舞阪洸

鋼鉄の白兎騎士団 93   

鋼鉄の白兎騎士団 IX (ファミ通文庫)

【鋼鉄の白兎騎士団 9】 舞阪洸/伊藤ベン ファミ通文庫

Amazon
 bk1

巻を数えて9巻目。ここに来て、ガブリエラたち遊撃小隊にル・アンヘルへの救援隊に加わるように指令が下る。ついに二桁に乗ろうかというほどシリーズも長く続いているわけだけど、驚いた事にガブリエラたちはこの合戦が初陣となるんですよね。確かに、お局様の乱は白兎騎士団の中での内紛であり、しかも電撃的な制圧戦だったので本格的な軍と軍がぶつかり合う戦闘ではなかったし、これまで遊撃小隊がくぐり抜けてきた数々の修羅場は、みんな非正規戦の類いだったわけですし。
それでも、ガブリエラたちはもう何度も何度も死線をくぐり抜け、生死の境界線上を綱渡りしてなおかつ見事に渡りきってきた歴戦のツワモノたちなので、その彼女らが初陣ということで柄にもなく緊張しているのが、なんとも不思議な光景だった。
むろん、やはりただの戦闘と合戦では何かが違うんですよね。とてつもない数の人間が同じ場所に集い、戦意を殺意を滾らせてぶつかり合い、殺しあう。個人対個人、少人数同士のせめぎあいとは全く異なる、凄まじくも異様な空間が合戦の場には現出するわけです。彼女らは自分たちのこれまでの経験を踏まえてなお、これから体験する初陣がこれまでとは全く違う何かなのだと肌で感じ取り、緊張しているわけですな。

前の巻の感想でも触れたけど、この作品で興味深いのは、というか作者の手掛ける戦記物によく見られる傾向なんだが、戦争になっても万単位の軍勢の合戦は扱わないんですよね。この巻では、登場する各国の軍の動員能力や運用システムにも詳しく触れているのだけれど、そこではまずこの世界観では、一万を超す軍勢の運用は各国の国力、組織構成からみても、ほぼあり得ないと明記されてるんですよね(絶対不可能と書いてないのは面白いところ)。
自然、戦いは最大規模でも数千同士のものとなる。でも、意外とこの程度の規模の方が、下手に大軍同士の戦いになるより、戦況をダイナミックな展開として動かしやすいところがあるんですよね。
この物語の主役となる白兎騎士団がおよそ数百規模の兵団であり、なおかつ個々の団員にスポットを当てて描いている以上、こうした世界観の括りは非常に抑制的でロジカルであり、意外と、と言ったらアレだけど、このコミカルなのりに比して地に足がついてる感じがする。

前回は政戦略家としての側面を存分に見せつけたガブリエラだけど、一転今回は血と泥にまみれた現場で、常に冷静に、転じて熱狂的に振る舞い、味方を叱咤激励し、部下を生かし、死なせていくというアルゴラ隊長の背中を追うことになる。
そうして、今回隷下に入った一番隊隊長アルゴラの、指揮官としての立ち振る舞いや心構えを貪欲に吸収しているのが目立ったなあ。
こうして、彼女の魔王じみた頭脳に、血肉が通っていくわけか。現場を知らない作戦家で戦略家では、騎士団長という重責を担うわけにはいかないし、部下も本当の意味ではついてこないものね。
それにしても、この子は特に出世欲とかないくせに、無意識だか自然にだか上に立つ者としての在り様を、冷静に自らの血とし肉としようとしているさまには、ちょっと空恐ろしいものすらあるなあ。なんか、アルゴラ隊長の一挙手一投足を『観察』し『分析』していた風でもあったし。つまるところ、資質があるってことなんだろうけど。ライトスタッフってやつかしら?

合戦の推移はなかなか流動的で予想もつかない展開となり、全体でみると少数勢力である白兎騎士団の部隊が戦況の趨勢を握る事に! というのは言い過ぎか。でも、最終的にみると白兎たちの判断と果敢な行動が合戦の結果の重要なファクターとなったわけだから、間違いではないはず。下手に、少数が大軍を圧倒的な力で打ち破り、大勝利! という展開ではなく、合戦の主役ではなく、でもポイントを突く働きで貢献、という展開への持っていきかたは見事だったなあ。
やっぱり、作者の戦記は面白いわ。


さて、こうして遊撃小隊が本物の合戦に加わるような状況になった、と言う事は、世界情勢がどんどんきな臭くなってきているという事でもあるわけで。さあ動乱の時代の気配が漂ってきた。

鋼鉄の白兎騎士団 84   

鋼鉄の白兎騎士団 VIII (ファミ通文庫)

