徒然雑記

終日のたりのたりかな  
  オロチのまどろむ庭TOP  読書メーター  月刊書籍発売カレンダー  書籍感想・殿堂作品
  書籍感想・著者索引(表紙絵附) 書籍感想・著者索引(シンプル版)  書籍感想・作品タイトル索引(シンプル版)
  12月の漫画新刊カレンダー  12月のライトノベル新刊カレンダー
  1月の漫画新刊カレンダー  1月前半のライトノベル新刊カレンダー 1月後半のライトノベル新刊カレンダー
 

翠川稜

第六皇女殿下は黒騎士様の花嫁様 3 ★★★   



【第六皇女殿下は黒騎士様の花嫁様 3】 翠川 稜/赤井 てら ヒーロー文庫

Amazon
Kindle BOOK☆WALKER

温泉、プール、娼館経営…。キュートで聡明なお姫様が、コワモテ騎士とともに辺境開拓で大活躍!じれじれラブコメ第3弾!

ウィンター・ローゼに到着した第六皇女ヴィクトリアは、魔術を存分に使って温泉掘削をしたり、次々に新しいアイデアを出したりと、辺境開拓を進めていた。このまま順調に計画が進むかと思われたが、残酷な事件が起きてしまう。
その事件の真相を知ったヴィクトリアは、街を観光業で発展させるためには娼館も必要なのではないか、と思い至り、アレクシスには内緒で娼館設立のために動き始める。
しかし、ヴィクトリア本人が帝都の娼館街に出かけたことを知ったアレクシスは、危険なことをしないでくれとヴィクトリアに怒ってしまう。
二人は初めて衝突してしまうのだが――。

ヴィクトリア皇女殿下、御年十六歳なんだけど魔力の作用の影響なのか成長に乏しく見た目が幼女、なのを本人も大いに気にしていらっしゃるのですけれど……ちびっ子なのって見た目だけじゃないですよね、これ。
これまでも元気いっぱいなお嬢さんだったのですけれど、この巻でのヴィクトリアはひたすらテンションマックスのままアクセル全開まで踏み込んだ状態で駆け回ってる感じなんですよね。アイデアを思いついてははしゃぎ回って周りの人たちに語って聞かせる、現場に出れば全力全開で魔術をぶっ放して開拓作業に従事し、あっちこっちに突撃し思いつくまま声を張り上げて喋り倒し、ともう何をするにも全力なんですよね。
これって、幼い頃の全力で遊び回りはしゃぎ周り走り回って、大人もついていけないくらいどこにエネルギーが詰まってるのか、と思ってしまうくらいエネルギッシュなちびっ子たちそのままなんじゃないでしょうか。幼稚園とか小学生の低学年の頃の子供って、ほんともう信じられないくらい最初から最後までアクセルベタ踏みでしょ。そんで、突然パタンとスイッチが切れたみたいに止まっちゃってすやすやとおやすみモードに入っちゃうの。マックスからオフの間が全然無いのよね。
ヴィクトリア皇女も、今回は似たようなものでいきなりパタンとお休みになってしまうケースが見受けられて、なんか既視感があるなあと思ったらちびっ子の生態そのままなんじゃね、と思い至って思わず「ふふっ」と微苦笑してしまうのでした。
いやでも、今回は特にテンション高くなかったですかね、皇女殿下。お膳立てもすんで、あとはひたすらやりたいことをやりたいだけやり倒す、という段階に入ってしまったのでよっぽど浮かれてしまったのかもしれませんけど、さすがにずっとこれだと疲れないのかしらと心配になった所でさすがにお疲れモードに入る場面がありましたけど、黒騎士さまがお出かけに誘ってくれただけで疲れが吹き飛んでしまうのですから、回復力が若い、若い。
ただまあこれ、やっぱりどれだけ叡智を感じさせる行動結果だとしても、傍から見ているとお子様が元気いっぱいはしゃぎ回っているようにしか見えないので、乙女力とか女子力的にはどうかというものだった気もするんですよね。バリバリ仕事する姿に惹きつけられるというよりも、子供頑張ってるなあと微笑ましくなるような感じでしたし。
ただ、肝心の黒騎士さまはというとそんな姫様に純粋に敬意を抱き、同時にちゃんとレディに対する接し方をしていたあたり、主君への対応云々だけではなく子供に対する庇護者としての振る舞いでもなく、ちゃんと女性扱いしてたように見えるんですよね。
でも、今回の姫様の様子を見てその対応はむしろルーカスじゃないけれど、ロリコンか?とちょっと言いたくなるぞw
ただ、黒騎士さまの場合はどうにも姫様にどういう立ち位置で接したらいいか未だに定まらないが故に迷走している所もあるんですよね。自分に言い聞かせる建前と内実の変化がそろそろ明確に食い違ってきた、と言えるのかも知れません。この期に及んで、未だ自分の建前を信じているがゆえに自分の中から湧き上がってくる感情を持て余し、適切に処理できないまま見ないふりをして曖昧に対処してしまったが故の、今回の姫様との喧嘩でありますけれど……姫様もまだまだその対応はお子様ですよね、あっさりムキになってしまって。なにげにまだまだレディには遠いぞ、それじゃあ。
むしろ、姉姫のエリザベート殿下とハルトマン伯爵の何かがはじまりそうな関係の方が興味をそそられます。ヴィクトリアがめっちゃ煽ってましたけれど、確かに今の情勢だとエリザベートが選べばそこに異を唱えるのって難しいのだから好きに選んじゃえばいいんですよね。それがワガママになるかどうかは相手次第。その点、ハルトマン伯爵は王配としては文句なしに最適の人材ですしねえ。
このカップルの顛末がどうなるかは非常に楽しみです。
しかし、変なところに転生者が散らばってるなあ。アメリアとルーカスの凸凹コンビは結構好きなんですけど、それにしてもデジカメはさすがにオーパーツすぎません?

