艦これ

土俵際でのこったり  


土日仕事だったために、艦これレイテ海戦はあと一撃。「防空埋護姫」撃破を遺してついに最終日へ。
本日休みだったので、リミットとなる午前11時になるまでの残り数時間を文字通り瀬戸際でプレイしておりました。
難易度は丙。しかし、丙でありながら厳しすぎる難易度。これ、乙以上ってどうやってクリアしたんだ!? と呻いてしまう厳しさだったんですけれど。
艦隊編成は純正西村艦隊。装備も決戦仕様に整えていざ挑むも、空襲枠やS枠でやたらとスマッシュヒットを喰らって撤退するはめに。到達率40%。しかし、ボス戦に届いたとしても支援艦隊の砲撃はうまく撃破を稼げず、敵のクリティカルヒットは見事に扶桑を直撃して最大の攻撃力が無力化され、攻撃は魚雷艇に吸収され、昼間は昼間で弾着観測が中途半端にしか発動せず、やっぱり戦艦が狙い撃ちされ、残りHP50を切った当たりで倒しきれない、という状況が続く。
運がない!! これに尽きるわけだが、仕切り直ししようにも時間がない。そう、時間がないのだ。
見れば時計は8時30分を差し、残りは僅かに2時間半。
間宮伊良湖コンビ、フル稼働である。支援艦隊まで完璧にキラ付し、補修女神も総動員。それでも残りは運任せ。ギリギリの緊張感のあまり、思わず第1艦隊を出撃させてしまうミス!!
支援艦隊のキラ付がーー!!
間宮伊良湖コンビを再出動させ、今度は焦りを押さえて慎重に西村艦隊を出撃させ、空襲枠、敵巡洋艦戦隊、潜水艦姫、駆逐艦・魚雷艇群の夜戦三連続で余計なダメージを喰らわないよう、ひたすら祈りながら見守った末に、なんとか微ダメージのみでボス枠到達。
もうなんか自身のメンタルが疲弊しきってしまって、あと2時間もう一度艦隊を全力出撃させるための準備とかしんどくて耐えられそうになかったので、なんとか、なんとかこの一戦で決着をぉぉ。
という天への懇願が届いたのか、届いたのでしょう、ありがとうエレシュキガルちゃん!!
開幕支援艦隊の砲撃が見事に魚雷艇を全滅させてくれた上で、防空埋護姫にも砲撃を食らわしてくれて、一気にHPが激減。
そこからも夜戦の段階で他の艦艇を撃滅させた上で防空埋護姫にも数回の攻撃を食らわせたおかげで、残り300を切った段階で昼間へと行こう。この段階でこちら側の艦隊への被害も小破にとどまっていて戦力ダウンもなく。そして、陸攻隊の攻撃もミス無くうまいこと全部こまめにダメージ食らわせてくれた上で、弾着観測発動!!

時刻にして9時15分前あたり。ついに、ついにクリア。いやもうほんとギリギリのイベントクリアでありました。かつてここまで瀬戸際まで追い込まれたことなかっただけに、西村艦隊のクリアボイスの歓喜の渦に見事同調する心地でありました。
掘りはもうさすがに無理だったので、伊400は諦めましたが、これまで入手できていなかった海防艦の国後・占守・佐渡がドロップした上に、ずっと着任してくれなかった海風がようやく来訪。
もう海風さんが来てくれた上に涼月さんという美人コンビが来てくれただけで、今回はもう満足です。
それにしても、今回は辛かった。幾らなんでもギミック凝りすぎだ。史実のレイテ海戦に比べればこれでもまた全然マシも良い所なんでしょう。何気に最初期から、特に資源面とか史実の無慈悲で無機質なほどの現実に準拠された作りが妙な感動を呼んだ艦これですけれど、それを突き詰め続けるとこうなってしまうというか、ゲームとしてどうなんだ、というところに至ってしまった感がありますなあ。
今回のイベントをもって一部完、とも言われてるみたいですけれど、ちょっと劇的なゲームシステムの革新でもしないともうポイント・オブ・ノーリターンを越えちゃうんじゃないかと心配です。
長くお付き合いしてきたゲームだけに、まだまだ未練たっぷりですし、続いて欲しいですし。
具体的には、戦闘でそれぞれどの敵艦を攻撃するか選択できる、とか出来るようになったら劇的に色々変わると思うんだけどなあ。というか、それだけでストレス激減するんだが。

6章 神聖円卓領域キャメロット 開始  



その前に、全四回。つまり四十連と決めていたセイレムピックアップ2の後半の結果をば。


セイレムPU3

セイレムPU4


はい、どうみても爆死です。爆死ぃぃ!!! 40回して★4のサーヴァント一人も出てこないってどういうことなの!?
別にアビーと嫁さんじゃなくてもいいんですよ。こちとら、まだ殆どガチャ回してないのでぶっちゃけ全然サーヴァント居ないので、ダレが来てもウェルカムハッピーだというのに、だというのに!

まだあと40連分はあるのですけれど、もうなんかちょっと当たる気がしないのでクリスマスまでとっておくことにしました。さらばアビーちゃん、ソロ嫁さん。


とまあ、それは置いておいてですよ。FGOすら置いておいてですよ。

「海峡夜棲姫-壊」が倒せないんですがw

艦これの話です。レイテの話です。スリガオ海峡決戦中です。現在E4。11日に終了なんでさすがにちょっと焦ってきました。いやまあ、こっちもボチボチやってたんですよね。もう流石にちょっと色々と手が回らなさ過ぎる状態になってきていたので、諦めて丙でやっているのですが、ここまで楽勝で進んできたのですが、さいごのボス戦になってこの海峡夜棲姫-壊が硬いのなんの。特攻がついている西村艦隊オールスターでやってるのですが、それですら夜戦で大破まで行ってたのに昼間で残り100が削れずに倒せなかったんですよね。
いやうん、これはちょっとキツイ。丙でこれってそれ以上の難易度どうなってんの!? とりあえず、装備を見直してトライアルアンドエラー中なのですが、艦載戦闘機減らすと空襲枠で結構食らうようになってしまって、うむむむむ。


さて、話は戻ってFGOも色々と準備も整っていたので、改めて第六章に突入。
初っ端から、マシュの重い出自の話が。そうかー、彼女の「先輩」呼びにはあんな理由があったのか。なんかこう、先輩呼びに対しての受け止め方を変えざるを得ない。
ここでドクターがいい仕事してるんですよね。なんか会う人会う人に初対面からけなされるのが毎度になってきているドクターでしたけれど、マシュに対するあの姿勢は昔から現在に至るまで頭がさがる思いです。この人在ってのマシュとうちのぐだ子との出会いなんだよなあ。

なんて、感慨を噛み締めながらダ・ビンチちゃんを伴って、ってかこの人サーヴァントだったのか。いや知ってたけれど、出動できるサーヴァントだったのか……。
と、別の意味で感慨を噛み締めながら出動したわけですが。あ、ここで三蔵ちゃんが初登場なのか。
円卓の騎士たちが初っ端からギスギスしていて、実に微笑ましい。そして、マキリ顔なアグラヴェイン。顔が、顔が……。あ、モーさんがこれ初っ端からあかんモーさんだ。

いや、それらはいいとして、良くないんだけれどいいとして……。

第六章。最初の戦闘から完全に殺しに掛かってるんですけどーー!?
いきなり全滅しかけたんですけどー!!
なんじゃこりゃーー!? いやいや、第六章難易度激跳ね上がるとは散々忠告していただきましたけれど、一番最初の戦闘からここまであがるとは思ってないですから! 思うかーー!
はっはっはっ……やべえ、これはまじやべえぞ。実感した。うんヤバイね♪
ちょっと心してかかろう。


コメント欄の方で幾人かの方からありがたくもフレンド申請受けて頂けるというお言葉いただきまして。ティンさん、さっそくありがとうございました。はじめてあまりの凶悪さに戦慄していたものですから、めっちゃ助かります♪

艦これイベント終了してから、  



一応、一週間前にはE5(丙)でクリアして、あとは掘りに勤しんでいました。幸い、朝風はE5を攻略中にドロップしてくれたので、狙うは山風。そんでもって、ついでに沖波高波海風さんおいでませー、とE3を中心にやってたんですが……うん、乙でもE3は厳しかったですわ。ボス到達は全然大丈夫だったのですけれど、敵連合艦隊をSクリアするのはかなり厳しかった。倒すのは易かったんですけどねえ。資材の消耗もえげつなかったですし。
なので、方針転換しておとなしくE2で頑張ったものの、春風こそドロップしてくれたものの結局山風はいらっしゃらず……うう。
まあ朝風春風がドロップしただけまだマシかー。いつまでたっても海風さんと縁がないのが辛いところですけれど。

今回のイベントはE1だけ甲で、E2〜E4までは乙。ちょっと時間的余裕がなさそうだったのでE5は丙。という難易度で挑戦したのですが、決して簡単というわけではなかったものの、ギミックとかややこしいわりにそのギミック解除も含めてルート選択やボス到達までのプロセス、史実艦の設定や報酬の配分などかなりストレスがかからない、スムーズな進行となってる感じがして、だいぶ神経使って調整したんかなあ、という印象でした。
やりやすかったです。
E5の丙が想定していたより遥かに楽勝すぎたので、せめて乙で挑戦するべきだったかあ、と後悔したりもしましたが。まあでも、その分掘りに時間を割けましたし朝風自体はさっさとドロップしてくれていたので、まあいいかとも思いましたけれど。

にしても、重巡。重巡が足りない。あと、燃費の軽い高速戦艦。威力不足と言われる金剛型ですけれど、自分のところだと毎回フル回転で働いてくれてるんですよねえ。アイオワやビスマルク、イタリア・ローマといった海外高速戦艦群も非常に助かってるんですけれど、燃費考えると金剛型の使いやすさは異常なのよねえ。
史実でもフル回転したの、わかるわー。
なので、レパルス、レパルスください。レパルスが欲しい。フットかシャルンホルスト、今欲しいのはこのあたりだなあ。
それから重巡ですよ。ザイドリッツあたりか、アメリカの優秀な重巡が今一番求められている!