【鋼鉄の白兎騎士団 8】 舞阪洸/伊藤ベン ファミ通文庫

Amazon



ついに呼び名が暗黒大魔王にまでクラスアップしてしまったか、ガブリエラ(笑
しかし、なるほど。今回のコリントゥス国に訪れた危機に際してガブリエラが見せた作戦指導は、これまでの戦術規模のそれと大きく違って、限定戦争という戦争規模を最大限に利用し、政戦略を駆使した代物になっている。剣を打ち合わせるもの同士、つまり現場を出しぬき状況をひっくり返すものではなく、今回の事件の背景にいるベティス大公国とイリアスタの国力や国際状況、コリントゥス近郊の諸勢力の思惑、白兎騎士団の名望、その他もろもろの幾多の外交カードを睨み、効果的に利用することで望むべき状況を構築するという、非常に政治色の強い作戦だったというところが非常に興味深い。
作戦を立案したガブリエラが現場にいるから惑乱させられることだけど、今回の作戦の主体というのは、現場そのものはあんまり関係ないんですよね。重心はあくまでもっと高い所にあったわけで、だからこそ今回の事件、見た目の派手さは非常に少ない。ただし、政戦略レベルで今回の作戦を見てると、物凄いアクロバットの連続で、確かに蜘蛛の糸の綱渡りなんだけど、非常に効果的で冷徹なロジックに基づいている。
流血沙汰にならなかった、というのもある意味当然。ガブリエラはこの一件を、武力衝突に至る遥か手前の段階で、完全に相手の統合戦略を叩き潰してしまったわけですから。
彼女の怖い所は、その政戦略のベットに自分や仲間の命を平然と賭けてしまえるところなんでしょう。ここで敵さんが当たり前の損得勘定も出来ない、論理的な思考の出来ないバカモノ揃いであったなら、あっさり彼女らは殺されていたわけですし。
ただし、そうなればイリアスタは外交的に致命的といえる大ダメージを受けるでしょうし、。コリントゥス国王個人は消されたとしても、ベティス公国としては将来的にはこの地域全体に多大な影響力を及ぼすことが出来る結果になる、という意味ではある意味ガブリエラには今回、負ける要素がなかったとも言えるわけで。
まあ、彼女の才覚を見れば、ここで彼女が死ぬことそのものが、後々にみたらイリアスタなどの敵性勢力からすれば、より良い結果だったという見方もあるのかもしれないですけど。

そう、ここでガブリエラが見せた才覚というのは、明らかに一騎士団員のそれではなく、はっきり言って番隊隊長という戦闘指揮官の器ですらない。作戦参謀ですらまだ足りない。明らかに騎士団という他の国に対して強い影響力を及ぼす力を持つ組織を動かすに足る、国家戦略を編める人材だということを示しています。
これまでは、レフレンシアがガブリエラを自分の上の団長に据えたのか、いまいちわかんなかったんですよね。たびたび政治的なセンスを見せていたものの、これぐらいだったらレフレンシアが団長で、ガブリエラが副団長でもいいじゃないか、と。
でも、今回のガブリエラの動き方を見てたら、ある程度なるほどと納得させられてしまいました。これなら、レフレンシアが横に従えてガブリエラを働かせるより、ガブリエラを上に据えてレフレンシアが脇から強固にサポートした方が、組織の稼働力がより効率的に、ダイナミックに動きそうだ。

この作品の面白い所は、変に万単位の大軍団を動かさず、百から千単位の規模で描いているところだよなあ。火魅子伝でもそうだったけど、なかなか興味深い所。
ドゥイエンヌが騎士団を離脱することになる理由も、どうやら見えてきたし。個々の事変は解決しつつも、連鎖的に戦乱の機運は高まってるし。
うん、どんどん事が大きくなってきて、やっぱり面白いなあ、これ。

個人的にはアスカさんが大のお気に入り。どうやら、この人もどっぷり足を突っ込んだまま離れられなくなるみたいだし。ああ、可哀想に(笑

狗牙絶ちの劔 2 ―刀と鞘の物語―4   

狗牙絶ちの劔2  ―刀と鞘の物語― (富士見ファンタジア文庫)

【狗牙絶ちの劔 2 ―刀と鞘の物語―】 舞阪洸/うなじ 富士見ファンタジア文庫

Amazon



おおっ、想像していたのと違ってえらいハードな展開に。
私、一巻を読み終えた段階でこの展開、狗牙絶ち指導陣の狂言だと思ってたんですよね。突発的な危機に対して、合宿に参加した若手の狗牙絶ちたちがどう反応し行動するかの実地研修みたいな。
ところが、実際に死体は出てくるわ、同じ若手にも行方不明者が出るわ。どうにも怪しい緊迫した展開に。典型的なバトルものの話かと思いきや、次々と人が消え、殺されていくという、ある種の孤立した洋館ミステリーものに。これは想像してなかったw
過分にして知らなかったのですが、この作品ってドラゴンマガジン誌上で読者の投票により先の展開を選択するという形式を取ってるのだそうで。また、随分とチャレンジャーなことしてますよね。こんな企画、下手な作家じゃグダグダになってしまいそうなものだけど……うん、まあこの舞阪先生なら上手いこと仕上げてくれそうな安心感はありますね。こういう外部からの入力を、自分のものに消化して出力する懐の広さみたいなものが感じられる作家さんですし。しかし、アイデアを次々と生み出しては半分以上捨てていかなきゃならないんだから、こりゃあ労力掛かるわ。頑張ってくださいってなもんです。
しかし、これだと今のところまだ狂言という線は消えてないんですよね。駿が上手いこと探偵役となって事件の矛盾点を暴いていっていますけど、今のところまだこれが狗牙の仕業じゃなさそうだ、発見された死体が殺されたと言われている本人のものか定かではない、内部に協力者、犯人がいるんじゃないか、というまだ事件の方向性が見出されてきた段階で、真相とは程遠いところにあるわけだし。
……うーん、でも今更これが特別訓練でした、みたいな拍子抜けな展開はちょっと考えられないか。遊眞師匠の方であんな決定的な展開があったわけだし。
双子と明はいいキャラなので、退場にならなきゃいいんだけど。