1巻 2巻感想

第六皇女殿下は黒騎士様の花嫁様 2 ★★★☆  



【第六皇女殿下は黒騎士様の花嫁様 2】  翠川 稜/赤井 てら  ヒーロー文庫

Amazon
Kindle BOOK☆WALKER

帝国の第六皇女ヴィクトリアと、屈強な強面騎士アレクシスの婚約発表は成功に終わり、二人は新しく辺境領を治めることになっていた。「何もないところなんだから、何でも作っていい」とワクワクするヴィクトリアは侍女のアメリアの提案も入れつつ、どんどん開拓計画を進めていく。しかし一方で、隣国から留学しているイザベラ王女の暴走は続いていた。一国の王女である自分を差し置いて、子供にしか見えないヴィクトリアばかりチヤホヤされる現状は屈辱そのもの。苛立つイザベラのもとに、イザベラに熱を上げる男、シュレマー子爵が現れて…。

ヴィクトリアのアレクシス好き好きっぷりが微笑ましい。あからさまなくらい好意を振りまいているので、ようやく周りの人たちもヴィクトリア……トリアが本当にアレクシスの事を好きだというのを理解して、小さな姫から無辺の愛情を差し向けられているというフィルターを通すことでアレクシスという騎士が恐ろしい怪物ではなく、不器用ながら実直な男だというのが彼を詳しく知らぬ人々の間にも広まっていったの、若干トリアの思惑もあったんですかねえ。あの好き好きっぷりはわざとではなく素のものなんでしょうけれど、自分のそうした態度がどういう作用をもたらすのかについては、この聡い姫様は承知の上ではあったんだろうなあ、と思えるくらいには強かさが垣間見えるんですよね、このヴィクトリア姫。
ただ、一方のアレクシスの方はトリアに対する感情は忠誠以外のなにものでもなく、かろうじてそのか弱い見た目から庇護しなくてはならない、という使命感が寄り添っているようなもので、その可憐な容姿に見合わぬ統治者としての才覚に対して尊敬の色を隠さないのだけれど、どこからどう見ても彼の態度は主従のそれであって、自分の奥さんになる人に対するものではないんですよねえ。
女性に対する接し方、レディの扱い方以前の問題であることは明らかなんだけれど、アレクシス自身はまったくそのあたり自覚も認識もないんだよなあ。
幸いにして、彼の周りの人間が正確にアレクシスの錯誤を認識して積極的にフォローし、彼の思い違いをその度ごとに指摘し修正し説教しているので致命的なことにはならず、なんとかうまくまとまってはいるのだけれど……。
これだけ指摘されていながら、根本的な認識が揺るがずにこの姫様を娶ることの意味とか夫婦とは!というあたりの事についてわかっていない、或いは認識するのを無意識に拒否しているのか、どうやっても理解できない筋金入りの朴念仁なのか、理由はともかく打開の隙が見えないアレクシスはこのままだとちょっと危ういんじゃないだろうか。
トリア、今領地の開発の件とアレクシスの婚約がうまくいっていることで舞い上がってテンションMAXですけれど、彼女も一番根底のところで自分に自信がないところがあるし、アレクシスに自分は似合わないんじゃないか、というコンプレックスもあるだけに、どこかで大きな齟齬が生じてしまいそうで怖いところである。ただの痴話喧嘩とか誤解とすれ違いの結果とかじゃなく、これに関してはアレクシスがヴィクトリアを主君ではなく一人の女性として愛することが出来るのか、というところがスタート地点でゴール地点なだけに、今の状態から一度食い違うと簡単に仲直りして終わり、といかないだけに……。まあ、今から心配しても仕方ないのだけれど。