此処数日、こればっかり読んでいて他何も出来てませんでした。
冒険者パーティーの経営を支援します!!
うん、もうめちゃ面白かった。農村で食っていけなくなり駆け出し冒険者として行きていかざるを得なくなった若者たちを、せめてちゃんとした靴を履かせてやりたい、というささやかな願いを叶えるために、どんどん成さねばならないハードルがあがっていく展開がまた面白いんですよね。最底辺の人間に安くて良い靴を履かせるためには、人類社会全体の底上げをしなければならない、という社会構造そのものへのアプローチに自然といきついていく、この階段を一段一段際限なくあがっていかないといけなくなる過程がまた、ねえ。

異世界転生モノという一つのジャンルの隆盛。同じようなものばかりが書かれ、似たようなものばかりが溢れ出ている、という現状は確かにその通りだと思うんだけれど、みんなが同じものを書くからこそ、その同じジャンルの中で差別化が発生し、同じジャンルであるからこそ他と違う先鋭的な、或いは異色の、より突き詰めた作品というのが、膨大な量産品の中からポンと……いやポンポンポンと飛び出してくることが侭あるんですよね。
本作は、そんな中の一つではないかと。
分母の拡大が、極々限られた範囲だったもの中に多様性を生み出し、突出を生むのだとすると、それもまたなんとも面白い。

艦これぼちぼち進行中。  


E4乙までとりあえずクリア。
印象としては意外と躓かずにサクサクっと進んでる感じなんですよね。資材も遠征をこまめに出しているせいか、あんまり減ってないですし。連合艦隊編成でいかないといけない面がまだ少ないせいもあるのですけれど。

E4も乙でも苦戦するかと思ったら、輸送パートは撤退なしの一発で。決戦パートも、何度か道中で大破事故喰らったくらいで、ボスまで到達すると相手連合艦隊にもかかわらず、かなり楽勝な感じだったんですよね。これなら、E3の方が苦労しました。ってかE3はS勝利できなかったのに対して、こっちは6戦して4回はS取れたしなあ。
ちなみに編成の方はかなり軽く、

江風・比叡・初月・阿武隈・千代田・千歳の軽空母×2、高速戦艦×1、軽巡×1、駆逐艦×2の軽量編成で楽々。最初は削りだけのつもりだったのですけれど、最終形態になってもこのままいって楽勝でした。
航空戦は航空優勢諦めて拮抗維持だったのですけれど、E4に関してはそれほどリスク感じませんでしたしね。支援も道中・決戦両方毎回出してましたけれど、戦艦空母は入れないライト編成でしたし。

しかし、ドロップに関しては今回さっぱり出る様子なく、山風、朝風はもとより春風、朝潮、浦風という未所有感もまったく出る気配なしなんですよねえ。この感触だとE4で掘りに勤しんでもいいかもしれないけど。
とりあえず、E5クリアしてレディ・サラを迎えてから、だなあ。

E3クリア  

ぐぉぉ、やった。倒せた。クリア出来たーー。

お陰様を持ちまして、なんとかクリアできました。一時期はこれ無理なんじゃないかと心折れかけたもんなあ。
コメントで助言頂いた、Hマスは倒すの諦めて対潜陣形で耐え忍んでいくのが良いよ、というやり方を選択してから、Hマスが安定的に突破出来るようになりました。アドバイスありがとうございます。
その前のヲ級にボコボコにサれ続けて涙目でしたけれど。ボスマスで基地空がお仕事しなくて涙目でしたけれど。
最後はやはり最上型重巡のみんなに助けてもらいました。此処ぞという時、決めてくれるのはいつだって重巡なのだ。

最後のE4はもうちょっと疲れたので丙で行きます。ぶっちゃけ、燃料がヤバイんですよね。E3開始時点で12万あったのが、現在7万弱。ちょっと消費量が想定を大きく上回っていて、このままE4も同じ調子でつぎ込むとえらいことなりそうですし、それ以上に心が疲れた。
E4で掘るかはまだ未定ですけれど、E4ではロストしたままの雲龍がドロップするらしいので、丙で気長にやるのもありかなあ、と。



艦これ 2016夏イベント  


いきなりE1で榛名投入しちゃったんですけど! しまった、後々ルート固定に使うのかー。

全四面と夏休みのイベントのわりに小規模となった今回だけれど、そうかー、噂の英国艦はウォースパイトかー。
WW2の最殊勲戦艦として名高いクイーンエリザベス級戦艦二番艦のウォースパイトだけれど、こっちで知名度高いのはやっぱりプリンス・オブ・ウェールズやレパルス。或いはフットかネルソンの方な気がするんだけれど、それって仮想戦記ブームに乗っかってた頃の知識故なんだろうか。
結構、あの頃は色々と読んだけれど、ウォースパイトが活躍する作品ってなかなか覚えがないんですよね。

とはいえ、艦これのウォースパイトのあのものすげえクイーンっぽいデザインはちょっと凄いですよ。そこらの女王様ファッションとは品が違うもんなあ。何気にあのガーターと絶対領域が素晴らしいですし。マストを錫杖に見立てたあのデザインとか、全体的にインパクトですわ。これは欲しい。

とりあえずE1は迷走しつつも、軽巡2・軽空母1・駆逐艦3でやっと安定してクリア。3式爆雷とかそんな持ってなかったから、焦ったんですけどね。最初、高速戦艦1・軽巡1・駆逐艦4で行ってたんですけれど、これだと先制爆雷出来る艦が五十鈴とリベッチオだけだったので、どうしても爆雷火力が足りなくて敵潜水艦ボス倒しきれなかったんですよね。高速戦艦1・軽空母1・軽巡1・駆逐艦3でも行ってみたけれど、これだと道中で一番敵戦力が充実しているルートを通らなくちゃならなくなるので、事故が頻発してしまって。
なので、編成を再編して、軽巡五十鈴に同じく先制爆雷攻撃可能数値に達した那珂ちゃんを加えて、駆逐艦はリベッチオにレーベとマックスの海外駆逐艦トリオ。そして高速軽空母の瑞鳳に艦攻をガン積みして索敵値を確保して進攻してみたら、これが絶対的に道中安定。ボス戦も先制爆雷でボス潜水艦以外掃討。駆逐艦2隻も瑞鳳の空爆で一掃出来たので、随分と楽に攻略できるようになりました。このへん、工夫次第だなあ。
あと、道中支援は軽めに投入。ボス戦に支援は不要でしたね。
ボス戦ドロップの伊27は案の定まだ現れず。



E6クリア!  


やったぜ、ラストダンスも一発でクリアだ!
……と、ウキウキしながらクリア報酬見てたら。ん? あれ? 一式陸攻は? 野中一家は? と何故か出てこない目的の報酬に首を傾げて、ようやく気づく事実。

乙じゃん! 難易度これ乙じゃん! 甲じゃないじゃん!!
みょ、妙に道中もボス戦も楽ちんだなー、と思ってたら甲じゃなかったんじゃん! いや、のほほんとE6甲は思ってたより楽勝だねっ、舐めてかかれるね♪ とか浮かれてましたよ。疑問とか違和感とか全然抱いてませんでしたよ。めっちゃうぬぼれてましたよ。

うはーー、やらかしたー。

E7は最初から丙の予定でしたけれど、野中一家を逃してしまったのは痛いなあ。
とりあえず試しに言ってみたら、さすが丙、大丈夫そうなのでアイオワはゲット出来そうですけれど、さすがに掘りやってる暇はなさそうかなあ。


われ、退転す  


艦これ 今回のイベントのE3は甲ルート諦めました。気長にじっくりやればクリア出来るかもしれませんけれど、実のところもうイベント終わるまで仕事休みない予定なので、じっくりやる暇が確保できなさそうな見通しになってしまったんですよね。
というわけで、もう中途半端に乙にも行かず、さっさと丙ルートに変更しました。輸送作戦からやり直しじゃーー!

……うわっ、丙楽勝すぎる。すいすいー、と進む。輸送作戦アッサリクリアして、そのまま重巡棲姫へと殴りこみへ……うわっ、楽勝すぎる! やばい、あっさりストレートでクリア出来たぞ。さすが丙、ほんとに簡単だった。

……なんか、思ってた以上に簡単にクリア出来てしまいました。これなら、乙でも良かったかなあ。
まあいい。ザラちゃんゲットだぜぇ。

残りの日にちで、まだクリア出来てないEXステージと、海風掘りをやりましょう。うん、今回の狙いは海風ですから。



またぞろちびちびと感想記事の索引の更新を進めてます。まだ半年以上遅れちゃってるんだよなあ。出来れば余裕のある1月2月に出来るだけ進めて置きたかったのですけれど、積み本崩しもこの時期になるべく進めたかったので、結局あれもこれもとやってるうちに月末です。
時間がないのはさておいて、もうちょっと時間の効率的な使い方を何とかしないとなあ。どうも、無駄にしすぎてる。

礼号作戦、参加中。 ほか、アニメ感想など。  


艦これ、礼号作戦なんだけれど、呉鎮守府の不安定さが解消されず、進行ペースはぼちぼちで。
E1は今のところ難しいところもなく、いきなり二周目で瑞穂ちゃんゲットしました。なにこれ、むちゃくちゃ出やすくなってる!?
海風さんもまだ捕獲していないので、ここで来ていただけたらなあ、と思っております。

初月も見た感じイケメン枠やなあ。



【蒼の彼方のフォーリズム 第4話「お肉……うれしい!」】
あーーー、これはすごくいい感じにスポーツものしとるなあ。原作とはかなり内容変えて、主人公が片っ端から首を突っ込むのではなく、わりとヒロインたち同士が横のつながりを強化して自分たちで成長していく、みたいな流れになってるみたいだけれど、今回の真白と莉佳の絡みは素晴らしかった。最初の、部活内で名前で呼び合おう、というのも最後の真白たちのそれに繋がってたのね。
真白の悩みと焦りを丁寧に描きつつ、それを内にこもってこじらせることなく、真白らしい背伸びで解消しようとしたところで、莉佳と絡ませて相乗的にメキメキとうまくなると同時に、みさきの付き合いでやりはじめたFCをどんどん好きになり、ハマっていく様子も短いながら濃厚に描かれていて、うんよかったなあ。すごい、きゅんきゅんさせられました、今回の話には。


【灰と幻想のグリムガル Episode4.「灰の舞う空へ」】
ああ、なるほどなあ……。
もう背景の美しさや、キャラクターの丁寧な心理描写は声優さんの情感のこもった素晴らしい演技も相俟って、とかく雰囲気については圧巻と言っていいほど圧倒的に凄い。
あのユメの靴を脱いで素足になった足をぶらぶらさせながら、思うがままに語るところとか、ほんともう堪能したし、特にあのマナトの件でのハルたちの叫びは、迫真と言って良かった。
それだけに、ラストのちょっと間延びした演出は残念だったと思う。正直、高まりに高まっていた感慨を無理やり引き伸ばされて薄くさせられてしまった感すらあって、うーん、となってしまった。

マナトが撃たれたあの戦闘。わかりにくかった部分も多かったと思う。あれだと、不注意で劣勢になり、たまたま逃げる時に撃たれたのが当たった、みたいな感じに見えましたもんね。
原作だと、パーティーの戦闘のやり方の拙さが不備を生み、段階的に手が回らなくなって、詰んでしまった、という偶然が介在しない必然的な敗北だったのであります。ターン性のRPGなんかで、どうやっても回復が追いつかなくなって、あと何順したら敗北するのが随分前の段階でわかってしまう、みたいな感じで。
一番まずかったのが、トリアージ的な考え方が彼らの中にまるでなかった、というところなんですね。回復しなくても戦闘に支障がない怪我まで、マナトがぜんぶ回復魔法をかけていたために、回復させている間に戦闘に参加している人員が減って主導権を相手に握られ続けたのと、最終的にマナトのMPが枯渇してしまった、というのが致命的な敗因だったわけです。
描写が難しい部分なんですけどね。でもこの件での反省は、かなり深くハルヒロたちに刻まれることになり、あとの新しい仲間との連携にも作用してくるところなので、もうちょっとわかるように描いて欲しかった、という部分でもありました。