さて、香月と駿ですけど、今回初対面の人たちからも恋人じゃないという事実に不思議そうな顔をされるくらい、息の合った絶妙な掛けあいがひっきりなしで、もうニヤニヤし通し。
意識し合う照れ照れな関係や、ツンツンと尖った角でつつき合うツンデレ関係もいいですけど、過剰に意識し合うことなくさりとて全く意識しないというわけでもない、自然で歯車がかみ合うようなこの二人の関係は、見ていてほんとに心地よいというかのど元を擽られるというか、とにかく気持ちいい。
そうか。この二人って同作家の【火魅子伝】の九峪と清瑞の主従関係を逆転させて熟成させてスポットを当てたようなスタイルって感じなのかな。
しかし、駿は普通にスケベ少年で屈託なくていい主人公だなあ。変態じゃないし。

次回は来年の夏だそうだけど……長いなあ。かなり待ち遠しいんだけど、長い長い。

鋼鉄の白兎騎士団 4   

鋼鉄の白兎騎士団 VII (ファミ通文庫 ま 1-1-7)

【鋼鉄の白兎騎士団 察曄”餾繃/伊藤ベン ファミ通文庫


ジアン死んだーーっ!?
いやいやいや、まあ彼女が生きているのは既にガブリエラが団長となった話で書かれているわけで、謀略というのは分かっていたんですが、言いだしたのはやっぱりコイツか、ガブリエラ。
コイツも、前振りなしに結論から、それも色々端折って言っちゃうから、みんなから腹黒だとか暗黒だとか魔王だとか大魔王だとか言われちゃうのがわかんないのかなあ。いじけるくせに。学習しないなあ(笑
マゾなのか? それともみんなから弄られたいのが本音なのか?
ジアンは、一国の王の愛妾という立場からいったいどうやって騎士団に戻ってこれたか謎だったのですが、なるほどこういうカラクリだったのか。
けっこうこれ、強引な手口だとは思うんだけど、ジアンは出身も遠方だし時代設定的に戸籍謄本がしっかりしてる世界観じゃないですから、なんとでもなるのか。
結局、ジアンもカッシウスも若すぎたというのもあるんだろうなあ。カッシウスはまだ13歳の子供でしかないし、ジアンもカッシウスを大事に思っていても、男女の感情を抱くには相手が幼すぎるわけですしね。なにより、ジアン本人が安寧におもねるには若すぎたんでしょう。まだまだ力もてあまし、覇気あふれる年頃なのですから。
ジアンを傷つけられたことへのカッシウスの危なっかしいくらいの狂態を思うと、彼のジアンへの想いは本物でしょうし、ならば将来ジアンが一線を退いてもイイ、落ち着いてもイイと思うようになってから、もう一度よりを戻してもいいんじゃないかと。
これはジアンに都合のいい考え方ですけどね。

あんまりさり気ない展開だったので、気づくのが遅かったんですが、今回のラストって物語的にかなり大きな転機になってません?
これまで外交や謀略など、裏でのさや当てに終始していた国家間の軋みが、遊撃小隊の行動がトリガーになって、爆発したんじゃないですか、これ。
まだ端緒も端緒ですけど、場合によっては連鎖的にえらい大戦争に発展していきそうな気配がするんですけど。
これから一気に話の規模が加速度的に大きくなっていく予感。むしろ、ここからが本番なのか?

サムライガード 警護寮から来た少女4   

サムライガード 警護寮から来た少女 (GA文庫 ま 2-1)