しかし、帝国は戦勝国であるはずなのになんで敗戦国のイザベラの国にそんなに気を使う必要があるんだろう。いやまあ、良識的に勝った国だろうと何やっても良い、という野卑な認識を持たずに負かした国に対しても礼節を持って接しているというのは尊敬に値する態度だとは思うのだけれど、あれだけ無分別無神経に振る舞われて黙っているのも、どうなんだろう。いや、黙ったままでは終わらなかったのだけれど、これを奇貨としてさらなる要求を突きつける、みたいな交渉材料にしてしまうくらいの強かさはあってもよかろうに、と思ってしまった。気を使うべきは本来ならあっちだろうに。
帝国の姫様たち、みんな有能優秀極まる傑物姉妹なわけですし。
そもそもイザベラの物語の中での役割がよくわからなくて、単なるトリアの噛ませかと思ったら意外にもちょろっとイザベラにもフォローがあったのには驚いた。でも、トリア関係ないところで姉姫さまがやったことなので、あとで敵が翻って友達に、みたいな流れでもなさそうですし。

ちょっと面白いのが、メインのトリアとアレクシスとは関係ないところで、いや関係なくはなく彼らの身近な人間、ということになるんだけれど、そこにチラホラと前世が現代地球人、と思しき人たちが散見されるのが面白いアクセントになってるんですよね。今の所アクセント、くらいの影響力ではあるんですが。いや、あの発明姫さまは影響力だけなら完全にやりたい放題ではあるんですが。
姫様の魔法もちょっと便利がすぎる。あれ、何気に今まで街道工事に携わっていた現場の人たち立つ瀬ないんじゃないだろうか。ちょっとした工事関係者へのフォローやこのまま派手に魔法を使い続けていることへの危惧みたいなものは挟まれてはいましたけれど、あの一瞬で道が完成してました、ってのは結構キツイものがあると思いますよ、なかなか好意的にすごいすごいと言えるだけの感情では済まないものだよなあ、とちと想像してしまいました。そのへんのさじ加減、果たしてトリア姫の無自覚の僅かな無神経さにつながるのか、単なる姫様凄いのシーンなのか。はてさて。

1巻感想

第六皇女殿下は黒騎士様の花嫁様 1 ★★★☆  



【第六皇女殿下は黒騎士様の花嫁様 1】 翠川 稜/赤井 てら ヒーロー文庫

Amazon
Kindle BOOK☆WALKER

天使のような王女が降嫁された相手は強面の騎士!? 恋には年の差も身長差も関係なし? あま~いラブコメディが登場!