とはいえ、全体的に見るともう見惚れるというか、その雰囲気の美しさに酔いしれる出来栄えなんで、いやー堪能してます。いいわー、これ。

テンションあがらない〜〜  


と気分低調だったのですが、艦これでついにアメリカ艦登場か、という話題に一気にテンションアーーップ!
おおう、そうかー、来たかー! 自分でもびっくりするくらい高揚した。嬉しいねー。
自分はあれですね、かつての敵味方が背中を合わせて戦うシチュには激燃えるタイプなので、ずっと待ち望んでおりましたよ。

どうもアイオワ級ではないか、という話ですけれど、できれば因縁深いエンタープライズとかワシントンあたりからが良かったんだが、それは贅沢か。
しかし、来るならイギリス艦からだと思ってたんだがなあ。プリンス・オブ・ウェールズとかレパルスあたりから。

出来れば海外艦も、バランス良く同一イベントで複数の国から、という塩梅でやってくれるとなお嬉しいですけどね。シャルンホルストやらも控えてるわけですし。



霞改二乙、まさかのレベル88とは。レベル84で油断してたぜぃ。
デザイン、すっきりとした可愛らしい美人になってて、これは好きだなあ。

突入!海上輸送作戦 終了  


お疲れ様でした。今回のイベントは掘りを前提として甲クリアは最初から諦めて、最初のE1だけ甲、後は全部難易度乙でクリアしました。
保有全艦艇の8割がレベル80以上。9割が75以上と、元々全体的に満遍なくレベルあげているためか(ちなみにまだ未婚)、ルート固定に必要だった神通 浜風 雪風 三日月,皐月 川内・時雨などもレベル80オーバーだったため、編成には苦労せず。秋津洲と江風だけ60台でしたが、さほど問題にはなりませんでした。
一方、装備品の方は自分は殆ど改修作業は行ってないので、強化系武装はほとんど使用せずでしたが、これもさほど痛痒ではありませんでしたね。
E4とE5のギミックについては、今回は無視。乙ではギミックによる装甲解除がなくても強行突破できましたので。一日にプレイする時間自体が決して多くはなかったので、進捗は遅かったのですが途中で足踏みすることは殆ど無く、かなり楽に攻略は進みました。でもE5に到達した段階で既に残り一週間切っていたのは焦りましたけれど。全部クリアしたあとで、ドロップ艦の掘削作業に入るつもりでしたので。

結局、E5をクリアしたのは3日木曜日の深夜。この段階では、既に保有していた江風がドロップしたくらいであとは実質4〜6日の三日間。しかも、仕事の関係で土日などは休日ではなく、残る日にちは仕事から帰ってからのプレイになるので、もうこの段階で半ばグラーフ・ツェッペリンも嵐も諦めていました。金曜日に、保有していなかった「酒匂」が着任してくれたので、それで満足感を得た、というのもあったのですが(翌日の土曜日に再度酒匂がドロップして、なんか台無しな気持ちにさせられましたけれど)。
今回のイベントの当初の目標として、以前のイベントで過失から喪ってしまったプリンツ・オイゲンを再度ゲットするのだ、と意気込んでいたのですが、これについてはE4の攻略段階でボス突入水上艦隊が休んでいるタイミングでMポイントに機動部隊をツッコませて見ていたのですが、攻略終了と同時にほぼスッパリと諦め、狙いとE5ボスとE4ボス、嵐とグラーフ・ツェッペリンに絞って堀を開始しました。
とはいえ、他の作業をこなしながら、ということもあり、E4E5攻略艦隊は疲労抜きと支援艦隊のキラ付などに時間が取られ、どちらも一日に2〜5回程度しか挑戦できず、音に聞こえてくる百周超えでドロップしないという阿鼻叫喚の悲鳴の数々に、最初から出たら御の字、くらいの気持ちで挑んでいたんですね。案の定、それぞれ15〜20周程度ではやはりドロップせずに日曜の深夜を迎えた次第です。
ここで、トラック方面でのトラブルによりイベントの一日延長の報が飛び込んできていましたが、まあ一日伸びたくらいではどうにもならんね、と思いながらも延長された貴重な24時間で最後の足掻きをしてみよう、と挑んだラストのおよそ15周が、まさにビッグウェーブ。ゴールドラッシュさながらのえらいことになったのでした。

もう早朝に差し掛かっている午前四時前。風呂上がって寝る前に一周だけ、と思って挑んだE4でグラーフ・ツェッペリンが着任。思わず深夜にガッツポーズ。
いやもうこれで本当に、このイベントはグラ子が出てくれた時点で大満足だったんですよね。報酬艦以外は手に入らないつもりでいましたから。
ただ、これはもしかして最終日に良い流れ来てるんじゃないか、という感触を感じまして、仕事から帰っての月曜深夜。最後の粘り、とばかりにE5に挑んだんですが、これがもう本当に、5週目で「嵐」がドロップ。私、呆然。え? マジ? と呆け気味。さすがに、これだけ立て続けにグラ子と嵐が来るとか思わないですもの。
呆気に取られながらも、じわじわと湧き上がってくる嬉しさにニマニマしながら時計をみれば、就寝予定時間まで、まだ2,3周はトライ出来そう。完全に浮かれたわたくし、そのまま楽にボスまで行けそうなE1で、風雲でも狙ってやるぜー。と、しばらく放置していた輸送作戦艦隊を再編成してE1突入。
うん、もう本気でオマケのつもりでした。マジで出るなんて思ってなかったです。まさか、その一周目で風雲ドロップするとか、思いませんがな。

しばらく固まった後、完全に欲望に血走った目でE4Mマス、プリンツ・オイゲン狙いに走る私。深夜二時過ぎ。これはドロップ率マジで上昇してるんじゃないだろうか、と思って本気で粘りに掛かったのですが……。
三回連続でMマスの水雷艇に邪魔され、A勝利。航空支援、航空支援だ! と支援艦隊の編成変えて挑んだら、支援艦隊がMマス行くまでに力尽きて、肝心のMマスでは現れず。
元々、Mマス攻撃では機動艦隊を選択していたのですが、かなりS勝利率低かったんですよね。水雷艇に攻撃を吸収されてしまい、泊地水鬼に攻撃が行かなくて。
これはそもそも、水上艦隊の方がいいんじゃないだろうか、と編成を見直して実際手応えがあり連続でS勝利出来たものの、連続で那珂ちゃん登場で心も折れ、時間もさすがに寝ないと明日が辛い時間帯だったので、ここで就寝。

翌朝、今朝ですね。出勤前に、最後のラス一のつもりで挑んだ午前7時。まさに、奇跡の最終日の最後を飾るに相応しい、My Fair Ladyの帰還でありました。
おかえり、おかえりなさい、プリンツ・オイゲン。もう二度と、離さない。


結局、このイベントではこれまで未着任だった酒匂、風雲。一度喪失してしまっていたプリンツ・オイゲン。報酬艦の鹿島、萩風。そして、ドロップ艦であるグラーフ・ツェッペリン、嵐と全7艦の新艦艇をゲットしました。これはもう、十分以上の大戦果でしょう。特に、残り32時間を切ってからの、怒涛のドロップラッシュは金鉱でも掘り当てたのか、と自分でも正気を疑うほどの勢いでのドロップ率で、もしかして自分はここで運とか使い果たしてしまってるんだろうか。マジ怖いんですけどw

今回に限らず、掘りによるドロップはローマなどを思い返しても、せいぜい20〜30周くらいまでにゲットできてるんですよね。同じエリアにあまり連続で挑まず、演習や1−1でのキラ付、他のイベントエリアをローテーションで回るようなやり方をやってるんですが、こういう仕切り直しって案外重要なのかも、と思ったり。

さあ、イベント終了後の余韻を楽しむべー。

ホゲーーーッ!? 波が、ビッグウェーブが来たぞぉ!  

ビッグウェーブと言っても大波さんじゃありません。嵐です、嵐が来ました。タイフーン!

艦これ、最後の足掻きと洒落こんでチマチマやってたら、出たよ、出ましたよ。昨日の伯爵に引き続き、E5にて「嵐」が出た、来た、勝った!! まぢかー、これ最終日でドロップ率上がってるんだろうか。
E5は通常艦隊で回しやすいとはいえ、E5をクリアしたのは先週の木曜日くらいですし、一日に4、5回周れれば良い方でしたから30回前後くらいなんですよね、周回数。
そこばかり行かず、キラ付したり他の堀を挟んだり、時間置いたりなどしているのが良かったんでしょうか。何百周と周っている人に比べて効率だいぶイイんですよね。以前のイベントでのローマも、それほど掛からなかったしなあ。あれも、しばらく同じところ繰り返し行っていて全然出ないから目先を変えてフィールド変えた途端に出ましたし。

…………ふ、風雲も出たーーーっ! マジか!? E1に掘り移動して2回目に出たーーっ!! マジでビッグウェーブやっ!!



追記:仕事前にラス一、と思っていったE4で……ぷ、プリンでた(震え声
ちょっ、ラスト2日間でレアドロップ艦4隻出たよ。なにこれすごい。

徳川埋蔵金のごとく  


そういえば、先日ポーランドでナチスドイツが隠した金塊などの財宝を積んだ列車が発見されたとかで、あるところにはあるんだなあ……、と結局いくら掘っても出なかった艦これのレア艦掘りに、大きくため息をつく。
毎時20分、50分に出やすい、というオカルト情報にすらすがって、30回以上E3粘ったものの、磯風も瑞穂も結局出ませんでした。海風、風雲とも縁がなく、まだ手にしていないレア艦にも出会えず、今回は報酬艦の江風と照月だけでしたねえ。両方、良い艦で良いキャラなんでこれはこれで良かったのですけれど。

個人的にはほんと、そろそろ連合国側の艦が欲しいです。


>購入メモ

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デミ・ヒューマンでありつつ、年頃の悩み多き女の子たちのお話であり、そんな生徒たちを温かく見守る先生のお話、という意外と真面目に教育モノだったりするんですよね。

艦これ E7丙クリア  



おーわったーー!