【サムライガード 警護寮から来た少女】 舞阪洸/椎野唯 GA文庫


まったく同じ時期に、富士見Fからもサムライ少女をヒロインにした話書いてるというのに、ちゃんと差別化されてるのは面白いなあ。
というか、これは登場人物のポディションと、それぞれのキャラクターの違いか。此方は、主人公が守られる側で、ヒロインたちは警護役という立ち位置なわけだし。ヒロインの二人が、揃ってマイペースで人を食ったような惚けた性格というのも珍しいし、面白いんだけど。
こうなってくると、雪乃さんあたりが案外、ツッコミ&仕切り役みたいな役回りになってくるんだろうか。掛けあい的に。
まさか、この巻で出番終わりってわけじゃないでしょうし。ありゃあ、平気な顔して追っかけてくるタイプですよ。常識人の仮面をかぶりながら、平気ででたらめやらかすタイプ。しかも、周りに反論有無を言わせない完璧な状況を構築してから。
うむむ、メインヒロインは彼女のような気がしてきた……。
主人公は珍しく、これは豪傑タイプと言っていいんでないだろうか。豪傑と言っても考えなしの熱血バカとはかけ離れてますね。案外、本来は短気なタイプなんだろうけど、それをぐっとこらえて自分の責任や役割を果たすことを優先するような。ただ守られるだけではなく、守られるにたる義務や責任を全うしようとし、なおかつ周りの人間に気を配るその姿勢は非常に好感度たかし。こりゃ、確かに警護役たちも守り甲斐があるとやる気を見せるのも無理からんこと。
珍しいくらいに、男らしい主人公で。ちゃんと年頃の男の子らしい邪なところや、愛嬌、可愛げもあるので、なかなかポイント高いよなあ。
雪乃さんは、目が高いです。

本格的に物語が進行しだすのはやはり次からみたいなので、これは楽しみ楽しみ。

狗牙絶ちの劔 1.―刀と鞘の物語4   

狗牙絶ちの劔1  ―刀と鞘の物語― (富士見ファンタジア文庫 (98-27))

【狗牙絶ちの劔 1.―刀と鞘の物語】 舞阪洸/うなじ 富士見ファンタジア文庫


い、いきなり物凄い勢いでヒロインのキャラが崩壊して大爆笑ww
泣くな泣くな(爆笑
いかん、これは嗜虐趣味に目覚めても仕方ないぞ、主人公。
結局、ヒロイン香月の錯乱状態での、素の性格かキャラ崩壊かわかりませんけどあのえらいカワイイ香月さんは、あのシーンだけで、以降は普段のクールで堅物で生真面目な剣術少女に戻ってしまうのですけど……一度あんなの見てしまった以上、もうそういう目でしか見れませんから!(笑

とはいえ、良く考えるとポンとどっか抜けてて愛嬌のあるクール系少女って、舞阪作品のヒロインとしてはまさに鉄板ともいうべきキャラクターなんですよね。たとえば、清瑞とか清瑞とか清瑞とかww
そう思えば、なるほど香月はメインヒロインとしてふさわしいアレだ。アレとかいうなww

以前、どの作品だったか、多分【火魅子伝】のあとがきだったと思うんですけど、居合についてえらく入れ込んで触れてらっしゃったので、こりゃあいつか居合をメインにした話、書くんだろうなあ、と思ってたら案の定。まあ、自分こういう趣味全開、好き好きオーヴァードライブな作品はけっこう気に入るパターンが多いので、全然OKばっちこいってな感じなんですけど。
とりあえず、まだ物語の導入編という感じで、居合剣術モノにも関わらず明確なバトルシーンは冒頭のみ、あとはだらだらネチネチごろごろと主人公と香月とちっちゃい師匠の遊眞が駄弁ってたり解説したり、修練してみたり、というあたりは相変わらずの舞阪モードで、この人のキャラの掛けあいや作風が好きな人はまず押さえておいて間違いないかと。
妹弟子ちゃんがまだ全然目立ってないんですけど、その分、お師匠がひとりで独走、かっとばしてますんで、ってか目立ち過ぎたちびっこww
とりあえず、本番はこれからかなあ、と言ったところですか。
ラストはいきなり緊迫した展開に突入してしますけど、私はあれは、狂言だと思うですけどねえ。パターン的に……。

いや、それにしても冒頭の、香月の掴みは素晴らしかったです、はい(爆笑
泣くな泣くなww

鋼鉄の白兎騎士団 4   

鋼鉄の白兎騎士団VI (ファミ通文庫 ま 1-1-6)

