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浅野りん/ヤングエース編集部
(角川コミックス・エース)
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春花あや
(角川コミックス・エース)
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経験値/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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佐島勤/おだまさる
(電撃コミックスNEXT)
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古宮九時/越水ナオキ
(電撃コミックスNEXT)
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ベキオ/ていか小鳩
(ガンガンコミックスONLINE)
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森田季節/シバユウスケ
(ガンガンコミックスONLINE)
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顎木あくみ/みまわがお
(ガンガンコミックスONLINE)
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加藤衣緒
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/夏海ケイ
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/刻夜セイゴ
(ビッグガンガンコミックス)
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飯島浩介/汐里
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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イノウエ
(サンデーうぇぶりSSC)
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こじまたけし
(サンデーうぇぶりSSC)
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白井もも吉
(サンデーうぇぶりSSC)
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オジロマコト
(ビッグ コミックス)
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サンドロビッチ・ヤバ子/だろめおん
(裏少年サンデーコミックス)
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田村由美
(フラワーCアルファ)
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もこやま仁
(裏少年サンデーコミックス)
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影崎由那/川獺右端
(アース・スターコミックス)
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相模映/吉田杏
(アース・スターコミックス)
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となりける/shiryu
(アース・スターコミックス)
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ユンボ/風楼
(アース・スターコミックス)
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秋乃かかし/裂田
(アース・スターコミックス)
Amazon


東崎惟子(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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和ヶ原聡司(電撃文庫)
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白金透(電撃文庫)
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鎌池和馬/冬川基
(電撃文庫)
Amazon B☆W


佐島勤(電撃文庫)
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二月公(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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真代屋秀晃(電撃文庫)
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周藤蓮(電撃文庫)
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瀧岡 くるじ
(カドカワBOOKS)
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小田 ヒロ
(カドカワBOOKS)
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壁首領大公
(カドカワBOOKS)
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七夕 さとり
(カドカワBOOKS)
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KK(カドカワBOOKS)
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うみ(カドカワBOOKS)
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ふか田 さめたろう
(宝島社)
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魔石の硬さ
(TOブックス)
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ニシキギ・カエデ
(TOブックス)
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地雷酒(TOブックス)
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サンボン
(TOブックス)
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蒼月海里(角川文庫)
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椹野道流(角川文庫)
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森見登美彦/原案:上田誠
(角川文庫)
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桑原水菜(角川文庫)
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仁木英之(角川文庫)
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6月9日

石塚千尋
(講談社コミックス)
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荒川弘/田中芳樹
(講談社コミックス)
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奈良一平
(講談社コミックス)
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小玉有起
(KCデラックス)
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横田卓馬
(シリウスKC)
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高田裕三
(シリウスKC)
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長谷川三時/七烏未奏
(シリウスKC)
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ヤスダスズヒト
(シリウスKC)
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村上よしゆき/茨木野
(シリウスKC)
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K9/小林裕和/支援BIS
(シリウスKC)
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冬葉つがる
(シリウスKC)
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樋野友行/瀬戸メグル
(シリウスKC)
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刀坂アキラ/加茂セイ
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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西田拓矢/海空りく
(シリウスKC)
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松琴エア/はにゅう
(シリウスKC)
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原口鳳汰/カラユミ
(KCデラックス)
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山本やみー/門馬司
(KCデラックス)
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一二三
(KCデラックス)
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がしたに/MITA
(KCデラックス)
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うかみ
(KCデラックス)
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エターナル14歳/御子柴奈々
(KCデラックス)
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桜野みねね
(BLADEコミックス)
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森野きこり
(BLADEコミックス)
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6月8日

かみはら(早川書房)
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西尾維新(講談社)
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ちんねん/能一ニェ
(BRIDGE COMICS)
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佐藤二葉
(星海社COMICS)
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