もう今日で終わらせる、という目算で0時からひたすら突撃突撃突撃ですよ。
今日は艦これ以外何もしなかったと言って過言ではなし。

しかし、阿鼻叫喚の地獄絵図のごとく聞こえてきた難易度からすると、想像してたよりは楽だったかも。道中もそれほど苦戦しなくて、7割8割くらいでボスまで到達出来てましたし。
ルートが羅針盤ランダムではなく、ほぼルート固定だったのも大きいでしょうし、中央ルートのヲ級ちゃんも下ルートの棲姫シリーズも少なくとも丙では、そこまで脅威に感じなかったですしね。
確かに、ヲ級には何度も一発大破くらいましたけれど。
でも、ボス戦も防空棲姫はXYを4回以上S撃破していたら、普通に柔らかくなっていましたので、大破した艦を撤退させて戦力減衰した状態でも、けっこう普通に対抗できましたからね。
まあ、その微妙な強さが逆に油断に繋がってしまったのですが……。

話は変わりますが、先日新しくいずも型護衛艦二番艦として【かが】が進水しましたね。海軍から引き継がれた艦名を持つ護衛艦は多いですけれど、艦これに親しんでいる今の時期にこうして同じ名前を引き継いだ艦が新たに産まれてくれると、やはり親しみが湧くというものです。かがさんには無事、任務について欲しいものです……。

うちの沈んじゃった加賀さんの分までも……(泣)


ま、またやってしまったのじゃーー! こないだのプリンちゃんであれだけ痛い目みたというのに、また大破進撃してしまったのじゃーー!!
おまえ、イベントのたびに艦娘沈めるつもりかよ。もう後悔と反省にどぼどぼに沈む沈む。このE7、ギミックが0時リセットされるんじゃなかったら、ゲージ半分残ったところで今日はもう何も出来ずに失意のママ布団に潜り込んで泣き寝入りしてしまうところでした。
こ、ここで折れてはもう立ち直れぬ、と無理やり奮い立たせて継続し、幸いそのあとしばらく順調にゲートをガリガリ削れたお陰でモチベーション取り戻せたのですが、取り戻せぬものもあるわけで。
加賀さん自体はいつかまた出会えるのでしょうけれど、問題はその加賀さんに「烈風改」を積んでたんですよねー。
取り返しがつかねー

ほんとにもー、耐えがたきに耐え忍びがたきに忍び、慎重に慎重を重ねるべき、と毎度思うのですが、人間なんども同じ過ちを繰り返す愚かないきものだというのを、痛感させられておりまする。
あかんわー。


ともあれ、なんとか目標だったE7もクリアできたので、安堵するばかりです。

ちなみに、編成はXY削りは、第一艦隊に秋津丸を旗艦にした水上艦隊編成で。
その後はひたすら、機動艦隊編成で突撃しました。5,6回に1回くらいの頻度で下ルートに入ったので結果的に、XY削りの後も4回ほど棲姫を撃破したせいか、終盤はほんとに防空棲姫は柔らかかったです。

第一艦隊 摩耶・武蔵・長門・千歳・隼鷹・加賀
第二艦隊 阿武隈・Bismarck・鳥海・妙高・雪風・夕立

当初はこの編成で行っていたのですが、どうも微妙に摩耶さんの対空カットインが頻度少ない感じで対機動部隊戦に厳しい物を感じていたので、途中から夕立と秋月を交代。摩耶のカットイン装備も解除しました。でも、交代はさせず。
さらに加賀さんが撃沈されてしまったので、代わりに大鳳投入。さらに、長門女史がどーも攻防に不足を感じたので、何となく陸奥さんと交代してもらいました。

うちはまだ未婚でして、レベルも全員80代。装備改装も全然していない状態。大和不在。と、戦力としては決して高いものではなかったかもしれませんけれど、丙ルートは先述したとおり、それほど苦戦ではありませんでした。
消費資材はE7だけで2万2〜5千くらい。バケツは130〜150くらい。
一応、道中・決戦支援は欠かさず。支援艦隊はキラづけしっかりしていたら、欠かさず到来してくれたのでだいぶ助かりましたよ。これまで本体も全部キラ付(一重だけ)していたのですが、もう面倒になって半分くらいの艦むすがキラキラしてたら、それでよし、で行ったのですが、疲労さえしっかり抜いてたらそれほど体感として差はありませんでしたね。

掘りの方はちょっと休んでから考えます。今回はドロップは全然出てないんで、やる価値はあると思うのですが。
酒匂に雲龍、磯風とまだゲットしていない船のドロップもありますし。

時間消滅中  


というわけで、お盆休みは用事以外はひたすらに艦これ第二次SN作戦に従事中。
最大規模、最難関の呼び声にふさわしく、うん、大苦戦……にはまだ至ってないのです。まだ今E4攻略中。

元々育成方針が特定の艦艇を優先してレベル上げ、ではなくて全体にまんべんなく、という方針だったので、イベント前で9割5分の艦がレベル75を超えており、投入できる一線級の艦には事欠かない状況で、かなりの艦艇を投入しなきゃいけないであろう本作戦にも対応し得る状況でした。
不安要素は、【大和】が不在。【プリンツ・オイゲン】が以前轟沈させてしまったため不在。装備改装をほぼ全くやってない。というあたりで、特に装備関係についてはかなり貧弱。
ともあれ、今回も甲作戦から初めてみたのですが、E1はともかくとしてE2であっさり挫折。正直今回は時間掛けてる余裕はあまりないので、とにかくE7までクリアする事を目的として、E2から乙作戦に以降する。
それでも、E2は全5戦必要なこともあって、そこそこ苦戦したのだけれど、難易度が急上昇するという話でビクビクしていたE3、E4に関しては現在のところ順調に進捗中。甲作戦を回避した、というのもあるんだろうけれど、E3をまさかストレートでクリア出来るとは思わなかった。
それでも、連合艦隊と決戦支援艦隊に毎回キラ付していたら、丸一日掛かってしまったのだけれど。
現在はE4を進撃中。一度夜戦二回目で大破を食らって撤退したものの、ゲージ半分まではゴリゴリ削れていってます。ボス戦もさほど苦戦せず、夜戦までいかずにボスを倒せることもしばしば。
連合艦隊じゃないので、キラ付もそれほど時間かからないので、とりあえず、本日中にクリアしたい。

E4 金剛Lv83 比叡Lv84 霧島Lv85 三隈 Lv78 妙高Lv79 加賀Lv89


艦隊これくしょん ‐艦これ‐ 鶴翼の絆 5 4   

艦隊これくしょん ‐艦これ‐  鶴翼の絆 (5) (富士見ファンタジア文庫)

【艦隊これくしょん ‐艦これ‐ 鶴翼の絆 5】 内田弘樹/魔太郎 富士見ファンタジア文庫

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熾烈を極めたAL/MI作戦から半年。辛くも作戦には勝利した瑞鶴たちだったが、深海棲艦との死闘はさらに激しさを増すばかりだった。そんな中、瑞鶴にトラック泊地で雲龍ら新たに着任した艦娘の訓練を行うという任務が下される。一方、本格的なアイドルとしての第一歩を踏み出した軽巡洋艦・那珂もまた、アイドル活動のためにトラック泊地を訪れていたが、そこに深海棲艦の影が忍び寄る。敵の砲身がトラック泊地を狙う時、艦娘たちの秘めたる想いが激突する―!“幸運の空母”瑞鶴ら艦娘たちの激戦を描く『艦これ』本格“戦記”小説が今、新たな局面に突入す!
これ、15年冬イベントの「迎撃!トラック泊地強襲」にあたるのか。しかし、ゲームと違うのは参入がこれ以降となる天城・葛城の雲龍型空母二隻が戦前の段階で加わること。そう、ズイカツですよ、ズイカツ! 葛城の登場と共にその瑞鶴への慕いっぷりから、瞬く間に盛り上がったカップリングが今此処に小説としても生誕することに。これまで第一航空戦隊・第二航空戦隊の後輩として加賀たちから厳しく始動を受けてきた側である瑞鶴が、今度は新規参入することになった新型正規空母たちの面倒をみることになり、はじめて先輩として振る舞う日々。後輩に甘んじている時にはわからなかった先輩として、指導役としての苦労や後輩に対する愛情が、遡って加賀さんへの想いにも影響してくる、という双方向に美味しい人間関係がズイカツの素晴らしいところで。
いやー、この葛城も素直でひたむきで、本当にキラキラした目で瑞鶴のこと見てくるんですよね。
かわいい、すごくかわいいよ! 加えて、すごく頑張り屋さんなところが、一癖も二癖もある空母たちの中でも純真で、いいなあ。
さて、瑞鶴と翔鶴姉妹は、この度トラック泊地に進出し、着任した大鳳・雲龍・天城・葛城の戦力化に務めることになったのだけれど、まさかの大鳳・雲龍が終始いがみ合う仲の悪さに。なるほどなあ、本来接点のない二人を、そういう風に持ってきたか。特に大鳳は、姉妹艦がいないだけにどう絡ませるかと思ったけれど、空母の性能や特質、戦力化がなされた時期を鑑み得ると、大鳳型と雲龍型では色々と思うところもあるんだろうなあ。フラットに関しては、まあともかくとして。雲龍さん、その物言いは瑞鶴や葛城もさり気なくディスってる気がするんですがw
しかし、これは温厚な翔鶴姉さんの胃がマッハであるw
さて、訓練に四苦八苦する空母たちの一方で、川内型軽巡三姉妹の方にも問題が持ち上がっていた、というのが今回の主となるお話。なにしろ、表紙を飾るのは葛城ではなくて那珂ちゃんですもんねえ。文字通り、今回の主役は彼女……というのは少し違うかもしれませんけれど、艦娘と存在意義というのもを証明してみせたのは間違いなく彼女だったんじゃないでしょうか、今回のお話は。
さり気なく、戦時徴用船のお話を今回一番基板となる部分に盛り込んでるんですよね。艦娘たちが、先の戦争の記憶の中で強く抱いている後悔。それは、決して戦いのことに限らず、むしろ「守れなかった」という後悔が多く垣間見せるんですよね。その中でも特に、今回ピックアップされたのは同じ艦隊の仲間ではなく、戦う力を持たない無力な艦艇たち。それも、本来なら軍隊に所属しない、軍が守らなければならなかった民間からの徴用船であり、その船に乗り込む民間人たち。力及ばずそれらの船を沈めてしまったり、それどころかそもそも守ることすらせずに見捨ててしまったことに、この少女の姿と心を持って生まれ変わった艦娘たちは、ずっと強い後悔として抱えているのです。その後悔を晴らすために、この戦いでは常に守ることを強く意識して戦っている彼女たち。それでも、どうしたって力及ばず、犠牲を出してしまうこともある。でも、その痛みに耐え切れず、心砕かれてしまう艦娘もいるわけで。那珂ちゃんは、そんな守れなかった痛みに心が傷つき、それでもなお戦おうとして悶え苦しんでいる。そんな姉妹を見かねている川内と神通もまた苦悩を重ね、とこっち方面はなかなか重苦しい話ではあるんですけれど、でも先の大戦と違ってこの戦いにおいては、守られる側と守る側がお互いをきちんと慮り、気持ちを通じ合わせている、という意味では理想的ではあるんですよね。苦しむ那珂ちゃんを、なおも信用し、信頼し、艦娘たちに船を託す徴用船の船員たち。そこには、確かな信頼関係がある。これは、かつてはなかったものなんだよなあ。

敵深海棲艦のトラック来襲艦隊は、想像を絶する規模であり、ちょっと軽く絶望的すぎて、あのイベントのトリプルダイソンの悪夢とか思い出して、胃がおもーくなりましたがな。戦艦大和・武蔵の二艦が揃っていながら、砲撃戦じゃあ完全に圧倒されてるじゃないですか。戦艦水鬼相手じゃ太刀打ちも出来ないのか。最強戦艦がこうも簡単に蹴散らされるようじゃあ、大和型の名折れだわなあ。そりゃあ、強化が必要だ。
一方で、新米連中を叩き上げ、辛うじて敵艦隊来襲に間に合った空母機動部隊。赤城・加賀・飛龍・蒼龍が来援するまでに、よくぞ持たせた、という奮闘っぷり。指導する側もされる側も手探り状態で、お互い学び合いながら、支えあいながら、一端の航空戦隊へと仕立てあげたという感もあるので、感慨深さもひとしお。そこにさらに、あの加賀さんからの乙なプレゼントもありましたしね。あれは、士気もテンションもあがるというもの。
いいじゃないですか。櫛の歯が欠けたように歴戦の艦が脱落していった結果として生まれてしまった第一航空戦隊よりも、こうしてみんな揃った状態で送られる第一航空戦隊の旗の名の、なんと誇らしいことか。