【鋼鉄の白兎騎士団 此曄”餾繃/伊藤ベン ファミ通文庫


ガブリエラはすっかりいじられ役が板に着いちゃったなあ。仲間たちにいじられ、上司たちにいじられ(笑
本当なら、あんな姦計を巡らす策士ともなれば、仲間であろうと心理的に一歩も二歩も距離を置いてしまいそうなものだけど。むしろ、それをネタにして弄ることで、変にまつりあげたり孤立させないようにみんな気配りしている、と考えるのは好意的すぎるか。みんな嬉々として弄ってるもんなw
というわけで、前回までの物乞い作戦などなどでお兎様の乱を発端に陥っていた白兎騎士団の財政破綻もなんとか改善されたことで、乱によって大幅に減ってしまっていた騎士団の団員を補充することに。
そこで、補充の一端として新団員の入団試験をすることに。
入団試験といえば、ガブリエラたちがハチャメチャにしてしまった(もとからハチャメチャだったともいえるけど)第一巻のあれが思い出されるわけですが、今回は入団試験の募集要項を入手するところから第一試験に、ってハンター×ハンター?(笑
あそこまで偏執的ではないにしろ、此方の試験も半端なく難易度高いですよ、これは。
ここでガブリエラたち遊撃小隊を差し置いて、本巻のメインを担うのがアスカ=ランディ。
まーた、新キャラ増やして。誰が誰だか、実はかなりわからなくなってきてたり。火魅子伝はみんな名前が漢字だったから覚えやすかったんだけど。
このアスカも、誰だ? と思ってたら、黒猫のあの人かー。
正直、他の新団員候補生は印象薄かったので(ハイミオくらいか)、このアスカが全部持ってったなあ。
オキィアノスの諜報員として雇われていたアスカが、白兎騎士団の情報を入手するために選んだのが、入団試験に潜入して内情を探ること。ただ、予想外だったのが、途中でわざと落第するはずだったのが、試験が一気に進んでしまったために、合格してしまったことと、知らず知らずその実力と発想力を、騎士団の面々に見せてしまったこと。
ジアンの技にガブリエラに準じる頭脳の持ち主、となったらこりゃ目を付けられますよ。
ただ、これで白兎騎士団は獅子身中の虫を飼うことに。これは、面白くなってきましたよ。アスカという人物、けっこう人柄もよく見識もあり変に白兎騎士団に対して悪い感情を持っていないだけに、仲間になってくれそうな気もするんですが、逆に変に悪い感情を抱いていない、ってのは急激に白兎騎士団に心を傾けることも薄いってことですかね。当人がプロ意識が高く、雇い主のオケィアノスにも悪い印象を抱いていないというのもあるし。
なかなかおもしろそうな人なんだけど。

で、アスカさん。何歳なんだ? 22歳で年齢詐称となると……まさか三十代とは思わないけどw

それで、ジアンですよ、ジアン。
やはり、王様の警護役という裏の任務があったのか。これはまあ、やっぱり、でしたね。そして、彼女自身、憧れていた何の不自由もない裕福な暮らしに、なんか違うなー、という感覚を抱き始めている様子。
それはわかるし、彼女が白兎騎士団に戻るのは一巻冒頭のシーンで分かってることなんだけど、出来れば最終的にはあの子のもとに戻ってあげて欲しいなあ。まだ相手は子供だから、ジアンは保護愛、母性愛は感じてても異性としては見れないんだろうけど。カッシゥスは本気なんだしねえ。
その前にはまず、カッシゥスが無事でなきゃならないんだけど(汗

火魅子炎戦記 10  

火魅子炎戦記 10 (10) (富士見ファンタジア文庫 98-26)

【火魅子炎戦記 10】 舞阪洸/ゆきやなぎ 富士見ファンタジア文庫


火魅子伝第二シリーズ【炎戦記】も、この十巻でひとまず締め……って、まさかここで終わっちゃわないでしょうね!!
なんか、あとがき読んでたら売り上げ次第とは書いてるものの、なんか厳しそうな感じがひしひしと漂ってきてるような気がするんですけど。
打ち切りなんかなったら泣くぞ。マジ泣きするぞ!?
全然終わってないじゃないですか。伏線だってあんなに一杯張ってるじゃないですか。続き出なかったら泣くぞ。
というわけで、狗那国は内戦状態に陥り、いったん九州侵攻から撤退。その隙に、九峪は仲間を選抜して、日魅子を追って現代日本に飛んだ堕天を追うことに。
この仲間の人選は、作者氏も悩んだんじゃないだろうか。亜矢なんか、かなり九峪との絡みも含めてかなり気に入ってただろうし。
同じお気に入りキャラでも忌瀬なんかは絶対ひっついてくると思ったけどww
しかし、第二部最終巻の表紙を飾ったのが彼女だったというのは、この作品で真・ヒロインが誰だったのか如実にわかりますなあ。
結局、これだけ女性ばっかりに囲まれながら、しかもけっこうデレデレしながらも、実際に九峪がフラグらしいフラグ立てたのって清瑞だけだったものなあ。
女性陣から九峪に向けた感情も親愛、尊敬、懐いたり慕ったりするものは多かったけど、本気で惚れてるような好意を持ってたのも、清瑞だけだったようにも思えるし。
現代に連れていく仲間も、真っ先に声をかけたのは清瑞だったし。というか、キスまでしてるんだよな、この二人。
……続きがあったら、現代で日魅子と修羅場か?

いや、なんにしても続きが出なければ話にならないわけで。
今からでも遅くないので、皆さん火魅子伝&火魅子炎戦記 計二十一巻、買いましょう。買い揃えましょう。
面白いですから。保証しますから。清瑞可愛いですからww

鋼鉄の白兎騎士団   

鋼鉄の白兎騎士団 5 (5) (ファミ通文庫 ま 1-1-5)

【鋼鉄の白兎騎士団 后曄”餾繃/伊藤ベン ファミ通文庫


表紙はジアンですか。こうしてみると、メインメンバーの中でもけっこう可愛い方だと思うんですけどね。作中だと、まるっきり男の子みたいだとか、胸がかわいそうとかひどいこと言われまくってますけど。
その意味では、イラストレイターにも気に入られてるのかしら。

というわけで、今回はまさに表紙のジアンがえらいことに。
えらいことに。
えらいことにーーー!!