リーデルシュタイン帝国は隣国との戦争に勝利し、戦勝の式典のために慌ただしい時を過ごしていた。そんな中、第六皇女であるヴィクトリアは父である皇帝より、先の戦争で武勲を挙げた第七師団師団長のアレクシス――通称「黒騎士」に降嫁させると告げられる。
ドラゴンすら屠ると言われる剣の腕に加え、その鍛え抜かれた大きな体躯と厳しい風貌は、令嬢なら顔を見ただけで泣いて逃げ出すと恐れられている黒騎士。
対するヴィクトリアは16歳という実年齢に反して、10歳程度の子供にしか見えないほどに、幼くあどけない少女だった。
政略結婚にしても可哀想だと、周囲は結婚に反対するのだが、当のヴィクトリアは何故かアレクシスとの結婚に前向きなようで――。
女の人が泣いて逃げ出す強面って、まだ今の年齢(28歳)と師団長という立場故の貫禄でまだ格好がつくけれど、まだ何者でもなかった少年時代から女性に逃げ回られてたのなら、そりゃ思春期の繊細な頃の内面ズタズタでそれを今まで引きずっていた、というのもわからなくない。特に貴族様となれば一定の年齢になれば社交界にもデビューしないといけないわけで、惨劇が容易に想像できてしまう。
ただまあ、この国の貴族のご令嬢たちと来たら軟弱ですよねえ。強面ならまだましで、ブクブクの脂ぎった肉塊みたいな狒々爺にだって相手が偉い貴族だったりしたら問答無用で嫁がないといけないケースだって珍しくもないでしょうに。まあ、アレクシスの家が拒絶しても許されるだけの家格だったと言えばそれまでなんだけど、思いっきり悪役令嬢な役割が振られて思いっきりその役割を果たしまくってるイザベラ嬢が、なんだかんだと全く怖がりもせずにアレクシスにちょっかいを掛けているのを見ると、このクソ雑魚お姫様に根性で負けてるこの国のご令嬢方と来たら、と思ってしまいますがな。
まあ、イザベラ嬢は根性がある云々ではなく単なる無神経と考えなしゆえにアレクシスの強面に反応していないような気もしますが。
それにしても、このイザベラ嬢ってどういう立ち位置なんだろう、物語的に。ヴィクトリアのライバルというには、あまりにもあんまりなクソ雑魚っぷりですし、アレクシスとの間に割って入ることもまるで出来ていないわけで、そのくせアレクシスとヴィクトリアが直接関与しない場外ではやりたい放題やり倒して悪評ばかりは盛大にトロフィーの如く勝ち取りまくってますし。いや、なにしに現れてるんだ、このキャラ。彼女の起こしたトラブルの影響が回り回ってヴィクトリアたちが介入して解決する問題に発展しているのは確かなんだけれど、えらい遠回りと言えば遠回りな関与しかしていませんし。というか、敗戦国の人質同然に来た人間にこんな好き放題させて、帝国としても威信の問題とかあるんじゃないだろうか。いい加減、誰か偉い人ビシッとなにかしないと。
肝心のヴィクトリアとアレクシスの関係は、アレクシスが女性に対する自信のなさから及び腰なんだけれど、ヴィクトリアが積極的な分変にこじれることなく順調に進展していて、殆どノープロブレム。わりと16歳だけど10歳ぐらいの容姿でしかない、というのは難しい問題をはらんでいると思うんだけれど、アレクシスが及び腰な分婚約者というよりも姫に仕える騎士として振る舞うことで何とか自分を保とうとしているので、見た目もギリギリセーフになってるんじゃないでしょうか。28歳のいい男が10歳の女の子に本気で愛をささやくというのは、なかなか犯罪的な構図になってしまいますしねえ。まあイケメンならそれも許されてしまうのでしょうが。
それでも、王族として統治者しての資質を多分に見せつつ、年頃の女性として花嫁であることを公に、そしてアレクシスにも直接にアピールしてみせるヴィクトリアに、事態についていけていないアレクシスも段々とああこの人と自分は結婚するのだ、という自覚が芽生え、尊崇と敬愛の中から親愛とそれ以上の萌芽が育ち始める姿には、なんともときめきのようなものを感じる次第であります。
強面のおっさんにときめいてどうするんだ、と思わないでもないですがそれもまた良し。

 
1月21日

(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W


(MFC)
Amazon Kindle B☆W


(MFC)
Amazon Kindle B☆W


(MFC)
Amazon Kindle B☆W


(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W


(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W


(イブニングKC)
Amazon Kindle B☆W


(モーニング KC)
Amazon Kindle B☆W


(モーニング KC)
Amazon Kindle B☆W


(モーニング KC)
Amazon Kindle B☆W


Amazon KindleB☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W

1月20日

(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


(チャンピオンREDコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングチャンピオン烈コミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングチャンピオン烈コミックス)
Amazon Kindle B☆W