そして、もう一方の主役である水雷戦隊たち。鬼気迫る、というのはこのコトか。元々、敵艦隊に真っ先に突貫していく水雷戦隊は、その覚悟といい気迫といい並外れたものを秘めているんだけれど、今回は川内も神通も那珂ちゃんの件もあって、随分と気合入ってたもんなあ。このトラック泊地の戦いでは、水雷戦隊のライバルともいうべき軽巡棲鬼が初登場となるのだけれど、ある意味神通姉さん、これ切って捨ててるんですよね。しゅごい。
そして、文字通りの血反吐をはきながら、戦場に再び立つアイドル那珂ちゃん。輝いてる、今貴女輝いてるよ、那珂ちゃん。
さり気なく、そんな那珂ちゃんをサポートする吹雪たちがまた頼もしいんですよね。吹雪、この小説だと歴戦というか古豪の駆逐艦という風情を漂わせていて、夕立とか時雨とか六駆みたいな目立つ要素はないんだけれど、渋さを極めたような風格があるんですよね。実に玄人好みの味付けになってます。

いやあ、今回も手に汗握る展開で、非常に面白かった。舞風と野分の駆逐艦カップリングなども合わせて、艦娘同士の戦場故の戦友と親友がミックスされた人間関係も、濃厚で堪能させてもらいました。姉妹関係あり、友人戦友関係有り、先輩後輩関係あり、とキャラ同士の関係にも様々なポイントがあって、うん面白し。

さて、次回はついに海外艦との接触。ドイツ艦もまだ誰も登場していない段階なので、発令!第十一号作戦は大幅に派手なお話になりそう。できれば、この話が出来るまでに英国艦か米国艦の一隻でも加わってくれると、話も広がるんだけれどなあ(チラッ

シリーズ感想

取り返しがつかない  


とんでもないミスをしでかしてしまった為に、昨晩はあまり眠れず、今日一日鬱々として何も手に付かない状態に陥ってしまった。今もかなり引きずっています。
ほんまあかんわー、なんであんなことしてしまったんやろう。今振り返っても、一体何を考えていたのかわかりません。焦りを覚える段階でもなかったのに。魔が差したとしか言えないような、夜更けで頭が回っていなかったというべきか。あー、あー、あー。

プリンツ・オイゲン、沈めてもーたー。

先の雲龍といい、どうしてこう、取り返しがつかないレア艦ばかり沈めてしまうのか。しかも、プリンちゃん主力だよー、装備も一番いいの持ってっちゃったよー。もう、プリンちゃんゲットできる機会が来るかどうかわからないのに。なぜよりにもよってオイゲンさんを。

あー、あー、あー。もうだめだー、何もする気が起きない。鬱だ。

折角少女暁が、立派な暁女史に転身なさるという折にも関わらず、ショックが大きすぎて何も感じられない。あ、祥鳳さんはずっと服着ていてください。ぶっちゃけ、美人すぎてたまげました。どうして最初からこうできなかった、ってか今からでも遅くないので梅雨限定じゃなくて、白露みたいにお色直ししましょうよ。

……鬱だ。

イベント終了  


ローマと出会ったあと、磯風狙いでずっとE5探索を続けていたのですが、二度も幸運には恵まれず。
まあ仕方ない。
今回、ゲットできなかった高波も含めて、5隻の新艦娘が登場したわけですけれど、好みとしてはやはり葛城が一番かなあ。にわかに盛り上がってるズイカツねたもさることながら、提督をあなたと呼ぶのだけれど他人行儀のあなたじゃなくて、ニュアンス的に旦那様相手的なあなたなんですよね。これがもう素敵。
なかなかビビビと来る娘さんでした。これは育てるよ。


>購入メモ
 【あの夏、最後に見た打ち上げ花火は】 助供珠樹<第9回小学館ライトノベル大賞・優秀賞>(ガガガ文庫) Amazon

中学生の子供達が主人公というのは最近珍しい。それも、一夏の不思議な出会いの思い出、というなかなか正統派なジュブナイルだ。


 【埼玉県神統系譜】 中村智紀<第9回小学館ライトノベル大賞・ガガガ賞>(ガガガ文庫) Amazon

おー、なんだかんだと好きな神様もの。しかも、経営が傾いた神社を再建、ってこの手の話だと温泉旅館とかが多いんだけれど、ダイレクトに神社の再建って、何するんだ?


 【S.I.R.E.N. 5 ―次世代新生物統合研究特区―】 細音啓(富士見ファンタジア文庫) Amazon

シリーズこれにて完結っぽいけれど、結局話し広がらないままだったような。


 【魔王が迷宮から出られなくなり勇者に助けを求めたようです】 手島史詞(一迅社文庫) Amazon

自宅で迷子になって侵入してきた泥棒に助けてもらった、並にアレな話な気もするが、魔王モノに迷宮探索モノを掛け合わせるという試みや如何に、てな感じなのか。


 【うちの巫女が一番かわいい!】 早矢塚かつや(一迅社文庫) Amazon

神様になれば巫女さん(可愛い)がもれなくついてきてくれるのなら、新世界の神になるのもやぶさかではない。夜神月が神になれなかったのは巫女さんがいなかったからなんだよ!


羅馬来々! 羅馬来々!!  

ほわーーー!!

来た来た来ました、ローマが来たーー! 

艦これ、来たらラッキーくらいの心づもりでE6のKマス掘りをやってたんですが、燃費こそ良いもののどうも埒が明きそうになかったんですよね。なんか手応えがない。
どうせ当たらぬも八卦のつもりなら、キラ付などの手間暇もあって一日二回も挑戦できればいいくらいだけれど、ボスの方に行ってみるか、と思い機動艦隊編成で突っ込んでみました。
クリアした時は水上艦隊編成だったんですけどね。弾薬の消費が無視できないレベルに達しちゃっていた一方で、ボーキサイトは有り余ってたんで。支援艦隊もとなると時間と燃費がえらいことになるので、いっぺん連合艦隊本体だけで行ってみて手応えを確かめてみるかー、と行ってみました一回目。

一回目ででた〜〜!!

一回目で、出たー!!!

い、いっかいめ(うるっさい


ほわーーー、我ながら目を疑う。やばい、運勢をゴリゴリ削ってしまったような感じすらある。運が良すぎる。うん、そりゃイベント渦中に出たら一番でしたけれど。それでも掘り始めてこれだけすぐに出るとは。Kマスだって4.5回しか行ってないよ?
ひゃっひゃっひゃ、ちょっとテンション上がってます。これは、磯風・高波も頑張ってみるか?


>購入メモ
となりの魔王 到来編】 雪ノ下ナチ(ビーズログ文庫アリス) Amazon

小説家になろうで読破済み。普通に暮らしてる女子高生の家のとなりに魔王さまが引っ越してくる、というわりとありがちにみえるシチュエーション……ありがちかしら? ともかく、ネタ的には決して突飛ではないのだけれど、これが抜群に面白い。言葉選びのセンスが素晴らしいというのか、エッジが効いているというのか。ヒロインの女の子の地の文の語りがめちゃくちゃおもしろいんですよね。個人的に大ファンなので、即効で購入


 【ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア4】 大森藤ノ(GA文庫) Amazon

アイスメインの番外編もわりと平行して出ますねえ。イラスト担当をあっちとこっちで変えているのか、なかなか良い試みだなあ、とイマサラナガラ。

落第騎士の英雄譚(キャバルリィ) 7】 海空りく(GA文庫) Amazon

前回が短篇集だったので、満を持しての本編進行。アニメ化おめ。制作会社が「アレ」でなくてシルバーリンクだというのだけで、とりあえず最低ラインは突破した心地。

 【うちの居候が世界を掌握している! 11】 七条剛(GA文庫) Amazon

何気に次弾はこれじゃないかなあ、と思ってる。これも安定したシリーズに成ったなあ。

 【つぐもも 15】 浜田よしかづ(アクションコミックスコミックハイ!)  Amazon

お母ちゃんの過去編。ある意味、この母さんヒロインなんだよなあ。

春イベントくりあー  



なんとか、なんとかE6を甲でクリア。うー、最後はさすがにキツかった。ラストダンスでどうしても撃破できなくて参った参った。
運が悪いてなもんじゃなかったもんなあ。第一艦隊の戦艦4隻が瞬く間に大破させられた時には、泡吹きましたがな。T時もなぜか不利ばっかりだったし。
一番精神的にきたのは、バケツの底が抜けたみたいになくなっていく弾薬でしたが。燃料や鋼鉄はまだ余裕あったんだけれど、弾薬については一回の出撃で2000くらいは溶けましたからねえ。キラ付含めると、さらにさらにでしたし。
最後は、全然活躍しなくてレギュラーから外したプリンちゃんの代わりに投入した鳥海さんが連撃で片をつけてくれました。ありがたやありがたや。

レア艦の方は今のところサッパリ。既に持ってる艦艇ばかり出てくるんですよねえ、こういう時って。
ちょっとローマ掘りはキツイので、ここで磯風さんか、雲龍さんをゲットするつもりで残り頑張ります。高波さんも無理かなあ。

ゆっくり進行中  



艦これ春イベント、E-5まで無事クリア。なるほど、評判の通りかなり楽に進めました。支援艦隊、ここまでいらなかったし。大破撤退も一面につき一回あるかないか、でしたし。
さすがにラストのE-6はそう簡単には行かなさそうですけれど。三回挑んで、未だボス撃破はならず。今のところは削りに徹しているけれど、Sクリアには色々と装備などを調整しないといけないかも。

ドロップの方はまだ何も出てこないまま。高波とローマ以外にも、この間沈めてしまった雲龍や、まだゲットしていない磯風、酒匂も拾っておきたいのだけれど、さてどこまで頑張れるか。


>購入メモ
Fate/strange Fake 2】 成田良悟(電撃文庫) Amazon

アメリカを舞台に繰り広げられる「偽りの」聖杯戦争。群像劇の成田さんらしく、多くのキャラが活き活きと走り回っているのはいいんだけれど、一巻の段階でまだ序章も終わってない雰囲気だったんですけど、さてどこまで進むやら。


 【僕と彼女のゲーム戦争 8】 師走トオル(電撃文庫) Amazon

ここ何巻かはコスプレしていなかったジャケットが、今回はしっかりコスプレしていて嬉しい限り。なんだけれど、これなんのキャラなのか知らないです。

 【運命に愛されてごめんなさい。 2】 うわみくるま(電撃文庫) Amazon

勢いだけを武器に見事に走りきった新人作品の第二弾。ここも勢いだけで完走できたら、それはそれで凄いんだけれど。


監獄学校にて門番を 2】 古宮九時(電撃文庫) Amazon

長らく間があきましたけれど、無事二巻が出てよかった。ウェブ小説の方は凄くファンな作家さんなので。二巻では、この人独特の雰囲気というかしっとりとした味が出てきてくれると嬉しいのですが、どうでしょう。

ベンガル湾突入  


艦これ、E2を無事突破。E3は甲でないと勲章が出ないようなので、甲ルートを選択。一応、道中支援艦隊を準備して投入したものの、かなりサクッと行ってしまったので、これは道中支援もいらないかなあ。

今後のこともあるので、いただいたアドバイスも鑑みて控えメンバーを中心に投入。

軽巡・球磨Lv.72/高速戦艦・榛名Lv.82/重巡・加古Lv.72/重巡・愛宕Lv.73/重巡・高雄Lv.72/軽空母・隼鷹Lv.82


>購入メモ

【ワールドウォーカーズ・クロニクル 異世界渡り英雄記2】 翅田大介(HJ文庫) Amazon

英雄と書いてロクデナシ。主人公からヒロインに至るまで主要メンバーがほぼ全員人間的にロクデナシの類、という凄まじい作品に。中世ファンタジーの世界からはじまり海洋世界と渡って、今回はまさかの現代日本へ。


 【蒼鋼の冒涜者(ブルースチールブラスフェマ)】 榊一郎(HJ文庫) Amazon

毎度榊一郎先生の新シリーズ。主人公がガンブレード振り回し、メガネヒロインがスコープ付きロングバレルをガンガン撃つという、わりと趣味寄り作品?