深夜寝る前に読んでたので、あの最後の展開は次の朝、思わず夢オチかと思って、時間もないのに読み返してしまいましたよ。
カッシウス王子とは、一度じっくり話し合わねばならんなあ……。

いや、でもこの少年、見る目ありますよ。決して美人揃いのメンバーの中から敢えてジアンに惚れたからといって、特殊な趣味とかいうわけじゃないと。
先物買いです、先物買い。
いや、でもジアンはいい女の子だと思うんだけどなあ、実際。
なんだかんだと、火魅子伝の清瑞みたいに、ジアンは作者に特に気に入られてるキャラなんじゃないですかね。活躍度でも、遊撃小隊の中で頭一つ抜けてるし。


相変わらず、舞阪作品はキャラのリアクションが面白い。火魅子伝でもそうなんだけど、九峪やこの白兎のガブリエラの奇想天外な作戦や策謀も面白いんだけど、それがやたらととんでもなくすっ飛んだものに思えるのは、やはり周りのキャラのやたら笑えるリアクションなんですよね。
今回も、ガブリエラたちがやってることを聞いた時の、レフレンシアや騎士団幹部衆の反応が、絵的に面白くて面白くて、笑い転げること必至です。このコント、好きだなあ、ほんとに。
 

7月4日

松本直也
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


稲垣理一郎/Boichi
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


藤本タツキ
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


阿賀沢紅茶
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


マポロ3号
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


yatoyato
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


土田健太
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


橋本悠
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


辺天使/津田穂波
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


伊藤砂務
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


三条陸/芝田優作
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


稲岡和佐
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


有馬あるま/フカヤマますく
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


田中靖規
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


堀越耕平
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


神江ちず
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle DMM


路生よる/藤堂流風
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


蝉川夏哉/ヴァージニア二等兵
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


三上康明/田中インサイダー
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM

7月1日

紙城 境介
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


メソポ・たみあ
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


ナナシまる
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


shiryu
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


あまさきみりと
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


ミヤ
(角川スニーカー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


榊一郎
(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


たすろう
(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


シクラメン
(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


かみや
(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


ぎんもく
(FUZコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


晩野
(FUZコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


明地雫/霜月緋色
(HJコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


森山ゆっこ/はむばね
(HJコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


黒野ユウ/遠野九重
(B’s-LOG COMICS)
Amazon Kindle B☆W DMM


大和田秀樹
(近代麻雀コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月30日

之 貫紀
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W DMM


kawa.kei
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W DMM


槻影
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W DMM


白水 廉
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W DMM


丸山 くがね
(エンターブレイン)
Amazon


鹿角フェフ
(GCノベルズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


力水
(モンスター文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


蒼井美紗
(Mノベルス)
Amazon Kindle B☆W DMM


よねちょ
(Mノベルス)
Amazon Kindle B☆W DMM


あきさけ
(Mノベルス)
Amazon Kindle B☆W DMM


唐澤 和希
(ヒーロー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


中野 在太
(ヒーロー文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


新城一/海月崎まつり
(KCx)
Amazon Kindle B☆W DMM


キダニエル/四葉夕卜
(KCx)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W

6月29日

榊 一郎
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


弥生 志郎
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


雨宮 和希
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


虎走 かける
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


謙虚なサークル
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


深山 鈴
(Kラノベブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


右薙 光介
(Kラノベブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


火事屋/蛙田アメコ
(ライドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


真鍋譲治/すかいふぁーむ
(ライドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


伊吹 亜門
(星海社FICTIONS)
Amazon Kindle B☆W


柴田 勝家
(星海社FICTIONS)
Amazon Kindle B☆W

6月28日

Amazon Kindle B☆W DMM

6月27日

浦上ユウ
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


猫夜叉/亀小屋サト
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


たくま朋正/伊藤暖彦
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


綾村切人/ナフセ
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


結城鹿介/髭乃慎士
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


幌田
(まんがタイムKRコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W

6月25日

十文字青
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


鬼影スパナ
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


迷井豆腐
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


篠崎 芳
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


寺王
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


御鷹穂積
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


メグリくくる
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


雨川水海
(オーバーラップノベルス)
Amazon Kindle B☆W DMM


江口 連
(オーバーラップノベルス)
Amazon Kindle B☆W DMM


和島 逆
(オーバーラップノベルスf)
Amazon Kindle B☆W DMM


KK
(オーバーラップノベルスf)
Amazon Kindle B☆W DMM


雨川透子
(オーバーラップノベルスf)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月24日

芝村 裕吏
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


志瑞祐
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


長月 達平
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


長月 達平
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


月見 秋水
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


三月みどり
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


花間燈
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


衣笠彰梧
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W DMM


常世田健人
(ダッシュエックス文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


ジルコ
(ダッシュエックス文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


疎陀陽
(ダッシュエックス文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


九十九弐式/すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


甘岸久弥
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


yokuu
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


天ノ瀬
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ラチム
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