(単行本コミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングマガジン サード)
Amazon Kindle B☆W

1月19日

(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(サンデーGXコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(裏少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


Kindle B☆W

1月18日

(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(ガガガブックス)
Amazon Kindle B☆W


(ガガガブックス)
Amazon Kindle B☆W


(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


1月17日

(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W


(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W


(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W


(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W


(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W


(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W


(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W


(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W


(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W

1月15日

(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W


(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W


(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W


(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W


(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W


(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W


(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W


(コロナ・コミックス)
Amazon Kindle B☆W


(コロナ・コミックス)
Amazon Kindle B☆W


1月14日

(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W


(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W


(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W

1月12日

(ゲッサン少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ゲッサン少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ビッグ コミックス)
Amazon Kindle B☆W


(アース・スター コミックス) Amazon Kindle B☆W


(アクションコミックス(月刊アクション))
Amazon Kindle B☆W


(アクションコミックス(月刊アクション))
Kindle B☆W


(アクションコミックス(月刊アクション))
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W

1月10日

Amazon Kindle B☆W

1月8日

(BLADEコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


(カドカワBOOKS
Amazon Kindle B☆W


(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W


(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W


(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W


(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W


(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W


(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W


(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W


(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W


(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W


(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W


(ドラゴンコミックスエイジ)
Amazon Kindle B☆W


(ドラゴンコミックスエイジ)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス)
Amazon Kindle B☆W

1月7日

(少年チャンピオン・コミックス)
Amazon Kindle B☆W


(マガジンポケット)
Amazon Kindle B☆W


(マガジンポケット)
Amazon Kindle B☆W


(マガジンポケット)
Amazon Kindle B☆W


(マガジンポケット)
Amazon Kindle B☆W


(good!アフタヌーン)
Amazon Kindle B☆W


(good!アフタヌーン)
Amazon Kindle B☆W


(good!アフタヌーン)
Amazon Kindle B☆W


(good!アフタヌーン)
Amazon Kindle B☆W


(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


(マガジンポケット)
Amazon Kindle B☆W


(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


(SQEXノベル)
Amazon Kindle B☆W


(SQEXノベル)
Amazon Kindle B☆W


(SQEXノベル)
Amazon Kindle B☆W

1月6日

(KCデラックス)
Amazon


(KCデラックス)
Amazon


(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W

1月5日

(ヒーローズコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヒーローズコミックス)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Kindle B☆W

1月4日

(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W

12月28日

(GCノベルズ)
Amazon Kindle B☆W


(GCノベルズ)
Amazon Kindle B☆W


(GCノベルズ)
Amazon Kindle B☆W


(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(一迅社ノベルス)
Amazon Kindle B☆W


(一迅社ノベルス)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(ビッグ コミックス)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W

12月27日

(ヒーロー文庫)
Amazon Kindle B☆W


(YKコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(YKコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(B's-LOG COMICS)
Amazon Kindle B☆W


(B's-LOG COMICS)
Amazon Kindle B☆W


(B's-LOG COMICS)
Amazon Kindle B☆W


(REXコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(REXコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(REXコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(REXコミックス)
Amazon Kindle B☆W

12月26日

(モンスターコミックス)
Amazon Kindle B☆W

12月25日

(ZERO-SUMコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ZERO-SUMコミックス)
Amazon


(DNAメディアコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


(オーバーラップノベルス)
Amazon Kindle B☆W


(オーバーラップノベルス)
Amazon Kindle B☆W


(オーバーラップノベルスf)
Amazon Kindle B☆W


(ファミ通文庫)
Amazon Kindle B☆W


(PASH!ブックス)
Amazon Kindle B☆W


(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


(角川コミックス)
Amazon Kindle B☆W


(電撃コミックスEX)
Amazon Kindle B☆W


(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(まんがタイムKRコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(まんがタイムKRコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(まんがタイムKRコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ライドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ライドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


(ライドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W



Categories
最新コメント

Archives
記事検索
タグ絞り込み検索