 【まのわ 魔物倒す・能力奪う・私強くなる 3】 紫炎(このライトノベルがすごい!文庫) Amazon

宝島社さまから本いただきました。パーティーメンバーがさらにカオスになってきた「なろうコン」大賞グランプリ受賞作品、第三弾。


 【フラウ・ファウスト 1】 ヤマザキコレ(KCx) Amazon

【魔法使いの嫁】のヤマザキコレさんの別作シリーズ。こちらも魔法、それも悪魔と人間の不可解な関係を描いた味わい深いものに。女性のファウストか。

艦これ艦これ艦これ  



艦これ、春イベント突入しました。
太平洋戦線もいいのですけれど、やはり欧州との航路をつなぐためのインド洋打通作戦、というのは架空戦記的に燃えます。
強いて言えば、このイベントでE4かE5で英国艦がドロップして、E6クリアでイタリア艦が入手出来る、という流れだと、リランカ沖で英国東洋艦隊と合流して、ステビア海はスエズを挟んで日英伊連合艦隊にて中東から東地中海の深海棲艦群を撃破、制海権を取り戻す、というシナリオが妄想出来たのですが。
いずれ、連合軍側の艦艇も入ってほしいものです。
今回、イタリア戦艦が二隻入手できるとのことですけれど、リットリオとローマかぁ。どの本か忘れたんですけれど、リットリオの長口径主砲が活躍する作品があって、けっこう強い印象があるんですよね。

今のところ、やっとE1をクリアしたところ。このゴールデンウィークは、ぶっちゃけ連休とか皆無なんで、じっくり腰を据えてやることはできなさそうなんですよね。だから、甲はE1だけで諦めて、以降は乙で進行したいと思っちょります。


>購入メモ
黒鋼の魔紋修復士 12】 嬉野秋彦(ファミ通文庫) Amazon

ここにきて、陣営が明確に2つに分かれてきた感じ。今まで登場した人物が一気に収束していく流れは、クライマックスが近づいているのを予感させる。

 【迷宮都市のアンティークショップ】 大場鳩太郎(ファミ通文庫) Amazon

これもウェブ小説からだそうで、元の作品は未読。
迷宮探索がメインじゃなくて、そこに潜る探索者たちが持ち込むアイテムを鑑定して話を広げる短編連作方式か。

 【ナイトウィザード The 3rd Edition リプレイ 壊れた世界の聖約 3.陽炎のように】 菊池たけし/F.E.A.R(ファミ通文庫) Amazon

このシリーズも第三弾でこれがラスト。いい具合にぽんこつに波乱を起こしてほしいけれど。


テスタメントシュピーゲル 2(上)】 冲方丁(角川スニーカー文庫) Amazon

シュピーゲルシリーズの集大成である【テスタメントシュピーゲル】、長らくの沈黙を破り、ついに再開。って、実のところKindleにてずっと連載していたんですけどね。一応そっちも購入していたものの、全部出てからと思って読んでなかったのですが、加筆修正があるということでこっちも購入。


ノーブルウィッチーズ 2.第506統合戦闘航空団 混戦!】 南房秀久(角川スニーカー文庫) Amazon

ブレイクの予感がひしひし伝わってくる「ノーブルウィッチーズ」シリーズ第二弾。いや、これマジで面白いです。


ミスマルカ興国物語 12】 林トモアキ(角川スニーカー文庫) Amazon

初っ端からどえらいことになってます。ガチリアル人類終末戦争に突入、という状況下で表紙絵がこのエーデルワイスである。怖い怖い。

二周年  


艦これも二周年。自分は呉鎮守府なんですが、二次募集の7月スタートなんで、三ヶ月遅れになるのか。それでも、わりと古参の方だとは思うのですが、未だケッコン(カリ)もしてないんですよねえ。レベリングとかしてないし。レベル最高は蒼龍の92ですし。
とはいえ、ほぼ毎日プレイはしているのです。もう、日々の習慣になっちゃってますなあ。
ちなみに、自分の場合は特定の艦のレベル上げはせずに、全体的にあげていく方針なので、2,3隻の駆逐艦以外は、ほぼレベル60以上。そのうち9割はレベル70以上に達しているので、改2はほぼ労せず改装できてます。というわけで、睦月と如月も既にレベル73,レベル72だったので余裕で改装終了。
特に睦月の改二はいいなあ。すごく美人になったんじゃないですか?


>メール
>あさぎさん
>小説家になろうの「壺の上で踊る」という作品をご存知でしょうか。作者さんは流行の「悪役令嬢モノ」のつもり〜と言っており、実際それを感じさせるキャラクターもいるんですが、むしろ辺境の老騎士を思い起こさせるめっさ骨太のファンタジーです。
まだ話数も少ないのですが逆にとっつきやすいと思いますので、よろしければ是非読んでみて下さい。

ご紹介どうもありがとうございます。さっそく読ませていただいたんですが……「悪役令嬢モノ」?
いやなるほど、「悪役令嬢モノ」としては盛大に?がつきますけれど、確かに「辺境の老騎士」を彷彿とさせるガツンとくる味わいがありました。これは面白い。良い作品をお教えくださり、ありがとうございます。



結局、ニンジャとドラゴンはどっちが強いの?】 伊達康(MF文庫J) Amazon

タイトルからしてはっちゃけてるなあ。知名度は決して高くないものの、傑作と言って過言ではない出来栄えだった【瑠璃色にボケた日常】の伊達さんの新シリーズ。


魔剣の軍師と虹の兵団<アルクス・レギオン> 2】 壱日千次(MF文庫J) Amazon

爆笑コメディと本格的戦記モノが見事にハイブリッドした内容に度肝を抜かれ、抱腹絶倒させられたシリーズの第二弾。今回は何度「これはひどい!!」と絶叫させられるのかw


 【落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 7】 舞阪洸(MF文庫J) Amazon

若き日の信長が異世界に降臨して、魔女たちを率いて天下布武をうちだす戦記シリーズも中盤戦。地味に副官のおっさんまで表紙に出張ってきてるんですけどw この人、何気に副主人公格になってきたなあ。

 【僕とドSと腐女子と脳筋】 新見聖(MF文庫J) Amazon

デビュー作の【穢れ聖者のエク・セ・レスタ】が、やや息切れして終わって残念だっただけに、新シリーズは頑張って欲しい。幼馴染ストとしては特に。

艦隊これくしょん -艦これ- 鶴翼の絆 4 5   

艦隊これくしょん -艦これ- 鶴翼の絆 (4) (富士見ファンタジア文庫)

【艦隊これくしょん -艦これ- 鶴翼の絆 4】 内田弘樹/魔太郎 富士見ファンタジア文庫

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孤立した仲間を救うべく立案された「AL/MI作戦」は、敵の奇襲により数多くの味方が斃れる、危機的状況にあった。しかし、AL作戦で北方棲姫と対峙する龍驤ら軽空母たちや、MI作戦で敵航空部隊と激突する舞風や飛龍、蒼龍、そして瑞鶴など、未来を掴もうとする艦娘たちの奮戦により、絶望に満ちた戦場に一筋の希望が見えつつあった。一方、手薄となった鎮守府に迫る深海棲艦の報を聞いた戦艦・長門は、仲間が帰る場所を守るため、他の戦艦らと艦隊決戦に赴くのだが―。“幸運の空母”瑞鶴を中心とした艦娘たちが織りなす『艦これ』本格“戦記”小説、砲撃開始!

これはもう、MARVELOUS!!としか言えねえ! あのイベント「AL/MI作戦」が、ここまで熱くなるのか、と思わず感動してしまった。なんて激闘! なんて激熱!! 激震の展開の連続に、握りこむ拳に力が入るのなんの。もう、なんか叫びたくなる、うおおおお!!
単純に史実を踏襲するのでもなく、艦これのゲームシステムに固執するでもなく、このあたり非常に良いバランスでIFの要素をつぎ込んでいくのは、さすがは架空戦記作家出身の内田さんである。舞風を主役としたレーダーピケット艦戦術なんてのは、その最たるもので。これはWW2の太平洋戦線でも最末期の合衆国機動艦隊で実施された防空戦術をモデルにしたものなんだけれど、全く同じではないんですよね。早期防空警戒網に引っかかった敵機群への迎撃の管制を、ピケット艦自身に任せるというのは艦娘である彼女たちでなければ出来ない事ですしね。リアル艦船の駆逐艦では、迎撃管制なんて絶対に無理だったでしょうし。一番良いのは、空中管制機を投入するのがこういう防空戦では一番最適なんでしょうが、妖精さんにはそれは出来んだろうしなあ。
んん? これ、そのうち装備品に防空指揮所とかCIC(戦闘指揮中枢)が登場するかもしれないなあ。艦隊司令部施設なんてものもあるのだから。
ともあれ、現状防空戦闘における統括管制を行うだけの装備品がない以上、現場は今あるもので工夫していかなければならない中で、大戦末期の記憶を持つ浜風からの提案で実行される事になったレーダーピケット艦戦術。これって、駆逐艦に電探が装備されてないとそもそも実行できないものなので、MI作戦当時にここまで電探が配備されてるのって、史実から鑑みるととんでもなく進歩してるんですよね。そこに擬似的とはいえ戦術システムまで何年も先のものが投入される、というのは燃えるものがありますし、実際矢面に立って防空戦闘の要を担う第十七駆逐隊の気合入ったやりとりがまた熱くなるのです。
しかし、トータルで700機近く。実際には数次に渡って攻撃隊を分散してしまったものの、それでも最大時で400機の攻撃機って、大戦末期の合衆国海軍でもそうそう簡単に投入できる数じゃないですよ。
まさに決戦規模じゃないですか。対する艦娘側も烈風に流星改で200機近くの艦載機に、レーダーピケット艦戦術にピケットラインを超えたところにも空母直卒による完全に統制された防空管制が敷かれている、という凄まじさ。これが、艦これのミッドウェー海戦なのか!
これだけの激戦が繰り広げられているにも関わらず、そうそれに北方海域でもAL作戦が展開しているにも関わらず、まさか深海棲艦の真打ち艦隊が鎮守府への中入りを企てているとか、まず想像できんよなあ。
イベント時における鎮守府急襲には度肝を抜かれたものですけれど、こうして物語としてAL・MI作戦が展開していく一部始終を目の当たりにしてきた上で、鎮守府への深海棲艦来襲!はわかっていても、「ぬわーーーー!!」と叫びたくなるインパクト。さらに、MI作戦艦隊まで大ピンチ、とこの絶望感たるや……。
トドメに、本土来襲してきた深海棲艦の水上打撃艦隊のラインナップ。うん、ヲ級空母とかタ級ル級戦艦がたくさんいるだけでも酷いのに、2巻で大和とガチで叩き合って互角だった戦艦棲艦がいる上に……うん、あれは存在自体反則です。レ級はアウトw
これだけの大艦隊に、本土艦隊の迎撃準備が整うまでの時間稼ぎの為にわずか六隻で突貫していくのが、アニメでも主人公を強める吹雪ちゃんですよ。これがまた、滅茶苦茶カッコイイんだ。アニメのニュービーな吹雪と違って、こちらは勇猛果敢にして冷静沈着、ハートは熱く頭はクールにを地で行くような歴戦駆逐艦にして第十一駆逐隊旗艦といった風情であり、絶望的な戦闘にも怯まず同輩たちを引き連れて指揮官戦闘で突っ込んでいく姿たるや……あっちのアニメの吹雪も嫌いじゃないんですが、こっちの吹雪の格好良さは反則だぜぇ。