櫻井 みこと
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


御手々 ぽんた
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


支援BIS
(KADOKAWA)
Kindle B☆W DMM


藤也卓巳
(あすかコミックスDX)
Amazon Kindle B☆W DMM


ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


横田卓馬/伊瀬勝良
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


ぶんころり/プレジ和尚
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


蛍幻飛鳥/志瑞祐
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


水無月すう
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


鈴見敦/八又ナガト
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


御宮ゆう/香澤陽平
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


人生負組
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


ZUN/水炊き
(角川単行本コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


神地あたる/白米良
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


黒杞よるの/雨川水海
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


村光/ベニガシラ
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


七六/鬼影スパナ
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


白砂/麻希くるみ
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


木乃ひのき/雨川透子
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM

6月23日

日向夏/ねこクラゲ
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


押切蓮介
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


小林湖底/りいちゅ
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


深見真/真じろう
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


金田一蓮十郎
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


佐藤真登/三ツ谷亮
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


萱島雄太
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


優風
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月22日

浅草九十九/和ヶ原聡司
(MFコミックス アライブシリーズ) Amazon Kindle B☆W DMM


安里アサト/シンジョウタクヤ
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


中山幸
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


三ツ矢だいふく
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


内藤隆/榎宮祐
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


花鶏ハルノ/相川有
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


久真やすひさ
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


衣笠彰/紗々音シア
(MFコミックス アライブシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


フジカワユカ/理不尽な孫の手
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


藍屋球/アネコユサギ
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
Amazon Kindle B☆W DMM


クマガエ/宮澤ひしを
(イブニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


カルロ・ゼン/石田点
(モーニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


泰三子
(モーニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


ハナツカシオリ
(モーニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


瀬下猛
(モーニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


NICOMICHIHIRO
(モーニングKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


藤近小梅
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


柊裕一
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


村田真哉/速水時貞
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


都月景/いふじシンセン
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W DMM


殿ヶ谷美由記
(ガンガンコミックスpixiv)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM

6月20日

風間レイ
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ほのぼのる500
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


楢山幕府
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


リッキー
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


こりんさん
(GCN文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


武田すん
(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W DMM


ペトス/橋本カヱ
(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W DMM


千田大輔
(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W DMM


Cuvie
(チャンピオンREDコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


小坂泰之
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Kindle B☆W DMM

6月19日

Amazon Kindle B☆W DMM

6月17日

上遠野浩平/カラスマタスク
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


野田サトル
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


二宮裕次
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


双龍
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


深川可純/広報広聴課ゾンビ係
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


赤坂アカ
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


中山敦支
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


光永康則/入鹿良光
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ソウマトウ
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


中村力斗/野澤ゆき子
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


松江名俊
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


熊之股鍵次
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


栗山ミヅキ
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


高橋留美子
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


福井セイ
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


安西信行
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


新井隆広/青山剛昌
(少年サンデーコミックススペシャル)
Amazon Kindle B☆W DMM


日向夏/倉田三ノ路
(サンデーGXコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


麻生羽呂/高田康太郎
(サンデーGXコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


池澤真/津留崎優
(裏少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


山田 リツ
(裏少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


寺嶋裕二
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


三宮宏太/西田征史
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ヒロユキ
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


福留しゅん/天城望
(フロースコミック)
Amazon Kindle B☆W DMM


伊吹有/葉山湊月
(フロースコミック)
Amazon Kindle B☆W DMM


羊太郎
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


三河 ごーすと
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


桜生 懐
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


陸奥 こはる
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


高橋 びすい
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


恵比須 清司
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


三原 みつき
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


あボーン
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


白井 ムク
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


綾里けいし
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


伊崎喬助
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


平坂 読
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


緒二葉
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


川上 稔
(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W DMM


美浜ヨシヒコ
(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W DMM


草薙 刃
(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W DMM


時田 唯
(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月16日

樋口彰彦
(マガジンエッジKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


松岡健太
(マガジンエッジKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


さとうふみや/天樹征丸
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


あだちとか
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


和武はざの
(講談社コミックス月刊マガジン)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月15日

石田リンネ(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


猫田パナ(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


佐々木禎子(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


仲町鹿乃子(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


竹岡葉月(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


竹岡葉月(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


鍋敷(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


LA軍(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


天然水珈琲
(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


西尾維新(講談社文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


葛城阿高(ビーズログ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


ぷにちゃん(ビーズログ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


小田ヒロ(ビーズログ文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


綾河ららら
(サーガフォレスト)
Amazon Kindle B☆W


バッド(サーガフォレスト)
Amazon Kindle B☆W


真安一(サーガフォレスト)
Amazon Kindle B☆W


カヤ(サーガフォレスト)
Amazon Kindle B☆W


コイシ/緑黄色野菜
(コロナ・コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


よこわけ/やしろ
(コロナ・コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


わかば/白露雪音
(コロナ・コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


小田山るすけ/たつきめいこ
(コロナ・コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月14日
ふか田さめたろう
(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