にしても、レ級がやっぱりヤバすぎる。なにこのワンマンフリート。1隻で戦艦空母重雷装艦潜水艇母艦能力を持ってるて。うう、イベント時のあの悪夢を嫌でも思い出す。あの時は顔見るのも嫌だったもんなあ。なんどフルボッコにされたか。
本土防衛艦隊側も、長門陸奥をはじめ戦艦群は金剛型を除いて全員揃い、大和武蔵も艤装が完全でないのと就航したばかりで訓練不足という側面があるとはいえ、それでも仮にも大和型。これだけ揃っているにも関わらず、どんどん追い込まれていく切迫感。MI作戦艦隊側も、蒼龍大破に瑞鶴も発艦不能と航空戦力が底をつきかけた段階、というこれでもかこれでもかと絶望感を積み上げていく。
……あのね、もうMI作戦の最初に赤城加賀翔鶴が大破した段階で、相当に一杯一杯だったのですけど? この上、どこまで追い込むんですか?
でもだからこそ、だからこそ、この時激闘を繰り広げていた全海域に向かって放たれた電文が、これ以上無く胸を打ったのでした。
これは泣く。泣いた。泣きました。すべての絶望を振り払うような、勇気を柱にして打ち立てるような、高らかな宣言。力強いエール!
ずるいですよ。前巻のMI作戦がはじまった時には、一貫して否定的に語られていた飛龍個艦による反撃が、この土壇場でこんな風に使われるなんて。
いやあ、おっもしろかった。戦艦から空母から駆逐艦から潜水艦まで、よくぞまあここまで、というくらいみんなに見せ場があり奮闘の場があり燃える展開があり……激闘激闘激闘の連続で息つく暇もないくらい熱い一冊でした。みんな、満身創痍で頑張りすぎだよぉ。資材が全部消し飛ぶ勢いすぎるw
そして、ラストは熱く燃え上がったハートを優しく包み込むような、これまた感動の再会編。トドメにまた泣かされた! これ、3巻が書かれた時点ではラストの彼女って実装されてなかったんですよね。これは、粋な展開だよなあ。もしかして、作者には実装の情報が事前に入っていたのかもしれませんけれど、それならそれでこのラストシーンはやっぱり上手いなあと思うのですよ。

さすがに、この規模の大海戦はつい先日行われていた迎撃!トラック泊地強襲 (2015年冬イベント) まではないでしょうし、秋イベントの渾作戦はそこまで過酷な作戦ではないので、このシリーズもちょっとは一息つけそうかしら。次辺り、ビスマルクたちドイツ艦が来そうな感じだけれど。
ドラマ的にはやっぱりアメリカ艦が出てくると色んな方向に盛り上がりますし、いずれはそっちも期待したいなあ。
うん、いずれにしても、今回は3巻との上下巻構成となってどうなるかと不安でしたが、分割したに相応しいとびっきりの盛り上がりでした。燃えた燃えた♪

2巻 3巻感想
 

7月8日

南野 海風
(カドカワBOOKS)
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神無月 紅
(カドカワBOOKS)
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千月さかき
(カドカワBOOKS)
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アルト
(カドカワBOOKS)
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神山 りお
(カドカワBOOKS)
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港瀬 つかさ
(カドカワBOOKS)
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7月7日

ゆずチリ
(KCデラックス)
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桑原太矩
(アフタヌーンKC)
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光城ノマメ/しまな央
(アフタヌーンKC)
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SNK/あずま京太郎
(シリウスKC)
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福田直叶/むらさきゆきや
(シリウスKC)
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やつき/澄守彩
(シリウスKC)
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内々けやき/あし
(シリウスKC)
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石口十
(シリウスKC)
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田口ホシノ
(シリウスKC)
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川上泰樹/伏瀬
(シリウスKC)
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伏瀬/柴
(シリウスKC)
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園原アオ/割田コマ
(シリウスKC)
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錬金王/五色安未
(シリウスKC)
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FUNA
(SQEXノベル)
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佐賀崎しげる
(SQEXノベル)
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葉月秋水
(SQEXノベル)
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ももよ万葉
(SQEXノベル)
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7月6日

四葉夕卜/小川亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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朝賀庵
(ヤンマガKCスペシャル)
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岡本倫
(ヤンマガKCスペシャル)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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硯昨真
(宝島社文庫)
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7月5日

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にゃんたろう
(ドラゴンノベルス)
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八華
(ドラゴンノベルス)
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二八乃端月
(ドラゴンノベルス)
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7月4日

レオナールD
(一迅社ノベルス)
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松本直也
(ジャンプコミックス)
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稲垣理一郎/Boichi
(ジャンプコミックス)
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藤本タツキ
(ジャンプコミックス)
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阿賀沢紅茶
(ジャンプコミックス)
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マポロ3号
(ジャンプコミックス)
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yatoyato
(ジャンプコミックス)
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土田健太
(ジャンプコミックス)
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橋本悠
(ジャンプコミックス)
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辺天使/津田穂波
(ジャンプコミックス)
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伊藤砂務
(ジャンプコミックス)
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三条陸/芝田優作
(ジャンプコミックス)
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稲岡和佐
(ジャンプコミックス)
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有馬あるま/フカヤマますく
(ジャンプコミックス)
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田中靖規
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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堀越耕平
(ジャンプコミックス)
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古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
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神江ちず
(角川コミックス・エース)
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路生よる/藤堂流風
(角川コミックス・エース)
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蝉川夏哉/ヴァージニア二等兵
(角川コミックス・エース)
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三上康明/田中インサイダー
(角川コミックス・エース)
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7月1日

紙城 境介
(角川スニーカー文庫)
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メソポ・たみあ
(角川スニーカー文庫)
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ナナシまる
(角川スニーカー文庫)
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shiryu
(角川スニーカー文庫)
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あまさきみりと
(角川スニーカー文庫)
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ミヤ
(角川スニーカー文庫)
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榊一郎
(HJ文庫)
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たすろう
(HJ文庫)
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シクラメン
(HJ文庫)
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かみや
(HJ文庫)
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ぎんもく
(FUZコミックス)
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晩野
(FUZコミックス)
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明地雫/霜月緋色
(HJコミックス)
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森山ゆっこ/はむばね
(HJコミックス)
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黒野ユウ/遠野九重
(B’s-LOG COMICS)
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大和田秀樹
(近代麻雀コミックス)
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6月30日

之 貫紀
(エンターブレイン)
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kawa.kei
(エンターブレイン)
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槻影
(エンターブレイン)
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白水 廉
(エンターブレイン)
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丸山 くがね
(エンターブレイン)
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鹿角フェフ
(GCノベルズ)
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力水
(モンスター文庫)
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蒼井美紗
(Mノベルス)
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よねちょ
(Mノベルス)
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あきさけ
(Mノベルス)
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唐澤 和希
(ヒーロー文庫)
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中野 在太
(ヒーロー文庫)
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新城一/海月崎まつり
(KCx)
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キダニエル/四葉夕卜
(KCx)
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6月29日

榊 一郎
(講談社ラノベ文庫)
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弥生 志郎
(講談社ラノベ文庫)
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雨宮 和希
(講談社ラノベ文庫)
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虎走 かける
(講談社ラノベ文庫)
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謙虚なサークル
(講談社ラノベ文庫)
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深山 鈴
(Kラノベブックス)
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右薙 光介
(Kラノベブックス)
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火事屋/蛙田アメコ
(ライドコミックス)
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真鍋譲治/すかいふぁーむ
(ライドコミックス)
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伊吹 亜門
(星海社FICTIONS)
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柴田 勝家
(星海社FICTIONS)
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6月28日

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6月27日

浦上ユウ
(電撃コミックスNEXT)
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猫夜叉/亀小屋サト
(電撃コミックスNEXT)
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たくま朋正/伊藤暖彦
(電撃コミックスNEXT)
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綾村切人/ナフセ
(電撃コミックスNEXT)
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結城鹿介/髭乃慎士
(電撃コミックスNEXT)
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幌田
(まんがタイムKRコミックス)
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6月25日

十文字青
(オーバーラップ文庫)
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鬼影スパナ
(オーバーラップ文庫)
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迷井豆腐
(オーバーラップ文庫)
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篠崎 芳
(オーバーラップ文庫)
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寺王
(オーバーラップ文庫)
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御鷹穂積
(オーバーラップ文庫)
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メグリくくる
(オーバーラップ文庫)
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雨川水海
(オーバーラップノベルス)
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江口 連
(オーバーラップノベルス)
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和島 逆
(オーバーラップノベルスf)
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KK
(オーバーラップノベルスf)
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雨川透子
(オーバーラップノベルスf)
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6月24日