星奏なつめ(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


冬坂右折(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


白石定規(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


星崎崑(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


えぞぎんぎつね
(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


三木なずな
(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


カイシャイン36
(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


よっしゃあっ!
(GAノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


6月13日


Amazon Kindle B☆W DMM

6月12日

Amazon Kindle B☆W DMM

6月10日

荒川弘
(ガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


天那光汰/梅津葉子
(ガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


おーしおゆたか
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


猫田ゆかり
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


リムコロ
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


冥茶/萩鵜アキ
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


浅野りん/ヤングエース編集部
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


春花あや
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W DMM


経験値/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


佐島勤/おだまさる
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


古宮九時/越水ナオキ
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W DMM


ベキオ/ていか小鳩
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


森田季節/シバユウスケ
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


顎木あくみ/みまわがお
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


加藤衣緒
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


竜騎士07/夏海ケイ
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


竜騎士07/刻夜セイゴ
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


飯島浩介/汐里
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


イノウエ
(サンデーうぇぶりSSC)
Amazon Kindle B☆W DMM


こじまたけし
(サンデーうぇぶりSSC)
Amazon Kindle B☆W DMM


白井もも吉
(サンデーうぇぶりSSC)
Amazon Kindle B☆W DMM


オジロマコト
(ビッグ コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


サンドロビッチ・ヤバ子/だろめおん
(裏少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


田村由美
(フラワーCアルファ)
Amazon Kindle B☆W DMM


もこやま仁
(裏少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


影崎由那/川獺右端
(アース・スターコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


相模映/吉田杏
(アース・スターコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


となりける/shiryu
(アース・スターコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ユンボ/風楼
(アース・スターコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


秋乃かかし/裂田
(アース・スターコミックス)
Amazon


東崎惟子(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


三雲岳斗(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


三雲岳斗(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


和ヶ原聡司(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


白金透(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


鎌池和馬/冬川基
(電撃文庫)
Amazon B☆W


佐島勤(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


二月公(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


鏡遊(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


真代屋秀晃(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


周藤蓮(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


瀧岡 くるじ
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM


小田 ヒロ
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM


壁首領大公
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM


七夕 さとり
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM


KK(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM


うみ(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W DMM

ふか田 さめたろう
(宝島社)
Amazon Kindle B☆W DMM


魔石の硬さ
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


ニシキギ・カエデ
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


地雷酒(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


サンボン
(TOブックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


蒼月海里(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


椹野道流(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


森見登美彦/原案:上田誠
(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


桑原水菜(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


仁木英之(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月9日

石塚千尋
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


荒川弘/田中芳樹
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


奈良一平
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


小玉有起
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


横田卓馬
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


高田裕三
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


長谷川三時/七烏未奏
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


ヤスダスズヒト
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


村上よしゆき/茨木野
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


K9/小林裕和/支援BIS
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


冬葉つがる
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


樋野友行/瀬戸メグル
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


刀坂アキラ/加茂セイ
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


光永康則
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


西田拓矢/海空りく
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


松琴エア/はにゅう
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


原口鳳汰/カラユミ
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


山本やみー/門馬司
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


一二三
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


がしたに/MITA
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


うかみ
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


エターナル14歳/御子柴奈々
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


桜野みねね
(BLADEコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


森野きこり
(BLADEコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM

6月8日

かみはら(早川書房)
Amazon Kindle B☆W DMM


西尾維新(講談社)
Amazon Kindle B☆W DMM


ちんねん/能一ニェ
(BRIDGE COMICS)
Amazon Kindle B☆W DMM


佐藤二葉
(星海社COMICS)
Amazon Kindle B☆W DMM


山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


稲葉光史/山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM

6月7日

泉光
(アフタヌーンKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


TNSK
(アフタヌーンKC)
Amazon Kindle B☆W DMM


水瀬るるう
(まんがタイムコミックス)
Amazon Kindle B☆W DMM


Amazon Kindle B☆W DMM


琴子/TCB
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W DMM


枢呂紅/優月祥
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


雨後一陽/とちぼり木
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


西島ふみかる/白縫餡
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


雨沢もっけ
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


ふか田さめたろう/松元こみかん
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


えぞぎんぎつね/春夏冬アタル
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


リキタケ/三木なずな
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W DMM


琴子
(SQEXノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


猫子
(SQEXノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


平成オワリ
(SQEXノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


榛名丼
(SQEXノベル)
Amazon Kindle B☆W DMM


蝉川夏哉
(宝島社文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM


貴戸湊太
(宝島社文庫)
Amazon Kindle B☆W DMM

Categories
最新コメント

Archives
記事検索
タグ絞り込み検索