芝村 裕吏
(MF文庫J)
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志瑞祐
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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月見 秋水
(MF文庫J)
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三月みどり
(MF文庫J)
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花間燈
(MF文庫J)
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衣笠彰梧
(MF文庫J)
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常世田健人
(ダッシュエックス文庫)
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ジルコ
(ダッシュエックス文庫)
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疎陀陽
(ダッシュエックス文庫)
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九十九弐式/すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
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甘岸久弥
(MFブックス)
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yokuu
(MFブックス)
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天ノ瀬
(MFブックス)
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ラチム
(MFブックス)
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櫻井 みこと
(MFブックス)
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御手々 ぽんた
(MFブックス)
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支援BIS
(KADOKAWA)
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藤也卓巳
(あすかコミックスDX)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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横田卓馬/伊瀬勝良
(角川コミックス・エース)
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ぶんころり/プレジ和尚
(角川コミックス・エース)
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蛍幻飛鳥/志瑞祐
(角川コミックス・エース)
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水無月すう
(角川コミックス・エース)
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鈴見敦/八又ナガト
(角川コミックス・エース)
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御宮ゆう/香澤陽平
(角川コミックス・エース)
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人生負組
(角川コミックス・エース)
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ZUN/水炊き
(角川単行本コミックス)
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神地あたる/白米良
(ガルドコミックス)
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黒杞よるの/雨川水海
(ガルドコミックス)
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村光/ベニガシラ
(ガルドコミックス)
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七六/鬼影スパナ
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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白砂/麻希くるみ
(ガルドコミックス)
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木乃ひのき/雨川透子
(ガルドコミックス)
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6月23日

日向夏/ねこクラゲ
(ビッグガンガンコミックス)
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押切蓮介
(ビッグガンガンコミックス)
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小林湖底/りいちゅ
(ビッグガンガンコミックス)
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深見真/真じろう
(ビッグガンガンコミックス)
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金田一蓮十郎
(ヤングガンガンコミックス)
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佐藤真登/三ツ谷亮
(ヤングガンガンコミックス)
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萱島雄太
(ヤングガンガンコミックス)
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優風
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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6月22日

浅草九十九/和ヶ原聡司
(MFコミックス アライブシリーズ) Amazon Kindle B☆W DMM


安里アサト/シンジョウタクヤ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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中山幸
(MFコミックス アライブシリーズ)
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三ツ矢だいふく
(MFコミックス アライブシリーズ)
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内藤隆/榎宮祐
(MFコミックス アライブシリーズ)
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花鶏ハルノ/相川有
(MFコミックス アライブシリーズ)
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久真やすひさ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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衣笠彰/紗々音シア
(MFコミックス アライブシリーズ)
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フジカワユカ/理不尽な孫の手
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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藍屋球/アネコユサギ
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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クマガエ/宮澤ひしを
(イブニングKC)
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カルロ・ゼン/石田点
(モーニングKC)
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泰三子
(モーニングKC)
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ハナツカシオリ
(モーニングKC)
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瀬下猛
(モーニングKC)
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NICOMICHIHIRO
(モーニングKC)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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藤近小梅
(ガンガンコミックスJOKER)
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田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
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柊裕一
(ガンガンコミックスJOKER)
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村田真哉/速水時貞
(ガンガンコミックスJOKER)
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都月景/いふじシンセン
(ガンガンコミックスJOKER)
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殿ヶ谷美由記
(ガンガンコミックスpixiv)
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6月20日

風間レイ
(TOブックス)
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ほのぼのる500
(TOブックス)
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楢山幕府
(TOブックス)
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リッキー
(TOブックス)
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こりんさん
(GCN文庫)
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武田すん
(ヤンマガKCスペシャル)
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ペトス/橋本カヱ
(ヤンマガKCスペシャル)
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千田大輔
(ヤンマガKCスペシャル)
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Cuvie
(チャンピオンREDコミックス)
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小坂泰之
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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6月19日

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6月17日

上遠野浩平/カラスマタスク
(ジャンプコミックス)
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野田サトル
(ヤングジャンプコミックス)
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二宮裕次
(ヤングジャンプコミックス)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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双龍
(ヤングジャンプコミックス)
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深川可純/広報広聴課ゾンビ係
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ
(ヤングジャンプコミックス)
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中山敦支
(ヤングジャンプコミックス)
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光永康則/入鹿良光
(ヤングジャンプコミックス)
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ソウマトウ
(ヤングジャンプコミックス)
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中村力斗/野澤ゆき子
(ヤングジャンプコミックス)
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峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
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畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
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山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
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コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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熊之股鍵次
(少年サンデーコミックス)
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栗山ミヅキ
(少年サンデーコミックス)
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高橋留美子
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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福井セイ
(少年サンデーコミックス)
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安西信行
(少年サンデーコミックス)
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新井隆広/青山剛昌
(少年サンデーコミックススペシャル)
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日向夏/倉田三ノ路
(サンデーGXコミックス)
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麻生羽呂/高田康太郎
(サンデーGXコミックス)
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池澤真/津留崎優
(裏少年サンデーコミックス)
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山田 リツ
(裏少年サンデーコミックス)
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寺嶋裕二
(講談社コミックス)
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三宮宏太/西田征史
(講談社コミックス)
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ヒロユキ
(講談社コミックス)
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福留しゅん/天城望
(フロースコミック)
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伊吹有/葉山湊月
(フロースコミック)
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羊太郎
(富士見ファンタジア文庫)
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三河 ごーすと
(富士見ファンタジア文庫)
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桜生 懐
(富士見ファンタジア文庫)
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陸奥 こはる
(富士見ファンタジア文庫)
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高橋 びすい
(富士見ファンタジア文庫)
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恵比須 清司
(富士見ファンタジア文庫)
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三原 みつき
(富士見ファンタジア文庫)
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あボーン
(富士見ファンタジア文庫)
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白井 ムク
(富士見ファンタジア文庫)
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綾里けいし
(ガガガ文庫)
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カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
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伊崎喬助
(ガガガ文庫)
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平坂 読
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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緒二葉
(ガガガ文庫)
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川上 稔
(電撃の新文芸)
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美浜ヨシヒコ
(電撃の新文芸)
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草薙 刃
(電撃の新文芸)
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時田 唯
(電撃の新文芸)
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6月16日

樋口彰彦
(マガジンエッジKC)
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松岡健太
(マガジンエッジKC)
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さとうふみや/天樹征丸
(講談社コミックス)
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あだちとか
(講談社コミックス)
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和武はざの
(講談社コミックス月刊マガジン)
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6月15日

石田リンネ(富士見L文庫)
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猫田パナ(富士見L文庫)
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佐々木禎子(富士見L文庫)
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仲町鹿乃子(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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鍋敷(アース・スターノベル)
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LA軍(アース・スターノベル)
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天然水珈琲
(アース・スターノベル)
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西尾維新(講談社文庫)
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葛城阿高(ビーズログ文庫)
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ぷにちゃん(ビーズログ文庫)
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小田ヒロ(ビーズログ文庫)
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綾河ららら
(サーガフォレスト)
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バッド(サーガフォレスト)
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真安一(サーガフォレスト)
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カヤ(サーガフォレスト)
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コイシ/緑黄色野菜
(コロナ・コミックス)
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よこわけ/やしろ
(コロナ・コミックス)
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わかば/白露雪音
(コロナ・コミックス)
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小田山るすけ/たつきめいこ
(コロナ・コミックス)
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6月14日
ふか田さめたろう
(GA文庫)
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星奏なつめ(GA文庫)
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冬坂右折(GA文庫)
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白石定規(GAノベル)
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星崎崑(GAノベル)
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えぞぎんぎつね
(GAノベル)
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三木なずな
(GAノベル)
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カイシャイン36
(GAノベル)
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よっしゃあっ!
(GAノベル)
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6月13日


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6月12日

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6月10日

荒川弘
(ガンガンコミックス)
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天那光汰/梅津葉子
(ガンガンコミックス)
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おーしおゆたか
(角川コミックス・エース)
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猫田ゆかり
(角川コミックス・エース)
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リムコロ
(角川コミックス・エース)
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冥茶/萩鵜アキ
(角川コミックス・エース)
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浅野りん/ヤングエース編集部
(角川コミックス・エース)
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春花あや
(角川コミックス・エース)
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経験値/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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佐島勤/おだまさる
(電撃コミックスNEXT)
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古宮九時/越水ナオキ
(電撃コミックスNEXT)
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ベキオ/ていか小鳩
(ガンガンコミックスONLINE)
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森田季節/シバユウスケ
(ガンガンコミックスONLINE)
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顎木あくみ/みまわがお
(ガンガンコミックスONLINE)
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加藤衣緒
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/夏海ケイ
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/刻夜セイゴ
(ビッグガンガンコミックス)
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飯島浩介/汐里
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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イノウエ
(サンデーうぇぶりSSC)
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こじまたけし
(サンデーうぇぶりSSC)
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白井もも吉
(サンデーうぇぶりSSC)
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オジロマコト
(ビッグ コミックス)
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サンドロビッチ・ヤバ子/だろめおん
(裏少年サンデーコミックス)
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田村由美
(フラワーCアルファ)
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もこやま仁
(裏少年サンデーコミックス)
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影崎由那/川獺右端
(アース・スターコミックス)
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相模映/吉田杏
(アース・スターコミックス)
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となりける/shiryu
(アース・スターコミックス)
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ユンボ/風楼
(アース・スターコミックス)
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秋乃かかし/裂田
(アース・スターコミックス)
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東崎惟子(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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和ヶ原聡司(電撃文庫)
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白金透(電撃文庫)
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鎌池和馬/冬川基
(電撃文庫)
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佐島勤(電撃文庫)
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二月公(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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真代屋秀晃(電撃文庫)
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周藤蓮(電撃文庫)
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瀧岡 くるじ
(カドカワBOOKS)
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小田 ヒロ
(カドカワBOOKS)
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壁首領大公
(カドカワBOOKS)
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七夕 さとり
(カドカワBOOKS)
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KK(カドカワBOOKS)
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うみ(カドカワBOOKS)
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ふか田 さめたろう
(宝島社)
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魔石の硬さ
(TOブックス)
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ニシキギ・カエデ
(TOブックス)
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地雷酒(TOブックス)
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サンボン
(TOブックス)
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蒼月海里(角川文庫)
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椹野道流(角川文庫)
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森見登美彦/原案:上田誠
(角川文庫)
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桑原水菜(角川文庫)
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仁木英之(角川文庫)
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6月9日

石塚千尋
(講談社コミックス)
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荒川弘/田中芳樹
(講談社コミックス)
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奈良一平
(講談社コミックス)
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小玉有起
(KCデラックス)
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横田卓馬
(シリウスKC)
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高田裕三
(シリウスKC)
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長谷川三時/七烏未奏
(シリウスKC)
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ヤスダスズヒト
(シリウスKC)
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村上よしゆき/茨木野
(シリウスKC)
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K9/小林裕和/支援BIS
(シリウスKC)
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冬葉つがる
(シリウスKC)
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樋野友行/瀬戸メグル
(シリウスKC)
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刀坂アキラ/加茂セイ
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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西田拓矢/海空りく
(シリウスKC)
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松琴エア/はにゅう
(シリウスKC)
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原口鳳汰/カラユミ
(KCデラックス)
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山本やみー/門馬司
(KCデラックス)
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一二三
(KCデラックス)
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がしたに/MITA
(KCデラックス)
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うかみ
(KCデラックス)
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エターナル14歳/御子柴奈々
(KCデラックス)
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桜野みねね
(BLADEコミックス)
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森野きこり
(BLADEコミックス)
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6月8日

かみはら(早川書房)
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西尾維新(講談社)
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ちんねん/能一ニェ
(BRIDGE COMICS)
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佐藤二葉
(星海社COMICS)
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